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イフの具体的な使い方は?

ベッドに結ぶ 飼い主さんがペットと一緒に寝る基本的には、首輪に付属のイフを結んで使います。しかし、イフは、直接肌に接していなくても、50センチ位の距離であれば、その波動が伝わっていく性質があります。首輪としてつける以外の方法として、次のような工夫をして使うことができます。



  • 寝床や一番居る場所近くに、置いたり結んだりする。(いたずらに触らないよう、綿や絹など天然素材の布にくるんだり、シーツの下にしのばせておいたりするのでも可)
  • 飼い主さんがペンダントをつけ、ペットと一緒に寝る。
  • イフをペットボトル1~2リットルに3~4時間漬けておき、その水を飲ませてあげる。(イフの波動が水に伝染し、水がイフと同じ波動になります。ただし、弊社で特別進呈している天然塩を入れれば、イフを漬ける必要はありません)

「1日24時間着け続けなくてはいけない」というわけではありません。時には「外したり、遠ざけたり」でも大丈夫です。少しずつ、適度にご使用いただいても、成果は期待できますので、ご安心ください。

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