犬の病気 猫の病気

まずは、お礼から・・・。ほんとうに、ありがとうございます。出会えてよかった!! if を手にいたしましたのは、昨年の9月29日。待ち望んでおりましたので、その日時まで忘れることはできません。

その約3ヶ月前に迷い込んできた子猫(生後約3週間)が、育ての親(8月20日に19才で没。)を失ってからだんだん鼻水がひどくなり、鼻の粘膜が破け鼻血を出すようになってしまいました。なんとかならないか・・・と探して、探して、見つけたのが、if でした。

すがるような思いで購入し、その日からリュウ(母が、韓流スター リュウ・シオンさんのファンなので、子猫の名前に・・・)の首に装着!! はじめは好転反応のせいか、物凄い鼻水との闘い・・・。1〜2時間おきに拭かないと鼻の穴が見えなくなってしまう始末。夜も2時間おきに起きて拭いてやり、そのたびに(ゆっくり寝かせてやりたい・・・)と心から願う日々でした。

 そして、魔法の言葉・・・。

「リュウはいい子だね。大きくなるよ。大きくなって、元気な立派なネコになるよ。よかったね。ペンダントが来て。すぐ元気になるよ。」

毎日、毎日、彼は鼻水を拭かれながら呪文のように、私のこの言葉に騙されていったのです。11月の終わりくらいまでその状態が続き、それから徐々に鼻水は減り、そのかわり庭へ出たがる回数が増えました。最もひどい時は、後を追いかけてくしゃみでぶちまかれた鼻水を拭いてまわり・・・おかげで我が家は、大掃除を前に既にピカピカでした。(T_ T)V

そして、現在・・・他の2匹のネコと一緒に元気に遊びまわっています。喉にあった扁桃腺の腫れは、殆どわからなくなり、時々でるくしゃみは、まれに飛び出るわずかな鼻水と共に、彼の武器となっています。この数ヶ月、リュウをおいて家族で出かけることが不可能でしたが、今ではほったらかしでも大丈夫です。

if との出会いを作って下さったこと、心より感謝いたします。確かに、初めは半信半疑、ダメもとでしたが、何事も「信じる」ということが大切なんだと再認識いたしました。本当にありがとうございました。(中略)

ps:現在、母が虎視眈々とリュウの ifペンダント を我が物にしようと狙っています。恐るべし・・・母。

                                   2006年 1月21日

ピース"ピースより

心暖まる、そしてユーモアたっぷりのご報告、本当にありがとうございます。リュウちゃん、赤ちゃんのように、飼い主さんの言うがままに名付けられ(笑)、成長し、そして元気になったご様子が、ひしひしと伝わってまいりますね。毎日の飼い主さんからの励ましが、どんなに動物たちを勇気づけることになるのかを物語ってくれています。

人間の言葉は分からなくても、言霊はしっかり伝わるんですね!イフの波動のエネルギーと似ているのかも!?ご報告、本当にありがとうございました。これからも、げんきでね!

その他2006年中に頂いた体験談一覧

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