犬の病気 猫の病気飼い主 ◯◯◯◯◯
シェルティー 13歳

症例 セルトリー細胞腫

残念ながら日曜日に容態が急変し、安楽死の選択をしました。詳しいことはHPのBLOGに記載しております。院長の予想に反して、すごく長く生きしたと思っています。お別れは十分できたと思っています。

残念な結果となりましたが、イフの効果は夫婦で認めております。イフをつけてからラッキーは本当に元気になりました。院長もびっくりするぐらいの回復ぶりでした。吐血を繰り返しました。何度も血を吐いたのにあまり苦しそうに見えなかったし、立ち上がることもできました。イフの効果だと思っています。それが私たちには救いでした。

ただ歯茎が真っ白になるほど貧血も進んでいましたし、これ以上苦しむことは私は望みませんでしたので安楽死の選択をしました。イフに感謝いたしております。ラッキーのイフは形見としてMダックスのハーブにつけました。

すべてのワンコが辛い癌から救われますように!イフの力を私は信じております。これからも、ワンコのために研究を進めてくださいますよう、心から応援しております。本当にありがとうございました。

ピース"ピースより

逝ってしまったラッキー。ブログには、ご家族の深い深い愛情が、どこまでも伝わってくる内容でした。直接リンクはかけておりませんが、このような飼い主さんに見守られたら、さぞかし幸せだったろうな〜、という想いが芯まで伝わる愛ある家族からのご報告でした。このブログの中で、とってもすてきな詞が紹介されていました。紹介させていただきます。ラッキー、やすらかに。。。。

〜千の風になって〜


私のお墓の前で どうかを流さないで下さい

そこに私はいません 死んでなんかいません

私はそこには いないのです

あの大きな空を 千の風となって空を渡っています


春は花吹雪舞う さわやかな風となって寄り添います

夏はサンサンと照る 麦畑の光となって駆けおります

秋はシトシト降る 静かな雨となって語りかけます

冬はダイヤのようにきらめく雪になって訪れます

朝は鳥になって あなたを目覚めさせます

夜は星になって あなたを見守ります

千の風になって あの大きな大きな空を吹き渡っています


どうか私のために 泣かないで下さい

私はいつも あなたのそばにいるのですから...


作詞者不詳

その他2006年中に頂いた体験談一覧

自然治癒力維持のための人気アイテムランキング