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入院中のペットに使いたいのですが?

工夫次第でどこでも使えます!巾着やハンカチに包んで、近くに置いたり、ふらさげてもOKイフの波動は、離れていても動物の脳幹に届く性質を利用します。そこで、入院先の獣医さんに「お守り代わりに結んでおきたいのですが...」と、ゲージに結びつけて使用できるように、断りを得ている飼い主さんも多くいらっしゃいます。

もし、入院などでずっと監視ができない状態であり、好転反応がご心配な方は、イフを綿のハンカチでくるんで置くのもいいでしょう。こうすることで、波動がより柔らかくなり、働きかけも優しくなります。おそらく、西洋医学主体の獣医さんには、理解できないかもしれませんが、結果的に、獣医さんも驚くほどの回復を見せた、という報告をよく受けます。

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