脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

慢性腎不全の猫

犬の病気 猫の病気こんにちは。3月28日にイフを届けていただきました◯◯と申します。

ヒマラヤンで名前は豆奴、年齢は18歳、これまでにも慢性腎不全で意識がなくなり、生死をさまよったことがありました。3月23日に歯の根本が腐っていたために全身麻酔をかけて抜き、毛玉がひどかったので刈っていただきました。

以前、麻酔をかけたときにさめ方が遅かったこともあり、大事をとって1日入院することにしました。先生も慎重に様子をみながら負担が軽い方法をとってくださったと思います。直後は麻酔のさめもよく、元気だったのですが、翌日から低体温が続き、食欲もありません。

点滴をしたり温めたりしても回復しません。体温を調節する神経機能がおかしくなってしまったのかもしれないとのことでした。低体温が続くと死に陥る可能性もあり、覚悟することも言われました。

藁をもつかむ思いでHPを探し、イフのことを知りすぐに注文させていただきました。28日に届き、午後とりあえず一時退院してすぐにイフを首につけ、暖かくして静かに見守ることにしました。1、2日は元気も食欲もなかったのですが、2日目の夜中にニャーと声を出して私を呼んでくれました。そして少しずつ食欲もでてきたので、多分体温も上がってきたのではないかと思います。


動物病院の先生も気にしておられ、イフのことは話していませんが、とても喜んで下さいました。今日は4月6日ですが、以前よりも沢山食べてくれるようになりました。おしっこも便も快調です。高齢なのでほとんど寝ていることが多いのですが、夜は私と一緒に寝ています。

イフのことは半信半疑だったのですが、おかげさまで元気になってくれ、とても嬉しく思っております。ペットロスになるところでした。(毎日泣いていました)本当に本当に有難うございました。

現在、入院中の猫にもイフをつけています。ただ、酸素室で昏睡状態になっているので、どうなるかはわかりませんが、苦しまないように逝かせてあげたいという思いでいっぱいです。でも出来ることなら元気になって帰ってきて欲しい・・・・

ピース"ピースより

これまでにも慢性腎不全で意識がなくなり、生死をさまよったことがありました。」

...本当に大変な思いをさらたのですね。腎臓機能は、最近とても多くの動物たちに見られます。うちにも、よく相談される病気です。

確かに、低体温が続くと危ないのですが、体温調整神経を司っているのは、「脳」ですから、すぐに回復の兆しを見ることができたのは、その脳が元気になったということかもしれませんね。

ご報告を読んでおりますと、締め付けられる思いが伝わってきますが、なんとか、頑張ってほしいです。こちらからも、「ねこちゃん、元気になりますように!!」の念をより送らせていただいますね!!

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