脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

脳障害

犬の病気 猫の病気(報告)(2004年10月20日)実は今日、生まれて一年足らずの愛猫が神経系の病になりました。昨日の夕方まで、とても元気で走り回っていたのに・・・。それが夜の9時30頃、はじめてドライフードを吐いたのです。それから私のベットの下でじっとしているので、不思議に思いましたが、何か怖がっている様子でしたので、気になりつつも、そっとしておいたのです。
それが誤りでした。朝3時くらいに目が覚めて、気になってベットの隙間から手をのばし、愛猫を撫でました。その時は、ゴロゴロと甘えて、私もホッとしたのですが、もう一度眠って、朝5時に目覚め、愛猫を見ると、瞳孔がひらき、大きな目をキョロキョロさせて、震えているのです。いつも本当にやんちゃで私の後を追ってくる雄猫がそんな状態になっているので、私も気が動転して、ネットで調べてリストアップされた病院に電話をかけ続けました。運よく、一件だけ留守電になった病院があって、病状と自宅のTEL番号を伝えた所、7時くらいにお電話頂いて、連れていき、まだ解らないのですが、髄膜炎の可能性を示唆されました。 イフは脳幹に作用するとかいていましたが、神経系の病気の猫にも使用可能ですか?どうかお返事、お願いします。

(2005年3月1日)以前、藤井さんにメールを送った ○○という者です。去年の10月、我が愛猫が突然、髄膜炎になり、一生、介護が必要ですと、宣告され、絶望して、何が出来ないかと、ネットでイフを見つけました。すぐに入院中の猫にイフをつけました。すると・・・、たったの2日で猫は、食事をはじめ、3日目には無事退院できたのです。今でも時々、フラフラとする事もありますが、元気です。

本当にありがとうございました。うちの愛猫君が復活したのは、イフのお陰だと心から感謝しています。半信半疑でしたが、自然治癒の力ってすばらしいですね。今、イフは、末期がんを宣告された猫につけています。獣医師に生きている事が奇跡といわれています。食事も、しっかり食べています。まったくイフには驚かされる事ばかりです。

うちは猫を20匹飼っています、もちろん全員、捨て猫でした。で、やはり20匹もいると、イフが一つでは物足りません。2個購入したいのですが、代金引換で送って頂けないでしょうか?、、、

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ピース"ピースより


良かったですね!!人間同様、最近多い神経系の病気。突然急変してしまうことに、不安になる飼い主さんから、よくこのようなメールをいただきます。神経系の病気=脳の異常と考えられますので、やはり脳幹を活性化することは有効な場合が多いですよね!ただし、今回のように3日足らずで劇的に変化があるのは、イフの力だけでなく、猫ちゃんの大変な自然治癒力の強さがあってのことだと思います。

>獣医さんから「生きていることが奇跡といわれています」

先生も、猫ちゃんの生命力に脱帽状態!なのではないでしょうか!!ぜひ、これからもその力を強めて、末期ガンを克服してほしいです。それと、捨て猫が20匹ですか!これはすごい。よほどの愛情がないと、普通では出来ないことです。本当に頭が下がります。なんとかみんなにいい結果が出ますように!ありがとうございました!

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