脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

セカンドオピニオンの重要性

犬の病気 猫の病気ザ・ピースカンパニー様

昨日、無事に病院から退院することができました。
イフを送っていただいてすぐに病院へいき、ケージにつけてもらいました。ケージにつけてから5日目でごはんを食べ始めました。その後、持ち直したかに見えたのですが、入院して一ヶ月になるのに好転していくどころか、悪化していきました。マヤちゃんの命もこれまでかとあきらめたのですが、勇気をだしてセカンドオピニオンを受けました。マヤちゃんのためには遅すぎたのですが。

転院した先の先生はとっても良い先生で、治る可能性が見えてきました。先週の日曜日、ぐったりした体を抱きかかえ、病院へむかいました。先生は思ったより悪い状態だとおっしゃいましたが手を尽くしてくださいました。

結局、シュナウザーはもともと肝臓が弱く、心臓も肥大しており、膠原病の可能性があると言われました。でも、この日、イフを首につけたマヤはぐったりしていたのに、立って歩いたのです。奇跡です。その先生には手づくり食をすすめられ、食事指導も受けました。ごはんは本当によく食べます。

以前、いただいた冊子のなかにも書いてありましたが動物のために「何回も何回も調べて納得できるところで処置してもらうこと。」今回ほどこのことを実感したことはありませんでした。転院した先の先生の適切な判断と処置があったのはもちろんですが、私はイフの力も少なからずあったと思います。

また、マヤをつれていった先の病院の待合室で、イフをつけているわんちゃんにあったのです。何という偶然でしょう。これからも家の犬の様子をよく観察し、すこしでも長生きしてくれるよう、出来るだけのことをしていきたいと思います。やっと良い報告が出来て嬉しいです。

本当にありがとうございました。

ピース"ピースより

獣医の先生のセカンドオピニオンの重要性がひしひしと伝わるご報告ですね!そして、転院した先の先生が良い方で本当によかったですね!状況を伺いますと、とても大変な状況だったと思われますが、そんな中、よく持ち堪えてくれましたね。いっぱい、誉めてあげたいです。

また、病院の待合室で、イフをつけている他のわんちゃんにも会ったのは、すごい偶然ですね!!これも、波動がつながっているということでしょうか(笑)。これからも、ますます、よくなりますように(祈)。

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