2002年体験談一覧

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

本当に不思議だな~っ

犬の病気 猫の病気 こんばんは。イフをいただいてから二週間がたちました。愛犬(プー)は手術がすみ、傷口の治りも順調です。言われていた病名は、肥満細胞腫というもので、この手術の後は傷が治りにくいということでしたが、結果がいいのは、イフのおかげだと思っています。

「本当に、不思議なペンダントだなーっ」

と実感しております。プーが完全に治ると気分も楽になり、自分の体調にも、イフの力がさらに効くのではないかと思ってます。これからも、プー第一で使っていきます。また報告させていただきます。ありがとうございました。
梅津 弘雄さん

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

ステロイド剤のとの戦い

犬の病気 猫の病気 <5月2日>
先日、if を購入した若草といいます。西洋医学でだめでも、東洋医学やカイロプラクティックを動物の治療に使っているところがきっとあるはずだと思い、インターネッでずいぶん探し、イフを知りました。

14歳になるパグを飼っているのですが、夜中に急に泣き声を上げ、獣医さんにみせたところ、老化現象によるヘルニアと診断、薬で痛みを和らげるしか方法はない,、とのことでした。歩くのもつらそうなときがあり、これ以上よくならないのなら(根本治療がないのなら)、ダメでもともと(ごめんなさい)というつもりで購入しました。

if をつけさせて3日目くらいから歩くのもしっかりしてきて、まだ薬は飲ませていますが、いまでは、ピョンピョンとびはねるようになっています。とても、うれしいです。薬と縁が切れたときどうなるか、また報告させていただきます。

とりあえず、お礼まで
<7月10日>
14歳の愛犬が、腰のヘルニアで調子が悪いのをなんとかしたくて、ifを購入しました。3ヶ月ほどになります。夜は、私がつけて、昼間はワンちゃんがつけています。つけて一週間ほどで、よく歩き回るようになって喜んでいましたが、薬をやめるとまた痛がるというのが、2ヶ月ほど続きました。 

獣医さんにも言われましたが、ステロイドはよくきくけれど、薬に頼りすぎると、骨が溶けやすくなるという副作用があると。ワンちゃんの痛がる姿を見ると、私も何度も、もう老犬なんだから、体を楽にしてやった方がいいのではないか、と思い迷いました。

でも、その間、ifをつけて寝ると私の腰痛が嘘のようになくなるのです。だから、続けて着用してやれば必ず効果がある、と思って今日に至りました。一週間ほど前、再び獣医さんのほうから、薬(ステロイド剤)なしでやってみようと言われて薬を切ったのですがとても調子がいいです。うそのように動き回れるようになっています。

あの痛がっているときの様子からは、想像もつかないほど元気です。年齢も年齢ですので、また悪くなるときがあるかもしれませんが、散歩もでき、このような時がくるとは思いませんでした。感謝しています。ありがとうございました。
若草 恵子さん

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

緊急事態におきた出来事

犬の病気 猫の病気 (東京都の小林さんにあった出来事です)
2002年の3月20日 脳幹活性ペンダント「イフ」の注文時の備考欄に、こんなメッセージが残されていました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 >急いでいます!
 >ゴールデン(10歳)
 >ガンから来る貧血で今入院中。
 >体内の血液が通常の1/4しかないそうです。
 >何でもいいから助けてあげたい!
 >至急、送ってください。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私も心配になっていましたが。さて、イフを使ってからどうなったのでしょうか?

実は、小林さんが感激して電話をかけてきて下さって詳しいことが聞けました。ご本人様の許可を得ましたのでご報告させていただきます。

(以下は、電話での会話の内容です)


(小林さん)
犬にはがんのため、抗がん剤を多量に投与しています。その副作用でしっぽの毛がほとんど抜け落ちてしまったんです。助かる見込みは、ほとんどないと病院の先生からも言われていたので、その時の落ち込み様は、自分でいうのも変ですが半端じゃありませんでしたよ。だからそちらののホームページを見つけたときは、実は、わらをもつかむ感じだったんですよ。

(藤井)
ですよね。なんか備考欄の短いメッセージの中に緊急性が本当に伝わってきましたよ。で、イフを使用後はどうだったのですか?

(小林さん)
で、実は今日(3月の末のこと)病院から退院したんです。いや、よくあるじゃないですか。もう助かる見込みがないので最後は、家で生活させるために退院させるって!でも今回は本当に回復したから病院をでることができたんです。

奇跡的ですよ。

抗がん剤が効いたのかイフが効いたのかわかりませんが、先生も首をひねってました。凄い生命力だねって。とにかく家に帰ってこれたのがとてもうれしいです。

とおっしゃっていました。
話を聞いてもとっても誠実そうな小林さんでしたが、やはり、今回の犬の病は深刻だったようです。それだけに小林さんには喜びが大きかったようです。

でも、いい事ばかりは申し上げません。正直にいいますと...。その奇跡的に回復した犬は、残念ながらそれから約1ヵ月後、静かに息をひきとったそうです。

思いました。私は、もちろんイフを使うことで本物の自然治癒力を引き出し、症状を改善し、寿命を延ばすことができる可能性が高くなると確信しています。しかし、いくら、その自然治癒力が引き出されたとしても、やはり限界というか、生き物が逆らえない運命、寿命というものもあるのだな~と。

私にとって救いでしたのは、小林さんやそのご家族は、もう入院の段階で、諦めていて、家には二度と帰ってこれないと思っていたそうでしたので、退院して戻ってこれただけでも、大往生だったと感じて下さっていたことです。

イフには、感謝しているということでした。小林さんにこの場をかりてこちらこそ、貴重なお話をいただきましてお礼申し上げます。
小林 雄一さん

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

プリンに、ばい菌が襲った?

犬の病気 猫の病気

病気から元気になった犬(いぬ)

生後まもなく
(2001.8)

いつも、色々な情報をいただきまして感謝しています。
うちの犬(H13.8.1生まれ)のプリン(パピオン♀)の話をさせていただきます。
生後まもなくのある時、ちょっと元気なさそうだったので、病院に連れて行くと「首に怪我をして、そこから
ばい菌が入り感染症をおこしているので抗生物質を使いましょう」とのことでした。ブリーダーさんに聞いてみると「ノミをとるための金属のくしが刺さってできた傷ではないかとのことでした。

抗生物質を2週間飲ませ同時にイフを首につけさせました。プリンは良くなったり、悪くなったりしながらも計8回病院にお世話になりなしたが、今は病院に行く回数も随分減りました。

生後2ヶ月
(2001.10)
2ヶ月後、元気になってひと安心と思った頃、「興奮すると噛む、ほえる、暴れる、異物を飲み込む」といった問題行動が強く出てしまいました。主人と2人で考えた対処法は「問題行動が起きたら、落ち着くまでギュッと抱きしめてあげる」というものでした。
生後5ヶ月目
(2002.1)
普段は、私自身が身につけているイフですが、ある時、どうしてもしつこく欲しがるので、犬の首にかけてあげることにしました。我が家に来て、具合が悪い時だけイフをかけていたわが愛犬くんは、以後、ずっとかけっぱなしにすることにしました。

やはり、とっても嬉しいそうです。以後犬の行動は、明らかに穏やかになり、問題行動が激減しました。心身ともに健康な状態になっていっています。こんなに変化があるのであれば、もっと早く、着けっぱなしにすれば良かったなんて思いも。

「もしかしたら、この子はコンパニオンドッグになれるかもしれない!」なんて、親ばかになっている私たちです。犬を育てていて大変な面もありますが、イフがいつでもあると安心感を持ちながら、成長を楽しみにしています。



井上福久美さん
犬の病気 猫の病気<5月16日のご報告/イフは5月12日から使用>

この度は、ありがとうございました。 12日の手術には間にあいませんでしたが、夜、面会にいったときに、先生にお願いして「イフ」を首輪につけてもらいました。

そのおかげでしょうか。驚異的な回復力を見せています。入院も2日目の夜には退院でき、その後も毎日注射に通っていましたが、「明日とあさっては来なくてもいいよ」と先生から言われて喜んでいます。まだ、エリザベスカラーをつけていますが食欲も良く便も良い状態です。先週、今にも死にそうだったのが嘘のようです。これも、「イフ」と病院の先生、スタッフのおかげと感謝しております。(「イフ」は首輪につけたままです)写真を送りますね。

9日ぐったりしているシェルです。

術後2日目ですがこんなに元気になりました。


<5月28日、再度メールでご報告いただきました↓>

昨日、手術をして2週間たちました。ようやく抜糸をしました。白血球値も10006.平常値です(39000を越えていた時もありましたから)。抗生物質などの粉薬はあと1週間ほど飲みます。あと1ヶ月半で13歳になる老犬なので外に出しても歩き方もよろよろですが、食欲はあるし、本当に元気になりました。

これも本当にイフと病院の先生・スタッフのおかげです。娘ムコ〔24歳)が酷い肩こりで「死にたいくらい辛い」と言ってたのでシェルも抜糸できたので「1 週間だけだよ」とイフを貸しました。体も硬いようだったのでストレッチを教えました。家族全員にイフが欲しいなあと思っています。

明日になったら、シェルのエリザベスハットが取り外せますので、元気なシェルの写真を送りますね。ではまたメールさせていただきます。


(←で、翌日29日メールで送られてきました!)

今、ラッパを外したので写真とってみました。イフを貸し出しているせいかしら?まだ、目に力がありません。が、元気ですよ。

松中 こころさん(仮名)
犬の病気 猫の病気

ザ・ピースカンパニー藤井さま

イフの事で、お世話になっています。神奈川の桜井です。イフは、無事に金曜日に我が家に到着いたしました。その後、どのような事が起きて、私がどう感じているか?などを簡単にご報告させていただきたいと思います。

まず、最初に実物を見たときの印象は「小さっ」でした。大きさについては前もってサイズが紹介されてましたから、正確にそこからイメージできていれば、そうはならなかったのでしょうが、まず最初は、その頼りなさげな外観に一抹の不安が頭をもたげたのも、また事実です。そして、家の猫には悪いけれど、まず自分自身で試してみたいという欲望に逆らえず、ひもにイフとビーズを通して装着してみました。2~3分もたった頃でしょうか、体が妙にくなってきました。運動もしてないのに運動したような奇妙な感じです。「これは効いてる」あまりの効果に、すぐ体からはずしてしまいました。

あまりにあっさりと効きめを見せたので、目にしている現実が信じられないような気分にさえなりました。が、実際に瞬間的に効いていますので、ここはむしろ効きすぎに注意して、10分後には外してやりました。私自身と猫と、様子を見ながらイフの装着時間を徐々に伸ばしていく予定です。 その他、我が家の猫に起こって私が気がついた変化について箇条書きでレポートしますと...

  • 以前はなにかに不安があるような、落ち着きのなさを見せていたのに全体的にノラ猫のような、野性的なふてぶてしい態度が出てきた
  • 後ろから見たときに2本の足としっぽが構成する線が、とてもきれいにまっすぐになった。(あの人体での前後写真と比較すると興味深いです。やはり猫の体にも歪みがあったようです)
  • 耳の中の肌色の部分が健康的な色調になった。
といった変化を確認しています。

イフは、その効果を体験、確認するまでは、コストパフォーマンスが解りませんが、一度その実力を知ると、無理なく素直に納得させられるものがありますね。 今回、このような素晴らしい商品を紹介していただきまして、どうもありがとうございました。また、機会がありましたら、ぜひ、よろしくおねがいいたします。

桜井 秀幸さん
犬の病気 猫の病気

藤井様
いつも、ありがとうございます。
お電話でお話しましたように、うちでは犬(名前はちぼーといいます)を飼っています。もう年なので昔のように動き回ることはなくなりました。一度倒れて獣医さんにちぼーを診てもらったときは、もう覚悟をしなくてはいけないと、思いましたが、諦めきれず、本当に長い失望と言うか、落胆の毎日でした。

こんな思いをするのであれば、犬を飼うのは、もういやだって思ったほどです。そんな時に、藤井さんにイフを教えてもらって、すぐに付けたのを覚えています。

(中略)

そんな状態だったのですが、使い始めてから9日後、ちぼーは、急に起き出してきたと思ったら、それまで全然口にしていなかった食べ物をいきなり食べ始めました。その後、徐々に回復。今では、ほぼ元の体重に戻って、りりしさ?の復活です!

あの苦しい状況を見ていただけに、家族も信じられませれません。きっと、あの獣医さんも驚かれることと思います!本当にありがとうございました。

追伸
何度も質問して、冷やかしだと思われたらどうしよう、、、と心配しておりました。大変、手間をおかけましたのに、親切にして頂きありがとうございます。インターネットでの購入には、抵抗ありましたが、こんなに温かい方がいるなんて、と世の中の広さを感じています。

米山貞子さん
病気で苦しむ犬(いぬ)     病気から元気になった犬(いぬ)
2001年12月21日撮
「本当に長い失望と言うか、
落胆の毎日でした」
2002年1月3日撮
今ではほぼ元の体重に戻って、りりしさ?の復活です!
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