犬の病気 猫の病気<5月16日のご報告/イフは5月12日から使用>

この度は、ありがとうございました。 12日の手術には間にあいませんでしたが、夜、面会にいったときに、先生にお願いして「イフ」を首輪につけてもらいました。

そのおかげでしょうか。驚異的な回復力を見せています。入院も2日目の夜には退院でき、その後も毎日注射に通っていましたが、「明日とあさっては来なくてもいいよ」と先生から言われて喜んでいます。まだ、エリザベスカラーをつけていますが食欲も良く便も良い状態です。先週、今にも死にそうだったのが嘘のようです。これも、「イフ」と病院の先生、スタッフのおかげと感謝しております。(「イフ」は首輪につけたままです)写真を送りますね。

9日ぐったりしているシェルです。

術後2日目ですがこんなに元気になりました。


<5月28日、再度メールでご報告いただきました↓>

昨日、手術をして2週間たちました。ようやく抜糸をしました。白血球値も10006.平常値です(39000を越えていた時もありましたから)。抗生物質などの粉薬はあと1週間ほど飲みます。あと1ヶ月半で13歳になる老犬なので外に出しても歩き方もよろよろですが、食欲はあるし、本当に元気になりました。

これも本当にイフと病院の先生・スタッフのおかげです。娘ムコ〔24歳)が酷い肩こりで「死にたいくらい辛い」と言ってたのでシェルも抜糸できたので「1 週間だけだよ」とイフを貸しました。体も硬いようだったのでストレッチを教えました。家族全員にイフが欲しいなあと思っています。

明日になったら、シェルのエリザベスハットが取り外せますので、元気なシェルの写真を送りますね。ではまたメールさせていただきます。


(←で、翌日29日メールで送られてきました!)

今、ラッパを外したので写真とってみました。イフを貸し出しているせいかしら?まだ、目に力がありません。が、元気ですよ。

松中 こころさん(仮名)
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