脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

プリンに、ばい菌が襲った?

犬の病気 猫の病気

病気から元気になった犬(いぬ)

生後まもなく
(2001.8)

いつも、色々な情報をいただきまして感謝しています。
うちの犬(H13.8.1生まれ)のプリン(パピオン♀)の話をさせていただきます。
生後まもなくのある時、ちょっと元気なさそうだったので、病院に連れて行くと「首に怪我をして、そこから
ばい菌が入り感染症をおこしているので抗生物質を使いましょう」とのことでした。ブリーダーさんに聞いてみると「ノミをとるための金属のくしが刺さってできた傷ではないかとのことでした。

抗生物質を2週間飲ませ同時にイフを首につけさせました。プリンは良くなったり、悪くなったりしながらも計8回病院にお世話になりなしたが、今は病院に行く回数も随分減りました。

生後2ヶ月
(2001.10)
2ヶ月後、元気になってひと安心と思った頃、「興奮すると噛む、ほえる、暴れる、異物を飲み込む」といった問題行動が強く出てしまいました。主人と2人で考えた対処法は「問題行動が起きたら、落ち着くまでギュッと抱きしめてあげる」というものでした。
生後5ヶ月目
(2002.1)
普段は、私自身が身につけているイフですが、ある時、どうしてもしつこく欲しがるので、犬の首にかけてあげることにしました。我が家に来て、具合が悪い時だけイフをかけていたわが愛犬くんは、以後、ずっとかけっぱなしにすることにしました。

やはり、とっても嬉しいそうです。以後犬の行動は、明らかに穏やかになり、問題行動が激減しました。心身ともに健康な状態になっていっています。こんなに変化があるのであれば、もっと早く、着けっぱなしにすれば良かったなんて思いも。

「もしかしたら、この子はコンパニオンドッグになれるかもしれない!」なんて、親ばかになっている私たちです。犬を育てていて大変な面もありますが、イフがいつでもあると安心感を持ちながら、成長を楽しみにしています。



井上福久美さん
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