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脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

心臓・腎臓・肝臓全て悪い状況

犬の病気 猫の病気拝啓 藤井様

今年の1月下旬に『イフ』を注文した横浜の○○です。その節は敏速な対応ありがとうございました<(_

_)> 愛犬マイクが1月29日に倒れ、病院の診断は『心臓・腎臓・肝臓全てにおいて悪い状況...。』との事。それに加え、左半身麻痺(獣医曰く、突発性で原因不明...)。。。

年齢も16年という事で、回復の見込みは無い様に告げられ、インターネットで見つけたこのサイトに託す他ありませんでした。内臓疾患は加齢の為、諦めもつきますが、"麻痺だけは何とかしてあげたいッ!"と思いました。首は斜めに体はくの字、マイク自身も何がどうなってしまったのか分からない様子で困り顔(´〜`)。"何とかしてくれ!o(>_<)o"との眼差し。。。食事が何も採れていなかった為、毎日の往診の痛い注射(抗生剤、栄養剤)も、飼い主としては見るにあまるものがありました。

そして、2月1日奇跡の『イフ』装着!!んッ!?と目をパチクリするものでしたが、良い変化を期待しつつ1週間。。。(この頃には注射はもう止めていました)マイクの目が輝き始めたと思った時、おでんのはんぺんを差し出したところ、2週間振りに食べました!

翌日、ハム・にぼしを食べたマイクは、日に日に元気になり、はんぺんを食べてから4日目には排便もしました。それからのマイクは、日増しに食欲も旺盛になり、ヨタヨタしながらもお庭の中を散歩する様になり、そんな日々が続いた3月末頃には、フッと気付くと、傾いた顔や曲がった体はすっかり元に戻っていました♪〃その頃、思いました!獣医に言われた『もう年ですから...回復はねぇ〜。。。』と言われた言葉を。

春の日差しの中、一生懸命お散歩(リハビリ!?)しているマイクを思い出します。5月23日より、食事が採れなくなり、28日朝、私と娘の前でマイクの一生は終わりました。。。お水も自分で採れなくなってからは、針の無い注射器で口の脇から注入し、チャプチャプと音をたてていました。今では、容器だけが暇を持て余しています(

-_-)/"

倒れてからの丸4ヶ月間は、奇跡の生還と言っても過言では無いと思っています!『イフ』を装着して、ホントによかったです!...もちろん、マイクの頑張りも偉大でした☆★今回の『イフ』との必然的な出会いに感謝し、今後も、奇跡な物語の多くなる事を願い、ご報告と致します。藤井様、本当に有難うございました。今後も、ご活躍下さい。

敬具

ピース"ピースより

マイクちゃん、獣医さんから「心臓・腎臓・肝臓全てにおいて悪い状況...。」とされながら、本当に驚異的な回復をしたことが、いメッセージとともに伝わってきますね。奇跡の生還に飼い主さんからのメールの件名は「世にも奇跡な物語...なんちゃってッ^^;」といただきました。

マイクちゃんのことを思い出すと辛いに違いありませんが、最後に見せてくれた回復は、「奇跡な物語」と受け取っていただいたようでした。マイクちゃんのがんばりに感謝の念と「もう休んでもいいよ」というねぎらいの言葉をかけてあげたいです。本当にお疲れ様でした。ゆっくりと休んでくださいね。謹んでご冥福をお祈りいたします。

その他2005年中に頂いた体験談一覧

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