犬の病気 猫の病気(8月7日イフ注文時)

通信欄:はじめまして。獣医さんのことで悩んでいます。

最近、慣れ合いになってきたせいか、かかりつけの獣医さんの診療内容に一抹の不安を覚えるようになりました。長い間外出していた猫が突然帰宅し、口からよだれを垂れ流して食事も出来ない状態でいたので、すぐに病院へ連れて行きました。

素人判断でも決して良い状態とはいえないのに、治療は1〜2本の注射のみで「これで様子見て」と言われ、いったんは連れ帰ったのですが状態は一向に良くならず、もあり食事はおろか水すらも飲めず、日々悪化しているような気がしてなりません。

「良くならないようなら連れて来て下さい」と言われていますが、このまま今の獣医さんに診てもらっても大丈夫なのだろうかと不安にかられています。

あまり転院するのは良くないという話も聞きますが、他の病院で診てもらうことはやめた方が良いのでしょうか。今の獣医さんに助けていただいたことは何度もありますし、通常の健康診断などは受けているのですが、どこかに不安があるのです。


(8月9日ご報告)

こちらのアドレスで良いのかどうかわかりませんが、どうしてもご報告したい事があり、唐突ではございますがメールさせて頂きますm(__)m。8/7(月)に「イフ」の注文をさせて頂きました◯◯と申します。

注文の際に通信欄に少し概略を記載いたしましたが、長い間外出していた猫が口からよだれを垂れ流し悪臭を放ち、食事も水も飲めない状態でおり、獣医さんに診てもらっても芳しくない状態でいた為、最後の頼みの綱と「イフ」を申し込ませて頂きました。

正直、本当にこんな方法で助かるのだろうか。。。半信半疑でした。でも、たくさんの体験を目の当たりにし、「もしかしたら・・ということもあり得る。たとえ1%でも可能性があるなら・・」そう思い、購入を決断いたしました。

申し訳ございません。ダメ元購入・・・だったのです。

実は、我が家の愛猫はウイルスに感染しており、口内炎もひどく潰瘍が出来ていました。食事を食べようとしても食べられずに小さく鳴くのです。 みじめです。口が利けないから鳴くしかないのです。

獣医さんの診断は、「かなり悪い。も40度あるし脱水症状もあるし、カリシスウイルスも発症している。肺炎を起こせばいつ逝ってもおかしくない。」という内容でした。

口の利けない動物をここまで苦しめて初めて、飼い主としてどんなに無責任だったかを気付くのです。慌てふためいて、獣医さんの治療が不安だとか、信頼出来る獣医さんはどこにいるのかなどとうろたえる前に、きっちりと飼い猫に責任ある心配りをすべきでした。

情けない自分を責めながらも、何とか救える方法はないものかと、家事そっちのけでPCにかじりつく日々でした。そんな矢先です。御社のHPに出会ったのは。。。

7日の夜間の申し込みでしたので、「イフ」が到着したのは本日9日(水)の午後でした。よだれで前肢もあごも常に汚れている状態なので、ケージにかけました。これが14時ちょうどです。他にも数匹猫がいるので、ケージに入れて別室で隔離しております。

1時間後・・・様子を見てみましたが特に変化はみられません。急用で外出し、18時に再度様子をみにいくと。。。

目の色が違うのです。上手くいえないのですが、病気の目じゃないというか・・・病んでいる時の目の色はうっすら曇っているような、はっきりしないような・・・そうしているうちに、口を開く事すら痛がっていたのにアクビをしたのです。アクビができるってことは、も・・も・・もしかして食事ができるかも。。。期待できないかもしれないけれど、どこかで大きく期待している私がいました。早速、缶詰を少し与えてみたのです。

た・・た・・食べました! (  ゜ ▽ ゜ ;)  

初めは少し痛がってぎこちなかったけれど、だんだん上手に食べたのです。あんまり与えるのも心配で少し遠慮がちの量だったのですが、あっとゆうまに食べ終わり、「もっとくれ!」と催促までする我が愛猫・・・大きな口をあけて鳴くのです。

そのときの驚きたるや、思わず鳥肌が立ってしまいました(((( ;°Д°)))) 

こ・・こ・・こんなことが・・・( ゜-゜)( ゜ロ゜)(( ロ゜)゜((( ロ)~゜ ゜

それしか言葉がありません。たった4時間で・(実際はもっと早い時間に元気を取り戻していたのかもしれません)口内の潰瘍、高、寄生虫、脱水症状、衰弱しきっている体・・・いつ死んでもおかしくない状況でした。メールでお伝えできないのが残念なのですが、うちの子が発していた臭いは、まさに肉や卵が腐ったような悪臭でした。

家族は、「もう助からない」と諦めていたようで、食事をしたことがなかなか信じられないようでした。食べたくても食べられない姿をみておりましたので、缶詰をたいらげてくれた時の感動はたとえようがありません。 o(;△;)o 

イフ」の威力はまさに神業といえます!まさかこんなに目に見えて結果が出るとは思いもしませんでした。もっとたくさんの動物が「イフ」によって、その尊い命が少しでも長く守られていけることを切に願います。自信を持ってすすめることができる最高のお守りです。

とても失礼な事を申し上げます。

イフ」というあまりにも摩訶不思議な商品・・・最初から100%信じて購入される方はほんの一握りなのではないでしょうか。きっと誰もが「ワラをもつかむ思い」で購入されてらっしゃると思います。でも、実際に使用してこれだけの結果が出て、初めて気付くのです。

「購入して良かった」・・・と

私、自信を持って知り合いにすすめます。不幸な動物たちがあまりにも多すぎる世の中を「イフ」で変えたいです!

動物は・・・

口が利けないんだぞーっ!!

動物の命を軽んじる今の世の中が、もっと動物の命を重んじる世の中になりますように。もっともっと優しい人間ばかりで溢れますように。。。

メールを下さいましたピースカンパニーの岩崎さま、スタッフのみなさま、本当にありがとうございました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


(8月10日ご報告)←感謝メールを返信しましたら、再度送ってくださいました!

藤井様

この度は大変失礼なメールを差し上げてしまい、本当に申し訳ございませんでした。言い訳じみてしまいますが、あまりの驚きと興奮で文章が支離滅裂になって、「いったい何が言いたいの?という感じだったと思います(^〇^; お恥ずかしいです。

でも、まだ興奮が冷めません。驚愕の出来事に、正直放心状態です。うちの子・・・今朝は昨日よりも元気になって、缶詰とドライフードまでペロリ♪

おまけに・・・毛づくろいをしていたんです(*゜▽゜ノノ゛☆

け・・け・・毛づくろいですよ!

昨日まで潰瘍だらけの口でよだれの垂れ流し状態だった子が、食事の後に毛づくろいをしたのです((((((ノ゜㊖゜)ノ 

まさに奇跡です!!

これを奇跡といわずして、何が奇跡でしょう\(゜□゜)/

恐るべし「イフ」の威力!

獣医さんから、

「このまま死ぬ可能性が大きい。後はこの子の生命力です」

と言われ、「バーロー!こんなことで死んでどーする!絶対よみがえって獣医さんの目ん玉ひん剥いてやるんだぞー!!」←意味わかりますか?【驚かせてやる】の意味です(^^;

そんな言葉を、呪文のようにつぶやきながらも、なすすべがなく、衰弱しきった姿をただ見つめるしかったのに、何も飲み込めない状態で苦しんでいたことがまるで嘘のように、今朝は甘えてケージにすりすり・・・具合が悪くてすりすりどころじゃなかったくせに。。。(うれし

まだよだれは止まらないものの、食事はしてくれるので、今後の展開が楽しみです♪その時はまたご報告したいと思います。家族も本当に驚いて、ただただ「イフ」の威力にぼう然とするばかり。初めは信じられなかった母が・・・「家族全員分ほしいな〜あ」などといい放ち。。。

ちょっとまったあーっ!!

まだ清算しておらんのじゃー!と焦る私。

※すみません。お盆までは日勤で手続き出来なくて。お盆明けに必ず振込みます。・・・という訳で、そんなに遠くない将来、きっと家族全員「イフ」を購入させていただく事になると思います Σ(~∀~||;)  

どうしても生の声をきかなければ納得いかない・・・

そんな方には、私の体験で宜しければいつでも「イフ」の効果をお話させて頂きますョ♪あまり実名は公開したくないのですが、個人的に直接メールを頂ければ、ありのままの体験をお話できますので(^^ゞ

大切な命を救って頂いているのですから、少しでも御社のお役に立てればと思いますm(__)mいえいえこれは、御社の為だけではなく、「イフ」を知らずして苦しむ方々の為でもあると思っています。

購入者の掲示板なんかもあるといいのかな・・・でも、いたずらや中傷が怖いですよね。これだけに結果が出るものだと、妬む輩もいないとも限らないし。。。

最後に・・・

我が家では過去に何匹もの猫との出会いがあり、その尊い命を救うことが出来ず、情けなくも見殺しにしてきたこともありました。あの時、もっと早く獣医さんに診せていたら・・・

あの時、イフに出会っていたら・・・

そんな悔やまれることばかりをしてきた自分自身を省みて、永眠した子たちへの想いに報いる為にも、今、家族として過ごしている子たちへ、精一杯の愛情をそそいであげたいと思うのと、1匹でも多くの動物を救っていくことのお手伝いをさせて頂く事が、犠牲になっていった子たちへの恩返しと思っております。(自己満足かもしれないけれど・・)

もし、私に出来る事がありましたら、何なりとおっしゃって下さいm(__)m 購入者からのアドバイス・・・みたいな形で出来る限りお役に立ちたいと思っています。やだー! またまた長いメールになってしまいました。 (///∇//)

ほんとに本当に申し訳ございません。

でも・・・

本当に本当に本当に・・ありがとうございました♪

藤井より

今日は、ピースに代って藤井からです!またまた、驚きのメールが来てしまいました!最初にメールが届いたときには、とても長い文章で、いい結果だったのか、それとも悩みの相談なのか?それとも、、、?まったく事態も把握せずに、ゆっくりと読み始めました。

そして、自然治癒力のすばらしさがストレートに伝わってくる内容だ!と次第に、「で、次はどうなったの?」なんて、興味をそそられながら、メールに釘付けの私でした。まさに、この体験は、イフ以外にはできなかったと確信します!それくらい、衝撃的な体質改善といいますか、自然治癒力の大・大・大活性化が猫ちゃんの体内で起ったと思いますね!猫ちゃんの生命力に敬服です!

また、飼い主さんのご感想も、感情が素直に表現されたもので、私もその場の状況が目に浮かぶほど、リアルな光景がイメージできました。そして、イフに対する期待と不信感。ふだんからイフのことに全く疑いのない私たちにとって、初めての方の心情といいますか、不安な気持を改めてかみしめることができ、逆に飼い主さんからの立場を実感できましたね。

さて飼い主さんの文章は、人間味あふれる表現で伝えてくれていますが、その裏側には、優しさや猫ちゃんに対する愛情をひしひし感じます。そして、その想いは猫ちゃんにも十分に伝わったでしょうし、実はこのあたりに、「奇跡を起こしたもう一つの要因があった」のではないか?なんて半分冗談、半分本気で考えています。

さて、このように書きながら私には不安があります。それは、この文章があまりにも出来過ぎて「やらせ」ではないかと疑われてしまうことですね!(笑)そう言いたくなるくらい、イフのお褒めをいただき、とても誇りに感じております。飼い主さんの◯◯さん、素直に感情をぶつけていただきまして、ありがとうございます!これからも末長く、元気でいますように!ありがとうございました。(感謝)


※このブログでは、大きな変化、劇的な変化を紹介することが多いのですが、今回もそうなりました。しかし、大きな変化だけがすばらしいわけでは決してないと思っております。「ちょっとした食欲」「顔つき」「目の力強さ」「毛並み」「歩き方」「以前の行動、習性に戻った」などなど、さりげない行動の変化すべてが、自然治癒力の仕業であり、すべての動物がもつ力です。

もちろん、人間も。ふだん生きているのが当たり前で、自然治癒力とか生命とか中々感じにくいですが、今回のご報告でまたまた生きていることに感謝の気持を抱いた私でした!?

※確に上記のご報告は、使用してまもなく結果が出ました。しかし、イフをご使用いただいているワンちゃん、ネコちゃんが、今回のように即効的に働きかけるものでは決してございません。中には、時間がかかったり、病気の進行、自然治癒力の強さいかんによっては、結果がでない場合もあることもあります。私たち人間ができることは限界もあり、また寿命というのもあります。そしてイフも万能なものではないということも、申し上げさせていただきます。

その他2006年中に頂いた体験談一覧

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