2005年体験談一覧

藤井より

今年の最後のご挨拶となりました。私たちスタッフが、一番飼い主さんからのお声を聞くことが多く、数々の奇跡、感動、時には悲しい死と直面しなくてはならない場面がありました。が、命というものの神秘性を深く感じることができ、本当に感謝しております。

人間にできることの限界を感じながら、でも、生命の叡知を限界まで引き出してあげることで、固定観念や常識では考えられない、多くの潜在能力を引き出す余地がまだまだある、ということを動物たちから学ばせていただきました。何よりにも代えがたい経験をさせていただいたと痛感し、そして感謝しております。

来年も、今年以上に多くの子達を救ってあげる機会を作っていきたい、そう強く感じております。このサイトを通じて、生命の偉大なる力の一端を少しでも感じ取っていただけましたら、とてもうれしいです。本当に、本当にありがとうございました。

そして、来年もよろしく、お願いいたします。

犬の病気 猫の病気大変ご無沙汰してました。目黒区の◯◯です。いつも注文の配送ありがとうございます。最近は自分のクリニックの患者さん自身用に、はたまた患者さんのワンちゃん用にとまるでピースカンパニーさんの代理店かのようにイフを注文しまくってました。

が、頭の中の整理がついたので電話では藤井さんにお話していたアル(ロングコートチワワ、オス、2歳)の2度目の奇跡について詳しくお話したいと思います。他の皆様にとっても非常に役立つ話だとも思いますので、超長文になりますがどうか読んで下さい。

さて、既出のプログにもあるように脊髄空洞症を克服し、今年に入ってからアルは、ずーっと元気一杯でした。ドッグランデビューし他のワンちゃんと楽しそうに走り回る姿を見て思わずが出てしまったこともありました。ところが7月に再び異変が起きたのです。残っていた4本の乳犬歯のうちの1本がぐらぐらし始めたのが全ての始まりでした。

そこが痛いためか日課だった歯磨きを異常に嫌がるようになり、同時に非常に反抗的な態度が多くなりました。このままではいけないと思いかかりつけの病院で抜歯してもらいことになりました。全身麻酔のためついでに残存乳犬歯すべて抜歯してもらうことにしました。ところがそのうち1本の根っこを折ってしまったらしく、腫れと膿がなかなか引かず、おまけに口角にアザまで作られてしまいました。そこで抗生物質の投与を開始しました。これで全て解決するはずでした...

ところがその後アルの歩き方が次第に変になり、遂には痙攣に近い状態の動きをするようになったのです。まっすぐ立ってることができず後ろにどんどん後退していき、前に進もうとしても進まず足踏みを何度もしている状態が続き、諦めて伏せをしても後ろ足を折りたたむ事ができず、前にピンと伸ばした状態での伏せになってしまうのです。

階段の上り下りも自力でできなくなり、横になっている状態が多くなりました。前回のように痛がったりしないのと食欲は相変わらず旺盛なのが救いでした。ただ明らかに神経系に異常が見られるのです。 そこで判明したのが抗生物質の種類でした。メトロニタゾールという強力な薬が処方されていたのです。

確かに強力で効き目がある薬なのですが、それ故に禁忌症も幅広く、特に脳脊髄系に既往歴や問題が疑われる症例には絶対禁忌なのです。副作用として全身の痙攣や四肢の麻痺があるということです。ということはアルの脊髄空洞症の既往と現在の症状と完全に一致するのです。

かかりつけ病院で、しかもそこの紹介で院長の出身大学でしかも同僚(今でも一緒に飲みに行く仲)の先生に大学病院で検査してもらったわけで、結果と写真もかかりつけ病院に届いていたので当然カルテに記載されているわけです。それならばアルには別の種類の抗生物質が処方されて然るべきであります。そもそも根っこを折らなければ抗生物質など必要なかったのです。

我々歯科医師でも稀にメトロニタゾールを使用することがあるので最初疑問を持ったのですが、そこで投薬する前に自分でも慎重にもっと調べればよかったと後悔しています。自戒も込めて。口角に抜歯の際つけられたアザといい10年以上経験のある獣医師としては未熟以外の何物でもありません。しかも子供の歯の治療と違い相手は全身麻酔で眠っている状態なのにです!

ところが先生曰く、当医院では抗生物質の第一選択はメトロニタゾールにすることが多く、先生の出身大学の方針でもあるということを言われたのです。他の病院の先生方に電話して聞いても、大変副作用の強い薬なので第一選択にする事はないというのが全員の一致した見解でした。誠意がないわけではないですが、禁忌症のことも含めて曖昧な説明が多かったのです。

しかも投与した抗生物質が原因の可能性は低く、脊髄空洞症が再発したものではと言うのです!もしそうだとしてもでは再発させた原因は...ここまで読んでくださった皆さんもお分かりの通り、完全なる投薬ミス以外考えられませんか?ちなみにそこの医院は近所で大評判の医院でいつも順番待ちの人気動物病医院です。

このままではどうしようもないので、妻の弟が調べてくれた結果ある有名なカリスマ獣医師の病院に藁をもすがる気持ちで行くことになりました。大学病院で撮したMRI写真も上記の病院からもらって一緒に持っていきました。そこではびっくりするような事実が待っていました。 そこでは持参のMRIを見ても脊髄空洞症の所見は見られないと言うのです。もともとチワワなどの小型犬は脊髄が正常な状態が少なく、MRIで撮するとどうしても、脊髄空洞症という診断名をつけることになってしまうらしいのです。

それよりも一目見て「これは脊椎症だね。うちに来るワンちゃんに非常に多いからすぐ分かるよ。」と診断してくださいました。抗生物質に関してもやはりメトロニタゾールはもっての他で、それよりも1年前の診断の不確かさと全身麻酔時の扱いについて疑問を持たれてました。かかりつけの病院では確かに全身麻酔時の扱いはかなりアバウトな印象を受けました。特に小型犬の脊椎はデリケートなので麻酔吸入の仕方、手術時の体勢の動かし方などは、ガラス細工を扱うかのごとく慎重に繊細に丁寧にしなければならないとのことです。

とどめは「今すぐ死ぬことはないけど、これはかなり難しいよ。手術も不可能だし、ビタミンとATP製剤(神経を活性化させる薬)とステロイドを混ぜた薬を投薬しつづけながら、進行を抑えるしかないよ。ただ良くなる可能性は低い。最悪の場合は、麻痺が進行して呼吸停止も覚悟しなければならないよ。」とお先真っ暗な宣告をされました。 全国から難病のペットが集まってきて、それを治している先生でさえも悲観的な見方をしたものですから、前回以上に悲しい気持ちでした。

1週間経っても、2週間経っても状況に変化ありませんでした。当然イフはつけたままの生活です。痛がらないことと食欲が相変わらず旺盛なのが救いでしたが、1ヶ月経っても大きな変化がなく、徐々にステロイドの配合は減らしてるとはいえ、薬も毎日2回飲みつづけの生活です。さすがに前回のような奇跡はもう起きないのかと諦めかけていたところ、秋の声を聞く9月に入った頃に良い兆しが見え始めたのです!!!

なんとここ2ヶ月横になりっぱなしで全くやっていなかったおもちゃを加えて遊ぶ行為をやり始めたのです!そしておぼつかない足取りながらも階段を自力で昇るようになったのです。それからぐんぐん元気が出て階段を降りることもでき、身体に力がみなぎってきたのです。半年経過した今では薬はもういらないかな?と思いながらもステロイドの成分は微量なので一日1回しか与えてません。寝起きの時少し動きが緩慢ですが、他の犬の飼い主から見てもどこがおかしいのか全く分からないぐらいまで回復しました。

先日久しぶりにカリスマ獣医さんに診て頂いたところ大変びっくりされて「正直言ってここまで良くなると思っていなかった...逆に全く治らないと思っていた。」と告白してくれました。ということは、薬の力もあるけれども根本的にはやはりじっくりとイフの力が効いてきたんだと実感しました。

アルの2度目の奇跡を通じて分かった事は『獣医さん選びは本当に慎重に!』ということです。確かに近所で評判の病院に行くのが安心と思うのが誰もが同じ心理だと思います。でも一番大切なのは、自分の子の波長に合う、抱えている症状に関して抱負な経験のある病院を選ぶことだと分かりました。

思い返せば前医の病院ではアルはぶるぶるいつも震えており、何度通っても一向に慣れる様子はありませんでしたが、カリスマ獣医さんの病院では最初は震えてましたが、徐々に慣れてきて今では自分からドアに向かって入っていく位です。飼い主のインスピレーションも大切ですが、それ以上に人間よりも鋭い我が子のそれを優先してあげることも大切な事だと思いました。

また、獣医さんに心から愛情があふれてるかどうかワンちゃんは見抜けるのだと思います。いくら施設が立派で最新の機器を揃えていても未熟な医者は沢山います。歯医者でも同じです。カリスマ獣医さんが言ってました「いい?大切なのは確かな経験、的確な診断能力、そしてこれが一番大切なこと、動物に対する愛情!」歯科医の自分としても改めて考えさせられました。

産んでなくても可愛い我が子には変わりありません。そんな子の為に少しでも疑問に思ったら徹底的に自分でも調べる事。今は情報が沢山手に入る時代です。そしていろいろな獣医さんにセカンドオピニオンを聞くことです。ここで重要なのはできれば、その獣医さんの紹介ではない先生や違う大学出身の先生に聞くことです。紹介だと前医と同じ見解を出してきます。同じ出身大学だと横のネットワークがあるので否定的な見解は出してこない事が多いです。

また、大学によって神経系が得意だとか、血液系が得意だとかばらつきがあることもあるようです。 検査1つも予防接種1本もワンちゃんにとっては大きなストレスになるのです、フィラリア、狂犬病、ワクチンと1年に3回もやるのです。人間が1年に3回もやりますか?そして人間でも注射に大きなストレスを感じますよね。そして親である人間がいらいらしていたり悪い波動を発すると子供は敏感にそれを感知するのです。

だからこそ、ワンちゃんがストレスをできるだけ感じない病院を選び、そしてストレスを与えない生活を送らせてあげることが、イフの効果をより引き出させるのだと思います。歯科疾患でもストレスが原因でそれを上手くコントロールできないことによって引き起こされる例が非常に多いのです。

今年は暖冬という予想に反して寒い毎日が続いてますが、アルはますます絶好調です。藤井さん、ピースカンパニーの皆さん、そして最後まで読んで下さった皆さん、どうか良いお年をお迎えください。

藤井より

以前、「脊髄空洞症と診断された ちわわ」で報告いただいた飼い主さんからです!「最近は自分のクリニックの患者さん自身用に、はたまた患者さんのワンちゃん用にとまるでピースカンパニーさんの代理店かのようにイフを注文しまくっている(笑)の歯医者さん、アルパパ先生さんからの報告(連載?)です。

読みました。何回も読ませていただきました。アルちゃん、本当に、すばらしい。すごいです。いつのまにか、自然治癒力を身につけていたのですね。たいしたもんです。

病院選びに関しましても、同感です。本当にその通りだと思いました。こうやって、ブログにアルちゃんとアルぱぱさんの紹介ができて光栄です。アルちゃん、アルぱぱ先生、私、スタッフみんなで感動を共有させていただきまして、ありがとうございます。いや〜、うれしいです!読者のみなさんも熟読してみてくださいね!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

継続は力なり

ぼくちん1ぼくちん5ぼくちん3ぼくちん4

ぼくちん2

こんにちは、ご無沙汰してます。元気なぼくちんの写真を送ります。顎の下の写真は、アレルギーでただれて殆んど毛がなくなっていましたが、このように綺麗にはえそろっています。以前送りましたしっぽも綺麗になったでしょう!皮膚ダニであわれだった足もこんなに綺麗になりましたよ(足はもう随分前によくなってました...)

病院の先生が、同じ治療なのに、回復の早さに驚かれていました。お陰で元気に来年の戌年を迎えられます。ありがとうございました。携帯からですので、この後、何枚か写真のみを送ります。よかったらHPの、私のメール分の中に編集して載せて下さい。宜しくお願い致します。よいお年をお迎えください。

ピース"ピースより

2004年9月20日からご使用いただいている飼い主さん 山下さん」からの再報告です!ぼくちんの順調な回復ぶりに、再び嬉しさが込み上げてきます。動物にとっても、「髪は命」ですもんね。来年の戌年も良いことがありそうですね!これからもお元気で。。。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

マックス、感動をありがとう。

犬の病気 猫の病気2005年11月14日に「死の淵から這い上がった腎臓病の犬」と紹介させていただきました、マックスが12月21日天国へ召されました。下記は、飼い主さんからのご報告です。

我が家の大切な愛犬マックスが、12/20静かに永眠しました。藤井さんに直接メールをいただき、温かいお言葉をかけていただきまして、本当に励みになり、病気と闘う犬に対して家族も前向きに接することができました。

発病してからわずか2ヶ月でしたが、「イフ」を装着してから奇跡的な快復を見せてくれ、食いしん坊のマックスに戻れた事が何よりも幸せだったと思います。

すべてのドックフードを中止し、手作りの食事に変えることは大変な労力でしたが、日々、子供の頃の無邪気な様子に戻っていく姿を見ている事は、本当に本当に幸せな貴重な時間だったのです。

今は9年間の思い出よりも、発病してからの2ヶ月間の日々があまりにも濃い充実していた日々でしたので、それしか思い出せないくらいです。心の準備もないままに、死の宣告を受け、うろたえてしまった家族の為に、この2ヶ月はマックスがくれた心の準備の時間のような気がしてなりません。

「死」をわかっていたようで、家中の部屋を見てまわり、戻ったところで倒れ、そのまま苦しむこともなく、静かに眠りにつきました。悲しいけれど寂しいけれど・・・・「ご飯が食べられた事が何よりも幸せだったね」と、家族みんなが言っています。

まだまだ、ふとした時に側にいるような感覚があり苦笑してしまいますが、家族が幸せだったなぁと、そんな気持ちで振り返られるのは、イフをつけてからの日々が、悲しい日々ではなかったからだと思います。

大切な家族の一員が病気で苦しんでいるのなら、私は迷わず、マックスの話をすると思います。私たちが目の当たりにした奇跡の話をしたいと思います。それは紛れもない事実なのだから。本当に有難うございました。

藤井より

マックスちゃん、本当に本当にがんばりましたね。

「今は9年間の思い出よりも、発病してからの2ヶ月間の日々があまりにも濃い充実していた日々でしたので、それしか思い出せないくらいです。」

この言葉、とても深いですね。最後の引き際、とっても大切ですよね。それまでの9年と最後の2ヶ月の思い出は、マックスが、この世に生きた証として、なにものにも代えがたい、素敵な贈り物になったと思います。

本当は最後に奇跡的に、難病を克服した!という報告を受けるのが、私の使命だと感じておりますが、でも、残念な結果に終わることもあります。しょうがいと分かっていながら、でも、悔しさが残るのですが、今回の報告、ちょっと、すがすがしさも感じました。

このような飼い主さんとワンちゃんネコちゃんたちとご縁をいただき、そして最期の感動を共有することができて、本当に、本当に光栄に感じます。天国で、やすらかにね。マックス。

犬の病気 猫の病気ザ・ピースカンパニーさま

猫白血病を発病して今日で3週間。イフをつけてから12日。マロン(オス1才半)は一時回復の兆しを見せながらまた悪くなった(下痢がひどくなり一口もたべなくなった)のですが、下痢と鼻水をなんとかしたいと、16日に再び抗生剤を注射してもらい、それも効を奏したのか昨日から又食べ始めました。

先生もびっくりするような頑張りで、死んでいてもおかしくない状態だったのに、イフも効いているのかもしれないし、そしてなによりマロンが、お母さんの愛情に応えたいと思って頑張っているんでしょう、とおっしゃってくださいました。

病院の先生も、ピースカンパニーさんも、私の家族も、友達も、マロンの兄弟(バンビ)もみんなマロンを愛して応援しているんですもの。きっと、彼にはその波動が伝わっていると思います。今はイフの力と私達みんなの思いが、マロンの生命力に力を注ぎ込んで、この命の危機を乗り越えて、少しでも長く幸せに生きて欲しいと願っています。

免疫力とウイルスの戦いが、マロンの体の中で続いているんだと理解しています。その免疫力を強くしてくれるのがイフ・・・・期待しています。今も日向ぼっこをしながら、毛づくろいしています。健康な普通の猫みたいです。この調子が続きますように・・・・・。又様子をお知らせします。応援してくださってありがとう。

ピース"ピースより

マロンちゃんのがんばり、とてもすばらしいです(^◇^)〜♪。とても切迫した状態にも関わらず、マロンちゃんの波動は、とてもゆったりとしかも力強く、今も命を輝かせていますね!本当に大したものです。これからも、どんどん命を輝かせて、奇跡を起こしてほしいです!!心から応援しています。ありがとう(^o^*)

犬の病気 猫の病気ザ・ピースカンパニーさま

11月28日に猫白血病と診断されてからインターフェロンや輸血、抗生物質などの治療をしても効果がなく12月8日には一時覚悟しましたが、9日の夜になって(6日朝イフが届いたので3日目のことです)回復の兆しが見られました。

鼻先に煮干と削り節で作ったスープを持っていったら飲んで呉れたんです。おまけに削り節も舐めてくれました。少し希望が見えてきたので昨日(10日)もう一度抗生物質の投与と点滴と血液検査をしてもらいました。赤血球は10分の1しかなく極度の貧血(再生不良性)で食べなければ絶望ということでした。

先生にながらにお礼を申し上げてそれでも心の中で「治して見せる」と強い決意で帰ってきたのです。心の中でイフがきっとマロンを救ってくれると信じていました。そしたらなんと今朝(11日)お台所にいた私の足元で「ニャー」って、鳴くじゃないですか!

それまでぐったり横たわっていた子です。びっくりして、あわてていつものスープをだしてやったら、それじゃないとでもいうように他のお皿をのぞきこむので、あわててレトルトのパックをあけてやりましたら、なんとピチャピチャと音を立てて、食べだしたんです。

びっくりしました。本当に本当に嬉しかったです。こんな嬉しいことはありません。勿論病院の治療も効を奏したのかもしれませんが、何よりもマロンの生命力に輝きをもたらしたイフの力だと思います。有難うございました。これで本当によくなるかどうか、未だわかりません。まだ足元はふらふらですし、今もぐったりと寝ています。

ただ、いつもより寝息が静かで穏やかな表情を見せています。希望の光が見えてきたのは事実です。あ それから下痢もしていません。トイレに行ったら絶対下痢してたのに・・・・。またお知らせします。看病で外に出られず、未だ代金はお送りしていません。出来るだけ早く送金します。悪しからずお許しください。本当に嬉しいです。ありがとう!イフ

ピース"ピースより

マロンちゃん、すごいです。ほんとすごいです。極度の貧血状態からよくぞ復活してくれましたね!「ピチャピチャと音を立てて、食べだした...」 ←その姿が会ったことはないのに、想像がつきます!うれしいですね!!予断は許さないかもしれませんが、マロンちゃんの「僕(私?)は、ここに生きているんだ!という証を毎日証明してくれているような気がします。いや〜嬉しいの連続です。

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脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

皮膚病の犬ちゃんの回復

犬の病気 猫の病気質問にお答えいただきありがとうございました。実は質問した後、よくそちらのホームページを見ていたら、よくある質問に載っていましたね。それでも半信半疑で、イフを購入させていただき、皮膚病の犬を飼っている友人にプレゼントしたら、二年間病院に通って治らなかったものが、みるみるうちに改善してきたと言って非常に喜ばれました。私も見てみたらかなり良くなってきていました。この結果を見る限り信用せざるをえなくなってしまいました。

ピース"ピースより

ご報告、ありがとうございました!皮膚病は、とても時間がかかるケースが多いので、みるみるうちによくなったというのは、ワンちゃんの生命力がいかに、力強かったかを物語っていると思いますね!

どなたにとっても結果が出るまでは、半信半疑になるのは当然のことかと思います。また、症状の重度によっては、どうしても期待する結果がでない場合も、当然のことながらありますので、疑いだけで終わってしまうこともあります。( 私たちが命や健康のことを約束するほど、イフが優れているなんて思いませんし、30日間返品制度は、使ってみないと分からないからこそ、うちがこだわりで設けている制度です)

とにかく、自然治癒力はお薬、健康食品などとはおよそ比較にならないほど"偉大な力"を見せつけてくれますね。感謝せずにはいられません。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

もう立ち上がらないかもしれない

犬の病気 猫の病気11月9日にイフを送って頂いたと申します。使用目的に犬の健康の為とぶっきらぼうな言葉にも関わらず、健康の為に役立てて下さいと暖かい言葉を頂いてありがとうございました。実は我が家で飼っているぺー(シーズー♂3歳)は、ほぼ原因不明の病気にかかっています。治す方法がなく、薬でごまかし続けている状態なのです。

体験談では多くのワンちゃんが奇跡的な回復を遂げているけど、必ずしもぺーに同じ様な事が起るとは限らないだけに落胆しており、あの様なぶっきら発言をお詫び申し上げます。ですがぺーにも奇跡的な事が起こったので報告させて頂きます。

ぺーの病気は6月頃から始まりました。最初は目が赤くなり、目薬で対象したけどなかなか治りませんでした。次に耳を掻いて痛がる事があり、また薬をもらいました。そんなある日に歩き方がおかしく、右方向に行ってしまう様になり、同時に左目が見えていない事に気付きました。

すぐに病院に連れて行き、先生に言われたのは小脳梗塞の疑いがあると言う事でした。しかし、血液検査をすると、至って健康だと分かりました。次に疑わしいのは軽く耳が腫れている事もあり内耳炎を発症し、その響で脳を圧迫し、目が見えないとか右方向に行ってしまうという症状なのかもしれないと言われました。

それから薬をもらい、数日で元に戻りました。ですが8月にまた発症し、今度は完全に旋回運動になりました。先生に診てもらうと疑わしいはずの耳は腫れてはいませんでした。なので先生にCTを撮る事を勧められ、別の病院に撮りに行きました。しかし、結果は正常な脳だと診断されました。でも明らかに正常な行動ではないのです。

先生もなんでなんだ?と首をひねるばかりでした。一応ついた病名は、突発性運動神経失調でしたが原因が分からないとも言われました。完全に治す手段はない状態でしたが、薬を飲めば一時は普通に戻る事がわかり、発症しては飲むの生活を送っていました。実は、この頃だったか私はイフの存在をネットで知りました。しかし、高額であることと、やっぱり少し怪しい・・・(ごめんなさい!)ので、この時は購入を見送りました。

ところが、10月の終わり頃に発症しそうな気配があり、また薬を貰いに行きました。しかし何日飲んでも治る気配がなく、それどころかひどくなっていきました。ついには歩けなくなってしまいました。1日入院させ、先生はいつもの数倍の薬を投与したらしいのですが、まったく反応がでませんでした。そして言われた言葉が、もう立ち上がらないかもしれない。でした。

それどころか、呼吸器系が働かなくなる可能性もあると言われました。その時は頭が真っ白になりどうしていいか分からなくなりました。そんな時に思い出したのがイフでした。今回は迷っている時間がないと思い、即メールをしました。翌日には届き、すぐにぺーの首につけました。そして何も起こらないまま1週間が立ち、この日から私は1週間出張があり、ぺーを入院させる事にしました。

先生にはイフをお守りなので、首にあるのが邪魔なら近くに置いて下さいとお願いしたら、イフの事を知っているみたいで、あ〜これね!もう頭の中に入れちゃいたい位だよね!とおっしゃいました。イフを否定されなくて良かった〜と思いました。何か悪い事があった時だけ連絡して下さいとお願いし、病院を出ました。

そして1週間後、ぺーを迎えに行き、先生にどうでしたか?と聞くと4日目までは寝たきりだったけど、5日目位から首の傾きが少し治まってきた。そして今日、立ち上がりました。と言ってからぺーを持ってきてくれました。まだ弱々しい感じだったけど確かに立ち上がっていました。もうが出るほど嬉しかったです。

先生も本当にビックリされていて、イフのお陰だね〜って言っていました。私も先生の献身的介護とそして何よりイフのお陰だと思っています。8月の時点で購入しなかった事を今では悔やまれますが、こうしてまた立ち上がった姿を見る事ができたので本当に良かったです。イフを付けてから今日で20日目になります。

まだ完全に復活とまではいかないけど、退院した時よりも足取りは良くなっています。また発症してしまうかもしれないと不安もあるけど、今を大切にいきたいと思います。本当にありがとうございました。これからも多くの方の為に頑張って下さい。長文かつ乱文ですみませんでした。

ピース"ピースより

ペーちゃんにも、いい結果がでて、本当に良かったですね。読んでいるだけでいかにペーちゃんが頑張り、そしてイフに半信半疑だった飼い主さんの心の変り方もよく伝わってきます。ほんとうれしいですね。おめでとうという言葉は早いかも知れませんが、今を大切にいきたいという言葉は、私のこころにとても染み入りました!

イフの効果はスタッフも驚くばかりで、この変化と感動をふつうに言っても、うさんくさく聞こえてしまうばかりで、ほかの方々に、どう伝えたらよいか?いつも困ってしまうのですが、このような体験のご報告が、一番説得力がありますね!!ホント勇気をくれるご報告でした!ありがとう!

犬の病気 猫の病気9月30日にイフを配送していただいた、◯◯です。2ヶ月もたってしまい、経過ご報告が遅くなりました。すぐに、コロンの首輪に付けさせて、いただきました。それと、犬たちの食生活も見直し、自然に近い物を選んだり、サプリメントを摂取させたり、いろいろと試しました。

1ヶ月間はあまり変わりなく、飼い主である私たちが気長に見守っていこう、という気持ちが持てるまでも、時間がかかりました。また、信頼できる獣医さんに出会えるまでも時間がかかり、今の先生に心に診ていただき、たぶん、脊髄の神経が空洞化してしまって、足が麻痺してしまったのでは?という診断でした。

今までの獣医さんには、さじをなげられてしまった感じだったので、これだけ、分かっただけでも救いでした。少量のステロイド、ビタミン剤を服用して、しばらくすると、腰が立たなかったコロンの後ろ足が立つようになり、元気も出てきて、2週間後には、前足も立つようになり、家の中では、歩けるようになりました。先生もびっくり!「良くなりましたね。」と言ってもらえました。

今では段差の上り下りも調子が良いと、できるようになり、大好きな散歩にも出かけられるように、なりました。抱っこが多いのですが・・・・・お友達のみなさんにも、「ずいぶん、良くなったね。」と言葉も掛けていただき、たいへん、嬉しくなりました。こうして、お礼のお返事を書く気持ちにもなれました。

イフ」の自然治癒の力を導き出してもらった事には、感謝の気持ちでいっぱいです。肉球も荒れていて、ガサガサでした。それが、柔らかな肉球へと、変わっていったのも、「イフ」のおかげだと、思っています。これからも、コロンは「イフ」に守ってもらいます。ありがとう、ございました。

ピース"ピースより

獣医さんからさじを投げられたという状態から、良く頑張りましたね!!本当に大したモンです。コロンちゃんの内なる力がますます引き出されて、先生をいい意味で裏切ってほしいですね。肉球の変化はとてもリアルで、想像ができます!!もっともっと元気にな〜れ(笑)

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

5カ月後の奇跡

キヨこんにちは、Kです!先日私宛に一本のお電話がありました。その方は、今年の7月にイフを購入されたお客様で、当時愛猫ちゃんが急に元気がなくなり、毎日病院へ行って点滴を打って、なんとかもっている状態だ、ということで相談を受けていました。

その飼い主さまからのご報告です→「久し振りです!あれから病院通いを止めて、自宅で看病していたら、徐々に元気になって、今では信じられないくらい歩き回っています!奇跡が起きました!!ありがとうございます!!!」という喜びのお電話でした。

その方は、岡山の倉敷市の飼い主さんで、17歳になるシャム猫を飼っていて、7月の相談のときには「私達夫婦は、子供に恵まれなかったから、このコが子供代わりのような存在で、新婚当時から一緒に暮らしている、とてもかわいい猫なんです!」と語ってくれました。

飼い主さんは、動物がいずれ死んでしまうのは分かっているけど、どうしてもこのまま亡くなってしまうのは忍びないから、なんとか助けたい!と言ってイフを使ってくれていました。

イフの付け始め当初は、「気持ちよさそうに良く寝るようになったけど、相変わらず食欲は戻ってこないから、明日も病院で点滴を打ってもらいます。病院では点滴を毎日打って、それでも回復してこないようなら諦めて下さいと言われている」そう飼い主さんは言っていたのが、とても印象的だったのを覚えています。

あれから5ヶ月経った今回、このような驚きの報告を頂けるなんて本当に私も嬉しかったです。いつも私達は、飼い主さまよりさまざまな病気の相談などを受けておりますが、その後そのワンちゃんやネコちゃん達が、元気に回復されたのか?どうなってしまったのか?すべてを把握できるわけではありませんから、今回のような半年近く経って、以前相談させていただいた方から、喜びの体験をいただけることは、本当に嬉しい事です!!

それも17歳になる猫ちゃんが見事に回復して、元気に走り回っている!といった報告を受けるなんて、まさに奇跡だな〜と感じざるを得ませんでした。(奇跡的なことを聞くのは珍しくはないのですが、毎回驚きますね!)

最後に飼い主さまが「病院に掛かるのを止めて、家で自然に身を任せて治療したのが、結果的には良かったです」と言っていたのが、とても印象に残る言葉でした。

飼い主さまの中には、病院や治療法に対して疑問を抱いているけど、中々思い切って治療を止めてしまうといった行動が取りづらいと思います。が、もし同じ気持ちを抱いている飼い主さまがいましたら、動物病院やステロイドによる治療などについてもう一度真剣に考えてほしいとつい考えてしまいました。

犬の病気 猫の病気(11/9)

いつもあたたかいお言葉をかけていただきまして、感謝しております。本日、マックスが退院しました。一時は本当に絶望的で、どうせ死ぬのなら自宅で・・・と、病院から強引にでも退院させてしまおうと、思ったほどです。

まさか自力で歩いて退院できるとは、思わなかったのでとにかくその事がうれしくて仕方がありません。早速、帰宅してすぐに私が代わりにつけていた「イフ」を装着しました。予断は許さない状態には変わりはなく、皮下注射で1リットルの薬を背負っている状態です。自力での食事も無理ですが、なんとか水分を摂っても吐かなくなったことが進歩です。

ここまで来る経過は血液検査の数字にはっきりと表れており、「イフ」を私が身につけて面会に行った後から白血球の数値が正常値にまであがりはじめました。化学治療も行っているので一概に「イフ」の響とは言えませんが・・・。

口の中が真っ白になるほど貧血状態だったのが一気に、正常値にあがったのです。(今まで、何をしても下がる一方でした)残念ながら腎臓の値は変わりませんが、もともと体力のある子なので、がんばってくれると信じています。一時間おきのトイレも大変な作業ですが、何よりも家族の明るい表情を見たら苦にならないのが不思議です。

あと、何日生きられるかわかりませんが、皆さんのように我が家の「家族」にも奇跡が起きることを信じて・・・。また、ご連絡します。

(11/14)

こんばんわ。先日(先週の水曜の夜)突然退院を言われ、以前からの希望でマックスが死ぬときは、せめて自宅で・・・とお願いしていたために"いよいよだね・・・"と覚悟を決めて、入院時に外された"イフ"をそっと犬の首にかけて朝を迎えました。腎不全で点滴を外したら2時間でおそらく昏睡状態になります・・・と言われておりましたので、翌朝まで生きていたことがとても不思議でした。

しかし、午前10時過ぎにとうとう立てなくなり息も荒く苦しむ姿が見られ、家族で話し合った結果、お世話になっていた獣医に託す事にしました。そこは、今まで治療をしてくださった救急病院とは違い、人間で言うならば、設備の整った総合病院から、町医者に行くようなものですが、小さい頃からお世話になり、今回具合が悪くなったときに、たまたま休診だったのです。

他の病院へ入院中も何度も相談を聞いて下さって、動かせないなら仕方がないけど、もし、退院が決まったらその足で連れて来て・・・と言ってくださったのです。しかし、今回も退院したのは夜9時過ぎで、家族も覚悟が出来ていたので一度家に連れて帰ったのです。

40キロあった身体は16日間まったく食べられなかったために32キロまで落ち、自力で歩くことさえ出来なくなったしまいましたが、最後にどうにかおなかを満たしてあげたい・・・こんなに苦しむなら楽にしてあげたい・・・。そんな一心でした。

自力で歩くことも出来なかった犬が、病院の前に着くと意識を取り戻したかのように、ヨロヨロと歩き出し急な階段を自力で上がり、自ら診察室に入って、わずかに開いていた入院室に入って行き、勝手にケージの中に座りこんで眠ってしまいました。先生が1日預からせて・・・と言い、私たちは犬が自分の意志で治療を望んだ(先生に助けを求めた)姿をはっきりと見たのです。このまま息を引き取ってももう悔いはありませんでした。

入院にあたって今回は"イフ"を外したくなかったので、「これはお守りみたいな物なので外したくないんです・・・」と言ってみたら先生が、しばらく眺めて「・・・こう言うのは意外と重要かもよ。つけてていいよ」

と言ってくださったのです。ちなみに、前の病院では全て外されたので、私が身につけて毎日面会に行った経緯は話しましたよね。

翌日の金曜の夕方面会に行くと大人しくケージの中で伏せていましたが、意識ははっきりし、自力で歩いて見せたのです。私も主人も狐につままれた気分で言葉になりませんでした。そして、土曜日の夕方、面会に行くと・・・先生が「もう、うるさいから連れて帰って。一日中、姿を見るたびに出せ出せと、しつこいから」ケージから出された犬は走る事はできませんでしたがしっかりした足取りで飛びついてきたのです。

わずか2日の入院で生き返ったのです。ちなみにその2日間、腎臓の治療はしていないそうです。前の病院での検査の数値では異常な数値でしたから腎不全なのです。もちろん今の先生も腎不全だよ。と否定はしません。そして一番のネックだった食事ですが、今までと同じように食べる勢いです。(少しづつ量を増やさないと恐いので・・・)

毎日病院へは行きますが、今でも何が起きたか分からないのです。外したら2時間で死んでしまうと言われた1時間130cc×24時間の点滴を突然外され、覚悟を決めてからわずか2日でほぼ全快になったのです。誤診でもなんでもなく、科学的には間違いなく手のほどこしようがなかったのです。今の獣医師は「特別な事はやってないよ」と言います。

もちろんそんな事はないことくらいわかっていますが、治療以外の何かの力があったとしか考えられません。イフを外したくない!と言う気持ちをくんでくださった先生にも感謝ですが、病院へ着くなり、意識を取り戻し自ら先生に身を委ねた不思議な光景は、誰にもうまく説明できないほど衝撃的でした。

我が家の犬にもイフのおかげで奇跡が起きたとしかいいようがありません。まだまだ不安材料はありますが、また様子をみてメールをしたいと思っています。今度はたくさんの嬉しい事を報告できたら・・・と思っています。本当に有難うございました。

ピース"

ピースより

なんという出来事なんでしょう。読んでいるとが止まりません。飼い主さんが克明に説明くれればくれるほど、どんなに大変だったかが伺えます。そんな死の淵から立ち上がったマックスはなんとすごい底力を持っていたのでしょう!

飼い主さん、獣医さんの想い、そしてマックスの生命力が見せた感動的な報告。とても勇気が沸いてきました!!(^_^.) これからもがんばって!心よりご回復、祈っています。(いや〜、ほんとすごい力を動物は持っているんですね!!)

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

あこが聞いた近況報告

あここんにちは。お久しぶりです。あこです。めっきり寒くなってきましたね^^

先日電話注文を受けた時のコトです。そのお客様は、以前愛犬ちゃんに購入して下さっていました。初めてご購入頂いた時、愛犬ちゃんは病床に臥していて、藁をもつかむ思いでのご購入だったそうです。

獣医さんも「瞳孔が開いてしまい、もう手の施しようがない」と。

ですが、イフを付けてあげると、なんとみるみる瞳孔が閉じていったというのです!これには飼い主様も獣医さんも「奇跡としか言いようがない!」とびっくり!

残念ながらその後、愛犬ちゃんは亡くなられたそうですが、飼い主様は最後は安らかに逝く事ができてよかったとおっしゃってくださいました。その後飼い主様は、イフをご家族に使用されていたそうですが、とっても調子が良くなったとの事で、亡くなられたにも関わらず、追加で注文いただきました。

またその日、こんなお電話も頂きました。愛猫ちゃんの為に購入したイフ痴呆のあるおじいちゃんに使用したところ、徐々に以前のように戻ってきた!というのです。

今まで読めなかった新聞を読んだりできるようになりました

イフは効く効く!イフの効果は、絶対間違いないと思います!!」と嬉しそうな声で話してくれました。^^

毎日こうやって皆様から素晴らしいお話を聞かせていただいています。もっともっと沢山の方にこの感動を伝えていけたら・・と思っております^^

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

心臓・赤血球数値正常化!

犬の病気 猫の病気凄い効果です。

ココは元気一杯です。昨日病院に検診に行ったら、心臓の鼓動のリズムも良いし、今まで悩まされていた、赤血球の数値も上がりました。ビックリです。昨日なんてイタズラし放題でほとんど、寝てない位元気です。

ココは病院の他に気功注入の先生にも診てもらっています。ダブル効果で頑張ってます。また連絡します。

ピース"ピースより

ココちゃん、本当に良かったですね!心臓機能の回復、赤血球数値の正常化、何よりもほとんど寝ていない位の元気さということで、短いご報告の中に、その改善ぶりが伝わってきますね!ホントなによりですね(^_^.)。気功も注入されているということで、自然療法全快ですね。これからもますますイタズラ好きになるくらい元気になりますように。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

肝臓末期癌の犬ちゃん

犬の病気 猫の病気こんにちわっ 一ヶ月ほど前にイフを購入した○○です!なかなかお礼のメールができなくてごめんなさいっとってもとってもうれしい奇跡があったので報告します!

13歳の犬が肝臓末期癌との事でした。肝臓のGPSの数値も平均50から60なのに、うちの子は1000以上あり、かなり肥大していました。体の免疫がかなり落ちてるので、最初は3日に一回くらい抗生物質の注射の日々でした。(がでて食欲がなくなるからです)

お医者さんから、もう数週間かも・・・といわれてとてもショックで・・でもどうしても覚悟ができず、諦める事ができなくてインターネットで奇跡のグッズを探してたら、イフと出会ったのです・・☆(ちなみに愛犬の名前はイブです) なんだかこれは買えって事なのかなっと思いこれにかけるしかないっと思って購入しました。

半信半疑でつけて、三日くらいたちました。じゃあ今まで三日に一回注射だったのが、一週間のびました!その次も一週間のびて・・・。でも治る病気じゃないからなぁ・・・と思い、この状態が続いてくれるだけでいいと思ってました。

イフをつけて二週間くらいすると体重が増えてきました。食欲が前より増加して起きてる間欲しがります。獣医は「状態は上向きです。」といわれて、今度血液検査とレントゲンをとりましょうといわれ、こないだ検査したら、なんと癌が3分の1に小さくなってたのです!!!あとあれだけ高かった肝臓の数値も1000から120に下がってたのです!!一ヶ月でここまで・・・本当にビックリしました。

獣医さんも「上向きとは思ったけど、まさかここまで・・・」ととてもビックリしてました。薬は同時に舞茸エキスをあげているので獣医さんはこのエキスが効いて、癌は悪性だけど、悪性の中の本当に軽い癌っておもってるみたいです^^;私はイフのおかげとしか思えないのです。

今は病気になる前よりも元気なのです。病気になる前は一日一食夕方ご飯の催促するだけで、あとはほとんど寝てた状態です。それなのに今はずーっと起きてるし、何でも食べるし、元気いっぱいです!

ご報告遅くなりました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ぜひこのイフをもっと㈪みんなに知ってもらいたいです!本当にありがとうございました!!!最後に、友人の犬も肝臓腎臓が悪いのでイフの購入を頼まれましたので、メールでよろしいですか??一つ注文します☆☆

ピース"ピースより

末期がんからの回復ですか!イブちゃん、がんばりましたね!!この回復ぶりはイフだけの力ではなく、イブちゃんが潜在的に持っている生命力がもともと備わっていて、そこにイフがちょっとだけ後押しのスイッチを入れてくれた!という感じでしょうか(^u^)。読んでいるだけで勇気が沸いてくるご報告でした!これからも、がんばってね!!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

心臓肥大と白い肺からの復活

犬の病気 猫の病気藤井様 嬉しくてメールしております。

超速便で送っていただいて、すぐに病院にもって行ってエルマ(名前です)の首にかけていただくようにお願いしました。入院5日の朝です。酸素室に入れられていて先生からは、酸素室からは出れないかもしれないといわれていましたが、イフをつけて2日目、本日病院から電話があって、酸素室を出ることが出来て明日仮退院出来る様になりました。

2日で心臓肥大が小さくなっていたんです。白くなっていた肺も元に戻っていました。週末でしたので明日代金は振り込ませていただきます。半信半疑でしたが、本当にありがとうございます。毎日イフを首にかけてあげて完治しなくても駄目だと言われた命ですから、大事にして命が延びた分今以上に可愛がってあげるつもりです。

まだこれから始まったばかりですが頑張って世話をするつもりです。本当にありがとうございました。

ピース"ピースより

酸素室を出れたって、相当大変な状態だったのでしょうね。心臓肥大と肺が白くなっていた状態からの大復活ですね。本当になによりです。ここまで乗り越えてきたんです!これからも生かされた命、輝かせてもらいたいですね。いやいや、ホントよかった(^_^)

犬の病気 猫の病気札幌の○○です!

申し込みの際は、お手数お掛けいたしました!!商品は10月20日の朝9:30に届きました。早いですね!北海道なので3日くらいかかるだろうと思ってましたが、皆が言う様に確実、迅速でした。

早速こんぶ(パグ8歳)に付けました。付けて間もなくこんぶの動きが機敏になり、眼力がでてきました!その直後痛かった私の右肩の痛みが・・・・あれ?気のせいかな?えー痛くない!驚きました。

付けていない私までも・・・?ホントに不思議ですねーこれからも効果を楽しみに付けていきます!!

あとこの イフの事を私のブログで書いてたんですけど、宜しかったでしょうか?http://blog.livedoor.jp/konbu1010/ 

何かありましたら報告お願い致します。またメールさせてくださいね!!

ピース"ピースより

こんぶちゃんの動きの機敏さ、そして眼力の回復、よかったですね!ブログにも書いてくださいまして、ありがとうございました!飼い主さん、こんぶちゃんみんな元気がいいですね!ブログ、ときどき、のぞかせていただきますね!(^^)!イフについては、こちらで語って下さっています!→http://blog.livedoor.jp/konbu1010/archives/50145627.html

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

飼い主さんが希望を持つ大切さ

犬の病気 猫の病気脳幹活性ペンダント「イフ」、とどきましたありがとうございます。

早速fipの子につけました。


驚き。


常にまったり状態で共にきた兄弟にやられっぱなしだったのに、飛び回る、走る、反撃する。

ふしぎだあ。


お腹の水はまだパンパンですが希望をも購入した様に思います。

ピース"ピースより

こんにちは。とても短いコメントの中に、うれしさのこもった想いの重さが伝わってきましたね!飼い主さんの想いは、何気にペットに伝わるもの。だからこそ、飼い主さんも前向きに接していくことが大切なんですよね。「希望を購入した様」ですか!なるほど、初めていただいた表現方法ような気がします(^_^)。ありがとうございました。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

偶然にしては?の変化たち

犬の病気 猫の病気こんにちは、このたびはいろいろお世話になりました。まず、最初の出来事として・・・。当初、友人の愛犬の原因不明の髄膜炎を何とかしてやりたいという思いからの相談だったのですが、私自身、正直「信用できる!」という確信も無かった為(すいません・・・)まず、自分で付けてみて何かしら変化らしき物があれば、そこで初めて教えるつもりだったのです。

(10月18日) 自分で使ってみた感覚では、明らかな「効果」らしきものは感じられなかったのですが、いつもより幾分か疲労感が少ないかな??っていう程度でした。喫煙に関しても、特に何も感じませんでした。そこで、以前から肩こり、腰痛に悩まされている家内につけさせたところ、「錯覚かもしれないけど、肩が軽くなった」との事でした。その時点で、初めて「何らかの効果があるかも・・・」思い始めました。

そして、友人に「こんな物があるんだけど・・・」という事で、貸し出す予定でした。ところが、たまたまその友人のご主人が、ご自分で探し当て「イフ」を購入していたのでした。それまで、特に連絡はしていなかったのですが、この偶然には、違う意味で驚かされました。と同時に、何かしらの期待感も芽生えました。

(10月19日) そこで、腎臓病で投薬中の実家の母に使ってもらうことになったのですが・・・「イフ」を母の首に掛けて約30っ分後、日課である血圧測定をしてみると・・・なんと、今まで出た事も無いような数値が出てしまいました。高血圧ではないはずなのに、上が140前後、下が90前後に・・・ペンダントの響なのか、精神的なものなのか?? それ以外に変化はありませんでした。

(10月21日) 本日、驚くべき報告を受けました。友人の愛犬に会いました。なんと、以前のような元気な姿に・・・しかし、飼い主の方に伺うと、検査結果では進行性の髄膜炎で、助かる見込みは可能性が低いとのことでした。普通で2〜3ヶ月、永くて2〜3年だそうです。ただ、病院の先生も、今の元気さには首をかしげているようですが・・・

イフ」の効果である事が望ましいのですが、飼い主さん曰く、元気になり始めたのが「イフ」着用する以前からだった事もあり、まだ、半信半疑だそうです。

ピース"ピースより

ご報告、ありがとうございました!イフのせいなのか?偶然なのか?とにかく、なんらか効果らしきもの?を感じとっていただけているようで、よかったです!ご友人様がイフを使用されていたことや、お母さまの血圧の変化、そしてご友人さまのワンちゃんの変化、いずれも変化も全て偶然では済まされないように私には感じるのですが、ちょっとひいき過ぎる見方でしょうかね!?みんなが元気になるといいですね。私も祈っていますね(^u^)

キヨ僕の実家には拾われてきた犬のセッターがいます。セッターは元々狩猟犬なので老犬になって使い物にならなくなると飼い主は簡単に捨ててしまうそうです。都会ではあまり想像がつかないかも知れませんが、田舎ではよくある事だそうで、通報されればそのまま保健所行きになるところを家に連れて来たワンちゃんです。

年齢は定かではありませんが、老犬であることは確かで、若い犬独特の活発な動きは見受けられませんが、散歩に連れて行くと昔の感覚なのか習性なのか1時間は家に帰ろうとしませんでした。ところがある日を境にがひどくなり、散歩の足取りもおぼつかなくなって病院に連れて行った所、重度のフィラリアにかかっていることがわかりました。

先生の話では手術などの処置は出来ない状態で、薬で症状を緩和させるだけしか治療ができないと言われたそうです。それに、「余命も残り少ないでしょう」と言われて帰ってきました。それからやはり症状は良くならず、実家に帰る度に悪化していくのがわかりました。「イフをつけてあげれば元気になるかも」と思っていましたが、僕が世話しているわけではないので中々イフを付けてあげることが出来ず苦しい思いでいました。

しかし、突然状態が急変して犬が倒れたと連絡があり、病院で点滴をして貰ったけど「もう覚悟しておいてください」と言われて帰って来たそうです。実家の子供達は泣いて悲しんでいるとの様子を伝え聞いて、これはもうイフを付けてあげるしかないと思い、家族にはお守りとして付けてくれとお願いして、イフを送り早速付けてもらいました。

そうしたら恐ろしい?ことが起きたんです!!前日は口から血を吐いて体温も低下し、自分ではもう立てなかった状態から、イフを付けた次の日からは自分で立ち上がり何事も無かったようにご飯をねだるようになったのです。家族の話では「何だかよく判らないが、危ない状態から立ち直った」と連絡があり、メールで元気に立ち上がった写真を送ってもらいました。

次の休みの日に会いに帰ったら、多少はをしているものの以前のようにシッポを振って僕を出迎えてくれました。家族も半信半疑だったイフのことを認めざるえないと唸って、自分用に欲しいと言い出す始末です(単純すぎです!)。今回はこんなに身近なところで、またしてもイフの凄さを体験してしまい、改めてイフは凄いな〜と思った今日この頃でした。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

愛犬が残してくれた贈り物

犬の病気 猫の病気さっそく送っていただいきありがとうございました。イフとの出会いは、コッカスパニエルがリンパ腫に侵されていることがわかった時に、娘の○○がパソコンで、なにかいいものはないかと探した事がきっかけでした!

残念ながら愛犬は7/28に亡くなってしまいましたが、イフのおかげで思ったよりも長く生きてくれたと信じています。主人は50肩が治り腰の具合が大変いいです。私は昨日気がついたのですが(体験談を読んでいて)、顎関節症が治っているではないですか!?自分でもビックリです!!

今は私のイフ脳挫傷で入院している友人に貸しています。すごい勢いで半身不随が回復しています。リハビリの先生も驚いているようです。私はイフのおかげだと信じています。本当にありがとうございました。伯母も母も手放せないと言っています。さっそくですがまたイフを2つ送っていただけますか?よろしくお願いいたします。  ○○○より

ピース"ピースより

残念ながら、愛犬ちゃんは亡くなってしまいましたが、その愛犬ちゃんのおかげで、ご主人様の顎関節症が良くなったというのは、まさにワンちゃんが残してくれた遺産のようなものかもしれませんね。ご友人様の半身不随の回復振りに、リハビリの先生が驚かれているというのは、まさに自然治癒力が発揮された賜物(たまもの)というか、証ですね!愛犬ちゃんの分まで、ご家族みなさん末永く、元気でいてくださいね(^u^)

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

大腸がんと闘って、そして天国へ

犬の病気 猫の病気こんばんは。愛知県の○○です。注文後早速イフを発送して頂き、迅速に対応して頂き、本当にありがとうございました。イフのご報告が遅れて申し訳ございませんでした。

9月21日(水)にイフを受け取らさせて頂き、すぐに愛犬(元くん)につけさせて頂きました。すると、その後約30分位で鼻が乾燥していたのですが、犬本来のぬれた元気な鼻になったのです。

9月19日(月)に獣医さんに大腸癌が肺にまで転移していて、末期の癌ですと診察されてから、本当にどうしていいのか途方に暮れてしまいましたが、インターネットで拝見して「これしかない!!!」と思い、注文させて頂いた次第です。

それから、散歩に自分で歩けなかった元ちゃんが付けてから翌々日前のように、一緒に散歩ができたのです!!!驚きました!!!うんちもちゃんとした便が出て、さらに片足を上げておしっこが前みたいにできるのです!!!(付ける前は腰を下ろした格好でおしっこしてました) 本当にこのことはビックリでした。イフのおかげと驚かされました!!!

しかしながら、残念なことに末期の癌にはどうすることもできず、実は今朝7:00頃とうとう天国へと導かれてしまいました。病院で点滴を最後2日間は8時間かけてうって頂きました。最後は静かに眠るようになくなりました。

元ちゃんは1991年12月9日生まれの13才。もう充分長生きできました。最後も本当にイフのおかげで苦しむことなく、安らかな最後を自宅で迎えることができました。 今は悲しい気持ちでいっぱいですが、できる限りのことをしてあげられたので、後悔はしていません。

 本当に最後に夢のお散歩ができたあの奇跡をうれしく思っています。ありがとうございました。今後イフは若年性痴呆症の母(60才)の病床に置いておき、母にも奇跡を起こさせてあげたい!!!と思っています。

いろいろと暖かい言葉をかけて頂き、ありがとうございました。今後もイフには活躍して頂くつもりです。ありがとうございました。

ピース"ピースより

大腸ガンに闘った元ちゃん、本当にがんばりましたね。イフの使用直後に鼻の乾燥状態から元気になって、そのほかにも色々な変化が見られて、奇跡を信じられる状態まで回復されたのですね。結果的には、天国に逝ってしまいましたが、最後まで生きた証を残してくれましたね。死と向き合うのは、辛いものですが何とか、乗り越えていってくださいね。私自身は、いい結果報告を受けることが多いのですが、元ちゃんの生きていた証としてあえて、公開させていただきました。どうか、ご冥福をお祈りいたします。

藤井より

今日は、ちょっと悲しいというか?うれしいというか?微妙な心境を語らせていただきますね。

最近、忙しいので、お客様、飼い主様からのお電話は、うちのスタッフに任せています。スタッフの一人から、

「○○の病気って治りますか?と聞かれているのですが、なんと言って答えたらいいですかね?」

と質問された。私は、

「それは分からない と答えていいよ」

と促しました。そうするとまた、お客さんから、

「ということは、治らないのですね」とダメだしされたよう。

当然かもしれませんね。断言できないのですから。でもね、言い訳するつもりもないのですが、治ることを約束できることなんて、世の中一つもありません。どんなお薬だって、お医者さんだって、できることってホント限られているんですよね。

イフが多くの飼い主さんから支持を受けているのは、そのような方でも生命力そのものに働きかけることによって、いい方向に向かっているという事実と経験、そして何よりも「可能性」が大いにあるからだと強く感じています。

で、効かなかったら、ダメだったらどうするか?返品していただくだけです。とても、簡単。シンプルな価値観だと思っているのですが。


もう一つ、悲しいというか?うれしいというか?なんというかの出来事が。

あるサイトで、イフを使っていない方が、「実際にイフを使用してどうですか?」という質問をされていて、それに答えるような掲示板がありました。

「私には、効果があった!」 「買ったが効果が分からなかった」 「犬仲間、猫仲間には結構有名で、使っている人も多いよ!」 など、様々であった。

私にとって、悲しかったのとうれしかった想いが共存したのは、イフを使っていない方が、「この種のものは、ウソだから絶対騙されないように」という言葉。

この世の中、確かに胡散臭いものは多い。でも、30日間使っていただいて結果がでなかったら返品もOK。代金も後払いにしているスタイルで、騙されようがないのに。。。

このことで、なぜ、うれしかったのか?それは、こんなにもイフを注目してくださっている方が多くなったんだな〜という実感。数年前は、イフのイの字も誰も知らなかったんですから。バッシングも受けられるくらい注目されてきたということ。

これからも、いままで同様、地道に正直に、ありのままを伝えていこう!

そう、思った出来事でした(笑)

犬の病気 猫の病気いつもお世話になります。(中略)その矢先に犬が肺癌(確定診断するには開胸が必要なので獣医さんと相談し、お互い開胸しないことにしたので、リンパ腫か原発性か、悪性かわからないが、良性という例はほとんどないとのこと)らしいと宣告されました。

しかし、中耳炎・アレルギー性皮膚炎・呼吸の異常のすべてがイフで治り、あとは目の異常(瞬きがうまくいかず癌とは無関係とのこと)が当初より良くなりましたが、残っていますが、目に力が湧いてきて、若々しくなってきました。あまりの効き目の速さにビックリしています。

そして身に付けていない私までも、真っ黒で悪臭がしていたのが、健康的な色で普通のうんちの臭いに変わったのです!!いくらビフィズス菌だの何だの試しても少しも、効果がなかったのに。年々ぶり???もう何年もこういううんちを見ていなかったのでビックリしました!!!ストレス回避のため、改築を伸ばす決意をしていたのですが、あまりにも元気になってきたので、改築自体は元々早くやりたかったため、迷っています。(中略)

ピース"ピースより

ワンちゃんの健康のために、改築を保留していたのに、改築しても良いくらい元気が出てきたということで、うれしい悲鳴ですね!改築は、早かれ遅かれするということでしたら、元気なうちにされるといいかもしれませんね。

この子は、とても生命力があるような気がしますので、これからもどんどん良くなる期待ができますよね!全ての子がこのように、スムーズに良くなるわけではありませんが、やはりこのようなご報告を受けるにつき、動物の自然治癒力の強さに敬服してしまうばかりです!よかった!よかったです!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

愛犬の死と向き合うこと...

犬の病気 猫の病気丁寧なメールをありがとうございました。今回のシン君のことは本当に残念でしたが、いろいろ考えるところがありました。とても大事に、かわいがっていても動物たちは人間よりも早くに死を迎えます。どうしようもない自然の摂理です。

たとえシン君が今回もちこたえたとしても、いずれ近いうちに別れは来ます。しかし、私たちの現実の生活の中では、死はすごく遠いものとなってしまっています。

巷では子犬をはじめとするキャラクターが相変わらず多い。それに、宗教教育のない日本では死について考えることもない。だから、いざ身近な存在が死を迎えたとき、自分をどのように保っていけばいいのか、わからなくなってしまうのでしょうね。

ペットブームで、私の家の近所はほとんど犬を飼っています。シン君が家に来た頃、16年前はここまでではなかったような気がします。そして今では洋服を着せたり、犬といっしょに旅行に行ったりと、犬は人間の使役に使う存在から、まるで人間の子ども、伴侶のような存在へと変わってきました。

人間と犬との間に境界線を引かなくなっているので、(もちろん私とシン君の場合もそうです)いざその伴侶が死を迎えたとき、どうしようもない無力感に陥ってしまうのでしょう。でも子ども、伴侶なのだから、思いっきり泣いてもいいかなあと思います。今はまだシン君がいなくなったことに慣れません。シン君のベッドや首輪、水を飲む器があるとが出てきます。

ひとつ。

イフをつけてからのシン君は飲まず食わずで、起き上がることもできませんでしたが、顔の腫れがひき、腹水もしぼみました。食べてないからしぼんだんだといえばそれまでですが、顔が穏やかにみえました。父親も、シンはこのごろなんだか仏様みたいな、悟ったような顔をしてるなあと言っていました。きっと楽な体になって最期を迎えたのだと思います。死に顔はまるで眠っているようで、こんないい顔は見たことがないと言っていました。

それに、死の2日前(Kさんと電話をした日)に、夜遅く家に帰ったとき、シン君はまだ起きていました。ひととおり話をして、足をさすってやっていたら、寝ながら急にしっぽを振り出したので、なんだろう? 水かなと思い、立たせてあげました。

水を飲むのでもなく、おしっこをするでもなくぽ〜っと立っていましたが、またしっぽを振りました。その時はシン君が死ぬなんてこれっぽっちも思っていなかったから、なんだったのかなあと思っていましたが、私と話をしたのかもしれませんね。

イフはシン君の思い出に持っています。そして、友人のところで飼っている犬の調子が悪くなったら、貸してあげようと思います。ありがとうございました。

キヨKより

メール拝見させていただきました。○○さまのペット(動物)に対する気持ちが強く感じられる文面になっていて、とても考えさせられる内容でしたね。ただ、おっしゃるように「人間と犬との間に境界線を引かなくなっている」のですから、思いっきり泣いて泣いて、そして見送ってあげてくださいね。きっと、シンちゃんも「○○さんの家族でよかった!」って喜んでくれていると思います!

また、愛犬シンちゃんの最期は安らかだったようで、お父さんが言っていた「シンはこのごろなんだか仏様みたいな、悟ったような顔をしてるなあ」と言う一言で私達も少し救われた気持ちになりました。ありがとうございます。

愛犬シンちゃんのご冥福、心からお祈りいたします。この度はご縁をいただきありがとうございました。そして、これからも頑張って下さいね。

犬の病気 猫の病気お返事遅くなりました。まずは愛犬レオ(ゴールデン・オス・1才8ケ月)の症状なのですが、二週間食事も水分も取れずに入院していました。強引に食べさせても嘔吐を繰り返し、当初は誤飲によるものではないか?とバリョウム等で検査したものの解らず・・・・元気が日に日に無くなり、30キロあった体重も25キロまで減り、先生も「腎臓か肝臓の病気だろう」と伝えられました。

黄疸も出だし、状態は最悪のまま時間が経ちました。開腹手術して直視で診察しましたが「肝臓が多少小さい」との事で、それ以上原因が解りませんでした。そこで自分なりにワラをも掴む思いで検索したところ、この「イフ」に出会いました。

送られて来た時は、正直言って想像以上に小さく、これで奇跡が起こるのだろうか?っと不安になりました。(ゴメンナサイ) お昼に「イフ」が届いたので、そのまま昼から仕事を休み、二時間かかる病院へと走りました。

病院に着くと、早速「イフ」を首輪として下げてあげました。10分ぐらいしてから・・・・ビ!ビックリ!! なっ!なんと外に出たらすぐ便をしたのです。それも良便。これからドンドン奇跡が起きだしたのです。翌日、そもそもレオは食が細かったので、ごはんを出しても体いっぱい喜んで表現するってなかったのに、看護婦さんが器を持ってくると立ち上がって喜んで食べているのです。

これには自分も家内も目が点状態になりました。 ほんと良くなってきてるのです。お陰様で、今日レオは退院となりました。さっき家内から電話があって先生が「急に良くなりましたね。なんだったんだろう?」とレオを見ていたらしいです(笑)まだ多少黄疸が残っているらしいので、また結果メール致します。

ピース"ピースより

これまた、すごい報告が来ちゃいました!ほんと、レオちゃんの回復振りには、驚かされますね!イフを着けてから10分ですか!?う〜ん。イフのご愛用者さま、愛犬愛ネコちゃんの回復の早さは、正直千差万別ですので、1ヶ月使用したけど、分からなかったという方も、正直いらっしゃいますので、このようなメールをいただくと、逆にすごいな!と感じてしまいますね。

すごいご報告につい慣れてしまいがちですが、今回の報告は、いい意味で、ぶちのめされてしまいました!これからもますます調子を回復されるといいですね!本当に素晴らしい回復振りで、感激してしまいました!ありがとう!!!

犬の病気 猫の病気ザ・ピースカンパニー様、先日はイフをお送りくださいまして、どうもありがとうございました。猫の首輪につけてから1週間ほどたちましたが、日に日に元気になっているように思えます。まったく立ち上がれない状態から、今では自分でトイレに行けるようになりました。ありがとうございます。

ところで、質問なのですが、脳あるいは脊髄の障害らしいとの事で、今度MRIを受けるのですが、全身麻酔した後の回復にもイフは役立つのでしょうか。


ピース"ピースより

1日1日ごとに元気になっていく姿は、飼い主さんにとって、なによりも大きな喜びですよね!立ち上げれない状態からの回復ということですので、本当にたいした猫ちゃんです!

ご質問の中に、全身麻痺した猫ちゃんはどうか?ということですが、、、、イフが大々的に効果があるという表現をしてしまうと誤解を与えてしまいますので、コメントは差し控えさせていただきますが、一般論として、脳全体が活性化することによって、全身が回復するという可能性はゼロではないと思いますね!そこれこそ、猫ちゃんの自然治癒力に委ねざるを得ませんが、いい結果を期待したいですね!さらなる回復をお祈りいたしております!(^^)!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

元気すぎて困る程回復!

犬の病気 猫の病気こんばんは。9月の始めから愛犬(タロ)にイフをつけているのですが本当に驚きました。弱っていたタロが元気すぎて困る程回復しちゃいました。笑

) 本当はもっと早くにお礼のメールをしたかったのですが、なかなか時間がなくて遅くなってしまってすみません。

タロは昔から活発すぎて元気すぎて、よそのお宅の犬とケンカしたり、一日中ほとんど吠えていたり。体はそこまで大きくないのに(12キロ)、散歩の時は小柄な私はひきずり回されて、一人じゃリードをひけないくらいでした。とてもじゃないけど、いい子とはいえない犬でしたが、12年になっても病気などの心配は全くなさそうなので安心してました。

ところが8月終わりごろから、急に目に見えてわかる程元気を失っていくのがわかりました。一日中吠えてたのが、全く吠えなくなり近所の人からは「最近タロいないの?」といわれたり、いつも庭で穴をほったりイタズラばかりしていたのに、一日中ぐったり寝てるようになったり、散歩も私が余裕でリードをひけるくらい力が弱くなってました。

よく見ると右目が左目の半分くらいしかあかなくなってて、右の唇も垂れ下がったかんじになってて、人間の病気でいったら顔面神経麻痺みたいな状態になってて、"病院につれていこう"と決めていました。ですが家族が皆多忙だったため、週末まではいけそうになかったので、私はなんとかしてあげたいと思い、夜中に泣きながらインターネットで色々調べました。そこでイフと出会いました。

普段ならこういった物は、はなから信用しない私ですが、この時はもうなんの躊躇もせず、すがる想いで購入しました。メールでの対応もとても丁寧、親切で商品も早速の発送で感激しました。届いてからすぐにタロにイフをつけてあげました。"タロが元気になりますように"と願いながら。

効果は毎日確実に分かりました。

一日目朝起きると庭の穴がほられてました。

二日目からはだんだん吠えるようになり、驚くことに目も唇も治ってかわいい顔にもどりました。(*゜o゜*)今ではもう全回復ってかんじです(^-^)

前と同じで私ではリードをひけなくなってしまったし、ずーっと吠えていて母と「ちょっと元気になりすぎて困るね!笑」なんて言ってるくらいです。

始めは半信半疑だった母からずいぶん前から、『早くお礼のメールを送りなさい』といわれてました。イフ、先生には本当に感謝しています。正直今でも驚いています。あの時インターネットでイフと出会えて本当によかったです。もう怖くて手放せません。本当に本当にありがとうございました。m(__)m

ピース"ピースより

タロちゃんのご回復、おめでとうございます。メールを拝見しながら、散歩の時の、リードの強さからくる悲喜こもごものご様子が、とてもよく伝わってまいりました!さぞかしご心配だったと思いますね。

また、短時間での回復は、タロちゃんのもともとの生命力があってこそのなせる技ではなかったかと思いますので、タロちゃんを褒めてあげてくださいね。とってもうれしいご報告でした。いつまでも、かわいいタロちゃんでありますように!(^^)!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

散歩の量がいつもの倍に!

犬の病気 猫の病気はじめまして。○○○○の娘です。

愛犬(さくら)にイフ送っていただきまして、本日無事に到着しました。母が言うには、夕方につけ始め右側の耳を傾けたまま、元気のなかったさくらが、耳が立って散歩もいつもの倍歩けたとの事。それだけでなく、私が帰宅しましてから、とても力のこもった声で外を歩く猫に向かってほえているさくらを見て、すごく驚きました!!実際、ここまで効くものと出合ったのがはじめてでしたので(すいません^^;)

もう、本当に感謝してます。このまま元気になってくれればいいなぁと母と話しておりました。実は、母の体調もここ8年ほど調子が悪く、夏になると急に体調を崩しついこの間も、救急車で病院に運ばれるという事がありました。。病院で検査しても一向に原因がわからず、、しかも、血流が悪いと言うことしかわかりません。

母がどうしても、さくらと同じものを自分に欲しいと言い出しました。どうしても元気で、元通りの生活を送りたいというのです。そこでもう1つ、ずぅずぅしいと思いながらも注文させていただきました。どうかよろしくお願いいたします。さくらに変化があれば、またお知らせさせていただきます。ほんとうにありがとうございました<(__)>

ピース"ピースより

さくらちゃんのご回復、なによりです!!散歩の量がいつも倍というのもうれしい報告です!元気になって、今までどおりのほえ方に戻るというのは、健康のバロメーターとして、みなさんの体験談に共通しているような気がしますが、さくらちゃんにも当てはまったようですね!

そして、飼い主さんのお母様にもいい結果がでるといいですよね!ご家族皆さんのご健康、お祈り申し上げます。

犬の病気 猫の病気さきほどスタッフの方に電話しました。もうびっくり仰天。私が見ても心臓と肺が膨らんでいたのです。心臓のエコーも雑音があって。もう先天性のものとこの一週間ご飯も喉に通らず。も出てきて。

それが寄生虫のあくどいのが2種類うごめいていました。気持ち悪い〜〜。さっきその病院を紹介してくださったこちらで評判の先生がもう獣医として落ち込む。と反省されて。その先生のおかげで鳥取までいって虫だとわかったのだから、恨むどころか感謝の気持ちでいっぱいです。

でも不思議。イフのおかげ??獣医さんには言ってないけど。それしか考えらないですよね。もう走り回っています。これから虫を殺してから又元気になって大きくなってくれるよう祈るばかりです。おかしい不思議な話ですよね。諦めずに信じてよかった。この子のことを見捨てずによかったと感謝です。最悪のときはイフに懸けて免疫治療をしようと思っていました。

このお話は冊子に載せていただいて結構です。悩める方のお役に立てば・・・名前だけは伏せてくださいね。明日入金します。こんな嬉しい入金は初めてです。感謝。先生のお仕事がますます繁栄されますことをお祈りしています。

ピース"ピースより

こんにちは!○○です。こちらの飼い主さんからは、実はそれまでも、他の病院に行かれて、誤診を受けたり、多くの苦労をされてきた方なんです。今回も、遠くの病院に行かれて「寄生虫」が原因だったようです。

ただし、その後の回復ぶりをみますと、イフのおかげでがないか?というくらいの元気ぶりということですね!!(^^)!。毎日のように、連絡がありましたので、心配していましたが、これでほっとしましたよ!よかった、よかった。ちなみに、うちの藤井は、先生ではありません。先生は、イフの開発者 木村大先生です!(笑)

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

亡くなっても、がんばった証

犬の病気 猫の病気9月8日ご報告

8月9日にイフを送って頂いた○○です。14才の愛猫クロは9月7日AM3:45頃、天国へ旅立ちました。皆様のお心遣いに深く感謝申し上げます。『汎血球減少症』という猫には珍しい、骨髄で血液が生成されなくなる難病でした。イフを付けて2〜3日は、一時的にに食欲が増し元気になりましたが、その後は食欲、体力が戻りませんでした。彼の天命だったのでしょう。しかし、獣医さんも不思議がっていましたが、何も食べないのに脱水症状にならず、最期まで毛艶が良かったのはイフのおかげだったと思います。本当にお世話になりました。

9月9日ご報告

藤井様 ○○です。ご丁寧にお言葉を有難うございました。もう一つ、亡きクロの症状に変化がありました事を報告致したくメールしました。体内で貧血が進み、それを補うためクロのヒ臓は1.5倍くらいに肥大していたのですが、イフをつけて3週間目位に突然小さくなったと獣医さんが驚いていました。完全に元通りの大きさにはなりませんでしたが、クロの身体はイフの力を借りて一生懸命頑張っていました。でも生命の不思議には人や物が踏み込めない所があるのですね。クロは幸せでした。スタッフの皆様にも宜しくお伝え下さい。

ピース"ピースより

残念ながら、クロちゃんは逝ってしまいました。イフがどんな状況をも回復させるということは、できるはずはないのですが、やはり人間やイフができることの限界を痛切に感じてしまいますね。救いなのは、「脱水症状にならずに、最後まで色艶が良かった」、またその後のご報告で、「体内で貧血が進み、それを補うためクロのヒ臓は1.5倍くらいに肥大していたのですが、イフをつけて3週間目位に突然小さくなったと獣医さんが驚いていました」というお言葉です。

結果的に亡くなってしまってしまいましたが、最後まで自然治癒力で抵抗しようとする底力がどんなにすばらしいものであるかを物語っているような気がします。スタッフみんなも、悲しみ、そして生命の神秘性に改めて感動しました!クロちゃん、どうか安らかにお眠りくださいね。

犬の病気 猫の病気藤井様

はじめまして。○○と申します。9/2にイフを、送っていただきました。振り返ると、まだ一週間も経っていないのですね・・・。

わが愛犬 ヨークシャテリア プリン 14歳 ♀ 2.4キロ

投薬:抗生物質・気管支拡張剤・利尿剤・頓服(止めシロップ)・ニトロ

気管支虚脱 レントゲンで見ると、気管がつぶれ途中と終わりが、くっついて見えている状態です。おまけに肺水腫(水ではないようなのですが)。それとヘルニアなんとか・・腹膜がの為破れ、去年の暮れに、両足の付け根を手術。最近のひどいで、片方が破けもう片方もなんとか持っている状態。

8月の25日くらいから急に悪化し、食事の後も、ウンチをする時でさえも呼吸が苦しくなってしまう位になり、が止まらず、精一杯体で息をしている状態でした。この日から鎮静剤が増え、呼吸困難になると病院へ駆け込む毎日が続きました。

9/1 この日は悪夢の日でした。薬も効かず苦しそうなプリンを病院へ連れて行き、酸素を吸わせ、ニトロを入れ、何本も注射を打ち、それでもこの日はなかなか落ち着きませんでした。家に連れて帰り、この日はでプリンが起きてはシロップで寝かせを繰り返し、ニトロを4回も使い、苦しむプリンを胸に抱きながら、生きて欲しいという気持ちよりも、こんなに苦しんでいるプリンを楽にさせてあげたいという気持ちが優先しました。身が引き裂かれる・・そんな思いでした。

9/2 いつものように仕事場へプリンを連れて行き、事務机の横のキャビネットの2番目の引き出し、そこがプリンの寝場所なのですが、そこへ寝かしておりました。前日の夜の疲れもあってか深い眠りについていたようでした。

そんな時にイフが届き、寝ていては変化が見られないかな・・等と思いながら、生きているうちに届いて良かった、等と一人嬉しくプリンに付けました。何事も無かったかのように、ただ寝ているだけでした。15分位経ってからでしょうか、主人の母がプリンの様子を見に来てくれました。

どう?の声に「もうだめかもしれない」と私。お母さんがプリンのそばへ行きながら「そうか撫でて欲しいのかぁ・・」と、(え?!)とぷりんを見るとなんと横になり、お腹を出して腕を撫でてくれと招いているのです。最近のプリンは肺が苦しいせいか横になって寝れなくなっていたんです。まさか?!と思いましたが自分の中に?!をしまっておきました。

2時間ほど経ってから主人がきました。プリンは良く寝ていました。薬が切れる時間を過ぎていながらも。「良く寝てるね」と主人。うん。昨日ひどかったから疲れて寝ているのかもねと答え、食事の支度の音にプリンが目を覚まし、一緒にご飯を食べ、薬を飲ませまた眠りへ入りました。「調子が良いみたいだね」と主人。

しばらく経ってまた「良く眠るね、昨日の薬が良かったのかな?」と主人。どうかな?と私が答えると、何?何?と聞いてきたので、「半導体チップをつけました」と私、「あ〜プリンについてたやつ?」「そう、それ」。ふぅ〜ん・・・といって何の興味も示す事も無く話は終わってしまいました。

仕事を終え、家に帰るとプリンの夕飯の時間。ご飯を食べ終わっても呼吸困難を起こしていないプリンを見て、効いているんだな!と主人が言い出し、いくらしたの?と聞かれ、言ったら怒られちゃいそうで、いいずらいけど・・。と値段を答えると、「良かったな。いいもの見つけられて。」「昨日は二人とも大変だったんだから、今日は早めに寝なよ」と言ってくれました。

9/3 お休みの朝でした。ご飯の時間だよと鳴くプリンの声で目が覚めました。えっ?もう朝? 一度も途中起きることなく、朝を迎えてしまったのです。疲れていてプリンがき込んでいるのに、気づかなかったのかもしれない・・。

そう、思いました。ご飯を食べ終え、少しき込んだのでシロップを飲ませ、また眠りました。ご飯を頂戴!の声にえっ!?私また寝てしまったんだぁ・・・。その時(?!)は確信に変わりました。効いているんだ。プリンが込まなかったから寝ていたんだ。悪夢は終わったんだ・・・と。

その日、プリンが調子よければ、たまには外に飲みに行こうかと主人が言ってくれました。ひと時も目が離せないでいたので、何処にも出かけていなかったのも事実です。正直不安はありましたけど、奇跡はもう起きている!信じようっ!と出かける事にしました。帰宅の玄関のドアを開ける前までは、不安でいっぱいでした。

そぉ〜っと音をたてない様に鍵を開け、そぉ〜っと部屋を覗く主人。後ろに続く私。プリンが気づき走ってきました。お帰りぃっ!何処行ってたの!!と言わんばかりに、駈けずり回り、また呼吸困難に・・。あ〜ぁ。ニトロかぁ・・。と、冷蔵庫を開けると、もう治まっているのです。ほっとしました。3ヶ月前のプリンなのです。

その夜、久しぶりに電気を消して寝ました。夜中に急に悪くなる事が多いので、寝てはいけない!熟睡できないようにと、時間をすぐ見れるようにと電気をつけて寝ていました。朝起きると、頓服の薬を持ったまま寝ている事は度々でした。この日からニトロを使う事は無くなりました。

9/4 ワン!の声で目が覚めました。ワン!というとその後はが続くのに、その朝のご飯の時間だよのプリンの声は太くしっかりした声でした。一昨日は1ヶ月前のプリンで、今日はやっぱり3ヶ月前のプリンみたいでした。もう大丈夫、また元通りの生活に戻れたんだ!そう思いました。

この日も買い物へ出かけなくてはいけなくて、5時間近く留守番をさせました。玄関のドアを音をたてずに開けて後ろに続く私、部屋を覗く主人。プリンの走ってくる音はしませんでした。まさか?と強い不安がよぎりました。主人をどかし前に出ると、プリンは私たちに気づかずに寝ていたのです。力が抜け座り込んでしまいそうな瞬間でした。

土・日と、かかりつけの先生から電話を頂いておりました。毎日緊急で病院へ連れて行き、何度も電話のやり取りをしていたものですから、先生もとても心配をして下さっていました。

9/5 仕事を早めに終わらせ病院へ行きました。受付で「苦しそうですか?大丈夫ですか?」といつものように聞かれ、初めて「大丈夫です。元気です。待てます」と答えました。カルテには受付したら、容態を聞き、悪ければ即対応をと赤い文字で、かかれております。こんな先生のご配慮のおかげで今のプリンがあると感謝しております。

先生の顔を見るなり、これ、見てくださいと薬日記を渡しました。何時に何を飲ませたかの記録です。先生、ニトロの文字が無いでしょ。シロップもこんなに時間が空いてるでしょ。プリンに奇跡が起きたんです。先生はキョトンとしていました。半導体チップをつけたんです。そしたら、プリン元気になって、もうヤマは越えたんです。信じられない奇跡が起こっているんです。

先生は、プリンに聴診器をあてました。目を丸くしてびっくりした顔で聴診器をはずしました。どっちなんだろう。どっちでびっくりしてるんだろう!とまだ不安でした。「音がよくなっています」やっぱり!!!と私、「どのくらい?今までが10だったらどれ位、良くなってる?」「4にはなっていると思います。プリンの場合は10といっても、このままどうなってしまうんだろうって位の10ですからね。4と言っても、普通の子の4では無いですが・・。良くなっています」

鳥肌が立ちました。奇跡は本当に起きていて、そして形に現れた!と。「先生、本当に有難うございました。プリンに奇跡が起こっていること、先生ちゃんと覚えておいてくださいね。プリンは生きた証拠ですから。今度来るときは、緊急ではなく、薬が無くなったらきますね。」

色々お礼を言いたかったのですが、これ以上、話すと泣き崩れてしまいそうだったので、振り返りドアを開けようと頭をあげると、先生の目にが。「わざわざ診せに来て下さってこちらこそ本当にありがとうございました。あんな状態でしたので正直、病院へ来ないともしかして・・と心配で心配で電話までしてしまい、すみませんした」と温かいお言葉を頂きました。

今度お薬がなくなる頃、もっと元気になって先生を驚かせようねと、プリンに言いました。まだ、時折が出ますが、頓服の頻度も減っております。ベットへ自分でジャンプできるまでになりました。

藤井様、本当に有難うございました。感謝の気持ちでいっぱいです。私にできる事はプリンに奇跡が現れたとき、お知らせする事だと勝手に思い、長々と書いてしまいました。有難うございました。

ピース"ピースより

プリンちゃん、とってもとってもがんばりましたね!実際に光景が浮かんでくるようで、こちらもぐんでしまいましたよ(感動)。一日一日、一刻一刻の不安な気持ちと喜びの感情がとってもよく伝わってきました。飼い主さんと獣医さん、イフ、そして何よりもプリンちゃんの生命力が、まさに奇跡を起こしたのでしょうね!もう、私のコメントは必要なしですね。もう、ただただ感動です!!飼い主さんとプリンちゃんに、こちらこそ、ありがとうです!(^^)!

キヨお久しぶりです。スタッフのKです。この頃あまり出演機会がありせんでしたが、でも日々飼い主様からの声に耳を傾けていますよ!そんなわけで僕が感じる「ここ最近の病気に悩むペット情報」を書かせていただきます。

毎日、何件かのお問い合わせの中に必ず聞かれることがあります。それは「病院から薬をもらっているけど、イフと併用しても大丈夫?」といった質問です。勿論イフの使用はお薬を服用されている場合でも支障はありませんが、飼い主さまのお話では、かなりの量や種類のお薬をペット達に飲ませているのがわかります。病院では、病気に対してのお薬かもしれませんが、僕には「そんなに薬を飲んで平気なのかな〜」と逆に不安になってしまいます。

なぜなら本来であれば、動物は病気を治す力を備えているはずなのに、人間たちがペットを薬漬けにしているような気がしてならないからです。病気にかかってしまうのは、色々な原因があると思いますが、それらを安易に薬で解決するのはどうなのか?と最近はよく考えてしまいます。確かに獣医の先生に「この薬で様子を見て観ましょう」と言われれば断りづらいと思いますが、それは症状を抑えているだけで、根本からの治療という点では疑問が残るのは自然な感情ではないでしょうか?

ペットたちは言葉を発することができないので、今の本当の状態がどうなのかは本人しかわからないところではありますが、でも飼い主さん達にも、全てをお薬で解決してしまういまの医療に、もうすこし疑問を持ってもらえたら、ペットたちもよく判らない薬の副作用に苦しまずに済むような気がします。

犬の病気 猫の病気先日ご報告がありましたMダックスちゃんのその後のご報告です)

長崎の○○です☆ パソコンを開く暇がないため携帯からメールしました。愛犬たるとのその後の経過ですが σ(^^)が体の調子が悪くなり 2〜3日借りてる時にまた 暴れすぎたのもあるんでしょうが、また少し体調がよくなかったんですが、イフを着けると、またすぐに元気に☆たるとにイフは なくてはならない体の一部のようです。元気な写真をとのことで 写真をとりましたが、元気すぎて なかなか...撮れず苦戦しました(^-^; ちょっと間 座った所をパチリ☆☆

もう1つ報告があるんです σ(^^)暫くイフを借りていたと言いましたよね σ(^^)右手にガングリオンなるコブがあったんです なんでも脂肪の塊らしく 神経にあたる所に出来てて痛かったんです もう1年半の付き合いでした。切って取るか注射器ですいとるか...と考えただけでも痛そうで病院に行けずにいましたが。

イフを借りてるとき あれ?小さくなった?まさかーって感じで。たるとに返してからも たるとと一緒にいることでイフの効果があり 一昨日 ガングリオンのコブがほとんど目立たない位になってるんです! たると σ(^^)と良い結果がでて義母も欲しい!と さっき注文しました♪また 良い報告があったら報告しますね♪ありがとうございました<(_ _*)>

ピース"ピースより

またまた長崎の○○さんからのその後のご報告です。ガングリオンがほとんど目立たなくなってきたとのことですね!これはすごい!腫瘍が小さくなったり、コブが小さくなったりと、自然治癒力って、いったいどんなにすごいのかな!?と今さらながらに感じてしまいます。ほんと、すごいです(すみません。ボキャボラリーが少なくて)。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

下痢&食欲不振

犬の病気 猫の病気ザ・ピースカンパニーさま

お世話になっております、○○です。すでに効果が出ているようですので、お礼かたがたレポートしておきます。

品物が届いた深夜にぐったりとしているアイに装着したところ、本日までに

・立つのもつらそうだった→そうでもなさそう

・食欲なしでガリガリ→少しずつ食べ始め、の量も増えてきた

・いつも横になっていた→猫がくると立ち上がって吠え出した

・不定期に軟便だった→薬の副作用のお漏らしすらせず、便もすこし硬くなった

目やにが出まくり→減った

という効果が出ているようです。ちなみに、心臓関係のお薬2種類と肝臓のお薬と皮膚の化膿止めのお薬を飲んでいる状態ですが、薬だけでは副作用が強すぎて、こんな効果は出ないと思います。

さらに、息もあまり荒くない感じで、尿も黄色くない感じです。極力先入観無く客観的にみても、よい方向になっていることは確かです。さすがに病気の程度が重いので、まだまだかかりそうですが、食欲旺盛だが白内障のエルにも試してみようと思います。ありがとうございました。

ピース"ピースより

○○さん、こんにちは!とてもいい現象だな〜って思ったのは、「の量が増えてきた」「尿も黄色くない感じです」という部分です。うんちやおしっこは、本当に健康のバロメータですので、表面的な変化だけでなく、身体の内部の情報が形として現れる一つの指標として、この便や尿の変化は、大きなポイントになりますよね。

これからもまだまだ快方に向かいそうですよね!アイちゃん、そして白内障のエルちゃんのご回復、祈っていますね!(^^)!。ありがとうございました!!

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病気にならない生き方

藤井より

こんにちは、藤井です。今日は、久しぶりに健康についての本で、いい内容のものがありましたので、ご紹介します。病気にならない生き方

Dr.新谷さんが推奨する理想的な食事のバランスは、植物性90〜85%、動物性10〜15%です。 「良い食事」のポイントは、、、



 [1]精製されていない穀物・雑穀類を積極的に摂る

 [2]野菜類を副食の中心にする

 [3]動物食は魚介類を摂り、肉類・乳製品は少なく

 [4]身体に良い食習慣をつける

 [5]生の食物を摂る

 [6]酸化した食物は摂らない

 [7]発酵食品を摂る

 [8]牛乳は摂らない

 [9]ミラクルエンザイムの働きを高めるビタミン・ミネラルを摂る

私にとって、内容そのものは、驚きではなかったのですが、医者の立場から、生命の根源的なことを伝えていることは、とても印象的でした。恐縮ですが、私の小冊子で述べていることと一致していることが多く、今まで常識ではいいとされてきた健康法のほとんどが間違っていたということを、分かりやすく伝えてくれています。

70歳の医者が何万人もの患者さんと向き合っているという経験の豊富さは、私には到底かなわないことであり、大きな違いかなと思います。なかなかの本です。ぜひ、ご一読を。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

毛がはえる生命力

犬の病気 猫の病気無くしてしまって、2,3日は隅々まで探したのですが、見つからず・・でもこうして探している間に、も体調が悪くなっているような気がして再注文しました。(中略)メールに本当に感激しています。ありがとうございました。

イフを使い始めて、今までずっと耳の毛が禿げて獣医さんにも「もう、ずっと生えない」と言われていたのに急に生え始めたんですよ。今ではふさふさ。びっくりです。でも、うちの犬は17才なので、本当は毛よりも何より元気であってくれればそれでよいのです。

しかし、考えてみれば、耳の毛なんていうところにまで「毛」が生えるパワーがまだある、また生まれてきていると言う解釈でいうと、本当に素晴らしい事です。ですから、なおさら無くした事がショックで・・・また、元気になってくれると信じています。食欲がまた出てくれますように!

でも、耳の毛が生えてきて本当に嬉しいんです。またかわいい萌(もえ)になりました!巡り会えた事を感謝しています。ありがとうございました。

ピース"ピースより

萌ちゃんのご回復、本当に良かったですね!ワンちゃん、ネコちゃんにとって毛というのは、健康のバロメーターになりますよね。飼い主さんのおっしゃるように、毛よりも元気であればいい、という心情はよく分かりますし、なおかつ、毛が生えてきて可愛らしさも戻ってきたなんていうことなしですよね!毛が生えるパワーがあるということ=生きようとする根源的な力がある証拠です。17歳は、まだまだですよ!これからも、元気でね!!

犬の病気 猫の病気以前イフを送っていただきました○○です。

コロにつけて、3日経ったころまたしんどそうにしだしたのです!えっ!?と思ったのですが、これが好転反応かと思い、半日外しましたが、またつけてやりました。その後、だんだん元気になっていくのが、目に見えてわかりました。お腹もよく空くし、庭でも元気にほえています!この調子で頑張ってほしいものです!!!

それで、私の母にも自然治癒力を、と思い イフをひとつ送ってほしいのですが。母は、今腰部脊柱官狭窄症」でリハビリに通っています。なかなか良くならないので、姉と相談して、本来人のために作られた物ならと母にも付けてもらおうと話ました。付けるにあたって、何か気をつける事ありますか?宜しくお願いします。

ピース"ピースより

さっそくのご報告、ありがとうございます。とてもシンプルな内容ですが、その情景が伝わってくるようです。元気になっていく姿が、目に見えていくという順調な回復ぶりは、飼い主さんにとっても、とてもうれしいものだと思います。腹をすかして、よくほえるですか!健康の証のおたけびですね!!

今度は、お母様に使っていただけるとのことですが、イフは、単に首にかけるだけですので、難しいことは要りません。ご安心を。コロちゃん共々、○○さんご家族みなさんの健康を祈っています(^u^)。

犬の病気 猫の病気(6月16日ご報告)コンパニオンアニマル(猫)がになり、腫瘍の場所が悪いため抗がん治療等は効果が期待できないとお医者様に言われ、免疫食品等で頑張っていますが、左顔面の神経がだめになり、声が出にくくなり、下半身に力が入りにくくなりと色々障害が出てきています。しかし本人はとても頑張ってくれているので、私に出来る事は何でも協力したいとの思いから探していたところ「イフ」を見つけました。イフなら、きっとこの子のQOLを上げてくれるのではないかと思っています。

(8月8日のご報告)前略 以前、ステロイドの件でメール致しました○○と申します。覚えていらっしゃいますでしょうか?その節は丁寧なアドバイスと励ましのお言葉を頂き、ありがとうございました。実は後程、イフを注文しようと思っているのですが、経過もご報告しないまま購入ばかりしてるのも心苦しいので、現在の途中経過をお知らせしようと思いメールしました。

イフをつけているのは8歳の雄猫で、名前を「あかべえ」といいます。今年の2月15日に、左耳の耳道から扁平上皮癌を発症しているのが判明し、病理検査の際、耳の下から鼓膜の手前まですっぱり切られ、今も開いたままです。その時に取れる腫瘍は取ってもらったのですが、あっとゆーまに元に戻ってしまう程進行が早く、抗がん剤や放射線治療を勧められたのですが、副作用で苦しい思いをさせるよりは・・と思い、以後、健康食品を食べさせて、担当医に往診を頼んで傷口の処置をしてもらいながら、自宅で可愛がっています。

約3ヶ月間、毎日ステロイドを投与してきましたが、7/4にすっぱり止めました。担当医は賛成してくれませんでしたが、余命3〜6ヶ月と言われている中で、4ヶ月まで来ているので好きにしていいと言って下さいました。

その時点で腫瘍の成長も、顔面神経麻痺も、体力の消耗も進んでおり、今更と言う思いと、今しかと言う思いに毎日グラグラしておりました。脱ステロイド後、しばらく容態は変わらなかったのですが、次第にだるそうな様子を見せ始め、10日間程は全く元気がありませんでした。特に後の1週間はかなりがあるようで、担当医から「脳に障害が出るかもしれませんよ」と言われた程です。

しかし、その後、いきなり食欲が出て散歩にもいくようになりました。その状態が1週間続いたと思ったら、又だるそうな様子になり、1週間ほど寝込んだと思ったら、またまた食欲が出て昼寝は外でするようになりました。それが3日ほど前の話です。

腫瘍についてですが、目に見える範囲としては、左顔面の耳から目までと、耳たぶ辺りから扁桃腺方向へ腫れております。(耳の中は腫瘍で詰まっていて、奥が全く見えない状況です。)私は小さくなってきているのでは・・・と思うのですが(かなり希望的観測なのですが)、担当医からは「腫瘍自体の大きさ等は変わってないし、出血の量も増えてきてるし、頭のてっぺん辺りが大きくなってきているのは、おそらく腫瘍の為と思われる」と説明されました。

頭のてっぺんから左耳にかけては、一時期陥没したようになっていたのですが、私は元に戻ってきたのかと思ったのですが、そんな事はないようです。。。それに腫瘍が柔らかくなってきて喜んでいたのですが、(良い兆候だと勝手に思ったのです)

お医者様から「バクテリア感染を起こしている」と言われてしまいました。(勘違いが大きくて、へこみました・・&今後の事を思うと心配が増えてしまいました・・・) 確かに、毎日食事を与えているのに未だに痩せたままですし、今日も異常なほど水を飲んでいます。

ステロイドをやめた後、胸の辺りがいつもヌルヌルしていると思ったら、いきなり毛がごそっと抜け落ちてしまいましたし(毎日拭いてスキンスプレーを噴きかけています。助かっています)、顔面神経は元に戻らないんじゃないかと思う程最悪で、口の締りが悪いので、いつもよだれが垂れています。

ですが、昨日から普通の食事を欲しがるようになり、今朝に至っては私が食べさせるヒルズの療養食をちゃぶ台をひっくり返すオヤジがごとく剣幕で嫌がり、そのかわりに食卓に乗って鮭の塩焼きを欲しがりました。こんなに普通に食欲があるアカベエを見たのは何ヶ月ぶりでしょう。家族みんなで喜んで鮭をあげました。口と喉がうまく動かせないので、あまり沢山は食べられませんでしたが、本人は満足したみたいです。

この子の場合、病状はかなり厳しく・手強いようで、担当医の言うには、病状の改善は見られていない(認めたくないのですが)との事ですが、QOLに関しては、普通の生活を楽しんで過ごせるようになった(隔週状態ではありますが)、それだけで今は充分だと思っております。

そして、出来れば、この状態がずーっと続けばいいなと願っている毎日です。今、あの子が美味しい物を食べたいと思えるようになり、私達家族が喜ぶことが出来たのはイフのお陰だと思っております。本当にありがとうございます。

本当は「治りました」と報告できるまでメールは送らないでおこうと思ったのですが、あかべえが散歩でイフを落としてしまいましたので、注文書をFAXする前に、ご報告だけでもと思いメールしました。どうなっているのか分からないのに、買い物ばかりしていては不審に思われるかもしれないし、何より、いつも親切にして下さる「ザ・ピースカンパニー」の皆様に、お礼を申し上げないでいる事を、いつも心苦しく思っておりましたので。。。

しかし、途中経過とは言え、明るい内容ではなく、中途半端なメールになってしまいました。申し訳ありません。また文章も長く下手で読みにくくてすみません。今後とも宜しくお願いします。毎日、暑い日が続いております。皆様、お身体ご自愛下さいませ。  早々

(8月18日ご報告)先日イフを紛失してしまい、再注文した○○あかべえ&まりこです。お礼のメールがとっても遅くなりすみません。イフを確かに受け取りました。(中略)本当にありがとうございましたm(_ _)m。今度は絶対落ちないように、結び目にボンドを付けました!!

〜その後の経過報告です〜

あかべえの腫瘍は、傍から見る限りでは全く変わっていないようなのですが、あかべえの身体の中身は変わってきていると思います。先日のメールで食欲が出てきた事をご報告させて頂きましたが、その後、また水を飲まなくなり元気がなく感じられる時がありました。

しかし、今回は1週間もしないうちに水飲みを再開。しかもその間、食べる量こそ少ないですが、食欲がなくなる事はありませんでした。そして、水飲みを再開してから2〜3日経っている今朝のこと。それまでは薬を服用させる時など、あかべえに外に出て欲しくない時は、庭の出入り口

(扉無しの開放状態の穴) に座布団を立てかけておけば出なかったのに、今朝はものすごい力で!バリバリ座布団を動かすのです!

「え??」って感じでした!

力がなくなってしまってからは手を上に持ち上げるのもだるそうで、寂しい感じで「ア〜ン」と鳴くだけだったのに、今日はバリバリです!慌てて座布団を椅子で押えたのですが、それでもバリバリと座布団を動かそうとするのです!逞しい姿にすごくすごく嬉しくなりました(*^^*)

そして、朝食の鯵の塩焼きにも反応して、おねだりしてくれました。先日までは、顔面神経麻痺の響で口の中まで魚を持っていく事が出来なかったのに、今日はちゃんと食べてたのです!美味しそうに魚を食べる事が出来るあかべえの姿を、もう一度見る事が出来るなんて!本当にすごくすごく嬉しいです(*^^*)

左顔面はボロボロです。でも元気でさえいてくれれば、まったく問題ないです!このまま、ず〜っと続いていきますようにと祈る毎日です。イフと開発者の木村先生、藤井様のお陰です。本当に本当に!ありがとうございました(^^)

秋の気配が近づいてきました。季節の変わり目、お身体ご自愛下さいませ。本当にありがとうございました。これからも、どうぞよろしくお願いします。

ピース"ピースより

ご報告、ありがとうございます!そして、あかべえちゃんの回復、おめでとうございます。飼い主さんのとってもご心なご様子が、ひしひしと伝わってくる内容ですね!!バリバリのおてんばぶりも、きっとうれしいことなんでしょうね!まだ、左側の顔面神経麻痺は時間がかかるかもしれませんが、とにかく、元気な姿で食べる姿を見ることができた喜びを感じていただきながら、さらなる回復を期待したいものですね。

また、ときどきイフを紛失してしまう場合があります。イフは、とても小さなものなので、特に散歩などの際は、取り外した方がいいかもしれませんね!大切に使ってくださっていると思うのですが、やはり動物に使う場合は、ちょっと気をつけてあげたほうがベターだと思います!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

夏の季節のお散歩には注意を

藤井より

こんにちは、藤井です。みなさん、元気ですか?あっという間のお盆休みでした!にも関わらず、電話はちょこちょこ鳴る鳴る!ワンちゃん、ネコちゃんには、お盆は関係なく、病気になる時は病気になるようで(当たり前!)、お盆休みでしたが、イフの緊急出荷をさせていただきました。ホントお大事にです。

動物にとって、今の暑い季節は天敵とも言えるシーズンだと思います。とにかく、弱いですので、日中のお散歩、とくに、アスファルト、コンクリートの上は、絶対に歩かせちゃだめですよ!動物の足は素足であることを忘れないでくださいね。この季節のお散歩は、朝か夜に限ります!!

また、明日から皆さんの体験談をご紹介しますね!!

犬の病気 猫の病気7月30日(イフ使用前)

はじめまして。私は長崎県に住んでます○○といいます。実は、我家で生まれたMダックスフンドの8月5日で3ヶ月になる子犬の原因不明の症状について 調べていてこのHPを見つけました。

今週の27日の朝のことでした。娘が毎日の日課で朝起きてから 子犬(たると)のところへ行き ヨシヨシとしにいったところ、首を伸ばし鼻は真上を向き、ものすごくきつそうな格好でした。写真を添付します

主人と私は最初 何をしてるのかわからず 頭さげたら?って軽く頭を下に下げようとしてみました。そしたら 小さい声で「ひゃん!!」と泣くのです。痛いようで首に何か異常があるのかと心配しました。暫く(30分くらい)すると頭は正常になってました。でも心配ですので 動物病院へ連れて行って、レントゲンを撮ってもらいましたが骨に異常なく こういう例は今まで見たこともないと・・・・・。

とりあえず 薬をもらいかえりましたが、またお昼ゴロに・・・・そしてまた30分〜1時間くらいすると元にもどるのです。自分でも頭を下げようとしますが 痛いのか「ひゃん」と泣いてます。そして 夜にも・・・・夜は朝昼よりも大きな声で・・・・。

そして 何かやっぱり問題があるのかもと違う病院へ行って見ました。レントゲンを撮ってもらって でも結果は同じで骨には異常なく こんな症状みたことない・・・と。もしかしたら 水痘症かもしれないので 暫く様子を見て 治らなければ CT(?)で調べてみましょうと・・・。

それからは 真上を長く向くことはなくなりましたが 瞬間的に真上を向き 目の表情がおかしい時があるようです。すぐに元にもどるので 少づつ治っているのかと・・・でも完全には安心できないのでネットで調べている時に、イフのことをしりました。

でも、値段が正直 高価なため もし効果がなかったらと・・(すみません)ためらうのも事実でして・・・。それに3ヶ月の子犬でもいいものか・・・・・という疑問もありましたので、メールにてお尋ねしようと思いました。

我家には この子の親2匹と姉妹3匹のうち1匹がまだ残っていまして こういうことは今までにもなかったことですし、犬のお友達関係からも聞いたことないことでしたので、すごく不安です。元気にまた走り回ってほしいです。うちの子のような症状にも イフは効果ありますでしょうか・・・・。早めのご回答を どうかよろしくお願い致します。

P・S  ほんとに切羽詰った状態で 伝えたいことがいっぱいで頭の中が整理つかず 乱文で申し訳ありません。
たると2たると1




犬の病気 猫の病気(8月8日ご報告)

先週 イフを発送していただいた長崎県在住の○○と言います。我家で生まれたMダックスの子犬2ヶ月と20日が 突然 奇妙な格好(真上を向き下げようとすると痛がる)をして病院へ連れて行ったところ 骨に異常なく こういう症状ははじめてみたと・・・・。

もしかしたら脳の異常ではないかと・・・・・。我家で生まれ2ヶ月と20日 何事もなく兄弟の中で一番 体格がよくおっとりした性格の「たると」。今まで何事もなかった分 ショックで・・・・。ネットで調べても病院の先生のおっしゃるとおり 同じような症状の例はなく・・・。途方にくれていたところにイフのHPを見つけ ほんとに藁にもすがる思いでした。正直 私にとっては高価なものであり 悩みましたが可愛い我が子同然の「たると」のためにと購入しました。

注文から2日後(土曜日に注文したもので)の夕方にイフは届きました。早速 たるとの首にイフをつけました。元気になりますようにと祈りながら。初日は何事もなく・・・夜に主人の喘息のが止まらずに苦しそうでしたので 夜は たるとの様子を見れないので、はずし主人に付けさせました。不思議にが軽くなったそうです。

そして次の日朝に たるとにつけました。お昼ごろには なんとなくうつろだった目に力がこもったような気がしました。そして 3日後には いつもはゲージから出てきても ゲージの近くだけだったのですが 洗面所まで(約3メートル)歩いていきました。痩せたのもあり足に力が入らないようでしたが 歩いていきました〜〜〜♪そして 日に日に元気になるのがわかり 主人も私も もちろん娘達も喜んでます!!

1週間がたった今日。いや、2日前には同じ日に生まれた兄弟とバトルをしてました。まだ本調子ではないので すぐ負けちゃいますけど・・・・・今日 病院へ行って来ました。先生からも元気になったねと言われました。まだ、足にふらつきがありますが、イフのお陰できっと 元気になってくれるでしょう。本当にありがとうございました。また、その後の経過をお知らせさせていただきます。

犬の病気 猫の病気

(8月10日)

長崎県の○○です。(原因不明の首を伸ばし真上を向き 下に下ろすとき痛がる という症状でした) イフ装着して10日が経ちました。

イフ装着後>

1日目 効果は現れず。

2日目 うつろだった目に力が戻ったように感じました。

3日目 ゲージの前にでてくるだけだったのが 3メートル先の洗面所まで歩きました。痩せたのもあるのか足に力が入らないようでしたが・・。1日1日と元気なるのが判りました。

7日目 姉妹でバトルをするようになりました♪

8日目 食欲がなく 缶詰フードを食べさせてましたが ドライフードもモリモリ食べるようになりました。

9日目 自分の分だけでは足らないらしく 姉妹の分も横取りして・・・(-m-)ぷぷっ 食欲が戻りました。

10日目 すっごく元気です。姉妹で走り回ってます。姉妹の分も親の分も横取りするくらい すごい食欲です。トイレシートビリビリの悪戯 落ちてるものを噛む悪戯 子供の靴下を加えて走って回ったり、普段なら怒らなきゃいけない 悪戯も 今はすっごく嬉しく思ってます。

イフを注文する時には 主人とすっごく悩みました。私たちにとっては ちょっと高価なものでしたし、効果がなかったらと・・・・。でも 大切な大切な家族の一員。 まして我家で生まれた大事な子ですから できることはしてやろうとほんとに藁にもすがる思いで注文しました。主人と 「あんなに心配したのは なんだったのだろう?」って話せるようになったら いいよねって、祈りながら注文しました。

今、ほんとにそんな気分です!!すっごく元気で、何事もなかったように親兄弟と激しいバトルをしてます!うるさ〜〜〜〜〜〜いい!!って怒ってしまいそうになりますが、先週は見れなかった光景だったから、今のところ 許して・・・・(-m-)ぷぷっ

今日は おもしろいこともありました。たると(3ヶ月)には 娘の髪を結ぶゴムにイフを通し首にかけてました。今までイフ・・ゴムになんの違和感もなかったのでしょう。元気になった今は、違和感を感じたのか 首のところをもぞもぞしてました。そしたら 首にかかったままゴムが口にもひっかかり・・・もがいてましたO(≧∇≦)Oわゃはははは〜!!

たるとの行動で久しぶりに笑いました。 これもイフのお陰です。しかし・・・今日の出来事は ちょっと悩みの種にもなりました。元気になって首に下げるのが気になるようだから イフを首にかけれない・・・・。寝床に入れるにも 今朝 めちゃくちゃにしてたのを考えると 入れられない。どうしたものか・・・・・。

元気になって やんちゃになったからこその悩みですよね。嬉しく思ってます。本当にありがとうございました。たるとは 私の実家へもらわれていく予定でしたので 実家の両親も喜んでます。

イフに出会えて すっごく幸せでした。12日前にイフのHPに出会ってなかったら 今の喜びはなかったかもしれません。本当にありがとうございました。

PS  お財布と相談して 今度は私自身の分も買おうと思ってます。その時はまたよろしくお願い致します。


ピース"ピースより

いや〜、短期間の経過の中で、飼い主さんの色々な感情が、ひしひしと伝わってくる内容でしたね!不安いっぱい、でもなんとか回復して欲しい、祈るような思いでイフに賭けていただきました。一日、一日どのような変化があったかをご報告していただき、読んでいる私たちにもその回復の経過が明確に理解できますね!

Mダックスのたるとちゃんは、とてもスムーズな回復で、短期でご主人様にも目を見張るばかりでした。みんながみんな、このような早さで回復するわけではありませんので、私たちスタッフは、冷静にならなくてはならないのですが、でもやはりうれしい報告をお聞きすると、やはりうれしくなってきますね!本当に元気になってよかったです。元気過ぎて悩んでいるその幸せぶりは、「ごちそうさま!」です!たるとちゃん、やったね!(^^)!

犬の病気 猫の病気前略  いろいろ心配していただいてありがとうございます。今日(火曜)の朝、レオは退院しました。昨夜、無理やりご飯を口に押し込んだせいか、今朝はにゃーにゃーないていました。言語障害が残るのかと思っていましたが、ちゃんと普通の反応が見られ安心です。

夕方、も一度病院に連れて行くことを約束し1週間ぶりの我が家へ。なんと、まったく動かない後脚をひきずりながら、自分のおきにいりの場所へはいずっていこうとするのです。それどころか、尿意をもようしてベッドからとびおり(わたしが介助しましたが)トイレへ。そこで、わたしが後脚を「はの字」に広げてあげると、勢いよくジャーとしたんです。

先生からは半身不随で一生自力でトイレができないように言われていたのでびっくり。夕方、病院に行くと先生がこういったんです。「どうしてかわからんが、命びろいしたなあ。脚も切断や思ってたのに、ずいぶんいい色になって、最初に比べたらあったかいね。薬も最低限でいいよ。

通院も朝か夕方かどっちか1回でいいし」と。やっぱり、先生は「死」を想定していて、「死からの生還」と感じているようです。おいおい、先生にもイフのことを話してみようと思っています。でも、すごい。今日のレオは以前のレオとかわりません。病院から帰ってくるとき、受付に向かって大きな声で「にゃー」と一声。まるで、「ありがとう」といっているようでした。

また、近いうちにいい報告ができるかも知れません。レオの後脚が多少動くようになって、それなりに普通の生活ができているかも。なぜなら、最初のレントゲンと比べ、今は心臓もそれほど大きくなっていないとのこと。拡張型心筋症も重症と最初は説明を受けていたのに、多少おおきいかな?ぐらいだそうです。先生も???のよう。本当に奇跡のようです。

それで、イフをもうひとつ買うつもりです。実はまだレオ以外に5匹の猫がいて、全員の首にかけてあげたいのですが、まずは私の首に?。本当にありがとうございました。昨日はまだ問題が残っているようにおもっていましたが、今は全然問題なし。こんなに回復するものでしょうか?  草々

ピース"ピースより

前回8月9日のご報告呼吸不全でICU、驚異的な回復!の飼い主さんからの、再度のご報告です!改めてお聞きしても、とても危ない道をとおってきた様子が伝わってきますね。回復された今、本当にホッとしますね!飼い主さんは、あまりの急激な回復ぶりにびっくりされて「こんなに回復するものなのか?」と逆に驚かれているほどのようですね!うれしいですが、でも、全ての子たちがこのような順調な経緯を取るわけではなので、相当強い生命力を持ち合わせていたということと、ある意味ラッキーだった(強い運をもっていた)と言える部分もあるのではないのでしょうか?

正直、イフはどんな状態でも回復させるという「神がかったものではない」ので、あまり、無責任なことはいえないのも事実です。奇跡的なことが頻繁に起きることが多いのですが、私自身、むしろその言葉を使わないようにしているくらいです。ですが、今回のご報告は、やはり「奇跡」という言葉しか、形容できないような感じですね。本当に素晴らしい回復ぶりに、おめでとうです!!

犬の病気 猫の病気拝啓  メールに早速お返事ありがとうございます。イフを見たとき、私は姉に思わずこう言っていました。「これって百均ペンダント?この会社やばくない?」と。土曜に届き今日が月曜です。レオはICUから出ました。火曜の夜に心筋症の発作で入院。水曜にはいったんICUから出たのに木曜から呼吸不全でICUに。その後ずっとICUに入っていました。届いて2日半でICUを出られたその効果の速さには驚きです。やっと落ち着いてご報告できる余裕ができました。こっちが心臓発作で倒れそうな日々でした。本当に今ほっとしています。

土曜の12:00前に届いたイフを私の首にぶら下げ、駐車場に向かっているときにすでに変化がありました。腰が悪く、左足を引きずって歩いている私のひざの後ろがなんだかごろごろしているな、というか動いている感じがしました。でも病院に着いたら、そんなことはすっかり忘れてしまいました。ICUの窓越しにレオの荒い息(気胸だと聞いていたのに前日のレントゲンで肺水腫だとわかり、薬を変えたとのこと)が少しましになったように思いました。

前日(金曜)に日々悪化することに疑問をもった私は、先生にもう一度レントゲンをとってくれるように頼んでいました。先生は動かすだけでレオの負担になると反対でした。心筋症で後脚が麻痺していましたし、血栓が他にもあるかもしれないというのはよくわかっていたのですが、あの苦しそうな息づかいでは持たないと強く思いました。

それで、病院を後にした買い物の途中で携帯電話から泣きながらたのみました。そのときの気持ちは、あの時こうしておけばああしておけばという後悔だけはしたくない。先生と気まずくなってもレオの命が大事。それがなんだ。レオのためなら何だってしようと思い、その後、インターネットでイフを知ったのです。

が、土曜の朝、私の気持ちとは裏腹に先生は私の携帯電話の番号を聞き「何もなかったら、電話しません。容態が急変した場合のため教えておいてください。」先生は「死ぬ」と思っているんだと感じました。レオをのぞき見ると(私の首からはイフがぶらさがっていました)、、首から頭にかけてわずかにぶるぶる震えているんです。寒くて震えているのかな?このまま冷たくなって絶命するんじゃないかと絶望しそうになりました。先生に頼んで、ICUのドアをあけてもらい、レオのケージの壁にイフをかけてきました。

その日の午後4時に病院から私の携帯に電話がありました。ドキッ、とそのまま心臓が停止してしまいそうでした。でも、内容は反対でした。レオの容態が非常に良かったのでCTスキャンをとり、心筋症が確定したこと。大腿部の詰まりは改善傾向にあるが、腎臓に問題あり。とのことでした。前向きな治療を考えられる方向にむかっているという知らせでした。そのとき、あのレオのわずかな震えは「共鳴」だったのかもと思いました。

そして今日月曜の夜に、明日調子がよければ家に連れて帰り「通院」に変えてもいいといわれました。なんとか、ご飯をたべさせることもでき本当に感謝しています。もちろん病院の先生の努力のおかげでもありますが、こんなに早く退院のめどがついたのはイフのおかげだと思っています。

まだまだ問題はあります。1週間近く点滴だけで、タウリン不足からか私もわからないみたいで、嗅覚も味覚も聴覚も衰え、反応がなく、脳に血栓でも?と不安におもっています。首にイフをかけなおし、2時間くらいマッサージをしたらすこし反応がもどったみたいです。息たえだえのときの方が私を見て帰りたい帰りたいと訴えていたのに。でもあきらめたりしません。

木村先生の本も読ませていただきました。東吉野村に治療院があることがわかり、何か奇縁を感じています。東吉野には我が家の別荘があるので、ちかじか予約して訪れてみたいと思っています。とりあえず、お礼をかねて報告させていただきました。長くなってすみません。 敬具

ピース"ピースより

レオちゃんのご回復、おめでとうございます(^u^)。ICUに入るなど、息も詰まるような状況だったと思います。その中で、よくぞイフを信じて(いえ、始めは信じていなかったんでしたっけ...笑)、そして見事レオちゃんはそのお気持ちに応えてくれましたね!

状況をお察ししますと相当あぶない状態を切り抜けてきたようですね。これは、先生の力やお薬の響もあるとは思いますが、何よりもレオちゃんの潜在的な自然治癒力の強さそのものが、今の早い回復をもたらしたものと思いますね。ご報告を読むにつけ、こちらも息を呑むほど緊張しましたが、結果的に驚異的速さで退院できたということで、レオちゃんの生命力の強さに大きな拍手を送りたいです!!これから、ますます、良くなりますように(^u^)。

追伸 「これって百均ペンダント?この会社やばくない?」とありましたが、結果が出てホッとしています。でなければ、そのイメージのままだったでしょうから(笑)

犬の病気 猫の病気(5/18 イフ注文時のご報告)

8歳の雌なのですが、10日ほど前に乳房に1センチくらいのしこりを見つけ、数日間ようすを見てもなくならないので病院に行きました。乳ガンかもしれないけれど、乳腺炎の可能性もあるから抗生物質を1週間ほど飲ませるようにと言われて帰ってきましたが、3日経っても小さくなるどころか別の場所に粟粒のようなしこりが増える始末で、素人目にも乳腺炎とは思えず、心配しています。

幸い、しこりがあるだけでほかには何の症状もないので、もしガンだったとしても今の体力を保てるように、イフをお願いすることにしました。ガンじゃなかったら、私の肩こりやもう一匹の猫のアレルギーに試してみようと思います。

ところで、この2日間に、粟粒のような小さなしこりが日に1〜2個のペースで増えたのですが、ガンにしては速すぎるような気がします。問題の子は不妊手術をしていないので定期的に発情するのですが(妊娠経験はありません)、最近では年齢のせいか、発情中のような声で鳴くのに本格的に発情していないという状態になることがあります。ホルモン異常というか、人間の更年期のような状態なのではないかと思います。(略)


(8月5日 ご報告)

こんにちは。5月に乳腺腫瘍の猫のためにイフを購入している○○です。おかげさまで、乳腺のしこりはほとんど手に触れないほど小さくなりました。手術するつもりでいたのですが、どうもその必要がなくなりそうです。猫も元気いっぱい、毎日暴れ回っています(もう8歳なのにとても活発な子なんです)。発見当初は、もうだめなのかと絶望的になっていたのに、こんな日が来るなんて夢のようです。本当にありがとうございました。

ピース"ピースより

3ヶ月間、よくがんばりましたね!そして、しこりが無くなって、元の生活に戻れる喜びを、「こんな日が来るなんて夢のようです」と表現くださいました。うれしいですね。お会いしたことはありませんが、一人でも一匹でも元の生活を取り戻すためのお手伝いができていると思うと、私たちスタッフも安堵しますね!よかったね!!これからも元気でね!(^^)!

犬の病気 猫の病気(8月2日ご報告)

7月20日にイフが届いてから、約2週間になります。すぐ効果出たとピンと来てないけど、少し変化がありました。我が猫、マミーにイフをつけると、マミーが急に水を飲むようになった。イフつける前に、全然水を飲まないのだった!水を出しても、飲まないなんだよ。

あの深海層海塩を頂いて、1リットルペットボトルに少々入れて溶かし、飲ませる様、ちょっと工夫した。それは、キャットフードに少し入れて混ぜて、スープみたいになる。マミーがよくよく食べてくれた!そう言えば、イフが来る前は、ごはん終わると、よく吐き気が見られた。

イフと、水与えてから本当に吐き気が見られなくなった。毛触りが良くなり、夜になると、活発になってる。しこりの事ですが、以前と今の感触が違う気がする。以前は、軽く触ると、すぐ分かるけど、今は軽く触ると分からない。まさか、消えた??と、よく探ったら、ありました!なんか、沈んでる感じ!前は、浮いてる感触が覚えてる。『無くなった』は、まだまだけど、良くなる確信出来たことが嬉しい!

抗癌剤のこと、副作用で死んだ例が新聞紙にあったことは、ホントに怖い。マミーは病院超嫌いで、予防接種するだけなのに、過緊張して強いストレスとなってしまった。だから、病院に行けないワケ。病気が悪化する不安あるし...。

でも、今は、しこりが大きくならず、沈んでるだから(もしかしたら、潰れて行くみたい!?)、じっくり観察します!では、暑さにめげず頑張って下さい!

(8月4日ご報告)

いつもお世話になります!一昨日(8/2)メール送ったマミーのママ○○です。しこりの大きさが変わらない(沈んでるけど)だったはずが、今日、確認したら、驚き!!小さくなった!一昨日と全く違う!家族のみんなが驚いた!

2週間、しこりが変化ない事(小さくなる事)は、正直言って、騙された?と思い、もう少し様子を見ようと複雑な気持ちだった。改めて、イフのパワーを見直した!すいません...笑 完治に近い気がします!

もう一つ購入したのは、自分の為。私は、毎日立ち仕事してます。座るって、休憩しかない。立ち時間が長いと、足がむくみになりやすい。そう!その通り、靴下を脱ぐと足首に凸凹はっきり!!背が高い自分は作業台にとって低い。姿勢が悪いまま立ち仕事やってて、首と背中と肩のコリが悪くなってる。さらに目も疲れて痛い。

イフをつけてから、目、首、背中、肩のコリの痛みがスーと消えたけど、自分は気付かない。(最近気分がいい、不思議と思った)今日気付いた!!コリだけじゃなく、むくみもなくなった!凸凹が無い!?それで気付いた(今日)ワケです。やっぱり自然治癒力だね。違和感せず自然に変わるよね。(でも、最初は好転反応出ただった)

ホントに感激!感動!感謝してます!!

ピース"ピースより

ありがとうございます!深層海塩とは、イフと同じ波動をもっている不思議なお塩で、イフの購入者には皆さんに、少量お分けしてるものです。イフ同様、自然治癒力を促進してくれるもので、「そういえば、吐き気が見られなくなった」という何気ない変化が、わずか2週間で見られたようです。

ご報告にもありますが、「良くなる確信出来たことが嬉しい!」というのは、安心する上で、とてもポイントが高いことだと思います。ペットたちは、飼い主さんの感情に敏感です。飼い主さんが、元気であることが、また、ペットたちにも勇気を与えるものです!!その意味で、飼い主さんにも元気でいてもらいたいものですね!!

2日後のご報告は、改めて感動の内容でしたね!イフの効果を感じつつ、でも信じ切れていない部分もありながら、再度結果を通じて、確信していただいたようですね!(笑) これから、ますます、良くなりますように(^u^)。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

2度の手術と椎間板ヘルニア

犬の病気 猫の病気ピースカンパニー藤井様

遅くなりましたが入金を済ませました。イフがわが家に届いて、今日で1週間が経ちました。「イフ」が届いてからのレオの様子をお知らせします。我家の愛犬レオは今月でちょうど10歳を迎えました。2年前に陰ヘルニアと言って腸が筋肉の中に入ってしまい、便が出づらくなるという病気に罹り手術を2回しました。

1回目の手術ではうまくいっていなかったらしく、2回目は大掛りな手術をしました。それから便のスムーズに便の出ない時もありますが、元気に毎日を過ごしていました。そして7月10日の朝、突然右後足が麻痺してしまい歩けなくなってしまいました。病院に連れて行ったところ「椎間板ヘルニア」だと診断されました。

手術をするまではいかなかったのですが、家に帰ってもずっとゲージの中であまり動かないようにし、とてもかわいそうな日を送っていました。このままづっと歩く事は出来ないのだろうか?

介護生活を続けて行く事になるにかと不安でいっぱいににりました。インターネットで「椎間板ヘルニア」の事を調べている時、偶然に「イフ」に出逢う事になりました。

最初はこんなことあるのかと半信半疑でした、でもこの「イフ」でレオが歩ける様になるのならと主人と相談し、試してみる事にしました。「イフ」が届く前は、麻痺していた後足も突っ張る程度はしていました。

そして「イフ」を着けて4日目、何時もの様に主人に連れられて外におしっこに行っていたレオが走っているではありませんか、もうびっくり、これって「イフ」のおかげ?まだ信じられませんでした。

それから1週間本当に後足もしっかりしてきました、「イフ」に出逢えて良かったと心から思っています。一緒に散歩に行く日も近いと思います。

ピース"ピースより

これまた、短かい期間で起きたすごい変化ですね!イフ購入前の心配、不安な状態とイフを使用されてからの劇的な変化のギャップが、とても印象的ですね。まず、二度の手術に耐えたことを褒めてあげたいですね!よくがんばりました!!

椎間板ヘルニアは、以前にも多数のご報告がありますが、見た目の辛さがある分、歩けるようになったときの、その喜びようは大きいものですよね(^u^)。これからも、イフの後押しで、しっかりとした足取りのレオちゃんでい続けられますように!!ありがとうございました。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

電話越しの感動話

あこ初めまして。こんにちは。NEWスタッフの「あこ」と申します。本当にNEWなので至らぬ点多々あるかと思いますが、どうぞ末永く宜しくお願いいたします。そんなNEWスタッフな私は、本日お客様からすごぃ話を聞いてしまいました!

お客様の愛犬ちゃんはまだ生後4ヶ月だというのに、体調が思わしくなく、毎日数回の下痢をしていたそうなんです。大変心配された飼い主様は、一生懸命改善の方法を模索し、ありとあらゆるコトを試されたそうですが、なかなかよくならなかったそうです。そこでこの「イフ」に出会い、早速注文して頂いたとのコトでした。(ありがとうございます)

するとどうでしょう・・・なんとあれほど色々な手段を使っても止まらなかった下痢が、見る見るウチに止まったというではありませんかっ!便秘になったワケではなく、純粋に下痢が止まり通常の便が排泄されるようになったとおっしゃるのです。

私はすでにこの時点で「イフってすごぃ.。゚+.゚(´∀`)゚.+゚。.」と感動してしまったのですが、更に驚いてしまいます。

なんとっ!!イフを注文し「発送させていただきました」というメールを受け取った時から、すでに愛犬ちゃんに変化が生じたと言うのです。急激に下痢が治まる方向に向かって行ったそうなんですっ!イフが到着すると愛犬ちゃんはそばにピッタリとくっついていたそうです。まるで「何か」を感じているようだと飼い主さまは思われたそうです。飼い主さまもイフを装着した愛犬ちゃんの傍にいるだけで体が温かく感じられたと言われていました。

飼い主さまは、今まで何をしてもそう劇的な変化は感じなかったのに、この「イフ」を注文し、愛犬ちゃんは喜んでいるように見え、更に「注文」した時点から、まるで「波動」が自分たちへ向けて来ているのでは?と思わずにはいられないとご連絡を下さったというコトでした。

しつこいようですがNEWスタッフな私はまだわからないコトが一杯なのです。質問されても、「よくわかんなぃ」というコトもまだまだ一杯あります。ですから そういったコトがあるかどうかはわかりませんが、現実にすごぃ!Σ( ̄◇ ̄*)と 思う体験談を見聞きして、大いにあり得る話ではないかと思います。

今回の体験談をお伺いしている間、「すごぃですね!よかったですね!」と心から感動することに終始してしまった私ですが(アドバイスもできずにすいませんでした)、やはりこうやって続々と嬉しい報告を頂き、自信を持って勧められる商品を扱う仕事に就いていることが、とてもありがたいです。

体験してみないとわからない」これは本当にそうだと実感しています。難しいコトは何もいえませんが私ももちろん「イフ」をつけています!!

変化・・・ありましたょっ!それはまたの機会に・・長々と失礼しました\(・∇・)/

犬の病気 猫の病気2005/1/8イフ注文時通信欄)

プードル7歳メス。1つめの病院で骨肉腫と診断されましたが、2つ目の病院では違うと診断されました。(レントゲンを撮ると前肢にモヤモヤとしたものが写ります。)2つ目の病院では、骨肉種ではないが、病名はわかりませんでした。(これは以前癌の方で有名な先生にも診てもらいましたが、原因不明でした)今現在は、凄く元気ですが、癲癇もありますので、注文させてもらいました。

犬の病気 猫の病気2005/1/13

和歌山の○です。昨日届きました。(中略)留菜の方は、足のモヤモヤはレントゲンを撮ってみない事にはわかりませんし、癲癇の方も頻繁におこるというわけではありませんので、これもまだどうなっているのか分かりません。ただ、あと2つ気になっている事があったのですが、1つの方の息の仕方がすごく楽そうです。

母達は、全く気がついていない程度なのですが、息を吐く時に一気に吐いてるようにしていました。(抱っこして寝ている時)、それがなくなっています

もう一つの方は、水分が多くなってしまったフードを食べる時に、ひくようなをするのですが、そちらの方はまだ同じ状態です。(これも毎回をすると言うのではないのですが・・・)

もっと早く知っていれば、亡くなったワンコにもつけてあげれたのにと残念に思いますが、それよりも今現在生きている留菜の健康になるよう楽しみにしています。それでは失礼します。

犬の病気 猫の病気2005/2/1イフ再注文通信欄)

今年1月の上旬に、愛犬の為に購入しました。昼間は私がつけて、仕事から帰ったら留菜につけております。私の方は、肩こりがすっかりなくなり、留菜の方も凄く元気です。足のモヤモヤはレントゲンを撮らないとわからないので、なんともいえないですけど・・・。今回は、祖母が欲しいというのでよろしくお願い致します。

祖母は大正元年の生まれで、今までこれといった大病はしていませんが(いまだに自分の歯です。。。)年のせいか時々ふらついたり、夜も夜中に目覚めたら後は寝れないという事があります。それが試しにイフをした所、眠剤を飲まなくってもぐっすりと眠れたという事です。次の日、イフをしないと眠れなかったらしいので、欲しいといいました。まだまだボケずに元気で長生きをして欲しいので、よろしくお願い致します。

犬の病気 猫の病気2005/2/22

今日は嬉しいお知らせを報告させていただきます。今日、留菜の足のレントゲンを撮りに行って来ました。そしたら12月に撮った時に映っていたモヤモヤと点々とした物(3箇所ありました)が、なくなっていました!点々は、完全に消えていましたし、モヤモヤもすっきりとシャープになっていました。これは、骨になってきたからだと獣医さんにいわれました。また、前回獣医さんが触って膨らんでいた所も、全くなくなってるということでした。


こちらの獣医さんには「骨肉腫」といわれてましたので(違う獣医さんでは、違うといわれましたが、モヤモヤは何かはわかりませんでした)本当にホッとしました。ありがとうございました。それで、あと2つ欲しいのですが、こちらの方で注文してもよろしいでしょうか?それとも、HPからの方が良いでしょうか?

留菜にもずっとつけ続けてあげたいのと、以前購入したのは、祖母が手放さず、母用に欲しいのです。(おかげさまで祖母もあれから眠剤を飲まずに、グッスリと眠れています。) レントゲンを見るまでは、やはり100%信じてたわけではありませんが、レントゲンの結果を見て、100%信じる気になりました。(失礼ですねf(^^;))

犬の病気 猫の病気2005/3/6

留菜ですが、今日夕方に癲癇のかる〜〜〜い発作がありました。発作を大・中・小と分けたとしますと、大は手足を突っ張りをたらし、大・小便をし、嘔吐をします。(留菜の場合)中は、突っ張りはしますが、そんなにひどくはありません。ですが、・大・小便、時に嘔吐します。小は、歩行困難震えとやたら舌なめずりをします。

今回は、小をもう少し軽くしたような感じで、回復も早かったように感じます。このまま、癲癇の方も良くなってくれればと、思っています。これ以外は、イフをつけていなかった時より、元気な気がします。ついでに母も(ヾ(・・;)ォィォィ)いつも草引きをすると、その夜は腰が痛くなるそうですが、今回は全くなかったそうです。

また、こちらでは区で、「ハルブシン」(字がわかりません。。。要するに皆で、草刈みたいなのをするんです)とういうのがあるのですが、これも出ると、その夜、腰が痛くなるそうですが、全くなかったという事で、喜んでいます。妹も、今現在口内炎が出来ているし、肩こり・手の痺れなどがありますので、くるのを楽しみに待っていました。また妹がつけた結果を報告させて頂きますね。

犬の病気 猫の病気2005/6/28

イフ」についてお聞きしたいのですが、1月に留菜の為に購入したのですが、その時は、レントゲンで映っていた骨のモヤモヤが消え喜んでいたのですが、ここ最近嘔吐する事があり、病院に行って血液検査をした所、GPTが690になっていました。

「ペンダントはずっと付けていたのに、なんで〜?!」という思いです。

ペンダントを付けていれば、OKではないでしょうが、癲癇もましになっているので、ちょっとショックでした。それとも、波みたいなのはあるのでしょうか?(中略)

余談ですが、知人が3人ペンダントを購入しました。二人は疲れがあまりしなくなったと喜んでいます。もう一人は、本当はワンコの為に(心臓病)購入したのですが、ペンダントをすると、いつの間にかはずしてしまうようで(その子は、首輪や服、胴輪すら嫌いみたいです)

、結局飼主さんがしてるのですが、月に一度は行っていた整体にもいかなくなり、また五十肩も楽になったといって、喜んでいます。

犬の病気 猫の病気2005/6/30

こんばんは、○です。お返事ありがとうございました。この間した血液検査の結果ですが、正確にいいますとALPが704(120〜340)、GOTが95(10〜35)、GPTが691(10〜35)でした。

ただ、高さの割に留菜は元気です。たまたま知人の犬も血液検査で肝機能の数値が高く、留菜と同じように嘔吐してたようですが、違う所は、留菜は血液検査をする前でも(当日はさすがに食欲は落ちてましたが)、食欲はありましたし、走り回って吠えまくってましたが、そのワンコは食欲もなく、脱水症状になり入院しました。数値の割に元気なのは、やはりイフのおかげかなとか思ったりしてるのですが。

今現在は、獣医さんでもらったお薬を飲んでいます。後2週間したら再度血液検査をしますので、また結果をお知らせいたします。ただ、今回はお薬もあげていきますのでどちらの方で効果があったのかは、わかりませんが。(ペンダントをしていて数値が上がってしまってたので、お薬をあげていないとちょっと不安) (中略) それではまた、結果をお知らせいたします。

犬の病気 猫の病気2005/7/22

こんばんは、○です。3週間くらい前になりますか、血液検査の結果肝炎というのがわかり、ちょっとショックを受けていた○です。あれからまた血液検査をしてきました。結果、すべて数値が下がっており、ホッとしました。ちなみに数値は下記の通りです。

               《前》  《後》

  ALP(120〜340) 704 ⇒ 280

  GOT(10〜35)   95  ⇒ 60

  GPT(10〜35)   691 ⇒ 68

GOTとGPTはまだ少し高いみたいですが、でも、大丈夫と先生に言われましたので、ホッとしました。お薬もあげたりあげなかったりしてたのですけどf(^^;) 最初に診てもらった時が一番元気がなく、もあったのですが、翌日からは、いつもどおりに元気になっており、そうなると薬もついついあげたりあげなかったり・・・私自身もですが、あんまり薬を飲むのが好きではないので。

今はこの暑いのに食欲も落ちずに元気に吠えまくっています・・・吠えないとどこかが悪いという事ですから、これで良しとしています。それでは、ご報告まで・・・

藤井より

なんと、ご心な飼い主さまなことでしょう!愛猫ちゃん、留菜ちゃんの深い愛情が、ご報告の数からも伺えますよね。上に紹介させていただいているとおり、留菜ちゃんの場合、半年以上の経過の中で、体調の波がありながらも、ちょっとずつ良くなっているご様子が分かります。

また、ご家族の方がイフを体験されて、いかにご家族に受け入れられ、浸透しているかが伝わり、私としてもうれしい限りです!(^^)!

イフを使って短期的に、そして一方的に良くなれば最高ですが、実際には、そう簡単なものではありませんよね。いただきましたメールを拝見させていただき、改めて「自然治癒力」は地道で、力強い存在のものあると感じました。飼い主さんの○さん、そして留菜ちゃんのガンバリには、本当に頭が下がります。勇気をもらっちゃいました。ありがとう!!これからも、陰ながら応援していますからね!!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

心臓病のシーズー犬の奮起

犬の病気 猫の病気こんにちは!嬉しいことがほんとにおきて、さっそくメールしました!!

今月21日に「イフ」が届きさっそく心臓病で苦しんでいるシーズー犬の『リコ』の首に付けてあげました。注文時にお話したように、11歳になる老犬です。今月の18日頃から急に具合が悪くなり、翌日お医者さんに薬をもらい飲ませていました。

心拍数が早く、あえぐような、食事・水さえ飲めず、体勢が辛いのかおすわりの状態で、眠ることも出来ない状況。薬を飲ませてもその状況は変わらずでした。そんな時に「イフ」のことを知り、できる限りのことはしてあげたくて急いで注文しました。みなさんの体験談のようにほんとに半信半疑でした。でも、今日でまだ3日目ですが、ほんと驚きです!

昨日のから徐々に呼吸が落ち着いて、眠れるようになり、あくびや手をなめる仕草、少しだけ食事もできて徐々に元気を取り戻してます!今朝はいつものように、しっぽをふって寄ってきてくれました。表情も良くなってきたし。ほんと感動です!

注文して翌日にすぐ送っていただけて、ほんとに感謝してます。ありがとうございました。ほんと良かった。。。

ピース"ピースより

「心拍数が早く、あえぐような、食事・水さえ飲めず、体勢が辛いのかおすわりの状態で、眠ることも出来ない状況。」

想像するだけで、かわいそうになります。でも、そんな状況から、よく這い上がってきましたね!すごく褒めてあげたいですね!!脳幹は、すべての神経の司令塔と言われているのですが、呼吸が落ち着いてきたというのは、脳幹の活性化にともなって、その神経の流れが正常になってきたということを指します。

一度、活性化された脳幹は、その状態を保とうとしますので、リコちゃんは、ひと安心ですね。

「ほんと良かった。。。」とありましたが、私もほんと良かった。。。です(^u^)。もう大丈夫ですね!!

犬の病気 猫の病気先日イフを送って頂いた○○です。猫の様態を説明すると、次の日の午前中に届けて頂いて早い対応に感謝しております。実家の猫(21歳)が3日間の間に三度の心臓発作を起こして、年齢も年齢だからと半ば諦めながらも、何か良い物が無いかとネット検索をしていたところ、イフという物があると知り沢山の動物の奇跡的な回復を読んで、正直言うと本当にこんな事あるの?と半信半疑の気持ちだったものの、頼るところが無く購入しました。

購入した翌日に届けて頂いて、早速猫の首につけました。つけた時は、特に変化も無く、やっぱりか・・・と思っていましたが、その夜になるとウロウロと歩き回るようになり、元々歩く事は出来たのですが、何かが変わったように鳴きながら歩き回るようになりましたイフを付けて一ヶ月少し過ぎましたが、付けてから一度も発作を起こさず、以前より食欲も旺盛になりました。

また、実家の猫は胸に腫瘍があり、かなり大きくなって、それが破裂してポッコリと穴があいて、化膿して消毒しても、すぐに悪臭で、獣医さんにもこのまま穴が大きくなっていくと言われていたのが、今ではほとんど塞がって(塞がったというのは腫瘍がまた大きくなったから手放しで喜ぶ事は出来ませんが)、痛みも無いようですし、化膿して出血していた頃よりは、かなり楽になっているようです。

こんな言い方は失礼かもしれませんが、まだイフがどれだけ実家の猫の力になってくれたかはよく分かりません・・・けれど実際に発作は起こさないようになったし、食欲も無くなっていたのに、若い頃のように食欲旺盛になったのは事実なので、イフを購入して猫に付けたことは後悔もしていませんし、本当に良かったと思います。何より猫の状況を話したら、次の日の午前中に届くようにして頂いた親切、それから猫の事を想ってくれている気持ちがとても嬉しかったです。

実家の猫は21歳で、こんな事は考えたくありませんが、後、何十年も生きるのは無理です。けれど、生きている限りイフは首から外さず、家族みんなで可愛がってあげます。私は一人っ子で、この猫と一緒に育った姉妹のような存在です。

イフのスタッフの皆さん、本当に親身に話しを聞いてくれて、またイフという素晴らしい物に出会えた事に感謝しております。有難うございました。また近況を報告させていただきます。

ピース"ピースより

正直なご感想、ありがとうございます。「半信半疑」、「諦め半分」、「ダメもと」という言葉を多くの方が使われます。中には、「体験談を読むと同じ言葉が連発しているので、同じスタッフが書いているのでは?」なんて言われたことも過去ありました(笑)。でもね、色々な表現方法があるにもかかわらず、同じ状況になったときって、皆さん共通して同じ言葉、表現をされるようですよね。不思議です!!

例外にもれず!?今回のご報告も...。ですが、飼い主さんにとって、「かわいいペットが元気になる、という結果を得ることが一番の目的」であって、イフが効いたとか効かないとか関係ないですよね。その意味でも、正直にそのあたりの感情を伝えていただいて、ある意味冷静に捉えていらっしゃって、私は好感もって読ませていただきました(^_^.)。

私たちの対応は、完璧という言葉には、ほど遠いと思っているのですが、正直イフの結果以外のことで、お褒めの言葉をいただけるなんて、うれしいです!!こちらこそ、ありがとうございました!!21歳...まだまだですよ!これからも元気でね!!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

鼻出血(鼻血)がピタッと...

キヨお久しぶりです、スタッフのKです。今回はまたまた飼い主さまより、喜びの電話を頂きましたのでご紹介させていただきます。その飼い主さまは大分の○○さんという方で、アメリカンショートヘアーの猫ちゃんを飼っている飼い主さんからのお電話でした。

つい先日7/4日にイフを購入されて半信半疑のままずーっとイフを猫ちゃんの首につけていたそうです。こちらの猫ちゃんは高齢で獣医の先生も、「もう手の施しようがないので、家族との最後の時間を大切にすごしてください」と言われて家族みんなで覚悟をしていたらしいのですが、イフを身に着けてから4日目には症状がひどかった鼻出血などがピタッと止まって、以前と変わらない、いつもの元気だった状態に戻ったそうです。家族みんなが本当に、不思議な現象に驚いている様子が電話の向こうから伝わってきました(^u^)。

飼い主さんも実際ここまで回復するとは思ってなかったらしく、「せめて最後は苦しまず、最後を迎えられるように」との想いでイフを購入したようです。でも、まさかここまで良くなるとは思っても見なかったと私に感謝の言葉をかけていただきました。

このような報告は僕やスタッフにとってはとても励みになるので、逆に元気をもらった感じがします。この猫ちゃんも家族の温かいぬくもりの元で元気に過ごせて幸せな時間をすごしているな〜とつくづく思いました。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

何気ないしぐさに感じる幸せ感

犬の病気 猫の病気イフ」16日に届きました。有り難うございます!早速すぐ愛猫のトンの首輪代わりに付けてみました。数日後辺りに少しでも変化が出ればと、思っていたのですが、なんと!その日の夜から少しずつではありますが自分からご飯をねだったり、すりすりしたり...!びっくり致しました。

食べる量はまだ少ないですが、此処数日はベッドでじっと寝ているような状態だったトンが、自分からご飯を食べようと言う気持ちになったのには嬉しくて仕方ありません。表情もしっかりしてきました。本当にありがとうございました!また、何か変化がありましたらメール致します。それでは今日はこの辺で失礼致します。

ピース"ピースより

ご飯を食べられる幸せ。

すりすりしてくることの幸せ。

顔の表情が、しっかりしてきた幸せ。

短い報告ながら、その想いはとても深いものがあるということが創造できます。何気ない日常生活のしぐさが戻ってくるとき、その幸せ感をいつもの何倍にも感じるものです。トンちゃんのように、短期間で良くなるのは幸運な方で、ある程度時間がかかるケースもあるので、あまり調子よく取りすぎるもの?ですが、でもやはりこのようなご報告を受けるのは、私もうれしいですね!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

BUNと白血球数値の変化...

犬の病気 猫の病気藤井様

愛知県の○です。先日は電話で話しを聞いていただきありがとうございました。本日、イフが到着しました。さっそく私の首に掛け数時間が経ちますが体がすごく軽く感じます。いつもは夜になると体が重く疲れがどっと出るんですがまったく感じません。ホント不思議です。今回、驚いたのは我が家の愛犬ラッキーのことです。先日も電話でお話しましたが...!

<血液検査結果>

(4月28日)

BUN  (正常値10〜30)...40

白血球(正常値6000〜16000)...38500


(6月9日)

BUN  (正常値10〜30)...29

白血球 (正常値6000〜16000)...29100


(7月13日)

BUN (正常値10〜30)...22

白血球(正常値6000〜16000)...16400


ラッキーは今年5月11日からイフをつけましたがこのような結果が出て驚いています。7月13日の白血球の数値が少し高いですが、獣医さんには殆ど正常値ですねと言われ、すごく嬉しかったです。

これもイフと藤井さんのお陰と感謝しています。ありがとうございました。

今回、元気になったラッキーの写真を添付させていただきます。毎日暑い日が続いていますが体調を崩されないようにお仕事頑張って下さい。

ラッキー


藤井より

こんにちは、藤井です。今回のメールは、以前いただきましたご報告の続きです!!

上記のメールを見ていただきますと、どのような経過をたどって、数値が変化しているか?とても分かりやすく説明してくださっています。ちなみに「BUN」とは、「血中尿素窒素」のことで、体内で蛋白質が分解されてできる老廃物で、血液中の尿素に含まれる窒素分のことをいいます。腎臓の機能が低下すると、血液中に残って尿素窒素濃度が上昇します。

その数値が40→29→22、白血球が38500→29100→16400の変化です!これ、ほんと正常値です!!このメールをいただいた前日にお電話もいただき、いかに飼い主さんが、いかに驚き、そして喜んでいるのかが、そのエネルギーで有り余るほど?!伝わってきました(^u^)。とにかく、すごいことが起こった!という、まさに感動のお電話でした!(ついでにイフの再注文もいただきました...笑)

電話ではさらに、それまでお鼻の周りが白っぽくなっていた毛が茶色っぽく、つまり色が濃くなって背中全体も茶色が濃くなったとおっしゃっていました。まるで人間の白髪が黒くなるようです。

私がこの飼い主さんに共感したのは、まったくお薬に頼らなかったことです。というより、病院に行くと暴れたりして、そのストレスはかなりのものだったようです。しかたなく、自然療法を探しているうちに「イフ」で出会ったのです。

とはいっても、イフの体験談も半信半疑で、うちの会社のスタッフが書いたのではないか?と疑がいを持っていたようでして、「決して初めからイフを信じてくれているわけでもなかったですよ!でも、その心配も無駄でしたね!!」と電話越しで、明るく?!答えてくださいました。

イフを使用しているからといっても、回復する早さ、過程は、ワンちゃん猫ちゃんによって、差があり、こんなに順調に変化していくことは、むしろ幸運なほうです。ホント、ラッキーちゃんの生命力に褒めてあげたいですね。本当に良かった。よかった。。。

それにしても、ラッキーのなんて、かわい顔をしていること!!!!!

藤井より

プロセスラーの橋本真也さんが、つい最近亡くなれました。四十歳という若さでした。病名を聞いた時、私はハッとしました。

「脳幹出血」

テレビで解説していましたが、「脳出血というのは、頭の外側にある大脳内の出血のこと」をいう一方で、「脳幹出血とは、まさに脳の中央に位置する脳幹、まさに命の幹とも言える部位からの出血」であり、一般的な脳出血よりも死亡率が高いとのことでした。

車にちょっとぶつけられただけで、鞭打ちになってしまったり、とってもナイーブで響力の大きい首の骨(頚椎)ですが、脳幹はその頚椎のすぐ後ろにある部位であり、脳幹と頚椎の関係は切っても切り離せません。

「脳幹を活性化することが、自然治癒力を高めること」と普段からお伝えしていますが、今回も改めて、脳幹の響力の強さを感じてしまいました。(橋本さんと小川さんの対決はとても印象深いものがあり、今でも記憶に残っています。心からお悔やみ申し上げるばかりです)

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

生活習慣病は日頃のツケ...

犬の病気 猫の病気6月15日にイフが届きまして 早速犬に付けて見たところ 何か変化はないか じっと見ていたのですが 5分経っても10分経っても 何の変化も無く 徐々に つけている時間は長くと書いてあったので 1時間だけ付けて 外しました。

すぐに 変化があるか すごく 期待していたのですが なーんやと言った感じだったんですけど それからすぐ おしっこ?みたいな匂いのない 水みたいなのが でました。ひょっとしたら 子宮?から でたのかなぁと びっくりしました。無意識の内に出たみたいで 犬は知らん顔をしていました。

次の日から  徐々につけている時間を 長くしてしています。

3週間経ったのですが 目に見えて 急激な 変化は無いのですが 弱弱しかった動きが 力強くなって 良くおもちゃで遊ぶようになりました。

昨日 カットをしたのですが すごく 毛並みが良く艶々していて 驚きました。

きっと イフのおかげと 思っています。 ありがとうございました。これからもずっと 付けてやろうと思っています。ぺこの飼い主より

ピース"ピースより

こんにちは!ピースです!今回は、いつもと違い意味で「強烈」です。

「5分経っても、10分たっても何の変化も無く...」

これは、、、飼い主さんの期待がとても大きすぎ?です(笑)!イフは、神様でも万能薬でもありません。着けたからすぐに何かの変化が起こる?そんな甘いことはないですよね。病気の進行や潜在的な生命力の強さの関係にもよります。(大きな期待を持っていただけるのはありがたいのですがね)

もちろん、イフを使用して「数分で、数時間で、、、」という変化が起こる場合もあるのですが、たいていの場合、ある程度時間が必要です。むしろ、その方が、現実的な回復と言えると思いますし。

今回のご報告では、3週間経って、「地道に少しずつ」元気になったということですが、とても順調な過程をふまれていると思います。このような地道な回復こそ、着実に体質改善がなされている「証(あかし)」と捉えることができるのではないかと思います。

実は、別の飼い主さんで、先日(7月6日)にイフを購入されて、翌日7日にお届けした方がいるのですが、5日間たった今日11日、「思ったような効果がなく、残念ながら、イフを返品することになりそう」とのご連絡を受けました。

返品に関しては、遠慮していただかなくていいのですが、それよりも、病気は何か特定の原因が数年に渡って発症しているだけに、「数日で治る」と都合の良すぎる取り方をされていることに、ちょっと悲しさを感じました(泣)。(何度もいいますが、期待はいいのですよ!でもこの場合は...)。

私たち人間も含め、病気の大きな原因は、生活習慣からくるものです。病気として目に見える段階ではかなり進行していると見ることができます。その状態を目に見えるレベルで回復させるというのは、ふつうかなりの時間を要するものです。

イフを使用して、全国から多くの喜びの声がある一方で、生活習慣からくる大きな原因を探って、同時にその対策をしてあげることもとても大切だなと、感じている私です。

犬の病気 猫の病気昨日はメールいただきましてありがとうございました。先程、イフが到着いたしました。早速、友人に着けてもらおうと思います。

「0の波動の癒し」には感謝の気持ちを持たない人、欲や執着が強い人には効きにくい事実があると書いてありますが、私に変化がみられないのは、そういった事と関係してるのでしょうか?

感謝の気持ちは以前から大切にしていたのですが、確かに欲や物事に対する執着心は、強いように思います。読めば読むほど、自然であることが私にとって不自然なことばかりで少々混乱気味です(*_*)

まぁあまり深く考えないようにしていこうとは思ってますけど。とにかく到着いたしましたのでご報告させていただきました。ありがとうございまいた。

藤井より

こんにちは、藤井です。みなさん、元気ですか?今回は、ちょっといつもと違う感想を取り上げさせていただきました。

> 「0の波動の癒し」には感謝の気持ちを持たない人、欲や執着が強い人には効き

>にく い事実があると書いてありますが、私に変化がみられないのは、そういった事

>と関係してるのでしょうか?

必ずしも、それだけではないと思います。悲観することもないです。

現実的な部分として、下着類など、着るものを改めて、ゆるいものにするなどは、基本的にまず見直していただくのが、よろしいかと思います。精神面を改める以前の問題として、衣食住を疑ってみるのは、まず一番してほしいことですね。とにかく、常識的な普通の価値観の食事、衣服、住環境は、人間に何の疑いも持たせないで、不健康にさせます。

自然であることが、不自然に感じるのは、いかに現代生活が不自然な状況を作っているかということなのかもしれませんね。まず、生活環境を疑うことからが、スタートだと思うんです。それからですよね。気持ちというか精神面の修行は(笑)。

日頃の感謝の念を持っている方、いい意味で欲に執着をなくしてあげると細胞レベルからリラックスして、顔がとても朗らかだったり、声が大変落ち着いている人って、細胞全体がリラックスしているせいか、身体の構造的にもとても健康だと思うんです。

また、イフの変化を感じられないといっても、それは自分の意識での話しですよね。実際には、自分でも感じていない潜在意識的な部分での変化は大きく出ているときも多々あります。自分の感じる力、そのものが弱っていることも考えられます。決して、効果がないと諦めることではないですね。

人間である以上、欲も、見栄も、プライドもあるのが当然です。ただ、真正直に欲望そのままで付き合ってしまうと返ってストレスになってしまいますよね。そのような価値観とうまくどう付き合っていくかということを考えることはとても大切ですよね。

精神的な部分と健康がつながっているなんて、頭ではわかっていても、実際には関連させずらい部分です。普通関連付けられる方って、とても少ないと思います。

だからこそ、当然だと思うこと、常識的なことを改めて見直すということが、新しい自分の発見にもつながるのではないかと思います。そうすることで、あたらしい体質も生まれてくることもあるかもしれませんね。

今日も生意気なことを言ってしまいました(反省)。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

猫の肺水腫と心臓肥大

犬の病気 猫の病気ザ・ピースカンパニー   相澤様 藤井様

先日 ifを送っていただいた熊本の○○です。愛猫ローソン(雄 11歳)に if をつけてあげてから2週間になりました。やっといい知らせができるように元気になりました。以下 経過です。

6月16日の夜 以前から病院にかかっていたローソンが苦しそうな呼吸をして横たわっていました。診断は肺水腫です。ここ数週間は食欲もなく、まるまるとしていた体がやせ細っています。一緒にいるチョコ(雌 8歳)もローソンの様子のせいか食欲がありません。横たわっているローソンのそばで心配そうに見守っています。

病院につれていこうにもマンションのエレベーターの中で過緊張のせいか、よけいに呼吸がきつくなり、チアノーゼがでる始末です。肺のなかの水を針を刺して取り除くこともできるとのことでしたが多くの場合、かえって弱るとのこと。無理する気にもなれません。万一の時のためにと家内が用意していたスポーツ選手用の酸素を与えようとしましたが、シューッという音に驚いてままなりませんでした。そこで別室にいきビニール袋に酸素を吹き込んで寝ている猫のそばでそーっと酸素を出してあげました。

しかし何度もできるものではありません。その程度で楽になるはずもありません。でも何かしてあげたくて...その様子をそばで見ていて何かないだろうかと藁にもすがる思いでインターネットで検索して if のことを知りました。注文の時のコメントです。

通信欄:うちの猫が肺水腫のために呼吸がつらいので楽にしてあげたいと思っています。早めの発送をお願いします。

変な文章ですがあわてていたんでしょうね。とにかく迷うことなく注文しました。翌日会社に御社から連絡があり早い便で出せるとのこと、迷うことなくそのようにお願いして、翌日の午前中に会社にifが届きました。会社と自宅とは車で30分くらいかかります。そこで家内と中間地点で待ち合わせ中継する事にしました。私が帰宅したのは夕方遅く、様子を聞くと少し落ち着いたみたいとのこと。苦しそうなのでいつもの首輪をはずして一緒に送ってきたひもでifがぶら下がっています。

しばらく様子をみていたら少し機敏さがでてきたようでした。しかし、食欲はまだないようです。缶詰を何種類も買ってきていろいろ試してみてもにおいをかいだだけで食べようとしません。このような状態が10日ほど続きました。依然呼吸は苦しそうでした。やはり無理かもしれないなと思いながら、はずしていたお気に入りの首輪に戻してあげました。もちろんifも一緒に...

ところが、数日前から急に食欲がでてきたようで少しづつ食べ始めました。といってもいつもの1/4程度です。いつも食事の時に言っていた"グワーン(ごはん)"と言うようになりました。ifをつけてから2週間目の昨夜は、以前のように夕食時に私の膝にのりたいとそばにきました。

私が晩酌のビールを飲む間、膝に座っています。そして少しおつまみのお裾分けをねだります。今日は久しぶりにその姿を見ることができました。これでお礼のメールが書けると今パソコンに向かっているところです。

私は今、技術系の会社を経営しています。半導体も知っていますが...いつも理屈で考えている人間にとって、こんなこと初めてです。ただ100年後には100年後の技術があるのだといつも自分に言い聞かせていますが。やはり不思議です。

一つ思うことは if がローソンへの愛情の増幅装置になったのかもしれません。たぶん原因と思われる心臓肥大もよくなると信じています。知り合いにも if を紹介しようと思っています。

ps:この猫は11年前にバイク事故で亡くなった我が息子(当時19歳)が、その数ヶ月前に道路の横でうずくまっていたのを拾ってきた猫です。彼がバイクがすきだったのでライダーのエディー.ローソンにちなんでローソンと名付けました。私たちにとってとても大切な猫です。家族全員とても喜んでいます。このたびはありがとうございました。

ピース"ピースより

お久しぶりです。長い全国行脚から戻ってきました。更新も久しぶりです!!この一週間、たくさんのメールをいただきました!!(ありがとうございました) 全国行脚の話は、ゆくゆくお話するとして、さっそく最近いただきましたご報告を紹介しますね!

とても、心なそして、細かく状況報告をしてくださっています。食欲がないというのは、飼い主さんにとってとても辛いことですよね。イフの可能性を感じつつも、すぐに結果がでないで諦めの境地もあったかもしれませんが、そこからの地道な復活ですね(^u^)。晩酌をしながら、猫ちゃんが膝に座っている姿は、容易にイメージができます。本当によかったですね。おめでとうございます。

おもしろいのは、技術系の飼い主さんが、ご自身で「いつも理屈で考えている...」をありましたが、イフの購入は「迷うことなく」ということです。よくぞ、イフを信じてくださった?と感じますね。

PSで、亡くなった息子さんが拾ってきた猫ちゃんだったということをお聞きしまして、その大切な存在を改めて感じましたし、スタッフ一同、感銘を受けました。息子さんの想いがこもった存在だけに、猫ちゃんの回復は私たちも、本当にうれしいです。息子さんも天国から喜んでもらっているかな?!(^.^)

ピース"ピースより

こんにちは!!今週は、ひさびさスタッフたちの全国行脚です!(出張です)。もちろん、イフの出荷はできますのでご安心を。今週のみ、ブログの更新ができないかもしれませんが、来週には、また、出張中の出来事を含め、多くの情報をお届けしたいと思っております。また、体験報告だけでなく、今まで紹介していなかった「イフの開発秘話」、「木村先生の人となり」なども紹介していきますよ〜。お楽しみにね。では、行ってきま〜す。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

「こんなものきかん!」

お手紙2藤井様

早速にお返事ありがとうございました。友人はとても身体が軽くなったと喜んでみえます。私宅の主人も、最初はグズグズ言って、一週間目は

「こんなもの きかん!」

といってテーブルに置いてあり、では犬にと思っていましたら...次の朝からずうーっと身につけて放しません。何にも言いませんが82歳にしては行動的でどこも痛いと言わず元気にしております。ありがとうございます。

一度にお願いすれば良かったのですが、私の友人が昨日、わたしの元気さをみて頼んでほしいと言いますので、すみませんが、もう一つお送り下さい。

ピース"ピースより

今日は、ほのぼのしたご報告です。

「こんなものきかん!」

そう発言した方が、、、ですよね!そんなモンかもしれませんね。そんな〜?と思いながら、試してみたくなるところが、かわいいところですよね!(失礼) 意外にこのようなパターンで、家族全員で使っていただいている方は、実は多いんです。やはり、分かりにくいものというのは、同時にどこか気になるということなんでしょうか!?とにかく、結果がでれば、文句はないですもんネ(^u^)

犬の病気 猫の病気何度もメールしてすいません。神戸の○○です。今日届いたイフを朝10時前ごろからつけてみました。朝、7時半ごろおしっこをさせてからはずーっと寝ているので、そのままにして買い物に出ました。その時代金振り込んでいます。ありがとうございました。

で、帰ってから、いつもはミキサーでペースト状にした療法食を注射器でやるんですが(勿論、強制的なんでほとんど嫌がって逃げて食べません)。今日はスプーンにのせたまま自分から食べ出したんです!!量は少しでしたが、"えっ"!ってびっくり&感動でした。いつもはそのままぐったーっとしてすぐに横になってますが、そのまま玄関の外で3分くらいひなたぼっこしてるんです。(元気な頃の日課でしたが。。。)

ちょっと期待しちゃったんですが、それからはいまもまだ寝ています。昼間に何度か"お塩"いりのお水を飲ませました。明日は朝からは絶食なのでこのお水を持って行きます。

例えば、イフを使っていて好転反応があることが判りましたが、病気の根源そのものからくる症状との違いはわかりにくいものですか?好転反応なのにお薬を処方されて飲まされても仕方ないんでしょうか?(入院が最低3日らしいのでその間に好転反応が来るとしたら)

入院中もできればイフをつけさせておきたいのでちょっと気になります。つけて2〜3日では好転反応は出ませんか?教えてください。

藤井より

こんにちは、めずらしく連日?藤井です。

早速ですが、良い反応が出たようで、良かったですね。寝ているというのも、イフが効いている可能性がありますね。寝るという状態自体免疫力を作りやすい状態です。好転反応で寝すぎるということもありますが、それも続くようでしたらその時に、一度使用を中止し再開していただければ、寝る時間も元に戻ると思いますね。短期間でよくなるケースもあれば、時間がかかるケースもありますので、そのあたり焦らず、無理しないで、その子に合ったスピードで体質改善されることを待つことも大切ですね!

> 例えば、イフを使っていて好転反応があることが判りましたが、病気の根源そのものからくる症状との違いはわかりにくいものですか?

確かに分かりにくいです。ですが、念のため一時的に使用を中止し、少し時間が経過したら再開するという繰り返しでも大丈夫です。

> 好転反応なのにお薬を処方されて飲まされても仕方ないんでしょうか?
お薬の投与については判断が難しいのですが、我慢できない、仕方がない状態の時に、使用すればいいと思いますが、その状態に至らない場合は無理に飲ませる必要もないと思います。

> (入院が最低3日らしいのでその間に好転反応が来るとしたら)入院中もできればイフをつけさせておきたいのでちょっと気になります。つけて2〜3日では好転反応は出ませんか?教えてください。

綿のハンカチのような布にくるんで近くに置いておくと、イフの刺激がやわらかくなる性質があります。直接首輪でなくても結構ですので、お守り代わりに、布にくるんだ状態で近くに置いておくとより安全性が高まると思いますので、ぜひ試してみてください。また、何かご不明点などございましたら、遠慮なくご連絡くださいね!

犬の病気 猫の病気早速、リキ(ハスキー犬12歳)と私と主人で試してみました。まずは、リキは「尿結石」「アトピー」「てんかん発作」「胆のう炎」と4つの病気を持ってます。着けてすぐにみが出ました。いつもとは違って長く激しく・・・。確信はできませんが、様子を見てます。

次に主人です。自他共に認める肩の歪みが「イフ」を持って立つと、肩が平行になりつつあるのです!本人も疑いながらも鏡の前へと行き「お〜!ほんまや。」と驚いていた事に、私が驚きました。そんな私は特に変化は感じてないつもりですが、一つ気になっている事はあるのです。

乾燥している時期だけ膝・足の甲がかゆくなるのですが、イフ」を着けてから異常にかゆくてたまらないのです。そして、8ヶ月の息子の落ち着いていた耳のかぶれも同じく異常な状態です。こういう事はよく聞かれますか?こんな時、薬を使った方が良いのかどうか迷ってます。

そして今日、13:30にリキが発作を起こしました。1ヶ月ぶりという短い期間ではありましたが、約12時間後の現在何も異常がありません。いつもよりかなり軽い症状に驚くばかりで「不思議」の一言に尽きます。疑り深い私ですが、思い込みでもなさそうな気がします。これからも様子を見ていこうと思います(^^)

藤井より

こんにちは、藤井です。メールありがとうございました。ご主人様の肩の高さが同じになるなんて!すごい変化ですね!!!良かったです!

ハスキー犬ちゃんのかゆみについてですが、よくマッサージなどをして血行が良くなりますとかゆくなることってありますよね!?今まで流れていなかった部分に血液が流れ出すとかゆみを伴うのです。きっと、イフを使用することで、血行促進効果があったのだと思います。(好転反応の一部ということができると思います)

ただし、その血行促進度合いも過剰な場合、かゆみが止まらずストレスになる可能性もありますので、ここは、イフの使用時間を少し減らして、例えば一日数時間に抑えて、翌日はもう少し伸ばす、の繰り返しをしていただきながら、つまりイフに体を慣らしてあげるのが、よろしいかと思います。ゆっくりと体質改善していくことで、無理のない状態で、安定した体質になっていくのではないかと思います。お薬は、どうしても我慢できないというときに使用する程度に抑えていただければ大丈夫です。

ハスキー犬のリキちゃんの発作が短時間で治まったというのも、いい方向に働きかけている証拠!!良かったです!!今後も、いい結果を期待しておりますね!!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

飼い主の骨盤のズレによる腰痛

犬の病気 猫の病気 藤井様

先日(5月24日)イフを送って頂いた○○と申します。 到着してすぐに、犬の首輪に着けてやりました。 2〜3日たってから、庭であちこちにおしっこをしたらしい跡が見られるようになりました。そういえば、吼える声も以前よりもなんとなく力が、あるように思えます。もしかしたら、腎機能、肝機能が良くなっているのかもと少し期待をしています。(まだ、血液検査をしていないのでなんともいえませんが。)

それよりも、飼い主である私のほうが先に体験してしまいました。以前、骨盤のずれによる腰痛でつらい思いをしたことがあるのですが、ここ4〜5日前からまた、腰が痛くなり、今朝はベルトを着けていました。すぐには、良くはならないので、もしかしたらと思い夕方、イフを首からぶら下げていました。夕食が終わって片付ける頃、気がついたら、痛くないのです。まだ完全ではないですが、嘘のように楽になっているのに気付きました。とてもいいものを送って頂いたと思っています。

犬の方は、まだ投薬治療中で検査もまだですので、なんともいえませんが、ぜひ良い結果が出る様願っています。また、結果が出ましたら報告したいと思います。

ピース"ピースより

こんにちは!早速の回復反応があって本当に良かったですね!わんちゃんのために試されたことがきっかけだったようですが、、まずは飼い主さんにその実感があったようです(いただきましたメールの件名も「飼い主の私のほうが先に体験してしまいました」でした)。

もともと人間の肩こり、腰痛から、病気の各症状にいたるまで、いろいろな症状の患者さんのために作られたイフです。飼い主さんにも喜んでいただけるもの大きな喜びですね!(^^)!。それこそ、家族みんなで元気になれるきっかけになれたらどんなに嬉しい事でしょう(^u^)。ワンちゃんの検査の結果も楽しみにしています!これからもご家族全員に元気がもたらされますように。。。

犬の病気 猫の病気イフペンダント1個注文しました。1月に注文して以来、5個目です。1個目は、愛猫PUFFYに買ったのですが、お蔭様で、随分以前より良くなったように思います。13歳なので、もう子猫の時のような若さはありませんが、月に1度の注射だけで、比較的元気にしています。

去年12月に口内炎の注射をしたのですが、だんだん薬も効かなくなり、先生からも、もうこれ以上の治療法はないと言われていました。もう年だし、仕方がないのかなあと思いながら、初乳の粉ミルクがいいと言われれば、それをのませたり色々努力はしてきました。そして、「猫の口内炎」で検索したところ、貴社のホームページにめぐり合うことが出来ました。

愛猫PUFFYが元気で暮らしていることも不思議ですが、もうひとつ不思議なことが私の身に起こりました。1/31より発し、4日後に入院したのですが、それまで、どこの病院に言っても、風邪だろうと言われて点滴を打ってもらっていました。

ところが、どんどんが上がり、風邪ではないのではないかと自分でも思うようになり、総合病院に入院したところ、当日は原因が分からないと言われたのですが、翌日激しい痙攣が起き始め、髄膜炎ということが分かりました。

それからは、ICUで1週間意識不明で記憶がありません。とても危険な状態で、助かっても、脳障害か半身不随になるかも知れないと言われていたそうです。母が、意識不明で横たわる私を見て、何とか助からないかと、あのペンダントを持ってきてくれて、手首に付けてくれてから、嘘のようにぐんぐん良くなっていったのです。

病院の薬が効いたのかも知れませんが、先生でさえ、何でこんなに急に良くなったのか分からないと首をかしげられていたそうです。今は、後遺症もなくすっかり元気になりました。それからは、母は「命の次に大切なペンダント」と呼んでいます。最初は「また、そんなわけの分からないものを買って」と馬鹿にしていましたが、これだけ色々なことが起こるとペンダントのお陰と思わざるをえません。

ピース"ピースより

猫ちゃんと飼い主さんの劇的な変化、読むだけで鳥肌が立ってきます。もともとは、愛猫ちゃんの口内炎のために、試していただいたようで、歳にかかわらず、元気だということ、本当に何よりです!!

また、飼い主さんの意識不明で、障害が残る可能性もあったというところから、病院の先生も驚くほどの回復、これは本当にすごいことが起きたようですね!お母様の「命の次に大切なペンダント」ですか。。。これは、これは、大変光栄です!!こちらこそ、感動をありがとう!(^^)!

犬の病気 猫の病気○○ ○○と肺炎のエリザベスです。早速に返信メールを頂き、ありがとうございました。お陰様でエリは着実に元気になりつつあります。まだ呼吸が早くて心配にはなりますが、それでも数日前に比べると、餌はガツガツ食べるようになるわ、私が帰ると高〜い棚の上から出迎えてくれるわ・・・。

今朝はニャーニャーゴロゴロ大騒ぎで「餌よこせ!」と私を起こしに来ました。まだ、完全に元気になったというわけではありませんが、飼い主の私から見れば、そのしぐさや行動からエリの回復がわかります。

獣医さんは「初期の肺炎」と言っていたものの、簡単な診察のみだったので、それが単純な肺炎なのかもわからず、もしかして、他の病気と併発しているのでは・・・?と、余計な心配をして悶々としていたときもありましたが、(←完璧な飼い主ばか(笑))もし、そうだとしてもイフがあるから大丈夫なんだ♪と私自身が精神的に安心できるようになりました。ほんと、いろいろな意味でイフはすごいですね♪

質問;イフと薬は併用して構わないのでしょうか?それとも、薬はやめてイフだけにしたほうが良いのでしょうか?

回答;ご質問についてですが、イフとお薬は併用しても問題ありませので、服用されても大丈夫です。それと、薬に関してはあまりお薦めはできないと思います。特に抗生物質は、 一時はよくなるかもしれませんが長期的に考えると副作用も含め小さい動物達には負担が大きいと思います!

お答えありがとうございました。そうですよね。医者嫌い、薬嫌いの私が・・・ちょっと血迷ってました。何のためにイフに頼らせていただいていたのか。申し訳ありませんでした。とはいえ、もともと、薬だけを飲むなんてとんでもないし、餌に混ぜてもきれいに残すんですけどね。

エリが飲みたくない!って言ってるものは、飲ませる必要ないんですよね。

このまま、エリは絶対に元気になる!本当にそう信じています。もうすぐ9歳になる猫ですが、ヨボヨボのばぁさん猫になって天寿をまっとうするまで、悔いのない人生、ならぬ、猫生を堪能してもらいたいです。

それと、私のことですが・・・イフをつけたエリのそばにいたお陰で、便秘が解消しました〜(驚)又、経過をご報告させて頂きます。イフに出会えてよかったです♪本当にありがとうございましたm(__)m

○○ ○○ & エリザベス

ピース"ピースより

エリちゃんの回復、本当に良かったです!肺炎はその併発の心配もありますから、良くなったということでひと安心ですね!また、ご報告にもありますように、猫ちゃん(犬も同様)にとって飼い主さんの想いは伝わるものですので、○○さんに心配事がなくなって、安心できる状態になったということは、とても価値のあることだと思いますね!

絶対に元気になる!元気にしてあげるからね!!位の気持ちがどんなに動物たちを勇気づけることになるでしょう!エリちゃんも天寿をしっかりとまっとうしてもらいたいです!!!ちなみにエリちゃんの横で使用して、便秘が解消した副産物付と言う事で、こちらもおめでとうございます(^u^)。これからもいつまでもお元気で。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

動物病院、獣医さんについて

犬の病気 猫の病気前略 藤井様

本当であればこのメールに「うちの子が治りましたよ」と書きたかったです・・・『○○チビ太』 8歳 平成17年5月31日 14時30分  他界いたしました。リンパ種癌でした。せっかく体力が回復してきたのに2度目の抗がん剤を投与されてしまい、耐えきれなかったのです。どうもヘンに焦る獣医師で、今更ですが私どもの選択ミスでした。

実はうちの子は3年程前、白血病と貧血にかかってあと幾らも生きられない、とこの先生に言われました。けれど我々がなんとか気を配り、3年も生きたのです。私の母親がC型肝炎を患っており、アガリクスを服用していて、チビ太にもほんの少量づつ飲ませていたそうなのです。そして貧血にはレバーが良い、とある有名メーカーの缶詰を食べさせて生還させたのです。

先生は輸血をする、と言っておきながら次の日に血液の数値が標準以上に良く上がってきてるので輸血は忘れて下さい、とコロコロ変わりました。勿論、私は輸血してくれる相手が見つからなかったと判断しました。当たり前のこと!そして私が2度目の抗がん剤投与をする前に中止しようと考えていた矢先・・投与されてしまったのです。むろん、医者としては助けるためにとった方法でしょうが、最悪の結果・・・。

私はいくら数値が良くなってきたといってもその子の具合をよく「観察」すれば今処置をしてもいいか悪いか、判断できると思うのです。それに以前のカルテを持っていて貧血もわかっているのですから今投与したら体力が持たない、と判断しないでしょうか・・・・。「もう、この子は持ちません。治療すれば苦しむだけですよ。」とでも言ってもらったほうがショックではありますが最後に『思いやり』をかけてあげれたと思うのです。

私は先生に「抗がん剤をいつ投与したか確認したい」と強い口調で問いつめました。ふてくされた感じのような口調で返答・・・。やはり、思いやりのない、未熟な獣医だと確信しました。理論的な勉強はしているが、実践が伴っていないのです。専門用語ばかり捲し立てて素人のこちらがわからないでいるとイヤな表情もしたことがある、とウチの家内が言っていたことに納得しました。・・。病気を治してくれれば、いい先生、治せなければヤブ医者・・・勝手な言い分ですが現実はそうなのです。でも、いくら治せなかった先生でも『思いやり』で接してくれた先生には誰も文句は言いません・・・。

藤井さん・・『イフ』は一度だけだったけれど奇跡を起こしてくれたと思っています。抗がん剤を最初に投与され、グッタリとしていたうちの子が一度は回復して自分の口から食事をするようにまでなったのですから・・・。私は信じていますよ。それから勉強になったこと、なるべく抗がん剤投与は受けない事。健康なうちに漢方治療、キノコ菌糸体等の健康維持を実践する。『イフ』を身につけさせ、自然治癒を促進させること!!


それから獣医に『思いやり』が感じられない場合は早急に病院を変えること。・・でも、みんながみんなそんな先生達ではない、中には腕のいい、思いやりのある先生もいるハズ・・。だけど科学治療には副作用があり、人でも動物でも苦しみが伴いますよね。私は周りのペット愛好家の人たちに聞かれたならば一長一短ですが、科学治療は奨めません。

うちの子みたいに苦しませたくないのです。チビ太は子供のいない私たち夫婦には本当の『子供』でした。賢く優しい、甘える子だったのです。母から聞いたのですが、まだチビ太がお向いの子だった頃、後から生まれて来る弟や妹たちの面倒を良く見ていて食事も一番最後の少しだけの残り物を食べていたそうです。

お向いの方から好きなコをどうぞ、と言われてすぐに『優しい』チビ太をもらって来たのです。それが私たちとチビ太の出会いだったのです・・・。・・・長くなって申し訳ありませんでしたが最後にうちの子にメッセージを送らせて下さい。

チビ太君へ

本当にごめんなさい。最後まで君を苦しませてしまいました。僕は君の最後を看とれなくて後悔でいっぱいです。早く君を連れて帰れば苦しまずにすんだのです。チビ太君、責めるんだったら僕だけを責めて下さい。絶対に母さんたちは悪くありませんからね。・・君ともっと遊んでやればよかった・・君は僕が家に帰って来ると決まって僕の横に居てくれましたね。『遊んでよ〜!』って君は両手を2本、僕の座っている座布団に突っ込んで催促したし、頭突きの混じった(?)頬ずりでいっぱい甘えてくれたよね・・。

君が悪い事をすると僕は霧吹きで君の大キライな水をチョッピリ君の顔にかけてお説教した。でもティッシュを見せると君は『拭いてよ〜』って駆け寄って来て甘えたよね・・。そんな君が大好きでした。可愛いくて仕方がありませんでした。君は本当に父さんの息子です、○○家の息子なんです。

チビ太君、天国では君の兄さんや姉さんがいます。いっぱい遊んでもらってくださいね。チャコ兄さん、トット兄さん、チャッピー姉さん・・・みんな優しいですからね・・・。僕が天国に行ったら絶対にまたみんなで暮らそうね。いっぱい遊んであげるから・・・!!チビ太君、今まで本当にありがとう。君のおかげで僕はイヤなことも忘れられ、勇気づけられて頑張って来れました。本当に感謝しています。

僕らは永遠に君のことは忘れません!!だって君は『本当の息子』なのですから・・。君の形見のイフのペンダントは今、君の大好きだった母さんが身につけています。母さんの病気が治るよう、君も力をかしてくださいね。チビ太君、君にさよならは言いません・・・君のことは 永遠に僕らの心の中で生き続ける・・。

              『○○チビ太 平成17年5月31日 永眠 享年 8歳』

ピース"ピースより

本来であれば、元気になりました!という報告のみを紹介したいところですが、日々やり取りをしておりますと色々なご報告を受けます。今回は動物病院や獣医さんについて警鐘を鳴らしてくれる内容でしたので、そのまま掲載させていただきました。飼い主さんに置かれましてはとても辛い経験だと思いますが、その想いが他の飼い主さまにも伝わればと想い紹介させていただきますね。チビ太くん、天国でも元気でね!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

心臓・腎臓・肝臓全て悪い状況

犬の病気 猫の病気拝啓 藤井様

今年の1月下旬に『イフ』を注文した横浜の○○です。その節は敏速な対応ありがとうございました<(_

_)> 愛犬マイクが1月29日に倒れ、病院の診断は『心臓・腎臓・肝臓全てにおいて悪い状況...。』との事。それに加え、左半身麻痺(獣医曰く、突発性で原因不明...)。。。

年齢も16年という事で、回復の見込みは無い様に告げられ、インターネットで見つけたこのサイトに託す他ありませんでした。内臓疾患は加齢の為、諦めもつきますが、"麻痺だけは何とかしてあげたいッ!"と思いました。首は斜めに体はくの字、マイク自身も何がどうなってしまったのか分からない様子で困り顔(´〜`)。"何とかしてくれ!o(>_<)o"との眼差し。。。食事が何も採れていなかった為、毎日の往診の痛い注射(抗生剤、栄養剤)も、飼い主としては見るにあまるものがありました。

そして、2月1日奇跡の『イフ』装着!!んッ!?と目をパチクリするものでしたが、良い変化を期待しつつ1週間。。。(この頃には注射はもう止めていました)マイクの目が輝き始めたと思った時、おでんのはんぺんを差し出したところ、2週間振りに食べました!

翌日、ハム・にぼしを食べたマイクは、日に日に元気になり、はんぺんを食べてから4日目には排便もしました。それからのマイクは、日増しに食欲も旺盛になり、ヨタヨタしながらもお庭の中を散歩する様になり、そんな日々が続いた3月末頃には、フッと気付くと、傾いた顔や曲がった体はすっかり元に戻っていました♪〃その頃、思いました!獣医に言われた『もう年ですから...回復はねぇ〜。。。』と言われた言葉を。

春の日差しの中、一生懸命お散歩(リハビリ!?)しているマイクを思い出します。5月23日より、食事が採れなくなり、28日朝、私と娘の前でマイクの一生は終わりました。。。お水も自分で採れなくなってからは、針の無い注射器で口の脇から注入し、チャプチャプと音をたてていました。今では、容器だけが暇を持て余しています(

-_-)/"

倒れてからの丸4ヶ月間は、奇跡の生還と言っても過言では無いと思っています!『イフ』を装着して、ホントによかったです!...もちろん、マイクの頑張りも偉大でした☆★今回の『イフ』との必然的な出会いに感謝し、今後も、奇跡な物語の多くなる事を願い、ご報告と致します。藤井様、本当に有難うございました。今後も、ご活躍下さい。

敬具

ピース"ピースより

マイクちゃん、獣医さんから「心臓・腎臓・肝臓全てにおいて悪い状況...。」とされながら、本当に驚異的な回復をしたことが、いメッセージとともに伝わってきますね。奇跡の生還に飼い主さんからのメールの件名は「世にも奇跡な物語...なんちゃってッ^^;」といただきました。

マイクちゃんのことを思い出すと辛いに違いありませんが、最後に見せてくれた回復は、「奇跡な物語」と受け取っていただいたようでした。マイクちゃんのがんばりに感謝の念と「もう休んでもいいよ」というねぎらいの言葉をかけてあげたいです。本当にお疲れ様でした。ゆっくりと休んでくださいね。謹んでご冥福をお祈りいたします。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

椎間板ヘルニアの犬が...

犬の病気 猫の病気こんにちは、○です。まずは心からお礼を言いたくてメールしております。結果的に申し上げますと、うちの犬にもイフが効いたようで、あれからたった1週間で、とっても元気になりました!届いてから、すぐに付けて一度も外していないのですが、元のとっても元気な姿に戻って、本当に嬉しく思っています。

申し込んだ時は、椎間板ヘルニアと書きましたが、実はレントゲンにも写らず、病院では曖昧な診断で本当のところは、よくわからなかったのですが、下を向くと飛び上がるほど痛がっていたので、とても心配でした。飛び上がった後はもう動くのが怖くなってしまったようで、ブルブル震えているだけで何もできない子になってしまい、本当に困り果て、そんな姿を見てとても悲しかったです。

病院でもらった消炎・鎮痛剤は5日間毎日飲ませていましたが、まったくと言っていいほど効いていませんでした。うちの場合はイフを付けてすぐには効果は現れませんでしたが、徐々に、しかし一度よくなり始めたら急激によくなっていったように思います。

今では痛かったことなんてすっかり忘れたようで、また元気にお散歩したりボールで遊んだり、とっても元気です!!いくら考えても不思議なペンダントですね。脳幹を活性する・・今までまったく聞いたことも考えたこともありませんでした。

周りの知人に話しても、あまり信じてもらえませんが、とにかくうちの犬が元気になったことだけは事実です!注文した時、このようなご報告ができることを心から望んでいました。本当にありがとうございました!

ピース"ピースより

わんちゃんが良くなって、うれしいですね!!鎮痛剤が効かないというのは、相当の痛みだったはずですよね。元気な当時を知っている飼い主さんにとって、痛がっているワンちゃんの様子を見ることは、本当に辛かったことと思います。それが、今やお遊びができるほどの回復ぶりということで、なによりですね(^u^)

イフは、ヘルニアに限らず、全身のバランスをとるということにも、いい響があると思いますので、獣医さんの曖昧な診断?でも、少しは安心して日常生活を送れるのではないかと思います。良くなって、本当に良かった、良かった!!

藤井より

こんにちは、藤井です。最近ますます体験報告をいただく機会が増えてきました。全てを公開できるわけではないので、残念ですが、よりすぐってお伝えしたいという気持ちはかわりありませんので、これからもよろしくお願いいたします!!本日もお客様から感激のお電話を頂きました。とても感動してしまいました!!下にそのお話の再現しますね!↓

電話でのご報告

もしもし、先日イフを購入させていただいた○と申します。その節はイフをすぐに送っていただきましてありがとうございます。とっても驚いた結果がでましたので直接、お電話で話した方がいいと思いましたので、お電話させていただきました。

うちの犬は14歳のポメラニアンでラッキーといいます。4月に血液検査をしたのですが結果がとても悪くて心配し半信半疑ながらもイフを購入させてもらいました。イフが届いたときはとても小さくこんなもので本当に効くのだろうか?と購入した私はもちろん、家族まで不信に思われる始末でした。一時期2.3キロあった体重は1.6キロまで激減し、後ろ足もガクガク状態で、元気な時のラッキーとは想像も付かないほど体力が落ち込んでいました。

ところが、イフを使用して数日後、数ヶ月繰り返していた下痢が堅いウンチに変わり、これはもしかしたらいいかもしれない・・・と様子を見ておりました。そして、今日動物病院に行って再検査の結果が出ました。検査室から、先生がなかなか出てこなかったのでなにかあったのだろうかと不安な気持ちで待っていました。ところ先生が検査室から出てきて不思議そうな顔をしながら開口一番、「すっごいよくなってますね!!といわれてしまいました。

検査の結果は、4月28日が、白血球「38500」だったものが、今日は(6月9日)「29100」になっていました。また、肝臓障害を表すBUNが40から29に激減していたんです!!正常値が10〜30といいますから、この一ヶ月ちょっとの期間で正常値まで戻ってしまったということです。

なぜ先生が驚かれていたかというと、この間お薬を全く服用していないのにもかかわらず、正常値にもどってしまったからです。いままでこんなことはないと言っていました!!

今では、食欲がこれまでにないほど旺盛になり、1.6キロまで落ち込んだ体重が1.8キロまで増え、足取りがおぼつかなかった後ろ足が、しっかりと立つようになりました。はじめ冷ややかな目で見ていた妹もこの現実を真近で体験し、自分のワンちゃんと自分自身のためにイフを購入するとのことです。

私自身も色々な健康食品を試したにもかかわらず、いい結果がでなかった苦い経験があるので、イフも同じように感じていましたが、今となると本当に恥ずかしい限りです。すみませんでした。ラッキーも老犬ではありますが、イフで若いとき以上に健康になれそうな気がします。

とても感謝しています。7月にはボーナスで私の分と主人の分を購入させていただきますので、その時はまた、連絡させていただきますので、よろしくお願いいたします。本当にいいものを紹介していただきありがとうございました。

藤井より

正直、テープにとって聞かせてあげたかった!というくらい感動のご報告でした。一言一言に力がこもっていて、私はただ聞きながらうなづくだけでしたが、心の中ではめちゃくちゃ感動していました。イフの力とワンちゃんの自然治癒力のスイッチが入ったことが、獣医さんも驚くほどの結果を出したのだと思います。

このブログでも言っていますが、肝臓病が治らないという西洋医学的な常識は、自然治癒力には当てはまりません。事実が証明してくれています。全てがこの事例のような回復するものではありませんが、動物の自然治癒力の偉大さは時として、常識を超えることもあるということを教えてくれています!!だから感動するのかもしれません。

いやいや、元気になったラッキーちゃんに改めてエールを贈りたいです。よくがんばったね!最近肝臓病、腎臓病にかかっている動物たちが本当に多いですので、悩んでいる犬ちゃん、猫ちゃんにはまたまた大きな勇気づけをしてくれるような報告をいただいちゃいました!!ありがとうございました!!

犬の病気 猫の病気先日はイフをお送りいただきありがとうございました。また、メッセージまでいただき感謝しています。うちの愛猫のくまですが、お陰様でイフをつけて12時間後あたりから餌をモリモリ食べ始めました!少しは食欲もあったのですが、スプーンに1杯ほども食べなかったのです。そんな日が続いきイフが届いたのは4日目でした。

げっそり痩せてしまい、形相も変わってしまってました。ここ2年ほどはこんな状態を数回越しては来てたのですが、今回は危ないかな・・と思ってたところでした。最後の望みをイフに託し、くまの首につけました。元々、この子の自然治癒力は高いほうだと思いますし、ちょうど体調が回復するところにイフが届いたという可能性もあります。でも、家族みんなで「やっぱり効いたんだよね」と話しています。

数日たったら、私も貸してもらおうと思ってます。半永久的に使えることを考えれば安いものですね。一人でも多くの方(人も動物も)に笑顔と安心が戻るよう祈っています。ご縁があった事に感謝します。お礼まで。

∞愛☆光☆感謝∞  ○○  拝

ピース"ピースより

「今回は危ない」という状態からのご回復、おめでとうございます。本当に良かったです。大切なペットの形相が変わるって、飼い主さんにとって、とても辛いことだと思います。何もできないことの無力さを感じるときもあるかもしれません。

幸運にも、イフを使うことができて、しかも、早い段階で結果が出たことは何よりです。「∞愛☆光☆感謝∞」とありましたが、その想いも届いて、大きな結果が出たのだと思います。まだまだ、予断は許さないかもしれませんが、とにかくひと安心ですね。これからも、くまちゃんのご回復祈っています(^_^)

犬の病気 猫の病気ザ・ピースカンパニー様

一昨日お願いしました通り、「イフ」が届きました。早いご対応ありがとうございました。うちのネコは冬頃から呼吸が苦しそうで、呼吸と同時に絶えず、がらがらぷすぷす雑音が入る状態でした。そこで先日病院に連れて行ったところ、重度の肺炎状態といわれ、注射や薬をあげていたのにあまり効果が得られず、あいかわらずぜいぜい呼吸をしていました。

早く病院に連れて行ってあげればよかったと後悔し、思い悩んでいるところに、姉が「イフ」の存在を教えてくれ、効くかどうかはわからないけれどだめでもやれることはしてあげようと思い、早速注文させていただきました。「イフ」の効果はあったのか分かりません。

なぜかというと、「イフ」を使い始めた日が、ちょうど病院へ行き新しい薬を飲ませ始めたのと同じ日で、「イフ」が効いているのか、薬が効いているのか判断つきかねるのです。

でも、「イフ」をネコにみせるとなぜだか興奮します。「イフ」に噛み付こうとしたり、つけているひもにじゃれたりします。他のものには、またたび以外あんなふうにじゃれたりしません。なので一応首からはさげず、寝床に隠すようにして「イフ」を置いています。

また、悩みだった呼吸にまざっていた雑音が急に減り始め、そして食欲が増しました。新しい薬による効果もあるのかもしれませんが、いままで薬を飲むと食欲がなくなっていたので、ひょっとすると「イフ」の効果がでているのかなと思っています。

なにより「イフ」に対するネコのじゃれる反応をみていると、あの小さなものに何かの力があるような気がしてきました。私も気になってきて、ネコにちょっと貸してもらって数十分首から下げてみたのですが、なんだか首のつけねあたりがじんじんするような変な感覚をおぼえました。

ネコに対する効果はある程度信じていたのですが、ネコよりも大きい私にはあまり効果ないだろうと思っていたのでびっくりしました。私は多少信じやすいので、説明書を読んだ響で思い込んでいるのかもしれませんが、あらためて「イフ」にはなにかの力があるのかもしれないと思いました。

ネコはなぜ肺炎になったのか?はっきりとした病状がわからず、長期的な治療になると言われています。重度と言われていますので予断を許さない状況ではありますが、「イフ」というサポートも得たことですし、頑張っていこうと思います。ありがとうございました。

犬の病気 猫の病気昨日、イフを申し込みいたしました○です。先ほど、無事にイフが届きました。早速、猫の首輪に付けさせていただきました。今回は私の我侭を聞いてくださり、親切な対応をしてくださって本当に感謝しております。一緒に届いた短い手書きにも心がこもっていて嬉しくなりました。ありがとうございます。

イフを購入するのを母や妹に話したところ、「また変なものに騙されて...」とほとんど信じてくれなかったのですが、昨日のことを話すととても驚き感謝していました。この先のことは、今はまだどうなるかわかりませんが、イフの効果と猫の生命力を信じて家族一丸で頑張っていきます。何か変化がありましたら、追って報告させていただきます。それでは本当にありがとうございます。

ピース"ピースより

めずらしく、別々の方からいただいた2つの体験談を立て続けに紹介させていただきました。上記2つに共通しているのは、イフの効果が出て元気になったのか?まったく偶然なのか?わからないけど、とにかく元気になって、ご家族の方も喜んでいただいたことです。

イフを紹介している私からすると(購入者さまご本人も)、「イフが健康をもたらした!」と、とりたいところですが、イフのことを知らない人からすると「偶然」とか「お薬が効いた!」とかで、イフのおかげとはと取ってくださる方は少ないようです(悲)。

でも、飼い主さん、ご家族にとって一番大切なことは、とにもかくにも、元気になったという現実だと思うんです。元気になった原因を知るよりも、元気であるという結果が出れば、原因は二の次というときもありますよね。

上の事例は、まさに、否定的な状況に囲まれても、結果がよければ全て良し。ということが当てはまる内容でした。でも、やっぱりイフのせいじゃないか!?と私は信じたい!!すみません。つい主観が入ってしまいました(笑)。それにしても、内容が良く似たご報告が、よく連鎖的にくるものだな〜って感じる今日この頃です!!

犬の病気 猫の病気先日は、急な発送の依頼にもこたえていただいて、ありがとうございました。ハッピーのしっぽが動くようになったんです!!病院から退院した頃は、しっぽはだらりとしていました。背骨の2箇所で神経が壊死しているので、後ろ足(両足とも)はもちろんのこと、しっぽも動かない状態でした。大手術はしたものの、獣医さんにも「歩けるようにはならないだろう」と言われました。

でも、今はしっぽも自分の意思で振ることができるし(もちろん、以前のようにブンブンとはいきませんが)、後ろ足も少しですが神経が生きているような兆しを見せ始めています。足の裏をギュッと握るようにするんですよ!きっとイフのおかげでしょう。イフをつけてから、ご飯も残さず食べるようになりました。それまでは、薬のかかったご飯を嫌がって、残していたので、体も痩せてしまっていました。生きる気力を取り戻したかのようです!!本当にありがとうございます。

ピース"ピースより

こんにちは!獣医さんから歩けるようにならないといわれてからの復活劇ですね。まず、シッポが少し触れてきたということは、今後もっと活発に動く可能性が大きくなってきますよ!よくテレビで体の半身不随の方が、徐々に動ける範囲が広くなって、元気になっていく姿をみることがありますよね。リハビリの効果もありますが、神経がだんだんつながって、動けなかった部位が動けるようになっていくんです!!

とても地道につながっていくので、時間はかかるのですが、でもまずつながったということ自体が、次の神経のつながりを作り、連鎖的な広がりにしたがって、動かなかった部位が動けるようになってくるんです!今回もその予兆の動きとして期待したいです!歩行困難な子が正常に歩き出したという報告はとても多いです。あきらめないで、期待をもって使ってみてくださいね。さらなる回復を祈っています!!がんばってくださいね!!!

キヨ飼い主さんから体験談やご報告を頂くときにいつも思うのは、本当に「元気になってくれて良かった」という思いです。その反面、病気になってしまうのには必ず原因があるんじゃないか?と感じてしまいます。病気には、先天的・遺伝性・年齢からくる衰え・人為的病気・色々な原因が考えられると思います。そのなかでも、防げる病気というのはいくつかあるような気がしてなりません。

例えば、私達が飼い主さん達から相談や質問を受ける内容は、大体が腎臓や肝臓にまつわる質問が多いです(もちろん、その他原因不明の病気もいくつかありますが)。腎臓や肝臓といった病気は、年齢的な衰えはあるにしても(人間でも同じ)、日頃からの健康管理をしっかりしていれば、若年での発症はほとんど考えにくい病気だと思われます。

しかし、この病気に関する悩みは尽きないように感じます。僕が考える原因としてはやはり、人間が食べている物をチョッとだけといいながら、動物たちに与えている事が原因ではないかと思います。そして、人間の食べるものは、動物達の臓器にはとても負担になっていると思われます。人間にしか見られなかった病気が、そしてかつては動物には見られなかった病気が、最近の動物によく見られるようになったというのは、このことを証明しています。

それでも、あのかわいい眼差しでせまられると、どうしてもあげてしまうのが心情なのでしょうか?ダメだと判ってはいるのですがどうしても・・・・。こう言っている僕も実は...。この気持ちをグッと我慢して、人間の食べるものとペット達が食べるものは別なんだと理解させなければ、この葛藤はいつまでも続いてしまう気がします。

少しでもワンちゃんやネコちゃん達の臓器の悲鳴に耳を傾けてあげられたら、楽しい老後が待っているような気がします。動物達の病気になって苦しんでいる話を聞けば聞くほど日頃からの管理が重要になってくるんだな〜と思う今日この頃です。 

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

脊椎の異常

犬の病気 猫の病気昨年の秋・・・7歳になるオス猫のリブの脊椎に異常が有るらしい・・・との診断で、徐々に前足の感覚が無くなり出し立てなくなってしまいました、病院でも見放されてしまい後ろ足まで時折痙攣を起こしだし途方に暮れていた時・・・パソコンで、イフの存在知りすぐに購入・・・リブ君の首に付けてあげました。

すると2ヶ月程たった頃でしょうか、徐々に前足を自分で動かしだし 日ごとに回復していきました。半年たった今は ほぼ完治致しております。本当にありがとうございました。

ピース"ピースより

脊椎の異常、、、とても神妙なおもむきだったかと思います。ましてや徐々に足の感覚がなくなって立てなくなった、、、時折痙攣、、、さぞかしご心配されたことでしょうね。イフを使用されて2ヶ月後に変化があったということですから、その間も不安だったと思いますが、今は完治、本当にあめでとうございます!(^^)!。これからもリブちゃん、元気でがんばってくださいね!!

犬の病気 猫の病気いつもお世話になっておりおます。栃木の佐藤です。うちの子供達(ダックスフンド 3匹,14歳,女の子と12歳,男の子と10歳,女の子 )が、各々の病気を自分自身で克服しようと、今も頑張っています。

14歳の子は、ヘルニヤになり、術後、1ヶ月も経たない内に歩きだし、現在1ヵ月と20日で公園で少しよたつきながらですが走っています。12歳の男の子は、慢性の病気(病名不明)で鼻水やで悩まされていましたが、今のところは止まってとても元気!10歳の女の子は、歯槽膿漏で歯ぐきが腫れていましたが、腫れも引いています。まだ3匹とも、イフをつけて1ヵ月と11日目ですがすばらしい効果を見せてくれています。

イフは、動物だけではなく人間にも優れた効果をもたらします。 私の回りでも、イフを着けだした人に(18人)いろいろな反応が出ています。その話を聞くとイフは何に効くというのでわなく、その人に合ったように効果を出してくれるという事なのです。

着けだして急に体の調子が良くなった人や解毒反応がいっぱいでて(特に体を酷使している人)その後から自然と気が付いたら良くなっていたとか、反応はさまざまです。ちなみに 私の父 81歳(胃のポリープ)と母 79歳(心臓病)は二人とも退院して来たばかりで体力も無く外出すら怖がっていたのに、今では食欲も出て自分から遊びに行っています。

まだイフを着けて1ヵ月も経たないのにすごい変化です。私は長年の腰痛と背中の痛みと不眠症が1ヵ月ぐらいで良くなりました。あと身体がいつも温かいということは、代謝が上がったのか体脂肪6%と体重が3K減りました、これはとても嬉しいおまけでした。

着ける前より食欲があるのに不思議です。 イフに出会えて本当に良かったと思っています。人に喜ばれるお仕事をしているザ・ピースカンパニーの皆さん これからもいっぱい世間に広めて頑張って下さい。本当にすばらしいと思います。佐藤さんダックス





←元気になったダックスちゃんです!それにしても1匹にイフ1つとは、なんとぜいたく者?いやいや幸せ者か!?

ピース"ピースより

こんにちは、佐藤さん!佐藤さんは、以前にもこのブログでも紹介させていただいたイフの大ファンの方です。佐藤さんは、メールやインターネットではなく、いつも電話でご連絡くださっています。うちの藤井が佐藤さんの周りで起きている出来事を電話で聞いていますが、藤井が何度も感動している姿を横目で見ながら、そしてその後詳しく佐藤さんの話を教えてもらうにつけ、すごいことが起こっているんだな!って感じています。

このお仕事をしているので、ちょっとやそっとの体験では驚かないない私?と思っているつもりですが、改めてお話をお聞きしますと、やはり感動しちゃいます。それくらい劇的なんです。その中でも一番喜んでいただいているのは、「体脂肪6%と体重が3K減」ということですかね(笑...冗談です)!?

佐藤さんからこのご報告をいただいたのは、珍しくメールだったのですが、その件名が「天からの贈り物」だったんです。最初何なんだろう?と思いましたが、内容を読んでみて、本当に喜んでいただいているんだな!と、とっても嬉しくなりました。

私もスタッフも逆に励まされながら、存在しているんだな!なんて、また使命感が強まりました!(^^)!。ご報告、本当にありがとうございました。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

下痢と嘔吐...チワワの病気

犬の病気 猫の病気ご無沙汰しております。今月初め頃にイフを購入させて頂きました○○です。イフは愛犬につけさせて頂いているのですが、不思議といいますか、本当に有難い事がおこっています。

ずっと以前から嘔吐と下痢を繰り返しておりました、6歳になるチワワなのですが、現在全く嘔吐も下痢もなくなりました。散歩から帰って水を飲むと必ず水を嘔吐していましたが、イフを付け出してから吐く回数が除々に減少し、一週間程で吐かない様になりました。

下痢の方も、乳製品等、多く食べ過ぎてしまったかなという日はやや軟便になる程度で、それ以外は良い状態です。これまで、病気を調べて貰っても異常がなく、消化器がやや弱いのでしょうといわれていて、それでもやはり体の事が気になり、フードを色々試したり、手作りご飯にしたり・・・それでも下痢と嘔吐はなかなか改善できませんでした。

半信半疑で、購入したイフでしたので、短期間で、ここまでの変化には本当に驚かされるのと、感謝せずにはいられません。購入させて頂いて、本当によかったと思います。ありがとうございました。

ピース"ピースより

こんにちは、○○さん、ピースです。下痢や嘔吐というのは、どんな病気かを特定できないため、その処置の仕方に難しさに戸惑うことも多いかもしれませんよね。原因不明だったり、あいまいな予想のもとででるお薬の場合には、心配が積もるものです。そんなときこそ、動物の生命力、つまり自然治癒力の強さに委ねざるを得ないですよね。

半信半疑ながらも、イフにかけてくださって、またさらに、ワンちゃんがその期待に応えてくれて、私もすっごくうれしいです!もう、大丈夫そうですね。必ずしもこんなに短期間で良くなるものではありませんので、ワンちゃんを褒めてあげてくださいね。

うちのマスコットのりくちゃんもチワワですが、本当にかわいいものです。皆さんもそうだと思いますが、かわいい、大切な存在だからこそ、日頃から元気な姿でい続けて欲しいものですよね!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

先入観のない動物だからこそ

キヨこんにちは、ザ・ピースカンパニーのKです。先日、イフを購入していただいた飼い主さんよりこんな体験談をいただきました。飼っている猫ちゃんが、なにしろ老年になってから下痢がひどくなったり排便がひとりでは思うようにできなかったりと、色々な症状が出ていたのが、イフをつけたとたんに、すべての症状が劇的に改善されたと言う報告を受けました。

私たちは「どうしてこんなにイフが効くのだろう...」と会話をする中で、他にもさまざまな改善例があるという話しをしていて、「人間にも効果を発揮しているんですよね!」と質問を受けました。勿論本来は治療院に通われる患者さまのために作られたイフなので、人間にも効果を発揮しますと説明させていただきました。

でも人間には、イフを使用することによって体質を改善したい、病気を治したいなどの目的意識があってイフを購入しているので、少なからず先入観や本当に治ったらいいな〜などの想いが入ってしまうはずです。

なので、正直半分は自分を暗示にかけてイフ使用してる方が多いと思われます。しかし、動物にはそんな情報や先入観は全く入る余地がないので、本当にイフが効力を発揮していなければ、病気の改善はありえないと言う結論に至りました。そういった意味でも「不思議な存在ですね」と飼い主さんも感心されていました。

ついでに、私も使ってみたくなったのでという事で母と自分の分を二つ購入していただきました。ちなみに飼い主さんは腰痛がひどいらしく、うちの猫に効いたように私にも効果があることを期待して使ってみますと言ってくれました。今回はまたしてもイフの凄さと、本当にたくさんの効力を発揮していることに改めて気づかされ、自分にとってもいい体験談になりました!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

自分の体の姿勢に変化が

犬の病気 猫の病気イフ つきました。あまりにも小さいのでびっくり

最初のテストを行いました。自分の姿勢を確認。イフを首にかけるとあら不思議。身体がゆっくり動き出し、天井につり上げられるようにピンピン?しだす。これは後が楽しみです。

当方は腰痛、神経性胃炎(40年前から)、このために何百万と治療器械やあらゆる整体やらやってきましたがかいぜんされず、とうとう頸骨1,2番を固定手術(5年前)、その後下半身冷え性(3年前)、手足のしびれは改善されつつありますが完治しません。神経性胃炎はまだあります。

イフを使うと、骨が自然に動いていくのではこのように手術をした後でも大丈夫か少し心配ですが、1ヶ月後に事後報告を致します。

ピース"ピースより

こんにちは、ピースです。今日から気分転換、新しいフレームでお伝えしますね!

イフは、もともと人間の健康のために作られたペンダントです。ということで、たまには、人間の体験談をご紹介させていただきました!

結構びっくりする方も多いと思います、イフの小ささに。なぜ、こんな小さなものが体にいいのか?というのは、私も分からない(T-T)のですが、でも結果が出ればいいか?!ということで、イフは、とにかく見た目と効果のギャップが大きいのは確かなのです。

反対に医療機器として厚生省認可されたものは、それなりに?効果がバッチリ証明できるはずなのですが、これが効かない場合も多いのですよね。上の方も健康のために、多額をつぎ込み、それでも完全には回復できず、苦労されているご様子でした。

そんな方が、イフを使って「天井につり上げられるようにピンピン?しだす」という感覚を得ていただいたり、骨が動くことの心配をされるくらいの変化を感じられたり(ご心配に関しては、大丈夫です)と、本当にいい変化の兆しを感じますね(^u^)。今後の報告、楽しみに待っています!どうぞ、お大事に。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

イフの使い方

犬の病気 猫の病気

(5/14)先日はイフをお送り頂きありがとうございました。火曜日の夕方受け取り、早速ベッドの中にイフを忍ばせました。翌日もまだがあったようでほとんど動かなかったのですが、食欲だけはあったので(藤井さんの助言に従い生肉を食べさせてみました)、獣医さんへは連れて行かず、様子を見ていました。すると不思議な事に3日目くらいから徐々に動き始めて、今のところは下がっているようです。生肉も朝晩少しですが食べさせています。

先月20日頃から今月7日頃までほとんど40度のがあったので、まだ不安なのですが、イフの効果を信じてみたいと思っています。一つお聞きしたいのですが、首輪を嫌がるのでイフをベッドに置いているだけなのですが、やはり常時首に付けている方が効果があるのでしょうか?何か他に良い方法がありましたら、お知らせ下さいませ。写真を付けておきます。かろうじて首に付けたのですが、翌朝にはリボンを引きずって歩いていたのでやめました。猫ミーちゃん(写真はミーちゃん)

ピース"ピースより

とても多い質問なのですが「イフは首輪としてつけなくてはならないのか?」 イフは、確かに首にかけるだけで大丈夫ですが、1メートルくらい離れていましても、効果がありますので、無理に首輪にする必要はないのです。よく寝る場所に置いておくだけだけでOKですよ!


犬の病気 猫の病気(5/18)ご親切なメールをありがとうございます。あれから思考錯誤を重ね色々試してみたところ、とても細いリボンにイフを付け首に巻いたところ、気を付けて見ていなければリボンを外してしまうのですが何とか大丈夫そうです。そして、とても元気になり今もオモチャで遊んでいます。私は猫を飼うのが初めてで、いきなりばかり出されどうなることかと心配させられましたが、一山越えたような感じです。イフのお蔭です。本当にありがとうございましたm(__)m 

ピース"ピースより

猫ちゃん、とにかく良かったですね!本当にまれにですが、散歩中に落としてしまったなんていう報告があります。飼い主さんはとてもショックだと思いますし、私たちスタッフも実はとても悲しいことなんですよ。つけても外してもどちらでも大丈夫ですので、工夫して使ってみてくださいね。はじめての猫ちゃんで不安もあるかと思いますが、イフが守ってくれていると思いながら使ってみてくださいね!そしてかわいいそのお顔がさらに元気な姿に変わりますように!ご報告、ありがとうございました(^_^.)

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

命には限界があるものです...

犬の病気 猫の病気(5/10)こんばんは。4/16に緊急でイフを発送していただきました○○と申します。その節は、迅速なご対応ありがとうございました。嬉しいご報告をさせて頂きたく、毎日祈る思いで犬の経過を見守っておりましたが、残念なことに、回復することなく本日亡くなってしまいました。きっと、うちの犬の病気には効果がなかったのでしょうね。

迷いましたが、他に飼っているペットもいないので申し訳ありませんが返品させて下さい。仕事で現在地方に来ておりまして、発送が家に戻る14日になってしまいますが大丈夫でしょうか。同封されていたイフのカタログは、一部を友人に渡した為、手元には一部しかありません。あと、イフが入っていた箱はもしかしたら紛失しているかもしれませんが返品可能でしょうか。大変申し訳ありませんが、ご返信の程よろしくお願い致します。

犬の病気 猫の病気(5/15)こんにちは、優しいお言葉ありがとうございます。昨日、家族でペット霊園に出向き、火葬してきました。最初、イフを見ると愛犬を思い出して辛いので返品するつもりでご連絡致しましたが、骨壺は49日終わったら納骨するつもりですし、彼の形見が何もなくなるのは逆に悲しいと家族で話し、イフを形見として手元に置いておくことに決めました。ということで、返品はせずに私たちが身につけることにしました!(一つしかないのでローテーションで。。)

ところで、家族でもう一度イフの体験談をよくよく読んでいた時、うちのホッピーにも少しは効果あったのでは?と改めて気づきました。そういえば、入院3日目にお見舞いに行ったとき、彼はぐったりしてて立っているのがやっとでした。1週間の入院後、夜だけ自宅に帰ることが許され、家に戻ってきましたがヨタヨタしながら歩くのが精一杯で、具合悪くて機嫌も良くなく、抱こうとすると怒ったりしてました。

嘔吐を繰り返し、3.5kgの体重が毎日徐々に減り続け、最後は2.4kgまでになりました。イフをつけてすぐに変化はなかったのですが、そういえばいつの間にか小走りしてトイレに向かうほど、普通に歩き回れるようになっていましたね。入院から完全な通院に切り替わり、毎日、嫌がることなく病院で治療を受けてくれました。

一日に3回以上の嘔吐は止まらず、体重は減り続けましたが、食欲は入院当初に比べればややあって、通院で投薬を受けて家に戻った1時間くらいは薬の作用か興奮状態にあり、食べ物を欲しがって吠える時もありました。機嫌も、入院時とは比べものにならないほど良く、キョトンとした表情で私たちに甘えてきました。今となっては不思議に思うのですが、1ヶ月近く食事を摂らず、よく最期まであれだけ動くことができたなと感心し、これもイフのおかげだったのかなぁと改めて実感しました。

獣医さんも、具合悪いはずなのに機嫌良くしてますよねーと不思議そうでした。苦しまず、最期まで気分良く眠るように亡くなったので、それが何よりの救いです。結果は残念なことになりましたが、今思えばイフに救われていたのかもしれません。これからも思い出のイフと共に、家族で悲しみを乗り越えていきたいと思います。藤井さん、どうもありがとうございました。

藤井より

こんにちは、お久しぶりです。藤井です。うちって、返品制度とっているんですよね。しかも、30日間も。うちを頼りにイフを求められる方の大半は、今にも命が危ないという動物たちです。もう少し早くイフに出会っていれば、もう少し早く処置をしていたらという個人的な感情とは関係なく、結果を出せなければ、返品することを信条にしています。

そんな状態のワンちゃん猫ちゃんばかりなので、必ずしもいい結果を出しているというわけではないんです。イフは万能ではないですし、限界はあるんですよね(というよりかは、そもそも生き物には寿命がありますし、イフは一つのきっかけに過ぎません)。中にはイフの到着前、到着後数日で亡くなってしまうこともあります。とても悲しいのですが、現実です。もちろんお約束ですから、無条件に返品を受付けます。上記も結果が出せなかったケースでした。

なのに、、、よくよく振り返ってみると、そういえば、「引き際は苦しまずに安らかだった」「最期の最期不思議と体の一部分が動くようになった」など、なんらかしらの変化を感じるケースもあります。今回もその例ですね。もちろん、変化が全くなく、効果そのものが分からず逝ってしまうケースもありますが。上の飼い主さんは、微妙な変化に気づかれてイフの価値を感じ取ってくださりました。どこをもって、イフの効果があるのか?その判断は、飼い主さんが決めることと私は思っています。

そんな私は、返品時に変な安心感を覚えることがあります。それは、「イフを試してそれでもダメだったのであれば、それはもうしょうがなかったのかもしれない」という感情です。自分でも複雑ですが、正直な気持ちです。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

ビーグルちゃんの目に力が...

犬の病気 猫の病気

藤井様

○○と申します。5月の10日にこちらに「イフ」が届きました。注文してからすぐでした。ありがとうございました。前日まで元気だった老犬のビーグルが急に元気が無くなり、自力で排尿できず苦しんでおりましたので、動物病院で導尿をしてもらいました。その後もぐったりとしており、もう歳だからダメなんだろうか・・と少し諦めかけておりました。

翌日、「イフ」が届いたので、さっそく首にかけてやりました。朝から、日中ほとんど動かず日向で寝ておりました。やっぱり、効果はないのかなーと思っていましたら、夕方あたりから、急に元気になってきて、食事をしたがるので、食べさせてみたところ、ものすごい食欲で、一気に食べてしまいました。目つきもキラキラとして、若返ったように見えました。散歩にも行きましたが、元気な頃のように匂いを嗅ぎながら良く歩きました。しばらくこんな事は無かったので、驚きました。何か良いみたいだなーと思いました。

私自身も試してみようと思い、日中は犬が使用していますので、夕方から私が首にかけてみました。何の変化も無いようなので、こんなものなのかなと寝たところ、一晩中身体が暖かくて、ポカポカしていました。元々冷え性で、休んでいる時も足が冷たくなったりするのですが、その日は一度も冷たくなりませんでした。でも出ているのかなと思った位です。次の日も試しに付けていると、やはり、夜は同じ状態で暖かいのです。

夫は、こういうものを全然信じない人なので、今、実験中です。夜は夫の枕の下に、解らないようにそっと置いて、どうなるのか観察しています。(夫は腰痛もちで、しょっちゅう鍼にいっています。)もうしばらくしたら、腰痛の事を聞いてみようと思っています。ビーグルも腫瘍体質なのか、脇腹に何年も前からの良性腫瘍が何個かありますので、それも観察中です。口腔内には、たぶん悪性と思われる腫瘍があり、急激に大きくなってきたのですが、効果があって欲しいと思いながら毎日様子をみております。

治療法があれば何でもやってあげたいのですが、年齢を考えると(15歳)どれも難しいらしく、「イフ」に頼るしかないのかなと思います。とりあえず、お礼を兼ねて、今の状態をご報告させて頂きます。又、変化があればご連絡したいと思います。ありがとうございました。

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ピース"ピースより

ご報告、ありがとうございました。排尿が出来なかったとのこと、さぞかし苦しかったでしょうね。そして、それを乗り越えたなんて、本当にワンちゃんがんばりましたね!!良くなったという経過の共通点は、「目に力が出てきた!」「目がキラキラ?!輝いてきた」ということ言葉をよく使われます。それくらい、小さい目が体力、健康のバロメーター的存在になっているということですよね。今回のワンちゃんも例外にもれず、といった感じですね。

また、面白いのは、飼い主さん自身の体の反応ですね。ポカポカさがすぐに伝わってきたのですね!さて、ご主人様は、今後どのような反応をされるのか?!期待大ですね。イフは、人間でも動物でも誰でも使えるのがいいところ!みなさんで健康になってくださいね(^_^.)!これからも、ワンちゃん、○○さんの健康、祈っています!!

犬の病気 猫の病気

このたびは、イフの注文にすぐに応じてくださり本当にありがとうございました。糖尿病から食欲廃絶になってしまい5/1に入院となりましたが、毎朝夕、病院に様子を見に行く姿がどんどん衰弱していくように感じました。夜は不安でインターネット検索で猫の病気や対処方法などを調べてばかりでしたが、そのなかでイフの存在を知り、2日の深夜に注文しました。GW明けまではもたないかとも思ったのですが、すぐに発送してくださって本当に感謝です。

もともと神経質な猫なので、病院でのストレスも悪化させているのではないかと思いましたし、点滴だけでは、肝臓に脂肪がたまってしまう肝リピドーシスになってしまうのではないかと思い、強制給餌が難しいなら自分でやるということで、毎朝の通院を約束して3日に退院させていました。退院させてからは3時間おきにシリンジで流動食と電解質サポートのお水をあげ、一緒に寝てなでていました。

4日の午前中にイフを受け取り、説明を読む前に早速、首輪につけ、それからゆっくり説明を読みました。そろそろシリンジで流動食をあげなくちゃと思っていた4日の夕方、台所にたっていると、元気な時にしていたように、ニャーとごはんをおねだりするんです。えっ!と思って小さな器にシリンジに入れるべき食事を入れて、口のところに持って行ったところ自分で食べたんです。少しだけですが、すごくうれしかったです。それから一日はシリンジと自分で食べるのが半分半分になり、その次の日には、しっかり自分で食べるようになりました。

今は安定した状態になり、上手に糖尿病とつきあっていくという方向で病院も2週間後ということになりました。イフの効果なのかなぁ?と妹も首をかしげていますが、だれもはずすことはできないという感じです。早速対応してくださったことに重ねて感謝します。ありがとうございました。また何かありましたら、ご連絡します。

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ピース"ピースより

いままで、元気のなくなっていた猫ちゃんが、いきなり「ニャー」とご飯をおねだりしたとのこと、さぞかしうれしかったでしょうね!!GWもつかもたないか?という状態から、本当にがんばりましたね!ご家族みんなの願いが、猫ちゃんに届いたのだと思います。これからも、快方に向かいますように!!

キヨはじめまして、こんにちは、ザ・ピースカンパニースタッフのKです(以後「Kくん」と名乗らせていただきます。実は私一年前には、病院に入院していたのです。風邪がもとで、2〜3日のつもりが3ヶ月の入院になるほどの難病にかかってしましました。そんなこんなで健康に関心大の私は、偶然にも、ザ・ピースカンパニーで働くようになりました。
さっそくイフを身につけ、さらに回復に拍車がかかり、今では担当の先生も驚くほどです。最初、イフのことを知ったときは、正直半信半疑もいいところでしたが、実際に会社の中に携わることで、その疑問は、次第に確信にかわり、今ではすっかりイフ心な愛用者の一人です!日々の業務の中で、イフやその他、この仕事だからこそ、得られる気づきや感動、驚きなどを藤井さんやピースさんと一緒に、たまに顔を出させていただきたいと思っています。よろしくお願いいたします。

動物の死因について(海外編)

先日、とある番組で「ペットの介護について」というテーマの放送がありました。その中で驚かされた内容があったので、紹介したいと思います。それは日本でペットの死亡率の高い病名は心臓病や腎臓病・脳障害など、ほとんど人間と変わらない内容になっていました。しかし、欧米ではどうか?と調査をしてみたところ、ナント一番多い死亡の理由は「安楽死」という結果でした。僕はなぜペットに対して環境が整っている欧米が?という思いに駆られましたが、インタビューの内容を聞いていると、なるほどそんな考え方もあるのか。と思いました。

それは、飼い主が自分の飼っている犬や猫が動物本来の姿ではなく、薬や点滴、度重なる手術、介護によって延命しているのであればもうそんなに苦しんでまで生きていることは無いんじゃないか?という発想の中で生れた考えのようです。僕はこのような考え方を否定も肯定もできませんが、心情的には命尽きるまで介護をしてあげたいと思います。でもそれは人間のエゴなのでしょうか?動物はしゃべれませんが、何を望んで、何をしたいか?と言う事は長い時間、共に生活することによって多少は判ってくるはずです。

でも、正直飼っているペット達が実際考えていることはわからない事のほうが圧倒的に多い事も確かです。その上で、飼い主が「安楽死」と言う最後の選択を迫られたときに、はたして自分は決断できるんだろうか?長年家族同然で生活してきた動物を「安楽死」と言う形で失ってしまったらどんな気持ちになるのだろう?それで、いいのだろうか?答えなんか無いのでしょうが?でも、それが動物達には苦しむ事の無い「天国」への旅路になるんだとしたら。否定できない手段の一つとして考えていかないといけないものだと感じました。

そんな想いを抱いていた時に、イフを使用していただいてる飼い主さんの中にもそのような問題に直面している飼い主さんから何度か相談のメールがありました。その飼い主さんはNY在住の方で猫ちゃんの具合が悪くイフを購入してくれたのですが、イフが到着してからも予断を許さない状態ながら、何とか助けたいと看病しておられました。

しかし、現地の獣医さんは一様に安楽死を進めてくるらしいのです。何件か動物病院を回ったみたいですがやはりどこも「安楽死しか選択の余地がない」と言うそうです。飼い主さんは猫ちゃんが死の淵を彷徨っているようには思えないと逆に嘆いておりました。(まだ、目に力がある)

テレビの放送がすべてだとは思いませんが、やはり風土の違いというか価値観のズレを感じる思いにさせられました。アメリカの獣医さんの見解としては、「これ以上苦しめたら、動物虐待になる!!」と言う事で安楽死を進めてくる現実があるようです。私にはどちらが正解なのかどのような選択がベストなのかは分かりませんが、とても難しい問題な事であることには間違いないと思います。

今、私達にできる事はイフを知ってもらい、健康なうちから日ごろの予防や体調管理として使っていただけるように伝えていくことしかないように思う今日この頃です。最後に、NYのネコちゃんは家族の暖かい看病のもと回復に向けて奮闘中です。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

体験談集がリニューアル!

藤井より 体験談集

こんにちは、藤井です。最近ますます、イフのことを知ってくださる方が多くなってきました!本当にありがたい限りですし、多くの飼い主さんにも喜びをもたらしてくれているのではないかと感じています。実は、今日イフのご愛用者さまに提供させていただいている「体験談集」がリニューアルし、感動的な事例が盛りだくさんの内容となって上がってきました。
(今までは全16ページだったのですが、今回は56ページに情報量が飛躍的に増えました!) すべてが実際にイフを使っていただいた皆さんのご報告です

ご報告いただいたその時々で大切なペットが色んな病気で苦しみ、そしてそれを見ている飼い主さんが嘆き悲しんでいるところから、いかに劇的に変化があったことが、ひしひしと伝わってくる内容ばかりです。中には読んでいるこちらまで、を誘われてしまう体験談もあり本当に感動的です。

よく健康食品やダイエットなどの体験談を広告やDMなどで目にしますが、ヤラセっほく感じたことがありませんか?(私はいつも感じています) ところが、今回の内容はすべてメールやお手紙でいただいた、本当に本当に着色無しのご報告をそのまま紹介していますので、吐息が聞こえるのではないか?というくらいビンビンに伝わってきて、疑い深い方、初めてご覧になる方でも信憑性が高いと感じ取っていただけるのではないかと思っています!

稀にこのような方がいらっしゃいます。「この体験談は本当なのか?」「スタッフが書いたヤラセ記事ではないか?」と。でもね、それはとても自然なお気持ちではないかと思うんです。(私も実際イフを体験するまでは同じように感じていましたから)

ただし、今回のこの体験談を読むと感じると思います。ヤラセでこれだけの体験談を書くと言う事が不可能であるという事を。先ほどを誘われたと話しましたが、飼い主さんが実際に体験した内容と言うのは、その光景がリアルに伝わってくるものです。そこに心を揺れ動かされてしまったのではないか?と私自身感じています。

話は変わりますが、世の中にはとても響力のある人がいます。栃木県の佐藤さんという方もその一人です。愛犬ちゃんが、ヘルニアになってしまい、手術をしても全治するのは難しいと言われていました。そこで、イフを半信半疑で試されたのですが、数日後ワンちゃんはいきなり元気に歩き出し、今では全く健康な状態になってしまいました。

驚いたのは獣医さんです。先生の経験では数日で重度のヘルニアが治るなんて考えられないとのことでした。佐藤さんが控えめにイフのことを紹介すると、先生は「本当にこのペンダントのおかげかもしれませんね!」とお世辞ではなく、素直にその効果を認められたのです。そのワンちゃんを見ていた佐藤さんの周りの方々も、そのワンちゃんの変貌ぶりに、私も私の犬や猫にも使いたい!!という声が殺到し、佐藤さんの周りでは今イフブームになっています(佐藤さんは一人で10個以上購入しているツワモノです)。

とっても話が長くなってしまいましたが、今の佐藤さんをはじめ、全国の飼い主さんがイフの凄さを感じ始めています。その凄さの一端を少しでも感じ取っていただけましたら、どんなに嬉しい事でしょう!さて、本日から新しくリニューアルした小冊子をイフ購入者の皆様にプレゼントさせてもらおうと思っています。これから購入されるという方、楽しみに待っていてくださいね!なお、既にイフを購入していただいている方にも、無料でプレゼントしますので、ご希望の方はご連絡くださいね!

犬の病気 猫の病気

3/28にイフを購入しました○○と申します。注文後、早急に発送して頂きありがとうございました。頚椎症と診断された愛犬マリ(♀)ですが、最初の二週間ぐらいはかわいそうなぐらい痛がって見ているのも辛いぐらいでした。その後症状が進行して後ろ足に麻痺がみられるようになりました。

麻痺が始まると痛みは軽減するので、病院では12歳ということもあり、手術せず痛み止めで様子をみていく方が良いと言われました。その頃、イフを使用し始めて2、3週間経っていましたが特に効果というのを実感できずにいました。薬と併用してイフも使い続けていたのですが、それから見る見るうちに元気を取り戻し、今ではほぼ完全復活して散歩にも行けるようになりました。あんなに痛がって死にそうだったのが嘘のようです。本当にイフに出会えたことを感謝しています。ありがとうございました。

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ピース"ピースより

マリちゃん、がんばりましたね!2〜3週間変化がなかったということで、その前の時期と合わせ、見ているだけでも辛い状況をよく乗り越えられたのですね。敬服します。死にそうだったということで、その変化のギャップがすごいな〜って思っちゃいますね!結果的には、手術をしなかったことが良かったのかもしれませんね。やるべきことをしたら、その後は、自然治癒力が沸いてくるのを「待つ」というのも一つの努力になりますよね。完全完治したというマリちゃん、これからもどんどん元気になって欲しいです!!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

スマートに駆け巡るビーグル犬

犬の病気 猫の病気

こんにちは!新緑もまぶしい季節ですね。こちらは、「あられ」が降ったりする冷たい春です。桜の開花も待ち遠しい今日この頃です。

先日はさっそくイフを送ってくださり本当に、ありがとうございました。我が家のビーグル犬14歳のポコ(彼)にイフを着けてから、約1週間が過ぎました。驚きました!到着したその日の夕方に着けたのですが、翌日の彼の動きが、はつらつとしているのです。4月に入ってから動きも緩慢としており、自力で上がる事が出来ずにいたソファ、ベッド、日なたぼっこの台など、惚れ惚れするようなスマートさで、上がっているのです。

母も「イフのおかげだね...」と言っております。重ね々、本当にありがとうございます。彼は、今も調子がよさそうです。が、油断はせずに見守っていきたいと思っています。とり急ぎ、感謝の気持ちをお伝えしたくメールしました。ありがとうです。それと、先日送って頂いた資料一式を知人に送って頂く事は可能ですか?我が家での体験談をお話したところ、私にとってお客様にあたる○○さまという方が、イフにとても強い関心を持たれているのです。

ワンちゃん2匹、病床のネコちゃんが一緒です。私も彼女のお役に立てれば...と願っているのですが、いかがでしょうか?一緒に送って頂いた資料は、すでに友人にあげてしまいました。△△さん〜彼女は、尿道結石や腎臓を患ってるシュナウザーと生活しているのです。お手数おかけしますが、お返事いただけますか?よろしくお願いいたします。

〜ペットと呼ばれる彼等が、たくさんの楽しい時間を過せますように〜

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ピース"ピースより

惚れ惚れするようなスマートさで、上がっている」なんて、何とイキイキと回復したありさまなのでしょう!こちらにもその光景が浮かんできそうですよ!!おそらく、最初は半信半疑だったお母様?も「イフのおかげだね!」なんておっしゃられているのも、家族にイフが認められたということなんでしょうね。また、複数の方々にご紹介くださるなんて、うれしい!(^^)!。とっても、癒し系なご報告で、こちらまで癒されちゃいました!ありがとう!!

犬の病気 猫の病気

5月3日 イフが届きました。早速わらにもすがる思いでイフをつけました。家族みんなこれ何?まただまされてる!という目つきで私のことをみていましたが、だれも「つけないでおけ」という者もいず、家族みんなが私と同じ思いだったのだとおもいます。

イフをつけた後、とにかく無理やりにでも食べ物を与えないと今度は肝臓がやられるとのお医者さんの忠告で、二人がかりでミキサーにかけたえさを口に入れました。それから一時間くらいしてジローが顔を洗いだしたのです。病気になってから一度も毛づくろいをしていなかったのに、です。これは絶対イフのおかげだとおもいました。

翌朝ジローは結構元気そうにおきていましたが、朝ご飯を無理やり食べさせた後は、やはり元気なくずっとねていました。イフが効かないのだろうかと思いましたが、とにかく気長に待ってみようとおもいました。

翌々日、まだ口の中がおかしいようではありましたが、外を見たがり、ご飯を食べてもベットには行かず外をながめていました。それも首を上げてです。イフが効いてきたのだなと感じました。そして今朝、もうお腹がすいたとニャンニャン泣きます。本当にしっかりしてきました。まだ、自分でご飯を食べる元気はないのですが、目のはり、声のはりが全然違います。もう元気になれると家族みんな確信しています。3日待って本当によかったと思いました。

絶対イフのおかげだと信じています。言葉に表すことができないくらい感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

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ピース"ピースより

またまた、早い回復のご報告です!!とはいうものの、家族みんなに「これ何?まただまされてる!」という寒い目つきをされたというのは、想像にむずかしくはありませんね(笑)!でも、どこかに、どんなに確率が低くてもいいから、なんとかして欲しいというお気持ちも、みなさんの中にあったのでしょうね。そして、家族の期待に応えたジローちゃんの生命力はたいしたものです(^_^)。

目や声のハリが全く違うというのは、精気がみなぎり始めたということを現しているのでしょうね!このような結果が出たのは、イフのおかげというよりも、イフに賭けようとしてくださった飼い主さんの○○さんのご決断があったからだと思います。本当に、よかった!よかった!!これからもお大事に。

犬の病気 猫の病気

先日、イフを注文した○○です。すぐに手配していただきありがとうございました。たまたま、入院中の愛犬あるが一時帰宅で家に居り、数時間後には再び入院しなくてはいけないと言う、朝9時過ぎにイフが届きました。普段は首輪を嫌がり、胴輪しかした事がないあるなのに、ずっと使わずにしまっておいた首輪にイフを付けて、「これは、あるのお守りだから、はずしちゃだめだよ」と、首に巻いてやると、おとなしく嫌がりもせずじっとしていました。

それから、いつもは眠りが浅いあるが、しばらくは熟睡しているようでした。イフを付けて3〜4時間ぐらいたったころに病院へ戻り、検査をしてびっくり!!最初に血糖値を計った時は500近くもあり、危ないところで入院し3日間治療を受けて、昨日帰宅前に計っても300近くまでしか下がらなかった血糖値が、たった3〜4時間イフを付けただけで、平常値に近い130まで下がってたんです。

先生も驚いて、普通なら、同じような症状の犬は平常値に戻るまで1ヶ月はかかり、それも、少しずつ下がっていくものなのに・・・と、首を傾げながらも、退院を許可してくれました。これは、絶対にインシュリン注射だけの成果ではないとすぐに確信しました。まだ、当分はインシュリン注射も併用しますが、いずれその必要も無くなるのではと、期待しています。

イフに出会えて本当によかった。藤井先生やスタッフのみなさまに感謝の気持ちでいっぱいです。もう少し早く出会えていたら、事故で亡くなったもう一匹の愛犬も助かったかもと思うと、残念でなりません。あるの治療費が浮いたら、または、経済的に余裕が出来たら、低血圧で病弱な私を含め、家族や他の愛犬たちにもみんなに持たせてあげたいと思っていますので、そのときはまたよろしくお願いします。

PS.口コミや自身のHP上で、イフの事を紹介してもよろしいでしょうか?売り切れたりしたら困るから、あまり広めたくないような気もするのですが。

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ピース"ピースより

またまたすごい報告が届いちゃいました!最近人間に飼われているペットに多く見られる現代病とも言える「糖尿病」。それが、数時間のうちに変化が出てしまったという内容でした。でも、ここまで早く変化があると、普段このような報告に慣れている私でも?驚いてしまいますよね!(早く回復すればいいというものでもありませんよね) 

自然治癒力が活性化する早さは、本当に個体差がありますので、早い子もいれば、病気の進行によっては遅い子もいるのが現実です。ですので、今回の早い回復は異例かもしれません(自然治癒力が働き出す準備は、もともと出来ていたのかもしれません)。

そもそも自然治癒力の働きが活発になって、症状の変化として、見た目にその変化が感じ取れるようになるには、時間がかかるものです。その点お薬は、数時間で変化をもたらすものですので、効けば一時的でも変化が見られます。このあたり西洋医学の効果も否定できない部分もあり、うまく使い分けをする賢さも必要かもしれません。

でも、基本は自然治癒力です!今まで多くの回復した動物たちを見てきましたが、同時に亡くなってしまった子もいました。そこで思うのは、お薬が効くとか効かないというレベルではなく、最後は本人が持っている「自然治癒力」の力が、運命を決めるのだな〜ということ。普段からこの力を強めておくことに越したことはないですね!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

ダメ元でねこの糖尿病に

犬の病気 猫の病気

(4/28)

藤井様

先月イフを注文しました○○と申します。お礼が遅くなりましたが、イフの効果には驚かされました。糖尿病の我が家の猫ですが、血糖値がかなり高く、ずっと体は骨と皮という状態でした。最初は何か猫の糖尿病に良いものが無いかネットで探し、イフを知りました。小さなペンダントをつけるだけでほんとに良くなるのか?と半信半疑でしたが、前の姿を見ているとかわいそうだったので、正直ダメ元で注文したんです。注文した翌日の昼には家に届き、さっそく猫の首につけてみました。

つけてすぐにはこれといった変化は見受けられませんでしたが、イフをつけて2週間ほど経った頃から、徐々に体に肉が付き始めました。脱水症状がひどく、2日に一度は点滴を受けに病院通いしていたのが、今では週に1回で、十分なほど回復し、目に見えないのにこれだけの効果にびっくりしています。目もうつろだったのが、今ではパッチリ開いており、名前を呼ぶとしっかりとした声でニャーと鳴いてくれます。すごくうれしいです。

今はよく動き、体に触ると肉がついているのがうれしくて、よく肉をつまんでしまいます(笑)。つけて1ヵ月半程経ち、点滴にかかる費用が少なくなりましてイフの料金分は浮きました。『信じるものは救われる』という言葉を実感した次第です。まずはお礼を伝えたくてメールしました。どんどんイフを知ってもらえるよう、これからも活動頑張って下さい。本当にありがとうございました!

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ピース"ピースより

とってもうれしいご報告ですね!人間同様、糖尿病にかかる犬猫は最近とても多いです。野生動物には存在しないこの病気は、まさに人間環境が作り出した贅沢病と言えるのかもしれないですね。イフを頼りにする飼い主さんも、お薬を服用し続けているにも関らず、結果が出ず、それこそ「ダメ元」で試される方もいますね。
どんな病気でも絶対ということはありませんし個体差がありますが、長期間お薬を使っていた方は「今までは何だったの?」というくらい、あっさりと結果が出てしまうことにあっけにとられてしまうようですね!今回もそのお気持ちが、伝わってくる内容でした。
でも、それはイフのおかげというよりも、動物たちの自然治癒力の力がそうさせたのですから、猫ちゃん自身に「スゴイ力を持っているね!」と褒めてあげたいです。こちらこそ、感動をいただきました。これからも、もっともっと良くなること祈っています!ありがとうございました。

犬の病気 猫の病気

(4/16)

こんばんわ。○○です。

うちの茶々丸(猫 7歳)にイフを着けて一日半経ちました。病状が出て病院に行き心臓病と診断されました。 (恐らく先天性のものですとの事)血栓が出来て左後ろ足に血液が流れなくなり、ダランとして動かせなくなってました。肉球も氷のように冷たかったです。先生には、症状が出た時はかなり進行しており、3日持たない子もいます__と言われ私はすごくショックを受けました。

そして症状が出て2日目には、もう食事も取らなくなり、眼もうつろで タダ横たわっているだけでした。その日に 祈る気持ちでイフを注文しました。藤井さんのご好意で、次の日の午前中に届きました。その間、冷たくなった足を一晩中手で暖めてやりながら、もう少しだよ、がんばって!明日になったら良い物が来るからね。。。って、何十回も言い聞かせ、今か今かとイフが届くのを待っておりました。

その祈りが通じたのか何とか峠を越す事が出来き、イフを着けてやることが出来ました。一日半経った今は、食欲も出てきて、表情にも生気が出て来た様に思います。イフを着けてから1度、虫を見つけそれを追いかけたのにはびっくりしました!足も少しですが動いて歩けるようになりました。今はまだ、一日2回のお注射と3度のお薬ですが、早くお注射とお薬にさよならする日が来るのを期待しております。

すっごく、長くなって申し訳ないのですが、もう1つ、ずっとそばで、茶々丸の看病をしていた私と姉にも イフのおかげだと確信してるのですが、体調に変化があり びっくりしております。ほんとに ありがとうございます。

(4/22)

○○です。

(中略)

★うちのニャン子のその後★

茶々丸(猫)もその後、順調に元気になって行ってくれてます。幸い、後ろ足の壊死もなく、足取りも以前のようにしっかりしています。

ドクター曰く まだ、心臓のリズムは乱れてるそうです。でも、心音は弱々しかったのが わりと強くはっきりしてきたそうです。今は 日に3回のお薬を飲ませてますが、苦くて嫌らしく かなり抵抗します。←元気な証拠?それに、食欲も旺盛になって来ました。

ドクターは茶々丸が3日は持たないと思っていたみたいで、4日目に注射に行った時『これだけ心臓が肥大(普通の2倍強位)していて、ここまでの症状だと3日は持たないのが普通ですよ』って言ってました。茶々丸の生命力とそれを最大限に引き出してくれたイフのおかげです。ありがとうございます。

一方、ニャン子の事があり 福之助(犬 7歳)の事も気になり、最近かなり元気がないし、疲れやすいし、呼吸の仕方が時々変かなって思い 病院で検査した結果、いわゆる心臓弁膜症と 診断されました。失神、チアノーゼとかの症状は出ていませんが、いまのうちに良くなる事を願いこの子にも 早速 イフを付けてやることに決めました。

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ピース"ピースより

イフが届くまでの期待、そして、茶々丸ちゃんが、その想いに応えてくれている姿が本当に感動的です!!まだまだ事態に油断は許さない状態かと思いますが、茶々丸ちゃんの生命力を信じたいです。そして、福之助ともども、みなさん元気になってもらいたいです!!!近いうちに奇跡が起こりますように。ささやかながら、祈っています。がんばって!!

電話でのご報告

北海道の○○と申します。一週間ほど前にイフを購入させていただきました。突然ですが、き込んだ犬にイフをさせて、1時間くらいでそのが止むということってあります?いやね、今まで止めのお薬をしていたのですが、どうしてもお薬漬けにはしたくなくて、なにか良い方法がないかな〜って、思っていたのですが、そんな時にイフのサイトをみて、すぐに申込をさせていただいたのですが...。イフをして1時間くらいでしょうか?主人が「この子、していないような〜」なんて、言うものだから、1人でガッツポーズをしたんです!!

(ピース)それは、なぜですか?

実は、家族にはイフを使っていること内緒にしているんです。だって、こういったもので治るなんて元々信じない人なんですよ。ですから、が止まったことも、偶然だと思っているんですよ!だから私も主人もみんな驚いていますし、私も感動して、つい電話してしまいました!すみません。

(ピース)いえいえ、、、

でね、が止まっただけじゃなんです。人間でも「低体温」っていうことを聞きますが、この犬も低体温でして、私でも体が冷えているのが分かるくらいで、いつも目の下が白いんです。それが、今はピンク色しているんですよ!!また、病院にいくと血糖値が低くて、しかも食べても食べても、変化が出にくいんです。まだ、血糖値は調べていませんが、顔の表情を見ていても、確実に良くなっているようです。うちの子は、小さなころから病弱で、主人も「治療代は100万円は超えたね!」なんて、冗談で言っているくらいですので、それがこんなちっぽけなものでと言ったら失礼ですが、効果が見られたことに、すごく感動しています。どうもありがとうございました。

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ピース"ピースより

うちに電話を下さったお客さんの話です。簡単にまとめますと上記の内容になるのですが、実は、1時間くらい話し込んでしまいました(^_^)。イフを購入されたことをご主人さまには内緒にされたにもかかわらず、が止まったその変化にいち早くお気づきになられたご主人さまも、素晴らしい観察力だと思いますし、目の下の変化を敏感に察知された○○さんも洞察力の高い方だなと感じました。とにかく、感動的なご報告に圧倒されっぱなしでした!!うれしかったです!!

犬の病気 猫の病気

お久しぶりです〜^^ 今年の1月末にイフを購入しました佐竹です。

朗報で〜〜す^^ 先先週ぐらいから、な、なんと〜愛犬レオが後足で5秒ぐらい立つようになりました〜〜^^V ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'゜☆。.::・'゜★。.::・'゜☆。

ワーイ!! 昨日は2、3歩ですが、おやつほしさ??に足を動かして近づいてきました〜。 母と二人して大喜びです〜!!  お医者さんもびっくりしてましたよー^^ イフの効果とレオの自然治癒力に驚かされっぱなしです〜! 藤井さん<(__*)> アリガトォ  又、いい知らせができることを期待しています。((o(*^^*)o))わくわく 

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藤井より

佐竹さん、こんにちは、ザ・ピースカンパニーの藤井です。そうですか!立つようになっんですね!!ハイジのクララちゃんみたいな感動ですね!(分かりますかね?) こうやって、長期にわたり、レオちゃんが回復していく姿を佐竹さんと一緒に共有できる喜びを大きく感じます。今までがとても大変だっただけに、その喜びも「ひとしお」でしょうね!
ホントにおめでとうございます。少しずつ焦らずに、レオちゃんのペースで回復を期待したいですね!!大丈夫。レオちゃんだったら、必ず克服してくれるでしょう。レオちゃん、佐竹さん、これからもがんばってくださいね!感動をありがとう!(^^)!ちなみに、佐竹さんの体験は、こちらで詳しく紹介しています!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

偏頭痛もおさらば!

犬の病気 猫の病気

はじめまして、先日、イフを送って頂いた○○と申します。商品は無事に1日に届きました。

(中略)

それから、余談なんですが・・・・1日に届いてすぐに私自信が装着いたしました。その日は何ら変化は無かったのですが・・・・。2日の朝、変化に気付きました!それまでは、朝、起きるのが辛くて、辛くて・・・。それが、スゥ〜〜と起きれたのです!「あれ??」って思いました。そして、その日以来、ひどかった偏頭痛も無くなったのです!!

初めの内は「そんな日もアルさ~(=^‥^A アセアセ・・・」くらいに思っていましたが、もぅ半月!信じられません!!身体は軽いし、夜はグッスリ(-_-).。oO、鎮痛剤ともオサラバ^(*・。・)ノ~~~βyё βyё♪まるで、キツネにツママレタみたいです。

はっきり言って、購入前は全く信じていませんでした。30日返品可能と言う事で申し込みました。今でもイフを覗き込んで頭を傾げています。説明書も何度も読み返しましたが理解出来てはいません。イフは今まで見た健康グッツの中で一番???な商品でしたが、効果は一番♪って感じです。

本当に、その効果には驚いています!

本当に、本当に、感謝しています!!

声を大にして言います!!!

ありがとうございました〜〜〜〜〜!!!!

(翌日もご報告をいただきました)

こんにちは、○○です。(中略)

暖かい御言葉をありがとうございました♪昨日の報告では、まだまだ足りないくらい驚き感謝してます。

昨日、フッと気付いたのですが息子(6月で5歳)の肌に変化が有りました。この子はお腹と背中がアトピー程ではありませんがザラザラで気にしていましたが、それが、昨日、触るとツルツルになってたんです。何時もダッコで寝ているのが響したのかな??と主人と二人で顔を見合わせました。私の頭痛は主人には分り得ない効果ですが、息子の肌は主人にも、はっきり分る変化なので(ノ゜㊖゜)ノびっくり!!しています。

本当に、ありがとうございました!!そして、今後とも宜しく御願いいたします!!!

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ピース"ピースより

うれしさが、ひしひしと伝わってくるご報告でした!こちらこそ、ありがとうございます。イフのことを理解できていても、いなくても、自然治癒力は私たちの体の中に、元々持っています。その力が現代生活によって歪められてしまい、本来の力を発揮できない状態になっています。その現代生活とは、衣食住のことです。

着るもの→締め付けのきつい下着や靴。食べ物→もはや添加物が入っていない食品はないと言っていいほどの食生活。住→家電製品に囲まれた電磁波。これだけではないのですが、体に良くないものをあげれば、キリがありませんよね!

でも、ちょっとした工夫で、乗り越えられるということも、体験者の方々が証明してくれています。それにしても、「今まで見た健康グッツの中で一番???な商品でしたが、、、」とありますが、本当に常識的ではないと思われているようで、効果が如術に現れたときのギャップも激しいのは、いつものことでございます(^.^)。ご報告を受ける私たちも、毎回楽しんで読ませていただいております。どうも、ありがとうございます。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

老猫の腎臓機能が...

犬の病気 猫の病気

ザ・ピースカンパニー様

早速お送りいただき、ありがとうございます。18歳になる猫が歯槽膿漏になり、病院で歯石取りをと考えました。高齢のため事前に血液検査を受けましたところ、腎臓機能の低下がわかり、万一の時の覚悟を、と先生に言われて数日経ちます。目やにがひどくなり、見た目にも免疫力が落ちていると感じた時、以前ネットで検索中に知ったイフのことを思い出し、注文に至った次第です。

ここ2、3日は生気もなく、私も必死の思いで手かざしをしたり祈ったりの毎日でしたが、今日イフを付けてすぐ足取りに安定感と軽さが出て、生気が戻ってきた印象になりました。先程は以前のように16歳の同居猫にケンカをふっかけておりました。そして、一緒にこたつに入っているその同居猫にもイフ効果が伝わったのでしょう、二匹して食欲モリモリで、度々の催促をされました。

高齢の二匹の猫と私の、三匹(?)暮らしの毎日は、一日一日がとても貴重で掛け替えのないものです。こうして皆で元気で暮らせる幸せをいただけたことに心から感謝いたします。大切に使わせていただきます。本当にどうもありがとうございます。

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ピース"ピースより

ひさびさです。忙しくてご報告が溜まってしまっていますが、今日から少しずつまた紹介させていただきますね!今日の方は、4月6日からご使用いただきました。わずか一週間弱で、この変化とは素晴らしい生命力の持ち主ですね!歳をとっても、免疫力が向上すると、元気はまだまだ取り戻せるということを象徴していますよね!

また、オモシロイのは、周りにいた他の猫ちゃんの活発さぶりです。イフが離れていても作用すること(遠隔的効果!)も、このご報告が示してくれていますね(^_^)。飼い主さんである○○さんと合わせ3匹?さんの暮らしぶりが、イフによって大きく変わり、幸せをもたらしているなんて、すごく嬉しいです!こっちまで、幸せな気分になりますね(*^^)v。イフを使ってくださっている子たちは、20歳を超える子も多くいます!!末永くお元気でね!ご報告、ありがとうございました。

ナチュラルキラー細胞

藤井より

ナチュラルキラー細胞は、私達の血液中に存在する白血球の一種で、私たちの体の中の異物・敵対物質(細菌やウィルス)をやっつけたり、がん細胞を殺す働きを持っています。白血球の一種であるナチュラルキラー細胞の活動が活発化すると、われわれの体を守ってくれるのです。

で、実は、このナチュラルキラー細胞の貴重な写真を手に入れました。

上の写真は、ナチュラルキラー細胞(黄色)が、異物物質を食いつぶしているところです。本当に「食いつぶす」という言葉が適切ですよね。みんな体の中に、食いつぶしてくれる細胞がたくさんいるんですよね!癌だろうが、どんな病気でも立ち向かってくれる細胞です!免疫力と何気なく使うことも多いのですが、ちょっと、身近になりましたかな?

私たちは、動物も含め、みんなこの偉大な力を持ち合わせているんですよね!!(体の中で飼っているんですよ!) 不思議なことに、お笑いや落語を見て大いに笑ったあとでは、ナチュラルキラー細胞の活性が高まるという実験結果がいくつもあります。ということで、免疫力(免疫細胞)を活性化するためにも、ぜひぜひ、笑う生活習慣を取り入れたいものですよね!!ペットたちにも笑う習慣を作ってあげるといいですよね(*^^)v。 でも、どうやって!!??

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

猫も犬も人間も同時に健康!

犬の病気 猫の病気

こんにちは。ネコのためにイフを購入してから5ヶ月、イヌとニンゲンのために購入して3ヶ月たちました。購入後の変化など聞いてください。

ネコは水頭症で痙攣発作を起こし、今度発作が起き、それが5分以上続くようなら命も覚悟してくださいと断言されてから5ヶ月。今は薬のせいもあり食欲が出すぎて太り8キロになりましたが(もともと7キロぐらい)、元気そのものです。強いお薬「抗てんかん薬」を毎日2回飲ませ、副作用に肝臓が悪くなるかも!?と言われていましたがそれもいまのところ問題なし、です。

4月18日であの悪夢のような痙攣発作から半年が経とうとしています。ずーっとお風呂にいれてなかったので半年のお祝いにお風呂に入れようと考えてます。

イフをつけて3ヶ月経つイヌのチワワは腎臓が悪く今も毎日皮下点滴をしに病院へ通っています。1週間おきに血液検査するのですが、前々回の血液検査はほとんど健康な数値が結果として出ました。でも前回はまた少し悪くなっていたので上り下りが激しいです。イフを買ったクリスマスが終わり年明けひどく具合が悪くなり、静脈から点滴して3日入院までしました。

イフを買う前は何度も入院・静脈点滴をして数値を上げることに一生懸命だったのですがいまは全く入院しなくていいので、経済的にも助かっています。イヌもイフをつけてから、状態はやや上向きになっていると思います。

ニンゲンの場合はプレゼントしたもので、その後の経過をたまにききます。その人も明らかに信じてはいなかったのですが、胸に大動脈瘤という病気と脚にリウマチを持っているらしいのですが、いままで8種類もの薬を毎日飲んでいたのにいまでは1種類だそうです。脚のリウマチも痛みがなく立つときも寝ているときも楽になったといってます。

胸にまだいつ破裂するかわからない大動脈瘤が1箇所あるらしいのですが、今年11月造剤を入れてCTを撮る検査をするらしいです。本人はそれが消えてたり、詰まりがとれてたりしたら、ホントにすごいものなんだと実感するだろう・・と楽しみらしいです。着けてすぐ背中や脚に痛みがあったものの、その後1週間くらいでその傷みは消え、それからじわじわよくなってきているようだ、と最初は言ってました。

ネコ・イヌ・ニンゲンで試してみましたが、全て健康を取り戻しつつあるんだ、と購入した本人の私が納得しています。本当に不思議でしょうがないです。こんなちっぽけなペンダントなのに。ネコとイヌとくっついて寝ているわたしは、今年も去年も、風邪ひとつひかず健康に過ごせました。イヌネコからイフを外すことは出来ないので、一緒にくっついて寝て私も元気に暮らしていきます。

毎日動物病院へ行くとたくさんの患者さんがいますが、みんなイフを知ってたら・・と思います。担当の先生にもイフのことお話したら信じなかったです。生の牛肉も良くないと言われました。でも、いいんです。わたしが目の当たりにしてますから。病気は治ってないですが、心配事が少し減り、普通の生活が出来ることがとてもうれしいです。

イフを買ってホントによかったです。18000円で健康でいられるなら安すぎですね。藤井さんもイフをつけてるのでしょうか?色々ホームページを読ませていただきましたがどんな病気が、改善されたのかとても興味があります。みんなイフをつけて良くなってるんですよね。また「元気です!!」とメールできたらいいなと思います。本当にありがとうございました。

北海道のより

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藤井より

ザ・ピースカンパニーの藤井です。とってもお詳しいご報告、どうもありがとうございます!猫ちゃんワンちゃん、そして人間様、スゴイ回復力、おめでとうございます。心から、お祝い申し上げます。

>藤井さんもイフをつけてるのでしょうか?色々ホームページを読ませていただきましたが、どんな病気が改善されたのかとても興味があります。

はははッ!!もちろんです。私は、病名がつく、病気ではなくて、いわゆる虚弱体質だったんです。昔、学校の朝礼で、貧血になって倒れる奴っていませんでした?青白い顔をして、体力のないタイプ。まさしく、そのタイプでして、何かというと、すぐ調子悪くなるんです。病名がついて、その病気に応じた対応ができるのであれば、いいのですが、私は病名がつかなくて、原因がはっきりせず、余計たちが悪いんです。どうしようもないのですから。

それで、健康食品、器具などに救いを求めたのですね!ほとんど、裏切られましたけど(笑)でも、イフは、違ったのですよね!!すごい、体質を良くしてくれました!!ですから、これは、普通のものと違う!!と思ったのですね。私ももうイフに出会ってから8年くらい経ちますが、本当に良かったと思います。

これは、体験した人しか分からない感覚ですよね!!さんの体験報告を拝見させていただき、とても共感いたしました。ホントに、すばらしい感性の持ち主の方ではないかと思いますね。同じような方にご縁をいただけまして、嬉しいです。(*^^)v

とても嬉しいご報告でした。イフの力を信じていただきありがとうございます。本当にこちらこそ感謝です。こちらもエネルギーもらっちゃいました!まだ予断は許さないかもしれませんが、とりあえず、ひと安心ですね。さんご家族のい?関係がこれからも続きますこと、心よりお祈り申し上げます。また、なにか分からないことがございましたら、ご連絡くださいね。

チャーリー

手紙2

ピース"ピースより

とっても、とってもかわいいワンちゃんですね!16歳ですか!確かに、昔の姿に戻ったのではないか?と5、6年前の姿を知らない私が思うくらい、いきいきしていますよね!!(*^_^*)

歳をとれば、とるほど、飼い主さんとしては、ワンちゃんの健康のことが気になると思いますが、当分、元気な状態は続きそうですね!!見ているだけで癒されるのは、私だけでないはず!!いつまでも、毛並みツヤツヤ状態で、元気でね!!お手紙、お写真、どうもありがとう!!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

またも腎臓の病気の回復!

犬の病気 猫の病気

今晩は。本日病院に行って検査をして来ました。腎不全と尿毒症で正常値の5倍の数値だったのが、ほぼ正常値の数値でした(*'-'*)。くすりも飲んでいたのではっきり分かりませんが、イフの効力もかなり有ったと思います。

これからもイフを手放せませんね(*'-'*)。本当に命を助けて頂いて有難うございました m(__)mぺこ

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ピース"ピースより

スゴイ回復力ですね!!一般的に、「腎機能は、一度悪くなるとなかなか改善できない」と言われています。西洋医学では限界のある部位なんです。メールや電話でも腎臓の病気の悩みの相談は尽きません。だからこそ、自然の力(自然治癒力)にかけるべきだと思いますし、実際に今回のご報告を読むにつけ。腎臓の改善に目を見張るべき結果が出ちゃいましたね!!

ちなみに、こちらの方は、3月3日からイフを使用されています。この間、25日!本当に短時間で素晴らしい結果が出て何よりです!(確かに、お薬のおかげもあるかもしれませんが、結果オーライなのですよね!)短い文章でありながらその中に、大きな希望の光を与えてくれる内容でしたね!それにしても、これは、ワンちゃん(犬)?それとも猫ちゃんなのか?どちらかなのでしょうか?(笑)

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

胃袋の凹凸がクッキリ!

犬の病気 猫の病気

先日、お電話した○○です。

(中略)

この3ヶ月間、私がイフを身に付けていたんですが、変化という変化は感じないかなーって・・・強いて言えば、痛みが少し減ってるかなって感じで・・

でも、昨日一年ぶりに、胃カメラをしてびっくりしました。食道は、相変わらず炎症してたんですが、胃袋の方に変化が・・!!私の胃は、他の人に比べて色が悪く(黄色っぽい)、つるっとしてるんですが(健康な人はピンク色で、凸凹している)、昨日の検査では、凸凹してたんです!!(変な表現ですが・・・笑)

あと、ピンクとまではいかないけど、少し色も良くなってるような気が・・・!!ほんとにビックリして、イフのお蔭だと・・イフってやっぱり、すごいっ!!と改めて感じました。今度は香港に戻り、愛犬に付けるのが、楽しみです。あと、是非お友達にも紹介したいと思ってます。本当にありがとうございました。

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ピース"ピースより

イフの効果の体感の度合いは、人それぞれです。(動物の変化も見た目のものと、データのものとは違いますよね)。今回は、飼い主さんが、愛犬ちゃんに使用する前にご報告してくださった、飼い主さん自身の体調の変化です。胃袋の凹凸といいますのは、確かに自覚症状としては、気づきにくいところですよね!また、胃袋でなくても、自然治癒力が向上していることを自分で気づくには、敏感な方でないと分からないこともあるかもしれません。

が、その「何気ないところでの変化」は、自然治癒力の活性化の一番の特長でして、自覚症状を超えたところで、体の内側から変わってくるんですよね!地道にコツコツの継続が、体質という良くも悪しくも変えにくい大きな壁を突き崩していくんですよね!これは、どんなに精密なコンピューターでもできないことです。生命力の力って本当に凄いと思います。香港に行かれましても、ご活躍、そして愛犬ちゃんのご健康、祈っております。ご連絡、ありがとうございました。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

腎不全から復活するなんて!?

電話でのご報告

3月16日にイフを購入した更屋と思います。今、お時間大丈夫ですか?あの...ちょうど一週間前の話なんですけど、腎不全で獣医さんからも諦めの言葉があっって厳しい状態にあったうち猫(8歳)が、イフをしてから見事に元気になってしまったんです!体に黄疸ができ、目は半分閉じた状態で、正直家族も覚悟していました。周りからは、安楽死の勧めがありましたが、とっても悔しかったですし、私はどうしても諦められず、何かなかい?と探していたところに「イフ」の存在を知りました。

ですが、事態が事態だけに、イフがどうこうというより、もう手遅れでせめて楽になってくれればという気休めくらいしか期待していなかったのですが...。連休まで病院に入院していましたが、もう大丈夫とのこと。点滴も外しても大丈夫ということになりました。見違えるように跳ね回り、獣医さんも「なぜ腎不全にかかったのだろう?」と首をかしげています。とにかく、お礼を言いたくてメールでも良かったのですが、直接電話させていただきました。本当に感謝しています!!

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藤井より

正直、電話の録音をしておきたかった!と思わせる内容の感動のご報告でした。

そして、どんな状況であっても諦めるべきではないということを改めて感じさせてくれるご報告でした。更屋さんは、周りから安楽死を勧められたときに、とても悔しかったという思いを持たれたというでしたが、私にはとても印象的でした。

確かに安楽死は否定的なことではなく、最後安らかに逝くためには肯定せざるを得ないときもあるでしょう。でも、更屋さんは猫ちゃんの生命力にかけたのですよね!そして、見事に猫ちゃんの体が応えてくれたということです!!本当に素晴らしい力を持った子でした。褒めてあげてくださいね!こちらこそ、感動をありがとう!

犬の病気 猫の病気

かなり前、猫のサイトを散歩中にこのページが目にとまり「イフ」のことは記憶にありました。体験談を読んで写真なども見て『へェ〜、すごいなァ。一体何なのだろう、イフって。それにしても高いよね』それっきり。今我が家には猫が五匹、そのうち二匹は交通事故に遭った直後に保護した猫です。推定年齢五歳の夢有(むう)♂は、四年前の事故で眼球および視神経損傷で失明・上顎骨折で噛みあわせが不全・右足複雑骨折で一年以上金属を入れていました。

推定年齢六ヶ月のクロ太♂は、今年の一月末の事故でレントゲンでもわからなかった横隔膜の破れがあり徐々に穴が大きくなって突然入り込んだ内臓が肺を圧迫し一時危険でした。緊急手術で一命を取り留めました。骨盤の粉砕骨折でばらばらになった骨盤を金属プレートで繋ぎ合わせています。

先月突然に夢有の歩行がおかしくなりました。後ろ足に力が入らないみたいで、歩きはするけれど頭を振ると腰から崩れ落ちます。トイレの中に入るのにも後ろ足が上がり辛い、入っても足元がふらついている。高さ10センチの上がり口を上がるのにも足が上がらずにつまづいていました。

病院で見てもらったら、「脊髄に痛みがあるようですね、足のふらつきはこれが原因かも。副腎皮質ホルモンの飲み薬を出しますから、必ず飲ませて様子を見て」といわれました。十日間の投薬で見違えるように良くなりましたが、また再発しないとも限りません、この薬は長期投与が出来ないそうです。クロ太は骨盤骨折に加え右大腿骨の骨折もあります。受け皿の役目のおわん状の骨の真ん中がありません。

丸く抜け落ちているため、歩くたびに痛みがあるだろうとのこと。元気に走りますがやはり右足が痛いのでしょう、重心を掛けないよう左足でかばっています。このままだと左の足に悪い響が出るような気がします。夢有にしてもクロ太にしても命があっただけでも幸せな状況でしたが、何とか出来るならしてあげたいと思っていました。

先日、夢有の症状の病名を知りたくて、あちらこちらのサイトを開いていた時再び『イフ』にめぐり合ったのです。これだと思った私は、まず自分の持病の腰痛で試してみようとイフを申し込み届くのをまっていました。16日午前中に届きましたので、すぐペンダントとして付けてみました。その日気温は確かに暖かかったのですが、異様に暑いと感じたのはしばらくしてから。五時間後、中腰での作業はいつも途中で悲鳴を上げる私ですがふと気づくとやり終えていました。往復四時間の長距離運転中腰の痛みを忘れていました。

主人に言っても半信半疑、でも私は身をもってこの不思議を体験したのです。もちろん母にも姉にも話しました。椎間板ヘルニアで坐骨神経痛のこの私の言葉ですから信じてくれました。主人がポツリ『そういえば今日は、痛い痛いって言わないね』。翌朝、いつもは腰が痛くてすぐに起き上がるのが辛かったのになんとうそみたいに痛みがありません。これは本物だと確信したのはこのときです。その日の昼に姉に貸しました、自分の腰が少し不安でしたが。

予感的中、以前のような痛みはないけれど鈍痛が戻ってきてひやり。再び四時間の長時間運転中の帰り道で腰に鈍痛。幾度か手を当て背中を伸ばしながら帰って来ました。夕方も軽い腰の痛みがあり、主人いわく『イフを早く返してもらいなさい』。今朝イフは戻ってきましたのですぐに胸に付けて『ほっ』です。それからしばらく腰の痛みはありましたが昼過ぎには忘れていました。もう手放せません。夢有とクロ太のためと思って購入したのが私のためになってしまいました。

姉の感想・・・渡した小冊子を読んで鏡で自分の姿を確認したら一方の肩が下がっていた。イフを付けたその夜もう一度鏡で見たらなんと左右のウエストと腕の間の隙間が同じになっていた。何度やっても変わらなかった肩の高さのアンバランスが良くなっていた。エェーって感じよ。今私の大事なイフは長女が付けて休んでいます。ひどい肩こりと冷え性と便秘。何とかしてあげたいと思っています。引っ張りだこのイフです、また注文をいたします、よろしくお願いいたします。

今度は夢有とクロ太にもこの奇跡を・・・。本当にありがとうございました。これほど早い奇跡のような体験ができるとは思っても見ませんでした。不思議だけれどこれが事実と声を上げて私の周りの人に伝えています。あれから主人が言いました『本当は自分も腰が痛いから貸してほしい』って。次のイフが届くまで私の手元には返ってきそうもありません。急いで注文しなきゃ。

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ピース"ピースより

とってもご心なご報告、ありがとうございました。猫ちゃんたちにお試しになる前に、飼い主さんご自身やご家族の方に、厳しい?チェックを受けたのですね!ご主人さまの腰の痛みのなさをすぐに気づかれるなんて、とても敏感にお察しされたのですね!また、お姉さまの肩の高さの違いが、これまたすぐに、変化が見られたりなど、とにかく、ご家族でびっくりされご様子が、とても鮮明にイメージできました。あとは、本命の夢有ちゃんとクロ太ちゃんにいい変化がでることを祈るばかりですね!これからも、ご家族みんなでお元気で!ありがとう!!

犬の病気 猫の病気

吉報です!そもそも1月末にイフを注文したのは、実家の愛犬が肝機能低下、そして黒目もやや斜視になってきた、という知らせを聞いたからなのですが、昨日、母親から興奮気味のメールを受け取りました。

イフの効果か?わからないけれど、黒目の状態が改善されつつあるし、元気だよ!」との事♪♪

両親も今後、ずっとイフ信者?になりそうです。ありがとうございました。

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ピース"ピースより

ご報告、ありがとうございました。実は「斜視(しゃし)」の子って、最近、多いのですよね。遺伝なのか?原因がはっきりしない場合が多いですが、それでも自然治癒力が備わってくれば、自然とバランスが取れてくるということでしょうか(*^_^*)。背骨や関節の状態だけでなく、目のバランスまで響を及ぼすなんて!自然の力って、本当にすばらしいなと思いますし、人間には到底出来ない業ですね。目が良くなったということは、神経がつながって伝達がよくなっているという証拠ですし、これからも目だけでなく、他にも良くなってくる期待ができそうですね!

獣医さんやお薬の役割は大きいものがありますが、それ以前に、いかに本来持っている生命力を強い状態にしておけるか!(そうすれば、病気にもかかりにくくなるでしょうし、人工的な処置を受けなくても済むようにもなりますし、いいことずくめですよね!)、その大切さを改めて教えていただきました。本当によかったです。こちらこそ、ありがとう!

藤井より

たまには、、、の藤井です。最近「尿路結石」や「膀胱結石」で悩んでいる方が多いので、一言。

牛乳というとほとんどの方が良いイメージを持っていると思います。カルシウムがあり、骨が丈夫になりそう、などなど。少なくとも、健康に障害を与える食品だとは思わないでしょう。身長を伸ばすために牛乳を沢山飲んでいる子供達もいます。

ところが、牛乳の蛋白は胃腸に非常に負担をかけるうえに、消化管でスムーズに処理されず、いろいろな毒素をだし、血液を汚していくと言われています。牛乳を飲むとアレルギー反応が起こるようになるということをよく聞きますよね!

また、動物たちですが、「膀胱結石」「尿路結石」など結石になったということを頻繁に聞くようになりました。すべての原因が牛乳であるとは言いませんが、牛乳をあげるとやはり「結石」にはなりやすくなるといわれています。カルシウムは、骨を作る以上に、血管や臓器に石を作ってしまうのです。では、どうすればいいのでしょう?

別に牛乳をあげる必要はないのです(人間は牛乳からカルシウムを取る必要はないのです)。簡単です!

「体格を造るのあれば牛乳は○」

「体質を良くすることを考えるのであれば×」

と覚えておきましょう。

また、おすすめのものもあります。やぎミルクです。検索エンジンで「やぎミルク」で検索するといっぱい出てきます!やぎミルクの解説書には、こんな風に書いてあります。

牛は牧草を常食としていますが、ヤギは草だけでなく木の葉や樹皮、低木などを食べており、他のどんな家畜よりも微量元素(鉄・亜鉛・銅など)と多種多様な栄養分を摂取しています。ヤギミルクは、牛ミルクより脂肪球も6分の1と小さく、また、母乳にも一番近いとされ、栄養が豊富な上、牛乳に対してアレルギー反応を示すペットでも、ヤギミルクでは反応を示さないことがあると調査結果が得られています。また、消化・吸収を助けるのに優れ、デリケートなペットでも下痢をおこしにくく、胃や肝臓への負担も少ないため、体の弱ったペットや授乳期のペットにも最適です。

牛乳は×、やぎミルクは○ 

ちょっと、記憶に留めておくといいかもしれませんね!

犬の病気 猫の病気

(2月5日)

犬の白血球が上がり、急性腎炎と膵炎を併発して、入退院を繰り返しています。


(3月12日)

2月8日に送っていただきちょうど一ヶ月たちました。12月に喉に食べ物をつめて、内視鏡で胃の中へ落としてもらってから体調を崩し、急性腎不全と膵炎をおこし4200グラムあった体重が見る見るへり、2800gまでに落ち、足はよたよた、食べたものは吐く状態が続き、もう入退院を繰り返してもうだめだとおもい、インターネットで動物霊園を探すことまでして、インターネットでふと目に止まったのがイフでした。

体験談を読んでるうちにすぐに申し込もうと思いました。2週間ほどはよくなったり、また悪くなったりの繰り返しでしたが、2月の末ごろ急に背中に大きなこぶができ化膿して膿をだしてもらい、それが出てからは吐かなくなり、3月にはいってからは以前より元気になり、12歳の老犬でよたよたしてたのが若返り、かろやかに走りまわるようにまでなりました。

お薬は3月にはいって全く服用していません。本当にイフのお蔭で自然に回復したように思います。娘とインターネットで見つけてよかったねと感謝しております。良くなってからからお礼のメールをしようと思いこの日がきたのを大変うれしく思っております。本当にありがとうございました。

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ピース"ピースより

ご報告、ありがとうございました。ワンちゃん、良かったですね!動物霊園を探すまで行ってからの大回復ですか?!本当にがんばりましたね!!確かに、体験談を読んでいると勇気が出るという方がたくさんいらっしゃいます。紹介している方としても、とてもうれしいのはもちろんですが、飼い主さん自身が希望を持つというのは、ワンちゃん、ネコちゃんたちにもエネルギーを与えることになると思うんです。泌尿器系疾患は、とても辛い診断を受けることがありますが、どんな状態でも、希望を持つって大切ですよね!今回のご報告も、自然の力をマザマザと見せつけられましたね!なんたって、お薬を全く飲んでいないですもんね!本当に、すごい力に感謝です。。。

電話でのご報告1月中旬くらいにイフを使わせてもらっているんでけど。うちのネコなのですが、劇症肝炎と診断されたのですが、とはいいましてもお薬はなく、ただ診断のために、一週間に一度通うといった感じで、対処法がなかったんです。イフはホント半信半疑でしかなかったのですが、もうこれにかけるしかなくてという思いで使っていました。そうしたら、イフを使ってから2週間もしたころでしょうか、食欲も出て、よく動くようになったんです。おかげさまで今では、手がつけられないほどの元気さです、

今も病院だけは通っていますが、先生も「なぜ、こんなに元気にしているのか、全く理解できない!」とおっしゃられています。私としては、「ただただ嬉しい」としか、いいようがありません。お薬も出ないわけで、当然今はイフしかしていませんので、今の状態はイフのおかげということが断言できると思います。ちなみに、そばで使っていた私の頑固な肩こりも楽になってしまいました。ラッキーでしたね!、、、、、(という感じで、実はこのあと30分くらい話は続きました!?)

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ピース"ピースより

いつも、メールでのご報告を紹介させてもらっていましたが、今日は電話でいただいたご紹介です(もっとも報告のための電話ではなく、再注文のための電話だったのですが)。飼い主さんの声は、とてもトーンが高く、喜んでいるご様子がひしひしと伝わってくるものでした。自然治癒力の凄さは日々感じていますが、何度聞いてもスゴイものはスゴイと感じてしまいますね!一般的に、泌尿器系(腎臓、肝臓)は、一度悪くなると、回復は不可能と言われていますよね!あとは、お薬で進行を食い止めるくらいです。ところが、良くなっているケースは、実際に起こっているんですよね!(嬉)

自然治癒力って本当に素晴らしい力を持っていて、自然な力が強まると、お薬はだめでも、実際には快方に向かうということがある典型ですね!!(もちろん、獣医の先生は、認めようとしない方がほとんどですが)。飼い主さんが、先生の処方するお薬がないかということに、諦めずに、何か他にできることがあるのではないか!という想いが、このような結果に現れたのだと感じました。ホント良かったです!

犬の病気 猫の病気

約一ヶ月前に注文をした者です。次の日に届けられたのにはびっくりしました。うちの家の愛犬は一ヶ月絶対安静といわれていたのにイフをつけて10日ほどで動きまわれるようになりました!今では怖いほど飛んだり跳ねたりで、じっとさせるのに苦労しています。ありがとうございました。イフは、現在家族の間で転々としております(笑)。腰痛や肩こりが楽になってるようです。本当に感謝しております。

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ピース"ピースより

短い文章の中にも、信じられないくらいの?奇跡的な出来事が物語られているように思います!!人間同様、最近ヘルニアは動物にも多いですね。骨の力が弱ってきているということなのでしょうか?意外にもイフによる改善事例の中でも多いのが、ヘルニアの改善なんですよね!手術をすぐしようとする先生もいるようですが、そんなときこそ、少し冷静になってイフで改善するかどうか!?待ってみるのもいいと率直に感じます。イフに出会えるか、そうでないか?動物にとっても、飼い主さんにとっても、運命を左右するくらい大きな問題だと思いますね!(←大げさか?) ちなみにイフを家族間で貸し借りをしているのは、飼い主さんだけはありません。なにを隠そう、私もです。お得感がありますよね!(単なる強がり!今年は、もう一つ買うぞ!?でも、単独で使える動物たちはぜいたくモンであり、幸せモンです!)

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

花粉症もへっちゃらです!

犬の病気 猫の病気

こんにちは、○○です。イフを使って3ヶ月になります。購入のきっかけは、私自身のアトピーです。20年前第一子を出産してから、突然花粉症が始まりました。その後アレルギー性結膜炎に移り、ヒノキの季節から秋までずっと泣いていました。それがここ5年まえから、アトピーが始まり、年中からだのどこかにかゆーいアトピー独特のじくじくと乾燥の湿疹が出ています。

それが今ではイフのお陰?で花粉症は全く出なくなってしまいました・・・。これを治せるものなら直したいと思っています。イフが花粉症にいいなんて!改めて体験談なんか読んでみると結構あるようですが、使ってみて、はじめて知りました!これはいいですね!ありがとうございました。

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ピース"ピースより

ご報告、ありがとうございました。花粉症シーズンがいよいよ来てしまいましたね!多いですね。花粉症で悩まれている方。実は、うちでお世話になっている税理士の先生も花粉症だったんです。実はこの先生、最初イフには見向きもしなかったんです。というより、タダ単にお仕事でのお付き合いだったのですが、、、。先生がうちのお客さんの体験談を読んで、「これって、ホントに花粉症に効くの?」というので、「もしかしたら、、、」との返答に買って帰られたのです。

すると、どうでしょう、1ヵ月後、会社に訪れたとき、「本当に花粉症が治まりました。びっくりです!」って。ちなみに、この先生は、職業柄?とても現実的な方で、まさか自分が使うなんて思っても見なかったようですが、自分の体の変化に感動し、今では大のイフファンなんです。

さらに、後日談があるのですが、「○○さん(先生のこと)が、こういうの(イフのこと)使うなんて、信じられない!そんなにいいの?」という形で、顧問先のお客さんに広がっているんです。体験するって、すごいことなんだな?なんてつくづく感じました!!ちなみに税理士の先生とは、吉祥寺の税理士田中さんという方です。数字に厳しく、人には優しい方です。皆さんも、花粉症に負けないで!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

飼い主としての使命とは?

藤井より

こんにちは、お久しぶりです。藤井です。イフを紹介するとすごくうれしい報告をいただけて、心が温める機会が多いのですが、同時に複雑な心境なときもあります。それは、、

はじめまして、こんにちは、○○と申します。うちの愛犬(愛猫)は△△(病名)という病気で、一週間前から、食欲がなくなってしまい、今では水分も取ろうとしません。獣医さんからも、難しいと言われてしまい、ずっと泣いている状態です。そんなときホームページをみさせていただき、すがるような思いでイフを注文します。とにかく、少しでも早く元気になってほしいです。とっても大切な家族ですから何でもやってあげたいと思っています。イフを至急送ってください。どうか、助けてください。

このようなメールをいただいた後は、たいてい下のどちらかの結果になります。

1 本当にありがとうございました!もう、ダメだと半ば諦めていたのですが、イフ使用数日後とても元気になりました!!とても感謝しております。イフに出会えて本当に良かったです!!

2 せっかく送っていただきましたが、遅すぎたようです。本当に残念です。

生き物の運命は、とてもシビアです。うちの会社に、まるで命の駆け込み寺のように助けを求め、その気持ちに応えるために、私もスタッフも自然治癒力を引き出すために、最大限のお手伝いをしたいと思っております。当然のことだと思います。でも、疑問も残るのです。「なぜ、もっと早く元気なうちから、病気にならないように考えてあげられなかったのだろう?」と。普段、愛情をかけてあげるのは、飼い主さんとしての当然の責任です。でも、同時に可愛がるだけではなく、動物たちの健康を考えてあげるのも、当然の責任では?それができるのは、一番近くにいる飼い主さんですよね。

こんなことをいうと反発する方もいると思います。でも、健康に関して、あまりにも無責任な飼い主さんがいることも残念なことですが事実です。イフを使うとか、使わないとか、そんなちっぽけなことを言っているのではありません。むしろ、簡単なことであれば、イフがなくたってできるはずです。大切なのでしたら、命の問題になる前に、ふだんからもっと健康について考えてあげないといけないと思うのです。

「病気になったら、病院に行けばよい」ではなく、「病院にかからなくていいように、普段から自宅で工夫する」ように心がけるべきではないでしょうか?今日も、イフが届く前に死んでしまったという報告を受けて、「またか」と思う今日この頃です。すみません。こんなことしか言えなくて。ちょっとくなりすぎてしまいました。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

イフもいいけど、生肉もね!!

犬の病気 猫の病気

藤井様  イフが到着して、約1ヶ月。我が家の愛犬もイフを付けるようになってから、お陰様で元気を取り戻し、通院する必要がなくなりました。きっかけは、追伸頂いたように生肉をあげてみたところ、不思議と食べたので、獣医さんにも話してみると、食べるきっかけになりますねとおっしゃっていました。そしてもちろんイフと、同封いただいたお塩を入れて作った水を飲ませるようになったからか、生気が出てきたようです。

ただ相変わらずすごい偏食で、最近は肉も食べず、人間が好むような卵焼きや煮物など味のついたものばかり欲しがります。ドッグフードも食べないし、栄養的にはかなり偏っているのが気になります。それと急に下半身が弱ってきて、すぐに座り込んでしまいます。散歩に行っても、足を上げて排尿出来ず、歩きながら垂れ流し状態です。もともと肥満系でヘルニアかも?と言われていたのもあり、やはり歳のせいか痩せてきて、触ると背骨が感じられます。

でも気はしっかりしているので、相変わらず吠えて色々訴えるのですが、これ以上の回復は難しいのですかね?でも通院の毎日から、これまで元気になったのも『イフ』のお陰と家族みんな思っております。半信半疑でしたが、すがる思いで試してみて良かったです。ありがとうございました。

ピース"ピースより

ご報告、ありがとう!とりあえず、良かったですね!通院は、ワンちゃんにとってとてもストレスになりますから、一安心ですね!あと、食事についてですが、、、犬の先祖は、オオカミと言われていますが、野生動物の生肉を食べますよね。生肉は、動物の本能的な力を促す不思議な働きがあり、今までも食欲のないワンちゃんネコちゃんが食欲がないときに、牛の生肉を薦めることがあるのですが、食欲をそそらせるのに、とっても有効です!

味付けに関しては、どうしても、人間の味に慣れてしまいますと、さっぱりしたものは、受け付けなくなる傾向があるようです。ですので、同じ肉でも徐々に薄味になるようにもっていかれるのが、いいですね。

自然治癒力の強さは、信じられないことが起こるものです。また、それは忘れた時に来るものでもありますので、決して諦めるものではないと思いますよ!特にヘルニアに関しましては、イフのご報告の中でも改善事例のとても多い症状なんです。だからこそ、諦めないでくださいね!!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

脳障害

犬の病気 猫の病気(報告)(2004年10月20日)実は今日、生まれて一年足らずの愛猫が神経系の病になりました。昨日の夕方まで、とても元気で走り回っていたのに・・・。それが夜の9時30頃、はじめてドライフードを吐いたのです。それから私のベットの下でじっとしているので、不思議に思いましたが、何か怖がっている様子でしたので、気になりつつも、そっとしておいたのです。
それが誤りでした。朝3時くらいに目が覚めて、気になってベットの隙間から手をのばし、愛猫を撫でました。その時は、ゴロゴロと甘えて、私もホッとしたのですが、もう一度眠って、朝5時に目覚め、愛猫を見ると、瞳孔がひらき、大きな目をキョロキョロさせて、震えているのです。いつも本当にやんちゃで私の後を追ってくる雄猫がそんな状態になっているので、私も気が動転して、ネットで調べてリストアップされた病院に電話をかけ続けました。運よく、一件だけ留守電になった病院があって、病状と自宅のTEL番号を伝えた所、7時くらいにお電話頂いて、連れていき、まだ解らないのですが、髄膜炎の可能性を示唆されました。 イフは脳幹に作用するとかいていましたが、神経系の病気の猫にも使用可能ですか?どうかお返事、お願いします。

(2005年3月1日)以前、藤井さんにメールを送った ○○という者です。去年の10月、我が愛猫が突然、髄膜炎になり、一生、介護が必要ですと、宣告され、絶望して、何が出来ないかと、ネットでイフを見つけました。すぐに入院中の猫にイフをつけました。すると・・・、たったの2日で猫は、食事をはじめ、3日目には無事退院できたのです。今でも時々、フラフラとする事もありますが、元気です。

本当にありがとうございました。うちの愛猫君が復活したのは、イフのお陰だと心から感謝しています。半信半疑でしたが、自然治癒の力ってすばらしいですね。今、イフは、末期がんを宣告された猫につけています。獣医師に生きている事が奇跡といわれています。食事も、しっかり食べています。まったくイフには驚かされる事ばかりです。

うちは猫を20匹飼っています、もちろん全員、捨て猫でした。で、やはり20匹もいると、イフが一つでは物足りません。2個購入したいのですが、代金引換で送って頂けないでしょうか?、、、

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ピース"ピースより


良かったですね!!人間同様、最近多い神経系の病気。突然急変してしまうことに、不安になる飼い主さんから、よくこのようなメールをいただきます。神経系の病気=脳の異常と考えられますので、やはり脳幹を活性化することは有効な場合が多いですよね!ただし、今回のように3日足らずで劇的に変化があるのは、イフの力だけでなく、猫ちゃんの大変な自然治癒力の強さがあってのことだと思います。

>獣医さんから「生きていることが奇跡といわれています」

先生も、猫ちゃんの生命力に脱帽状態!なのではないでしょうか!!ぜひ、これからもその力を強めて、末期ガンを克服してほしいです。それと、捨て猫が20匹ですか!これはすごい。よほどの愛情がないと、普通では出来ないことです。本当に頭が下がります。なんとかみんなにいい結果が出ますように!ありがとうございました!

犬の病気 猫の病気(報告)

毎週のようにメールして申し訳ありませんが・・・・

不思議なタオル、試してみると、朝までホカホカです!

それと実は、イフを妹にかすと、妹が妊娠しました!!(妊娠してたんでしょうけど)ちょうど貸したころが排卵期の着床のころです。あの、腕を粉砕骨折した妹です...。

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ピース"ピースより


こんにちは!いつも、動物たちの回復したご報告をしておりますが、めずらしく!?人間の体験報告です!時々あるんですよね。妊娠したっていう話が。自然治癒力が高まってきますと、各機能が正常に働くようになって、それまで活動していなかったところが、動き出し、それに伴って、生理的な働きも良くなるという好循環が生まれるようです!犬の病気や猫の病気だけでなく、人間の調子が悪くなったときにもイフは、強い味方になってくるということですね!こういう話を聞くと、不妊で悩んでいる方にぜひ!と思ってしまうのですが、なかなか信じてくれないのが、現実。やはり、体験事例を地道に積み重ねていくしかありませんね!がんばります!!

それと話は前後しますが、不思議なタオルは、調子が悪いときには、絶対におすすめです!!冷えを感じる人は、最高にその効果を体感できるはず。うちの代表の藤井の奥様が元看護婦さんだったようなのですが、体を温めるポイントである丹田に、すぐに冷めないようにするには?という工夫をしているうちに、思いついたという必殺技なんだそうです。私も体の調子が「やばいかも?!」なんていうときに、使わせていただいていますが、ホントすごいんですよ!!すごい温まり方なんです!お金はかかりませんから、ぜひ、やってみてくださいね!!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

リンパ腫の犬

犬の病気 猫の病気(報告)(2月10日)私の愛犬が悪性リンパ腫と診断されました。自分が苦しいときにずっと傍にいてくれた大事な犬です。薬物療法を始めますが、それだけでは納得ができないし、まだ6歳なのにあと10年は寿命を全うさせてあげたい。漢方なども試していますが期待しているものは出ていません。もっとあそばせてあげたいし、もっと色々なところへもつれていきたい。このIFにその力があるのなら、少しでいいから自然の力を見方につけたいです。

他にも4匹の犬のがいますが、人の身勝手な理由でどれも捨てられたものばかりです。折角拾うことができたのだから、何が何でもどうにかしたい・・・。

勝手な言い分ですが、お願いします。

助けてください。


(2月25日)過日にIFを注文した群馬県の○○です。昨日から、不思議なことが起こっています。抗がん剤の副作用で腸に傷がついてしまい、血便をして毎日散歩をしてもすぐ帰りたがっていた私の子が、昨日からなんだか急に元気にはしゃぎだしています。ごはんも "君は本当に病気なのかい?"と思うくらい食べるようになって、元気に飛び跳ねるようになりました。過日、私の妹が自宅へ遊びにきたときに、"なんだかワンちゃん達が落ち着いたように見えるけど、何かあったの?"と聞いていたのを思い出しました。

そのときは私が、一番上の子ばかりを面倒見ているから、みんなさびしがっているのかと思っていましたが・・・・散歩をしても、ぐいぐいリードを引っ張って、手が内出血を起こすくらい痛いですけど・・・・・薬というよりはもしかしたら IFとはなびらたけのおかげではないかと感じ始めました。一年生きられる確立が10%と言われて、私はなんてだらしない飼い主なのかと自責の念に駆られ、なんてひどいことをしてしまったのかと毎日泣く日が続きました。ですが・・・もしかしたら自然や神様が本当にこの子を助けてくれるかもしれないと、今感じています。

インターネットの普及のおかげで、情報はもちろん、顔も知らない人たちの暖かい気持ちが本当にうれしく思います。IFにしても、はなびらたけにしても、すぐ送ってくださってありがとうございます。心温まるメッセージを添えてくださってありがとうございます。まるで、小さいときからうちの子を知っているかのごとく心配してくださってありがとうございます。1ヶ月ぶりにうちの子の元気な姿が見られて、本当に感謝せずにはいられなくて、ついメールをしてしまいました。

この調子で、完治しなくても、病気と闘いながらも

沢山食べて

沢山眠って、

沢山遊んで・・・・

そんな普通の時間ができるだけ長く続くことを望みます。

本当にありがとうございます。また、うれしい話を沢山メールしますので、是非読んでください。

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ピース"ピースより


こんにちは、○○さん!とってもうれしいご報告、ありがとうございます!!メールを拝見するところ、手が内出血をするほどということですら、よっぽどすごい体力の回復をしたということになりますよね!!いやいや、これは本当にたいしたものです。おっしゃるように、自然や神様がなんとか助けてあげようとしてくれている力が加わっているような気がします。最近では殺伐としたニュースが多いですが、インターネットの普及で、このような形で縁をいただけたり、情報を共有できたりといい時代になった面もありますよね!なんとか人間のエゴのためだけでなく、かわいい動物たちにも還元できたらいいなと思います。これからもますます元気になりますように!!

犬の病気 猫の病気(報告)2005/2/16

私の愛猫ミーちゃんが今,現在膵炎で腸閉塞になって、獣医さんで月曜日の夜に手術をしたばっかりで、昨日、会いに行ってきました。先生から、膵炎は治らない病気なので、なんともいえない。壊疽して行く場合いもありますので、といわれました。どうしたら、いいか、途方にくれています。IFで効果は出きるでしょうか?猫ちゃんは平成12年4月頃に生まれて、その2ヶ月ぐらいに私のところにやってきました。野良猫ちゃんです。今、まだ、病院に入院しています。この1週間が山場だと言われています。教えて下さい。

2005/2/25

藤井さま ありがとうございました。私の猫ちゃんの病気はIFのおかげで、すごい回復で、元気になりました。本当にありがとうございました。IFが到着して、すぐに、病院に行き、お守りをさせて、下さいと先生にお願いを言って、猫の首にかけさせて、頂きました。その日から、先生は少し、食事をしました。次の日は昨日よりもう少し食事をしましたという事でした。それまで、泣き声がしなかったのですが、最初の泣き声は本当に小さなこえでした。次の日にいったら、大きな泣き声で、私の顔にくっつけて、きました。私も、がでて、顔をくっつけました。

そして、昨日に病院に行きました所、元気に泣いて、早くお家に帰りたいというような、泣き声で泣いていました。先生が土曜日ぐらいに退院しても、いいですよという返事を頂きました。検査の結果は全部、下がって、おりますということでした。本当に、ありがとうございました。今後も首につけて、上げたいと思います。私の周りの人々に、IFの説明をさせて、頂きました。これからも、何か、ありましたら、相談させて、いただきますので、宜しくお願い致します。(内川 要さん)

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ピース"ピースより


こんにちは、内川さん!ミーちゃん本当に良かったですね。約10日前に深刻なメールを読ませていただいたときには、奇跡が起こるしかない!と思いましたが、本当に起こってしまったようですね。ミーちゃんのがんばりは、すごい!だって、獣医さんから1週間が山場と言われていたのですよね!?そこからの回復ですから、とっても、とっても褒めてあげたいです。ミーちゃんの泣き声が徐々に大きくなってきたという辺りは、想像するだけで感動的です。ほんと、がんばりましたね!内川さんも看病お疲れさんでした。これからは、もう少しゆとりをもって接してあげられそうですね。これからも、ミーちゃんがますます元気でありますこと、心より祈っております!ご報告、ありがとう!!

藤井より
こんにちは、藤井です。いつもピースさんの担当ですが、今日は、私が更新させていただきます。最近常々、感心することがあります。それは、「物事が連鎖して起こる」ということです。私のようなお仕事をやっていますと、毎日電話やメールで自然に健康相談みたいなことになることが多いのですが、例えば、ある飼い主さんの猫ちゃんが口内炎になってしまったという相談があったとすると、次の相談も口内炎の相談。そして、その次も口内炎。その日は、口内炎ばかりに終始するのです。他の日は、癌の話ばかり。とにかく、同じことが続くのです。

他の例では、つい先日にあったことですが、とにかく、早くイフを使いたいから、今すぐ送ってくれ!と横浜の方から緊急の電話が入りました。でも、その時間は、もう19時。宅急便の集荷は既に終わっていて、明日でないと出せない。そのことを私がいうと、送料がどんなにかかってもいいから、という意に押されて、バイク便を呼ぶことに。(送料は、約1万円!高い!!) と思ったら、また横浜の飼い主さんから、今日中に送ってくれ!とバイク便を1日に2度呼ぶことになったり。

うちでは、たまに海外からうちのホームページを読んでくださって、注文を受けることがあるのだけれども、通常、海外から注文あるのは、せいぜい週に1回くらい。なのに、ある日、シンガポールから注文があったと思ったら、全く同じ日シンガポールから別の人から注文をいただく。別の日には、同じくフランスから同様のことがあった。

「全く関係ない人同士が思わぬところで、リンクしている」この不思議さは、「偶然の一致」というには、説明がつかないほど。(このことをシンクロニシティーと呼ぶ人もいますよね)

体験談の報告を1人いただくと同様の報告がその日だけで10件以上あったり。とにかく、喜んでくれる方が多くなればなるほど、つまり、動物たちが元気になってくれる数が増えてくればくるほど、その連鎖が、さらに大きくなってくるということなんですよね。最初は、なかなか信じてくれなかったこの健康法が、ちょっとずつ広まっているという感覚がありますが、もっともっと、この元気で健康の輪を大きくしていくことが、自分の使命なのかな?(←ちょっと大げさかな?)と思う、今日この頃です。(藤井)

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

よくがんばってね!翔ちゃん

ショウ昨年の春ごろにペンダントを購入させていただきました。13歳のボーダーコリーを飼っていまして、病院で脾臓の癌が見つかりもう手術も不可能状態・・・脾臓が破裂し最悪な事になってしまうかも・・・そんな時偶然こちらのホームページにたどりつき、わらにもすがる思いで購入しました。

さっそく愛犬につけてみたら、食欲も快復、スタスタ元気に歩けるようになりビックリしました。そして普通の元気な生活が始まりました。1ヶ月もてばいいなと思っていたのに、長い長い思い出をつくる時間ができました。先週の金曜日に容態が急変しましたが、苦しむ事もなく・・・・ただ寝ている状態。水だけは欲しがるのでスポイトで飲ませていました。そして一週間後の金曜日にやはり苦しむ事もなく息をひきとりました。

葬儀をし、火葬をしてビックリです。脾臓の癌の大きさが直径15cmはありました。「こんな状態だったらかなり痛く苦しんだでしょう」と火葬場の方もビックリするほどの大きさでした。それなのに、命尽きるまで痛みもなく安らかに旅立てたのはイフのはかり知れないパワーのおかげだと思います。本当にありがとうございました。(川本真由美さんより)

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ピース"ピースより


ワンちゃん、本当にがんばったね!余命1ヶ月の宣告を受けてから、約9ヶ月間、よくがんばりましたね。愛くるしいワンちゃんの顔をみるととても、つらいですが、でも天命をしっかりとまっとうされたように思います。ガンの大きさのことを考えると、痛みなく逝かれたのは、ワンちゃんの自然治癒力がいかに強かったかを証明していますよね。本当に褒めてあげたいです。もう病気と戦わなくても大丈夫。ゆっくりと眠ってくださいね。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

完全に消えました!

犬の病気 猫の病気(報告)こんにちは、和歌山の森下です。今日は嬉しいお知らせを報告させていただきます。今日、愛犬の足のレントゲンを撮りに行って来ました。そしたら12月に撮った時に映っていたモヤモヤと点々とした物(3箇所ありました)が、なくなっていました!点々は、完全に消えていましたし、モヤモヤもすっきりとシャープになっていました。

これは、骨になってきたからだと獣医さんにいわれました。また、前回獣医さんが触って膨らんでいた所も、全くなくなってるということでした。


こちらの獣医さんには「骨肉腫」といわれてましたので(違う獣医さんでは、違うといわれましたが、モヤモヤは何かはわかりませんでした)本当にホッとしました。

ありがとうございました。

それで、あと2つ欲しいのですが、こちらの方で注文してもよろしいでしょうか?それとも、HPからの方が良いでしょうか?愛犬にもずっとつけ続けてあげたいのと、以前購入したのは、祖母が手放さず、母用に欲しいのです。(おかげさまで祖母もあれから眠剤を飲まずに、グッスリと眠れています。)

レントゲンを見るまでは、やはり100%信じてたわけではありませんが、レントゲンの結果を見て、100%信じる気になりました。(失礼ですねf(^^;))

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ピース"ピースより


が消えた!イフでよく聞くこの奇跡。本当にすばらしい力を動物たちは、持っていますよね!!脱帽です。レントゲンで、変化が証明されると飼い主さんとしても、ほっとするところだと思います。

>レントゲンを見るまでは、やはり100%信じてたわけではありませんが、レントゲンの結果を見て、100%信じる気になりました。

正直な意見だと思います。信じる力も大切ですが、半信半疑でも、とにかく可能性のあるものであれば賭けていたいというお気持ちが、今の状態につながっているのではないかと思いますね!!獣医さんも惑わすほどの症状?からのご回復、心よりおめでとうと言わせていただきます!

犬の病気 猫の病気(報告)シッポはほぼ全快です!!2週間以上何も食べていないので、ガリガリに痩せて足取りもおぼつきませんが元気です。 素人判断で途中で薬の投与を打ち切りました。病院に家庭用ごみとして出せない余った注射器・薬を返しに行き、痛がるので血液検査・尿検査もやめました。

この自信いったいどこから沸いてくるんでしょうね?? きっと、みなさんの体験談を読み勇気をもらい藤井さんからの励ましの言葉で、シッポ自身の生命力に確信が持てたからでしょうか。 ただ。シッポの首からイフを外す勇気はありません。

病院の先生に "今だからお話できますが助かるとは思っていませんでした。他の先生にも相談しましたが(院長以下5人)皆同じ意見でしたので・・・ こんなに良くなるなんて・・・・・・(沈黙)・・・・・・良かったですね!"と言われました。沈黙の間、先生と私たちの頭の中をイフが駆け巡っていました。お互い口に出せない微妙な関係がおかしいですよね?!

我が家にはまだたくさんの子がいます。また、無理なお願いをする事があると思います。その時は是非宜しくお願いします。本当にありがとうございました。(岸 直美さんより)
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ピース"ピースより


シッポちゃん、ガリガリ状態なのに、本当に生命力のすばらしさを物語ってくれていれていますよね!また、飼い主さんの「素人判断で途中で薬の投与を打ち切りました。」というお言葉には、力強さを感じますよね。

>この自信いったいどこから沸いてくるんでしょうね??

それは、シッポちゃんの状態を一番知っているからでしょうね。シッポちゃんにとって何が良くて何が悪いか、状態を見ながら、このままで大丈夫!だという確信ができたのでしょう!!まだまだ予断は許せない状態かもしれませんが、とにかく、褒めてあげたいです。シッポちゃん、がんばってね!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

痴呆症の柴犬が...

犬の病気 猫の病気(報告)こんにちは。1月終わりにイフを購入しました、金子です。この度の「元気になりますように・・・」といただいて、私自身、本当に嬉しく心が温かくなりました。お礼も兼ねて、驚きのご報告をさせていただきます。実は、うちの13歳の柴犬『リュウ』は、血尿が出てるのも、もちろんあったのですが、5ヶ月前より痴呆の症状が発症し、みるみる痩せて、17kgあった体重も8kgと半分近くになってしまいました。

歩けなくなり、目には力が無く、下を向いて、食欲も落ち・・・の挙句に血尿が出ました。獣医さんに診せた所、「抗生物質等の薬を与えるのが選択肢ですが、この子の体力が持つかどうか・・・」と。短期間でのあまりの衰弱振りに獣医さんも危険なことはしたくないようでした。結論は、飼い主の私たちに任せる。?と。

結局私たちは、薬をあげたことで、短命になってしまうのなら、自然のままで行こうと決心しました。ですが、血尿だけでも痛みもあるみたいなので、食事等で何とか治せないかと。そして、御社のページに辿り着いたんです。正直、ワラをも掴む思いでした。

イフが到着して、1、2日は、数時間したら、はずす、また着ける。を繰り返しました。リュウが寝ているところにつけると、何かを感じるのか、ゴソゴソ立てないながらも動き出すんです。そして、初日の装着2時間後、ナント!立ち上がったんです!!ムクゥ?と!母親と共に、目を見開いてしまいました!

3日目からは、1日中付けていたら、だるそうになり、食事も一切受け入れなくなりました。これが、好転反応だと感じました。私自身、整体で同様の反応を経験していたので、様子を見ようと思いました。

5日目、ご飯をあげると、すごい勢いで食べてくれました。本当にガツガツと音が聞こえる位。何ヶ月かぶりにみる光景でした。この時点で尿の出はよくなりましたが、まだ濁っていて、血も混ざっている感じでした。

10日目、血尿がなくなり、きれいな透明の尿になりました!嬉しいっ!!

本日18日目、目を大きく見開いて、キラキラした顔を見せてくれています。生気が戻りました。すごく反応が良くなってます。(やっぱり痴呆の症状は有り、ぽ?としてますが。)しかも、体重も増えて、介護して抱くのに一苦労。嬉しい悲鳴です。

最初は、正直信じていなかったという気持ちでした。高いし・・・。でも、賭けてみよう。?と。今は、こうやって出会えたことに、みなさんに感謝しております。本当にありがとうございます。

リュウにいたっては、単に延命ということではなく、痛い、苦しい思いをせず、最期まで、その命をまっとうしてもらいたいと思っています。かなり長くなってしまいましたが、ご報告とさせていただきます。たくさんの方にこのような機会が訪れますように・・(金子さんより)

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ピース"ピースより


17キロから8キロまで落ちてしまった時には、さぞかし、辛かったでしょうね。そして、追い討ちをかけるように、獣医さんからの「飼い主さんに任せる」というお言葉。あきらめともとれる状態からイフを使っていただきました。とても勇気のいる決断だったと思いますが、自然の力に委ねたということが、逆にいい結果をもたらしたと思います。また、好転反応も敏感に察知し、あたふたせずに、冷静に判断されたのは、飼い主さんとしてとても素晴らしかったと思います。日に日に良くなっていく姿は、理想的な経過をたどっていて、逆に出来すぎではないかと思うくらいです。いつも、どんな動物でもこのように、自然治癒力が開かれるといいのですが。リュウちゃん、これからも長生きしてね!!感動をありがとう!!!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

FMラジオで取材されました。

藤井より
FM

こんにちは、藤井です。ふだんは、うちのスタッフ ピースの担当ですが、今日は藤井の出番です。実は今日、FMラジオさんからインタビューを受けました。イフもだんだんメジャーになりつつあるのでしょう!2月23日に公開されますが、その内容をいち早くお伝えします!!

(インタビュアー)

さて、本日は2月10日発売のミスターパートナーで紹介されております、ペットのための健康グッズを紹介されていますザ・ピースカンパニーの藤井さんにスタジオまでお越しいただいております。ペットでお悩みのリスナーの皆様もいらっしゃると思いますが、今日ご紹介いたします「脳幹活性ペンダント イフ」は、身に付けるだけでペットが元々持っている自然治癒力を引き出し、健康維持の手助けをしてくれるということで、今日はこの商品のお話をお聞きしたいと思います。藤井さん、こんにちは!今日は、よろしくお願いしたします。

(藤井)こちらこそ、よろしくお願いします。

今日ご紹介の脳幹活性ペンダント イフなんですが、どのような商品なのでしょうか?

(藤井)はい。われわれが、日常生活の中で何気なく手足を動かしたり、体をひねったり、物事を考えたり、とにかく何か行動を起こそうとする時というのは、そのすべての指示の発信源、つまり源になっているのが頭の中の「脳」ですよね。脳の働きが、すべての行動をコントロールしているといわれています。特に大脳という部分を聞いたことがあるかと思いますが、考えたり、行動したりする上で大変な重要な役割をしています。

ところが、一方で全く考えないで、つまり無意識でも働いているものもあります。例えば、血液や神経の流れ、内臓器官の働き、呼吸、体温、ホルモン調整などです。これらは、すべて無意識で体が自動的に行ってくれていますよね。この無意識でコントロールしてくれている部位が脳の中でも「脳幹」という場所なんです。

大脳が「考える脳」と言われているのに対して、脳幹は「生きるための脳」と言われているんです。

この生きるための脳である脳幹の働きが弱くなってしまいますと、体に異常があったときに、それを正常化させようとする免疫力の働きが弱くなってしまい、病気になりやすくなってしまうんです。

で、イフといいますのは、脳幹活性ペンダントと呼ばれているのですが、この生きるための脳幹にちょっとした刺激を与えることで、脳や体の働き全体を活性化させて自然治癒力を強めてあげるというものなのです。

今まで、病院に行っても治らなかったり、回復の見通しがたたなかったりとされたワンちゃん、ネコちゃんのために、わらをもつかむ想いで使っていただいて、結果を通して大勢の飼い主さん方に喜んでいただいております。使い方も首輪に付けるだけですので、いたって簡単です。

脳幹に刺激を与えて、動物の自然治癒力を促すという着眼点は、非常に面白いですね!もともと、ある有名な治療院がありまして、実はそこに通う患者さんの健康のために作られたものなんです。つまり、人間の健康のためのものなんです。その治療院の治療法はとてもユニークで、体には一切触らないです。1時間くらい寝るだけで、色々な症状を治していくのですよ。

先生に聞きましたら、寝るうちに、脳幹を活性化するということなのです。脳幹を活性化するためには、脳幹にある振動で刺激を与えるだけで、できるということなんです。この治療院の室内には、脳幹を活性化する振動が出ていまして、その場にいるだけ症状が改善していくというものなんです。

イフというペンダントは、この治療院室内から出ている振動をペンダントの形に封じ込めたものなんですね。人間用に開発されたものが、実は最近動物にもしてあげたら、多くの改善の報告がありまして、今では人間だけでなく、動物の健康のために使う方が多くなってきたということなんです。

これが、実際のイフというものなのですね?!小っちゃくて、かわいいですね!!

(藤井)そうなんです。この小さなペンダントの中に、かすかに、金属のチップのようなものが見えますよね!これが、脳幹を正すための振動が出ているというわけなんです!こんなに小さなものが、脳に及ぼすなんて考えられないかもしれませんが、本当に脳へ刺激を与えるのですよね。

そうなんですか!こんな小さなもので、響を与えるなんて、本当にすごいですね!ところで、イフは、30日以内返品制度があるいと聞いたのですが...

(藤井)そうなんです。ペンダントをしただけで、病気が治る?なんて言っても、だれも信じてくれないですよね。私も最初は、信じませんでしたし。でも、本当に結果が出ることが多かったので、思い切って30日使用しても返品OKにしたんです。信じる?信じない?ではなくて、結果がでるか?でないか?で判断していただくようにしたんです。

そうしたら、飼い主さんも安心して使ってくださるようになりましたし、結果もどんどん増えてきまして、今ではお客さんも喜んで使って下さっているとは思うのですが、私自身も結果を出して初めて代金をいただければという想いがありましたので、積極的にというと変ですが、快く返品制度を設けています。

これは、本当に面白い商品なんですね。今は、ペットを飼っている方も多いと思いますが、本当に健康のためにいいものって、分からないものですよね。そんな飼い主さんにとっては、救世主的存在なのかもしれないですね!!これは、本当に使ってみたい商品ですね!!リスナーの皆様の中で、ご関心がある方は今月発売号のミスターパートナーでもご紹介していますので、ぜひチェックしてくださいね!藤井さん、本日は本当にありがとうございました。


インタービューを終えて?藤井より

いつも、電話や飼い主さんに話している内容をそのまま言えばいいと思っていたのですが、思ったよりも緊張しました(笑)。でも、インタビュアーの女性の方もワンちゃんを2匹飼っていて、「これ、私も使ってみたい!」と言って下さって、「素直に、想いが伝わって良かった!」とホッとしました。

ちなみに、後日、ラジオのインタビューアーさん(安永まゆさんという可愛らしい女性の方)から2つほどイフのご注文をいただきました!単なる付き合いで買える金額のものではないので、本当にイフの良さが伝わったのかな?(ありがとう!!)

今回FMラジオで取材を受けましたが、ここだけの話ですが、多くの著名人が動物を飼われていて、今では、「あの有名人も使っているの?」と言われるくらい口コミで広がりを見せ、イフはとても注目を浴びているんです。(先日もジャ○ーズ事務所の○さんが、イフを着けているのをテレビで見かけました!)

初めての方からしますと、とても怪しい?健康法に思えるかもしれませんが、同時に注目度も高くなって来ている事を、ひしひしと感じます。今回もその広がりと可能性を感じてしまいました!

でも、今度取材の依頼を受けたときは、私ではなく、実際に使って下さっている愛用者さんに出てもらおうと思いました!何故かって?もう、緊張はイヤだからです!(笑)

犬の病気 猫の病気

お久しぶりです。覚えていらっしゃるでしょうか?去年の5月8日にイフを送って頂いた岩村です。去年は本当に大変な年でしたが、あれから愛犬の芽瑠は一通りの抗癌治療を済ませた後は癌に関してはなんの治療も施していません。というのもとても元気だからです。薬で耳の後ろが剥げていたのもすっかりよくなり、背中の腫瘍のようなものも注射痕ということで問題はなかったみたいです。最近は朝ご飯を食べなかったりとちょっと心配な点はまだありますが、でも結構元気です。ドライヴに連れて行ったりも出来るんですよ§^。^§

そして1月17日に4歳のお誕生日も迎える事が出来ました♪もしかしたら本当に完治したりして・・・。イフのお陰なのかどうかはわかりませんが、今でも毎日首輪につけています。不思議と嫌がらないんですよね(^.^)

イフに出会えて良かったと思っています。そして4歳になれた事に感謝です(^。^)獣医さんからも「この病気でこんなに長い間なんにもないのは珍しい」と言われました。これってやっぱり「イフがおこした奇跡」なのかな?今日は4歳のお誕生日が迎えられた事が嬉しくてメールしました。これからも時々報告させてもらってもよいでしょうか?では寒いので風邪などひかれませんように。(岩村 雅江さんより)

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ピース"ピースより

岩村さん、こんにちは!愛犬ちゃん、とても元気そうですね!去年の5月以来ということですから、かなり時間が経過していますが、このように無事なお便りをいただきますとホっとします。ほんとうにありがとうございました。獣医さんの言葉も驚きですよね!最大限の賞賛の言葉だとこちらもウルウルしてしまいました(泣)!4歳なのに、よくがんばりましたよね。これからも、その若さで?!病気を克服してくださいね。陰ながらご回復、祈っています。

アル

(1月31日)お久しぶりです。目黒区の◯◯です。アル(脊髄空洞症と診断されたチワワ)の件で、お世話になっています。さて、今年に入ってからなのですが、1月7日にステロイドを飲ませたきり、その後全く飲ませていません。昨年の9月に病気になってからこんなに長期間飲ませてないのは初めてです。それどころかここ1週間は病気以前のものすごく元気な状態なのです。

実は1月7日から2週間後にいつものように(いつもは2週間に1回飲ませていました)調子が悪くなり、そろそろ飲ます時期かな?と思ったのですが、藤井さんのHPを見直したりしているうちに、やはり薬はできるだけ避けようと考え直したのです。定期的に投薬していたのではイフ本来の効果が半減してしまうのでは?と思いました。その後はまるで脊髄に髄液が流れたかのように元気そのものです!今後も経過を報告したいと思います。

(2月2日)こんなに寒いのに今朝もアルは絶好調です。以前はゆっくりだった階段もカンガルーのように飛び跳ねています。病気のピーク時はほんと毎日がブルーでした。それを思うとたとえ完治したのではなくても嬉しくてが出そうです。それから他の皆さんに是非お願いしたいのですが、できるだけワンちゃんたちの歯磨きは毎日のようにしてあげてください!根気よく。

ちなみにアルはどんなに調子悪い時でも毎日欠かさずやってきました。僕らの業界で最近、ペリオドンタルメディスンというのが注目を浴びています。TVでも取り上げられたこともあるのですが、歯周病(歯槽膿漏)が元でその細菌類が血流に乗って全身に回り突然死してしまうという恐い病気です。

考えてみればワンちゃんたちって人間と同じようにご飯を食べているにもかかわらず、歯磨きはしないか、たまにする程度ですよね。歯磨きをきちんとするだけでも後々全然違うと思いますよ。これが原因で死んだのでは?と思わせる例が沢山あります。悲しい話ですが、昔から歯科大の研究ではサルやビーグル犬を使った実験が沢山行われています。

つまり人間に起こる疾患は犬に起きるのと同じということなのです。昔に比べてワンちゃんの寿命が長くなったのは、フードに歯周病予防のお薬が配合されるようになってきたのとも少なからず関連があるのでは?と思っています。これだけでは不十分なので人間の手で歯磨きをできるだけしてあげればもっと良いのではと思います。(アルぱぱより)

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ピース"ピースより

こんにちは、◯◯さん!アルちゃんのご回復、本当に良かったです!!まるで脊髄が流れたのようですか!それは、カンガルーのようになりますよね!かわいいチワワちゃんが飛び跳ねている姿がとてもよく想像できますね!そして、◯◯さんは歯医者さんなんですよね!歯医者さんのお立場から、歯磨きの重要性を説いていらっしゃいます。他の飼い主さんたちにも、歯磨きをするいいきっかけにしていただければと思います。アルちゃん、これからも元気でね!!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

パピオンが脳の病気に...

犬の病気 猫の病気

中瀬です。パピヨンの件で、相談を何度も受けていただき、ありがとうございました。MRIを受けてきました。結果は、運動失調を理由付ける脳の異常が見当たらない・・・ということでした。脳はきれいで、正常なものでした。難しい顔で、「こんなのはめったにないことですから・・・なんともいえません」といわれました。症状では、しいて言えば、医者がみてやっとわかるくらい、小脳が微妙にはれていることと、その下の延髄にわずかながら白いものが移っていて、しかしそれがなんの異常か、異常でないかがわからないということでした。

先天性の病気にしては、年末までは走りまくっていたのに、延髄にもともと異常があって、こんなにころっとかわるものでしょうか?いろいろな検査をし、ほかの結果ももちろん良好です。頚椎にも異常なしでした。筋ジストロフィーのような、筋肉の病気でもありませんでした。ただ、「反射」が無いようにおもうということでした。手足もそうですが、反射はないけど、足で耳がかけたり、抱っこしていたら人の腕をケンケン蹴るほど元気に動かします。目は、目線はあうし、見えているとおもうんですが、目の前にものを出したとき、反応しないそうです。(普通、瞬きなどしますよね?)

結果は、まだ原因不明です。大学病院でも、たくさんの獣医さんが立ち寄って、いろんな見解をだしたけど、わからなかったそうです。延髄の異常が炎症なら、ステロイドでよくなるかもしれないし、もしステロイドで変わりなければ、首の骨を取り除き、脳をあげて、延髄にかかる負担をとりのぞく手術もあるそうですが、延髄が直接の原因かどうかわからない中、その手術も予後はわからないそうです。

ひとついえるのは、今、生命に関わる病気ではないそうです。進行性・・・とも言われなかったんですが、ほんとうに、なんなんだろうな?というかんじです。私は当たり前のことをしてやってるつもりでしたが、「ここまでしてやれる飼い主さんはすごい」といわれました。MRIの写真を手元に持ってますが、素人ではわからないので、動物病院にもっていただいておこうとおもってます。私は、治療困難な病気や、水痘症などの脳の病気も考えていましたが、あまりにも正常で、きれいな脳で、脳の線もしっかり出ているし、原因がわからない中の、この歩行困難が不思議でなりません。もしかしたら、イフの効能なんでしょうか・・・?(中瀬 宏弥さんより)

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ピース"ピースより

こんにちは、中瀬さん!中瀬さんからは、最初変化を感じられなかったみたいで、とても不安になられたと思います。脳に障害があるといわれたときには、やはりショックだったと思いますし。チワワは、水痘症になりやすいと言われていますが、自分の子がいざそうなったときは、もう錯乱状態だったかもしれません。でも、そんな状態でもイフとワンちゃんの自然治癒力を信じて使っていただきました。まさに、その想いがワンちゃんにも伝わったのではないでしょうか?これからは大丈夫ですね!!安心して、またパピオンちゃんと遊んであげてくださいね!!

犬の病気 猫の病気

こんにちは 昨年11月にイフを購入しました 鳥井と申します。我が家の愛犬イブちゃん(マルチーズ 今年16才)が、イフをつけてから最近とても元気になったのでお知らせしします。最初はつけたりはずしたりして、あまり効果が見えなかったのでずっとつけて2ヶ月になります。心臓病も重症ですといわれていたので、とにかく苦しまずに最期まで過ごせたらと思っていました。

2ヶ月経って気がついたことは、目が白内障でしろっぽくなっていたのに最近黒くなって(黒目のところ)目やにも出なくなり、生き生き見えます。毛艶も悪く毛玉になりやすかったのにブラッシングしたら数日そのままでよくなり、とてもうれしくてお便りしました。食欲も一日を通してですが、食べてくれています。乳腺腫瘍はそのままですが、このまま元気ですごしてくれればと思っています。今日も病院に行ったのですが、診察にこられた方たちが15歳とは思えない・・・とびっくりされていました。去年の秋は夏の疲れも出ていたのですが、冬が越せるだろうかと思っていたのでとてもうれしいです。

それと私も最初イフを借りていたのですが、よく眠れて気分がすっきりしたというのでしょうか。朝の目覚めが気持ちよかったです。今はイブちゃんが独占しておりますので使用できませんが、いずれはもう一つ購入したいと思っております。とりあえずご報告まで。ほんとにありがとうございます。(鳥井 洋子さんより)

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ピース"ピースより

こんにちは、鳥井さん!イブちゃんの白内障が良くなってきたとのこと!良かったですね!!目がイキイキしてくるってことは、生命力があふれている状態に他なりませんよね!その間2ヶ月かかったようですが、辛抱強く待ったかいがありましたね。まだまだ、乳腺腫瘍とも戦わなくてはいけませんが、自然治癒力があれば、大丈夫!!これからも応援しています!鳥井さん、イブちゃんともどもイフに期待してくださいね!またのご報告、楽しみにしています!!

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藤井さん <(_ _*)> アリガトォ

大阪の佐竹です。昨日帰ってきたらびっくりです?。レオが吠えて前足だけでぴょこぴょこと私に近づいてくれてー^^目も活力でてきて、元気でてきたみたいです?。朝は横にぐたーっとなっていたのに・・・母が言うには、箱をあけてイフをレオの寝ているそばに置いていたらしく3時間ぐらいたってから、顔つきがかわってきて、前足で動くようになったとのことです。 私が帰宅してから首にかけてやり一晩すごすと。2日便がでなかったのが、出ました。下半身麻痺してるみたいで、寝て起きるときにはおしっこがもれますが。 でも前足だけで動けるようになりました。

今日、午前中に再度病院いきました。少し元気になってるようなので、注射うたずに、副腎皮質ホルモンと抗生物質と胃薬もらって帰りました。徐々にホルモンの薬を減らしていくそうです。食欲もあり元気になってきているので、薬にはたよりたくないのですが。痛みがあるとかわいそーだし。。様子みます。でもこのままづーっと飲みつづけないといけないそーなんですが・・・。私はレオの自然治癒力を信じます!!脳幹刺激で頚椎がまっすぐなって、下半身の神経圧迫がとれて、動けるようになることを心から願っています。

あ、今ね?レオが大好きなおもちゃのボールくわえて遊んでと催促してますー^^ 又いいお知らせできれば、メールしますね?^^乱筆乱文お許しくださいね。 うれしくて^^;(佐竹 満代さんより)

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ピース"ピースより

こんにちは、佐竹さん!レオちゃんの回復ぶり、すごい!!3時間後ですか!いい意味でさぞかし、驚かれたことでしょうね!!お薬の量も減らしていけば、ますます自然治癒力が発揮しやすい状態になりますよね!「脳幹刺激で頚椎がまっすぐなって、下半身の神経圧迫がとれて、動けるようになること」をイメージできる飼い主さんって、ある意味すごいと思います。そのイメージの力も後押ししてくれるに違いありませんね!!きっと、大丈夫!!これからもますます元気になりますように!!

犬の病気 猫の病気お返事が遅くなり申し訳ありませんでした。届いた日から早速、メル(ゴールデン8歳女の子)の首につけました。突然、首に大きなこぶみたいなものが出来て慌てて病院に連れて行ったところ、もしかしたらガンかもしれないと言われレントゲンで見た限り、筋肉の下から腫瘍ができていて、境目もないので手術で取る事は不可能だと言われました。

とりあえず、全身麻酔で首のところから細胞を取り病理検査してもらいました。が、血液検査に異常もなく腫瘍も良性だったのですが、腫瘍は腫瘍だしもしかしたら、骨髄からきてるものかもしれないので、それも骨髄液を取って検査をしてみないとはっきりしないと言われました。

母は、原因が何か分からないと治療もできないしできる限りのことはしてあげたいと言い、父は人間でも骨髄液を取るのは相当な苦痛なので、メルにそんな痛い思いはさせたくないと家族で悩みましたが、結局骨髄の検査はしないことにしました。首の検査が終わった次の日は、麻酔のせいもあって朦朧としてたのですが2日目くらいからは普通に元気になりました。

ところが、1週間くらい経った頃急に元気がなくなり立ってるのも辛いみたいで、すぐにへたっと床に伏せてしまうようになりました。目もうつろで、痛いのかだるいのか分からないのですが眠ることもできないようで、本当に見ているのが辛かったです。病院にも行きましたが、何が原因かわからないと言われ毎日心配で、家族の体調もおかしくなりかけてました。

先生が言うに、良性でも腫瘍に変わりはないので抗がん剤で腫瘍を小さくする治療もあるので家族でよく相談してくださいと言われたそうで、それから家族で相談しました。父は、病院に勤めており薬剤師の免許も持っています。病院で抗がん剤治療してる患者さんを見てると、とても辛そうだしそんな思いはメルにはさせたくない、これも寿命だと半分諦めているようです。

そんな父なので、普段健康食品を食べている母や私を見ても「そんなもの食べてもだめだ!栄養は食べ物から取るのが一番だ」と言う人なので、ペンダントを買ってメルにつけた時も何か言われるかな?と思いましたが、父もわが子のように可愛がってるので私の気持ちを察してか特別何も言いませんでした。

最初は、母も半信半疑でしたがこの際何でも信じてみようと二人で効くことを毎日お祈りしていました。まだつけて3日目ですが、驚くことがおきました!今朝母が、「腫瘍が小さくなってるの!触ってみて」と言うので、メルの首を触ってみたところ、本当に小さくなってたんです。

前は、願望と母を安心させたいがために「何か小さくなったみたいだね」と言っていたのが、今回は本当に小さくなってて心の底から驚きました。片手一杯にごろんとした硬い腫瘍が、今ではぺちゃんとつぶれたようになって、しかも少し柔らかくなってました。薬も飲んでいないのに。

最初は、正直半信半疑でした。こんな小さい物で果たして効くのかと。あの使った人の感想もやらせじゃないかと。でも、本当でした!不思議な気持ちで一杯ですが、このまま腫瘍がなくなればいいなと思ってます。もう少し様子を見て、もしかしたら家族分また購入するかもしれません。

父は365日腰が痛いと言っているので、是非使ってもらいたいなと思ってます。私も自分の健康のために使ってみたいと思います。あまりに興奮して書いたので、支離滅裂な文章になってると思いますが私の驚きと喜びは通じたと思います。母にもお礼の手紙書いてねと言われましたので。

また、もう少ししたら経過をお知らせしたいと思います。本当にこのペンダントに出会えてよかったと思います。ありがとうございました。

ピース"ピースより

このメールは、先月12月10日にいただいきましたメールでしたが、とてもインパクトのあるご報告でしたので、このブログで紹介させていただきました。最近、本当に癌(腫瘍)が多いですよね。まさに現代病と言えると思います。腫瘍が大きくなって、抗がん剤を投与したり、とても動物には負担が大きくなって、いつも病気の進行とは別に、お薬の脅威を感じてしまいます。

そんな恐ろしさの中で、このご報告では見事に、復活したということでした!ほんと、動物の自然な力ってすごいですね(^u^)。感動モンでした。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

もとの習慣に戻る喜び...

犬の病気 猫の病気

ミュウが元気になりましてやっと大掃除を。年末の大掃除も手につかない状態でしたので・・・。ミュウは早起きでして、5時半には私の枕もとに来ては、しばらく、じっと私の顔を覗き込み、「ツンツン」と私の頬をつつくのです。今日、やっと又その習慣が戻りました。ほんとっ!お陰様ですよ。そうして、藤井さんへどうしてもお伝えしたかったのは。

私はちょうど6年前、ガンの手術を受けました。子供の出来なかった私にとって、それは致命的な手術でした。そうして、術後の部屋でまんじりともせず夜を独りで過ごしていますと。「チリン」と鈴の音が。そうして、ミュウの喉を鳴らす音が私の右肩に。そうなんです、ミュウが来てくれたんです。10分程いてくれたでしょうか。「ミュウね!来てくれたと。ありがとう、頑張ってすぐ帰るからね」そうして、最後に又「チリン」と首輪につけた鈴の音を合図に帰って行きました。

不思議な話でしょう?皆が「夢」じゃない?とか。麻酔で意識が朦朧としてたのよ。いえいえ・・・肩でのあの「ごろごろ」という息づかいと特徴のある鈴の音です。だから、どうしても「ミュウ」を病から救いたかったのです。大切な大切な家族です。けれど、色んな学びもありました。やっぱり生き物です。病気もするし、いずれ召される時が確実に来るでしょう。安穏と過ごす日々が、実はいかに貴重であるか。そして、私は色んな事を覚悟しながら、毎日を丁寧に丁寧に生きて行こうと思います。 でも・・・良かったぁです。藤井さんと「イフ」に出会えて。私も、完全な無農薬野菜と食については藤井さんと全く同じ考えです。
これからは、「種」を残しなさい。とも聞いています。土作りも大切ですね。こちらは田舎ですので、家庭菜園もできます。もちろん無農薬で。今は義母が作ってくれてますが、近く私も取り組もうと考えてました。さぁ?頑張りますかぁ!長くなりましたね。これは余談でしたので・・・大切なペットと暮らす友人たちに「イフ」を伝える楽しみが出来ました。これからも応援してますので、ご活躍下さいね!何だか、支離滅裂でごめんなさい。(中略)では、では。そろそろ・・・失礼いたします。真にありがとうございました。(酒井と志子さんより)

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ピース"ピースより

こんにちは、酒井さん!そしてミュウちゃんのいつもの生活が戻った喜び、本当に満喫されているようですね!!麻酔で意識朦朧としていたときは、本当に心配だったことでしょう。でもこうやって復活してくれると、そのときの疲労はふっとんでしまったのではないでしょうか?!家庭菜園などの話をお聞きしますと、とても自然志向な方なんですね!そんな酒井さんのもとで、ミュウちゃんがますます元気になるといいですよね!!

藤井より

こんにちは、ザ・ピースカンパニーの藤井と申します。「犬の病気、猫の病気を助けたい」のサイトを運営しています。もともと動物が好きだったことと、私自身の体の調子が昔から悪かったことがあいまって、今は自然に導かれたかのように、自然治癒力を向上させる健康法を紹介しています。私のサイトの体験談ページを訪れたことのある方はご存知かと思いますが、この健康法で回復したワンちゃん、ネコちゃんたちは、数え切れないほどです。もちろん、すべて本当のことであり、内容に誇張も着色も一切していません。

また、病気の回復に変化が見られない場合は、30日以内返品保証を設けており、とにかく結果重視で見てもらっています。もちろん、命や健康のことに絶対ということはないですので、期待に添えなかったこともありますし、残念な結果に終わることもあります。でも、それでも伝えなければならいことがあります。
「どんな状態であっても、諦めないで!」ということです。毎日いただく、メールやお手紙を紹介する機会ってこれまで、あまりありませんでしたが、「ブログ」というサービスによって、少しずつ表現できていければいいなと思っています。

私は、出張その他会社を留守にすることが多いのですが、うちのスタッフのピース(あだなです)が、このブログの担当をいたしますので、どうか可愛がってあげてください。  

ピース"ピースより

はじめまして、ピースです。今まで、会社の業務的なお仕事をしていましたが、最近は周りに手伝ってくださる方もでき、だんだんお客さんと接する機会も増えてきました。うちの藤井から、ブログの担当を言い渡され、ちょっとプレッシャーですが、藤井が忙しい分、私がフォローできるのであればと思い、がんばっていきたいと思います。
毎日とはいかないかもしれませんが、弊社に届いたお手紙やメールの中からピックアップして、ご紹介していきたいと思っています。とってもおっちょこちょいな私ですが、今までの経験からいただきました感動や勇気を、少しずつでもお伝えできたらうれしいです。どうか、よろしくお願いします。(ペコリ)

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