下記の報告は、飼い主さんが送って下さったものの一部です。
一部名前を仮名にしたり、中略を入れているものもありますが、内容表現等には一切の修正を加えておりません。また下記掲載につきましても、全部飼い主様にご承諾をいただいております。飼い主さんから弊社にお送りいただいた全ての体験報告を紹介することはできません。が、頂きましたお手紙、メールは当社に保管しております。

病気から元気になった犬(いぬ)病気から元気になった犬(いぬ)病気から元気になった犬(いぬ)



病気で苦しむ犬(いぬ)      病気から元気になった犬(いぬ)
お蔭様で元気になりました。
 飼い主さん 米山貞子さん

左が2001年12月21日       右が2002年1月3日


藤井様

いつも、ありがとうございます。
お電話でお話しましたように、うちでは犬(名前はちぼーといいます)を飼っています。もう年なので昔のように動き回ることはなくなりました。一度倒れて獣医さんにちぼーを診てもらったときは、もう覚悟をしなくてはいけないと、思いましたが諦めきれず、本当に長い失望と言うか、落胆の毎日でした。

こんな思いをするのであれば、犬を飼うのは、もういやだって思ったほどです。そんな時に、藤井さんにイフを教えてもらって、すぐに付けたのを覚えています。

(中略)

そんな状態だったのですが、使い始めてから9日後、ちぼーは、急に起き出してきたと思ったら、それまで全然口にしていなかった食べ物をいきなり食べ始めました。その後、徐々に回復。今では、ほぼ元の体重に戻って、りりしさ?
の復活です。

あの苦しい状況を見ていただけに家族も信じられませれません。きっと、あの獣医さんも驚かれることと思います!本当にありがとうございました。

追伸
何度も質問して、冷やかしだと思われたらどうしよう、、、と心配しておりました。
大変、手間をおかけましたのに、親切にして頂きありがとうございます。インターネットでの購入には、抵抗ありましたが、こんなに温かい方がいるなんて、と世の中の広さを感じています。






 その頼りなさげな外観に一抹の不安が…
                           飼い主さん 桜井 秀幸さま


ザ・ピースカンパニー藤井さま

イフの事で、お世話になっています。神奈川の桜井です。
イフは、無事に金曜日に我が家に到着いたしました。その後、どのような事が起きて、私がどう感じているか?などを簡単にご報告させていただきたいと思います。

まず、最初に実物を見たときの印象は「小さっ」でした。大きさについては前もってサイズが紹介されてましたから、正確にそこからイメージできていれば、そうはならなかったのでしょうが、まず最初は、その頼りなさげな外観に一抹の不安が頭をもたげたのも、また事実です。

そして、家の猫には悪いけれど、まず自分自身で試してみたいという欲望に逆らえず、ひもにイフとビーズを通して装着してみました。2〜3分もたった頃でしょうか、体が妙に熱くなってきました。運動もしてないのに運動したような奇妙な感じです。「これは効いてる」あまりの効果に、すぐ体からはずしてしまいました。

イフの効果の中の(医薬品でないのでPRの中で、効用効能を正確に謳ってはいけないのがつらい所ですね)血流が盛んになるという現象が、まず私の体については、発現したようです。

そこでさっそく猫ちゃんにも、このメラメラを体験していただくべく、小さい袋にいれてから、首輪の所にぶら下げました。ぶら下げるとすぐ、2,3歩窓辺の方へ向かって歩き、しばらく見ていなかった右足を、空中に投げながらの「ノビ」をしたかと思うと、エサのはいっている皿に鼻先を近づけ、パクパクと食事を始めました。

あまりにあっさりと効きめを見せたので、目にしている現実が信じられないような気分にさえなりました。が、実際に瞬間的に効いていますので、ここはむしろ効きすぎに注意して、10分後には外してやりました。

私自身と猫と、様子を見ながらイフの装着時間を徐々に伸ばしていく予定です。 その他、我が家の猫に起こって私が気がついた変化について箇条書きでレポートしますと…


 ・以前はなにかに不安があるような、落ち着きのなさを見せていたのに
  全体的にノラ猫のような、野性的なふてぶてしい態度が出てきた

 ・後ろから見たときに2本の足としっぽが構成する線が、とてもきれいに
  まっすぐになった。(あの人体での前後写真と比較すると興味深い
  です。やはり猫の体にも歪みがあったようです)

 ・耳の中の肌色の部分が健康的な色調になった。



といった変化を確認しています。

イフは、その効果を体験、確認するまでは、コストパフォーマンスが解りませんが、一度その実力を知ると、無理なく素直に納得させられるものがありますね。 今回、このような素晴らしい商品を紹介していただきまして、どうもありがとうございました。また、機会がありましたら、ぜひ、よろしくおねがいいたします。






  肝炎に下された宣告。でも、、、
                         飼い主さん 青森 大野 正紀さん


<イフの使用前にいただきましたメール>(5月9日)
使用目的 13才になる猫が肝炎による黄疸発症にて入院したため病状を調べていました。入院をして4週間経過しますが、未だに食事を摂らず点滴だけで現在に至っています。病院からは食事を摂って吐かないようにならない限りは、肝炎の治療が出来ないと説明を受けています。

とても神経質な猫であり、人見知りをするため1週間に一度は、家に連れて帰ることが出来ますが、そのたびに痩せ細り、生気を失っていく姿を見るのはとても辛く、いっそこのまま家で看取った方が良いのではないかと悩んでいます。

なんとか食事が摂れるように回復を祈るばかりですが、流動食も嘔吐してしまい手の施しようもない状況で、まさしく自然に自力での回復を待つしかない状況と考えています。ただ、現状でのストレスを受けた形での入院では、簡単に回復するとは思えず、何でも試してみようと藁をもすがる思いで連絡する次第です。



<イフの使用後にいただきましたメール>(6月27日)
藤井先生へ
便りが遅れてしまい申し訳ありません。以下に経過を御連絡します。
    ・イフ着用:3時間にて排便
    ・3日後:少量の食事を摂るようになる
    ・1週間後:かなり元気を取り戻す
    ・3週間後:黄疸の症状が徐々に回復(薄くなってくる)し退院
    ・4週間後:食事も通常に戻り、通院もなくなる
    ・1.5ヶ月後(現在):黄疸もほぼ消滅


イフ着用後、直ぐに排便したのは驚きでした。毎日、変化していく様子にイフを購入して本当に良かったと思っています。有難うございました。





   「リンパ腫」と診断、その後の驚きの変化
                         飼い主さん 大木 有紀さん(仮名)


ザ・ピースカンパニー  藤井さま

5月16日に「イフ」を送っていただいてから、一ヶ月がたちました。
申し込んだ翌日に届いたので、そのすばやい対応に感激したのを覚えています。
これまでの一ヶ月の報告をさせていただきますね。

実は、7歳の愛犬ラブはリンパ腫と診断され、何もしなければ一ヶ月もたないだろう、かなり進行した状態のため、抗癌剤を使っても状態を悪くしてしまう可能性もある、と言われました。元気がなく、下痢や嘔吐が続き、こんな苦しい思いをさせるのなら、治療を始めるべきかどうか悩みました。

何でもいいから助けてあげられる手段はないのか、と泣きながら調べていたところ、この「イフ」を見つけ、さっそく申し込んだのでした。

イフを使い始めて一週間後、抗癌剤治療を開始しました。少しずつ下痢が落ち着きはじめ、食欲も出始めたのですが、驚くべきことはその一週間後に起こりました。治療前には6万以上もあった白血球が、なんと6千まで下がっていたのです!!先生も驚いていました。

今日まで、毎週1回ずつ抗癌剤の投与を続けてきましたが、心配していた副作用も何も出ず、今では病気がうそのように食欲旺盛で元気いっぱい、体重ももとに戻りました。今月、本当は先生に言われて大学病院の受診を予約していたのですが、それも必要なくなりました。

抗癌剤のほうは、今後は3週間おきであと4回行けば終わりの予定です。こんなに回復するなんて、本当に夢のようです!!もちろん、抗癌剤の効果もあるとは思いますが、予想以上の効果と、副作用もなく元気になったのは、イフのおかげだと家族一同信じています。

父は、ラブがよくなったので今度は自分がつけようと言っています。本当に、素晴らしいものをありがとうございました。これからも、使い続けたいと思います。また、なにかあったら、ご報告させていただきますね。

P.S 飲み水につけておいても効果があるというのでやってみましたが、ラブはあまり飲みたがりませんでした。でも、ということは何か感じるものがあるってことですよね。飲まなかったけど、なんだか感動してしまいました。





 お薬(抗生物質)との併用、「嘘のような回復」
                       飼い主さん 松中 こころさん(仮名)


(5月16日のご報告/イフは5月12日から使用)
この度は、ありがとうございました。
12日の手術には間にあいませんでしたが、夜、面会にいったときに、先生にお願いして「イフ」を首輪につけてもらいました。

そのおかげでしょうか。驚異的な回復力を見せています。入院も2日目の夜には退院でき、その後も毎日注射に通っていましたが、「明日とあさっては来なくてもいいよ」と先生から言われて喜んでいます。まだ、エリザベスカラーをつけていますが食欲も良く便も良い状態です。先週、今にも死にそうだったのが嘘のようです。

これも、「イフ」と病院の先生、スタッフのおかげと感謝しております。
(「イフ」は首輪につけたままです)写真を送りますね。

  9日ぐったりしているシェルです
 
 術後2日目ですがこんなに元気になりました。

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(5月28日、再度メールでご報告いただきました↓)
昨日、手術をして2週間たちました。ようやく抜糸をしました。白血球値も10006.平常値です(39000を越えていた時もありましたから)。抗生物質などの粉薬はあと1週間ほど飲みます。あと1ヶ月半で13歳になる老犬なので外に出しても歩き方もよろよろですが、食欲はあるし、本当に元気になりました。

これも本当にイフと病院の先生・スタッフのおかげです。娘ムコ〔24歳)が酷い肩こりで「死にたいくらい辛い」と言ってたのでシェルも抜糸できたので「1週間だけだよ」とイフを貸しました。体も硬いようだったのでストレッチを教えました。家族全員にイフが欲しいなあと思っています。

明日になったら、シェルのエリザベスハットが取り外せますので、元気なシェルの写真を送りますね。ではまたメールさせていただきます。


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   (←で、翌日29日メールで送られてきました!
今、ラッパを外したので写真とってみました。イフを貸し出しているせいかしら?まだ、目に力がありません。が、元気ですよ





 決して、若くはない子だから、奇跡は考えていなかったけど…
                                   葉山 美絵さんより


(5月28日)
藤井様 
(中略)
あのかわいいペンダントは、ずっと我が家の猫の首に輝いています。

うちの猫は若くはないので、自然治癒力といっても驚異的な奇跡のようなことがおこるとは思っていません。後ろ足が突然動かなくなった時も、なにかの病気というより老齢化のために起こった現象なのかもしれない、と悲しく受け止めていました。 

獣医さんは、とても優しい方で私たちが傷つくような言い方はされませんが、すぐに治るような策はないようでした。命あるものには、必ずつきる時がくることも十分承知しているつもりです。それでもやはり、直前まで元気に歩き回っていた子が急に動けなくなってぐったりしている姿を見ると、何もしてあげられないのかもどかしかったです。(中略)

足が動かなくなって、ちょうど1ヶ月たちました。イフを首につけてやったときから、私たちの気持ちがすごく楽になり、そして本当に我が家の「まい」は回復し始めたのでした。まず、水を飲むようになり、療法食をぱくぱく食べ始めました。排尿、排便も順調に規則正しくなっていきました。

その時点では、再び歩けるようにならなくてもこれでいいと思っていました。ところが、それだけではなかったんです。足や尻尾がぴくぴく動くようになり、「神経が通ってる!」と私たちを喜ばせてくれました。それからまた2週間くらいでよろよろしながら立ち上がりました。 

まるで赤ちゃんが、はいはいからひとり立ちへと成長していくときのように「まい」は少しづつ少しづつ回復していきました。獣医さんにも褒められ、「よく頑張って回復したね」と言われました。獣医さんにはステロイドを処方されていましたが、「もう飲ませなくていいです。」とも言われました。

4週間目の現在、もう歩くことはないと思っていた「まい」が少し心もとない足つきではありますが歩いています。お薬か自然治癒力か、なにが効いたのかはわかりませんが、まだ生命力が残っていたことにまちがいありません。17歳ですから、これだけ回復すれば十分です。でも、もっと回復するかもしれません。

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(5月29日)

ただ我が家の場合、イフをつけた次の日に奇跡が起こった!という劇的なものではなく、ほんとうにゆっくりゆっくりと「水を飲みだした」とか「えさを食べだした」という些細な進歩からでしたので時間がかかりました。足も動くようになったとはいえ、まだたどたどしい歩き方です。

その歩き方が「さぞかし努力を要するだろう」という姿であるだけに、余計に私たち家族を感動させてしまうのです。「生きようとする力」ですね。抱いて排尿させていたのに、「自分でやります!」といわんばかりに頑張ってトイレへ這っていく姿、ベランダへ這ってでも出ていって、いつもの場所でお昼ねをする頑固さ、病気の前はなんでもなかったしぐさが、いちいち私たちの涙をさそうのでした。

まいは白黒猫で体は小さいほうです。3.1キロだったのが2.7キロになり、今は2.8キロと少し取り戻しております。今度イフをつけて元気にたっている写真を添付しますね。かわいそうで最悪のときには写真を写せませんでした。

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(6月5日)
我が家では、毎日「まい」が少しづつ歩く距離を伸ばしていることで話題がもちきりです。
トイレに行くときは、もう付き添ってやらなくても大丈夫になりましたし、少しの高さならぴょんと飛び降りても、ころばずに着地しています。でもまだ高いところへ登るのは無理です。登るのが、大得意だったことを思うと(少し前から考えればぜいたくですが)今の状態では、まだ満足はしていませんが、このように回復していくことはほんとうに奇跡のようです。

毎日、みまわりに出ていた玄関横のベランダへ、少しだけ連れ出してリハビリをしています。獣医さんは「自分で動けるようになって、最低限の生活に支障はないのですから上々ですよ。」という評価ですが、私たちは「まい」の前向きな生き方を誇りに思っています。

本人は「歩く練習」をしているのではなく、必要なところへ歩いていってるだけかもしれませんが、私たちの観点からは彼女があれこれ努力をしているように思えてしまうわけです。元気になるまで写真をとることができなかったのですが、やっと映す気になれました。

こんなに元気になり、たって歩くようになりましたから。
イフは片時も離さず、ずっと首にかけております。これで、脳幹によい波動が伝わっていると思うと、もう「大事なお守り」としてはずすことはできません。







   愛猫が残してくれた、たくさんの思い出
               「マイケル、本当にありがとう!」

                            飼い主さん  山下 美奈さん


こんにちは。9月6日にうちの愛猫の為に急きょ「イフ」を送って頂いた、福井の山下と申します。その時は、大変お世話になりました。御親切に御丁寧にお電話まで下さり、ありがとうございました。

イフ到着後、初めてのメールなのですが、残念ながら悲しいお知らせとなってしまいました。6年7ヶ月の間、可愛がられてきたオス猫マイケルが、9月15日の朝家族、みんなに見守られながら息をひきとりました。イフ装着後9日目の事でした。

私たちは、前向きに「もし、イフがなかったら、もっと苦しい終わり方をしたかもしれない、イフをしていたから一日でも多く一緒にいられたんだ」と考える事にしました。しかし、よく考えて思い出してみれば、その考えは無理矢理でもこじつけでも何でもなく、事実だったのだと思うのです。

イフ装着から2日目の9月8日の夜、前の日などは、つらそうで熟睡どころか、横になって寝ることすら、ままならない状態だったはずが、床でべたんと横になり、くぅくぅと熟睡していたのです。そしてその次の日は、母が仕事から帰ってくると、玄関先まで出迎えてくれたそうなのです。(元気な時は、毎日出迎えていましたが、最近は元気がなく、全然出て行かなかったのです)

今思えば、やっぱりイフの効力だったのかなと思うのです。そして何より、イフの存在を知った事によって、私たちの気持ちもすごく楽になりました。必ず治るとは聞いておりませんでしたが、何となく信用できたのです。マイケルの治せない病気の事を聞いてからは、つらくてつらくて泣いてばかりで、どうにかしてあげたいと毎日毎日考えていました。

こんな考えは、マイケルにしたら自分勝手かもしれませんが、すごくイフには助けられました。ありがとうございました。短い間でしたが、お世話になったイフなので、マイケルが息をひきとった後も、イフを顔の前に置いてあげました。その後からは、もう一匹のメス猫のシィちゃんが引き継いで首にしています。(付けたとたん興奮しだした気がしたのは気のせいでしょうか…)

どうしても、この事を藤井さんにお知らせしたくてメールを致しました。短い一生でしたが、マイケルもきっと幸せだったと思います。その証拠に、めっきり鳴かなくなっていたマイケルが亡くなる直前、大きな声をだし、みんなに「ありがとう」と言うかのように鳴いたのです。

本当なら、私たちがマイケルにお礼をいわなければならないのに、マイケルの方から言われてしまいました。長くなりまして申し訳ございません。これからもたくさんのどうぶつたちを元気にさせてあげて下さい!!

ひょうきんで、オトボケで、とてもおしゃべりだったマイケル
ひょうきんで、オトボケで、とてもおしゃべりだったマイケルには、感謝の気持ちでいっぱいです。
           (飼い主 山下美奈さん談)





   愛犬と捨て猫とお母さんと…

                             飼い主  松浦 里美さん


<8月3日 イフご注文時の通信欄コメント>
8歳になる愛犬がヘルニアにかかってしまい犬の病気やヘルニアについて調べていたら見つかりました。現在ヘルニアで通院中ですが、痛み止めが切れると、かなり痛がり散歩も出来ず、トイレもたいへんです。薬の副作用も心配です。このまま見ているだけでは可哀想で、何とかしてあげたいと悩んでいるところです。


<9月4日>
藤井様 本当にありがとうございました。
1ヶ月前、愛犬が椎間板ヘルニアにかかり、犬の病気について検索していたら見つかりました。イフのお陰ですっかり元気になりました!!椎間板ヘルニアで痛みの為、悲鳴をあげ、散歩もトイレもできなくなっていた愛犬(柴犬8歳)が、8月12日にイフを首からさげて3日くらいで、痛みを訴えなくなり、1ヶ月経ったいまでは、まったく嘘のようにピンピン元気に、朝晩散歩に普通に行ける様になりました!!

イフを知る前は、病院でもらった痛み止めの薬や炎症を抑える薬を飲ませていましたが、すぐ吐いてしまい、病院の先生からは「これでは治療効果があがりませんよ!」と言われ、あまり痛がるので、強い注射を打たれたりして、フラフラになっている姿をみて、何とか治してあげたい!と悩んでいるところにイフのホームページが見つかり本当に感謝しています。ありがとうございました。

「0波動の癒し」も、とっても納得させられる内容で、何回も読み返しています。今日は、もうひとつイフを購入したいのです。ダンボールに入れられた捨て猫を拾いましたが、可哀想なことに白血病が発症していて、身体のあちこち腫瘍だらけで、骨がまがり歩けなくなっています・・・。

病院でも「食欲がないのは、肺にも腫瘍ができてるからですし、可愛そうですが、手の施しようがないです。」といわれました。でも、愛犬のイフを5日前から首につけてあげたら、なんと餌を食べ出して、自分の力で立ち上がろうとするまでになってきたのです!このまま、この猫ちゃんにイフをつけていてあげたいので、元気になったとはいえ、犬の分も買ってあげたいのです。

何とか、白血病の猫も助けたいです。あきらめたくありません!
助かると信じています。どうか宜しくお願いします。


<9月18日>
藤井様 このたびは本当にありがとうございます。イフのお陰で、白血病が発症してしまった猫までが、日に日に元気になってきたのです。本当にイフはすごいです。愛犬の時も驚きましたが・・!病院の先生も「あれっ!?随分元気になったね!」と困惑気味・・。

なぜなら、1週間前までもう、あきらめて覚悟してくださいと言われていたからです。家族や周りの人たちも、愛犬の事や今回の白血病の猫ちゃんのことをとてもビックリしていています。そして、とても喜んでいます。でも、これで皆がイフのすごさを信じてくれました。今回、実家の母と妹が、ぜひ使いたいと言い出したので2個注文します。送り先は、実家の住所ですので、宜しくお願い致します。


<9月20日>
実はもうひとつビックリしたことが・・!
母の分のイフは、来週の月曜日配達なんですが・・・以前から朝起きても頭がボ〜ッとしたり、近所に買い物に行っただけですぐ疲れてしまっていた母に、前回愛犬用に注文したイフを「とりあえず届くまで首から下げていてごらん」と木曜日から下げさせていたのです。(夜寝てからもず〜っと)

そうしたら今日の朝母から電話があって、「驚いたわ!昨日の朝から目覚めもすごくいいし、頭のぼ〜っとしたなんともいえない倦怠感がなくなって、すごく食欲もでてきたの!とにかく外に出かける気力がでてきて、自分でもどうしたのかと・・・このペンダントのお陰だわ。不思議だね〜すごいね〜」と言う内容でした。

あら!動物たちだけでなく、人間にもこんなに早く効果が現れるなんて!!ますますイフの力に関心するばかりです。本当にありがとうございます。

P.S
白血病の猫は、腫瘍の為曲がっていた骨が、だいぶまっすぐになってきて、足取りもとてもしっかりしてきましたよ。病院の先生からは、「2週間後に来てくれればいいですよ!」と言われました。初めは、「毎日、抗がん剤打たないとダメ」と言われてたのにですよ!?今朝は、毛づくろいまでしていて・・元気な猫と変わらなく見えます!!





    「10%の治る可能性に掛けるか、連れて帰るか」
    医師から、そう告げられた。

                        飼い主 南田 理子さん(仮名)


 <8/17のご報告>
こんばんは、先日はイフを−至急送付希望!!と言う事でお送り頂きまして、ありがとうございました。我が家の愛犬の為に求めたもので、注文当事は、細々質問している余裕も無い程、つらい状況でしたので、注文メールをしたきりで申し訳ございませんでした。

お陰様で愛犬[パン]は今、ここに寝ています。今までの経緯をお話致します。パンは現在、9才8ヶ月のシーズー雄で昨年末位から、心臓が悪い(雑音が入る)との事から特に重い症状も無かったのですが、1日1回薬を飲んでいました。

ところが、今年の6月末から急にセキが出始め「肺水腫」と診断されました。食事の塩分を制限しなくてはいけなくなり、今までの食事から、無塩のドライフードに切り替えようとしていました。7月10日前後には、セキは治まったのですが、今度は食事を食べなくなってしまいました。

処方されたドライフードが、よほど嫌だったのか?と思い、元の食事に戻したのですが、時すでに遅し、といった状況で7キロあった体重が、5キロまで落ちてしまいました。その間、医者にも何度もかかり、いろいろ検査をしましたが、原因が分からず、7月31日にバリウム検査の際に、膵炎であることが分かりました。

翌日から絶食・絶水と、朝〜夜7時頃まで点滴で、夜は家に帰る、という治療をはじめましたが、日に日に元気が無くなり、歩くのもやっとという状態で、8月3日朝には、痙攣を起こしてしまい、すぐ病院に連れて行き、そのまま入院となりました。

入院後も、一向に良くなる気配は無く、やせ細った身体に絶食、絶水の上、点滴という姿は、本当に悲しく哀れでなりませんでした。目はうつろで、立つのがやっとの状態になり、毎日の面会の際も弱々しく横たわる姿に、涙が止まりませんでした。

通常は、手術をする状態だそうですが、心臓が悪いパンには、手術は危険すぎる事だということでした。医者からは、10%の治る可能性に掛けるか、連れて帰るか、と言われとて悩み、何度も家族で話し合いました。膵炎という病気の事、何か出来ることは無いか、とネットで調べているうちに「イフ」の記事を読みすがる思いで注文しました。

イフが届き正直、なんだコレ?と思いました。でも、取り合えず信じてみようと思う気持ちもあり、注意書きに初めは逆作用のような事があるので1時間位で外して下さい。と有りましたので7日の面会の際、首にさげるのではなく、まずはドアの処にぶら下げてました。

初めてイフをパンに近づけてみた時、それまでは呼吸がとても荒く、苦しそうにしていたのですが、すぐに呼吸がほんの少し落ち着き、すぐに横になり眠り始めました。そのときはまだあまり信じていなかった部分がありましたが、もしかしたら元気になるかもしれないという感じでした。

翌日もその次の日も毎日1日2回、パンの様子を見に行っていたのですが、家族みんなが気づいたことは、あんなにうつろだった目が、ぱちっと開いてきたことです。その日を境に検査の結果も日に日に良くなり病院の先生も「こんな状態で手術をせずに良くなって行くのは初めてだ!」とびっくりしていました。

そして、8月10日に退院し、今に至っています。今でも毎日通院していますが、日に日に良くなっています。まだ完全では有りませんが、一度はダメかと思った命です。少しずつ回復してくれれば、それで良いです。

病院の先生の治療とパンの頑張りと家族の思いと、「イフ」のパワーがひとつになってこのような奇跡が起きたのだと思います。本当にありがとうございました。


 <9月8日のご報告>
こんばんは、御無沙汰しています。
先日は取り合えず命が助かったこと、退院出来たことの御報告をさせて頂きましたが今日は、その後の御報告をさせて頂きます。退院後しばらくは、ご飯を食べずに、病院から処方された栄養ミルクで毎日ほとんど寝てばかりいましたが、私としては命が助かっただけで嬉しかったのです。 

退院後10日程で何とか食事が摂れるようになったのですが1週間も経つとまた、食べなくなり完全な状態ではありませんでした。持病の心臓病でセキが出て病院へ走ったり、抗生物質の注射が膿んでしまったこともあり、しょっちゅう病院に行っていました。朝昼晩とひたすら栄養ミルクを与え続け一時は、このまま一生、栄養ミルクでもいい・・と思いました。

再び食べなくなって、1週間程経った頃、何の前触れもなく食べてくれるようになり、近頃は、すっかり元気になり安心しています。今はずっとイフをつけています。ホームページを作りましたので見て下さい。病気で悲しんでいるワンコが少しでも減るようにお手伝いできたらと思っています。藤井さん、イフを紹介して頂いてありがとうございました。http://plaza.rakuten.co.jp/wanwanpan





  「腫瘍」ができ、左目を閉じてしまって…

                           飼い主 和泉沢 凛子さん(仮名)


<9/3>
12歳5ヶ月になる雄猫(去勢済み)に「腫瘍」ができ、左目を閉じてしまっています。この猫に「イフ」を使用する為に購入させて頂きました。取りあえず昨夜1時間、今朝1時間首から下げました。「完治」しないにしても、少しでも楽にしてあげたい…と言う気持ちです。効果的な方法がありましたら、是非教えて下さい!よろしくお願いします。

<9/5>
今の所猫は、元気にしてます。水曜日の夜から、いつも食べてる缶詰を食べなくなりました。たま〜に飽きる事があるのですが、今朝は違う味のも食べませんでしたが、元気に飛び回り、排便、排尿は普通通りなので特に心配はしていません。…教えて頂いた方法を試してみますね。

<9/8>
猫に変化が有りましたので、報告させて頂きます。「腫瘍」ができ、左目を閉じてしまいイフを購入する迄の間(約2週間と少し)、部屋の中をウロウロしなくなったのですが、2日の夜イフが届き、教えて頂いた方法を試していた所…5日の朝から私の後ろを付いて歩くようになりました!

洗面所や台所に立つと横に来て、座ってたり…今朝は珍しく台所のテーブルに向かって「ジャンプ」してました。それに、5日の朝から今朝迄、毎朝5時に起床しエサをモリモリ食べてます!猫自身の気持ちが楽になったように見えます。

<10/27>
ご無沙汰してます!あれから色々あり、9月18日から大学病院に通院しています。(予約が取れるまで1ヶ月近くかかりました)…。初日、検査をし、「悪性リンパ腫」と診断され、5日分の粉薬を頂いたのですが、その薬を飲ませ3日目位から、閉じていた左目が開くようになり、腫瘍が小さくなりました!

2回目に病院に行った時に先生もびっくりしてました。そして今日迄、計9回放射線治療と抗癌剤治療をし、残す所3回になりました。(12回、1サークルになってるようで)たまに副作用で全く食欲がなくなるのですが、何故か元気です!

先生も不思議がっていましたが、私は「イフ」がかなり効いてると思います!「イフ」を買ってから、片目なのにジャンプしたり、やたらに動き周り本当に元気になりました!「病は気から」と言いますからね!(^-^)最初の薬だけで、腫瘍が小さくなり、左目が開いたのも、副作用で食欲がなくても元気でいられたのも、「イフ」のおかげだと思ってます!

今日も先生に「完治」と言う言葉は使えないけど「完治」と同じ位よくなってると言われました!「イフ」を浸したお水を飲ませ近くに置いて生活していたので…本当に感謝しています。有り難うございました。





  犬とうさぎの両方に起きた出来事…
                         飼い主さん 前田 有紀さん


藤井さん
先日は”イフ”を30日に届けて頂いてありがとうございました。

家には犬の”あい”と、うさぎの”ラブ”がいます。”あい”が3年前から、てんかん発作を起こすようになり、朝晩薬を飲ませています。それでも月に3・4回の発作を起こしてしまいます。それを少しでも軽減できたらと思い、「イフ」のHPをみていちるの望みをかけて、購入しました。

うさぎの”ラブ”は、5月からずうっと下痢をしていて、病院で薬をもらって飲ませても治らず、3箇所目の病院でやっと治りかけてきたところでした。そこでまず、「イフ」を試しに”ラブ”のケージに翌日の朝迄付けておきました。

8月31日(日)
朝起きたら1ヶ所の小さな下痢でした。11時頃はずし”あい”の首にかけました。”らぶ”のケージから外すと10分位経つとまた数回の下痢をしてしまいました。でもその日は”あい”に夜迄かけて寝る時に”ラブ”のケージにかけました。

9月1日(月)
下痢は4ヵ所あり、お昼から”あい”の首にかけ、また夜は”ラブ”に・・・

9月2日(火)
下痢あり、1日中”ラブ”のケージにつける事にしました。

9月3日(水)
下痢あり、「イフ」は”ラブ”のケージに、夕方、病院から届いたペレットに替える。

9月4日(木)
小さな下痢1ヶ所だけでした。やっと治りそう(^○^)

9月5日(金)
小さな小さな下痢?2ヶ所(軽度)

この日の朝”あい”がご飯を食べ10分程で、てんかんの発作を起こしてしまい、いつもの様に大丈夫だよ2と撫でていると・・・あれ?いつもなら痙攣を起こすのに、この日は痙攣を起こす事無く1分程の発作で治まりました。

こんな事はじめて(本犬もえっ?もう治まったの(@_@)?)と言う顔をしていました。私も痙攣を起こさないので驚きましたえ〜っ?「イフ」は2日間それも昼間から夜の11迄しかつけていなかったのに・・・・本当に?

自分で選び買ったのだから、一応信じてみようと思ったものの、正直言って、半信半疑でした。(藤井さん、ごめんなさい・・・)でもそれしか考えられません。

゛ラブ”は、薬を飲むと言うストレスも感じていた事もあり(うさぎはデリケートなので・・・)、2週間前から薬を中断しましょう、と先生から言われていたので、あまり必要以上構わずにいました。獣医さんは、とっても良い先生で、「うさぎ」のことにも詳しくて、その病院はいつもたくさんの「うさぎ」が診察にきていました。

そこの病院に行かなければ、もっとひどくなっていたと思います。治りそうで治らない、もう一歩のところを「イフ」の自然治癒力が後押ししてくれたのだと思います。
また、経過は随時お知らせしたいと思います。本当に有難うございました。





 『正直、半信半疑どころか、信用していませんでした』

                            飼い主さん  渡辺 真理子さん


こんばんは。
渡辺 真理子と申します。
12月5日にイフの注文をお願いした者です。

急いでお送り頂いてありがとうございました。
早速土曜日に実家へ帰り、ぐったりとしているゲン(ペルシャ13歳)につけてみました。正直申しまして半信半疑どころか信用はしていませんでした。(ごめんなさい)

家族にも誰にも内緒で購入を決めて金額の事も黙っていました。今私は結婚しており、ゲンの面倒を24時間見れる状況ではない為、お送り頂いた書類と説明を母と姉にして、「嫌がっているようだったら外してね」と言い残して自宅へ帰りました。

12/2の日にお医者様に「もってあと一週間」と言われたと母に聞いて、私は会社のトイレで泣き崩れました。その週はずっと仕事も早退し、実家へ帰りゲンの様子を見に行きました。なぜかお風呂場にずっとうずくまって下の方を見ていて、たまに風呂場の水道水をがぶがぶと飲んでいました。

私も姉も「あぁもうだめなんだろうな」という気持ちでゲンを泣きながら見つめていました。何も出来ず、ただなでているだけで、もともと抱っこされたりなでられたりするのが、基本的にはあまり好きな猫ではないので、なでる事もいいことなのか悪い事なのか・・・。

その後、毎日病院に通っても状態は一向によくならず、諦めかけていた時に友達に「漢方がいいらしいよ」と聞き、それからインターネットで色々と猫の病気について調べ始めました。そうやって検索している中でイフの存在を知ったのです。

イフを付け始めて3日ほどしてからゲンが、母を迎えに玄関に行ったり、椅子の上にぴょんと乗ったり、今までに見られない行動が出てきました。そのことを先生に話しても全く良いことは言ってもらえず、「年を越せたらいいですね」などとしか言ってもらえなくて、心配な毎日が続きました。

「あともって一週間」と宣告されてから一ヶ月以上たちました。今ではささみ以外に腎臓用の缶詰を1日1缶食べる食欲ぶりで、たまにじゃれたりもします。腎不全なので口の中が気持ち悪いらしく食事をすると口の中でひっかかるのを手でかいているのが可哀想ですが、あんなにうつっぽく下向き加減で毎日じーっとしてたゲンが、名前を呼ぶときちんと私のほうを見てくれて返事をする時もあります。

本当に信じられません。

お医者さんには「もう少し長生きできそうですね。」と言って頂けました。でも、「人間は時間がたつとすごく昔の事のように感じて忘れてしまいがちですが、腎臓病は腎臓を交換しない限り良くなる事はないので、がんばりましょうね。」ともおっしゃっていました。

ゲンの生命力がどの程度のものなのか分からないですが、諦めずに色々調べてイフを購入してつけてあげて本当に良かったと思っています。これからもゲンを見守って少しでも元気に長生きできるようにがんばります。

また何か変化があったらご連絡します。ありがとうございました。

☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆βyёヾ(⌒∇⌒)ノ





   出会ってなかったらどうしようかなって思いました。

                             飼い主  矢沢 健さん(仮名)


<4月18日イフ注文時>
通信欄 = 2〜3週間前から首の周辺にあった毛が抜け落ちてくるのですが、これはほっといてもあとで毛かでてくるものなのでしょうか?
ちなみに抜け落ちるまえは、綺麗に生えそろっていました。どうすればいいのでしょうか? お願いします。

<6月1日ご報告>
今日は、犬の写真を見てもらうために<6枚>撮って、添付ファイルとしてお送りします。そして、この写真をみて、ズバリ!治るものなのか?それとも診察を受けなければいけないのかを知りたくて、メールを書きました。 よろしくお願いいたします。ちなみに年齢は<14歳>です。
  

<12月22日ご報告>
ごぶさたしています。覚えていらっしゃいますか?<熊本>の矢沢と言います。
おかげで今は、すっかりよくなりました。最初は、これを聞いたときは<こんなもので>聞くのかなって思っていたら、5〜6ヶ月過ぎから徐々に生えてきたのでこの商品は<優れものだな>と思ってびっくりしました。この商品に出会ってなかったらどうしようかなって思いました。 <本当にありがとうございました>
 
ちなみに、添付ファイルを送りますので是非見て下さい。
 

★最後に何回もいいますけど本当に 本当に 有難うございました。





    ウィルスに感染 大切なミーの白血球数が…
                            北島 博子さん


先日、イフを注文させて頂いた北島です。
その節は、至急お送り頂き、ほんとに有り難うございました。
お陰で、嬉しい結果をご報告できることになりました!

今まで、何匹かネコを飼っていたのですが、『ネコ白血病ウィルス』に感染してしまったのは、今回のミーが初めてで、かなり動揺していました。血液検査の結果も、本来なら5500〜19500無ければいけないという白血球数が100しか無く、インターフェロンの注射(1回目)を打っても、400までしか上がりませんでした。

獣医さんにも「ほとんど無いに等しい。かなり厳しいですね・・・。」
と言われ、餌はもちろん水もまったく口にせず、毎日、点滴は打っているものの、日に日に弱っていくミーを見ているのが辛くて、辛くて・・・。


しかし、ダメでもともと・・という思いでイフを付けてみたところ、付けて半日で、白血球数が2100まで上がったんです!「もしかしたら、なんとかなるかも!」と、付け続けて3日目、自分で餌を食べだし、白血球数も4100にまで上がったんです!

インターフェロンによる治療も終わり、今度お医者さんに行くのは1ヶ月後ですが、2週間経った今「本当に病気なの?」と思わせるくらい、元気に走り回っているミーを見ていると、おそらく数値も普通くらいにまで上がってるのではないかと思います。

最後まで諦めずに、イフを試してみて、ほんとに良かったです。本当に感謝しています。そして、このような素晴らしいイフのことを1人でも多くの方に知っていただき、1匹でも多くの辛い思いをしているペット達を少しでも早く助けてあげて欲しいと思います。

長くなりましたが、これでご報告を終わらせていただきます。本当に有り難うございました!これからも、1匹でも多くの動物達を助けるために、頑張ってくださいね!





  ステロイド剤のとの戦い
                               飼い主 若草 恵子さん


5.2
先日、if を購入した若草といいます。
西洋医学でだめでも、東洋医学やカイロプラクティックを動物の治療に使っているところがきっとあるはずだと思い、インターネッでずいぶん探し、イフを知りました。

14歳になるパグを飼っているのですが、夜中に急に泣き声を上げ、獣医さんにみせたところ、老化現象によるヘルニアと診断、薬で痛みを和らげるしか方法はない,、とのことでした。歩くのもつらそうなときがあり、これ以上よくならないのなら(根本治療がないのなら)、ダメでもともと(ごめんなさい)というつもりで購入しました。

if をつけさせて3日目くらいから歩くのもしっかりしてきて、まだ薬は飲ませていますが、いまでは、ピョンピョンとびはねるようになっています。とても、うれしいです。薬と縁が切れたときどうなるか、また報告させていただきます。

とりあえず、お礼まで


7.10
14歳の愛犬が、腰のヘルニアで調子が悪いのをなんとかしたくて、ifを購入しました。3ヶ月ほどになります。夜は、私がつけて、昼間はワンちゃんがつけています。つけて一週間ほどで、よく歩き回るようになって喜んでいましたが、薬をやめるとまた痛がるというのが、2ヶ月ほど続きました。

獣医さんにも言われましたが、ステロイドはよくきくけれど、薬に頼りすぎると、骨が溶けやすくなるという副作用があると。ワンちゃんの痛がる姿を見ると、私も何度も、もう老犬なんだから、体を楽にしてやった方がいいのではないか、と思い迷いました。

でも、その間、ifをつけて寝ると私の腰痛が嘘のようになくなるのです。だから、続けて着用してやれば必ず効果がある、と思って今日に至りました。一週間ほど前、再び獣医さんのほうから、薬(ステロイド剤)なしでやってみようと言われて薬を切ったのですがとても調子がいいです。うそのように動き回れるようになっています。

あの痛がっているときの様子からは、想像もつかないほど元気です。年齢も年齢ですので、また悪くなるときがあるかもしれませんが、散歩もでき、このような時がくるとは思いませんでした。感謝しています。ありがとうございました。





  骨盤骨折。脊髄の痛みから足を引きずっていたはずなのに…

                             飼い主 伊藤 恵子さん


飼い主様である伊藤さんから了承を得ましたので、伊藤さんと私(藤井)
との話(メール)でのやり取りをそのまま掲載させていただきます。



伊藤さん(飼い主さん)
10歳の猫ですが、半年前に骨盤を骨折しました。実は最初に診てもらった獣医さんでは骨折がわからず、ずっと痛み止めを飲むだけでしたが、ちっともびっこが治らず、最近になって別の獣医さんに行ったところ、骨盤骨折が判明し、痛みは脊髄から来てると言われました。

うちの子の場合、手術ではなく、自然治癒を待ったほうがいいとのことですが、骨折の場合にもイフは効果があるのですか。今は痛みがひどいので、注射をして抑えています。


(藤井)
はじめまして、こんにちは。
ザ・ピースカンパニーの藤井と申します。メール拝見しました。ご存知のとおり、自然治癒力とは、ある特定の病気を改善させるわけではなく、全ての症状が治癒させる力です。それは、本来人間含め、全ての動物が生まれながらにして持っているものです。

人間でもそうですが、骨折の時は、包帯で肯定して、骨がつながるのを待ちますよね。この「待つ」というのは、全て体の内側の自然治癒力に委ねると言うことですよね。(ドクターや薬が再生させるわけではないのですよね)体でおこる全ての病気、怪我などによる疾患があった時、人間も動物もその状態を修復しようとする力が働きます。これが自然治癒力です。本当に不思議な力であり、偉大ですよね。

同様に伊藤さんの愛猫が骨折であっても、他の病気であっても、自然治癒力が活性化することによって、回復力が早まったり、状態が良くなることは、例外ではないと思います。特に動物の場合、イフをお薬と併用しても問題はないので、その点も安心です。以上ですが、感じますことをお話させていただきました。参考になりましたら幸いです。


伊藤さん(飼い主さん)
先日6月5日にイフを送っていただきました伊藤です。脊髄が悪い猫に今日で12日間つけています。(一日中ではなく、夜だけ)前は一週間に一度の割合で痛み止めの注射をしていましたが、今回イフをつけてからは、注射していません。といっても、足はびっこをひいて痛そうですが、元気があるので、もう少し様子を見てみようと思います。

ただ2日ほど前から、体を痒がり、今日は両耳の内側に赤い斑点状のブツブツが見えます。体中痒いらしいのですが、これはイフと関係があるのでしょうか。好転反応ならいいのですが、出る時期が遅いような気がします。何かアドバイスがあればお願いします。


(藤井)
愛猫ちゃんのこと、お聞きしました。体の中で起こっていることですので、断定はできませんが、お薬をしないことで、イフの効き目が鋭くなり、その反応(好転反応)が一時的に出ているかもしれません。この時期に反応が出ることは、決して珍しくはありません。

好転反応は、体の内部にある毒素の排泄しようとする反応であり、長期的にみれば、体は快方に向かっているはずです。ただ、人間のように納得して我慢できればいいのですが、猫ですので、このあたりは、今後ストレスになったらかわいそうですね。

使い方は夜寝るときだけと、おっしゃっていますが、もし、命に関わる状態でなければ、もう少し使用する頻度を少なくして、イフが体に慣れるのを待つのも、一つの対策です。

イフの情報は、既に脳には記憶されているはずですので、今度は、その情報を開放してあげて、以前の状態に戻しますと、今までの体質とイフをつけてからの体質のバランスを取ろうとしまして、結果的に中庸といいますか、現時点での最適な状態の体質を作ろうとします。つまり、つけたり外したりしているうちに、新しい体質が作られていくというイメージです。


伊藤さん(飼い主さん)
先日は、貴重なアドバイスありがとうございました。
猫にイフをつけてからの好転反応とみられる湿疹はまだ続いていますが、(いただいた塩を入れたお水を飲ませ、イフを一日おきに夜だけつけてます。)骨盤骨折による脊髄の痛みから足を引きずっていたのが、今はすたすた歩いています。

なんだかまだ私は半信半疑ですが、半年以上も薬や注射で痛みを抑えてきて、痛いときには玄関の段差も上れなかったんですよ。獣医さんには長くかかると言われましたし。

それが3,4日前から高いところに上るのです。イフを使ってまだ一ヶ月も経たないうちにこれだけ回復した事実は認めざるを得ません。もっと早く知っていたら、半年も痛い思いをさせなくて済んだのにと思います。ありがとうございました。







  食欲不振、発熱、腎臓病、脱水症状…。

                      飼い主  岡崎 美紀さん


6/30
我が家の愛猫「けんちゃん」は、11歳の雄猫です。腎臓が普通の猫より大きくなってしまい、正常に機能してないとのことで、昨年4月頃に2回ほど手術をし、腎臓からお腹にチューブを通して、人工的におしっこを抜くようにしました。

その後、すごい回復をみせすっかり元気になって、最近では自分でおしっこもできるようになり喜んでいました。が、少し前から食欲もなくなり、大好きだった外へも遊びに行かなくなり、かかりつけの獣医さんへ連れて行ったところ、40度近くの熱があるとのこと。このまま熱が下がらないようだと、覚悟を決めなければいけないということでした。

原因はよくわかりませんが、腎臓を患っているため、脱水症状がひどいということと、猫のエイズが発症したのかもしれないということでした。1日おきに通院していますが、熱が上がったり下がったりで、食欲もあまりありません。


7/2
今日は、けんちゃんが病院に行く日だったのですが、肝臓もだいぶ悪くなってるようだと言われたそうです。治療を終えて帰ってくると、いつも一時的に熱が下がって、多少元気?というか楽になったような様子なのですが、今日はいつもより様子が良いと言うのです。

といのも、病院から帰ってきてからイフを付けてあげたそうなのですが、30分後くらいに母が台所で料理をしていたら、けんちゃんが歩いて来たというのです。今までも全く歩かないというわけではなく、トイレの時だけは歩いていたのですが、ご飯をねだりに歩いてきたのは久しぶりです!

病院での治療のおかげなのか、イフのおかげなのか、よくわかりませんが、私はイフの威力だと信じたいです。嫌がっている様子はないので、このまま首にペンダントとして、付けておいてあげようと思います。

まだ数時間しか経っていないので何とも言えませんが、また何か変化があったらご報告させて頂きますね。回復に向かい再び元気なけんちゃんになるよう、信じて使っていきたいと思います。


7/6
家に帰ると、けんちゃんが「ニャ〜」とかわいい声で迎えてくれました!ここ何日も元気よく鳴くことが無かったので、これだけでも驚きなのですが、ご飯を食べたくなると台所へねだりに来て、よく鳴き、よく食べてました。

ご飯を食べるようになったので体力も回復し、よく歩くようにもなりました。調子がいいので外へ遊びに行きたいらしく、窓際にへばりついて一生懸命外の様子を伺っています。まだ心配なので遊びに行かせませんが、保護者つきで散歩をさせています。

毛艶もとてもよくなり、3.5sまで痩せてしまった体重も4.0sまで戻りました。昨日お医者さんに連れて行って診てもらったところ、脱水症状もだいぶ回復し、熱も平熱に戻ったそうです。1日おきに通院していましたが、様子を見て、病院に来なくても大丈夫と言われました。

この回復ぶりには、家族みんなで驚き、喜んでいます!先週様子を見に行った時には、もう諦めなければいけないとまで思った事が、嘘のようです。本当に嬉しくて嬉しくて・・・。この不思議なペンダント、「イフ」に出会えたこと、本当に感謝しています。

今後もけんちゃんの様子を見守りながら、「イフ」を付けてあげたいと思っています。本当にありがとうございました。このような嬉しい体験を、多くの飼い主さんに経験してもらえるよう、頑張ってくださいね。





   愛猫がきっかけで、飼い主さんも感動した?
                        
飼い主 小関 純子さん(仮名)


(7/21 注文時の配信欄コメント)
愛猫の容態が急変し、祝日でしたが病院で見てもらいました。血尿が出ていて腎臓が悪いとのこと。体温が下がって危ない状態です!なるべく早めにお送りください!お願いします。


(7/25 その後)
ザ・ピースカンパニー 藤井様
先日「イフ」を送っていただいた小関と申します。
21日に病院に連れていったところ、なんとか一命を取りとめてホッとしました。ですが血尿が少ししか出ない状態が続いていて、エサもあまり食べなかったので早速イフを付けてみました。

ビックリです〜〜!
エサもモリモリ食べ出すし水も飲む、目をまんまるくしてじゃれてくる!!!歩くのもやっとだったのがウソのようです!今では、イタズラばかりしてちょっと困るくらいです。

それより私自身が手放せなくなりそう!(笑)
夜には私の枕もとに置いているのですがほんとに驚きました!横になったとたん体中が熱くなりビリビリしびれるような感じ。ぐっすり眠れて気分爽快な目覚めでした。こんなの子供のとき以来かも??と思っちゃいました。

実は私は骨盤がゆがんでいて足の長さが違うと分かるくらいでした。腰痛と肩こり、あごもかみ合わせが悪いのが痛くて。足先も血流が悪いのか冷えとむくみに悩まされていました。

それが一晩で治ってしまったんですよ!
あごの痛みまで背骨や骨盤から来ているとは思ってもみませんでした。全部繋がっているのを実感した次第です。手のアトピーも良くなりつつあるし〜。顔のはちょっと湿疹みたく出てきたのですが、好転反応と勝手に決めてます(笑)!骨盤のゆがみは整体などでゴキッとやってもらわないとダメと思ってたので助かりました。

今は周囲の人に信じてもらえないんですけど〜。父も腰痛持ちなので枕もとに置いてみようと思ってます。自分で体験しないとなかなか分かってもらえませんね。猫は3、4時間で後は私が使っちゃっています。それでは取り急ぎお礼まで。





  猫の脱毛が?そして、まさかセキセイインコまで。

                         飼い主 山田 洋子さん(仮名)


こんにちは。ヶ月ほど前に、イフを購入した山田と申します。その節は、すばやい発送、ありがとうございました。今まで報告しませんで、すみませんでした。実は、うちでも、とってもすごい結果がでましたので、報告させていただきます。

私は、自宅で猫(マー)を、実家ではセキセイインコ(ピーちゃん)を飼っています。もともと調子の悪かった猫のために、イフを購入しました。マーは、ストレスのせいか、傷ができてしまうくらい自分の毛をなめ、所々でハゲてしまっていました。

ただ病院嫌いの猫で、お薬を塗っても、すぐになめてしまうので、効き目がないと思い、なんとか、他に良くなる方法がないかと探していた時に、イフに出会いました。


イフが届いてから、1週間ほど経った頃でしょうか、今までハゲていた部分から、うぶ毛が生えてきているのです。と同時に、あんなになめていた場所をなめることをしなくなったのです。

また、それまでごはんを食べても、吐くことが多かったのですが、しっかりと消化できるようになったのです。今では、「昔の病弱なチャピは、どこへやら?」というほど、元気を取り戻しています!

   
          以前の状態(左)とイフ使用一週間後の状態(右)

ところで、さらに驚いたのが、実家で飼っているセキセイインコのピーちゃん(メス)でした。ピーちゃんは、もともとちょっと、奇形で、飛べない子でした。最近悪いことに、お腹が、ぷっくらとふくらんだ状態になりました。

鳥かごにいても、羽や足の力が弱く、止まり木に立っているのも、ままならない状態で、しまいには、鳥かごの地べたにうずくまって、見るのもかわいそうで、辛い状態でした。

獣医さんに診てもらうと腫瘍とのこと。鳥は、お薬も手術も難しいとのことで、どうしようもないと言われてしまいました。そこで、元気になって必要なくなったマーのイフをダメもとで(すみません)、鳥かごの外に吊り下げて、その日は帰りました。(本当にこんなもので???と思ったのですが)


1週間後、実家に戻った時に、実家にいる母から、
        「ちょっと見て!この子、お腹、へこんできてるよ!!」
という言葉に、正直、唖然としてしまいました。

「まさか」とは思ったのですが、初めはマーの話を疑っていた母も、ピーちゃんの回復ぶりには、疑いようもなく、すっかり驚いていました!はっきり言って「信じられない」という言葉しかありません。

猫や犬だけでなく、背骨を持つ動物なら、鳥でも効くのですね!もう、偶然とはいえないですよね!今は、完全にとは言いませんが、ほぼふつうのインコと変わらない状態になっています。

このことを友達とかに、どう説明したら良いのか、まだ分かりませんが、少なくてもうちの家族中では、大騒ぎしています!!本当に素敵なものを紹介していただき、ありがとうございました。貴重なお仕事、これからも、頑張ってください!!


 P.S 元気になったマーとピーちゃんの写真、添付しますね!

※経験的に感じることとして、鳥はとても神経細やかな生き物であり、病気の進行も早い
のですが、その反面、今回のように、快方に向かうのも早い傾向があるようです。(藤井)




   食べなかった食事をパクパク!!

                         飼い主  豊沢 麻子さん(仮名)



<10/28 注文時コメント>
猫は2週間もの間、検査や注射をうけ、抗生物質の薬を飲んだりしましたが、原因が分からずに不安定な体調でいます。注射や薬で免疫機能が低下していくのをみていられません。まだ一歳ちょっとなので早く健康な体に戻してあげたいです。私自身の体調も思わしくないので、猫と一緒に健康になりたいです。


<11/8 ご報告>
ザ・ピースカンパニーさま
先日、「イフ」をお届けいただきました、玉井と申します。早々に手配くださいまして、有難うございました。是非、ご報告させていただきたい出来事がございましたので、メールにて失礼します。

家におります猫(1歳)が、9月末に初めて体調を崩し、病院通いの日々を送りました。原因が分からないまま、注射を打ち、薬を飲ませておりました。不安定な体調で一ヶ月がたち、どうしていいものやら分からず、私の精神状態までおかしくなりかけていました。

私自身、病院での診察に疑問が徐々に膨らんできており、「注射や薬は本当に必要なものではなく、かえって猫の体にダメージを与えているのでは?」という思いでいっぱいになっていました。(私の勝手な考えですが)そんな折、PCでたまたま自然治癒に関する内容の検索中に、こちらのHPを見させていただきました。

その内容は、私にとってとても納得のいくものでした。まだ若い子なので、「薬に頼らずに出来れば自力で直す力を付けてあげたい」という思いで、ペンダントを購入させていただきました。首輪は苦手な子だったのですが、不思議と「イフ」は抵抗無く、付けさせてくれました。付け始めて翌朝のことです。目を疑う光景に、まず、驚きました。

いつも朝は、一番具合が悪く、朝ごはんは食べなかった子が、その朝はバクバク食べるのです。(いつもは食べても、缶詰を一口二口ほどの食欲だったんです)その後、まさか食べないとは思いつつ、キャットフードも与えてみたのですが、それもまた全部食べました。「うそー!!!」と思わず、嬉しい悲鳴を上げてしまいました。

体調を崩してから、ウンチも3日にいっぺんのペースだったのですが、ペンダントを付けた翌日から、毎日快便です。全く運動をしなくなかったのですが、のそのそ動きはじめ、最近は機敏さが出てきました。一週間がたったばかりですが、日増しに元気になってきています!たった一週間で、すごい変化を目の当たりにし、必ず元の健康体に戻ることを確信させてもらいました。

本当に驚いております。なんとお礼を言ったらいいのでしょう!感謝の気持ちでいっぱいです。有難うございます。ご報告をしないではいられないという思いに駆られまして、乱文にて大変失礼いたしました。

追伸
おかげさまで、私も猫と同時に体調を崩し、風邪をひいたりしていましたが、イフのおかげか、一緒に回復しました。


 

病気から元気になった犬(いぬ) プリンに、ばい菌が襲った?
   井上福久美さん
生後まもなく
(2001.8)
いつも、色々な情報をいただきまして感謝しています。
うちの犬(H13.8.1生まれ)のプリン(パピオン♀)の話をさせていただきます。

生後まもなくのある時、ちょっと元気なさそうだったので、病院に連れて行くと「首に怪我をして、そこから
ばい菌が入り感染症をおこしているので抗生物質を使いましょう」とのことでした。
ブリーダーさんに聞いてみると「ノミをとるための金属のくしが刺さってできた傷ではないかとのことでした。抗生物質を2週間飲ませ同時にイフを首につけさせました。


プリンは良くなったり、悪くなったりしながらも計8回病院にお世話になりなしたが、今は病院に行く回数も随分減りました。

生後2ヶ月
(2001.10)
2ヶ月後、元気になってひと安心と思った頃、「興奮すると噛む、ほえる、暴れる、異物を飲み込む」といった問題行動が強く出てしまいました。

主人と2人で考えた対処法は「問題行動が起きたら、落ち着くまでギュッと抱きしめてあげる」というものでした。

生後4ヶ月
(2001.12)
元気になってひと安心と思った頃、「興奮すると噛む、ほえる、暴れる、異物を飲み込む」といった問題行動が強く出てしまいました。

主人と2人で考えた対処法は「問題行動が起きたら、落ち着くまでギュッと抱きしめてあげる」というものでした。


生後5ヶ月目
(2002.1)
「もしかしたら、この子はコンパニオンドッグになれるかもしれない!」なんて、親ばかになっているわたしたちです。犬を育てていて大変な面もありますが、イフがいつでもあると安心感を持ちながら、成長を楽しみにしています。





    緊急事態におきた出来事
                 東京都 小林 雄一さんより


(東京都の小林さんにあった出来事です)

2002年の3月20日 脳幹活性ペンダント「イフ」の注文時の備考欄に、こんなメッセージが残されていました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 >急いでいます!
 >ゴールデン(10歳)
 >ガンから来る貧血で今入院中。
 >体内の血液が通常の1/4しかないそうです。
 >何でもいいから助けてあげたい!
 >至急、送ってください。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

私も心配になっていましたが。さて、イフを使ってからどうなったのでしょうか?

実は、小林さんが感激して電話をかけてきて下さって詳しいことが聞けました。ご本人様の許可を得ましたのでご報告させていただきます。

(以下は、電話での会話の内容です)


□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
     
(小林さん)
犬にはがんのため、抗がん剤を多量に投与しています。その副作用でしっぽの毛がほとんど抜け落ちてしまったんです。助かる見込みは、ほとんどないと病院の先生からも言われていたので、その時の落ち込み様は、自分でいうのも変ですが半端じゃありませんでしたよ。だからそちらののホームページを見つけたときは、実は、わらをもつかむ感じだったんですよ。

(藤井)
ですよね。なんか備考欄の短いメッセージの中に緊急性が本当に伝わってきましたよ。で、イフを使用後はどうだったのですか?

(小林さん)
で、実は今日(3月の末のこと)病院から退院したんです。いや、よくあるじゃないですか。もう助かる見込みがないので最後は、家で生活させるために退院させるって!でも今回は本当に回復したから病院をでることができたんです。

奇跡的ですよ。

抗がん剤が効いたのかイフが効いたのかわかりませんが、先生も首をひねってました。凄い生命力だねって。とにかく家に帰ってこれたのがとてもうれしいです。

□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□


とおっしゃっていました。
話を聞いてもとっても誠実そうな小林さんでしたが、やはり、今回の犬の病は深刻だったようです。それだけに小林さんには喜びが大きかったようです。

でも、いい事ばかりは申し上げません。正直にいいますと…。
その奇跡的に回復した犬は、残念ながらそれから約1ヵ月後、静かに息をひきとったそうです。

思いました。私は、もちろんイフを使うことで本物の自然治癒力を引き出し、症状を改善し、寿命を延ばすことができる可能性が高くなると確信しています。

しかし、いくら、その自然治癒力が引き出されたとしても、やはり限界というか、生き物が逆らえない運命、寿命というものもあるのだな〜と。

私にとって救いでしたのは、小林さんやそのご家族は、もう入院の段階で、諦めていて、家には二度と帰ってこれないと思っていたそうでしたので、退院して戻ってこれただけでも、大往生だったと感じて下さっていたことです。

イフには、感謝しているということでした。小林さんにこの場をかりてこちらこそ、貴重なお話をいただきましてお礼申し上げます。






   家族みんなで諦めていました。

                           飼い主  多田 啓子さん


こんにちは。お礼が遅くなりましたが、8/17にイフを送っていただいた
愛知県の多田と申します。

うちの大事な家族である猫(ヒマラヤン、名前は「こだち」)で、13年も生きているんですが、8月初旬から急に何も食べなくなり、水しか飲めなくなってしまって、もう老衰だから、死んでしまうんだよ、と家族全員諦めはじめていました。少しでも何か良いい情報がないかとインターネットで検索したところ、イフの存在を知りました。

こだちは、ペンダントをつけるだけで、3日後ぐらいから、食欲が出始め、今ではキャットフードを食べれるようになりました。少しふっくらしてきて、前のかわいい顔(表情)に戻り、本当に本当に嬉しく思っています!この子は私たちの元気の素なので、寿命を伸ばしてくれたイフに感謝の気持ちでいっぱいです。

病院に連れて行けば、大きなストレスになってしまったと思います。こんなに画期的な治療法があることを、ペットの飼い主さんみんなに教えてあげたいです。

こだちは、13年も生きているので 実際、もう寿命は近いとは思いますが、、健康な状態で少しでも長生きさせてあげることができれば、悔いはないです。本当にありがとうございました。





   「本当に不思議だな〜っ」

                             飼い主  梅津 弘雄さん


こんばんは。イフをいただいてから二週間がたちました。愛犬(プー)は手術がすみ、傷口の治りも順調です。言われていた病名は、肥満細胞腫というもので、この手術の後は傷が治りにくいということでしたが、結果がいいのは、イフのおかげだと思っています。

「本当に、不思議なペンダントだなーっ」

と実感しております。プーが完全に治ると気分も楽になり、自分の体調にも、イフの力がさらに効くのではないかと思ってます。これからも、プー第一で使っていきます。また報告させていただきます。ありがとうございました。





  切断はしたけど、でもすごい回復力です。
                                 飼い主 大西 栄子さん


藤井様、お世話になっております。
先月"イフ"をいただいた大西です。

おかげさまで、ドッグ(犬・前足骨肉腫)は、現在元気にしております。
さすがに、発病からかなり時間がたってしまった骨肉腫でしたので、進行に伴う足の腫れ、足先の血行不良による壊疽が見られてきたため、先週、思い切って断脚をしました。50キロを越す体重なので、3本足で立てるかどうか心配でしたが、手術の翌朝には、歩いてトイレをしに、外に出たそうで、獣医さんもびっくりしていました。

手術中もイフを身につけたままにして置いてくださったようです。もう少し早くに、イフに出会っていたなら、骨肉腫も抑えることができたかもしれないと悔やまれます。でも、ドッグの回復力はすばらしいです。とりあえず、残りの命を楽しく過ごさせたいと思っております。

どうもありがとうございました。
今度は、私の母の体調が悪いので、イフをプレゼントしようと思います。




犬の病気が治って感謝のイラストを贈ってくれました!猫の病気が治って感謝のイラストを贈ってくれました!
東京都 斉藤桃子(4歳)ちゃんが書いたイラスト
下の文章は、斉藤桃子ちゃんのお母さんより

ザ・ピースカンパニー 藤井 さま

こんにちは。斉藤と申します。
今回、ペンダントを使ってとっても、うれしいことがありましたのでご報告します。


うちには、犬と猫が1匹ずついます。半年くらい前から、犬の方が、だんだん食欲も元気もなくなって、病院に行ったのですが、結局原因は、よくわかりませんでした。にもかかわらず、薬は出てくるんですね。もちろん飲ませませんでしたけど。

「イフ」が届いてから、を早速、びっこをひいてい犬の首輪につけてみました。結構、おとなしく首輪をつけさせてくれたのですが、特に大きな変化は期待できないだろうなと思っていました。動物病院の先生も原因がわからないので(レントゲン撮ってみましたが、異常なし)、ちょっと様子をみてみましょう、とおっしゃってくださり、むやみに治療されなかったのは幸いでした。

そして先週の土曜日の朝、ふつうに歩いているではありませんか?

約10日間、なんの変化もなくて諦めかけていただけに、飛び上がらんばかりに喜んでしまいました。今では、元気にワンワン吠えられるほど回復しました。いろいろなことが良い方向にいったのでしょうが、やはり私には「イフ」のおかげとしか思えません。そんなに効くのならと、今度は夫と私がかわりばんこで首につけています。犬のお下がり!!

うちの桃子(4歳)がとってもかわいがっていましたので、最悪の事態を考えるとどう言ってあげたらいいのだろうと、悩みましたが、本当にこのイフが救ってくれたのだと感謝しております。

犬とともに元気になった桃子が書いた絵を贈ります。
藤井さんもお体にはお気をつけて、今後も尊い使命、ぜひ頑張っていってください。
とりいそぎ、お礼まで。


追伸
先日近所の老犬が医者から見放されて衰弱しており、たまたま縁があってイフを貸したところ、3日目から元気を取り戻し飼い主から大変喜ばれ、一家で利用したいということになりました!





  獣医さんが諦めたはずなのに大復活!

                          飼い主 森田久子さん


いつも子のことでは、大変お世話になっております。

うちには猫が5匹いますが、背骨は人間だけでなく、猫にとっても大切!ということを今、強ーく実感しています。その中の一匹は、14年前から飼っている猫です。人間の歳に換算すると、約70歳です。

最近では、腎臓が弱くなり、いよいよ覚悟も決めなければならないほど衰弱。獣医さんの話ではこの1ヶ月がヤマとのことでした。そんな時です。「イフ」というペンダントがあることを藤井さんから教えてもらったのは。

「背骨を持った、生き物であれば?どんな動物でも結構効く!」という言葉で、猜疑心の固まりがありましたが、それでもネコの首輪に付けさせました。なにせ、見た目にして胡散臭い感じだったので'正直言いすぎまして、すみません)、ぜんぜん期待しては、いませんでした。

ところが、2〜3日もすると、老衰死寸前のネコの毛並みが信じられないほどフサフサしてきて、光沢が出るほどに鮮やかになってきました。さらに、ピョンピョン飛び跳ねるほど回復してきたのです!

この変化は、気のせいでは済まされない!と行き付けの獣医さんに診てもらいました。すると

           「腫瘍が消えている!!!森田さん何かしたの?」

といわれるほど、先生はビックリしていました。私まで戸惑ってしまいました。
今までにあまり馴染みがない健康法?なので、初め周りの方に言っても、信じてくれない人もいますが、

           「だまされたと思って使ってみて!」

といって薦めて、結果的今ではペット仲間みんなが使っています。保険が効かない治療費を考えると、これはかなり重宝ものです。イフ本当に本当にありがとう!命の恩人ですね!!

P.S  初め、このペンダントが18,000円すると聞いて私は自分の耳を疑いましたよ!(イフを理解している今でこそ、納得できますが…)





   左足の不自由な子が…

                             飼い主 小倉富士夫さん


こんにちは。いつも色々な情報ありがとうございます。
実のところを言うと、よく飼い主さんから、色々な病気のペットたちが、それを克服していく報告をされていますが、
       正直「これって、本当なのかな〜」
と思いながら聞いていることもありました。(私だけではないと思います)
最近まで、私はイフを自分だけで使っていましたが、飼っている犬の足の調子が、あまりにも悪そうだったので、これはいい実験だ!と思い首輪に付けてみました。(私は悪者?)

イフを使用してから約1ヶ月。左後ろ足が左傾していたのが、直ぐに治ってしまいました。長時間していると、ボ〜ッとした様子なので、1日3〜4時間を目安に続けています。左後ろ足がほとんどいうことをきかず、1人で立てなかったのが、今では立てるようになったりと、考えられないほどの回復ぶりです。

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ナ近になって共感できるようになりました。
 
新年初めで、満18歳の老犬の衰えた機能を「どこまで回復させてくれるのか?」という期待で今はおります。いいもの紹介していただいて、本当に感謝しています。
また、いろいろ教えてください。





     ハムスターまでが…  飼い主 長谷川 容子さん



拝啓

さてこの度は、先月購入しました「イフ」でとても不思議な体験を私と私の友人のペットで起きました。どうしても、お知らせしたくて手紙を書きました。

私は編み物教室で講師をしておりますが、生徒とおしゃべりをしながら作品を仕上げていきます。そのおしゃべりの中で、私自身の悩みとして「私の飼っているペットのハムスターが、脱毛症で食欲も落ちていて悩んでいると世間話をして出てきましたら、生徒の中から

「これ、試しに使ってみてください」

と紹介されたのが「イフ」でした。言われるがままで、あまりよく理解できませんでしたが、とにかく、ハムスターのことが気になっていたので、使ってみました。私自身にとって小さなハムスターとはいえ家族の一員です。たとえ寿命が短くとも、病気でいるのはとても忍びないものでした。

そうしたら、1週間もしないうちに脱毛症だったお腹の毛が、生えてきて食欲も出てきて以前の元気な状態に戻ったのです。この「イフ」はすごい!!そう気づいた時、近所の友人の小型犬のことを思い出しました。その小型犬は心臓が悪くて、ぜんそくが出るため薬が手放せないそうです。そのため外出もままらなくて、困っているという話を聞いたばかりでした。

ペットとはいえ長年一緒に暮らすと家族同然となることを思うと、私も彼女の気持ちが痛いほどわかったので、彼女にも「イフ」を試してもらいました。1週間後、経緯を確認するために彼女の自宅を訪問しました。彼女の口から出てきた言葉は…

その言葉とは「ぜんそくの発作が、少なくなった」というのです。発作が少なくなれば投薬も少なくなるので、体への負担も随分楽になるそうです。獣医の先生も「不思議なことがあるもんですね。でも処方せんをそのままにはできないので薬を減らしておきます」とうれしい言葉をいただいたそうです。

彼女がしたことは、「イフをただ首輪にしただけ」といいます。さすがにその小型首につけたときは少々落ち着きがなかったそうですが、1時間ほど経過したら落ち着いたそうです。今では私も彼女イフなしではいられません。ペットに効果があるなら、人間も効果があるのではと今は、併用しながら使っています(笑)。

最初のきっかけは、何ともない私の世間話からでたことでしたが、結果的には、私も彼女もイフと出会えて、本当によかったと思っています。私にイフを教えてくれた生徒と開発された先生には、感謝してもしきれません。本当にありがとうございました。

取り急ぎお礼まで




病気から元気になった犬(いぬ)  ぺぺ
     飼い主 橘 理恵さん

藤井さまへ

とっても簡単ですが、うちのぺぺの報告をします。
太らせてしまったのは、確かにわたしのせいでした。獣医さんからも「もっとやせさせないとだめですよ」と怒られてしまいました。特に食事はずさんでしたので気をつけるようにしました。

イフは、友達の犬が首輪にしていているのを見てかわいかったので、ぺぺにも付けさせました。それから2週間で体つきが見違えるほどスマートになってしまいました。そこで、質問ですが、これってダイエットにもいいのですか?(笑)






  フィラリアが!
 
            飼い主 広瀬貞子さん


最近すごい体験をしましたので、ご報告いたします。
捨て犬を拾ったのですが、フィラリアで3〜4週間に1回お腹に水がたまり、獣医さんに水抜きをしてもらいました。結局合計4回ほど抜きました。

もうダメだろうと思って、イフを使ったら、1週間ほどで部屋中血を吐き、吐き終わったらそれ以来、お腹も腫れることなく、今は元気でおります。家族中でこれは奇跡だと言っています。本当にありがとうございました。




病気から元気になった猫(ねこ)  
 ミーネ交通事故で首の骨に損傷が!
 なるべく薬づけにしたくないと思っていたら…。

                飼い主 田淵 ゆりさん


こんにちは。以前、イフを購入しました、田淵です。
その節は、すぐに送っていただきまして、本当にありがとうございました。

とてもうれしいことがあったので、報告させていただきます。

ミーネが車にはねられ入院したのが二才の時です。すっかり体質が変わり虚弱体質になり、やせてしまいました。以前むつう整体院に通っていた私は、自分のイフをミーネにも使わせてみました。翌日けいれんがありましたが、好転反応だと思い、1度はずしてからまた再開したら、今度はビックリするほど回復し、あきれるほどのいたずらぶりに今では安心しています。

最近は、ミーネは排便排尿もにおいが残らず、毛はつやつやです。いつまでも、このまま元気でいてほしいと願っています。なるべく、薬づけにしたくないと思っていたので、すごく嬉しいです。ちなみに、以前の痩せこけた状態を知っている友達は、うちのかわいい猫をみて、違う猫のようだと言っていました。

本当にありがとうございました。




  
 ウサギの足の怪我が…
                飼い主  黒田 弓さん


うちには、3カ月前からウサギを飼っているんですが、1カ月ほど前、子供たちが散歩に連れていって帰ってくると、両足に骨まで達する怪我をして帰ってきたんです。まあ、動物なんで自分で治すと思ってほっておいたんです。

3日ほど経ってみてみると、なんかじゅくじゅくしてきてて「あっ、ちょっとやばいなぁ」と思ってたら、その2日後には、もっとひどくなり「あ〜、病院に連れていかないと」と思いつつ、その時イフを思い出し、一応やってみるかぐらいで、してみたところ、どんどん良くなってきて、1週間後には、毛まではえてきたんです。

話には聞いていましたが……。結局、病院には行かず、治ってしまいました。イフを動物にするのは、はじめてで、やり方があっているか、あっていないかはわかりませんが、確かに効果はありました。ビックリです。





 寝たきりの犬のできものが…
                 飼い主  鈴木 公紀さん


わが家のペットのイフの体験談を送ります。今年の2月、実家に帰ってみると、わが家の愛犬、柴犬17歳(かなりの老犬)は、ほぼ寝たきり状態で、痴保状態で寝返りがうてるぐらいでした。

そんなことで、床ずれのような状態になり、その部分に大きなできもの(ゴルフボールより大きいぐらい)ができてしまい、しばらくするとつぶれて、またしばらくすると、できものがまたできる繰り返しが続いていました。

そこで自分がしていたイフを、犬の首に巻いて、私は、実家から自宅に戻りました。しばらく、2週間ぐらいしてから、母親から電話があり「犬のできものがつぶれた後は、再発しなていないよ。」とのことでした。

その後、愛犬は、2カ月後に息を引きとりましたが、その間、1度もできものは再発しなかったようです。イフのおかげで、最後の2カ月間は、あまり苦痛もなく息を引き取ったことにありがたく思っております。




 
 両後足が動けなかったのが…
                 飼い主  青木 耕地さん


(先日、イフ購入の青木様より、愛犬が元気になったお話しを電話にてうかがいました。その時に、ご報告していただいた内容を紹介させていただきます。)

雑種13才のオス ブッチが数日間、食欲もなく、初めは左後足がつけず、次は右足が動かず、変な歩き方をしていて、とうとう最後に両後足が動かず、全く歩けなくなりました。年だしと思って、無理に病院に連れていかず、様子を見ていましたところ、イフをつけてみるようにすすめられました。

2日ぐらい食事も取らず、じっとしていましたが、3日目に、突然大きな声で鳴き、食欲も戻り、以前より活発になったと思うほどで、散歩中引っ張られてしまうほど元気になってしまいました。赤ちゃんのときの飼い主さんが、心配に見に来てくれましたが、元気になったブッチに「この犬、まだ生きてたの〜」とびっくりしていました。




 
 ウンチが元気?!
              飼い主 田村 咲枝さん

 
藤井さんへ

先日はありがとうございました。
なんか、周りの飼い主さんの体験を聞いていて本当なのかしらと半信半疑な私でしたが、うちでも奇跡が起きちゃいました!イフをいただく前日までとろとろの軟便だったこなん君が、イフをいただいた翌日には、ころころの立派なうんちをしているではないですか!!毛並みもすっごくいいです!!

信じられないことです。本当にありがとうございます!!それに、私自身ですが座骨神経痛と医者に言われていて、毎日痛くて困っていたのが本当に嘘のように、今までの痛みはなんだったんだ〜というぐらい楽になっています。

驚きました!これは、きっと飼い主さんに大いに喜ばれると思います。これかも、たくさん動物たちを助けてあげてください。今後のご活躍も期待しております。どうぞ、お体にはご自愛くださいね。


追伸
うちには、こなん君の他に3匹のワンコがおります。こなんの回復ぶりを見るにつけ、みんなに元気に長生きしてもらいたい!という気持ちが強くなりました。結果が分るとゲンキンなもので、つい強欲が出てしまいます。贅沢モンですが、あと3個送ってもらえますか?申込みフォームからでなく、このメールでよろしいですか?よろしく、お願いいたします。





  腎臓は一度悪くすると、良くならないということで、とっても沈んでいました。
                               飼い主 石原 結香さん


先日は、早速イフを送ってくださりありがとうございました。
うちもやっと、ご報告できるまでになりました。うちの実家の猫(あいり、11歳)は、腎臓病です。病気についていろいろ調べたのですが、腎臓は一度悪くすると、なかなか良くならないということで、とっても沈んでいました。最近は、とくに疲れや情緒不安定が現れて来ました(尿毒症状らしいです)。

とにかく、すぐにつけてあげたのですが、どれほどの効果があるのかは、見た目では判断できず、半身半疑ではありました。そして、今日かかりつけの病院に行き、再検査がありました。(イフ使用23日)結果は、
            血中尿素窒素BUN    93 → 22
            血中クレアチニンCRE  2.9→1.8

BUNの93という数値は、特に危険らしく、その急変ぶりに獣医さんもびっくりされていました。(イフしかしていませんのでイフの効果としか考えられません。先生には言えませんが)  おかげで、うちの家族は大喜びです!年を越すことができた喜び、そしてまた、元気なあいりと遊ぶことができる喜びをかみしめています。本当に感謝感激です。ありがとうございました。これからも、たくさんのペットたちを助けてあげてください。

                      命の恩人さまへ(大袈裟ではありません)

P.S
正直、イフを購入するのを迷っていましたが、もうこれしか頼みの綱がなかったので、お願いしました。そして、その選択は間違っていませんでした。あの時、もし申込みをしていなかったら・・・、考えるだけでゾッとします。

初め反対していた父親は、いまだに首をかしげ、母親も不思議そうに見ています。でも、結果が出てしまった以上信じるしかなく、今イフを外すといったら家族で反対されると思います。何気にイフは、うちの家族に浸透し始めていますよ!





 先生は、「何にも治療はしていないんですよと」、首をかしげておられました。
                             飼い主 垣内 かなさん(仮名)



<11/29 注文時の配信欄コメント>
4歳になるメス猫です。食欲がなく、元気がありません。悪いところはないようなのですが、心配でたまりません。ただ血液がドロっとしていると言われました。やせています。我が家にとってはかけがえのない存在なのです。

<12/19 ご報告メール>
こんばんわ、ペンダントを送ってくださり、ありがとうございました。一言御礼申し上げます。4歳半の猫なのですが、食欲がなく元気もなく、便もでず、やせてやせて、2.5キロまでおちてしましました。検査をしてもらいました。

腸が腫れている。脱水状態である。体温が低い。カメラが食道までは通るが、噴門が塞がっている。バリウムはとおる。ということでした。とにかく、少しでも体力をつけて、胃腸の専門の病院へおくるということでした。もしかすると、回腹手術をしなくてはならなくなるかもしれないということでした。

点滴を受けて、便を出してもらい、少しだけたべたようです。家につれてかえりました、やはりコタツにはいったまま動きません。ちょうどベンダントがとどいていましたので、早速つけてやりました。30秒くらい経った頃、こたつから出てきて、コタツのまわりを一周して、えさのところに行き、じぶんから食べ始めました。

びっくりしました。病院からもらった缶を4分の1くらい、すぐに食べてしまいました。翌々日、病院につれていきました。体重が100グラムふえていました。先生は、何にも治療はしていないんですよといわれて、首をかしげておられました。とにかく、しばらく様子をみようと言うことになりました。

その後は、順調に食べてくれまして、便もたくさんでますし、今日体重をはかりましたら、3.5キロになっていました。非常に元気になり、食欲も旺盛です。ペンダントをつけてから、ちょうど2週間になります。完全に元の元気な状態に戻りました。大変驚いています。ありがとうございました。それからおたづねですが、チェーンを通して、人がつけるのはどうでしょうか。-----






   はっきり言って「邪道」です。お医者さんにも言えません。

                                  飼い主  樋浦 健一


先日、イフを購入しました青森の樋浦と申します。
簡単に、ご報告兼感想を申し上げます。

イフを使用3週間。愛犬ジロー(3歳)の食欲不振、そして15歳にもなる老犬タローの長年悩みの下痢、そして毛の色ツヤの良くなったこと、良くなったこと、同時に2匹とも元気になるなんて、とても偶然とは思えません。

失礼ながら、 なぜ、このようなものが、体に変化を及ぼすのか分りません。自分だけのためであれば、絶対購入すらしていなかったでしょう。それ位、はっきり言って「邪道」です。お医者さんにも言えません。本当にこれでいいのだろうか?と自問するも、家族の喜んでいる姿を見るにつけ、内心はとても喜んでおります。

一言、お礼が言いたくて、「ありがとう」。(失言、誠に失礼いたしました)





 反り返って外に曲がっていた尻尾が、きちんと内側に曲がるように

                                 飼い主 川崎 結衣さん(仮名)


<1月10日 イフご注文時の通信欄コメント>
神経の病気で目の見えなくなった猫のために使うつもりです。

<1月19日 メールにてご報告>
5日まえに送っていただいたイフは、効いているようです。 飼い主の私は、正月からのカゼがなおり、眠りが深くなり疲れがたまらなくなりました。
詳細はまたメールします。


<2月4日 メールにてご報告>
ザ・ピースカンパニー 藤井さま 石川さま
先月、神経の病気で目が見えなくなった猫のために、イフを送っていただいた川崎といいます。遅くなりましたが、うちのでんでんには、いい結果がでてきていますのでご報告します。

でんでんは、昨年の2月ごろから、徐々に目が見えなくなったようで、目が見えないことに気がつかなかったために、水が飲めないことで6月には結石で入院させてしまいました。その後は、ゴロゴロいわない、体を舐めない猫になってしまいました。(目自体に損傷はなく、視神経や他の脳の機能がおかしい病気です)

ステロイド投与の治療をしましたが結局よくならず、猫の脳に関する病気は難しく、他に治療法はないようで、獣医さんに見放されてしまいました。インターネットで検索して見つけたイフが、脳幹に働きかけると書いてあったので、それなら他の脳の機能も回復するのではと思い、始めてみました。

するとまず2日目に、反り返って外に曲がっていた尻尾が、きちんと内側に曲がるようになりました。その後1週間以内に、ゴロゴロいうようになりました。最近は、目に見える様子の変化はないのですが、とにかく、妙に体の力が抜けてリラックスしています。傍目には意識がないのかと心配になるくらい、熟睡しています。

前はいつも体をこわばらせて、つっぱたような姿勢で寝ていて、明け方や夜中に突然起きて、トイレをしたりご飯を欲しがりました。今はいつも気持ちよさそうに寝ていて、食欲はあるのですが、寒い冬ですから、朝はトイレもご飯も我慢して、お寝坊になりました。

この辺は、赤ん坊の脳が発達していく過程を見ているようで、こうやってすこしずつ、回復していくのではと思います。(私にはちょうど、乳児がいてそんな気がしました) ただうちのほかの猫は、ただいま絶好調で効果がわかりません。これもイフのせいかもしれませんが、イフのお水をみんな飲んでいます。※
              (※…イフを水に漬けて飲むという応用法のこと)

私自身もカゼがなおり、慢性の鼻炎もごく軽症になっていて、疲れがとれやすくなり、寝つきと寝起きがいいように思います。今週から、ガンで手術したばかりで抗癌剤を投与中のワンちゃんにも、ためしてもらっています。(よい結果があらわれますように。)

今日は、アトピーで悩んでいるワンちゃんで、食事療法や漢方や薬効のお風呂や、とにかく色々な獣医さんに通われても、治らないという方とお話したので、近いうちに試してもらう約束をしました。(中略)

最近は、子供と散歩していると病気のワンちゃんはいないかと探してしまいます。動けない老犬?を引きずるに歩かせて、がんばって散歩している方がいて、時々見かけるので、今度会ったら声をかけてみたいと思っています。

猫の病気を心配してこまっている方々が集まる掲示板にも、でんでんのことを書き込みました。今後も、でんでんはもっとよくなっていくと思います。またご報告のメールいたします。


(←モデルのような写真をいただきました)

赤ん坊の脳が発達していく過程を見ているようで、こうやってすこしずつ、回復していくのではと思います。一緒に写っている手は、6ヶ月の私の子供です。
         (川崎さん談)

<2月13日 メールにてご報告>
取り急ぎお知らせします。
イフの効果を自分でみているだけでは、客観的に見ることができないので、今日は、獣医さんへ行ってきました。先生は、でんでんの様子がとても猫らしくなって、目の動きを検査して、光を感じるようになっているとおっしゃいました。

まさか、目が見えるようになるとは、期待していなかっただけに幸せです。
イフを、ありがとうございました。

※3月11日 でんでんは天に召されました。2度目の奇跡は起こりませんでしたが、本当に力強く生きて、たくさんの感動をくれました。その様子を「日記」で公開されています。でんでんの「生きた証」は、今なお多くの動物たち、そして飼い主さんに勇気を与え続けてくれています。(藤井)




  心配で夜も眠れませんでした。
                        飼い主  細居 かほり さん(仮名)


<11/10 通信欄コメント>
昨日は質問メールへのお答えをありがとうございました。色々と調べてみたのですが、たぶんうちの犬の咳はケンネルコフだと思います。毎週ドックランにつれていってたので感染したのかもしれません。この病気だと獣医さんのところでは、インターフェロンの注射を打たれてしまう可能性が大きいですよね。

藤井さまのHPにあったように、体にとても悪いものだと思いますので、できるだけ避けたいのでイフを購入することに決めました。腰椎の変形とかガン細胞が消える事などは、波動で変化があるということが理解できるのですが、ケンネルコフのような細菌感染においての細菌を死滅させる効果は、これまでの体験談などでありましたか?

ご存じでしたら教えてください。獣医さんに行ったら、もう一匹の咳をまだしていない方の兄弟も感染防止のためにたぶんインターフェロンを打たれると思うのでとても心配です。どうぞよろしくお願いいたします。


<11/13 ご報告>
藤井さま
先日、イフを送っていただきました細居です。すぐに送っていただきましてありがとうございました。こんなに早くお礼のメールを送ることができるなんて、夢にも思ってなかったです!あまりの即効性に笑っちゃいました!!!

咳の出ていた方の子(アシュレィ)はドックランでうつったのか、「カッ、カッ、カッ、オエ〜〜ッ」っていう苦しそうな咳を1時間おきにしていました。でも、ネットでケンネルコフの治療法を調べると「インターフェロンを注射し治療する」とあったので、その薬で死ぬ子犬もいるという話だから、心配で夜も眠れませんでした。

「イフが効かなかったら、午後から獣医さんに行こう」と決めていたのですが、朝11時過ぎに装着し、12時に咳払いをした後は、午後3時までの間一度も、咳をしなかったんです!!!(アシュレィの咳が止まったのは、たった1時間の装着でした。今も34時間以上たっていますがしてませんよ) 「へっ??これだけ??」って感じで、安心して、なんか力抜けましたっ(^^;;もちろん病院には行っていません。

効果は、それだけではありませんでした!実は、アシュレィは、顎関節症をもっていました。あくびをしたり口を大きく開けたあとは、必ず「カクッカクッカクッと数回小刻みに顎を調節してからでないと、口を閉じることができなかったんです。

顎がずれてるってことは、頭や顔もずれているということですから、頭蓋骨はちょっと中心の縫合線がズレてて、左の顎関節が陥没してる感じで、顔が左側にくの字に曲がっていました。(素人さんでは気づかない位です) 顎と関連し、腰椎が少し曲がっている感じで、よく横座りをしていました。

歪みのせいで、筋肉が緊張してるのか抱っこすると「硬い」からだでした。(もう1匹の兄弟の子は抱っこするとふにゃふにゃです) この症状は、まさかイフで治ると期待していなかったし、私は治療家なのでこれから自分で治してゆくつもりだったのです。子犬だから動くので大人になるまで、治療はできないな〜、っていう状態でした。

ところが!イフをつけたら、顎がカクカクしなくなったんです!もちろん顔も左右対称!しかも背骨や腰もまっすぐ!だっこすると体の筋肉全体がが固かったのもまったくなくなってしまったんです!今は抱っこするとふにゃふにゃリラックス筋肉です♪あまりの即効性に笑えました!

藤井様のHPに出会えて、ほんとうによかったです。ありがとうございました。
口のきけない動物たちのために、これからも益々ご活躍ください!!
(5ヶ月のミニチュアダックスフンド♂の体験でした)

 





 夏にはあんなに一家揃って暗く沈んでいたのが、遠い昔のよう。

                                   飼い主 矢谷志保子さん


<9/6 ご報告>
到着のはやい配送、ありがとうございました。イフは、さっそくわが家の猫の首にぶらさがっています。悪性腫瘍はできましたが、場所が肩のためか、まだ自覚症状はないようで、元気は元気です。ですから、イフの効き目がどのようにでているのか、確認はできませんが、この可愛らしいペンダントが、猫の中の悪い細胞の成長をさまたげてくれれば、と祈っております。

もう10才になる猫ですから、何かあっても天命かとも思います。それでも、はがゆく哀しかった気持ちを、イフをつけてやることで、少し楽にできました。人間の勝手かもしれませんが…。イフの効果で、1日でも長く健康で元気に過ごしてくれればと、思っています。ありがとうございました。


<2004.2/9 ご報告>
昨年の夏の終わり頃、「イフ」を購入させていただいた矢谷志保子と申します。大変遅くなってしまったのですが、ぜひお礼を申し上げたくメールいたしました。我が家の猫メグは、昨年の夏に10歳を迎えるメス猫です。7月の中ごろ、肩に妙なしこりが出来ました。まさかとおもいつつ、なかなか獣医さんにかかれず、ようやく8月の頭に診察、月末に手術となりました。

そのさい、2つあったうちの、1つの腫瘍がかなり深く内部に進行しており、手術により肩の筋肉を大きくえぐる結果と成りました。しかも、再発の可能性は高く、腫瘍も悪性であるとの診断結果。ある程度の年齢にさしかかっていたとはいえ、特に具合の悪いそぶりさえなかった子が、半年さきのこともわからないことになろうとは…。ショックで、あの夏は本当に悲嘆にくれていました。

こちらの「イフ」を知ったのは、しこりを見つけた7月の終り頃でした。先生の診断は受けていないものの、体にしこりができる時点で、ある種の予感と覚悟はありました。もしも最悪の自体であった時、せめて少しでも元気に、健やかにすごせるように私にできることはないかと、探した所「イフ」に出会ったのです。

さっそく申し込み、届いたのは手術の終了後すぐくらでした。藁にもすがる思いで、首輪につけてやってから数カ月。メグは、術後もエリザベスカラーにまいった以外は、良好な回復をみせました。もともと、体調が悪そうなそぶりはなかったので、これが「イフ」の効果なのかはわかりません。おどろいたのは、その後の経過でした。

実は、術後から半月ほどたち、傷が塞がってきた頃。ようやく触れたメグの背中に、小さなしこりを見つけたのです。再発は覚悟していたものの、あまりにもすぐに見つかったそれに、ショックと動揺は隠せず、手術で取り残されたのでは?などと、疑ったりもしました。

経過診察の時に、先生にも報告したところ、縫い合わせによってできた、一時的な肉の固まりかもしれないが、腫瘍の可能性は高いとのことでした。すっかり落ち込みつつも、元気なメグの姿にもう無理な手術は、たとえ再発してもやるまいと思いました。

ところが、その後1ヶ月、2ヶ月と経過診察に行くうち、腫瘍が小さくなったいったのです。無くなったのではないかと、お医者さまもびっくりしておられます。まだまだ、半年にもならない期間ですが、確かに手に触れていた小さなしこりが、どんなに探しても、今は見つかりません。今年も元気に新年を迎え、経過診察は診察よりも予防注射の方がメインであったくらいです。

メグもいつものごとく元気で、夏にはあんなに一家揃って暗く沈んでいたのが、遠い昔のように思えるくらいです。メグも10歳の大台を超えました。ガンにもかかり、普通以上の長生きは望めないかも知れません。それでも、ガンを乗り越えてこんなに元気にしているこの子をみると、最後の時まで「イフ」のパワーで健やかでいられるのではないかなと思っています。

「イフ」には、確かに不思議なパワーがあると思います。なにより、愛するペットに何かしてやりたいという、切実な気持ちを支えてくれるものでは無いでしょうか。私は「イフ」をつけてやることで、ほんの少し自分の気持ちを落ち着かせることができました。そしてその結果にも、救われました。今後も少しでも多くの方が、この素晴らしい奇跡に出会えることを祈っています。

おかげさまで、メグも今年に11才のお誕生日か迎えられそうです。いつもイフを眺めるたびに、感謝しております。本当に、本当にありがとうございました。





   「もって、あと1週間」

                           飼い主  K.赤坂さん


<2/2 配信欄>
昨日、私の家のゴールデン(9歳)が緊急入院しました。腎臓が機能していないらしく、尿毒症から血液も作られない状態になっております。獣医さんからは「もう長くはない」と伝えられましたが、やはり諦めきれません。今週いっぱいがヤマなので、大至急、ifをお送りください。宜しくお願いします。

<2/15 ご報告>
2週間前(2/2)に「イフ」を注文しましたが、迅速な対応とお心遣い、誠に有難うございました。愛犬であるゴールデン・レトリバーのジョン(8歳)に奇跡が起こりましたので、病状の経過からご報告させていただきます。

まず2/1の朝、腎不全による嘔吐と尿毒症による貧血の為に緊急入院しました。入院直後に採血などの検査を行いましたが、結果は最悪、「もってあと1週間」との報告を受けました。末期の慢性腎不全だったんです。家族は涙し、自分も途方に暮れてました。そんな中、ワラをも掴む思いというのはこういうことなんでしょう、とにかく助けたい一心でインターネットを頼りに腎不全に関して調べました。

残念ながら腎不全は治らないと分かりましたが、同じタイミングで「イフ」が目に留まりました。正直、自分は広告にある幸運アイテムの類は信じてませんが、この「イフ」だけは「これだ!」と直感しました。何の躊躇いもなく、すぐに申し込みました。

藤井さんの心強いメッセージと共に翌日である2/3に届きました。早速、入院している動物病院に行ってみると、目から生気が消え、死ぬ直前のようなゲッソリした表情をしていました。「やっぱり無理なのか」と思いながらも、「イフ」の効果を信じ、またお守りとして願いを込めてジョンの首に着けました。

「イフ」を着けてちょうど1日が経った頃、再び動物病院を訪れると、何とあれだけ生気が消えていたジョンの目が元気に輝いているじゃないですか?調子の方はまだまだでしたが、確実に良くなってきているということが動物医学の知識のない私にもハッキリと分かりました。そして「イフ」を着けて2日後、力強く4本足で立ち、凛々しい顔をして逆に自分を待っていてくれました。腎不全は治りませんが、今回の難題に打ち勝ったんです。

獣医さんの懸命な治療と看護、家族皆の想い、ジョン自身の「生きるんだ」という気持ち、そして「イフ」の絶大なる効果。これらの力が重なって、ジョンは死の淵から奇跡的に回復できたんですね。

今、一つ悔いがあるとしたら、欲張りかもしれませんが、腎不全になる前に「イフ」を着けてあげたかったです。藤井さん、「イフ」を必要としている方はたくさんいます。「イフ」を知らずに悲しい結末を迎えてしまう方もいます。ぜひ、少しでも多くの命を救ってあげてください。今回は本当に有難うございました。

ジョン自身はいい気なもんで、私のすぐ側で今はイビキをかいて寝てます。

                                       赤坂





   我が子と同じショウ太がいなくなるなんて…
                            飼い主さん  恵理子さん


<1/25>
兵庫の○○恵美子と申します。私のショウ太(茶トラの猫)は、今年で12歳になります。今年になって糖尿病と診断されました。かなりの重症です。(覚悟するように言われました)膀胱炎も併発しています。今日も血尿が出て、苦しそうでした。私にとっては我が子と同じショウ太がいなくなるなんて、考えられません。

そんな時、インターネットで藤井さんのホームページを拝見させていただきました。もしかしたら、奇跡が起こるかも・・・と。今ショウ太はインシュリン注射を毎日打っています。でも猫の場合は、コントロールが難しいようで、先週は低血糖で意識が無くなりました。親切な獣医さんのお陰で一命は取り留めましたが、自分でインシュリンを作成する力が時々動き出す為、注射とダブって低血糖になるそうです。“イフ”はインシュリン注射と平行しても大丈夫でしょうか?
(→お薬との併用は問題ありません)

<2/15>
先日イフを送って頂いた○○です。やっとパソコンが直ってきたのでメールいたします。私のショウ太(茶トラの雄猫12歳)は、1月13日に糖尿病だと診断されてからインシュリンの治療を続けていました。600以上の血糖値でした。

でも、1月21日に低血糖を起こして、危険な状態になりましたけど獣医さんのお陰で何とか命は取り留めました。でも、私としてはもう二度とこんな危険な状態(思い)は嫌だと思いイフに頼ってみる決心をしたのです。イフが届いてから、なんと奇跡が起きました!

最初は400前後までしか下がらなかった血糖値が277になって(着けて3日目で)、その後、188、113、とインシュリンを少量にしながら下がっていったのです。正常は70〜124までなので、次はインシュリンを止めて2日後に検査したら103になっていたのです。獣医さんもビックリしていました。

猫の糖尿病はインシュリンのコントロールが難しいと聞いていたので、まさかこんなに早く安定するとは・・・・。今ではインシュリン無しで週に一回の検査となりました。合併症の膀胱炎もすっかり治りました。顔も元気な元のショウ太に戻り、我が儘言ったり噛み付いています。

こんなに元気になるなんて・・・ありがとうございます。次はダイエットに効果あるかなって期待しています。私にとって子供のような大事なショウ太が元気になって、本当に感謝しております。ありがとうございました!


<3/1>
その後、ショウ太は1週間に一度の検査も異常が無く2週間に一度の検査で良い様になりました。後ろ足も体重のせいか曲がりにくくなって、歩行も八の字になっていたのですが今は少し曲がってきて、自然に近い歩行になってきました。これも父が驚いています。

<4/20>
ショウ太のママの恵理子です。ご無沙汰しています。あれから、ショウ太は1ヶ月目の検診でも異常はなく全ての検査が優秀だと獣医さんにも褒められました!もう、通院の必要もないとのことです。本当にありがとうございました。

あの時は、ホントに春まで持つかなと正直心配でしたが、今では元気になって、走り回っています。曲がらなくなっていた後ろ足も曲がるようになったのです。毎日ショウ太が生きていることに感謝して、幸せを実感しています。





   腎臓が悪い、貧血、下痢で点滴と注射の毎日でしたが。
                               飼い主さん  松村佳子さん


<2/11配信欄>
かわいがっているペットの犬(コーギー、雄、7歳)の腎臓がかなり悪いと病院で言われてしまいました。だんだん、元気もなくなってきているようです。本当に藁にもすがる気持ちです。少しでも回復させたいです。よろしくお願いします。

<2/15>
商品が昨日届きました。うちの犬が、実は昨日から点滴をうけるために、入院してしまいました。今日面会に行って、イフを布の袋に入れて病院のケージにくくりつけてきました。一日も早くよくなることを願っています。また何か変化が表れましたらご報告します。

<3/4>
藤井さんこんにちは。2月11日にイフを注文した松村です。うちのコーギーのタックが腎臓病だと宣告されて約ひと月たちます。最初はぐったりと元気がない様子が続きました。ごはんもほとんど口にせず、だんだんやせていっていました。毎日病院に通い、点滴と注射を打つ日々が続きました。

イフを購入してベッドのそばにつるしていましたが、1週間ほどは歩くのもやっとという状態が続きました。しかしその後、やっとカステラなどを口にするようになり、少しずつですが元気を取り戻してきました。ところがある日、貧血を起こし、それからはまた、すっかり元気がなくなってしまったのです。

名前を呼んでも顔もあげず、ずっと寝たままでおきようともしませんでした。貧血は病院で増血剤を注射してもらい少しはよくなったのですが、下痢が4日間とまりませんでした。ところが、4日後に下痢はとまり、それからというもの日に日に元気になっていきました!ごはんもよく食べ、吠えたり走ったりするようになったのです。

今では、すっかり元どおりの元気と目の輝きを取り戻しました。よく考えてみると、4日間続いた下痢は、好転反応だったのではないかと思います。病院でも貧血はわかるけど、なぜ下痢になったのかはわからないと言われました。それに、下痢が治ったあとの体調の回復が驚くほど早かったのです。

82もあったBUNも(正常値は8〜30)32までにさがりました。お医者さんは、投与した薬が体に合ってたみたいですね、とおっしゃいましたが、それもイフが手助けしてくれたからではないかと思っています。おそらく腎臓からきていた脱毛と皮膚のかゆみもおさまり、新しい毛がはえてきて、もとの姿にもどりつつあります。体重も増えました。

まだ油断できない状況ですが、一度はもうだめだと覚悟したのに、ここまで回復するとは思っておらず、本当にうれしいです!これからタックと一緒に病気と闘って、長生きするようにがんばりたいです。最初はほんとに藁にもすがる気持ちでイフを購入したのですが、今では本当に、感謝しています。イフを見つけて、手に入れることができてよかったです!本当にありがとうございました!!


<3/5>
タックは今日も病院で点滴はしましたが、もう2,3日おきの通院で大丈夫と言われ、増血剤もしばらくは打たなくていいと言われました。また検査をして、いい結果がでたら報告しますね!それでは、また。




 
  待合室で、ずっと泣いてました。
                       飼い主 高塚 眞理子さん(仮名)

 
ザ・ピースカンパニー  藤井  淳様  石川 裕美子様 

先日は大変迅速に「イフ」発送いただきありがとうございました。2月26日に「イフ」が到着しました。現在私はいろいろ事情がありまして、愛犬:ゆう(マルチーズ/オス・11歳)と一緒に暮らしていません。

引越しをしてペットを飼えなくなってしまったので、三重に嫁いでいった姉がゆうの面倒をみてくれています。ゆうは、2月に入る頃から食べても吐いてしまい、下痢もひどく初旬に一度病院で点滴をしてもらい、そのときは回復したのですが、やっぱり食べても吐いてしまい、そのうち食べる元気もなくなってきました。

中旬にもう一度点滴をしてもらいましたが、今度はあまり回復もせず2月27日に入院してしまいました。一月近くまともに食べ物を食べていないので、弱ってしまい吐きながらバッタリと倒れたりする程よれよれになっていました。

会社に行っている私に姉から電話が入ったので、もうすぐにでもイフをゆうのそばに置いてあげたくて、早退して三重まで出かけていって、首に巻いてあげました。先生にだっこされて、点滴の針を腕につけたままだらんとしているゆうを見るともう二度と退院できなくて、このまま死んでしまうのではないかと、姉と二人で待合室でずっと泣いてました。

そばで見ていてあげれないので、効果がどの様に現れたのかわからないのですが、その日は一度、自宅のある大阪まで帰り、次の日が土曜日だったのでもう一度三重までお見舞いに行きました。原因がわからなかった為、バリウムを飲んだり検査しましたが、結局は腎臓に石ができてしまい、急速に腎臓の機能が悪くなったために、嘔吐を繰り返していたようです。(急性腎不全です。)

その石も両方の腎臓にあるようで、かなり危険ですと言われました。頑張って後一年くらいですと言われました。さらに、おしっこがでなくなったら、すぐに死んでしまいますと言われました。それでも今日明日死んでしまうのでなくて、良かったと思います。自分にできることをしてあげようと思って今は毎週土日に三重に通っています。

3月1日に先生が「この子は入院してるのがストレスですね」と言って退院させてくれました。なので今は姉の家で療養しています。毎日点滴に通っていますが、少しずつ自分でご飯も食べれるようになり、血液検査の数値も下がってきています。歳なので急激に治ってきているのではないですが、少しずつ回復していっています。

今週の月曜日は先生に点滴を1日おきにしてみましょうと言われました。ですので昨日は点滴をしませんでしたが、今日の通院まで全然元気だったようです。本当に元気になっています!!

これは絶対イフのおかげだと私は信じています。よれよれでトイレと水を飲みに行くくらいしか動かなくなっていたゆうが、今は私が行っても玄関まで迎えに来てくれます!元気に動き回っている姿を見ると本当に嬉しく思います。

たまたまインターネットでペットの病気について検索していてイフに出会ったのですが、私はものすごいラッキーだなと思います。また購入時には大変暖かいお言葉も添付していただいてありがとうございました。元気付けられました!ゆうが一日でも長く健康でいられるように頑張りたいと思います。今回は本当にありがとうございました。

※またお金に余裕が出来たら自分の分や母の為に購入したいと思っています。




 
 少しの散歩でも可愛そうなくらいにつまずいた子が…
                        飼い主  影森 順子さん(仮名)


<3/9配信欄>
我が家にはもうすぐ10歳になるゴールデンがおります。肥満細胞腫という悪性の腫瘍ができ、手術しました。ところが、術後、徐々に足腰が弱くなり、体重も落ち、体力、気力?(なにをするのも面倒な様子で、ほんの少しの散歩でも可愛そうなくらいにつまずきます。)がめっきり衰えてしまいました。

まだ数ヶ所しこりはありますが、手術は避けたいと思っております。術後のストレスや、麻酔の合併症で命を落としてしまうのではないかととても不安です。何かよい方法はないものかと探しており、今回注文させて頂きました。

<3/14>
藤井様  こんにちは、影森と申します。先日は「イフ」を頂きましてありがとうございました。お話には聞いておりましたが、予想どうり、いえ、それ以上の驚きでした。しばらくイフを四方八方から眺めてしまいました。以前通販で取り寄せた「ただつけているだけで、みるみる痩せるブレスレット!」以来の、目が点!状態でした。

はい、「ああ、またやってしまった、、、」と思ったり「いやいや、前回と同じとは限らない」と自分に言い聞かせて愛犬の首にかけました。弱っているとはいえ大型犬のゴールデン!彼女の首の何処にいってしまったの?と探すほどの大きさ(ちいささ?)それでも外見だけで判断してはいけない!と、なんとか落ちこむ自分を自分で励まし、、。しかしその日は何も起こらず終わってしまいました。

翌朝です!気がつくとご飯の催促がちがうではありませんか!
へたり足のため、なかなか起きあがれなかった彼女が別人(別犬?)のようにスッと立ちあがったんです。(今までは気合はあるものの体が追いついて行かず、つまずきへたりこんだり、、。口の悪い友人は「牛肉たべちゃったの?へたり牛ならぬ、へたり犬?」などといって、落ちこんでいる私にジョークのつもりでしょうか、妙な笑いをくれました。)

まだまだ続きます。朝ご飯の後は散歩です、コレが又感激でした。歩くと転ぶ、つまずく、そんな繰り返しで多分自分も不安だったのでしょう、全く散歩を嫌うようになっていました。それでも獣医さんからは「関節に問題ないので歩かせないと、どんどん筋力衰えて寝たきりになると困ります、歩かせるように、とのことでしたから、犬も私も涙、涙の、お散歩でした。引っ張っては転び、階段ではつまずき、、、。

それがどうでしょう、軽やかに小走りするではないですか!とにかく、とにかく驚きです。(最近は以前のように,ロープにジャレながら踊り歩きをするんです。)そして、最後になんと後ろ足でわき腹を掻くという(健康な犬なら当然出来る事ですよね、)動作をしたんです。手術以来、3本の足で体を支える事もジャンプする事もできなくなっていたのに、、、ブルブルふるえていたのに、、。

この違い、彼女自身が一番感じているんでしょうね。もちろん全く以前の健康体にもどったわけではないのですが、確実に回復していると感じます。今回まだ余力のある時にこの「イフ」を付けてあげる事ができてホントに良かった!人間なら気の持ちようとか、プラシボー効果とか(実際この効果は実証されていると思いますが)言われてしまうんでしょうが、、相手は犬ですから、、。

それは付ける時に「コレすごーく元気になるからね、心配いらないよ」とは言いましたが、それを彼女が理解して受け入れることが出来るほどのおりこうさんではなさそうですし、、、。気持ちは通じる子ではあるんですが、、。そう思うとやはりこれは事実、現実ですよね。

彼女が我が家に来て10年、長い時間が流れました。同じ時間を家族として過ごしてきた愛犬です。何の不平不満を言う事もなくされるがままに、、、。主人への悪口を聞いてくれたり、子供の面倒を見てくれたり、、。ありがとうの言葉は尽きません。そんな彼女が最後まで腫瘍に負けずに、苦しまず、幸せであるように、出来るだけのことはしてあげたいと思っております。

小さな小さな巨人、、イフに感謝です。きっとこれからも私達の強い味方になってくれる事と思います。大変長々と申し訳ありませんでした。そして「イフさま」への失礼な第一印象、お許し下さい。

藤井様  どうぞこれからも多くの方々の為に頑張ってください。そしてお体大切にお過ごし下さいますように、、。本当にありがとうございました。

<3/17>
こんにちは、影森です。我が家のワン子も日に日に元気になっております。突然ですが、、足の裏!足の裏のツボや状態で弱い臓器が分かるといいますが、犬も同でしょうか、、。平坦で萎縮し、ツルツルだった肉丘も、最近はこんもりと膨らみ若干大きくみえて、しっかりして来ました。

老犬だから仕方ないと思っていたのですが、こんなに変わるものなのですね、あれでは力も入らず、さぞかし散歩も地獄を見る思いだったんだろうなと思います。ワン子のはりのある肉丘からも、確かに快方に向かっている事がわかります。

ただひたすら歩かされて、というより引きずられて時間をこなすだけの悪夢のような散歩が、今では出会う犬たちにも吠えたり、向かっていったり随分余裕が出てきました。それと「目」です。目に力が出てきました。

なにか「憑き物」でも憑いてしまったような、気が抜けた(これはこれで、可愛かったんです、)目をしてましたが、いまではシャキッ!としています。目からも活力感じます。イフで感じるワン子の変化、まだまだこれから楽しみです。またまた、長くなりまして、申し訳ありませんでした。本当にありがとうございました。






  あんなに次々と傷が出来ていたのに…

                      飼い主  真田 順子さん(仮名)


<4/1 イフ使用前コメント>
はじめまして、真田(仮名)と申します。我が家の愛犬(秋田犬、10歳、オス)の病気のことでいろいろ調べていて、藤井さんのHPを見つけました。愛犬は去年の秋に甲状腺機能低下症と診断されました。それ以降は、ホルモン剤を飲んでいます。

一応とても元気そうなのですが、症状のひとつなのでしょうか、皮膚に炎症が出来て、一度出来るとなかなか治らずに傷口がジクジクしてしまいます。病院で抗生剤を貰って飲ませても良くならないので、このままだと突然変異で、抗生剤に対する抗体菌が出来ることもあり、そうするともう手遅れになる。ということで傷口を切り取り、縫い合わせるという手術をします。

愛犬が高齢なこともありますし、なにより愛犬が病院ではとても大人しくしてくれるので、先生も全身麻酔ではなく局所麻酔で手術してくれます。局所麻酔なので体への負担は少ないのでしょうが、今年に入ってもう4回も手術しました。こう何回も手術すると精神的なストレスがすごいのではないかと思います。

あと、傷が出来てから手術の抜糸が済むまで抗生剤を飲ませます、それもやはり4回も続くと心配です。なんだかんだで今年になってずっと飲んでるかも?藤井さんのHPでイフの事を知り、体験談も読ませていただきました。

我が家の愛犬のように内分泌系の病気にも効果は出るでしょうか?甲状腺機能低下症は治らなくても、少なくとも皮膚にトラブルが出ない様になってほしいです。


<4/13 イフ使用後のご報告>
真田です、こんばんは。さっそく送って頂いてありがとうございます。届いてすぐ、説明書を読みながら取りあえず自分につけてみました。本当にちょっとの間に左側に違和感が出て、特に左手が痺れてきました。説明書を読み進めるうちに、腕時計も体に良くない」とあったので外してみると、すぐに痺れがなくなりました。その後すぐゴン太郎につけてあげました。

私は1時間弱しか付けていなかったのですが、その日の夕方の散歩で、自分の歩き方というか足のつき方が変わっていました。私はどうしても足の内側に体重が掛かる歩き方らしく、特に親指に体重が掛かっているようで親指の付け根にタコが出来ているのですが、その日は足の全体と言うか外側に体重が掛かっているのが実感できました。

ゴン太郎の場合は、病気が病気なので劇的な変化はありません。しかし、実は以前質問のメールを送ったその日に、前足に出来ていた傷の手術をして、その他にも肩のあたりに新しい傷が出来ていました。イフを注文することを決めて、届くまでの間は肩の傷に変化は無かったのですが、イフを付けてから治り始めています。

去年の秋に甲状腺機能低下症と診断されて以来、体中に原因不明の傷が出来て、一度出来ると薬(抗生剤)を飲んでも良くならず、結局傷を切り取るしか治す事が出来ずに、今年に入って手術の連続だったのに・・・。今回も前足の抜糸が済む頃に、また手術なのかな?なんて思っていたのですが、イフを付けたら、アララ、治ってきました。

それに、あんなに次々と傷が出来ていたのに、それ以来どこにも傷が出来ません。まだまだ、付けはじめて期間が短いので油断は出来ませんが、このまま傷が出来ません様に・・・・・(中略)

これからもイフを付け続けて、さらに元気になりました。とメールを送れる日が来る様になればいいと思っています。長々と報告や悩みなどを書いてしまいましたが、呆れずに読んでくださってありがとうございます。

(何気ない出来事)
ゴン太郎も以前のように食べる様になりました!!食べない時は、レジ袋がガサガサ音がしても無関心だったのが、今では飛んで来て、「おやつ?」といったキラキラした目で見つめてきます。あなたの母はそんなに甘くないのだよ!!
では、失礼します。





 もう延命治療でしかないのか…
                                 
飼い主 野浦 千恵さん


<4/14 注文時の配信欄コメント>
腎不全の猫に何かできることはないかと探していたところ、たどりつきました。17歳の重い腎不全と闘っている猫に少しでも、長く猫らしい一生をすごさせてやりたいです。はやく気がついてやれなかった自分を責めてばかりでなく、信じる力を持って願いと祈りを込めて注文します。


<4/19 ご報告メール>

この度はイフをお送り下さってありがとうございました。我が家の17歳の重い腎不全と闘う猫にも、想像つかないくらいの変化がみられました。ほんとうは首に着けてやりたかったのですが、あの軽さですらつらそうなくらい体力を失っていたので、寝ている場所に置くことにしました。

それまで、薬も摂れず、吐き気のため食べられなくなるなると点滴と2本の注射、2〜3日は安定するので少しずつ処方食を食べるというサイクルでした。人間の腎不全を参考にしてみたり、食べてくれるならとあれこれ試してみましたが、なかなか効果もなく一喜一憂する毎日でした。よくしゃべる(鳴く)猫でしたが、それも全くなくなり、もう延命治療でしかないのかと覚悟していました。

イフを置いてから一日経ち、先ず鳴いて何か話しかけたのにびっくりし、それから自分から積極的に食べるようになり、3日経った今は体力もついてきたのか、フラフラもせず歩いたりしゃべったりしています。

3日おきのはずの点滴も今はストップして、猫にとってかなりのストレスになっていた治療もないせいか、目つきもずいぶん変わってきました。「脳幹に働きかける」という教えそのままのように、意識的な回復が最初にみられた変化でした。あの小さなイフの信じられないような大きな力が、確実に届いたとしか思えません。

イフに救われ、これから天寿を全うしてほしいです。そして苦しみと闘っている言葉を持たない動物たちが、少しでも救われることを祈ります。
ほんとうにありがとうございました。





   「正直、もう何でもよかったんです。」…そんな状況から
                               飼い主さん  村上 真世さん


<4/22 注文時の配信欄コメント
スグに送って頂きたいのです。送料が高くついても構いません。すぐにお願い致します。

<4/27>

こんばんは。先日イフを早急に送って頂いた村上です。すぐに送って欲しいとだけ伝え、ぶしつけだったのにも関わらず、次の日の午前中には到着致しました。何から伝えればいいのか分かりませんが、とにかくお礼が言いたくてお返事させて頂きました。

実家の愛犬シーズー犬「シー」が何ヶ月か前から突然発作を起こす様になりました。呼吸が止まり、体を弓反らせ、悲鳴をあげては気が付く。ここ数日では毎晩、何度も何度も発作を起こし、とうとう眠る事も食べる事も、全くできなくなってしまいました。そのせいで体力は落ち、全身が恒に震えて、弱弱しく、見て涙が出ました。

シーは阪神大震災の震災孤児でした。我が家に突然やってきて、犬はこんなに可愛くて、利口で、愛嬌があって、何て愛を感じる存在なんだと、犬の素晴らしさを家族皆に気付かせてくれた子なんです。人が見たらバカと思われるかも知れませんが、両親は息子の様に、私達兄弟は年の離れた弟の様に、形は違えど家族として9年間暮らして来ました。

いつか別れが来ると分かっていても、それでも家族に代わりはありませんでした。シーが素晴らしさを教えてくれたお陰で、沢山の家族(犬)も増えました。そんなシーが苦しそうに息も絶え絶えになるなんて。。。母は毎日1日中泣き、看病しても悪くなる一方でした。

シーは元々心臓が弱く、そのせいで発作が起きているのだと思っておりましたが、獣医さんのお話では鼻腔が極端に狭くなっており、息が出来ていないのだと。多分、鼻腔癌であろうとの事でした。鼻腔癌はレントゲンには写らず、非常にやっかいな癌との事でした。

実家は田舎にあるため、MRI等医療設備が近くの動物病院に整っておらず、MRIで癌であるかどうかを診察してもらうのも、心臓の弱い子に1日麻酔をかけ、遠い病院へ配送しなければならない。もし、ちゃんと癌と分かっても手術も1日がかりの大手術。

しかも手術をする事で、ゴールデンの様な鼻の長い子でも鼻が無くなる手術なのに、シーズーの様な鼻の短い子は、鼻をえぐり、顔の相が完全に変わるほど変形すると。考えただけでも血の気が引き、シーが不憫でなりません。どうしてこんな小さい子が?どうしてこんな事になってしまったのだろう。何より、息が出来ないという致命的な事は生き物としてどんなに辛い事だろうと。

全てにおいてリスクが大きすぎて、処置の仕様もないとの事でした。獣医さんには「眠らせてあげる事も考えなければダメかもしれないね」と。安楽死。言葉につまります。考えても考えてもやはり生きて欲しくて、とても悩みました。殺すのもエゴ、生かすのもエゴなら生きて欲しかった。

その時イフを知って、正直、もう何でもよかったんです。シーちゃんが少しでも元気になるなら。少しでも息が出来る様になれば、少しでも体力が戻れば。寿命をまっとうする最後の瞬間まで、少しでも苦痛を和らげてくれれば。私はどうにもしてあげられないから、せめて・・・そんな気持ちで購入しました。

早速届き、すぐ実家へ行きシーにつけてあげました。母には「お守り」とだけ伝えました。正直、信じていなかったので下手な希望を持たせても。。。と。

次の日母から電話があり、「何だか背筋を伸ばす事も出来なかった子が、真っ直ぐになってね、少し眠れる様になったよ」と言うんです。耳を疑いました。え?という様な感じです。まだ発作は起こすけど、それでも背筋を伸ばして眠れる様になったよと。また次の日も電話があり、「今日はご飯を少し食べてくれたよ。発作も軽くなってるみたい。

これ、お守りのお陰?薬のお陰?分からないけどだいぶ調子がいいんだよ」そういうんです。正直、獣医さんからも薬は母の気持ちを落ち着かせる程度のもので、シーには効果は無いに等しいと聞いておりました。でももしかすると薬が効いたのかも知れない。まだ正直疑っていました。

そして今日、シーの様子を見に行って確信しました。確実に良くなっていると。少し前に見た時は息ができなくて、見ている私達まで苦しくなる程だったのに、すぅ〜っと弱くではあるけれど、息が出来ているんです。ちゃんと立ってお迎えもしてくれるんです。撫でてっておねだりしてくるんです。

まだ体力は落ちているけれど、その姿に命を感じる事ができるんです。あの命の火が消えかかった姿とは違う、生きる力が伝わってくるんです。本当に嘘の様で、感動で胸がいっぱいになりました。こんな事、本当にあるんですね。目の当たりにして初めて「感謝」という気持ちでいっぱいです。

もしかすると本当にもう短い寿命かもしれない。それでも苦しい山をイフで乗り越えられたのだと信じています。息が少しでも吸える様になったんですから。諦めなくて良かった。安楽死を選ばなくて良かった。本当に、本当に有難う御座います。私の弟はちゃんと生きてくれています。本当に有難う御座います。

これから徐々にでも良くなってくれる事を信じています。母ももう泣いていません。「もう離せないお守りだねシーちゃん!」と笑ってましたから。イフはシーの体調と母の笑顔を取り戻してくれたんです。心からお礼を申し上げます。本当に有難う御座いました。

<4/28>
先程もシーの様子を見に行って参りました。今日も玄関までお迎えをしてくれ、帰り際も見送りをしてくれました。とても当たり前かもしれませんが、それが何より幸せを感じます。嘘の様な姿に、喜びが溢れてしかたありません。生きる力は本当に言葉を失います。本当に有難う御座いました。





  ここまで回復するのが早くてびっくりです

                      飼い主  松野 文代さん


<4/11 イフ注文時配信欄コメント
現在4歳の雑種の犬を飼っています。大きさは12kgで柴犬と同じくらいです。先週の木曜日(4/8)の夕方の散歩から帰って来てから左後足がつけなくなりました。すぐ獣医さんへ行きレントゲンを撮ってもらいましたが原因が分からず痛み止めを処方されただけでした。

3日後の今日も痛みはひどくなるばかりのようで再度、獣医さんへいきましたが、やはり前回と同じ結果でした。薬はステロイド剤を5日分もらって、それを全部飲んでみて様子が変わらなければ、もう1度来て下さいとの事。痛がっている犬の姿をみると、どうにか出来ないものか思い、hpを探していたところ、ここへ来ることが出来ました。

獣医さんは、股関節の異常かも、膝靭帯が切れているかも、最悪なら骨肉腫の疑いも、と言ういい方をされていて、とにかくはっきり分かりません。でも犬が痛がっている姿をみているとどうにかできないものかと気ばかりあせります。このイフがうちの犬を助けてくれるように願っています。散歩が大好きな子なのに1日中寝ています早く今までのように元気になってほしいです。


<4/28>
4/13にイフを送って頂いた新潟の松野です。イフを着けて2週間ですが、犬(名前はケンと言います)の状態が驚くほどに良くなっています。最初は寝てばかりでしたが、痛い左足をかばいながらでも起きてくるようになり、5日分のステロイド剤も終わる頃には、後左足もだんだん突けるようになりました。

再度、獣医さんに行ったら、はっきりと原因は分かりませんが良くなっているようなので様子をみて下さいとのことで、最悪もありえるので少しでも変わったことがあったら連れて来てくださいと言われて、関節炎の薬を5日分もらっただけでした。すでにその薬も終わりましたが、ケンは日に日に良くなっているようです。散歩も自分から催促しますし、痛い左足を重心にトイレもできるようになりました。

それにうちは高床式になっているのですが、玄関までの階段を調子の良い時は自分で上っていきます。様子をみていると、後ろ足もしくは腰に力がかかることは無理なようです。少しでも体勢が悪かった時等、痛いせいか声を上げます。私たちも無理にさせようとせず、ケンが自分で出来るのを待ちたいと思います。ゆっくりゆっくりで良いと思っています。

でも、ここまで回復するのが早くてびっくりです。今もイフをずっと着けています。最初からぜんぜん嫌がらずに着けさせてくれたのでとてもよかったです。もとのように元気に走り回ることが出来る日が近い事を願っています。本当にイフに出会えて良かったです。ありがとうございます。また良い知らせができる様、ケンとイフの力を信じて。





  けいれん(痙攣)が…、歩き方も違うなんて…

                           飼い主 三上 麻美さん(仮名)


<4/24>
イフを送っていただきました三上と申します。急なお願いにもかかわらず、すぐに送ってくださってありがとうございました。昨日の午前中に届きました。ジステンバーにかかっている子犬はティアラといいます。生後3ヶ月です。

私は仕事をしているので、おとといは休暇を取ったものの、2日も休むわけにいかず、夫の両親にティアラを看てもらって仕事にいきました。午後は息子の中学初めてのPTA、その後帰ってきました。イフが届いていてすごくうれしかったです。

でも、ティアラは私が帰る直前に激しい痙攣を起こしよだれと便にまみれていました。急いで獣医さんのところに連れて行き、痙攣止めとインターフェロン打ってもらいました。帰ってから姑に頼んでイフをケージにぶら下げてもらいました。夕方からは首につけてやりました。

不思議なことにそれまでの2日間約30分置きに起こり続けていた痙攣が起きないのです。痙攣が起きたら注射を打つようにと血管を確保してもらっていましたが、ティアラが自分で抜いてしまい、注射ができないので痙攣が起きたら飲ませるようにと飲み薬を処方されていました。

夜になっても夜中になっても痙攣は起きません。元気はないままでしたが、痙攣が起きないだけでも楽だと思います。夜中の何時頃でしょうか。。。私がウトウトとしているとティアラがお水を飲む音が聞こえてきました。それまで脱水になるんじゃないかというくらいお水を飲まなかったのに、それはもう浴びるように飲むんです。

その後は歩き方も少し元気な気がしました。後ろ足がフラフラしてうまく歩けなかったのが、少しだけどほんの少しだけどそれまでとは違っていました。明け方5時に軽い痙攣が起きました。それから7時にも。飲み薬を飲ませて治まりました。今はとにかく眠り続けています。それがいいのか分からないけど、落ち着いて眠っているように見えます。

ジステンバーでかなり重症だといわれているので、もしかしたら、弱ってきて寝てるのかもしれないけど。でも、痙攣が起きてないのでそれだけでもありがたいです。痙攣が起きるとつらそうですもん。これもイフのお陰だと息子と一緒に喜んでいます。

今、夕方の4時過ぎですが、痙攣は起きていません。もう少ししたら獣医さんに診察してもらうので。また結果をお知らせします。ありがとうございました。

<4/28>
藤井さん うれしいご報告です。愛犬のティアラですが、痙攣も下痢も治まりました。昨日でインタフェロンの注射は終わりました。下痢してたので4日分下痢止をもらって、変わったことがなければ、4日後に診察にきてくださいって言われました。今日は下痢もよくなりました。

藤井さんにお電話でイフをお願いしたときは、いつ死んでもおかしくないような状態だったことを考えると嘘みたいです。このまま症状が落ち着いてくれたらうれしいです。イフすごいですよね。実感してます。しっかりゲージにつけています。また様子をお知らせしますね。





  てんかん発作といっても、いつもの1/3以下に
                         飼い主さん  本多 葉子さん(仮名)


<3/25 配信欄>
難治性のてんかんに苦しんでいる犬と暮らしています。発作が起こらなくなったら、もっと犬ライフを楽しんでくれるだろうと思って、家族みんなで諦めずにがんばっています。

<4/2>
先日、てんかんの犬のためにイフを送って頂いた本多です。こんにちは。早めに発送して頂いてありがとうございました。さっそくサリー(犬の名前です)につけてあげました。付けてから真っ黒なタールのような下痢をしていますが好転反応かなと思って見守っています。

<4/29>
こんにちは。先週から、2ヶ月ぶりにサリーのてんかんの群発発作が始まりました。この一週間で十回の発作が起きております。これはいつもの3分の1以下の回数です。発作の程度も軽めで、いつも起きる重責発作(一度に複数回の発作が続く状態で非常に危険なことなんですが)も二度だけです。それも二度発作が続く重責が二回。

いつもならどんどん重責する回数が増えていって、いっぺんに七回くらい発作が続きます。これは正直命がけです。それが今回はないんですよ。すごい変化です。とても驚きました。サリーもずいぶん楽なようです。

まだ今回の群発がすっかり終わったかどうか分からないのですが、終わればサリーは自分の発作部屋(発作の時のために防水の部屋を用意しています)から出てくるので、それを待っているところです。

本当に一度で効き目がこんなに分かって、思い切って買って良かったと思っています。早めに置くって頂いたり、ご親切にして頂いてありがとうございます。ひとつ質問なのですが、イフは持続してつけていればよりいっそうの効果が期待できますか? それとも最初に見られる効果が最高の効果なのでしょうか。サリーは今後もっと良くなっていけるでしょうか。





  かなり半信半疑ですが、返せるというので試させて頂きます。
                               飼い主 豊田 由美子さん


<3/30 配信欄>
かなり半信半疑ですが、返せるというので試させて頂きます。
実は私は数年前、母を糖尿病からの合併症でクッシング症候群、その治療薬のホルモン剤の長期投与の為、肝臓がんで亡くしました。その際、ありとあらゆる健食、民間療法など、個人的に素人ながら調べまくり、多額の費用も投じましたが、その甲斐もなく(多少の延命にはなっておりましたが。)

一度に腹水の抜き過ぎという治療ミスとも言うべき治療を最後に亡くなりました。やはりそれからは、私自身についても、身近の人間動物問わず、自然療法、西洋医学に頼らない(対処療法という形では認めてはおりますが、)知識を求め続けております。周りからは、胡散臭く思われている部分もあるかしら・・・そこまで徹底しておりませんが、昔、東洋医学の学校へ通っていたこともあり(子供が出来、あえ無く1年で中退、しかもそのまま宙ぶらりんにしてしまいました。)

やはり、その思いは変わっておりません。それで、このHPとも出会えました。波動というものも聞きかじってはおりますが、やはり、実態を見ずして・・・の思いはあります。31日、楽しみにしております。

<4/6>
早速、猫につけておりますが、もともと元気ではありますので、見た目にはわかりませんが、湿疹のようなものの治まっている部分では新しい毛が生えてきました!早い気が致します。しかし、肝心の湿疹みたいなものは、まだ、徐々に広がって毛が抜けてきております。

もう少し、様子を見ようと思っておりますが・・・なんだか、病院へ行かずに済みそうな気も致しますので・・・又、ご報告致します。(ちなみに13歳、尿道結石の術後10年くらい、腸閉塞の術後6年くらいです。)

<5/13>
藤井様
3月末にイフをお送りいただき、その後、4/14にご相談にのって頂きました豊田です。その後我が家の13歳の黒猫「クロ」は順調に回復いたしました。(ご報告が遅くなりまして^^;)ご相談後、1週間ぐらいから、徐々に餌も食べるようになり、今は以前の通り「腹ッペラシ」の異名を取り戻しました。カビ状のものも直径6センチぐらいで収まり、今は、そこには以前より美しい真っ黒の毛が生えそろっております。

肛門腺の破裂も医者から頂いた抗生物質を半分以下にしても、(お医者様には内緒ですが・・・)そのまま治ってしまいました。餌を食べなかったのも抗生物質の匂いがいやだったようです。(おしっこの臭さもこの薬のせいでした。)イフは最初、夜のみ付けておりましたが、平気そう・・・とずっと付けっぱなし状態です。

今はすっかり元の「クロ」です。お送り頂いた頃は体の抵抗力も落ちていて(カビに負けてしまったのですから)じゃれる気力もなかった様でしたが、今は時にむきになってじゃれることもあります。「やはり、イフは、素晴らしいんだ!」と実感しております。今や「クロ」のは、はずしたくないので、私にも娘にも購入したいと思っており、目下貯金中・・・。(すぐに購入できないのがちょっと寂しい・・)

毎日仕事中は、パソコンの前で電磁波を浴び続けている私ですので、早くほしいよう・・・。余談ですが、最近違う方向から船井総研の船井さんの本に出会い、「デカイ経営コンサルタント会社のハゲたおじさん」(船井さんゴメンナサイ!)と思っていた私の考えが一掃され、「本物研究所」にこのイフをご紹介したほうがいいのに!と思っておりましたら、久し振りに開けた藤井さんのこのHPに船井さんのことが載っており、「おー!すでにご存知であったか!すげ〜!」と感嘆した次第です。

藤井様のされていることは素敵なことです。私には出来ないことですが、この「イフ」少しずつでもまわりにご紹介できればとも思っております。様々なところで素晴らしい想いがつながって、皆で素晴らしいアセンションが出来ますよう・・・・???

                  取り急ぎ(遅かったくせに・・・)御礼まで、





  血液検査の結果をお知らせします。
                                
飼い主 尾崎 祥子さん(仮名)


<2/5 イフ使用前その1>
今、「イフ」を購入しようか迷っているのです。なぜかというと、うちの猫は胆管肝炎と診断されたからです。今後の治療法のなかに、免疫力を抑制して肝臓を守るというようなことを聞きました。だとしたら、自然治癒力(免疫力)を高めてしまう「イフ」はかえって、悪化させてしまうのでしょうか?

<2/5 イフ使用前その2>
藤井様  この度は、ご丁寧な説明とご親切なお言葉ありがとうございます。わたくし自身、昨日、愛猫の病気が相当悪い事を大学病院の精密検査で知らされたばかりで、かなりパニックしております。

そして抗生物質が効かないときは、もう長くないと覚悟してくださいと宣告を受けましたので、あとはできる事をしてあげようと、その気持ちでいっぱいです。本当にワラをもつかみたい気持ちです。「イフ」が効いてくれることを願ってやみません。


<6/9 ご報告>
ザ・ピースカンパニー 藤井様
2004年2月5日に「イフ」を購入致しまして、当日より約4ヶ月間、愛猫の首に「イフ」をつけさせております。愛猫は7歳のオスですが、今年の1月に「胆のう肝炎」と診断され2件の動物病院から「手の施しようがない」と言われました。薬も効かない、手術も出来ないということで、「あと1年もつか・・・」という状態でした。

わらをも掴みたい気持ちで、何か打つ手はないかとネットで検索し「イフ」を見つけることが出来ました。疑う気持ちもありましたが、書かれている内容をよく読み迷わず購入しました。それから4ヶ月経った今、こんなことがあるのか??という驚きと喜びでいっぱいです。下記に血液検査の結果をお知らせします。


【今年1月】 【 現在 】
●肝臓T−Bil(mg/dl) 0.5  0.2
●GOT(IU/l) 694  277
●GPT(IU/l) 1000以上   1000以上
●ALP(IU/l)  130   94 
●コレステロール(mg/dl) 400以上   362

昨年の11月より、4回の血液検査をしましたが、数値が上がることがあっても下がる事は決してありませんでした。しかし、「イフ」をつけて4ヶ月後の現在、下がるはずのない数値が下がっています。動物病院の先生も正直「?」 という顔をしておられました。

そして、1000以上の数値は測定不可能であるGPT値に関しても、「他の数値がこれだけ下がっているのですから、恐らく下がっているでしょう。」と言っておられました。そして「更に4ヵ月後の結果を楽しみにしましょう。」と言って下さいました。私も母も、歓喜の声を抑える事ができませんでした。

先に、数字の結果をご報告させていただきましたが、実は私どもは「イフ」をつけて数週間で目に見える効果を感じることが出来ていました。まず、ずっと続いていた軟便が程よい硬さの正常な便に変化しました。そして、目やに、口臭がなくなりました。食欲は元からあったのですが、それ以上のものすごい食欲になりました。そして、よく眠ります。

しかし、起きると元気に走りまわるようになりました。尿に関しては、それまで色が茶色く臭いもきつかったのですが、きれいな黄色に変化し臭いも正常なものになりました。愛猫の精密検査に立ち会わなかった父も、「こいつのどこが、あと1年の命なんだ??」と、口は悪いですが日に日に元気になっていく愛猫の姿に喜んでおります。

愛猫の肝臓は、まだまだ正常な状態とは程遠いのですが、間違いなく「良く」なっていることを痛感しております。そして、この子の高められた自然治癒力は、与えられた命をまっとう出来るようにしてくれるに違いないと感じております。

ザ・ピースカンパニーのHPに巡り合えた事、「イフ」に出会えたこと、本当に心から感謝しております。ありがとうございます。これからもどうぞ宜しくお願い致します。





    獣医さんの言葉…
   「開業以来初めての経験です。いい勉強になりました。」

                               飼い主 新垣 小百合さん(仮名)


<6/10 配信欄>
愛犬が肺ガンの末期と動物病院で言われました(組織検査はしていませんが)。なんとか元気を取り戻させてあげたくて、「犬の病気」でネット検索し、知りました。

<6/15>
6/10に翌日発送をお願いした浜松市の新垣(仮名)です。希望通り次の日にはイフが到着し、早速愛犬のバロンに着けました。素早い対応に心から感謝しています。ありがとうございました。

バロンは6/1の夕方、職場から家に帰ってみると、いつも大騒ぎなのに黙って座ってるだけなんです。近づいても立ち上がらず軽く浅い呼吸をしているだけ。こんな呼吸は今まで聞いた事がなく、イヤな予感がしました。食事はまるっきり取らずでした。考えてみると昨日も殆ど残した…お腹は減ってないの?なんで食べないの?散歩に出ようとして異常を確認しました。動かない(動けない)んです。

翌日病院で血液検査と、呼吸がおかしいため胸部レントゲンを撮ってもらいました。バロンは11歳になる雑種犬で、飼い主の根性不足でしつけに失敗。病院でも診察台になんか乗ってはくれません。しかし、ほとんど暴れずに乗ってくれるじゃないですか。それだけ元気がなかったんです。血液検査の結果、治療が必要な数値は出ていないとの事。

しかし、呼吸が「やっとしている」状態。レントゲンを撮ってその理由がわかりました。肺に水が溜まってしまい、呼吸によって収縮する部分が殆どなくなっていたのです。この状態になるのは、肺炎か、毒物反応か、腫瘍が潰れて血が吹き出しているか…だそう。血液の状態を見ると肺炎でも毒物でもなく、十中八九肺ガンだと。それも末期中の末期だと先生は言われました。

治療を施すにも体にかかる負担を考えるとこのまま逝かせてあげた方がいいのでは…(やっても無駄ですよ)と。開胸手術して組織を取り出しガン細胞かの検査も、もう可愛そうなだけ。あまり苦しむようなら安楽死を考えてみても、と。後1週間位かなぁ、そう先生は言われました。

そんな話を耳元でしていると言うのにバロンはかわいらしい目で私を見上げている。バロンの目線に座り込んで「ごめんね」と言うと、ペロペロと舐めてくれました。その日はただ泣く事とペット霊園を探す事しかできませんでした。幸い実家の母が孫のように可愛がってくれてたので、私が仕事に出れるように留守番を買って出てくれてバロンの様子を見ててくれたのです。

私事ですが、私は2年半前に離婚をし、長男犬のバロンと2匹の猫との暮らしをしています。寂しい時やくじけそうな時にこの子達が居たから頑張って来れたのです。それがそんなにあっという間に逝ってしまうなんて信じられない。母が留守番中に手から水を飲ましたり、ビスケットを口に入れたりよく世話してくれました。

母の話では、後1週間なんてことはあり得ない、との事。私も、たとえ徒労に終わってもバロンが喜ぶ事、うれしい事をしてあげたい、と思うようになりました。犬の気持ちが分かればいいのにってつくづく思いました。バロンが大好きな事はお散歩です。しかしそれも呼吸が辛いため苦しそうです。

病院の先生は”散歩なんてとんでもない”と言ってましたが。では何ができるか?人間的な判断でしかないんですが、[逝く時なるべく苦しまないで逝かせてあげたい]でした。しかし、本人は少しだけ、ほんのちょっとだけ元気になったように見えました。母の手厚い看護で口にした食事の効果があったのでしょうか?人間の最後も「1度は元気になる…」とか耳にします。

そうなると私も欲が出て来て”たとえ医者が見放してもなんとかなる可能性を探そう”と前向きに。そんな時ネット検索で「イフ」を知りました。私の離婚した相手は鍼灸治療師です。東洋医学しか信じていない、に近い感覚を持ち、私にとっては頭痛の時に薬を飲むのさえはばかられる生活でした。

しかし何の因果か…医者に見放されたら東洋医学しかないじゃですか。東洋医学の素晴らしい所も結婚時代とくとくと説明を受け、イヤでも理解しています。「イフ」の存在を知った時”もうこれしかないっ!”でした。

そして今バロンは…元気です!元気なんです!(泣)(泣)(泣)(泣)(泣) ありがとうございました。イフをつけてから進んでご飯を食べるようになりました。次の日は、吠えました(決しておとなしい子ではなかったのに吠えれなくなってたのです)。 

そして今は病院に行く前の元気な時より元気そうなんです。昨日動物病院に電話してみました。先生は「あの状態から持ち直したぁ?信じられないっ!」との事です。もちろんヌカ喜びになってしまわないように、今週中にバロンを病院に連れて行くつもりです。

もし、やはり天国が近くても「イフ」で元気になってくれて私たちを喜ばせてくれたのは間違いの無い事実です。本当にありがとうございました。病院でまた検査をしたらその結果をまたメールしますね。

<6/17>
藤井さんへ
浜松の新垣です。メールありがとうございました。今日は大変うれしい報告です。先ほど、朝一番で動物病院へ行って来ました。バロンが元気なのでうかれすぎてはいけない…と思い再検査に。先生の所見は、”もう大丈夫です(胸水はありません)。

なんだったんでしょう?

一過性のものであれだけ胸水が溜まるのは胸部打撲等の外傷(しかし外傷ナシ)、もしくは一時的に肺の血管が切れたか…。心臓が悪くて胸水が溜まることは有りますが、心臓は悪くないですから…”と首をひねるばかり。”とにかくガンだったらこんな回復は有り得ない。大変な誤診でした”と。

そして”開業以来初めての経験です。いい勉強になりました。”と言われました。先生を責めるつもりはサラサラありません。また、生検を取ってガン細胞の確認したワケでもないので、かえって恥をかかせてしまっったみたいで申し訳なくなっちゃいました。「イフ」の事を話したかったんですが、先生をこれ以上『能無し』みたいに思わせるようで言えませんでした。

しかし藤井さんもおっしゃられたように、バロンが「元気になった」という事実にただ感謝するのみです。もちろん先生も喜んでくれました。しかし、バロンなりに何かを訴えようとしていたのかもしれませんし、神様が私に何かを気づかせるためにした事かもしれません。「イフ」によって引き出された自然治癒力…それは本来有るべきもの、と藤井さんのHPで読みました。

それを無くしてしまうのはただ環境の変化だけではなく飼い主の心構えもかなり有ったのでは、とただ反省するばかりです。運のいい事に「イフ」を知る事ができました。ガン宣告から2週間で「元気」になっちゃいました〜!本当にありがとうございました。 (号泣!)






 イフを無くしたとたん、1週間でオットセイのようになって痛がり…
                               飼い主さん  鈴木和子さん


<2003/12/21 注文時配信欄>
シェパード10歳のアレルギーと腰その他を治したい!もう5年苦しんでいます。全身膿だらけといっても過言では無いくらいひどいです。来年には、安楽死も…という状態です。私の年齢ではこの犬が最後の犬になると思います。でも、その前にやれる事をやってたりたいです。いいお正月になれたら嬉しいです。


<2004/6/13 紛失のため再注文
半年位前にイフを戴き元気に暮らしていたシェパード10歳がイフを1週間前に無くして、以来歩けなくなってしまいましたので、至急戴きたいのです。

<6/17>
藤井様
先日はイフをすぐにお送り下さいまして、ありがとうございました。月曜日に受け取った後すぐに装着させましたが、全く下半身が動かず、火曜日、訓練所と獣医さんに安楽死をお願いいたしました。

訓練所は東松山ですので、遠く、今の状態では、車にも乗せられず、獣医さんに往診を頼みました。獣医さんはまだ上半身が元気なので、安楽死はしたくないし、様子をみましょう、と痛み止めを置いて帰られました。

イフの効果もわからずに終わりかなーと思っておりましたので、安楽死が少し伸びた事でほっとしたところでした。

火曜日 すこーし元気になったかなーという状態。

水曜日 ご近所の愛犬家の方々が心配して下さって、涙を頂戴しました。
(この何日が動けないけれど、外を見せたいと門と玄関の間におきましたので)

木曜日 今日約100m歩きました!
誰も信じられない!薬は夜痛まないように睡眠薬の痛み止めを1日1回のみです。

本当にありがとうございました。嬉しくて乱文ですが、御伝えいたしたく、メールをさせていただきました。本当にありがとうございました。
 

<6/20>
藤井様
こんにちは。ゆっくりメールを打つ時間も見る時間ももてるようになりました。最初は半信半疑でしたが、後悔しないようなんでもやってやろう、とイフを試しました。忘れかけた3、4週頃、周りの方々に随分元気になりましたねえ!と声をかけられましたが、イフのせいか、日田の水かわかりませんでした。なんでもいいわ!元気なら。と半年。

イフを無くしたとたん、1週間で、オットセイのようになって痛がり、本当に、この犬のために安楽死を考えました。11歳、46キロのシェパードです。ご近所の人間の方もイフをほしがっています。ぜひ、御伝えいたしたく、メールをさせていただきました。本当にありがとうございました。 御礼まで。


<6/28>
獣医さんは「どうして歩けるようになったか?」は何ともおっしゃいません。
「よかったです。」とだけしか・・

昨日まですごい下痢でしたが、今日は元気になりました。まだ100m位しか出歩きませんが、1日5、6回出して歩く練習をしています。本当にありがとうございました。

ワン公が元気になってうるさい!嬉しい悲鳴をあげています。  鈴木





 インターキャットの注射はすぐに止めて2週間
                           飼い主さん 宮本 佐和子さま(仮名)


<6/11 注文時配信欄>
こんにちは。初めてお便り差し上げます。
我が家には、主人が猫嫌いなので仕方なく、半ノラ状態で飼っている外猫がいます。我が家に来て餌をあげ始めてから今年で9年目になります。

最近又、餌も食べず元気がないので、インターキャットの注射に通っています。2、3年置き位に今回で三度目のインターキャット注射になります。今日インターネットで「猫の病気」を見ていて初めて「イフ」のことを知りました。長年私が探し求めていたものは「これ」だ、と思いました。「イフ」が届くのを首を長くして待っています。宜しくお願いいたします。


<6/25>
こんにちは。お世話になっております。外猫のシロに「イフ」を付けた(猫小屋の中に置く)結果をご報告いたします。

インターキャットの注射はすぐに止めて今日で2週間様子をみました。今にも死にそうと言う様な事ではなかったので、目にみえての劇的変化はありませんでした。が、シロの体の中ではこの2週間で少しずつ少しずつ、自己治癒力が高まり本当の健康体になっていっているのだと思います。

  その1. インターキャットの注射を止めたのに、だんだん元気になって
       いっているみたい。
  その2. 食事もそんなに沢山たべないのに痩せていってない。
  その3. 兎に角よく眠ること。
       小屋で伸び伸びとお腹をみせ実に気持ち良さそうに眠っている。
       こんなにリラックスして眠っている様子は何年ぶりかです。
  その4. 目がパッチリと大きく顔もふっくらとし前の美人猫に戻りつつあります。
  その5. もちろん毛もふかふかです。
  その6. 目の前で「イフ」をブラブラさせると目をキラキラさせてすぐに
       反応してくる。今まではそんなものどうでもいいと言う感じ。
  その7. 全体的にストレスがとれて心身共にユッタリとした様子です。


以上が私が観察した結果です。藤井さんも「イフ」が効いてきているんだなあと思われるでしょう?やっぱり「イフ」を付けて正解でした。まだ2週間ですので今後も楽しみです。シロの「イフ」を時々無断で借りて私がしているのですが、頭痛がしなくなりました。主人は気の所為だと言って笑って取り合ってくれませんが、これも「イフ」の効き目だと思っております。

本当に有り難うございました。シロにも藤井さんには感謝しようねと言っています。
それでは季節柄お身体に気を付けてお過ごし下さい。
なんて釈迦に説法でしたね。






  病院事情の悪いバリ島から…

                        飼い主  箕輪 澄恵さん


<6/15 注文時コメント>
私は海外に住んでいるのですが(バリ島)以前は法律上飼えなかった外国犬が飼えるようになり、喜んでありましたが、現地の獣医さんにどう接したら良いのか・・・。薬は人間のものしかなく量を加減するだけですし、具合が悪ければ薬での治療しかなく、その繰り返しに副作用がどうなのか?とても悩んでおりました。

今回も飼っているシーズがひどい皮膚病になり、全身真っ赤と真っ黒いシミ。片目も開けられない状態です。獣医さんに見てもらいましたが、また薬。このままで良いのか悩んでいたところ、幸い仕事場でインターネットを見る事が出来、いろいろ検索しておりました。そこでこちらのHPを見つけることが出来ました。


<7/22 ご報告>
バリ島在住の箕輪澄恵です。
大変ご無沙汰をしてしまいました。すぐにご連絡を・・と思いながら、バタバタと忙しくなってしまい、ご報告が遅くなり申し訳ございませんでした。イフは無事、会社の社長にバリ島までお持ち頂きました。私の手元に届いてから約1ヶ月が立ちます。

最初の何日かは昼間だけ、ラッキー(シーズ犬)のゲージに綿の袋に入れて結び付けておきました。皮膚が真っ赤で片目が腫れて開ける事が出来なかったラッキーが、2日後には片目が腫れなくなり、目も開けられるようになりました。1週間後には、股間からお腹にかけて真っ黒だった皮膚の色がだんだんと薄くなってきました。

でもまだ体液のようなものは引き続き体から出ていましたが、それもだんだん乾いては、ボロボロ落ちるような状態でした。その後10日目頃からイフを直接首に付けるようにしました。不思議なことに、イフを付けると体液が悪臭を放っていたのに、まったく臭くなくなるんです。(イフを外すと・・・また臭いんですけど)

皮膚が真っ赤で痒いのか、ずっと体を舐めてばかりいたのに、3週間を過ぎた頃からとても落ち着き、あまり舐めることがなくなりました。それと同時にとっても元気になり、良く遊ぶようになりました。(舐める事に神経質になっていたようです)

名前を呼ぶと敏感に反応し、ちゃんと私の目を見るようになりました。くりっと黒目が真っ黒で輝きがあります。(以前は片目も開けられなかったし、輝きもなく、どんよりしていました) 確実に良くなっております。

今、1ヶ月近く立って体液もほとんどなくなり、臭くありません。お腹の皮膚も黒ずみがほとんどなくなってきています。まだ時々夜になると、皮膚が赤くなることがありますが、それもだんだんなくなるように思います。イフと一緒に送って頂いた天然塩をラッキーとリョウタ(ゴールデン)の飲み水にも使用しているのですが、それも効果を発揮しているのか・・・。

最近は以前のようにじゃれあったり、ケンカをしなくなっていたのが、またまた、2匹とも元気いっぱい!という感じで復活しております。(本能に関係あるのでしょうか?活性化されたのでしょうか?)何が原因だったのかわかりませんが、もしかしたらこちらの獣医さんが毎回出していた飲み薬の副作用?薬のアレルギー?思い返せばそれが原因のように思います。

そもそもインドネシアの薬はとても強いですし犬用の薬はなく、人間の薬を犬に少量与えるのが治療でした。犬の嗅覚は人間の何百倍と言いますから、強すぎて逆に毒になっていたのかもしれません。本当にそんな治療に「だめだ、だめだ、まずい、まずい、このままでは危ない」そんな思いに必死でインターネットを見ておりました。

「何かないか、何かないか・・・」こちらは電話の回線事情がまだまだよ良くないので、インターネットを見るのは本当に大変なんです。とーっても時間がかかるし、頭がくらくらしちゃうんですが(普段は、まず見ません) そんな中、藤井さんのホームページと出会えたことは、本当に幸いでした。それは、それは、私にとって完璧で最高のタイミングでした。

「これだ!」と直感致しました。今まで一度もインターネットやカタログ販売で何かを購入しようと思ったことなどないんですよ。イフに関してはまったく迷いがありませんでした。

藤井さんの存在に大変感謝しております!出会うことが出来て本当によかったです。ありがとうございます。そして、イフを開発されたむつう整体院の木村先生にも感謝致します。皆様本当に素晴らしいお仕事をされていらっしゃいますね・・・。

長年住み慣れた日本を離れ、小さなバリ島へ移ってからはいろいろな経験を致しました。医療機関はまだまだ遅れております。病院は信用できない、頼れない、そんなところです。このような環境ですと、自分の健康がどれだけ大切なものか・・・。自分が元気でなくては・・・と思います。

私も自分の元気を取り戻す為に、ただ今イフの力をお借りしております。また近況報告をさせて頂きます。藤井さんのますますのご活躍、心より願っております。


とても貴重なお写真を添付していただきました↓ 実際にはもっと大きな画像で送っていただきましたが、こちらの方が驚くほどの劇的な変化でした。(藤井)
  
6/20
6/30
7/20
7/30
皮膚が赤く股間が黒ずんでいる。
体液が出て、悪臭もある。
片目が開かない。
皮膚の黒ずみが少し薄くなった。目も開くようになった。(真ん中の写真) 皮膚の黒ずみがまたさらに薄くなった。
黒ずみもありません。目もパッチリ開くように。




 
 「もし直らなかったら、切った方が良いですね。」と言われたけど…
                        飼い主  長尾 ともみ さん


<8/28>
こんばんは 長尾と申します。8月3日にイフを送って頂きました。7月末に、我が家の愛犬(キャバリア♀5才)の口唇にできものが出来て、獣医さんに見てもらった所、「悪い物ではなさそうなので、抗生物質を飲んで様子を見ましょう。

もし、しばらく直らなかったら、切った方が良いですね。」と言われたので、様子を見ていたのですが、薬はあまり効いていない様で、心配になり、効いたらいいなと言う思いで、イフを注文させて頂きました。

最初、イフを付けても特に変化はなく、できものは、引っ掻いたのか、赤く血が滲んで悪化している様に見えたので、効いていないのか?好転反応か?と思っていました。獣医さんに見せた所、また、抗生物質を飲みましょうとの事で、抗生物質のせいか、できものはかさぶたが出来てきたりはしましたが、大きさに変化はありませんでした。

薬も終わり、しばらくしてから、なんか小さくなって来ている様な・・・と思っていたら、今日見たら、ほぼ消えて、わからない位になっていました!本当に、手術しなくて済んでホッとしています!最初飲ませた薬も2回目も同じ薬なので、最初の薬があまり効いていなかったので、やはり、イフのおかげと思っております。

イフを付けた事で、2回目の薬も、自然治癒力が出て、良く効いたのでしょうか?イフは、それぞれで効き目に時間差があると聞いておりましたので、1ヶ月位は、じっくり様子を見ようと思っていたのですが、効果が出て良かったです。

本当にありがとうございました!今度は実家の両親にもプレゼントしようか検討中です。また、注文する時は、よろしくお願いします。





  ヘルニアの再発で歩行がほとんどできない状態の時にイフが届きました。
                               飼い主さん  山中裕子 さん


<8/30 注文時>
はじめまして。家にいるマルチーズ10歳(オス)がヘルニアを再発してしまい、病院で痛み止めを頂いているのですがほとんど効果が無く、歩行もままならずに痛みで眠ることもできず、切ない声で鳴いているのを聞いているのがたまらずにいるところへこちらのホームページにめぐり会いました。勝手言って申し訳ありませんが、一日も早く痛みを和らげてあげたいので、明日の配達を希望致します。どうぞよろしくお願い致します。

<9/9>
藤井様
おはようございます。先日イフを送って頂いた山中です。メールでのアドバイスありがとうございました。その後のご報告をさせて頂きます。我が家の10歳のマルチーズ(オス)は、ヘルニアの再発で歩行がほとんどできない状態の時にイフが届きました。午前中に届きましたのでその日はずーっと着けていたのですが、特にこれと言った変化も無く、夜になりました。

真夜中にかなりの痛みを訴え(これは先日もメールしましたが)、やはり病院で勧められた通り大学病院へ行くようかなぁ・・・と思ってもみたのですが、まだイフを着けたばっかりだし、もう少し様子を見ることにしました。翌日も痛みは変わらず、夜中には何度も下痢をしました。ここで私は確実に好転反応だと確信しました。ってことは近いうちに絶対良くなるはず!!

思った通り、3日目からは痛み止めが半分で済むようになり、片足をあげておしっこができるようになり、噛む力が無くてドライのドッグフードを丸飲みしていたのにカリカリと音をたてて食べられるようになり・・・ちょうど一週間目の一昨日には、痛み止めを一切飲まなくなりました。今では嘘のように回復して、毎日元気にしています。イフに巡り会ったお陰で、また元の元気な姿に戻ることができました。本当にありがとうございました。これからもたくさんの動物たちが救われることをお祈りしています。ありがとうございました。






  
あの時、イフを知っていたら、、、 
                           飼い主 松永 睦美さん


<9/9 注文時>
家の周りに住み着いていたので、ご飯だけあげていた野良猫が、7月に子供を隠れて産みました。子猫がどこにいるのか、探して見つける度に警戒して場所を変えて隠してしまうので、目やにがひどかった一匹が死んでしまいました。他の一匹の顔も、目やにと鼻水でくしゃくしゃになってきたので、ようやく親子が慣れてきたところで、もともと鼻がおかしいと思っていた母猫ともども、病院で診察してもらいました。

母猫がワクチンをしていれば予防できるはずの、ウイルスによる鼻気管支炎と言われ、インターフェロンによる治療を受けました。その後、目やにと鼻は少しはすっきりしてきましたが、一日も早くもっと楽になってほしいと思っています。・・異変に気づいていながら、一月近く手を出しかねて、苦しい状態のまま放っておいたこと、猫に対して申し訳なさでいっぱいです・・。

家猫が5匹いますが、ワクチン接種はきちんとしているから・・との思いで、病気に対してあまりに勉強不足でした。インターフェロンについても知らなかったのですが、この関連ページで知ってからは使いたくない・・と思いました。イフで本来の元気を取り戻してほしいと思います。私も仕事にはしていませんが、手による「ヒーリング」をします。自分もイフに興味があるので、使ってみたいと思います。

今年の3月に、息子のように大切にしていた(私は子供がいないので)フェレットを6歳で喪ってしまいました。3ヶ月に及ぶ闘病の末、死に目にも会えず・・。闘病中は、治療に対する葛藤が常にあり、とても苦しい思いをしました。波動のタオルを使ってもらったり、面会時はヒーリングしたり、水の結晶写真に祈ったり・・。

必死でしたが、天命は変えられず・・です。でも、あの時、イフを知っていたら、どうなっていたかな・・なんて、「もしも、たら、れば」はないとわかっていながら、ちょっと思ってしまいました・・。この野良猫たちにも、早く楽になってほしいです・・。


<9/10>

ご丁寧なお知らせをありがとうございました。昨日、イフを受け取りまして、早速ワクワクしながら、まずは自分で試してみました。私は、脚を前に投げ出して座ると、左はまっすぐですが、右足が大きく開いてしまい、骨盤が歪んでいるんだろうな・・と思っていましたが、それが戻ればいいな・・というような気持ちでイフを首にかけてみました。

そしたら、野口整体の活元運動のように、体の中からググッと動きが起きて、形状記憶合金のように(笑)、ググッと背骨がのび、胸が広がり、右脚が内側に入る動きが起こりました。しばらく、体の動くままにぐにゃぐにゃ動いてから、脚をそろえて座ってみたら、右脚の開きが戻っていました。それどころか、両脚がくっつこうとして伸び、お腹はぐっとへこみ、胸は空をめがけて広がり・・と、素晴らしい姿勢になりました。

つけていると、腰が伸びて、とても楽で、手足もぽかぽかします。気の流れがよくなったのでしょうね、なんだか、頭がすっきりして、体を動かすのが億劫でなくなりました。その後も、いろいろな変化が起こるのが楽しくて、じっくり味わいました。顎関節症も少しあったのですが、顔が何度も顎から動いて戻ると、噛み合わせが変わったのか、下あごが引いて、横顔のラインが変わっていました。

イフをはずしてから、晩酌のビールを飲んだところ、なんだかまずく感じて、イフのせいかな・・と思い、つけて飲んだら、吐き出しそうになりました。舌先がびりびりして、ただ苦いだけで、まずい薬を飲んでいるようでした。イフでお酒もタバコものめなくなったという体験談がありましたが、さもありなんと思いました。実は、以前にクリスタルボールの演奏を聞いた後にも、波動が変わったのか、酒豪の私が、お酒がまずくて全然飲めなくなってしまったことがあり、それ以来の体験です(笑)。

夫にイフを試しましたが、全然なんともない・・と言われました。きっと、心身ともにブロックが激しいので、共鳴するのに時間がかかるのかな・・と思いました。ほかにもいろいろありましたが・・、肝心の子猫につけたところ、そわそわしはじめて、「にゃーにゃー」と身をよじって嫌がってたかと思ったら、思いっきりくしゃみをして、青っ洟を撒き散らしました。私の顔と服にベッタリ・・です(笑)そしたら、何か抜けたかな・・という感じがしました。母猫は、息が楽になるようで寝てしまいました。

今日は、朝からペットボトルの水につけていました。脳梗塞で入院していた父に、飲ませてあげようと思います。これから、また子猫たちにイフを付けに行こうと思います。ほんとうに、イフは素晴らしいものだと思います。同封の猫の闘病体験を読むにつけ、もっと早く出会えていたら、ミュウ(フェレット)もつらい治療を続けずにすんだかもしれないのに・・、元気になって、また一緒に楽しく暮らせていたかもしれないのに・・と、過ぎたことですが、思ってしまいました・・。

ミュウは、昨年の12月に貧血のもとという、肥大した脾臓を摘出手術し、でも、年内には帰れると言われていたのが、フェレットには珍しいと言われる腎臓病も発病していて、点滴治療をすることになってしまいました。治療を始めてすぐ、貧血でひどく弱ってしまい、輸血までしました。毎日の点滴で腕は紫色に腫れて・・。そのうち、ストレスからか、メニエル病まで発病してしまい、全然立てなくなりました。

高齢だったし、弱っていく一方で・・。先生は、数値とにらめっこで、私は疑問を抱きつつも、祈るしかなくて・・。治る見込みがないのなら、最期はうちで迎えたいから・・という思いも、先生の「今、動かしては助からなくなる」という言葉にひるんでしまい、助かるものなら助けてほしい、死なせたくない・・という思いにとらわれてしまい、預け続けてしまいました・・。面会で、私が抱くと、安心しきっているミュウの波動を感じて、なにがミュウにとって一番いいのか、感じていたはずなのに・・。

その頃、インターネットで必死で検索しても、フェレットの病気では、イフには行き当たれませんでした。2003年の12月という、藤井さんへの手紙の日付を見るにつけ、この頃は、まだ元気だったな〜・・、このとき、イフにであえていたらな〜・・と、思ってしまった私です・・。でも、ミュウは、そういう運命で・・、だからこそたくさんのプレゼントを私に残してくれました。

イフに出会えて、本当によかったと思っています。今、縁あって、そばにいてくれる猫やフェレットたちが、ミュウのような苦しみを味あわないように・・、もう、死に目にも会えないような死なせ方もしたくない・・とも思います・・。二度と、ミュウのようなことがないように、生き物たちの健康管理はもちろんしていきますが、イフを活用して、健やかな一生を送ってほしいと思っています。

ずるずると長くなりまして、申し訳ありません。読んでいただいて、ありがとうございました。イフに出会って、また、ミュウへの思いが浮上してきて・・、猫たちは本当に本当にかわいいけれど・・、でも、やっぱりミュウほどは愛せていない・・。大切な存在をなくす痛みを、少しでも少なくしようとしてか、猫たちに対して、知らず知らずのうちに、ブロックを作っていた自分の心にも気づきました。

もう、半年にもなるから・・と思っていましたが、悲しみがこれほど深く深く心の底に突き刺さっていたとは、自分でも思いもよりませんでした・・・。これも、イフのおかげです。改めて心の整理ができました。ありがとうございました。動物とともに暮らす知人たちにも、イフのことをどんどん話して広めたいと思っています。病気で苦しむ子、つらい治療を受ける子が、少しでも減るように・・、私も願ってやみません。

木村先生の「0波動の癒し」も、まだ目次しか読んでいませんが、共鳴できることばかりです。波動については、一般ではまだ正しい理解をされていないところもありますが、私は、とても科学的なこと・・というか、当たり前のことだと受け止めいてます。すべては波動、共鳴ですね。ちなみに「パパラギ」は、私の愛読書で、つい先日、友人にもプレゼントした
ばかりです。






  「其れでこの子は助かりますか?」という質問に、
   先生は「さあねえ?」と首を傾げ…

                           飼い主さん ミャ〜ミャンママさん


<9/3 注文時配信欄>
我家の猫が肝機能の低下で黄疸が出ています。食欲は全然ありません、毎日点滴に通うのですが、痩せてこのまま逝ってしまうのではと、藁にもすがる思いでインターネットで、調べて見つけました。

<9/21>
我家の猫が、8月頃より目に見えて痩せてきたのと吐くのとで、息子が病院へ行って診察を受け点滴でもしてもらったら?と言う事で行きました。結果は肝機能が弱ってる為、黄疸が出ていると。毎日点滴に通いましたが、思わしくなく、「このままだと少しずつ体力は弱るばかりです。このままでは、危険な状態です」と言われ藁をも掴む思いでインターネットを調べ、弊社のペンダントを探し早急に申し込みました。

次の診察迄に間に合うように願いながら・・・・・。さあ。今日は診察と言う午前中に届きました。私は其れを首に掛け病院に行きました。

先生 「もう今日から早速胃へ直接カテーテルを居れ流動食を入れましょう」
私   「其れでこの子は助かりますか?」
先生 「さあねえ?」と首を傾げ
私   「お守りを付けてもいいですか?」
先生  「いいですよ」

すぐに心でペンダントに念じ付けて抱きしめて「どうぞ宜しくお願いします」と泣く泣く帰宅しました。

其れから3週間の入院を経て先週、18日に首にチュウブを付けて退院してきました。未だ々油断は出来ませんが、3時間置きに流動食を入れています。口から少しでも食べてくれたらと思っていたら、夕方次男の食べていた焼き魚に食欲が出てきたのか催促するので、少し食べさせましたら、食べたのです。

夜中に何か訴えるのでフードをふやかして上げると、其れも美味しそうに食べました。もう、嬉しくて涙が出ましたよ。今は、ペンダントを部屋に吊って私と一緒に添い寝しています。本当に有り難うございました。






 2005年1月29日で満15歳です。無事に迎えられそうでとてもうれしいです。
                       飼い主さん 三咲 良子さん(仮名)


<8/2 イフ注文時>
我が家の14歳の犬が昨日から歩行出来なくなりました。昨日、動物病院に行てレントゲン写真を撮りましたが骨等に異常がなく年齢からと思われますと言われましたが、納得ができません。なぜなら前日まで全くなんともないからです。このような状態ですが、どうおもいますか?

<9/19>
先月5日午前9時に「イフ」が届きましたのですぐつけました。それから1ヶ月以上が経過して今では以前のように元気に回復致しました。当初、動物病院では、老化からきているので再び歩くようになるのは、むずかしいかもしれないと言われました。

動けなくなった時は、しょんぼりしたような顔をしていましたが、「イフ」をつけてから数日後に目に生きる力が宿ったように見受けられました。ヨレヨレしながらもなんとか立とうとしたり、歩こうとしたり本人(犬)は、決して諦めては、いなかったと思います。今では、動けなくなる前より足どりがシッカリしてきたように感じて、とても元気です。

2005年1月29日で満15歳です。
無事に迎えられそうでとてもうれしいです。
この度は、本当にありがとうございました。

最後になりますが、我家のバート君の本日夜の写真を送信します。
          





 
  イフ=病(やまい)回復特効薬ですね!
                 
       飼い主  木村 智さん


<10/8 配信欄>
14歳の雄犬であるが、10月2日15時頃、急におう吐と同時に両後足が麻痺状態となり立てなくなり寝たきりとなった。犬猫を長い間何匹も飼育してきた私は、動物病院の治療技術には信頼性を持てず、老犬ではあるが何とか自分たちの手で元の元気の歩ける姿にして、天寿をまっとうさせたい。イフを1日も早く着けさせたい。配達希望日前でも良いのです。

<10/20>
10月10日愛犬の健康回復のためにイフを早々ご送付いただきまして、誠に有難うございました。到着の前日、1週間寝たきりの愛犬が立ち上がり、ヨタヨタしながら少し動く様子を見せました。倒れてからイフ装着までは食事のみによる健康管理でした。(ご飯・鶏肉・ニンニク錠剤・蜂蜜・コンブ・などミキサーにかけ混ぜて食べさせていました。)

イフ到着と同時12時装着させました。装着後17時間経過しても変化が起きませんでしたが、パンパースにした尿がアンモニア臭気の強いものでした。ニンニクはこの1週間食事に混ぜて食べらしていましたが、この臭気の強い尿は始めてでした。

12日7時頃、寝床を清掃している時玄関フードの扉をうっかり開けたままにしていたところ、玄関の階段を(5段)フラフラしたながら(1回転しながら転び立ち上がる)おりて、高校のグランドに向かって歩きました。胴輪を取り付け日課で散歩していた堤防を500mほど歩きました。

13日以降、弱々しさは少しづつ無くなり、毎朝散歩に出て少しずつ距離を伸ばしてきました。20日現在1日3回で凡そ4.5kmほど散歩ができるようになりました。ただ左側に倒れる傾向にあります。これも少しずつ良くなっているように思えるのですが?水は自分で飲みますが、食事はまだほとんど家内が食べさせています。

装着10日間でかなり回復したことは事実です。食べ物との相乗効果もあり、もうすこし健康体にもどさせたいと願っています。イフの持つ効果の大きさに驚くとともに早々送付していただいたことに深く感謝しております。



<10/21>
先日は10月19日現在での回復状況でしたが、2日経過した21日現在、昨晩と今朝は自分でご飯をかなりの量食べました。(今回倒れてから初めて)また今朝の散歩量は1回で3.5km歩き疲れた表情は見せませんでした。日1日1日と健康体に向かって羽ばたいているように見えてきた感じです。

倒れる前の最近の状態は視力・臭覚・聴覚の低下・また段差の躓き、などが見受けられるようになり、散歩時には「お前、歳とったな、長生きしろよ」などと話しかけながら散歩をしておりました。今日現在愛犬の状態をみていますと、この歳をとった健康体を若い頃の健康体にまで戻るのではないかと今思っています。

私の愛犬が瀕死の状態からイフによって回復することが出来たのですから、イフの病に対する効力は大なりといえます。 
              イフ=病(やまい)回復特効薬

ですね!急いでますので乱文になりました。ごめんなさい。






  できるだけ、客観的に、欲目で見ないようにしてきました。

                             飼い主  山下 義子さん


<9/20 注文時配信欄コメント>
私は11歳になるパグ犬(ぼくちん)と二人暮しの52歳のおばさんです。どちらがかけてもとても悲しいことです。二人ともいろんな病気を抱えています。何とか少しでも健康に長生きしたいと思ったのと、アレルギーの皮膚病がひどく病院に行ってもまったくよくならないので何か良い方法がないかとインタネットで検索し知りました。

<11/10>
ご無沙汰しています。ifを、我が愛犬ぼくちんにつけて1ヵ月半が過ぎました。HPを見てから、これだ!と信じて購入した私ですが、できるだけ、客観的に、欲目で見ないようにしてきました。でも、明らかに良くなってきましたのでメールしています。改善されたことを、ご報告いたします。

  1、あごの下から胸にかけて、殆ど毛がなかったのがきれいに生えてきました。
  2、両耳、あごから胸にかけて、皮膚から染み出てきたものでがさがさに
    なっていましたが、7割くらいきれいになりました。
     (まだ痒みはかなりあるようです)
  3、目の周りの赤みがだいたい消えました。
  4、餌はずっと同じものを与えていますが、2キロ体重が減りました。
  5、しっぽの一部(1.5×5くらい)が毛が抜けてしまっていましたが、
    1週間くらい前からうっすらと毛が生え始めました。


とにかく、皮膚病がこれだけ治ったことが感激です!!
最初に、藤井さんが言われたように、時間がかかりそうですが、絶対に完全に治る日がくるのがとても楽しみです。毎日、ひざに上であごのあたりを撫でて、「きれいになったねぇ、よかったねぇ」と話しかけています。

年末には、娘が帰ってきますが、きっと驚くと思います。最初1週間くらいは、夜は私がつけていたのですが、とにかく、ぼくちんをまずは治してあげたい一心で、今はずっとぼくちんにだけつけてあげ、いただいた貴重なお塩も、毎日飲み水の中に入れてやっています。私自身も、50歳をすぎ、あちこち悪いところだらけですが、ぼくちんが良くなれば、私もifで健康になりたいと思っています。ありがとうございます。又、ご報告いたしますね。 


<11/15>
(中略)
完全に回復したときに、又報告させていただくことが楽しみです。10日に報告させていただいてから、尻尾の毛がもっと生えてきています。携帯電話で撮りましたので、送ります。真中あたりに毛が生えているのがおわかりかと思いますが、ifをつける前はまったく生えていませんでした。本当にありがとうございました。

ifをつける前はまったく生えていませんでした→





   今日やっと峠を越した、良く頑張った!

                            飼い主さん  谷居 薫さん


<11/6 注文時配信欄コメント>
姉の飼い犬が、抗がん剤の副作用で瀕死の状態です、点滴も注射も出来ず、食事も食べれないなので、何とか助けてあげたいと思いイフを購入したいと思います。

<11/14>
このたびは、早急にイフを送って頂き、本当に、ありがとうございました。姉の所で飼っている、マルチーズのチョコが、血液検査の結果 抗がん剤の副作用で、否再生貧血でと言われ、白血球・赤血球とも異常に数値が低い状態で、助かる見込み殆どないと医者にいわれ・・・チョコの体力と奇跡を信じるしかないと聞きました。

すぐにイフを申し込みました。イフはすぐに、送って頂きましたので、姉の所に送り、お守りにチョコの首に着けるか、近くに置いてと、お願いしました。

次の日、姉から「イフのおかげかも!今日は娘が帰ってきたら元気にほえました。今日の血液検査結果は前回は、測定不能だったのが、数値は悪いが測定できる様になりました。でも血液の再生はまだまだらしいと。取り寄せた注射は昨日打って下さったそうです。オリンピック選手などが使用するとドーピングでひっかかるような筋肉や色んな細胞を元気にする注射で一週間は効力があるそうです」

それから3日後、「今日やっと峠を越した、良く頑張ったって先生言って貰いました。もう少し時間かせいで血液再生できる迄頑張ろうって笑って言ってらしたわ。色々心配かけて本当にありがとう。励まして貰えて、ここまでこれました。本当にありがとう」と連絡もらい、私は、ほっとしました。

正直「イフ」が効くかどうかは、わかりませんでしたが、以前に飼っていたダックスを、心臓肥大〜肺水腫で7才で亡くし、イフの事をもっと早く知っていたらと・・・今度何かあった時は、絶対あきらめないと、決意してました。

イフがチョコの首に着いたとき、絶対元気になると、思いました。0の波動については、まだすべて理解できていませんが、チョコの頑張りと、イフのおかげとに感謝いたします。早急な対応ありがとうございました。今度は、病院に11が月入院している。母のベットに、イフをつけさせて頂きます。本当にありがとうございました。





  絶対インチキだよ〜

                         飼い主  佐野 由美子さん


<11/13>
イフを注文しました板橋の佐野です。昨日、確かにお品を受け取りました。皆さん、同じような思いで「イフ」をお求めとは思いますが、当方の愛犬、Mダックスのクッキー(4才)も、11/6(土)の朝、突然後ろ足が抜けたように立てなくなり、ダックスには宿命的な病とされております「椎間板ヘルニア」になりました。

しかも重度で回復不能な「脊髄軟化症」併発と診断されました。手術しても下半身麻痺はもちろん、それどころか早ければ2〜7日で全身麻痺、死に到る恐ろしい病気です。

なんでうちの子が・・・・・。
目の前は真っ暗、泣いて泣いて数日間過ごしました。

9日に手術を致しましたが、やはり「軟化症」との事、でも、その時点でクッキーは4日生存、先生からも「あと3日持てば生きる可能性があります」と言われました。下半身の麻痺はありましたが、術後も前足で前進しながら元気に吠えています。

「絶対この子は助かる!」との希望を捨てずに、ネットで何か助ける方法は無いかと、イフまで辿り着く皆さんと同じように「捜して、捜して」ちょっとした検索のはざまに「イフペンダント」を見つけました。

最初のリアクションは「あれっ、変なもの見つけちゃった」という感じでした。お値段も高価・・・・一瞬迷いましたが、「これしかない!」と確信し、すぐに注文させて頂いた次第です。

昨日、午前に届きましたので、早速自分で試しました。10分ぐらいしてから、両肩に「ピリピリ」感を感じたのですが、気のせいかな?くらいで半日付けていました。午後から、手術後の初めての面会でしたので持参して出かけ、ケージの横に掛けたままの首輪に付けて帰ってきました。看護婦さんが驚くと困るので「首輪にお守りを付けたので、そばに置いておいて下さい。」とお願いし昨日は帰宅、本日、お昼に主人と面会に行きました。

今日の第一印象は、なんか姿が「凛」としている・・「あれっ?」と違和感すら感じましたが、主人には何も言わないでおりました。主人は5日ぶりの対面なので、どんな印象を持つかと思いましたら、「こいつ、後ろ足がしっかりしている様だけど、気のせいかな?」との第一声、「やはり!なんかバランスが良いよね!」と、私。

その後、先生からのお話で「退院」出来るとの事、そればかりか、後ろ足にも感覚が出てきているので、回復の兆しあり、尻尾にも感覚が・・・・・。昨日までは、一日一日「今日も生きていてくれた・・・△日目だ・・」の繰り返しだったのが嘘のよう喜びです。

家族はタイミングが良かったのだと言います。でも、私はクッキーの生命力と「イフ」のおかけだと思っています。今後も、首に付けてあげながら、下半身麻痺のリハビリに励みます!車椅子生活になると思いますが、まだまだ望みは捨てていません。イフと一緒にリハビリ、介護をして見ます。

また、良いご報告が出来ると思います。
有難うございました。

<11/15>
先ほど、クッキーを退院させて参りました。下半身を引きずりながらも、思った以上のスピードで部屋の中を動くのでハラハラしています。今、横でお気に入りの毛布を咥えながらネンネタイムです!ニオイの慣れた場所へ帰れて安心したのでしょう。もちろん、首にはイフを付けています。

「20歳の息子が、えっ、こんなもの?(失礼)
絶対インチキだよ〜〜〜(重ねて失礼)」
と言いながら先ほどイフを見ていました。(笑い)
正直、皆さんそうだと思います。
ただ、不幸や苦痛の真っ只中にいる方にとっては、「藁をもすがる」・・・なのです。

(後略)





 手術で取る事は不可能だと言われました。
                           飼い主さん 関根 章子さま


<12/6 注文時配信欄コメント>
北海道に住んでいるので、配達には時間がかかるかもしれませんが、なるべく早く送ってください。かなり衰弱しているので見ているのが辛いです。藁にもすがる思いで、このペンダントに望みを託してます。

<12/10>
お返事が遅くなり申し訳ありませんでした。届いた日から早速、メル(ゴールデン8歳女の子)の首につけました。突然、首に大きなこぶみたいなものが出来て慌てて病院に連れて行ったところ、もしかしたらガンかもしれないと言われレントゲンで見た限り、筋肉の下から腫瘍ができていて、境目もないので手術で取る事は不可能だと言われました。

とりあえず、全身麻酔で首のところから細胞を取り病理検査してもらいました。が、血液検査に異常もなく腫瘍も良性だったのですが、腫瘍は腫瘍だしもしかしたら、骨髄からきてるものかもしれないので、それも骨髄液を取って検査をしてみないとはっきりしないと言われました。

母は、原因が何か分からないと治療もできないしできる限りのことはしてあげたいと言い、父は人間でも骨髄液を取るのは相当な苦痛なので、メルにそんな痛い思いはさせたくないと家族で悩みましたが、結局骨髄の検査はしないことにしました。首の検査が終わった次の日は、麻酔のせいもあって朦朧としてたのですが2日目くらいからは普通に元気になりました。

ところが、1週間くらい経った頃急に元気がなくなり立ってるのも辛いみたいで、すぐにへたっと床に伏せてしまうようになりました。目もうつろで、痛いのかだるいのか分からないのですが眠ることもできないようで、本当に見ているのが辛かったです。病院にも行きましたが、何が原因かわからないと言われ毎日心配で、家族の体調もおかしくなりかけてました。

先生が言うに、良性でも腫瘍に変わりはないので抗がん剤で腫瘍を小さくする治療もあるので家族でよく相談してくださいと言われたそうで、それから家族で相談しました。父は、病院に勤めており薬剤師の免許も持っています。病院で抗がん剤治療してる患者さんを見てると、とても辛そうだしそんな思いはメルにはさせたくない、これも寿命だと半分諦めているようです。

そんな父なので、普段健康食品を食べている母や私を見ても「そんなもの食べてもだめだ!栄養は食べ物から取るのが一番だ」と言う人なので、ペンダントを買ってメルにつけた時も何か言われるかな?と思いましたが、父もわが子のように可愛がってるので私の気持ちを察してか特別何も言いませんでした。

最初は、母も半信半疑でしたがこの際何でも信じてみようと二人で効くことを毎日お祈りしていました。まだつけて3日目ですが、驚くことがおきました!今朝母が、「腫瘍が小さくなってるの!触ってみて」と言うので、メルの首を触ってみたところ、本当に小さくなってたんです。

前は、願望と母を安心させたいがために「何か小さくなったみたいだね」と言っていたのが、今回は本当に小さくなってて心の底から驚きました。片手一杯にごろんとした硬い腫瘍が、今ではぺちゃんとつぶれたようになって、しかも少し柔らかくなってました。薬も飲んでいないのに。

最初は、正直半信半疑でした。こんな小さい物で果たして効くのかと。あの使った人の感想もやらせじゃないかと。でも、本当でした!不思議な気持ちで一杯ですが、このまま腫瘍がなくなればいいなと思ってます。もう少し様子を見て、もしかしたら家族分また購入するかもしれません。

父は365日腰が痛いと言っているので、是非使ってもらいたいなと思ってます。私も自分の健康のために使ってみたいと思います。あまりに興奮して書いたので、支離滅裂な文章になってると思いますが私の驚きと喜びは通じたと思います。母にもお礼の手紙書いてねと言われましたので。

また、もう少ししたら経過をお知らせしたいと思います。
本当にこのペンダントに出会えてよかったと思います。
ありがとうございました。





 なんだこの回復力は、驚き桃の木・・・・。
                       
飼い主さん 宮田菊次郎さん


<12/13>
お世話様です。先月20日「イフ」を送って頂きました。しかしながら、入院中のねこ「ナナオ」は加療のかいがありませんでした。葬儀は丁重に行い、「宮田さんは本当に動物を大事にする」と言われました。

私は、自営・自宅仕事でして、2人の息子は自立し家内は日中外勤しておりますので、いつも一人で、ネコに話しかけるのが楽しみになっております。ナナオがいなくなってからそれはもう、十分に想像出来るでしょう。

ついにたまらなく、雄猫「チャチャ」2ヶ月をむかえることになりました。12月10日にむかえて、11日いつもの病院で健康診断をし、「丈夫そうなねこ」と、お墨付きをいただきました。

ところが、病院から帰って抱いていたら飛び出して、床にあごを強打、しばらくは、なんでもなかったようですが、夜中、歩き方がおかしい?よたよたしている。朝、たてない歩けない全身の力がない、背骨グニャグニャ、これは大変、病院と相談したのですがいい話がない。また葬儀かとはらをくくりました。

半信半疑ワラをもつかむ気持ちで、神頼み「イフ」。

不思議なことはおこるものですね、12日朝(昨日)おやおやびっくり、よたよた歩きをしているではありませんか、食欲もある、便もでる。昼にはなんとはしゃぎまわっているではないか、なんだこの回復力は、驚き桃の木・・・・。今日(13日)は朝からうるさすぎで、仕事のじゃまになるくらいです。とりあえず「よかった」、ほっとしました。 キーボードで遊ぶな!!。

医学的にどうとか、学術的にどうとか、私にはどうでもいいですが、目の前でおきたことは、事実なのです。チャチャには先代の「ナナ」・「ナナオ」の分、長生きしてほしいものです。




 
   大変!奇跡というには…
                           飼い主 山本 しょうこ さん


山本さんからのメッセージ:
排気ガスに注意して欲しいのです。排気ガスは寿命を縮めます。どうか 散歩の際はワンちゃん達の背丈になって考えてみてあげて下さい☆人間の背丈でも排気ガスの匂いを感じ取れば、ワンちゃん達にはもっと多大な負担です。(わたくしの所では27キロの大型犬です。余り排気ガスが強い道路横断では抱き上げて横断しております←この繰り返しが大いなる負担を最小限に押さえられるのだと想います)

<5/29 配信欄>
(中略)三日ほどまえから血便らしき様子です。本日はっきりと血便を確認しています。今日はまだ何も食べてくれません。

<5/31 その1>
わが子(ワン:生後15年)リンパ腫:血尿:血便:活性酸素除去法にて尿道結石克服後血尿が治らず。かといって獣医学論的な医療にはほとほと信用なるものも無く 獣医も納得の上で自己自然治療を求め続けています。最近元気が無く 食事も出来ない。まともに食べてもいないのに、下痢をする日々です。わらおもすがる気持ちで、血便で検索して知り得たイフに全てを託して5/30イフ購入。

イフ到着  午前10:00 即、説明書を読み ワイトと私はイフをつける。

◆第一回目の奇跡◆
5分後
私=5分後に 真面目にホントに!!気のせいでもなんでもなく、脳幹との波動共鳴現象が発生していることを体感出来ます!!これってもしかしたら今日中に頚椎が整ちゃうかも知れない。っていうすごい感覚です!【ぐわっ〜って感じで少々胸から上が暑くなるんです】。ワイト=ワイトも同じかな。って気にしていたのですが、ちょっと起き上がったり寝たりでした。そのまま付けた状態で観察続行。

3時間後
私は座る時も立ち上がる時もトイレでも、尾?骨が痛くて痛くて(整体に行くとなお更痛い)本当に、大変な毎日を数年前から当たり前に生きていました。

ワイトの事で 私自信の この痛みの事をうっかり忘れていたんですけど、なんだか腰の当たりから音がしてるとか思い得る程の感覚を感じました!!!
信じてもらえないかと思いますけど本当です!!!!!!!!!!!
私は体験者として実名で住所だって明かしても構いません。イフをつけて3時間後から4時間後当たりで、腰の当たりで「こちこち かちかち」っていう 私自身が感じ取る事の出来る音がしているんです(私の腰の当たりで!!)
本当なんです!気のせいでもなんでも無いんです!!!!!!!!!!!

              
4時間後
わが子であるワイトは何を感じてるんだろう、って思いながら、観察をし続けていました。イフを身に付け4時間経過のワイトは、少しばかり背伸びらしき体制で「う〜っ」って感じで気持ちよさそうに何度もしてました!

6時間後〜10時間後【私の奇跡】!!
私は自分自身が つい癖である「痛っ♪」っていう言葉を発していないまま日常生活の家事をこなしていたんです。トイレも痛くありません!!横になってもまじで!起き上がれるんです!痛くないまま起き上がっているんです!イフを2つ購入したのは、ワイトを観察するために必要であって、その後は母にあげようと思っていて 私なんておまけだったのに。

私が長年苦しんでいた 腰の痛みが本当になくなっているんです!信じられません!家族もみんなびっくりしています。背中を鏡で見る事も長年できなかったんですよ_!!!それが平気で後ろ見る事が出来るんです。腰をひねることが、できたんです!!何年かぶりに腰をひねって鏡で後ろ姿を見る事が出来たんです!!!!!!!
感激です(>_<)(泣き)

感激はまだまだ続きます。ワイト お散歩の時間になって急にむくっ!って立ち上がって元気いっぱいです。ずっと食べていないのに下痢だったのに、今日の便はすっごい硬くて。何ヶ月ぶりかの普通便でした!
その後 食欲すごいです!!!!!!!!!!!!!!
信じられません!!!
まともに食べられていなかったんですよ!!!!!!!!!!!!
もうどうしよう。どうしよう(>_<)ってそんなんだったんですよ!!

すごい食べてすごいいきおいでベッドにジャンプして(生後15年だから、ベッドは危険なので遠ざけていたんですけど まさかベッドにジャンプする力なんて無いと誰もが思っていたのでそのまま椅子変わりにおいてあったんです。そのベッドにジャンプ!!!!!そして、ぬいぐるみを口にくわえてすごい興奮で遊んでるんです!!

ありがとうございました(>_<)(感謝)!!私は波動共鳴について一生懸命勉強します。本当に頚椎がドミノ倒しのようにバランスさえ整えてくれれば、、背骨の歪みも整ってくれるんだ。って感激しています。それも波動っていうのは速攻で共鳴するんですね!!!!!!!

脳幹と波動とイフの波動が即効共鳴してくれたお陰で、わたしにまで 奇跡を頂いて(>_<)ありがとうございました。この波動を発見して下さった先生にはどんな感謝の言葉も足りません!この調子でワイトは血尿や血便を克服できると信じています!抵抗力に活性化を図る元が脳幹の働きですよね?!!血液の流れも生きる源(元)です。必ず治ると信じています!!(中略)

これはイフが我が家にきて当日に起きた現実の奇跡です。ありがとうございましたm(__)m


<5/31 その2>
遅くなりなりました☆
毎日こんな時間にワイトの最終おやすみ確認をして寝るんです☆
それと!!経験しましたよ!!!!!体験者の皆さんが言われていた事 ワイトも経験しました!あぁこういう事なんだわ!!って、感動で涙が止まりませんでした!!(下記掲載)

◆奇跡のイフを身に付けて2日目◆
今朝の便も良好☆
二日もワイトの良好便を見られるなんて、本当に夢をみてるみたいです!11ヶ月ぶりに 朝食も欲しがるワイト!奇跡が立て続けにやってきているので、もしかしたら朝食も欲しがるかも・・・と思い 夜中に下処理をしておいたお肉を照り焼きにして玄米150グラムをペロリと食べてくれました!!!!!!!(中略)

そしてまたまた今朝の散歩で経験致しました!!体験談掲載のみーんなが言われてる事→「毛がふさふさして艶が出て・・・」まじですよ!!まじで二日目の朝ですよ!ワイトの毛が光ってるんです〜!!!!!o(*^O^*)O  ちょうど、静電気でも浴びてる感じで毛がふっさふっさ♪ゆ〜らゆら☆この事だったんですね☆でも決して静電気ではありませんよ!!!

静電気だったら電気を感じます。私は間違いなく脳幹の正常な働きを目の当たりにしたんです!!本当にみなさんに経験して頂きたいです!すごいですよ!まるでシャンプー後に、ブラッシングをした後と全く同じ状態なんですから!!!!!

イフの可能性に賭けてみようって思ったのは事実ですけど、つい おとといまで、私だって たくさんの体験談をみていて、夢みたいな事ばかり皆さん言ってる。って 少々は羨ましくも思っていたんです。(イフの開発者の方様&藤井様ごめんなさいm(__)m)

でも、イフの波動が手元に届けば、黙っていても!数時間で奇跡は始まるんですね!!本当でした。本当なんです!!!!!わたくしだって 今日は一度も腰が痛みません。今朝から今まで、一度だって長年 患った腰痛を感じていないんです(>_<)本当です。

どうしてこんな事になるのか信じられないでしょうけど、確かに確実に言える事は、【背骨の歪みは万病の元】だったんです!そして、イフの波動と脳幹の波動が共鳴さえすれば、本当に頚椎が整うんですね!!!!!!!!!!

この調子で頑張ります!!この調子でワイトはもっと輝かしい生後15年を過ごします。そして自然治癒力で必ず良い結果を出します☆

追伸☆
日付は変わっておりますが ワイトは、昨夜の夕ご飯も ぱくぱくぱくぱく(*^O^*)、たっくさ〜ん食べております☆一ヶ月後の血液検査が楽しみです(*^O^*)(*^O^*)(*^O^*)  これで ワイトも「ちぼーちゃん」の様にりりしくなれそうです♪

同じくイフの奇跡を頂いた「ちぼーちゃん」掲載をみて、私は嬉しくて嬉しくて感動で(>_<)涙が止まりませんでした☆「ちぼーちゃん!」ワイトも頑張ります☆
藤井さん 宜しくお願い致します☆


<12/4 その3>
最近の調子の悪さから、(尿検査項目は独自で毎日行っておりますが、ビリルビン反応が【時折+−に反応して】これに関して不に落ちず、ここで赤血球低下などが発生しますと大変な事になりますので定期的な往診を試みております。

平成16年12月4日 午後8:00
心音:雑音検査のための往診が、今終わりました。リンパ腫瘍を抱えて8年と8ヶ月のワイトの喉仏から首にかけて、膨大にふくらみ続けていた腫瘍が、いつの間にか(笑)、消えていることを獣医と共に確認をし終わりました。

ワイト誕生後以来 獣医さん(愛知県 岡崎市 中村動物病院)※信じてもらえないと困りますから、先生には承諾【無し】で病院名を書いてしまいました(笑)

すごいでしょ☆イフの奇跡がちゃんとここにも立証されてるんだと想いますよ!☆だってワイトは白内障もかかっておりませんもの♪。免疫向上の為のあくまでも科学物質を取り除いた食生活☆そして自然治癒力を生み出す心理を律して自分自身に向上させてイフペンダントの力をも信じています。

愛知県額田郡幸田町  山本しょうこ&ワイト☆

ワイトは大型犬(今年の4月で生後15年)ですよ〜
        
イフが届く前のワイトです。 イフ波動と脳幹共鳴たっぷり後
すやすや爆睡、もこもこ ピカピカ毛
もりもり食欲で頑張っています!
(山本さん談)
 ワイト、病気にも勇敢に立ち向かっています!(12/16ご報告)

<参考>
感動日記へ
最近の出来事は、
「感動日記(ブログ」として綴っております。


※「これらの体験報告は本当ですか?」と聞かれることが
ありますが、誓って事実のみを掲載しております。


イフが本当にお役に立てているかどうか?は、紹介している私ではなく、実際に使って下さっているワンちゃん、ネコちゃん達、飼い主さん方が、判断していただくことだと思っています。お読み頂ければ、お感じいただけるかと思いますが、決して「お願いして書いてもらった」わけではなく、飼い主さん一人一人が半信半疑でも自ら経験し、その結果を自然な感情の表現として、「自主的」にご報告下さっています。もちろん内容には、一切、手を加えていません。まさしく「生の声」です。ご報告くださった飼い主さん、そしてここでは、掲載できなかった方々にも感謝いたします。「心から、ありがとう。。。」

多くの共通点として、下記のようなことが挙げられると思います
・病名、症状は様々。原因不明も。
・数ヶ月とかかっていない。
・獣医の先生も驚くほどの回復ぶり。
・病院や薬代として高額な代金を払ったわけでは
 ないので、
結果的に治療費は削減される。
・購入
者でさえ初めは信じていない!?

中には「どうせ、よくある体験談だろう!」と捉えている方もいるかもしれません。が、一方で飼い主さんたちの心情(切実さや悲しみ、喜び、感動など)をひしひしと感じ、共感されている方もいるのではないでしょうか。その理由は、これらのご報告の全てが「実際に体験した事実そのものだから」だと思います。

また、ここでは掲載しておりませんが、健康な時から「予防的に」イフを使用している動物たちは、さらに元気な状態を保ちながら長生きしているケースが多くあります。よく聞かれる事として「毛並みツヤが良くなった」「顔つきが若返った」「足取りがしっかりしてきた」「目に力を感じる」「病気にかかりにくくなった」「薬の量が減った」などがあります。

日常生活の何気ない行動や習慣に、生命力の強さのようなものを感じているようです(あくまでも理想論ですが、「ふだん元気な時から自然治癒力に溢れた体質を造っておく」に越したことはないと思います。)


これら様々な改善報告を見ますと、野生動物同様、病気を治そうとする力・病気にかかりにくくする力は、薬でも栄養でもなく、自然治癒力であるということを、飼い主さんたちの報告が物語っている気がしてなりません。


もちろん「イフさえすれば、全ての病気が治る!」なんて、おこがましいことは思っていません。そもそも全ての生き物は寿命があり、その領域に人間が介入することはできません。

また、病気の進行の度合いによっては、どうしても諦めざるを得ないこともあります。自然治癒力(生命力)は、全ての動物が平等に持っているものではなく、そもそも各々に「強さの違い」があります。

イフは、その自然治癒力の強さを最大限に活性化することはできますが、その後は、それぞれの持って生まれた潜在的な力に委ねざるを得ないことも自覚しているつもりです。また、お薬や治療法によっては、残念な結果になったケースがあることも事実です。

          お薬(抗生物質やインターフェロン)について