脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

腎不全から復活するなんて!?

電話でのご報告

3月16日にイフを購入した更屋と思います。今、お時間大丈夫ですか?あの...ちょうど一週間前の話なんですけど、腎不全で獣医さんからも諦めの言葉があっって厳しい状態にあったうち猫(8歳)が、イフをしてから見事に元気になってしまったんです!体に黄疸ができ、目は半分閉じた状態で、正直家族も覚悟していました。周りからは、安楽死の勧めがありましたが、とっても悔しかったですし、私はどうしても諦められず、何かなかい?と探していたところに「イフ」の存在を知りました。

ですが、事態が事態だけに、イフがどうこうというより、もう手遅れでせめて楽になってくれればという気休めくらいしか期待していなかったのですが...。連休まで病院に入院していましたが、もう大丈夫とのこと。点滴も外しても大丈夫ということになりました。見違えるように跳ね回り、獣医さんも「なぜ腎不全にかかったのだろう?」と首をかしげています。とにかく、お礼を言いたくてメールでも良かったのですが、直接電話させていただきました。本当に感謝しています!!

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藤井より

正直、電話の録音をしておきたかった!と思わせる内容の感動のご報告でした。

そして、どんな状況であっても諦めるべきではないということを改めて感じさせてくれるご報告でした。更屋さんは、周りから安楽死を勧められたときに、とても悔しかったという思いを持たれたというでしたが、私にはとても印象的でした。

確かに安楽死は否定的なことではなく、最後安らかに逝くためには肯定せざるを得ないときもあるでしょう。でも、更屋さんは猫ちゃんの生命力にかけたのですよね!そして、見事に猫ちゃんの体が応えてくれたということです!!本当に素晴らしい力を持った子でした。褒めてあげてくださいね!こちらこそ、感動をありがとう!

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