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<11/10 通信欄コメント>
昨日は質問メールへのお答えをありがとうございました。色々と調べてみたのですが、たぶんうちの犬の咳はケンネルコフだと思います。毎週ドックランにつれていってたので感染したのかもしれません。この病気だと獣医さんのところでは、インターフェロンの注射を打たれてしまう可能性が大きいですよね。
藤井さまのHPにあったように、体にとても悪いものだと思いますので、できるだけ避けたいのでイフを購入することに決めました。腰椎の変形とかガン細胞が消える事などは、波動で変化があるということが理解できるのですが、ケンネルコフのような細菌感染においての細菌を死滅させる効果は、これまでの体験談などでありましたか?
ご存じでしたら教えてください。獣医さんに行ったら、もう一匹の咳をまだしていない方の兄弟も感染防止のためにたぶんインターフェロンを打たれると思うのでとても心配です。どうぞよろしくお願いいたします。
<11/13 ご報告>
藤井さま
先日、イフを送っていただきました細居です。すぐに送っていただきましてありがとうございました。こんなに早くお礼のメールを送ることができるなんて、夢にも思ってなかったです!あまりの即効性に笑っちゃいました!!!
咳の出ていた方の子(アシュレィ)はドックランでうつったのか、「カッ、カッ、カッ、オエ〜〜ッ」っていう苦しそうな咳を1時間おきにしていました。でも、ネットでケンネルコフの治療法を調べると「インターフェロンを注射し治療する」とあったので、その薬で死ぬ子犬もいるという話だから、心配で夜も眠れませんでした。
「イフが効かなかったら、午後から獣医さんに行こう」と決めていたのですが、朝11時過ぎに装着し、12時に咳払いをした後は、午後3時までの間一度も、咳をしなかったんです!!!(アシュレィの咳が止まったのは、たった1時間の装着でした。今も34時間以上たっていますがしてませんよ) 「へっ??これだけ??」って感じで、安心して、なんか力抜けましたっ(^^;;もちろん病院には行っていません。
効果は、それだけではありませんでした!実は、アシュレィは、顎関節症をもっていました。あくびをしたり口を大きく開けたあとは、必ず「カクッカクッカクッと数回小刻みに顎を調節してからでないと、口を閉じることができなかったんです。
顎がずれてるってことは、頭や顔もずれているということですから、頭蓋骨はちょっと中心の縫合線がズレてて、左の顎関節が陥没してる感じで、顔が左側にくの字に曲がっていました。(素人さんでは気づかない位です) 顎と関連し、腰椎が少し曲がっている感じで、よく横座りをしていました。
歪みのせいで、筋肉が緊張してるのか抱っこすると「硬い」からだでした。(もう1匹の兄弟の子は抱っこするとふにゃふにゃです) この症状は、まさかイフで治ると期待していなかったし、私は治療家なのでこれから自分で治してゆくつもりだったのです。子犬だから動くので大人になるまで、治療はできないな〜、っていう状態でした。
ところが!イフをつけたら、顎がカクカクしなくなったんです!もちろん顔も左右対称!しかも背骨や腰もまっすぐ!だっこすると体の筋肉全体がが固かったのもまったくなくなってしまったんです!今は抱っこするとふにゃふにゃリラックス筋肉です♪あまりの即効性に笑えました!
藤井様のHPに出会えて、ほんとうによかったです。ありがとうございました。
口のきけない動物たちのために、これからも益々ご活躍ください!!
(5ヶ月のミニチュアダックスフンド♂の体験でした)
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