2003年体験談一覧

犬の病気 猫の病気 こんにちは。お礼が遅くなりましたが、8/17にイフを送っていただいた、愛知県の多田と申します。

うちの大事な家族である猫(ヒマラヤン、名前は「こだち」)で、13年も生きているんですが、8月初旬から急に何も食べなくなり、水しか飲めなくなってしまって、もう老衰だから、死んでしまうんだよ、と家族全員諦めはじめていました。少しでも何か良いい情報がないかとインターネットで検索したところ、イフの存在を知りました。

こだちは、ペンダントをつけるだけで、3日後ぐらいから、食欲が出始め、今ではキャットフードを食べれるようになりました。少しふっくらしてきて、前のかわいい顔(表情)に戻り、本当に本当に嬉しく思っています!この子は私たちの元気の素なので、寿命を伸ばしてくれたイフに感謝の気持ちでいっぱいです。

病院に連れて行けば、大きなストレスになってしまったと思います。こんなに画期的な治療法があることを、ペットの飼い主さんみんなに教えてあげたいです。

こだちは、13年も生きているので 実際、もう寿命は近いとは思いますが、、健康な状態で少しでも長生きさせてあげることができれば、悔いはないです。本当にありがとうございました。
多田 啓子さん
犬の病気 猫の病気 先日、イフを注文させて頂いた北島です。その節は、至急お送り頂き、ほんとに有り難うございました。お陰で、嬉しい結果をご報告できることになりました!

今まで、何匹かネコを飼っていたのですが、『ネコ白血病ウィルス』に感染してしまったのは、今回のミーが初めてで、かなり動揺していました。血液検査の結果も、本来なら5500~19500無ければいけないという白血球数が100しか無く、インターフェロンの注射(1回目)を打っても、400までしか上がりませんでした。

獣医さんにも「ほとんど無いに等しい。かなり厳しいですね・・・。」と言われ、餌はもちろん水もまったく口にせず、毎日、点滴は打っているものの、日に日に弱っていくミーを見ているのが辛くて、辛くて・・・。

しかし、ダメでもともと・・という思いでイフを付けてみたところ、付けて半日で、白血球数が2100まで上がったんです!「もしかしたら、なんとかなるかも!」と、付け続けて3日目、自分で餌を食べだし、白血球数も4100にまで上がったんです!インターフェロンによる治療も終わり、今度お医者さんに行くのは1ヶ月後ですが、2週間経った今「本当に病気なの?」と思わせるくらい、元気に走り回っているミーを見ていると、おそらく数値も普通くらいにまで上がってるのではないかと思います。

最後まで諦めずに、イフを試してみて、ほんとに良かったです。本当に感謝しています。そして、このような素晴らしいイフのことを1人でも多くの方に知っていただき、1匹でも多くの辛い思いをしているペット達を少しでも早く助けてあげて欲しいと思います。

長くなりましたが、これでご報告を終わらせていただきます。本当に有り難うございました!これからも、1匹でも多くの動物達を助けるために、頑張ってくださいね!
北島 博子さん
犬の病気 猫の病気 <12月5日 通信欄コメント>
きっかけ = 猫の嘔吐がきっかけで獣医を訪れた所、猫白血病と診断されもう手の施し様がないと言われ落胆しながらも何かよい方法はないかと検索した所このHPと出会いました。猫白血病の完全治癒、肺リンパ種と胸水の治癒を目指して、自然治癒力に全てを架けてまだ1歳半の小さな命を救ってあげたいです!
<12月14日 ご報告>
イフを購入して約1週間が過ぎました。12月5日、うちで飼い始めて1年半になる猫のバロンが食べては吐きを繰り返した為、病院へ連れて行った所、初めは<毛玉でしょう>と言われて安心していましたが、あまりにもひどい嘔吐の為、レントゲン検査と血液検査をしてもらい、猫白血病と診断されました、、、胸部に腫瘍が出来て胸水も貯まっている為食道が圧迫されて嘔吐を繰り返していたのです。

どうにかして欲しいと言う懇願に医者は「もう助かる見こみはないし治療しても死にます」とまで泣きじゃくる私に淡々と告げました。食事の意欲は、すごくあるのに食べたら吐くの繰り返しを見てると辛くて辛くて、そんな状況の中、インターネットで何か良い方法は載っていないだろうかと検索した所イフのHPに巡り遭えたのです。

初めは本当に半信半疑で、でも、一筋の光にすがる思いで購入しました。色んな方の体験談を読み、絶対治る!と家族共々信じてみんなの治るぞ、パワーをバロンにそそぎ、その日から絶対泣かないと家族で決めて。一応、腫瘍に対して何か出来ることをしてあげたいと思い、違う獣医に罹りインターフェロンとステロイド注射を打ってもらう事にして、併用して完治を目指す事にしました。

体験談に書いてあった通り、注文してから次の日にはイフが届き早速首輪に着けたところ、本当にその小さいながらも驚きのパワーに、家族みんなびっくりしてしまいました!着けて5分とたたないうちに、ぐったりと同じ場所で寝っぱなしだったバロンが、そわそわと歩き回ったり、毛繕いをしたり、テーブルの上に上ったり降りたりと、いそいそと動き廻り始めたのです!!本当にびっくりでした!

そして、餌の皿の所に行き欲しそうにするので、キャットフードのレトルトパック半分をはさみで刻みあげて見た所、ガツガツと食べてくれて、その後全然吐かなかったのです!!!これにはホントーーーっに驚きました!!それからは、注射と併用で毎日刻み食を1日3回与えて様子観察をしてきました。

この1週間1度も吐く事なく、しかも1週間後のレントゲン検査でなんと!!!!!!腫瘍がほとんど見えない状態にまでなくなっていたんですっっ!!!もちろん胸水も消滅していましたっっ(^○^) も~う、ほんとうに驚くやら嬉しいやら、お礼を何度言っても言い足りません!!!本当に本当にありがとうございました!!!これを機に私も購入をさせて頂きたいと思っております!

そして、また貯金が出来ましたら家族みんなで着けたいと考えておりますので、その時はよろしくお願いいたします!!藤井様、これからもどうか動物たちそして心を痛めている飼い主の強い味方としてがんばってください!!いつまでも応援させていただきます!!ありがとうございました!そして来年も良いお年を!(私も笑って新年を迎える事ができます!!嬉しいです。)
瀬戸 優香さん(仮名)
犬の病気 猫の病気<10/28 注文時コメント>
猫は2週間もの間、検査や注射をうけ、抗生物質の薬を飲んだりしましたが、原因が分からずに不安定な体調でいます。注射や薬で免疫機能が低下していくのをみていられません。まだ一歳ちょっとなので早く健康な体に戻してあげたいです。私自身の体調も思わしくないので、猫と一緒に健康になりたいです。

<11/8 ご報告>
ザ・ピースカンパニーさま
先日、「イフ」をお届けいただきました、玉井と申します。早々に手配くださいまして、有難うございました。是非、ご報告させていただきたい出来事がございましたので、メールにて失礼します。

家におります猫(1歳)が、9月末に初めて体調を崩し、病院通いの日々を送りました。原因が分からないまま、注射を打ち、薬を飲ませておりました。不安定な体調で一ヶ月がたち、どうしていいものやら分からず、私の精神状態までおかしくなりかけていました。私自身、病院での診察に疑問が徐々に膨らんできており、「注射や薬は本当に必要なものではなく、かえって猫の体にダメージを与えているのでは?」という思いでいっぱいになっていました。(私の勝手な考えですが)そんな折、PCでたまたま自然治癒に関する内容の検索中に、こちらのHPを見させていただきました。

その内容は、私にとってとても納得のいくものでした。まだ若い子なので、「薬に頼らずに出来れば自力で直す力を付けてあげたい」という思いで、ペンダントを購入させていただきました。首輪は苦手な子だったのですが、不思議と「イフ」は抵抗無く、付けさせてくれました。付け始めて翌朝のことです。目を疑う光景に、まず、驚きました。

いつも朝は、一番具合が悪く、朝ごはんは食べなかった子が、その朝はバクバク食べるのです。(いつもは食べても、缶詰を一口二口ほどの食欲だったんです)その後、まさか食べないとは思いつつ、キャットフードも与えてみたのですが、それもまた全部食べました。「うそー!!!」と思わず、嬉しい悲鳴を上げてしまいました。体調を崩してから、ウンチも3日にいっぺんのペースだったのですが、ペンダントを付けた翌日から、毎日快便です。全く運動をしなくなかったのですが、のそのそ動きはじめ、最近は機敏さが出てきました。一週間がたったばかりですが、日増しに元気になってきています!たった一週間で、すごい変化を目の当たりにし、必ず元の健康体に戻ることを確信させてもらいました。

本当に驚いております。なんとお礼を言ったらいいのでしょう!感謝の気持ちでいっぱいです。有難うございます。ご報告をしないではいられないという思いに駆られまして、乱文にて大変失礼いたしました。

追伸
おかげさまで、私も猫と同時に体調を崩し、風邪をひいたりしていましたが、イフのおかげか、一緒に回復しました。
玉井 清子さん
犬の病気 猫の病気
こんにちは。1ヶ月ほど前に、イフを購入した山田と申します。その節は、すばやい発送、ありがとうございました。今まで報告しませんで、すみませんでした。実は、うちでも、とってもすごい結果がでましたので、報告させていただきます。
私は、自宅で猫(マー)を、実家ではセキセイインコ(ピーちゃん)を飼っています。もともと調子の悪かった猫のために、イフを購入しました。マーは、ストレスのせいか、傷ができてしまうくらい自分の毛をなめ、所々でハゲてしまっていました。

ただ病院嫌いの猫で、お薬を塗っても、すぐになめてしまうので、効き目がないと思い、なんとか、他に良くなる方法がないかと探していた時に、イフに出会いました。


イフが届いてから、1週間ほど経った頃でしょうか、今までハゲていた部分から、うぶ毛が生えてきているのです。と同時に、あんなになめていた場所をなめることをしなくなったのです。

また、それまでごはんを食べても、吐くことが多かったのですが、しっかりと消化できるようになったのです。今では、「昔の病弱なマーは、どこへやら?」というほど、元気を取り戻しています!

   
          以前の状態(左)とイフ使用一週間後の状態(右)

ところで、さらに驚いたのが、実家で飼っているセキセイインコのピーちゃん(メス)でした。ピーちゃんは、もともとちょっと、奇形で、飛べない子でした。最近悪いことに、お腹が、ぷっくらとふくらんだ状態になりました。

鳥かごにいても、羽や足の力が弱く、止まり木に立っているのも、ままならない状態で、しまいには、鳥かごの地べたにうずくまって、見るのもかわいそうで、辛い状態でした。

獣医さんに診てもらうと腫瘍とのこと。鳥は、お薬も手術も難しいとのことで、どうしようもないと言われてしまいました。そこで、元気になって必要なくなったマーのイフをダメもとで(すみません)、鳥かごの外に吊り下げて、その日は帰りました。(本当にこんなもので???と思ったのですが)


1週間後、実家に戻った時に、実家にいる母から、
        「ちょっと見て!この子、お腹、へこんできてるよ!!」
という言葉に、正直、唖然としてしまいました。

「まさか」とは思ったのですが、初めはマーの話を疑っていた母も、ピーちゃんの回復ぶりには、疑いようもなく、すっかり驚いていました!はっきり言って「信じられない」という言葉しかありません。

猫や犬だけでなく、背骨を持つ動物なら、鳥でも効くのですね!もう、偶然とはいえないですよね!今は、完全にとは言いませんが、ほぼふつうのインコと変わらない状態になっています。

このことを友達とかに、どう説明したら良いのか、まだ分かりませんが、少なくてもうちの家族中では、大騒ぎしています!!本当に素敵なものを紹介していただき、ありがとうございました。貴重なお仕事、これからも、頑張ってください!!


 P.S 元気になったマーとピーちゃんの写真、添付しますね!

山田 洋子(仮名)さん
※経験的に感じることとして、鳥はとても神経細やかな生き物であり、病気の進行も早いのですが、その反面、今回のように、快方に向かうのも早い傾向があるようです。ちなみに、飼い主さんの山田さんは、ご自身でもイフの体験記をHPに載せられています。(藤井)
犬の病気 猫の病気こんばんは。渡辺 真理子と申します。12月5日にイフの注文をお願いした者です。

急いでお送り頂いてありがとうございました。早速土曜日に実家へ帰り、ぐったりとしているゲン(ペルシャ13歳)につけてみました。正直申しまして半信半疑どころか信用はしていませんでした。(ごめんなさい)

家族にも誰にも内緒で購入を決めて金額の事も黙っていました。今私は結婚しており、ゲンの面倒を24時間見れる状況ではない為、お送り頂いた書類と説明を母と姉にして、「嫌がっているようだったら外してね」と言い残して自宅へ帰りました。

12/2の日にお医者様に「もってあと一週間」と言われたと母に聞いて、私は会社のトイレで泣き崩れました。その週はずっと仕事も早退し、実家へ帰りゲンの様子を見に行きました。なぜかお風呂場にずっとうずくまって下の方を見ていて、たまに風呂場の水道水をがぶがぶと飲んでいました。

私も姉も「あぁもうだめなんだろうな」という気持ちでゲンを泣きながら見つめていました。何も出来ず、ただなでているだけで、もともと抱っこされたりなでられたりするのが、基本的にはあまり好きな猫ではないので、なでる事もいいことなのか悪い事なのか・・・。

その後、毎日病院に通っても状態は一向によくならず、諦めかけていた時に友達に「漢方がいいらしいよ」と聞き、それからインターネットで色々と猫の病気について調べ始めました。そうやって検索している中でイフの存在を知ったのです。

イフを付け始めて3日ほどしてからゲンが、母を迎えに玄関に行ったり、椅子の上にぴょんと乗ったり、今までに見られない行動が出てきました。そのことを先生に話しても全く良いことは言ってもらえず、「年を越せたらいいですね」などとしか言ってもらえなくて、心配な毎日が続きました。

「あともって一週間」と宣告されてから一ヶ月以上たちました。今ではささみ以外に腎臓用の缶詰を1日1缶食べる食欲ぶりで、たまにじゃれたりもします。腎不全なので口の中が気持ち悪いらしく食事をすると口の中でひっかかるのを手でかいているのが可哀想ですが、あんなにうつっぽく下向き加減で毎日じーっとしてたゲンが、名前を呼ぶときちんと私のほうを見てくれて返事をする時もあります。

本当に信じられません。

お医者さんには「もう少し長生きできそうですね。」と言って頂けました。でも、「人間は時間がたつとすごく昔の事のように感じて忘れてしまいがちですが、腎臓病は腎臓を交換しない限り良くなる事はないので、がんばりましょうね。」ともおっしゃっていました。

ゲンの生命力がどの程度のものなのか分からないですが、諦めずに色々調べてイフを購入してつけてあげて本当に良かったと思っています。これからもゲンを見守って少しでも元気に長生きできるようにがんばります。

また何か変化があったらご連絡します。ありがとうございました。

☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆βyёヾ(⌒∇⌒)ノ
渡辺 真理子さん
犬の病気 猫の病気 藤井さん
先日は"イフ"を30日に届けて頂いてありがとうございました。

家には犬の"あい"と、うさぎの"ラブ"がいます。"あい"が3年前から、てんかん発作を起こすようになり、朝晩薬を飲ませています。それでも月に3・4回の発作を起こしてしまいます。それを少しでも軽減できたらと思い、「イフ」のHPをみていちるの望みをかけて、購入しました。

うさぎの"ラブ"は、5月からずうっと下痢をしていて、病院で薬をもらって飲ませても治らず、3箇所目の病院でやっと治りかけてきたところでした。そこでまず、「イフ」を試しに"ラブ"のケージに翌日の朝迄付けておきました。
8月31日(日)
朝起きたら1ヶ所の小さな下痢でした。11時頃はずし"あい"の首にかけました。"らぶ"のケージから外すと10分位経つとまた数回の下痢をしてしまいました。でもその日は"あい"に夜迄かけて寝る時に"ラブ"のケージにかけました。

9月1日(月)
下痢は4ヵ所あり、お昼から"あい"の首にかけ、また夜は"ラブ"に・・・

9月2日(火)
下痢あり、1日中"ラブ"のケージにつける事にしました。

9月3日(水)
下痢あり、「イフ」は"ラブ"のケージに、夕方、病院から届いたペレットに替える。

9月4日(木)
小さな下痢1ヶ所だけでした。やっと治りそう(^○^)

9月5日(金)
小さな小さな下痢?2ヶ所(軽度)
この日の朝"あい"がご飯を食べ10分程で、てんかんの発作を起こしてしまい、いつもの様に大丈夫だよ2と撫でていると・・・あれ?いつもなら痙攣を起こすのに、この日は痙攣を起こす事無く1分程の発作で治まりました。こんな事はじめて(本犬もえっ?もう治まったの(@_@)?)と言う顔をしていました。私も痙攣を起こさないので驚きましたえ~っ?「イフ」は2日間それも昼間から夜の11迄しかつけていなかったのに・・・・本当に?

自分で選び買ったのだから、一応信じてみようと思ったものの、正直言って、半信半疑でした。(藤井さん、ごめんなさい・・・)でもそれしか考えられません。゛ラブ"は、薬を飲むと言うストレスも感じていた事もあり(うさぎはデリケートなので・・・)、2週間前から薬を中断しましょう、と先生から言われていたので、あまり必要以上構わずにいました。獣医さんは、とっても良い先生で、「うさぎ」のことにも詳しくて、その病院はいつもたくさんの「うさぎ」が診察にきていました。

そこの病院に行かなければ、もっとひどくなっていたと思います。治りそうで治らない、もう一歩のところを「イフ」の自然治癒力が後押ししてくれたのだと思います。また、経過は随時お知らせしたいと思います。本当に有難うございました。
前田 有紀さん
犬の病気 猫の病気 <9/3>
12 歳5ヶ月になる雄猫(去勢済み)に「腫瘍」ができ、左目を閉じてしまっています。この猫に「イフ」を使用する為に購入させて頂きました。取りあえず昨夜1 時間、今朝1時間首から下げました。「完治」しないにしても、少しでも楽にしてあげたい...と言う気持ちです。効果的な方法がありましたら、是非教えて下さい!よろしくお願いします。
<9/5>
今の所猫は、元気にしてます。水曜日の夜から、いつも食べてる缶詰を食べなくなりました。たま~に飽きる事があるのですが、今朝は違う味のも食べませんでしたが、元気に飛び回り、排便、排尿は普通通りなので特に心配はしていません。...教えて頂いた方法を試してみますね。
<9/8>
猫に変化が有りましたので、報告させて頂きます。「腫瘍」ができ、左目を閉じてしまいイフを購入する迄の間(約2週間と少し)、部屋の中をウロウロしなくなったのですが、2日の夜イフが届き、教えて頂いた方法を試していた所...5日の朝から私の後ろを付いて歩くようになりました!
洗面所や台所に立つと横に来て、座ってたり...今朝は珍しく台所のテーブルに向かって「ジャンプ」してました。それに、5日の朝から今朝迄、毎朝5時に起床しエサをモリモリ食べてます!猫自身の気持ちが楽になったように見えます。

<10/27>
ご無沙汰してます!あれから色々あり、9月18日から大学病院に通院しています。(予約が取れるまで1ヶ月近くかかりました)...。初日、検査をし、「悪性リンパ腫」と診断され、5日分の粉薬を頂いたのですが、その薬を飲ませ3日目位から、閉じていた左目が開くようになり、腫瘍が小さくなりました!

2回目に病院に行った時に先生もびっくりしてました。そして今日迄、計9回放射線治療と抗癌剤治療をし、残す所3回になりました。(12回、1サークルになってるようで)たまに副作用で全く食欲がなくなるのですが、何故か元気です!先生も不思議がっていましたが、私は「イフ」がかなり効いてると思います!「イフ」を買ってから、片目なのにジャンプしたり、やたらに動き周り本当に元気になりました!「病は気から」と言いますからね!(^-^)最初の薬だけで、腫瘍が小さくなり、左目が開いたのも、副作用で食欲がなくても元気でいられたのも、「イフ」のおかげだと思ってます!

今日も先生に「完治」と言う言葉は使えないけど「完治」と同じ位よくなってると言われました!「イフ」を浸したお水を飲ませ近くに置いて生活していたので...本当に感謝しています。有り難うございました。
和泉沢 凛子さん
犬の病気 猫の病気 <8/17のご報告>
こんばんは、先日はイフを-至急送付希望!!と言う事でお送り頂きまして、ありがとうございました。我が家の愛犬の為に求めたもので、注文当事は、細々質問している余裕も無い程、つらい状況でしたので、注文メールをしたきりで申し訳ございませんでした。

お陰様で愛犬[パン]は今、ここに寝ています。今までの経緯をお話致します。パンは現在、9才8ヶ月のシーズー雄で昨年末位から、心臓が悪い(雑音が入る)との事から特に重い症状も無かったのですが、1日1回薬を飲んでいました。ところが、今年の6月末から急にセキが出始め「肺水腫」と診断されました。食事の塩分を制限しなくてはいけなくなり、今までの食事から、無塩のドライフードに切り替えようとしていました。7月10日前後には、セキは治まったのですが、今度は食事を食べなくなってしまいました。

処方されたドライフードが、よほど嫌だったのか?と思い、元の食事に戻したのですが、時すでに遅し、といった状況で7キロあった体重が、5キロまで落ちてしまいました。その間、医者にも何度もかかり、いろいろ検査をしましたが、原因が分からず、7月31日にバリウム検査の際に、膵炎であることが分かりました。

翌日から絶食・絶水と、朝~夜7時頃まで点滴で、夜は家に帰る、という治療をはじめましたが、日に日に元気が無くなり、歩くのもやっとという状態で、8月3日朝には、痙攣を起こしてしまい、すぐ病院に連れて行き、そのまま入院となりました。入院後も、一向に良くなる気配は無く、やせ細った身体に絶食、絶水の上、点滴という姿は、本当に悲しく哀れでなりませんでした。目はうつろで、立つのがやっとの状態になり、毎日の面会の際も弱々しく横たわる姿に、が止まりませんでした。

通常は、手術をする状態だそうですが、心臓が悪いパンには、手術は危険すぎる事だということでした。医者からは、10%の治る可能性に掛けるか、連れて帰るか、と言われとて悩み、何度も家族で話し合いました。膵炎という病気の事、何か出来ることは無いか、とネットで調べているうちに「イフ」の記事を読みすがる思いで注文しました。

イフが届き正直、なんだコレ?と思いました。でも、取り合えず信じてみようと思う気持ちもあり、注意書きに初めは逆作用のような事があるので1時間位で外して下さい。と有りましたので7日の面会の際、首にさげるのではなく、まずはドアの処にぶら下げてました。初めてイフをパンに近づけてみた時、それまでは呼吸がとても荒く、苦しそうにしていたのですが、すぐに呼吸がほんの少し落ち着き、すぐに横になり眠り始めました。そのときはまだあまり信じていなかった部分がありましたが、もしかしたら元気になるかもしれないという感じでした。

翌日もその次の日も毎日1日2回、パンの様子を見に行っていたのですが、家族みんなが気づいたことは、あんなにうつろだった目が、ぱちっと開いてきたことです。その日を境に検査の結果も日に日に良くなり病院の先生も「こんな状態で手術をせずに良くなって行くのは初めてだ!」とびっくりしていました。そして、8月10日に退院し、今に至っています。今でも毎日通院していますが、日に日に良くなっています。まだ完全では有りませんが、一度はダメかと思った命です。少しずつ回復してくれれば、それで良いです。

病院の先生の治療とパンの頑張りと家族の思いと、「イフ」のパワーがひとつになってこのような奇跡が起きたのだと思います。本当にありがとうございました。


<9月8日のご報告>
こんばんは、御無沙汰しています。 先日は取り合えず命が助かったこと、退院出来たことの御報告をさせて頂きましたが今日は、その後の御報告をさせて頂きます。退院後しばらくは、ご飯を食べずに、病院から処方された栄養ミルクで毎日ほとんど寝てばかりいましたが、私としては命が助かっただけで嬉しかったのです。 

退院後10日程で何とか食事が摂れるようになったのですが1週間も経つとまた、食べなくなり完全な状態ではありませんでした。持病の心臓病でセキが出て病院へ走ったり、抗生物質の注射が膿んでしまったこともあり、しょっちゅう病院に行っていました。朝昼晩とひたすら栄養ミルクを与え続け一時は、このまま一生、栄養ミルクでもいい・・と思いました。

再び食べなくなって、1週間程経った頃、何の前触れもなく食べてくれるようになり、近頃は、すっかり元気になり安心しています。今はずっとイフをつけています。ホームページを作りましたので見て下さい。病気で悲しんでいるワンコが少しでも減るようにお手伝いできたらと思っています。藤井さん、イフを紹介して頂いてありがとうございました。

南田 理子さん

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

愛犬と捨て猫とお母さんと...

犬の病気 猫の病気 <8月3日 イフご注文時の通信欄コメント>
8歳になる愛犬がヘルニアにかかってしまい犬の病気やヘルニアについて調べていたら見つかりました。現在ヘルニアで通院中ですが、痛み止めが切れると、かなり痛がり散歩も出来ず、トイレもたいへんです。薬の副作用も心配です。このまま見ているだけでは可哀想で、何とかしてあげたいと悩んでいるところです。


<9月4日>
藤井様 本当にありがとうございました。 1ヶ月前、愛犬が椎間板ヘルニアにかかり、犬の病気について検索していたら見つかりました。イフのお陰ですっかり元気になりました!!椎間板ヘルニアで痛みの為、悲鳴をあげ、散歩もトイレもできなくなっていた愛犬(柴犬8歳)が、8月12日にイフを首からさげて3日くらいで、痛みを訴えなくなり、1ヶ月経ったいまでは、まったく嘘のようにピンピン元気に、朝晩散歩に普通に行ける様になりました!!

イフを知る前は、病院でもらった痛み止めの薬や炎症を抑える薬を飲ませていましたが、すぐ吐いてしまい、病院の先生からは「これでは治療効果があがりませんよ!」と言われ、あまり痛がるので、強い注射を打たれたりして、フラフラになっている姿をみて、何とか治してあげたい!と悩んでいるところにイフのホームページが見つかり本当に感謝しています。ありがとうございました。

「0波動の癒し」も、とっても納得させられる内容で、何回も読み返しています。今日は、もうひとつイフを購入したいのです。ダンボールに入れられた捨て猫を拾いましたが、可哀想なことに白血病が発症していて、身体のあちこち腫瘍だらけで、骨がまがり歩けなくなっています・・・。

病院でも「食欲がないのは、肺にも腫瘍ができてるからですし、可愛そうですが、手の施しようがないです。」といわれました。でも、愛犬のイフを5日前から首につけてあげたら、なんと餌を食べ出して、自分の力で立ち上がろうとするまでになってきたのです!このまま、この猫ちゃんにイフをつけていてあげたいので、元気になったとはいえ、犬の分も買ってあげたいのです。

何とか、白血病の猫も助けたいです。あきらめたくありません! 助かると信じています。どうか宜しくお願いします。


<9月18日>
藤井様 このたびは本当にありがとうございます。イフのお陰で、白血病が発症してしまった猫までが、日に日に元気になってきたのです。本当にイフはすごいです。愛犬の時も驚きましたが・・!病院の先生も「あれっ!?随分元気になったね!」と困惑気味・・。

なぜなら、1週間前までもう、あきらめて覚悟してくださいと言われていたからです。家族や周りの人たちも、愛犬の事や今回の白血病の猫ちゃんのことをとてもビックリしていています。そして、とても喜んでいます。でも、これで皆がイフのすごさを信じてくれました。今回、実家の母と妹が、ぜひ使いたいと言い出したので2個注文します。送り先は、実家の住所ですので、宜しくお願い致します。


<9月20日>実はもうひとつビックリしたことが・・! 母の分のイフは、来週の月曜日配達なんですが・・・以前から朝起きても頭がボ~ッとしたり、近所に買い物に行っただけですぐ疲れてしまっていた母に、前回愛犬用に注文したイフを「とりあえず届くまで首から下げていてごらん」と木曜日から下げさせていたのです。(夜寝てからもず~っと)

そうしたら今日の朝母から電話があって、「驚いたわ!昨日の朝から目覚めもすごくいいし、頭のぼ~っとしたなんともいえない倦怠感がなくなって、すごく食欲もでてきたの!とにかく外に出かける気力がでてきて、自分でもどうしたのかと・・・このペンダントのお陰だわ。不思議だね~すごいね~」と言う内容でした。

あら!動物たちだけでなく、人間にもこんなに早く効果が現れるなんて!!ますますイフの力に関心するばかりです。本当にありがとうございます。

P.S 白血病の猫は、腫瘍の為曲がっていた骨が、だいぶまっすぐになってきて、足取りもとてもしっかりしてきましたよ。病院の先生からは、「2週間後に来てくれればいいですよ!」と言われました。初めは、「毎日、抗がん剤打たないとダメ」と言われてたのにですよ!?今朝は、毛づくろいまでしていて・・元気な猫と変わらなく見えます!!
松浦 里美さん
犬の病気 猫の病気こんにちは。9月6日にうちの愛猫の為に急きょ「イフ」を送って頂いた、福井の山下と申します。その時は、大変お世話になりました。御親切に御丁寧にお電話まで下さり、ありがとうございました。

イフ到着後、初めてのメールなのですが、残念ながら悲しいお知らせとなってしまいました。6年7ヶ月の間、可愛がられてきたオス猫マイケルが、9月15日の朝家族、みんなに見守られながら息をひきとりました。イフ装着後9日目の事でした。

私たちは、前向きに「もし、イフがなかったら、もっと苦しい終わり方をしたかもしれない、イフをしていたから一日でも多く一緒にいられたんだ」と考える事にしました。しかし、よく考えて思い出してみれば、その考えは無理矢理でもこじつけでも何でもなく、事実だったのだと思うのです。

イフ装着から2日目の9月8日の夜、前の日などは、つらそうで熟睡どころか、横になって寝ることすら、ままならない状態だったはずが、床でべたんと横になり、くぅくぅと熟睡していたのです。そしてその次の日は、母が仕事から帰ってくると、玄関先まで出迎えてくれたそうなのです。(元気な時は、毎日出迎えていましたが、最近は元気がなく、全然出て行かなかったのです)

今思えば、やっぱりイフの効力だったのかなと思うのです。そして何より、イフの存在を知った事によって、私たちの気持ちもすごく楽になりました。必ず治るとは聞いておりませんでしたが、何となく信用できたのです。マイケルの治せない病気の事を聞いてからは、つらくてつらくて泣いてばかりで、どうにかしてあげたいと毎日毎日考えていました。

こんな考えは、マイケルにしたら自分勝手かもしれませんが、すごくイフには助けられました。ありがとうございました。短い間でしたが、お世話になったイフなので、マイケルが息をひきとった後も、イフを顔の前に置いてあげました。その後からは、もう一匹のメス猫のシィちゃんが引き継いで首にしています。(付けたとたん興奮しだした気がしたのは気のせいでしょうか...)

どうしても、この事を藤井さんにお知らせしたくてメールを致しました。短い一生でしたが、マイケルもきっと幸せだったと思います。その証拠に、めっきり鳴かなくなっていたマイケルが亡くなる直前、大きな声をだし、みんなに「ありがとう」と言うかのように鳴いたのです。

本当なら、私たちがマイケルにお礼をいわなければならないのに、マイケルの方から言われてしまいました。長くなりまして申し訳ございません。これからもたくさんのどうぶつたちを元気にさせてあげて下さい!!

山下 美奈さん


ひょうきんで、オトボケで、とてもおしゃべりだったマイケル
ひょうきんで、オトボケで、とてもおしゃべりだったマイケルには、感謝の気持ちでいっぱいです。
           (飼い主 山下美奈さん談)

犬の病気 猫の病気<5月28日>
藤井様

あのかわいいペンダントは、ずっと我が家の猫の首に輝いています。うちの猫は若くはないので、自然治癒力といっても驚異的な奇跡のようなことがおこるとは思っていません。後ろ足が突然動かなくなった時も、なにかの病気というより老齢化のために起こった現象なのかもしれない、と悲しく受け止めていました。

獣医さんは、とても優しい方で私たちが傷つくような言い方はされませんが、すぐに治るような策はないようでした。命あるものには、必ずつきる時がくることも十分承知しているつもりです。それでもやはり、直前まで元気に歩き回っていた子が急に動けなくなってぐったりしている姿を見ると、何もしてあげられないのかもどかしかったです。(中略)

足が動かなくなって、ちょうど1ヶ月たちました。イフを首につけてやったときから、私たちの気持ちがすごく楽になり、そして本当に我が家の「まい」は回復し始めたのでした。まず、水を飲むようになり、療法食をぱくぱく食べ始めました。排尿、排便も順調に規則正しくなっていきました。その時点では、再び歩けるようにならなくてもこれでいいと思っていました。ところが、それだけではなかったんです。足や尻尾がぴくぴく動くようになり、「神経が通ってる!」と私たちを喜ばせてくれました。それからまた2週間くらいでよろよろしながら立ち上がりました。

まるで赤ちゃんが、はいはいからひとり立ちへと成長していくときのように「まい」は少しづつ少しづつ回復していきました。獣医さんにも褒められ、「よく頑張って回復したね」と言われました。獣医さんにはステロイドを処方されていましたが、「もう飲ませなくていいです。」とも言われました。

4週間目の現在、もう歩くことはないと思っていた「まい」が少し心もとない足つきではありますが歩いています。お薬か自然治癒力か、なにが効いたのかはわかりませんが、まだ生命力が残っていたことにまちがいありません。17歳ですから、これだけ回復すれば十分です。でも、もっと回復するかもしれません。


<5月29日>
その歩き方が「さぞかし努力を要するだろう」という姿であるだけに、余計に私たち家族を感動させてしまうのです。「生きようとする力」ですね。抱いて排尿させていたのに、「自分でやります!」といわんばかりに頑張ってトイレへ這っていく姿、ベランダへ這ってでも出ていって、いつもの場所でお昼ねをする頑固さ、病気の前はなんでもなかったしぐさが、いちいち私たちのをさそうのでした。

まいは白黒猫で体は小さいほうです。3.1キロだったのが2.7キロになり、今は2.8キロと少し取り戻しております。今度イフをつけて元気にたっている写真を添付しますね。かわいそうで最悪のときには写真を写せませんでした。


<6月5日>
我が家では、毎日「まい」が少しづつ歩く距離を伸ばしていることで話題がもちきりです。トイレに行くときは、もう付き添ってやらなくても大丈夫になりましたし、少しの高さならぴょんと飛び降りても、ころばずに着地しています。でもまだ高いところへ登るのは無理です。登るのが、大得意だったことを思うと(少し前から考えればぜいたくですが)今の状態では、まだ満足はしていませんが、このように回復していくことはほんとうに奇跡のようです。
毎日、みまわりに出ていた玄関横のベランダへ、少しだけ連れ出してリハビリをしています。獣医さんは「自分で動けるようになって、最低限の生活に支障はないのですから上々ですよ。」という評価ですが、私たちは「まい」の前向きな生き方を誇りに思っています。

本人は「歩く練習」をしているのではなく、必要なところへ歩いていってるだけかもしれませんが、私たちの観点からは彼女があれこれ努力をしているように思えてしまうわけです。元気になるまで写真をとることができなかったのですが、やっと写す気になれました。

こんなに元気になり、たって歩くようになりましたから。
イフは片時も離さず、ずっと首にかけております。これで、脳\幹によい波動が伝わっていると思うと、もう「大事なお守り」としてはずすことはできません。
  
「元気になるまで写真をとることができなかったのですが、やっと写す気になれました」

<2004年2月8日>
昨年5月に「イフ」を送っていただいた17歳の猫「まい」の同居家族、葉山です。 その節は本当にありがとうございました。17歳の猫が具合悪くなったというと誰でも「そんなに老齢じゃ回復は無理だね」と冷たい態度ですのに、藤井さまには真摯に対応していただいて救われました。

あれから約9ヶ月になりますが、18歳になった我が家の猫ちゃん、「まい」は今も元気に日々を過ごしております。足が動かなくなって、椎間板ヘルニアか心筋症かはたまた・・・・とうろたえた私たちでしたが、本当に奇蹟のようにまいは立ち直りました。あの回復がほんの一時的ななぐさめみたいものだったか、と思われないように、こうして一年後の元気宣言をご報告できますことを感謝してやみません。

イフをつける直前は何も食べず、体も冷え切って、ぐったりしていましたから、生きながらえることはないだろうと思っておりました。それが、命をとりとめただけではなく、足もしっぽも動くようになって、立ち上がって歩いているのですから、奇蹟としか思えません。 

病気前のように単独で外へ散歩に行ったり、飛び回ったりはしていませんが、まあまあ猫らしい生活をするのに支障はありません。家族みんなに可愛がられて、かわいい声で「ニャー」となきますし、食欲もしっかりあります。18歳とはとても信じられないくらい目つきもしっかりしていて、白黒の毛の色艶もきれいです。昼寝の後など、手足をのばしてストレッチをしています。足がぴーんと伸びると、うれしくてなでなでしたくなってしまうんです。

時々、イフのホームページをのぞいて他の方たちの報告を見ています。 みなさん、効果を見て驚かれるようですね。自然治癒力が高まり、健康な生活を送れるのはペットも人間も本当にしあわせなことですものね。以上、9ヶ月ぶりの報告でした。
葉山 美絵さん
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