脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

ミニチュアダックスのヘルニア

犬の病気 猫の病気藤井様

この度は、イフを送っていただきありがとうございます。体調不良(インフルエンザにかかりました・・・)のために入金が遅れてしまいまして、大変申し訳ありません。完治いたしましたので、早速振り込みに行ってきます。

現在の報告ですが、我が家のミニチュアダックス♂モカですが、1月末より急に立てなくなって、病院でも、この子のヘルニアは重症で、これ以上の期待は無理です。と言われていました。家でも犬も家族も活気が無く、家族中が不穏になっていました。

正直、イフも私がインターネットで病気を調べていくうちに、こんなのあるけど、(イフ)こんなので(すみません・・)治るんだったら、病院いらないよね。と話していたのですが、そう思う半面、主人も私も駄目でもともと(すみません・・)やるだけのことはなんでもやってみよう。そう思い、頼んでみました。

確かに、最初は小さい!こんなので無理よね・・・と真剣に思いましたが、とりあえずモカの首につけました。1週間たってもあまり変わりなく、やっぱり・・・と思っていたのですが、ある日、腰が浮いていたのです!

自分の力で浮かせている!それから、今まで麻痺していたシッポも自分で振っているのです。本当に驚きでが止まりませんでした!!病院でも先生から、変わりないよね?(よくならない)と聞かれたので、最近腰を持ち上げて、シッポも動かせるようになったんです。と話すと、「えっ・・・」一瞬先生の顔が変わったのを感じました。

まだモカは、後ろ足が自由にはなりませんが、表情もイキイキして歩こうとする姿勢が見られます。私の慢性の偏頭痛が起きないのも、もしかしたらイフのおかげかも・・・今度は私もお世話になる日が近いかも。また、良い報告が送れるように、1人でも多くイフで救われますように・・・心から祈っています。

ピース"ピースより

すっ、すごいです!!文字通り、「ダメもと」状態からの復活劇ですね(^◇^)〜♪先生の驚きぶりからも、その回復ぶりの奇跡が想像できます!すべての子たちが、このように回復するわけではありませんが、でも、それでも、自然治癒力が活性化したときには、人間の想像を越える力を動物たちがもっていることを改めて教えてくれています。

ときどき、飼い主さんから「病なんだけど、治らないですか?」という質問を受けます。治ります!本当は、そう言いたいところをぐっとこらえながら、「実際にはその子の力にもよりますので、使ってみないとなんとも言えないです」、そう答えざるを得ないのが実情です。が、少なくともこのような実績の積み重ねをしていきつつ、結果はどうあれ、最後まであきらめないことの大切さを伝えていきたい!そう感じました。

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