脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

腫瘍(癌)を克服した猫

犬の病気 猫の病気ザ・ピースカンパニーのスタッフの皆様へ

先日、「イフ」を送っていただいた◯◯です。先月の29日に二回目の抗癌剤を投与しました。私たちも信じられなかったのですが、医者に「腫瘍が小さくなってきた!!これはいけるぞ」と言われたのです。薬の効果はもちろんですが、こんなに奇跡的なことは信じられません。

私たちは、「イフ」の力だと思っています。しかし、このとき打った抗癌剤は、医者のほうにも少し強めなので、副作用が強く出るかもしれないといわれました。家族みんなで、りくから目を離さないようにしていました。(いつ吐くかわからないので...)

しかし、りくには、吐いたり、だるそうにする副作用は表れなかったのです。その上、食欲も旺盛で、家中を走り回っています。病気の猫とは思えない元気ぶりです。本当に「イフ」の力には驚きます。ありがとうございました。

ピース"ピースより

いや〜。りくちゃん、本当によかったです!抗癌剤で体力を消耗する動物たちが多い中、いかにりくちゃんに強い生命力があったかを物語っていますね!これからも、イフの力を信じて、癌を倒していってくださいね!りくちゃんであれば、不可能ではない、そう感じます。どうか、お大事にね!

その他2006年中に頂いた体験談一覧

自然治癒力維持のための人気アイテムランキング