脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

BUNと白血球数値の変化...

犬の病気 猫の病気藤井様

愛知県の○です。先日は電話で話しを聞いていただきありがとうございました。本日、イフが到着しました。さっそく私の首に掛け数時間が経ちますが体がすごく軽く感じます。いつもは夜になると体が重く疲れがどっと出るんですがまったく感じません。ホント不思議です。今回、驚いたのは我が家の愛犬ラッキーのことです。先日も電話でお話しましたが...!

<血液検査結果>

(4月28日)

BUN  (正常値10〜30)...40

白血球(正常値6000〜16000)...38500


(6月9日)

BUN  (正常値10〜30)...29

白血球 (正常値6000〜16000)...29100


(7月13日)

BUN (正常値10〜30)...22

白血球(正常値6000〜16000)...16400


ラッキーは今年5月11日からイフをつけましたがこのような結果が出て驚いています。7月13日の白血球の数値が少し高いですが、獣医さんには殆ど正常値ですねと言われ、すごく嬉しかったです。

これもイフと藤井さんのお陰と感謝しています。ありがとうございました。

今回、元気になったラッキーの写真を添付させていただきます。毎日暑い日が続いていますが体調を崩されないようにお仕事頑張って下さい。

ラッキー


藤井より

こんにちは、藤井です。今回のメールは、以前いただきましたご報告の続きです!!

上記のメールを見ていただきますと、どのような経過をたどって、数値が変化しているか?とても分かりやすく説明してくださっています。ちなみに「BUN」とは、「血中尿素窒素」のことで、体内で蛋白質が分解されてできる老廃物で、血液中の尿素に含まれる窒素分のことをいいます。腎臓の機能が低下すると、血液中に残って尿素窒素濃度が上昇します。

その数値が40→29→22、白血球が38500→29100→16400の変化です!これ、ほんと正常値です!!このメールをいただいた前日にお電話もいただき、いかに飼い主さんが、いかに驚き、そして喜んでいるのかが、そのエネルギーで有り余るほど?!伝わってきました(^u^)。とにかく、すごいことが起こった!という、まさに感動のお電話でした!(ついでにイフの再注文もいただきました...笑)

電話ではさらに、それまでお鼻の周りが白っぽくなっていた毛が茶色っぽく、つまり色が濃くなって背中全体も茶色が濃くなったとおっしゃっていました。まるで人間の白髪が黒くなるようです。

私がこの飼い主さんに共感したのは、まったくお薬に頼らなかったことです。というより、病院に行くと暴れたりして、そのストレスはかなりのものだったようです。しかたなく、自然療法を探しているうちに「イフ」で出会ったのです。

とはいっても、イフの体験談も半信半疑で、うちの会社のスタッフが書いたのではないか?と疑がいを持っていたようでして、「決して初めからイフを信じてくれているわけでもなかったですよ!でも、その心配も無駄でしたね!!」と電話越しで、明るく?!答えてくださいました。

イフを使用しているからといっても、回復する早さ、過程は、ワンちゃん猫ちゃんによって、差があり、こんなに順調に変化していくことは、むしろ幸運なほうです。ホント、ラッキーちゃんの生命力に褒めてあげたいですね。本当に良かった。よかった。。。

それにしても、ラッキーのなんて、かわい顔をしていること!!!!!

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