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なぜこんなにも多くの犬ちゃん猫ちゃんに笑顔が戻ったのか?

H4Oよくある質問

H4O(水素水)ってどんなお水ですか?

水の中に水素がたっぷり含まれた還元水です。この「還元」の説明をする前に、「酸化」の説明をした方が分かりやすいかもしれません。酸化とは、活性 酸素が体の細胞が結び付いて、体のサビ(腐る)をもたらすことをさします。

最先端医療においては「様々な病気の原因は、この活性酸素が体内細胞と結び付 き、体が酸化するから」という考え方が優勢です。例えば、リンゴの皮をむくと、しばらくすると表面が茶色く変色してしまいます。酸素とむすびつき、腐って しまうからです。私たちの体内でもリンゴと同様のメカニズムで、病気を引き起こしている可能性があります。

この酸化の反対が、「還元」です。還元とは水素が体内の酸素と結びつくことで、酸化を防止することです。例えば、皮をむいて茶色く変色したリンゴにH4Oを加えると、また新鮮な白い果肉に戻ってきます。水素は、体のサビ(腐り)を防止する働きがあるのです。

ちなみに、リンゴの還元電位は+500mvですが、H4Oは、-600mvです。マイナスになればなるほど、「還元力」が高いことを示します。酸化の反対が還元。サビ=病気とも言えます。このお水が還元して身体中のサビを取ってくれます。

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H4O製品とアルカリイオン水の違いはなんですか?

「アルカリイオン水」とは、ペーハー数値(pH)が「アルカリ性」の水のことです。一般的に、「アルカリイオン水」は、「電気分解」により、マイナ ス極側に「アルカリ性の水」、プラス極側に「酸性の水」が集まりますが、分解時の反応でできた「水素ガス」は、瞬時に空気中に放出されてしまい、「還元電 位」も瞬時に無くなってしまいます。

  • H4O製品 : 電気分解なし
    pH値が「中性域」の水
    水素分子が水の中に定着
  • 一般的なアルカリイオン水 : 電気分解ありpH値が「アルカリ性」の水
    「水素」は空気中に放出されてしまう
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飲み方や注意事項など教えください!

  • 「いつ頃飲むのが良いですか?」 特に定めてはいませんが、空腹時の方が還元電位の働きかけが強い傾向があります。
  • 「1日にどの位飲めば良いのですか?」 特に決まりはありませんが、1日に2本くらいが目安です。
  • 「薬を飲む時に使用してもいいですか?」 特に問題はございませんが、もし服用している薬があり、ご心配のようでしたら、掛かり付けの医師にご相談いただいてもよろしいかと思います。(◯◯病の場合は、薬の効き目が薄れる可能性がありますので、お控えください)
  • 「H4O製品を飲む事ができない場合はありますか?」 透析をされている方や、他の理由などで、医師により1日あたりの水の摂取量が定められている場合は、摂取量を考慮していただく必要があります。
  • 「子供に飲ませても平気ですか?」 医師により、1日あたりの水の摂取量が定められているなど、水を飲む事に対して制限がある場合以外は、特に問題はありません。
  • 「他のものに混ぜてもいいですか?」 他のものに混ぜることにより、「酸化還元電位」が、プラスの方向に変動します。製品本来の「還元力」を期待するのであれば、そのまま(既製品)でのご使用をおすすめします。
  • 「温め方...湯煎」 「未開封」の状態で「湯煎」してください。但し、「沸騰」したお湯に入れることや、長時間の「加温」は、「容器破損」や「水素含有量減少」の恐れがありますのでおやめください。(電子レンジ、湯煎ともに加温は最大85℃まで)
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保存方法と賞味期限を教えてください。

  • 「未開封時の賞味期限は?」 製造日より常温で「3ヶ月(90日)間」です。「3ヶ月」を過ぎるころより、「水素」が徐々に抜け始める可能性があります。
  • 「開封後の水素含有量の変化について」 製品開封後「8時間程度」でしたら、「水素含有量」はほとんど変わりませんが、製品の「保存環境」と「時間の経過」とともに、「水素含有量」は徐々に減少してしまいます。よって、開封後はできるだけお早めに飲みきられることをおすすめします。
  • 「開封後の保存方法は?」 パウチ側面をゆっくりと押しながら、栓の口ギリギリまで水を押し上げて、中の空気を抜き、栓をして下さい。(「空気だまり」をつくらずに、できるだけ空気に触れないような状態にするのが理想的です)
  • 「未開封時の保存方法は?」 「常温保存」も可能ですが、「水素含有量」の保持を考慮いたしますと、特に「温度差」の激しい場所を避けて、「冷蔵庫」や「冷暗所」での保存をおすすめいたします。


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ペットに飲ませる時の注意点は?

  • 「1日にどの位飲ませれば良いのですか?(H4Oペットの水)」 特に決まりありませんが、1日に2本くらいを目安として飲ませている方が多いようです。
  • 「ペットが飲んでくれない場合は」 慣れるまでは、シリンダーやスポイトなどを使用して、お口の中に入れてあげたり、ミルク等を数滴香り付け程度に混ぜてあげたり、散歩中や散歩後などの、比較的水分をほしがる状態時に与えるのがよろしいでしょう。「次第によく飲むようになる」とのご報告をいただいています。
  • 「ペット用の水皿を使用時の注意点」 ペット用の水皿は、水が空気と接する面が大きく、長時間の放置は水素含有量の保持が保証できないため、おすすめはできないのですが、水皿を使用するときは、ペットが一度に飲みきれる量を数回に分けて補充する方法をおすすめします。
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H4Oペットの水を、人が飲んでも大丈夫ですか?

人が飲まれても、特に問題はありません。

H4O PETとH4O -600mvって中身は全く同じです。1度に飲む量が少ないペットの為に1回飲み切りパックにしたのがH4O PETです。

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パッケージのアルミパウチについて

H4Oでは遮光可能な「4層アルミパウチ」を採用しています。紫外線の侵入を防ぎ、又、真空充填により空気(酸素)の進入も防ぎますので、「高い水素含有量」を保持する事が可能です。

パッケージは、「水素」が抜けにくい「4層構造」となっており、水との接触層(1層目)は「ポリエチレン」です。よって、「アルミ」が内側に水に溶け出す心配はありません。

1層目 ... ポリエチレン
2層目 ... ナイロン
3層目 ... アルミ
4層目 ... ポリエステル(デザイン部分)

「ポリエチレン」とは、「ダイオキシン」の原因となる「塩素」を含む「塩化ビニル」とは違い、「塩素」を含まないものです。


ビンやペットボトル、これらの容器では、「紫外線」の侵入を防ぐことは極めて難しく、また、「空気だまり」により空気と接してしまいますので、「水素含有量」を保持することも極めて困難と思われます。

酸素と紫外線に弱い水素を守る為に、考えて作られたのがこの「4層アルミパウチ」!他社製品と比べて圧倒的に水素の保持期間が長いのは「4層アルミパウチ」という特殊パッケージのおかげです。

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どんな風に作られているの?

「化学物質」は一切使用せずに、「ろ過・逆浸透膜」により「一般細菌」、「残留化合物」を取り除いています。「水素」を「溶存」させるための主な条 件は、「1.圧力」、「2.温度」、「3.紫外線・空気の遮断」です。本製品は、これらの条件を踏まえたうえで、メーカー独自製法により、製造されていま す。

  1. 「原水」(水道水)をろ過し、塩素など身体に悪い影響のある物質等を全て取り除き、「純水」に近い状態にする
  2. 「水素」を溶存させる
  3. 「限界ろ過膜」(逆浸透膜)により、「残留物」(塩素化合物・硫化化合物、「一般細菌」を全て除去しアルミパウチに詰める
  4. 加温殺菌
  5. 出荷
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H4Oの商品のそれぞれの特長は?

H4Oは、ミネラルを主成分とした製品ではありません。水素を含んだシンプルな無味無臭の軟水です。
各商品の特長は、下記の通りです。

H4O ペットの水

「H4O PETウォーター」は、「水素含有量約1,500ppb」の水。こまめに飲用できるように100mlの動物専用パウチで開発されました。大切なペットの健康維持にどうぞ。※品質は「-600mv清涼飲料水」と同じで、内容量のみ異なります。 (1)容量:100ml
(2)水素含有量:約1,500ppb
(3)ナトリウム含有量:1.2mg/100ml

H4O -600mv清涼飲料水

「PETウォーター」と比べ、内容量が2倍以上。ヒトの健康のため、ペットの健康のためのどちらでも共有できます!※品質は「PETウォーター」と同じで、内容量のみ異なります。 (1)容量:230ml
(2)水素含有量:約1,500ppb
(3)ナトリウム含有量:1.2mg/100ml

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