脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

自分の体の姿勢に変化が

犬の病気 猫の病気イフ つきました。あまりにも小さいのでびっくり

最初のテストを行いました。自分の姿勢を確認。イフを首にかけるとあら不思議。身体がゆっくり動き出し、天井につり上げられるようにピンピン?しだす。これは後が楽しみです。

当方は腰痛、神経性胃炎(40年前から)、このために何百万と治療器械やあらゆる整体やらやってきましたがかいぜんされず、とうとう頸骨1,2番を固定手術(5年前)、その後下半身冷え性(3年前)、手足のしびれは改善されつつありますが完治しません。神経性胃炎はまだあります。

イフを使うと、骨が自然に動いていくのではこのように手術をした後でも大丈夫か少し心配ですが、1ヶ月後に事後報告を致します。

ピース"ピースより

こんにちは、ピースです。今日から気分転換、新しいフレームでお伝えしますね!

イフは、もともと人間の健康のために作られたペンダントです。ということで、たまには、人間の体験談をご紹介させていただきました!

結構びっくりする方も多いと思います、イフの小ささに。なぜ、こんな小さなものが体にいいのか?というのは、私も分からない(T-T)のですが、でも結果が出ればいいか?!ということで、イフは、とにかく見た目と効果のギャップが大きいのは確かなのです。

反対に医療機器として厚生省認可されたものは、それなりに?効果がバッチリ証明できるはずなのですが、これが効かない場合も多いのですよね。上の方も健康のために、多額をつぎ込み、それでも完全には回復できず、苦労されているご様子でした。

そんな方が、イフを使って「天井につり上げられるようにピンピン?しだす」という感覚を得ていただいたり、骨が動くことの心配をされるくらいの変化を感じられたり(ご心配に関しては、大丈夫です)と、本当にいい変化の兆しを感じますね(^u^)。今後の報告、楽しみに待っています!どうぞ、お大事に。

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