脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

腸の腫瘍(癌)を乗り越えて!

(12/3)

イフ」届きました!こんなに早く届けていただけるなんて、本当にありがとうございました。猫のお見舞いに行く前に私がつけてみましたところ、20分くらいしてすごく眠くなり、約40分爆睡してしまいました。目覚めはスッキリ!!

猫(りゅうたといいます)が病気になってから 眠れずおきていても神経がピリピリしていたのですが、ひさしぶりに気持ちの余裕ができました。これはひょっとしたらりゅうたにもいいぞと期待が膨らみます。「イフ」を持って 病院にいったところ経過がおもわしくなく、夕べは食事をしたが、今日は朝からたべていないとのこと。

体重も少しづつ減っており、ウンチもでていない。食べた物が腸から胃に逆流する猫はその病院では初めてで、先生が医師会とか知り合いのアメリカの獣医さんにメールで聞いてくださったのですが、例がなかったようで、皆さん胃と腸のCT検査(もしこれでもわからなければ開腹)をしたほうがよいということでした。

「全身麻酔になるので、体力のことを考えると早い方がいいですね」と先生のお言葉。私もやるだけの事はやってあげようと思いました。検査の前に家に戻ってもいいと外泊の許可がでたので つれて帰って「イフ」を首につけてあげました。

すると、入院前は全然食欲がなかったのに、好物のアジの開き(ほんとは食べちゃだめなんですが、もう好きな物なんでも食べて、とにかくおなかをうごかしてという気持ちであげてしまいました)を約半身食べてくれました。冷たいところ(玄関や風呂場など)に行きたがっていたのですが、おちついて寝床で寝てくれています。

こんなに落ち着いているのは10日ぶりです。きっと「イフ」のおかげですね。明日また入院しなくてはならないのですが、朝の様子をみて、検査はもう少し待って通院で治療できないか、相談してみるつもりです。

まだまだ安心はできませんが、暗闇に光がさしこんできたようです。本当にはやく届けていただいてありがとうございました。長いメールですみません。また御報告させていただきます。

(12/11)

りゅうたは4日に、開腹手術をしました。小腸の一部が、ウィンナーソーセージみたいに縮まっていたので約3センチの切除をして残りを接合することになりました。2時間半に渡る手術でしたが、無事乗り切ってくれてほっとしています。

いい病院といい先生とそして何よりイフに助けてもらったと思っています。イフが届いてからずっとりゅうたの首にかけていました。少しづつですが ご飯を食べ、手術にいく日の朝 なんと約10ぶりに自分からお水を飲んでくれたんです!!手術に必要な体力を少しでも補えたのはイフのおかげです。

「りゅうた これならきっと大丈夫だよ がんばろうね」と家をでました。入院中も先生にお守りとしてそばにおいてもらってました。経過は順調で8日に退院、今ごはんをおいしそうに食べて気持ちよさそうに自分のベッドでうとうとしています。

こんな日が来るとは。。。あの日イフに出会えた幸せをかみしめ、また迅速に対応していただいた細谷様に本当に感謝いたしています。まだうんちがでなかったり、腸に腫瘍があって今検査中で、これで終わったわけではないのですが、イフがあるから大丈夫!りゅうたといっしょにがんばっていきます。おいそがしいところ長いメールですみません。今度は自分用を考えているところです。
ピースより

りゅうたちゃん、ホントによかった!イフが届いて食欲がなかったところから、突然食べてくれるようになって。でも、翌日には手術を受け、飼い主さん含め、さぞかし大変だったと思います。しかし、手術にも耐えられるほどの体力を取り戻し、うとうとしている姿を間近で見ていられる!

その光景がなんとなく、目に浮かぶようです!まだ、完全ではないですが、でも、信じています!これからもげんきでね!!

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