犬の病気 猫の病気ピースカンパニー様

11/10にイフのペンダントを購入した◯◯と申します。今回は13歳の糖尿病の猫のために購入しました。

11/8元気がなく食欲もなかったので、久しぶりに検査してもらおうと、病院に行ったところ血糖が300代と高く、
糖尿病の診断をうけました。その日からまったく食事を食べなくなり、尿にもケトンが出て、ケトアシドーシスという危険な状態になりました。ぐったり寝た状態でトイレも行けなくなり、寝ていても身の置き所がない様子で、意識もおかしくなっていました

検査したら肺にも腫瘍があるらしく、水も溜まっている状態。血糖が高いのもこの腫瘍からくるものかもしれない・・・ということでした。ケトアシドーシスを検索し、何かいい方法はないものかと探した時に「イフ」にたどり着きました。

11/10 購入、次の日には届き、早速首につけました。すごく小さくて軽く、首につけても違和感がなく助かりました(こんなに小さいのにはびっくりしましたが・・・)。つけてからその日のうちにずびずびいっていた鼻が治まりました(以前から鼻炎があって、青っぱなを出していて、つらそうでした)。

その後は特に変化もなく、点滴&インスリンをしても効かず、危険な状態は変わらず、体温もかなり下がり、この状態では1週間もたないかも・・・とすっかりあきらめモードになっていました。

11/15 ふらふらになりながらも水を自力で飲むようになりました。それまでは飲みたそうにしても全く飲まなかったのが、ごくごく嘘のように飲むようになりました。

11/16 ふらふらの体でトイレに行っておしっこをしました。

11/17 ご飯の場所まで歩いてきて、ご飯を少し食べました。水を飲むようになり、トイレもできるようになり、ご飯も少しづつ食べるようになり、だんだんと表情が以前の顔つきに戻ってきて、足取りもしっかりしてくるようになりました。点滴とインスリンに毎日通い、インスリンもだんだん効くようになってきました。食欲も出て食べる量も徐々に増えてきて、

昨日(
11/28)あたりからかなり欲しがるようになりました。あの寝たきりの危険な状態からここまで復活できるなんて、信じられません。病院の先生もびっくりしていました。ほんとにうそのようですが、イフのおかげかもしれません。

(中略)

まだ点滴とインスリンは続きますが、とりあえずお礼をと思いメールを書きました。ありがとうございました。本当に感謝です。
ピース"ピースより

糖尿病のねこちゃん、かなり危ない状態から、よくぞ持ち堪えてくれましたね!本当によかったです「お水を全く飲まなかった状態からごくごく嘘のように飲むようになりました」。その時のことを勝手にイメージさせていただきました(笑)。チョチョ切れもんですね(≧∇≦)キャー♪。病院の先生もビックリされるくらいの回復ですから、猫ちゃんを誉めてあげたいですね!!これからもますます元気にね!

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