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飼い主さんからの報告

斉藤桃子ちゃんより
小島ゆかりちゃんより
山田洋子さんより
かけがいのない特別な存在の動物たちと飼い主さん
との素敵な関係が、いつまでも続きますように。
大切な愛犬・愛猫ちゃんの何気ない体調不良から瀕死の状態まで
下記は、全国の飼い主さまからいただきました報告内容の数々です。

きっと、そう思われる方もいるでしょう。それは覚悟しています。誰でもだまされたくないものです。 この体験談だって...???自分も反対の立場だったら、そう思うかもしれません。でも、よく読んであげてください。

動物たちの細かなしぐさ、飼い主さん、周囲の人たち細やかな心の動き、温かさや悲しみ、その場で体験した人でなければ、決して分からない状況の数々。表面的な言葉ではなく、各々飼い主さんの独特な表現を交えて伝えてくれています。 意図的に作れるような文章ではありません。できることでしたら、先入観なしでお読みいただけましたら幸いです。

※一部名前を仮名にしたり、中略を入れているものもありますが、内容表現等には一切の修正を加えておりません。 また下記掲載につきましても、全部飼い主様にご承諾をいただいております。 飼い主さんから弊社にお送りいただいた全ての体験報告を紹介することはできません。 が、頂きましたお手紙、メールは当社に保管しております。
飼い主さんの報告
※最新報告、体験談はブログ「感動日記」にて綴っております。
ビデオレターが届きました。

2008年6月モカちゃんは、獣医の先生から深刻な宣告を受けました。でも、イフを使用したその日の夜中、見事立つことができるように。

その年の冬、雪の中をこんなに元気に走り回れるようになりました!北海道の寒さにまったく動じていない「モカちゃん」これからも、元気でね!

ブログでもイフを紹介してくださっています。(飼い主さん Oさん、モカちゃんありがとう!)
イフ体験報告投稿集(複数動画紹介)
みんなのイフ投稿動画集
「きっと、あの獣医さんも驚かれることと思います!」
飼い主さん  米山貞子さん

藤井様

いつも、ありがとうございます。
お電話でお話しましたように、うちでは犬(名前はちぼーといいます)を飼っています。もう年なので昔のように動き回ることはなくなりました。一度倒れて獣医さんにちぼーを診てもらったときは、もう覚悟をしなくてはいけないと、思いましたが、諦めきれず、本当に長い失望と言うか、落胆の毎日でした。

こんな思いをするのであれば、犬を飼うのは、もういやだって思ったほどです。そんな時に、藤井さんにイフを教えてもらって、すぐに付けたのを覚えています。

(中略)

そんな状態だったのですが、使い始めてから9日後、ちぼーは、急に起き出してきたと思ったら、それまで全然口にしていなかった食べ物をいきなり食べ始めました。その後、徐々に回復。今では、ほぼ元の体重に戻って、りりしさ?の復活です!

あの苦しい状況を見ていただけに、家族も信じられませれません。きっと、あの獣医さんも驚かれることと思います!本当にありがとうございました。

追伸
何度も質問して、冷やかしだと思われたらどうしよう、、、と心配しておりました。 大変、手間をおかけましたのに、親切にして頂きありがとうございます。インターネットでの購入には、抵抗ありましたが、こんなに温かい方がいるなんて、と世の中の広さを感じています。

2001年12月21日撮影
「本当に長い失望と言うか、落胆の毎日でした」
2002年1月3日撮影
今ではほぼ元の体重に戻って、りりしさ?の復活です!
「その頼りなさげな外観に一抹の不安が...」
飼い主さん  桜井秀幸さん

ザ・ピースカンパニー藤井さま

イフの事で、お世話になっています。神奈川の桜井です。
イフは、無事に金曜日に我が家に到着いたしました。その後、どのような事が起きて、私がどう感じているか?などを簡単にご報告させていただきたいと思います。

まず、最初に実物を見たときの印象は「小さっ」でした。大きさについては前もってサイズが紹介されてましたから、正確にそこからイメージできていれば、そうはならなかったのでしょうが、まず最初は、その頼りなさげな外観に一抹の不安が頭をもたげたのも、また事実です。

そして、家の猫には悪いけれど、まず自分自身で試してみたいという欲望に逆らえず、ひもにイフとビーズを通して装着してみました。2~3分もたった頃でしょうか、体が妙に熱くなってきました。運動もしてないのに運動したような奇妙な感じです。「これは効いてる」あまりの効果に、すぐ体からはずしてしまいました。

イフの効果の中の(医薬品でないのでPRの中で、効用効能を正確に謳ってはいけないのがつらい所ですね)血流が盛んになるという現象が、まず私の体については、発現したようです。

そこでさっそく猫ちゃんにも、このメラメラを体験していただくべく、小さい袋にいれてから、首輪の所にぶら下げました。ぶら下げるとすぐ、2,3歩窓辺の方へ向かって歩き、しばらく見ていなかった右足を、空中に投げながらの「ノビ」をしたかと思うと、エサのはいっている皿に鼻先を近づけ、パクパクと食事を始めました。

あまりにあっさりと効きめを見せたので、目にしている現実が信じられないような気分にさえなりました。が、実際に瞬間的に効いていますので、ここはむしろ効きすぎに注意して、10分後には外してやりました。

私自身と猫と、様子を見ながらイフの装着時間を徐々に伸ばしていく予定です。 その他、我が家の猫に起こって私が気がついた変化について箇条書きでレポートしますと...

  • 以前はなにかに不安があるような、落ち着きのなさを見せていたのに全体的にノラ猫のような、野性的なふてぶてしい態度が出てきた
  • 後ろから見たときに2本の足としっぽが構成する線が、とてもきれいにまっすぐになった。(あの人体での前後写真と比較すると興味深いです。やはり猫の体にも歪みがあったようです)
  • 耳の中の肌色の部分が健康的な色調になった。

といった変化を確認しています。

イフは、その効果を体験、確認するまでは、コストパフォーマンスが解りませんが、一度その実力を知ると、無理なく素直に納得させられるものがありますね。今回、このような素晴らしい商品を紹介していただきまして、どうもありがとうございました。また、機会がありましたら、ぜひよろしくお願いいたします。

「肝炎に下された宣告。でも、、、」
飼い主さん  大野正紀さん
<イフの使用前にいただきましたメール> (5月9日)

使用目的  13才になる猫が肝炎による黄疸発症にて入院したため病状を調べていました。入院をして4週間経過しますが、未だに食事を摂らず点滴だけで現在に至っています。病院からは食事を摂って吐かないようにならない限りは、肝炎の治療が出来ないと説明を受けています。

とても神経質な猫であり、人見知りをするため1週間に一度は、家に連れて帰ることが出来ますが、そのたびに痩せ細り、生気を失っていく姿を見るのはとても辛く、いっそこのまま家で看取った方が良いのではないかと悩んでいます。

なんとか食事が摂れるように回復を祈るばかりですが、流動食も嘔吐してしまい手の施しようもない状況で、まさしく自然に自力での回復を待つしかない状況と考えています。ただ、現状でのストレスを受けた形での入院では、簡単に回復するとは思えず、何でも試してみようと藁をもすがる思いで連絡する次第です。

<イフの使用後にいただきましたメール> (6月27日)
藤井先生へ
便りが遅れてしまい申し訳ありません。以下に経過を御連絡します。
  • イフ着用 : 3時間にて排便
  • 3日後 : 少量の食事を摂るようになる
  • 1週間後 : かなり元気を取り戻す
  • 3週間後 : 黄疸の症状が徐々に回復(薄くなってくる)し退院
  • 4週間後 : 食事も通常に戻り、通院もなくなる
  • 1.5ヶ月後(現在) : 黄疸もほぼ消滅

イフ着用後、直ぐに排便したのは驚きでした。毎日、変化していく様子にイフを購入して本当に良かったと思っています。有難うございました。

「リンパ腫」と診断、その後の驚きの変化
飼い主さん  大木有紀さん(仮名)

ザ・ピースカンパニー  藤井さま

5月16日に「イフ」を送っていただいてから、一ヶ月がたちました。申し込んだ翌日に届いたので、そのすばやい対応に感激したのを覚えています。これまでの一ヶ月の報告をさせていただきますね。

実は、7歳の愛犬ラブはリンパ腫と診断され、何もしなければ一ヶ月もたないだろう、かなり進行した状態のため、抗癌剤を使っても状態を悪くしてしまう可能性もある、と言われました。元気がなく、下痢や嘔吐が続き、こんな苦しい思いをさせるのなら、治療を始めるべきかどうか悩みました。

何でもいいから助けてあげられる手段はないのか、と泣きながら調べていたところ、この「イフ」を見つけ、さっそく申し込んだのでした。

イフを使い始めて一週間後、抗癌剤治療を開始しました。少しずつ下痢が落ち着きはじめ、食欲も出始めたのですが、驚くべきことはその一週間後に起こりました。治療前には6万以上もあった白血球が、なんと6千まで下がっていたのです!!先生も驚いていました。

今日まで、毎週1回ずつ抗癌剤の投与を続けてきましたが、心配していた副作用も何も出ず、今では病気がうそのように食欲旺盛で元気いっぱい、体重ももとに戻りました。今月、本当は先生に言われて大学病院の受診を予約していたのですが、それも必要なくなりました。

抗癌剤のほうは、今後は3週間おきであと4回行けば終わりの予定です。こんなに回復するなんて、本当に夢のようです!!もちろん、抗癌剤の効果もあるとは思いますが、予想以上の効果と、副作用もなく元気になったのは、イフのおかげだと家族一同信じています。

父は、ラブがよくなったので今度は自分がつけようと言っています。本当に、素晴らしいものをありがとうございました。これからも、使い続けたいと思います。また、なにかあったら、ご報告させていただきますね。

P.S 飲み水につけておいても効果があるというのでやってみましたが、ラブはあまり飲みたがりませんでした。でも、ということは何か感じるものがあるってことですよね。飲まなかったけど、なんだか感動してしまいました。

お薬(抗生物質)との併用、「嘘のような回復」
飼い主さん  松中こころさん(仮名)
<5月16日のご報告/イフは5月12日から使用>

この度は、ありがとうございました。
12日の手術には間にあいませんでしたが、夜、面会にいったときに、先生にお願いして「イフ」を首輪につけてもらいました。

そのおかげでしょうか。驚異的な回復力を見せています。入院も2日目の夜には退院でき、その後も毎日注射に通っていましたが、「明日とあさっては来なくてもいいよ」と先生から言われて喜んでいます。まだ、エリザベスカラーをつけていますが食欲も良く便も良い状態です。先週、今にも死にそうだったのが嘘のようです。

これも、「イフ」と病院の先生、スタッフのおかげと感謝しております。(「イフ」は首輪につけたままです)写真を送りますね。

9日ぐったりしているシェルです
術後2日目ですがこんなに元気になりました。
<5月28日、再度メールでご報告いただきました↓>

昨日、手術をして2週間たちました。ようやく抜糸をしました。白血球値も10006.平常値です(39000を越えていた時もありましたから)。抗生物質などの粉薬はあと1週間ほど飲みます。あと1ヶ月半で13歳になる老犬なので外に出しても歩き方もよろよろですが、食欲はあるし、本当に元気になりました。

これも本当にイフと病院の先生・スタッフのおかげです。娘ムコ〔24歳)が酷い肩こりで「死にたいくらい辛い」と言ってたのでシェルも抜糸できたので「1週間だけだよ」とイフを貸しました。体も硬いようだったのでストレッチを教えました。家族全員にイフが欲しいなあと思っています。

明日になったら、シェルのエリザベスハットが取り外せますので、元気なシェルの写真を送りますね。ではまたメールさせていただきます。

(↑で、翌日29日メールで送られてきました!)
今、ラッパを外したので写真とってみました。
イフを貸し出しているせいかしら?
まだ、目に力がありません。が、元気ですよ。。
「決して、若くはない子だから、奇跡は考えていなかったけど...
飼い主さん  葉山美絵さん(仮名)
<5月28日>

藤井様

(中略)

あのかわいいペンダントは、ずっと我が家の猫の首に輝いています。

うちの猫は若くはないので、自然治癒力といっても驚異的な奇跡のようなことがおこるとは思っていません。後ろ足が突然動かなくなった時も、なにかの病気というより老齢化のために起こった現象なのかもしれない、と悲しく受け止めていました。

獣医さんは、とても優しい方で私たちが傷つくような言い方はされませんが、すぐに治るような策はないようでした。命あるものには、必ずつきる時がくることも十分承知しているつもりです。それでもやはり、直前まで元気に歩き回っていた子が急に動けなくなってぐったりしている姿を見ると、何もしてあげられないのかもどかしかったです。

(中略)

足が動かなくなって、ちょうど1ヶ月たちました。イフを首につけてやったときから、私たちの気持ちがすごく楽になり、そして本当に我が家の「まい」は回復し始めたのでした。まず、水を飲むようになり、療法食をぱくぱく食べ始めました。排尿、排便も順調に規則正しくなっていきました。

その時点では、再び歩けるようにならなくてもこれでいいと思っていました。ところが、それだけではなかったんです。足や尻尾がぴくぴく動くようになり、「神経が通ってる!」と私たちを喜ばせてくれました。それからまた2週間くらいでよろよろしながら立ち上がりました。

まるで赤ちゃんが、はいはいからひとり立ちへと成長していくときのように「まい」は少しづつ少しづつ回復していきました。獣医さんにも褒められ、「よく頑張って回復したね」と言われました。獣医さんにはステロイドを処方されていましたが、「もう飲ませなくていいです。」とも言われました。

4週間目の現在、もう歩くことはないと思っていた「まい」が少し心もとない足つきではありますが歩いています。お薬か自然治癒力か、なにが効いたのかはわかりませんが、まだ生命力が残っていたことにまちがいありません。17歳ですから、これだけ回復すれば十分です。でも、もっと回復するかもしれません。

<5月29日>

ただ我が家の場合、イフをつけた次の日に奇跡が起こった!という劇的なものではなく、ほんとうにゆっくりゆっくりと「水を飲みだした」とか「えさを食べだした」という些細な進歩からでしたので時間がかかりました。足も動くようになったとはいえ、まだたどたどしい歩き方です。

その歩き方が「さぞかし努力を要するだろう」という姿であるだけに、余計に私たち家族を感動させてしまうのです。「生きようとする力」ですね。抱いて排尿させていたのに、「自分でやります!」といわんばかりに頑張ってトイレへ這っていく姿、ベランダへ這ってでも出ていって、いつもの場所でお昼ねをする頑固さ、病気の前はなんでもなかったしぐさが、いちいち私たちの涙をさそうのでした。

まいは白黒猫で体は小さいほうです。3.1キロだったのが2.7キロになり、今は2.8キロと少し取り戻しております。今度イフをつけて元気にたっている写真を添付しますね。かわいそうで最悪のときには写真を写せませんでした。

<6月5日>

我が家では、毎日「まい」が少しづつ歩く距離を伸ばしていることで話題がもちきりです。トイレに行くときは、もう付き添ってやらなくても大丈夫になりましたし、少しの高さならぴょんと飛び降りても、ころばずに着地しています。でもまだ高いところへ登るのは無理です。登るのが、大得意だったことを思うと(少し前から考えればぜいたくですが)今の状態では、まだ満足はしていませんが、このように回復していくことはほんとうに奇跡のようです。

毎日、みまわりに出ていた玄関横のベランダへ、少しだけ連れ出してリハビリをしています。獣医さんは「自分で動けるようになって、最低限の生活に支障はないのですから上々ですよ。」という評価ですが、私たちは「まい」の前向きな生き方を誇りに思っています。

本人は「歩く練習」をしているのではなく、必要なところへ歩いていってるだけかもしれませんが、私たちの観点からは彼女があれこれ努力をしているように思えてしまうわけです。元気になるまで写真をとることができなかったのですが、やっと写す気になれました。

「元気になるまで写真をとることができなかったのですが、
やっと写す気になれました」

こんなに元気になり、たって歩くようになりましたから。
イフは片時も離さず、ずっと首にかけております。これで、脳幹によい波動が伝わっていると思うと、もう「大事なお守り」としてはずすことはできません。

<2004年2月8日>

昨年5月に「イフ」を送っていただいた17歳の猫「まい」の同居家族、葉山です。その節は本当にありがとうございました。

17歳の猫が具合悪くなったというと誰でも「そんなに老齢じゃ回復は無理だね」と冷たい態度ですのに、藤井さまには真摯に対応していただいて救われました。

あれから約9ヶ月になりますが、18歳になった我が家の猫ちゃん、「まい」は今も元気に日々を過ごしております。足が動かなくなって、椎間板ヘルニアか心筋症かはたまた...とうろたえた私たちでしたが、本当に奇蹟のようにまいは立ち直りました。あの回復がほんの一時的ななぐさめみたいものだったか、と思われないように、こうして一年後の元気宣言をご報告できますことを感謝してやみません。

イフをつける直前は何も食べず、体も冷え切って、ぐったりしていましたから、生きながらえることはないだろうと思っておりました。それが、命をとりとめただけではなく、足もしっぽも動くようになって、立ち上がって歩いているのですから、奇蹟としか思えません。

病気前のように単独で外へ散歩に行ったり、飛び回ったりはしていませんが、まあまあ猫らしい生活をするのに支障はありません。家族みんなに可愛がられて、かわいい声で「ニャー」となきますし、食欲もしっかりあります。18歳とはとても信じられないくらい目つきもしっかりしていて、白黒の毛の色艶もきれいです。昼寝の後など、手足をのばしてストレッチをしています。足がぴーんと伸びると、うれしくてなでなでしたくなってしまうんです。

時々、イフのホームページをのぞいて他の方たちの報告を見ています。みなさん、効果を見て驚かれるようですね。自然治癒力が高まり、健康な生活を送れるのはペットも人間も本当にしあわせなことですものね。

以上、9ヶ月ぶりの報告でした。
愛猫が残してくれた、たくさんの思い出
「マイケル、本当にありがとう!」
飼い主さん  山下美奈さん

こんにちは。9月6日にうちの愛猫の為に急きょ「イフ」を送って頂いた、福井の山下と申します。その時は、大変お世話になりました。御親切に御丁寧にお電話まで下さり、ありがとうございました。

イフ到着後、初めてのメールなのですが、残念ながら悲しいお知らせとなってしまいました。6年7ヶ月の間、可愛がられてきたオス猫マイケルが、9月15日の朝家族、みんなに見守られながら息をひきとりました。イフ装着後9日目の事でした。

私たちは、前向きに「もし、イフがなかったら、もっと苦しい終わり方をしたかもしれない、イフをしていたから一日でも多く一緒にいられたんだ」と考える事にしました。しかし、よく考えて思い出してみれば、その考えは無理矢理でもこじつけでも何でもなく、事実だったのだと思うのです。

イフ装着から2日目の9月8日の夜、前の日などは、つらそうで熟睡どころか、横になって寝ることすら、ままならない状態だったはずが、床でべたんと横になり、くぅくぅと熟睡していたのです。そしてその次の日は、母が仕事から帰ってくると、玄関先まで出迎えてくれたそうなのです。(元気な時は、毎日出迎えていましたが、最近は元気がなく、全然出て行かなかったのです)

今思えば、やっぱりイフの効力だったのかなと思うのです。そして何より、イフの存在を知った事によって、私たちの気持ちもすごく楽になりました。必ず治るとは聞いておりませんでしたが、何となく信用できたのです。マイケルの治せない病気の事を聞いてからは、つらくてつらくて泣いてばかりで、どうにかしてあげたいと毎日毎日考えていました。

こんな考えは、マイケルにしたら自分勝手かもしれませんが、すごくイフには助けられました。ありがとうございました。短い間でしたが、お世話になったイフなので、マイケルが息をひきとった後も、イフを顔の前に置いてあげました。その後からは、もう一匹のメス猫のシィちゃんが引き継いで首にしています。(付けたとたん興奮しだした気がしたのは気のせいでしょうか...)

どうしても、この事を藤井さんにお知らせしたくてメールを致しました。短い一生でしたが、マイケルもきっと幸せだったと思います。その証拠に、めっきり鳴かなくなっていたマイケルが亡くなる直前、大きな声をだし、みんなに「ありがとう」と言うかのように鳴いたのです。

本当なら、私たちがマイケルにお礼をいわなければならないのに、マイケルの方から言われてしまいました。長くなりまして申し訳ございません。これからもたくさんのどうぶつたちを元気にさせてあげて下さい!!

ひょうきんで、オトボケで、とてもおしゃべりだったマイケルには、
感謝の気持ちでいっぱいです。(飼い主  山下美奈さん 談)
愛犬と捨て猫とお母さんと...
飼い主さん  松浦里美さん
<8月3日 イフご注文時の通信欄コメント>

8歳になる愛犬がヘルニアにかかってしまい犬の病気やヘルニアについて調べていたら見つかりました。現在ヘルニアで通院中ですが、痛み止めが切れると、かなり痛がり散歩も出来ず、トイレもたいへんです。薬の副作用も心配です。このまま見ているだけでは可哀想で、何とかしてあげたいと悩んでいるところです。

<9月4日>

藤井様  本当にありがとうございました。

1ヶ月前、愛犬が椎間板ヘルニアにかかり、犬の病気について検索していたら見つかりました。イフのお陰ですっかり元気になりました!!椎間板ヘルニアで痛みの為、悲鳴をあげ、散歩もトイレもできなくなっていた愛犬(柴犬8歳)が、8月12日にイフを首からさげて3日くらいで、痛みを訴えなくなり、1ヶ月経ったいまでは、まったく嘘のようにピンピン元気に、朝晩散歩に普通に行ける様になりました!!

イフを知る前は、病院でもらった痛み止めの薬や炎症を抑える薬を飲ませていましたが、すぐ吐いてしまい、病院の先生からは「これでは治療効果があがりませんよ!」と言われ、あまり痛がるので、強い注射を打たれたりして、フラフラになっている姿をみて、何とか治してあげたい!と悩んでいるところにイフのホームページが見つかり本当に感謝しています。ありがとうございました。

「0波動の癒し」も、とっても納得させられる内容で、何回も読み返しています。今日は、もうひとつイフを購入したいのです。ダンボールに入れられた捨て猫を拾いましたが、可哀想なことに白血病が発症していて、身体のあちこち腫瘍だらけで、骨がまがり歩けなくなっています...。

病院でも「食欲がないのは、肺にも腫瘍ができてるからですし、可愛そうですが、手の施しようがないです。」といわれました。でも、愛犬のイフを5日前から首につけてあげたら、なんと餌を食べ出して、自分の力で立ち上がろうとするまでになってきたのです!このまま、この猫ちゃんにイフをつけていてあげたいので、元気になったとはいえ、犬の分も買ってあげたいのです。

何とか、白血病の猫も助けたいです。あきらめたくありません!助かると信じています。どうか宜しくお願いします。

<9月18日>

藤井様 このたびは本当にありがとうございます。イフのお陰で、白血病が発症してしまった猫までが、日に日に元気になってきたのです。本当にイフはすごいです。愛犬の時も驚きましたが...!病院の先生も「あれっ!?随分元気になったね!」と困惑気味...。

なぜなら、1週間前までもう、あきらめて覚悟してくださいと言われていたからです。家族や周りの人たちも、愛犬の事や今回の白血病の猫ちゃんのことをとてもビックリしていています。そして、とても喜んでいます。でも、これで皆がイフのすごさを信じてくれました。今回、実家の母と妹が、ぜひ使いたいと言い出したので2個注文します。送り先は、実家の住所ですので、宜しくお願い致します。

<9月20日>

実はもうひとつビックリしたことが...!

母の分のイフは、来週の月曜日配達なんですが...以前から朝起きても頭がボ~ッとしたり、近所に買い物に行っただけですぐ疲れてしまっていた母に、前回愛犬用に注文したイフを「とりあえず届くまで首から下げていてごらん」と木曜日から下げさせていたのです。(夜寝てからもず~っと)

そうしたら今日の朝母から電話があって、「驚いたわ!昨日の朝から目覚めもすごくいいし、頭のぼ~っとしたなんともいえない倦怠感がなくなって、すごく食欲もでてきたの!とにかく外に出かける気力がでてきて、自分でもどうしたのかと...このペンダントのお陰だわ。不思議だね~すごいね~」と言う内容でした。

あら!動物たちだけでなく、人間にもこんなに早く効果が現れるなんて!!ますますイフの力に関心するばかりです。本当にありがとうございます。

P.S
白血病の猫は、腫瘍の為曲がっていた骨が、だいぶまっすぐになってきて、足取りもとてもしっかりしてきましたよ。病院の先生からは、「2週間後に来てくれればいいですよ!」と言われました。初めは、「毎日、抗がん剤打たないとダメ」と言われてたのにですよ!?今朝は、毛づくろいまでしていて...元気な猫と変わらなく見えます!!
「10%の治る可能性に掛けるか、連れて帰るか」
医師から、そう告げられた。
飼い主さん  南田理子さん(仮名)
<8月17日のご報告>

こんばんは、先日はイフを-至急送付希望!!と言う事でお送り頂きまして、ありがとうございました。我が家の愛犬の為に求めたもので、注文当事は、細々質問している余裕も無い程、つらい状況でしたので、注文メールをしたきりで申し訳ございませんでした。

お陰様で愛犬[パン]は今、ここに寝ています。今までの経緯をお話致します。パンは現在、9才8ヶ月のシーズー雄で昨年末位から、心臓が悪い(雑音が入る)との事から特に重い症状も無かったのですが、1日1回薬を飲んでいました。

ところが、今年の6月末から急にセキが出始め「肺水腫」と診断されました。食事の塩分を制限しなくてはいけなくなり、今までの食事から、無塩のドライフードに切り替えようとしていました。7月10日前後には、セキは治まったのですが、今度は食事を食べなくなってしまいました。

処方されたドライフードが、よほど嫌だったのか?と思い、元の食事に戻したのですが、時すでに遅し、といった状況で7キロあった体重が、5キロまで落ちてしまいました。その間、医者にも何度もかかり、いろいろ検査をしましたが、原因が分からず、7月31日にバリウム検査の際に、膵炎であることが分かりました。

翌日から絶食・絶水と、朝~夜7時頃まで点滴で、夜は家に帰る、という治療をはじめましたが、日に日に元気が無くなり、歩くのもやっとという状態で、8月3日朝には、痙攣を起こしてしまい、すぐ病院に連れて行き、そのまま入院となりました。

入院後も、一向に良くなる気配は無く、やせ細った身体に絶食、絶水の上、点滴という姿は、本当に悲しく哀れでなりませんでした。目はうつろで、立つのがやっとの状態になり、毎日の面会の際も弱々しく横たわる姿に、涙が止まりませんでした。

通常は、手術をする状態だそうですが、心臓が悪いパンには、手術は危険すぎる事だということでした。医者からは、10%の治る可能性に掛けるか、連れて帰るか、と言われとて悩み、何度も家族で話し合いました。膵炎という病気の事、何か出来ることは無いか、とネットで調べているうちに「イフ」の記事を読みすがる思いで注文しました。

イフが届き正直、なんだコレ?と思いました。でも、取り合えず信じてみようと思う気持ちもあり、注意書きに初めは逆作用のような事があるので1時間位で外して下さい。と有りましたので7日の面会の際、首にさげるのではなく、まずはドアの処にぶら下げてました。

初めてイフをパンに近づけてみた時、それまでは呼吸がとても荒く、苦しそうにしていたのですが、すぐに呼吸がほんの少し落ち着き、すぐに横になり眠り始めました。そのときはまだあまり信じていなかった部分がありましたが、もしかしたら元気になるかもしれないという感じでした。

翌日もその次の日も毎日1日2回、パンの様子を見に行っていたのですが、家族みんなが気づいたことは、あんなにうつろだった目が、ぱちっと開いてきたことです。その日を境に検査の結果も日に日に良くなり病院の先生も「こんな状態で手術をせずに良くなって行くのは初めてだ!」とびっくりしていました。

そして、8月10日に退院し、今に至っています。今でも毎日通院していますが、日に日に良くなっています。まだ完全では有りませんが、一度はダメかと思った命です。少しずつ回復してくれれば、それで良いです。

病院の先生の治療とパンの頑張りと家族の思いと、「イフ」のパワーがひとつになってこのような奇跡が起きたのだと思います。本当にありがとうございました。

<9月8日のご報告>

こんばんは、御無沙汰しています。

先日は取り合えず命が助かったこと、退院出来たことの御報告をさせて頂きましたが今日は、その後の御報告をさせて頂きます。退院後しばらくは、ご飯を食べずに、病院から処方された栄養ミルクで毎日ほとんど寝てばかりいましたが、私としては命が助かっただけで嬉しかったのです。

退院後10日程で何とか食事が摂れるようになったのですが1週間も経つとまた、食べなくなり完全な状態ではありませんでした。持病の心臓病でセキが出て病院へ走ったり、抗生物質の注射が膿んでしまったこともあり、しょっちゅう病院に行っていました。朝昼晩とひたすら栄養ミルクを与え続け一時は、このまま一生、栄養ミルクでもいい...と思いました。

再び食べなくなって、1週間程経った頃、何の前触れもなく食べてくれるようになり、近頃は、すっかり元気になり安心しています。今はずっとイフをつけています。ホームページを作りましたので見て下さい。病気で悲しんでいるワンコが少しでも減るようにお手伝いできたらと思っています。藤井さん、イフを紹介して頂いてありがとうございました。

http://plaza.rakuten.co.jp/wanwanpan
「腫瘍」ができ、左目を閉じてしまって...
飼い主さん  和泉沢凛子さん(仮名)
<9月3日>

12歳5ヶ月になる雄猫(去勢済み)に「腫瘍」ができ、左目を閉じてしまっています。この猫に「イフ」を使用する為に購入させて頂きました。取りあえず昨夜1時間、今朝1時間首から下げました。「完治」しないにしても、少しでも楽にしてあげたい...と言う気持ちです。効果的な方法がありましたら、是非教えて下さい!よろしくお願いします。

<9月5日>

今の所猫は、元気にしてます。水曜日の夜から、いつも食べてる缶詰を食べなくなりました。たま~に飽きる事があるのですが、今朝は違う味のも食べませんでしたが、元気に飛び回り、排便、排尿は普通通りなので特に心配はしていません。...教えて頂いた方法を試してみますね。

<9月8日>

猫に変化が有りましたので、報告させて頂きます。「腫瘍」ができ、左目を閉じてしまいイフを購入する迄の間(約2週間と少し)、部屋の中をウロウロしなくなったのですが、2日の夜イフが届き、教えて頂いた方法を試していた所...5日の朝から私の後ろを付いて歩くようになりました!

洗面所や台所に立つと横に来て、座ってたり...今朝は珍しく台所のテーブルに向かって「ジャンプ」してました。それに、5日の朝から今朝迄、毎朝5時に起床しエサをモリモリ食べてます!猫自身の気持ちが楽になったように見えます。

<10月27日>

ご無沙汰してます!あれから色々あり、9月18日から大学病院に通院しています。(予約が取れるまで1ヶ月近くかかりました)...。初日、検査をし、「悪性リンパ腫」と診断され、5日分の粉薬を頂いたのですが、その薬を飲ませ3日目位から、閉じていた左目が開くようになり、腫瘍が小さくなりました!

2回目に病院に行った時に先生もびっくりしてました。そして今日迄、計9回放射線治療と抗癌剤治療をし、残す所3回になりました。(12回、1サークルになってるようで)たまに副作用で全く食欲がなくなるのですが、何故か元気です!

先生も不思議がっていましたが、私は「イフ」がかなり効いてると思います!「イフ」を買ってから、片目なのにジャンプしたり、やたらに動き周り本当に元気になりました!「病は気から」と言いますからね!(^-^)最初の薬だけで、腫瘍が小さくなり、左目が開いたのも、副作用で食欲がなくても元気でいられたのも、「イフ」のおかげだと思ってます!

今日も先生に「完治」と言う言葉は使えないけど「完治」と同じ位よくなってると言われました!「イフ」を浸したお水を飲ませ近くに置いて生活していたので...本当に感謝しています。有り難うございました。

犬とうさぎの両方に起きた出来事...
飼い主さん  前田有紀さん

藤井さん

先日は"イフ"を30日に届けて頂いてありがとうございました。

家には犬の"あい"と、うさぎの"ラブ"がいます。"あい"が3年前から、てんかん発作を起こすようになり、朝晩薬を飲ませています。それでも月に3・4回の発作を起こしてしまいます。それを少しでも軽減できたらと思い、「イフ」のHPをみていちるの望みをかけて、購入しました。

うさぎの"ラブ"は、5月からずうっと下痢をしていて、病院で薬をもらって飲ませても治らず、3箇所目の病院でやっと治りかけてきたところでした。そこでまず、「イフ」を試しに"ラブ"のケージに翌日の朝迄付けておきました。

8月31日(日)
朝起きたら1ヶ所の小さな下痢でした。11時頃はずし"あい"の首にかけました。"ラブ"のケージから外すと10分位経つとまた数回の下痢をしてしまいました。でもその日は"あい"に夜迄かけて寝る時に"ラブ"のケージにかけました。

9月1日(月)
下痢は4ヵ所あり、お昼から"あい"の首にかけ、また夜は"ラブ"に...

9月2日(火)
下痢あり、1日中"ラブ"のケージにつける事にしました。

9月3日(水)
下痢あり、「イフ」は"ラブ"のケージに、夕方、病院から届いたペレットに替える。

9月4日(木)
小さな下痢1ヶ所だけでした。やっと治りそう(^○^)

9月5日(金)
小さな小さな下痢?2ヶ所(軽度)

この日の朝"あい"がご飯を食べ10分程で、てんかんの発作を起こしてしまい、いつもの様に大丈夫だよ2と撫でていると...あれ?いつもなら痙攣を起こすのに、この日は痙攣を起こす事無く1分程の発作で治まりました。

こんな事はじめて(本犬もえっ?もう治まったの(@_@)?)と言う顔をしていました。私も痙攣を起こさないので驚きましたえ~っ?「イフ」は2日間それも昼間から夜の11時迄しかつけていなかったのに...本当に?

自分で選び買ったのだから、一応信じてみようと思ったものの、正直言って、半信半疑でした。(藤井さん、ごめんなさい...)でもそれしか考えられません。

"ラブ"は、薬を飲むと言うストレスも感じていた事もあり(うさぎはデリケートなので...)、2週間前から薬を中断しましょう、と先生から言われていたので、あまり必要以上構わずにいました。獣医さんは、とっても良い先生で、「うさぎ」のことにも詳しくて、その病院はいつもたくさんの「うさぎ」が診察にきていました。

そこの病院に行かなければ、もっとひどくなっていたと思います。治りそうで治らない、もう一歩のところを「イフ」の自然治癒力が後押ししてくれたのだと思います。

また、経過は随時お知らせしたいと思います。本当に有難うございました。

「正直、半信半疑どころか、信用していませんでした」
飼い主さん  渡辺真理子さん

こんばんは。渡辺真理子と申します。
12月5日にイフの注文をお願いした者です。

急いでお送り頂いてありがとうございました。

早速土曜日に実家へ帰り、ぐったりとしているゲン(ペルシャ13歳)につけてみました。正直申しまして半信半疑どころか信用はしていませんでした。(ごめんなさい)

家族にも誰にも内緒で購入を決めて金額の事も黙っていました。今私は結婚しており、ゲンの面倒を24時間見れる状況ではない為、お送り頂いた書類と説明を母と姉にして、「嫌がっているようだったら外してね」と言い残して自宅へ帰りました。

12/2の日にお医者様に「もってあと1週間」と言われたと母に聞いて、私は会社のトイレで泣き崩れました。その週はずっと仕事も早退し、実家へ帰りゲンの様子を見に行きました。なぜかお風呂場にずっとうずくまって下の方を見ていて、たまに風呂場の水道水をがぶがぶと飲んでいました。

私も姉も「あぁもうだめなんだろうな」という気持ちでゲンを泣きながら見つめていました。何も出来ず、ただなでているだけで、もともと抱っこされたりなでられたりするのが、基本的にはあまり好きな猫ではないので、なでる事もいいことなのか悪い事なのか...。

その後、毎日病院に通っても状態は一向によくならず、諦めかけていた時に友達に「漢方がいいらしいよ」と聞き、それからインターネットで色々と猫の病気について調べ始めました。そうやって検索している中でイフの存在を知ったのです。

イフを付け始めて3日ほどしてからゲンが、母を迎えに玄関に行ったり、椅子の上にぴょんと乗ったり、今までに見られない行動が出てきました。そのことを先生に話しても全く良いことは言ってもらえず、「年を越せたらいいですね」などとしか言ってもらえなくて、心配な毎日が続きました。

「あともって1週間」と宣告されてから1ヶ月以上たちました。今ではささみ以外に腎臓用の缶詰を1日1缶食べる食欲ぶりで、たまにじゃれたりもします。腎不全なので口の中が気持ち悪いらしく食事をすると口の中でひっかかるのを手でかいているのが可哀想ですが、あんなにうつっぽく下向き加減で毎日じーっとしてたゲンが、名前を呼ぶときちんと私のほうを見てくれて返事をする時もあります。

本当に信じられません。

お医者さんには「もう少し長生きできそうですね。」と言って頂けました。でも、「人間は時間がたつとすごく昔の事のように感じて忘れてしまいがちですが、腎臓病は腎臓を交換しない限り良くなる事はないので、がんばりましょうね。」ともおっしゃっていました。

ゲンの生命力がどの程度のものなのか分からないですが、諦めずに色々調べてイフを購入してつけてあげて本当に良かったと思っています。これからもゲンを見守って少しでも元気に長生きできるようにがんばります。

また何か変化があったらご連絡します。ありがとうございました。

☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆βyёヾ(⌒∇⌒)ノ

出会ってなかったら、どうなっていたことでしょう?
飼い主さん  矢沢健さん(仮名)
<4月18日イフ注文時 通信欄>

2~3週間前から首の周辺にあった毛が抜け落ちてくるのですが、これはほっといてもあとで毛かでてくるものなのでしょうか?

ちなみに抜け落ちるまえは、綺麗に生えそろっていました。どうすればいいのでしょうか?お願いします。

<6月1日ご報告>

今日は、犬の写真を見てもらうために<6枚>撮って、添付ファイルとしてお送りします。そして、この写真をみて、ズバリ!治るものなのか?それとも診察を受けなければいけないのかを知りたくて、メールを書きました。よろしくお願いいたします。ちなみに年齢は<14歳>です。

原因不明の抜け毛が。見るだけで痛々しく、とてもかわいそうな状態でした。

<12月22日ご報告>

ごぶさたしています。覚えていらっしゃいますか?<熊本>の矢沢と言います。おかげで今は、すっかりよくなりました。最初は、これを聞いたときは<こんなもので>聞くのかなって思っていたら、5~6ヶ月過ぎから徐々に生えてきたのでこの商品は<優れものだな>と思ってびっくりしました。この商品に出会ってなかったら、どうなっていたことでしょう?<本当にありがとうございました>

ちなみに、添付ファイルを送りますので是非見て下さい。

時間はかかりましたが、きれいに生えそろってきました!

★最後に何回もいいますけど本当に本当に有難うございました。

ウィルスに感染 大切なミーの白血球数が...
飼い主さん  北島博子さん

先日、イフを注文させて頂いた北島です。
その節は、至急お送り頂き、ほんとに有り難うございました。
お陰で、嬉しい結果をご報告できることになりました!

今まで、何匹かネコを飼っていたのですが、『ネコ白血病ウィルス』に感染してしまったのは、今回のミーが初めてで、かなり動揺していました。血液検査の結果も、本来なら5500~19500無ければいけないという白血球数が100しか無く、インターフェロンの注射(1回目)を打っても、400までしか上がりませんでした。

獣医さんにも「ほとんど無いに等しい。かなり厳しいですね...」

と言われ、餌はもちろん水もまったく口にせず、毎日、点滴は打っているものの、日に日に弱っていくミーを見ているのが辛くて、辛くて...。

しかし、ダメでもともと...という思いでイフを付けてみたところ、付けて半日で、白血球数が2100まで上がったんです!「もしかしたら、なんとかなるかも!」と、付け続けて3日目、自分で餌を食べだし、白血球数も4100にまで上がったんです!

インターフェロンによる治療も終わり、今度お医者さんに行くのは1ヶ月後ですが、2週間経った今「本当に病気なの?」と思わせるくらい、元気に走り回っているミーを見ていると、おそらく数値も普通くらいにまで上がってるのではないかと思います。

最後まで諦めずに、イフを試してみて、ほんとに良かったです。本当に感謝しています。そして、このような素晴らしいイフのことを1人でも多くの方に知っていただき、1匹でも多くの辛い思いをしているペット達を少しでも早く助けてあげて欲しいと思います。

長くなりましたが、これでご報告を終わらせていただきます。本当に有り難うございました!これからも、1匹でも多くの動物達を助けるために、頑張ってくださいね!

ステロイド剤のとの戦い
飼い主さん  若草恵子さん
<5月2日>

先日、if を購入した若草といいます。

西洋医学でだめでも、東洋医学やカイロプラクティックを動物の治療に使っているところがきっとあるはずだと思い、インターネッでずいぶん探し、イフを知りました。

14歳になるパグを飼っているのですが、夜中に急に泣き声を上げ、獣医さんにみせたところ、老化現象によるヘルニアと診断、薬で痛みを和らげるしか方法はない,、とのことでした。歩くのもつらそうなときがあり、これ以上よくならないのなら(根本治療がないのなら)、ダメでもともと(ごめんなさい)というつもりで購入しました。

if をつけさせて3日目くらいから歩くのもしっかりしてきて、まだ薬は飲ませていますが、いまでは、ピョンピョンとびはねるようになっています。とても、うれしいです。薬と縁が切れたときどうなるか、また報告させていただきます。

とりあえず、お礼まで

<7月10日>

14歳の愛犬が、腰のヘルニアで調子が悪いのをなんとかしたくて、ifを購入しました。3ヶ月ほどになります。夜は、私がつけて、昼間はワンちゃんがつけています。つけて一週間ほどで、よく歩き回るようになって喜んでいましたが、薬をやめるとまた痛がるというのが、2ヶ月ほど続きました。

獣医さんにも言われましたが、ステロイドはよくきくけれど、薬に頼りすぎると、骨が溶けやすくなるという副作用があると。ワンちゃんの痛がる姿を見ると、私も何度も、もう老犬なんだから、体を楽にしてやった方がいいのではないか、と思い迷いました。

でも、その間、ifをつけて寝ると私の腰痛が嘘のようになくなるのです。だから、続けて着用してやれば必ず効果がある、と思って今日に至りました。一週間ほど前、再び獣医さんのほうから、薬(ステロイド剤)なしでやってみようと言われて薬を切ったのですがとても調子がいいです。うそのように動き回れるようになっています。

あの痛がっているときの様子からは、想像もつかないほど元気です。年齢も年齢ですので、また悪くなるときがあるかもしれませんが、散歩もでき、このような時がくるとは思いませんでした。感謝しています。ありがとうございました。

「骨盤骨折。脊髄の痛みから足を引きずっていたはずなのに...」
飼い主さん  伊藤恵子さん

飼い主様である伊藤さんから了承を得ましたので、伊藤さんと私(藤井)との話(メール)でのやり取りをそのまま掲載させていただきます。

伊藤さん(飼い主さん)

10歳の猫ですが、半年前に骨盤を骨折しました。実は最初に診てもらった獣医さんでは骨折がわからず、ずっと痛み止めを飲むだけでしたが、ちっともびっこが治らず、最近になって別の獣医さんに行ったところ、骨盤骨折が判明し、痛みは脊髄から来てると言われました。

うちの子の場合、手術ではなく、自然治癒を待ったほうがいいとのことですが、骨折の場合にもイフは効果があるのですか。今は痛みがひどいので、注射をして抑えています。

(藤井)

はじめまして、こんにちは。
ザ・ピースカンパニーの藤井と申します。メール拝見しました。ご存知のとおり、自然治癒力とは、ある特定の病気を改善させるわけではなく、全ての症状が治癒させる力です。それは、本来人間含め、全ての動物が生まれながらにして持っているものです。

人間でもそうですが、骨折の時は、包帯で肯定して、骨がつながるのを待ちますよね。この「待つ」というのは、全て体の内側の自然治癒力に委ねると言うことですよね。(ドクターや薬が再生させるわけではないのですよね)体でおこる全ての病気、怪我などによる疾患があった時、人間も動物もその状態を修復しようとする力が働きます。これが自然治癒力です。本当に不思議な力であり、偉大ですよね。

同様に伊藤さんの愛猫が骨折であっても、他の病気であっても、自然治癒力が活性化することによって、回復力が早まったり、状態が良くなることは、例外ではないと思います。特に動物の場合、イフをお薬と併用しても問題はないので、その点も安心です。以上ですが、感じますことをお話させていただきました。参考になりましたら幸いです。

伊藤さん(飼い主さん)

先日6月5日にイフを送っていただきました伊藤です。脊髄が悪い猫に今日で12日間つけています。(1日中ではなく、夜だけ)前は一週間に一度の割合で痛み止めの注射をしていましたが、今回イフをつけてからは、注射していません。といっても、足はびっこをひいて痛そうですが、元気があるので、もう少し様子を見てみようと思います。

ただ2日ほど前から、体を痒がり、今日は両耳の内側に赤い斑点状のブツブツが見えます。体中痒いらしいのですが、これはイフと関係があるのでしょうか。好転反応ならいいのですが、出る時期が遅いような気がします。何かアドバイスがあればお願いします。

(藤井)

愛猫ちゃんのこと、お聞きしました。体の中で起こっていることですので、断定はできませんが、お薬をしないことで、イフの効き目が鋭くなり、その反応(好転反応)が一時的に出ているかもしれません。この時期に反応が出ることは、決して珍しくはありません。

好転反応は、体の内部にある毒素の排泄しようとする反応であり、長期的にみれば、体は快方に向かっているはずです。ただ、人間のように納得して我慢できればいいのですが、猫ですので、このあたりは、今後ストレスになったらかわいそうですね。

使い方は夜寝るときだけと、おっしゃっていますが、もし、命に関わる状態でなければ、もう少し使用する頻度を少なくして、イフが体に慣れるのを待つのも、一つの対策です。

イフの情報は、既に脳には記憶されているはずですので、今度は、その情報を開放してあげて、以前の状態に戻しますと、今までの体質とイフをつけてからの体質のバランスを取ろうとしまして、結果的に中庸といいますか、現時点での最適な状態の体質を作ろうとします。つまり、つけたり外したりしているうちに、新しい体質が作られていくというイメージです。

伊藤さん(飼い主さん)

先日は、貴重なアドバイスありがとうございました。

猫にイフをつけてからの好転反応とみられる湿疹はまだ続いていますが、(いただいた塩を入れたお水を飲ませ、イフを1日おきに夜だけつけてます。)骨盤骨折による脊髄の痛みから足を引きずっていたのが、今はすたすた歩いています。

なんだかまだ私は半信半疑ですが、半年以上も薬や注射で痛みを抑えてきて、痛いときには玄関の段差も上れなかったんですよ。獣医さんには長くかかると言われましたし。

それが3、4日前から高いところに上るのです。イフを使ってまだ1ヶ月も経たないうちにこれだけ回復した事実は認めざるを得ません。もっと早く知っていたら、半年も痛い思いをさせなくて済んだのにと思います。ありがとうございました。

食欲不振、発熱、腎臓病、脱水症状...。
なのに、「ニャ~」とかわいい声で迎えてくれました!
飼い主さん  岡崎美紀さん
<6月30日>

我が家の愛猫「けんちゃん」は、11歳の雄猫です。腎臓が普通の猫より大きくなってしまい、正常に機能してないとのことで、昨年4月頃に2回ほど手術をし、腎臓からお腹にチューブを通して、人工的におしっこを抜くようにしました。

その後、すごい回復をみせすっかり元気になって、最近では自分でおしっこもできるようになり喜んでいました。が、少し前から食欲もなくなり、大好きだった外へも遊びに行かなくなり、かかりつけの獣医さんへ連れて行ったところ、40度近くの熱があるとのこと。このまま熱が下がらないようだと、覚悟を決めなければいけないということでした。

原因はよくわかりませんが、腎臓を患っているため、脱水症状がひどいということと、猫のエイズが発症したのかもしれないということでした。1日おきに通院していますが、熱が上がったり下がったりで、食欲もあまりありません。

<7月2日>

今日は、けんちゃんが病院に行く日だったのですが、肝臓もだいぶ悪くなってるようだと言われたそうです。治療を終えて帰ってくると、いつも一時的に熱が下がって、多少元気?というか楽になったような様子なのですが、今日はいつもより様子が良いと言うのです。

といのも、病院から帰ってきてからイフを付けてあげたそうなのですが、30分後くらいに母が台所で料理をしていたら、けんちゃんが歩いて来たというのです。今までも全く歩かないというわけではなく、トイレの時だけは歩いていたのですが、ご飯をねだりに歩いてきたのは久しぶりです!

病院での治療のおかげなのか、イフのおかげなのか、よくわかりませんが、私はイフの威力だと信じたいです。嫌がっている様子はないので、このまま首にペンダントとして、付けておいてあげようと思います。

まだ数時間しか経っていないので何とも言えませんが、また何か変化があったらご報告させて頂きますね。回復に向かい再び元気なけんちゃんになるよう、信じて使っていきたいと思います。

<7月6日>

家に帰ると、けんちゃんが「ニャ~」とかわいい声で迎えてくれました!ここ何日も元気よく鳴くことが無かったので、これだけでも驚きなのですが、ご飯を食べたくなると台所へねだりに来て、よく鳴き、よく食べてました。

ご飯を食べるようになったので体力も回復し、よく歩くようにもなりました。調子がいいので外へ遊びに行きたいらしく、窓際にへばりついて一生懸命外の様子を伺っています。まだ心配なので遊びに行かせませんが、保護者つきで散歩をさせています。

毛艶もとてもよくなり、3.5Kgまで痩せてしまった体重も4.0Kgまで戻りました。昨日お医者さんに連れて行って診てもらったところ、脱水症状もだいぶ回復し、熱も平熱に戻ったそうです。1日おきに通院していましたが、様子を見て、病院に来なくても大丈夫と言われました。

この回復ぶりには、家族みんなで驚き、喜んでいます!先週様子を見に行った時には、もう諦めなければいけないとまで思った事が、嘘のようです。本当に嬉しくて嬉しくて...。この不思議なペンダント、「イフ」に出会えたこと、本当に感謝しています。

今後もけんちゃんの様子を見守りながら、「イフ」を付けてあげたいと思っています。本当にありがとうございました。このような嬉しい体験を、多くの飼い主さんに経験してもらえるよう、頑張ってくださいね。

愛猫がきっかけで、飼い主さんも感動した?
飼い主さん  小関純子さん(仮名)
<7月21日注文時 通信欄>

愛猫の容態が急変し、祝日でしたが病院で見てもらいました。血尿が出ていて腎臓が悪いとのこと。体温が下がって危ない状態です!なるべく早めにお送りください!お願いします。

<7月25日その後>

ザ・ピースカンパニー 藤井様

先日「イフ」を送っていただいた小関と申します。

21日に病院に連れていったところ、なんとか一命を取りとめてホッとしました。ですが血尿が少ししか出ない状態が続いていて、エサもあまり食べなかったので早速イフを付けてみました。

ビックリです~~!

エサもモリモリ食べ出すし水も飲む、目をまんまるくしてじゃれてくる!!!歩くのもやっとだったのがウソのようです!今では、イタズラばかりしてちょっと困るくらいです。

それより私自身が手放せなくなりそう!(笑)

夜には私の枕もとに置いているのですがほんとに驚きました!横になったとたん体中が熱くなりビリビリしびれるような感じ。ぐっすり眠れて気分爽快な目覚めでした。こんなの子供のとき以来かも??と思っちゃいました。

実は私は骨盤がゆがんでいて足の長さが違うと分かるくらいでした。腰痛と肩こり、あごもかみ合わせが悪いのが痛くて。足先も血流が悪いのか冷えとむくみに悩まされていました。

それが一晩で治ってしまったんですよ!

あごの痛みまで背骨や骨盤から来ているとは思ってもみませんでした。全部繋がっているのを実感した次第です。手のアトピーも良くなりつつあるし~。顔のはちょっと湿疹みたく出てきたのですが、好転反応と勝手に決めてます(笑)!骨盤のゆがみは整体などでゴキッとやってもらわないとダメと思ってたので助かりました。

今は周囲の人に信じてもらえないんですけど~。父も腰痛持ちなので枕もとに置いてみようと思ってます。自分で体験しないとなかなか分かってもらえませんね。猫は3、4時間で後は私が使っちゃっています。それでは取り急ぎお礼まで。

猫の脱毛が?そして、まさかセキセイインコまで。
飼い主さん  山田洋子さん(仮名)

こんにちは。1ヶ月ほど前に、イフを購入した山田と申します。
その節は、すばやい発送、ありがとうございました。今まで報告しませんで、すみませんでした。実は、うちでも、とってもすごい結果がでましたので、報告させていただきます。

私は、自宅で猫(マー)を、実家ではセキセイインコ(ピーちゃん)を飼っています。もともと調子の悪かった猫のために、イフを購入しました。マーは、ストレスのせいか、傷ができてしまうくらい自分の毛をなめ、所々でハゲてしまっていました。

ただ病院嫌いの猫で、お薬を塗っても、すぐになめてしまうので、効き目がないと思い、なんとか、他に良くなる方法がないかと探していた時に、イフに出会いました。

イフが届いてから、1週間ほど経った頃でしょうか、今までハゲていた部分から、うぶ毛が生えてきているのです。と同時に、あんなになめていた場所をなめることをしなくなったのです。

また、それまでごはんを食べても、吐くことが多かったのですが、しっかりと消化できるようになったのです。今では、「昔の病弱なマーは、どこへやら?」というほど、元気を取り戻しています!

以前の状態(左)とイフ使用一週間後の状態(右)

ところで、さらに驚いたのが、実家で飼っているセキセイインコのピーちゃん(メス)でした。ピーちゃんは、もともとちょっと、奇形で、飛べない子でした。最近悪いことに、お腹が、ぷっくらとふくらんだ状態になりました。

鳥かごにいても、羽や足の力が弱く、止まり木に立っているのも、ままならない状態で、しまいには、鳥かごの地べたにうずくまって、見るのもかわいそうで、辛い状態でした。

獣医さんに診てもらうと腫瘍とのこと。鳥は、お薬も手術も難しいとのことで、どうしようもないと言われてしまいました。そこで、元気になって必要なくなったマーのイフをダメもとで(すみません)、鳥かごの外に吊り下げて、その日は帰りました。(本当にこんなもので???と思ったのですが)

1週間後、実家に戻った時に、実家にいる母から、

「ちょっと見て!この子、お腹、へこんできてるよ!!」

という言葉に、正直、唖然としてしまいました。

「まさか」とは思ったのですが、初めはマーの話を疑っていた母も、ピーちゃんの回復ぶりには、疑いようもなく、すっかり驚いていました!はっきり言って「信じられない」という言葉しかありません。

猫や犬だけでなく、背骨を持つ動物なら、鳥でも効くのですね!もう、偶然とはいえないですよね!今は、完全にとは言いませんが、ほぼふつうのインコと変わらない状態になっています。

このことを友達とかに、どう説明したら良いのか、まだ分かりませんが、少なくてもうちの家族中では、大騒ぎしています!!本当に素敵なものを紹介していただき、ありがとうございました。貴重なお仕事、これからも頑張ってください!!

P.S 元気になったマーとピーちゃんの写真、添付しますね!

※経験的に感じることとして、鳥はとても神経細やかな生き物であり、病気の進行も早いのですが、その反面、今回のように、快方に向かうのも早い傾向があるようです。ちなみに、飼い主さんの山田さんは、ご自身でもイフの体験記をホームページに載せられています。(藤井)
食べなかった食事が、まさかのパクパク!!
飼い主さん  玉井清子さん
<10月28日注文時 通信欄>

猫は2週間もの間、検査や注射をうけ、抗生物質の薬を飲んだりしましたが、原因が分からずに不安定な体調でいます。注射や薬で免疫機能が低下していくのをみていられません。まだ一歳ちょっとなので早く健康な体に戻してあげたいです。私自身の体調も思わしくないので、猫と一緒に健康になりたいです。

<10月28日ご報告>

ザ・ピースカンパニーさま

先日、「イフ」をお届けいただきました、玉井と申します。早々に手配くださいまして、有難うございました。是非、ご報告させていただきたい出来事がございましたので、メールにて失礼します。

家におります猫(1歳)が、9月末に初めて体調を崩し、病院通いの日々を送りました。原因が分からないまま、注射を打ち、薬を飲ませておりました。不安定な体調で一ヶ月がたち、どうしていいものやら分からず、私の精神状態までおかしくなりかけていました。

私自身、病院での診察に疑問が徐々に膨らんできており、「注射や薬は本当に必要なものではなく、かえって猫の体にダメージを与えているのでは?」という思いでいっぱいになっていました。(私の勝手な考えですが)そんな折、PCでたまたま自然治癒に関する内容の検索中に、こちらのHPを見させていただきました。

その内容は、私にとってとても納得のいくものでした。まだ若い子なので、「薬に頼らずに出来れば自力で直す力を付けてあげたい」という思いで、ペンダントを購入させていただきました。首輪は苦手な子だったのですが、不思議と「イフ」は抵抗無く、付けさせてくれました。付け始めて翌朝のことです。目を疑う光景に、まず、驚きました。

いつも朝は、一番具合が悪く、朝ごはんは食べなかった子が、その朝はバクバク食べるのです。(いつもは食べても、缶詰を一口二口ほどの食欲だったんです)その後、まさか食べないとは思いつつ、キャットフードも与えてみたのですが、それもまた全部食べました。「うそー!!!」と思わず、嬉しい悲鳴を上げてしまいました。

体調を崩してから、ウンチも3日にいっぺんのペースだったのですが、ペンダントを付けた翌日から、毎日快便です。全く運動をしなくなかったのですが、のそのそ動きはじめ、最近は機敏さが出てきました。一週間がたったばかりですが、日増しに元気になってきています!たった一週間で、すごい変化を目の当たりにし、必ず元の健康体に戻ることを確信させてもらいました。

本当に驚いております。なんとお礼を言ったらいいのでしょう!感謝の気持ちでいっぱいです。有難うございます。ご報告をしないではいられないという思いに駆られまして、乱文にて大変失礼いたしました。

追伸

おかげさまで、私も猫と同時に体調を崩し、風邪をひいたりしていましたが、イフのおかげか、一緒に回復しました。

「もう、助かる見こみはないし、治療しても死にます」
そう、淡々と告げられた、、、
飼い主さん  瀬戸優香さん(仮名)
<12月5日注文時 通信欄>

きっかけ = 猫の嘔吐がきっかけで獣医を訪れた所、猫白血病と診断されもう手の施し様がないと言われ落胆しながらも何かよい方法はないかと検索した所このHPと出会いました。猫白血病の完全治癒、肺リンパ種と胸水の治癒を目指して、自然治癒力に全てを架けてまだ1歳半の小さな命を救ってあげたいです!

<12月14日ご報告>

イフを購入して約1週間が過ぎました。12月5日、うちで飼い始めて1年半になる猫のバロンが食べては吐きを繰り返した為、病院へ連れて行った所、初めは<毛玉でしょう>と言われて安心していましたが、あまりにもひどい嘔吐の為、レントゲン検査と血液検査をしてもらい、猫白血病と診断されました、、、胸部に腫瘍が出来て胸水も貯まっている為食道が圧迫されて嘔吐を繰り返していたのです。

どうにかして欲しいと言う懇願に医者は「もう助かる見こみはないし治療しても死にます」とまで泣きじゃくる私に淡々と告げました。食事の意欲は、すごくあるのに食べたら吐くの繰り返しを見てると辛くて辛くて、そんな状況の中、インターネットで何か良い方法は載っていないだろうかと検索した所イフのHPに巡り遭えたのです。

初めは本当に半信半疑で、でも、一筋の光にすがる思いで購入しました。色んな方の体験談を読み、絶対治る!と家族共々信じてみんなの治るぞ、パワーをバロンにそそぎ、その日から絶対泣かないと家族で決めて。一応、腫瘍に対して何か出来ることをしてあげたいと思い、違う獣医に罹りインターフェロンとステロイド注射を打ってもらう事にして、併用して完治を目指す事にしました。

体験談に書いてあった通り、注文してから次の日にはイフが届き早速首輪に着けたところ、本当にその小さいながらも驚きのパワーに、家族みんなびっくりしてしまいました!着けて5分とたたないうちに、ぐったりと同じ場所で寝っぱなしだったバロンが、そわそわと歩き回ったり、毛繕いをしたり、テーブルの上に上ったり降りたりと、いそいそと動き廻り始めたのです!!本当にびっくりでした!

そして、餌の皿の所に行き欲しそうにするので、キャットフードのレトルトパック半分をはさみで刻みあげて見た所、ガツガツと食べてくれて、その後全然吐かなかったのです!!!これにはホントーーーっに驚きました!!それからは、注射と併用で毎日刻み食を1日3回与えて様子観察をしてきました。

この1週間1度も吐く事なく、しかも1週間後のレントゲン検査でなんと!!!!!!腫瘍がほとんど見えない状態にまでなくなっていたんですっっ!!!もちろん胸水も消滅していましたっっ(^○^) も~う、ほんとうに驚くやら嬉しいやら、お礼を何度言っても言い足りません!!!本当に本当にありがとうございました!!!これを機に私も購入をさせて頂きたいと思っております!

そして、また貯金が出来ましたら家族みんなで着けたいと考えておりますので、その時はよろしくお願いいたします!!藤井様、これからもどうか動物たちそして心を痛めている飼い主の強い味方としてがんばってください!!いつまでも応援させていただきます!!ありがとうございました!そして来年も良いお年を!(私も笑って新年を迎える事ができます!!嬉しいです。)

プリンに、ばい菌が襲った?
飼い主さん  井上福久美さん
生後まもなく(2001.8)

いつも、色々な情報をいただきまして感謝しています。
うちの犬(H13.8.1生まれ)のプリン(パピオン♀)の話をさせていただきます。

生後まもなくのある時、ちょっと元気なさそうだったので、病院に連れて行くと「首に怪我をして、そこからばい菌が入り感染症をおこしているので抗生物質を使いましょう」とのことでした。ブリーダーさんに聞いてみると「ノミをとるための金属のくしが刺さってできた傷ではないかとのことでした。

抗生物質を2週間飲ませ同時にイフを首につけさせました。プリンは良くなったり、悪くなったりしながらも計8回病院にお世話になりなしたが、今は病院に行く回数も随分減りました。

生後2ヶ月(2001.10)

2ヶ月後、元気になってひと安心と思った頃、「興奮すると噛む、ほえる、暴れる、異物を飲み込む」といった問題行動が強く出てしまいました。主人と2人で考えた対処法は「問題行動が起きたら、落ち着くまでギュッと抱きしめてあげる」というものでした。

生後5ヶ月目(2002.1)

普段は、私自身が身につけているイフですが、ある時、どうしてもしつこく欲しがるので、犬の首にかけてあげることにしました。我が家に来て、具合が悪い時だけイフをかけていたわが愛犬くんは、以後、ずっとかけっぱなしにすることにしました。

やはり、とっても嬉しいそうです。以後犬の行動は、明らかに穏やかになり、問題行動が激減しました。心身ともに健康な状態になっていっています。こんなに変化があるのであれば、もっと早く、着けっぱなしにすれば良かったなんて思いも。

「もしかしたら、この子はコンパニオンドッグになれるかもしれない!」なんて、親ばかになっている私たちです。犬を育てていて大変な面もありますが、イフがいつでもあると安心感を持ちながら、成長を楽しみにしています。

緊急事態におきた出来事
飼い主さん  小林雄一さん

(東京都の小林さんにあった出来事です)

2002年の3月20日 脳幹活性ペンダント「イフ」の注文時の備考欄に、こんなメッセージが残されていました。

急いでいます!
ゴールデン(10歳)ガンから来る貧血で今入院中。
体内の血液が通常の1/4しかないそうです。
何でもいいから助けてあげたい!至急、送ってください。

私も心配になっていましたが。さて、イフを使ってからどうなったのでしょうか?

実は、小林さんが感激して電話をかけてきて下さって詳しいことが聞けました。ご本人様の許可を得ましたのでご報告させていただきます。

(以下は、電話での会話の内容です)

(小林さん)
犬にはがんのため、抗がん剤を多量に投与しています。その副作用でしっぽの毛がほとんど抜け落ちてしまったんです。助かる見込みは、ほとんどないと病院の先生からも言われていたので、その時の落ち込み様は、自分でいうのも変ですが半端じゃありませんでしたよ。だからそちらののホームページを見つけたときは、実は、わらをもつかむ感じだったんですよ。

(藤井)
ですよね。なんか備考欄の短いメッセージの中に緊急性が本当に伝わってきましたよ。で、イフを使用後はどうだったのですか?

(小林さん)
で、実は今日(3月の末のこと)病院から退院したんです。いや、よくあるじゃないですか。もう助かる見込みがないので最後は、家で生活させるために退院させるって!でも今回は本当に回復したから病院をでることができたんです。奇跡的ですよ。抗がん剤が効いたのかイフが効いたのかわかりませんが、先生も首をひねってました。凄い生命力だねって。とにかく家に帰ってこれたのがとてもうれしいです。

とおっしゃっていました。

話を聞いてもとっても誠実そうな小林さんでしたが、やはり、今回の犬の病は深刻だったようです。それだけに小林さんには喜びが大きかったようです。

でも、いい事ばかりは申し上げません。正直にいいますと...。

その奇跡的に回復した犬は、残念ながらそれから約1ヵ月後、静かに息をひきとったそうです。

思いました。私は、もちろんイフを使うことで本物の自然治癒力を引き出し、症状を改善し、寿命を延ばすことができる可能性が高くなると確信しています。

しかし、いくら、その自然治癒力が引き出されたとしても、やはり限界というか、生き物が逆らえない運命、寿命というものもあるのだな~と。

私にとって救いでしたのは、小林さんやそのご家族は、もう入院の段階で、諦めていて、家には二度と帰ってこれないと思っていたそうでしたので、退院して戻ってこれただけでも、大往生だったと感じて下さっていたことです。

イフには、感謝しているということでした。小林さんにこの場をかりてこちらこそ、貴重なお話をいただきましてお礼申し上げます。

「家族みんなで諦めていました」
飼い主さん  多田啓子さん

こんにちは。お礼が遅くなりましたが、8/17にイフを送っていただいた愛知県の多田と申します。

うちの大事な家族である猫(ヒマラヤン、名前は「こだち」)で、13年も生きているんですが、8月初旬から急に何も食べなくなり、水しか飲めなくなってしまって、もう老衰だから、死んでしまうんだよ、と家族全員諦めはじめていました。少しでも何か良いい情報がないかとインターネットで検索したところ、イフの存在を知りました。

こだちは、ペンダントをつけるだけで、3日後ぐらいから、食欲が出始め、今ではキャットフードを食べれるようになりました。少しふっくらしてきて、前のかわいい顔(表情)に戻り、本当に本当に嬉しく思っています!この子は私たちの元気の素なので、寿命を伸ばしてくれたイフに感謝の気持ちでいっぱいです。

病院に連れて行けば、大きなストレスになってしまったと思います。こんなに画期的な治療法があることを、ペットの飼い主さんみんなに教えてあげたいです。

こだちは、13年も生きているので実際、もう寿命は近いとは思いますが、、健康な状態で少しでも長生きさせてあげることができれば、悔いはないです。本当にありがとうございました。

「本当に不思議だな~っ」
飼い主さん  梅津弘雄さん

こんばんは。イフをいただいてから二週間がたちました。愛犬(プー)は手術がすみ、傷口の治りも順調です。言われていた病名は、肥満細胞腫というもので、この手術の後は傷が治りにくいということでしたが、結果がいいのは、イフのおかげだと思っています。

「本当に、不思議なペンダントだなーっ」

と実感しております。プーが完全に治ると気分も楽になり、自分の体調にも、イフの力がさらに効くのではないかと思ってます。これからも、プー第一で使っていきます。また報告させていただきます。ありがとうございました。

「切断はしたけど、でもすごい回復力です」
飼い主さん  大西栄子さん

藤井様、お世話になっております。
先月"イフ"をいただいた大西です。

おかげさまで、ドッグ(犬・前足骨肉腫)は、現在元気にしております。

さすがに、発病からかなり時間がたってしまった骨肉腫でしたので、進行に伴う足の腫れ、足先の血行不良による壊疽が見られてきたため、先週、思い切って断脚をしました。50キロを越す体重なので、3本足で立てるかどうか心配でしたが、手術の翌朝には、歩いてトイレをしに、外に出たそうで、獣医さんもびっくりしていました。

手術中もイフを身につけたままにして置いてくださったようです。もう少し早くに、イフに出会っていたなら、骨肉腫も抑えることができたかもしれないと悔やまれます。でも、ドッグの回復力はすばらしいです。とりあえず、残りの命を楽しく過ごさせたいと思っております。

どうもありがとうございました。

今度は、私の母の体調が悪いので、イフをプレゼントしようと思います。

<2004年9月20日注文時 通信欄>

私は11歳になるパグ犬(ぼくちん)と2人暮しの52歳のおばさんです。どちらがかけてもとても悲しいことです。2人ともいろんな病気を抱えています。何とか少しでも健康に長生きしたいと思ったのと、アレルギーの皮膚病がひどく病院に行ってもまったくよくならないので何か良い方法がないかとインタネットで検索し知りました。

<11月10日>

ご無沙汰しています。ifを、我が愛犬ぼくちんにつけて1ヵ月半が過ぎました。HPを見てから、これだ!と信じて購入した私ですが、できるだけ、客観的に、欲目で見ないようにしてきました。でも、明らかに良くなってきましたのでメールしています。改善されたことを、ご報告いたします。

  1. あごの下から胸にかけて、殆ど毛がなかったのがきれいに生えてきました。
  2. 両耳、あごから胸にかけて、皮膚から染み出てきたものでがさがさになっていましたが、7割くらいきれいになりました。(まだ痒みはかなりあるようです)
  3. 目の周りの赤みがだいたい消えました。
  4. 餌はずっと同じものを与えていますが、2キロ体重が減りました。
  5. しっぽの一部(1.5×5くらい)が毛が抜けてしまっていましたが、1週間くらい前からうっすらと毛が生え始めました。

とにかく、皮膚病がこれだけ治ったことが感激です!!

最初に、藤井さんが言われたように、時間がかかりそうですが、絶対に完全に治る日がくるのがとても楽しみです。毎日、ひざに上であごのあたりを撫でて、「きれいになったねぇ、よかったねぇ」と話しかけています。

年末には、娘が帰ってきますが、きっと驚くと思います。最初1週間くらいは、夜は私がつけていたのですが、とにかく、ぼくちんをまずは治してあげたい一心で、今はずっとぼくちんにだけつけてあげ、いただいた貴重なお塩も、毎日飲み水の中に入れてやっています。私自身も、50歳をすぎ、あちこち悪いところだらけですが、ぼくちんが良くなれば、私もifで健康になりたいと思っています。ありがとうございます。又、ご報告いたしますね。

<11月15日>

(中略)

ifをつける前はまったく生えていませんでした

完全に回復したときに、又報告させていただくことが楽しみです。10日に報告させていただいてから、尻尾の毛がもっと生えてきています。携帯電話で撮りましたので、送ります。真中あたりに毛が生えているのがおわかりかと思いますが、ifをつける前はまったく生えていませんでした。本当にありがとうございました。

<2005年12月>

久々に、ぼくちんの再報告をいただきました。結果が出るとホントうれしいものですね!ありがとうございました。

※「これらの体験報告は本当ですか?」と聞かれることがあります。
以上は事実のみを承認を頂いた上で掲載していることを誓います。
イフが本当にお役に立てているかどうか?は、紹介している私ではなく、実際に使って下さっているワンちゃん、ネコちゃん達、飼い主さん方が、判断していただくことだと思っています。お読み頂ければ、お感 じいただけるかと思いますが、決して「お願いして書いてもらった」わけではなく、飼い主さん一人一人が半信半疑でも自ら経験し、その結果を自然な感情の表現として、「自主的」にご報告下さっています。もちろん内容には、一切、手を加えていません。まさしく「生の声」です。
ご報告くださった飼い主さん、そしてここでは、掲載できなかった方々にも感謝いたします。「心から、ありがとう。。。」
※体験談はあくまでお客様からの感想です。効果を保証するものではございません。
多くの共通点として、下記のようなことが挙げられると思います。
  • 病名、症状は様々。原因不明も。
  • 数ヶ月とかかっていない。
  • 獣医の先生も驚くほどの回復ぶり。
  • 病院や薬代として高額な代金を払ったわけでは
    結果的に治療費は削減される
  • 購入者でさえ初めは信じていない!?

また、ここでは掲載しておりませんが、健康な時から「予防的に」イフを使用している動物たちは、さらに元気な状態を保ちながら長生きしているケースが多くあります。よく聞かれる事として「毛並みツヤが良くなった」「顔つきが若返った」「足取りがしっかりしてきた」「目に力を感じる」「病気にかかりにくくなった」「薬の量が減った」などがあります。

日常生活の何気ない行動や習慣に、生命力の強さのようなものを感じているようです。(あくまでも理想論ですが、「ふだん元気な時から自然治癒力に溢れた体質を造っておく」に越したことはないと思います)

これら様々な改善報告を見ますと、野生動物同様、病気を治そうとする力・病気にかかりにくくする力は、薬でも栄養でもなく、自然治癒力であるということを、飼い主さんたちの報告が物語っている気がしてなりません。

もちろん「イフさえすれば、全ての病気が治る!」なんて、おこがましいことは思っていません。そもそも全ての生き物は寿命があり、その領域に人間が介入することはできません。

また、病気の進行の度合いによっては、どうしても諦めざるを得ないこともあります。自然治癒力(生命力)は、全ての動物が平等に持っているものではなく、そもそも各々に「強さの違い」があります。

イフは、その自然治癒力の強さを最大限に活性化することはできますが、その後は、それぞれの持って生まれた潜在的な力に委ねざるを得ないことも自覚しているつもりです。また、お薬や治療法によっては、残念な結果になったケースがあることも事実です。

※参照  お薬(抗生物質やインターフェロン)について
さて、このような結果をもたらした脳幹活性ペンダント「イフ」について、 なぜ私がこのような紹介をさせていただいているのか?話させてください。