脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

緊急事態におきた出来事

犬の病気 猫の病気 (東京都の小林さんにあった出来事です)
2002年の3月20日 脳幹活性ペンダント「イフ」の注文時の備考欄に、こんなメッセージが残されていました。

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 >急いでいます!
 >ゴールデン(10歳)
 >ガンから来る貧血で今入院中。
 >体内の血液が通常の1/4しかないそうです。
 >何でもいいから助けてあげたい!
 >至急、送ってください。
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私も心配になっていましたが。さて、イフを使ってからどうなったのでしょうか?

実は、小林さんが感激して電話をかけてきて下さって詳しいことが聞けました。ご本人様の許可を得ましたのでご報告させていただきます。

(以下は、電話での会話の内容です)


(小林さん)
犬にはがんのため、抗がん剤を多量に投与しています。その副作用でしっぽの毛がほとんど抜け落ちてしまったんです。助かる見込みは、ほとんどないと病院の先生からも言われていたので、その時の落ち込み様は、自分でいうのも変ですが半端じゃありませんでしたよ。だからそちらののホームページを見つけたときは、実は、わらをもつかむ感じだったんですよ。

(藤井)
ですよね。なんか備考欄の短いメッセージの中に緊急性が本当に伝わってきましたよ。で、イフを使用後はどうだったのですか?

(小林さん)
で、実は今日(3月の末のこと)病院から退院したんです。いや、よくあるじゃないですか。もう助かる見込みがないので最後は、家で生活させるために退院させるって!でも今回は本当に回復したから病院をでることができたんです。

奇跡的ですよ。

抗がん剤が効いたのかイフが効いたのかわかりませんが、先生も首をひねってました。凄い生命力だねって。とにかく家に帰ってこれたのがとてもうれしいです。

とおっしゃっていました。
話を聞いてもとっても誠実そうな小林さんでしたが、やはり、今回の犬の病は深刻だったようです。それだけに小林さんには喜びが大きかったようです。

でも、いい事ばかりは申し上げません。正直にいいますと...。その奇跡的に回復した犬は、残念ながらそれから約1ヵ月後、静かに息をひきとったそうです。

思いました。私は、もちろんイフを使うことで本物の自然治癒力を引き出し、症状を改善し、寿命を延ばすことができる可能性が高くなると確信しています。しかし、いくら、その自然治癒力が引き出されたとしても、やはり限界というか、生き物が逆らえない運命、寿命というものもあるのだな~と。

私にとって救いでしたのは、小林さんやそのご家族は、もう入院の段階で、諦めていて、家には二度と帰ってこれないと思っていたそうでしたので、退院して戻ってこれただけでも、大往生だったと感じて下さっていたことです。

イフには、感謝しているということでした。小林さんにこの場をかりてこちらこそ、貴重なお話をいただきましてお礼申し上げます。
小林 雄一さん
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