脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

チワワちゃんのてんかん発作

犬の病気 猫の病気1月16日にペンダントを贈って戴いた高知市の○○です。わけあって2年前から、ぷりん(ロングコートチワワ・11歳女の子7月生まれ)を連れて家を出、二人で第2の人生を歩んでいます。その時点で子宮蓄膿症を患っており、もう10歳、今しかないと思い先生に無理にお願いし、体力改善の治療をし、去年3月に手術し、無事成功しました。

8月やっと通院も終わり、これで心配ないし、ぷりんも楽になれた。よかった、とほっとして1週間、てんかん発作が始まり、口もアカラス病になり、おまけに9月柴犬に襲われ噛んで振り回され、ちょっとした段差でも後ろ足がだんだん上がらなくなり、現在はオシッコとウンコをすると踏んばれず、そのまま座り込んでしまいます。

てんかん発作は毎日のように起こり、抱いたら治まり、降ろすとまた痙攣し出すのです。明け方になると2回は、突然激しい歯ぎしり発作が起き、かわいそうでいつも抱いてばかりいました。3日に1度は点滴に走っており、もう本当に身も心も疲れてしまいました。(経済的にも・・)

でも、イフを知って、これだ、これしかない!(妹にも早速話しましたが、信じるしかないよ、信じることだよと、哀れに思った慰めの言葉でした。同じ境遇の人でないと判らない直感だと思いました)首に掛けて11日目の明け方また激しいひきつけ発作が続けて2回起こり、点滴に行きましました。その時、この子にはイフは効かないのかもしれない・・どっと落ち込みが出ました。

その日の夜、気が付くとぷりんはグーグーいびき掻いて気持ちよさそうに寝ているではありませんか!そういえば点滴してから後、発作がおきていないんです。その晩も、そして次の日も・・。ふと、私は前に映画で見たイエスキリストの「十戒」と「天地創造」を思い出しました。奇蹟って本当にあるんだ、思わず藤井さんが目の前にいるようで、ありがとうと口から出ました。

後足の方はまだまだですが、口のアカラス病も薬を塗っているのですが、真っ赤になっていたのが、黒ずんできたように思います。この感謝の気持ちは、皆様のお礼の手紙が代弁してくださっているように思います。大切なひとのために今日3個注文させて戴きました。ほんとうにありがとうございました。

ピース"ピースより

お気持ち伝わる心なご報告、ありがとうございました!気持良さそうな眠りの姿にこんなにうれしさを感じることは、いかにそれまで大変だったということの裏返しだと思います。とてもご苦労されてきたのでしょうね。

でも、今ではその苦労が報われそうで、私たちもうれしいです。感謝のお気持ちを十戒や天地創造で例えていただきましたが、藤井は恐れ多いと申し上げております。今までの治療の治療体験の集大成がイフに現れていますので、イフを開発された木村大先生に改めて感謝ですね。これからも、ますますのご回復、心よりお祈りいたしております。

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