脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

飼い主としての使命とは?

藤井より

こんにちは、お久しぶりです。藤井です。イフを紹介するとすごくうれしい報告をいただけて、心が温める機会が多いのですが、同時に複雑な心境なときもあります。それは、、

はじめまして、こんにちは、○○と申します。うちの愛犬(愛猫)は△△(病名)という病気で、一週間前から、食欲がなくなってしまい、今では水分も取ろうとしません。獣医さんからも、難しいと言われてしまい、ずっと泣いている状態です。そんなときホームページをみさせていただき、すがるような思いでイフを注文します。とにかく、少しでも早く元気になってほしいです。とっても大切な家族ですから何でもやってあげたいと思っています。イフを至急送ってください。どうか、助けてください。

このようなメールをいただいた後は、たいてい下のどちらかの結果になります。

1 本当にありがとうございました!もう、ダメだと半ば諦めていたのですが、イフ使用数日後とても元気になりました!!とても感謝しております。イフに出会えて本当に良かったです!!

2 せっかく送っていただきましたが、遅すぎたようです。本当に残念です。

生き物の運命は、とてもシビアです。うちの会社に、まるで命の駆け込み寺のように助けを求め、その気持ちに応えるために、私もスタッフも自然治癒力を引き出すために、最大限のお手伝いをしたいと思っております。当然のことだと思います。でも、疑問も残るのです。「なぜ、もっと早く元気なうちから、病気にならないように考えてあげられなかったのだろう?」と。普段、愛情をかけてあげるのは、飼い主さんとしての当然の責任です。でも、同時に可愛がるだけではなく、動物たちの健康を考えてあげるのも、当然の責任では?それができるのは、一番近くにいる飼い主さんですよね。

こんなことをいうと反発する方もいると思います。でも、健康に関して、あまりにも無責任な飼い主さんがいることも残念なことですが事実です。イフを使うとか、使わないとか、そんなちっぽけなことを言っているのではありません。むしろ、簡単なことであれば、イフがなくたってできるはずです。大切なのでしたら、命の問題になる前に、ふだんからもっと健康について考えてあげないといけないと思うのです。

「病気になったら、病院に行けばよい」ではなく、「病院にかからなくていいように、普段から自宅で工夫する」ように心がけるべきではないでしょうか?今日も、イフが届く前に死んでしまったという報告を受けて、「またか」と思う今日この頃です。すみません。こんなことしか言えなくて。ちょっとくなりすぎてしまいました。

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