脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

亡くなっても、がんばった証

犬の病気 猫の病気9月8日ご報告

8月9日にイフを送って頂いた○○です。14才の愛猫クロは9月7日AM3:45頃、天国へ旅立ちました。皆様のお心遣いに深く感謝申し上げます。『汎血球減少症』という猫には珍しい、骨髄で血液が生成されなくなる難病でした。イフを付けて2〜3日は、一時的にに食欲が増し元気になりましたが、その後は食欲、体力が戻りませんでした。彼の天命だったのでしょう。しかし、獣医さんも不思議がっていましたが、何も食べないのに脱水症状にならず、最期まで毛艶が良かったのはイフのおかげだったと思います。本当にお世話になりました。

9月9日ご報告

藤井様 ○○です。ご丁寧にお言葉を有難うございました。もう一つ、亡きクロの症状に変化がありました事を報告致したくメールしました。体内で貧血が進み、それを補うためクロのヒ臓は1.5倍くらいに肥大していたのですが、イフをつけて3週間目位に突然小さくなったと獣医さんが驚いていました。完全に元通りの大きさにはなりませんでしたが、クロの身体はイフの力を借りて一生懸命頑張っていました。でも生命の不思議には人や物が踏み込めない所があるのですね。クロは幸せでした。スタッフの皆様にも宜しくお伝え下さい。

ピース"ピースより

残念ながら、クロちゃんは逝ってしまいました。イフがどんな状況をも回復させるということは、できるはずはないのですが、やはり人間やイフができることの限界を痛切に感じてしまいますね。救いなのは、「脱水症状にならずに、最後まで色艶が良かった」、またその後のご報告で、「体内で貧血が進み、それを補うためクロのヒ臓は1.5倍くらいに肥大していたのですが、イフをつけて3週間目位に突然小さくなったと獣医さんが驚いていました」というお言葉です。

結果的に亡くなってしまってしまいましたが、最後まで自然治癒力で抵抗しようとする底力がどんなにすばらしいものであるかを物語っているような気がします。スタッフみんなも、悲しみ、そして生命の神秘性に改めて感動しました!クロちゃん、どうか安らかにお眠りくださいね。

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