2007年体験談一覧

返信ありがとうございます!イフを付けてから3日経とうとしています。最近愛犬がやたらと良く寝るのです。(昼間と夜)

今まではちょっと物音がしたり、足音が聞こえたりするとすぐ起きていたのに、今は『息してんの?』って思うほど静かで、深い睡眠を取っているみたいなのです。おまけに毎日の様に良くウナサれてましたが、今の所それもありません。

それに気のせいか、少し呼吸が落ち着いてきているように感じます。これって、薬のせい?それともイフのお陰?もしイフのお陰だとするとほんとに凄いですね。あんな小さな、ほんとに小さな物でここまでできるなんて。凄い物に出会えたなと思います。

まだ鳴くのは直りませんが、イフを信じて、一時様子を見ようと思います。早く回復出来る様に私も頑張ります。また何かありましたらメールします!ありがとうございました!

【 藤井より 】

つきなみですが、1年とは本当に早いものですよね。皆さんは、どんなお年でしたか?

弊社では、今年も色々な出来事がございました。多くの方々からご縁をいただき、ご報告をいただきました。多くの人から「この健康法はスゴい!」という温かいお言葉でした。その結晶が、このホームページですので、感謝以外の何ものでもございませんね。

反面、使っていない方から、「変な健康法だまされないで!」と批判を受けときもありました。これは、弊社が受け止め、乗り越えなければならない「現実の壁」だと捉えさせていただいております。

怪しい健康法が横行している中で、イフを使った健康法も、その程度のものと取られるのは、本当に悲しいですが、この世の中、最終的には、正しいモノ、本物のモノしか残らないようになっています。

生真面目過ぎるのかもしれませんが、地道に事実をご報告させていただくことが、弊社の使命ではないかと思っております。今までのご愛用者様、そして、まだ見ぬイフの力を待っている方々のための力になりたい!と心より思っています。

来年も、体験した方だからこそ感じる、真実の力によって、救われる子がひとりでも多くいることを、心より祈りつつ、今年最後のご挨拶とさせていただきます!ありがとうございました!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

ぐったりした猫ちゃんの回復



ザ・ピースカンパニー様 藤井様

昨日、イフを注文させていただきました○○と申します。早急の対応に感謝しております。本日、午前中に無事、到着致しました。今、本当に目の前の愛猫の変化に驚き、思わずメールさせて頂いております。

17日の夕方、仕事から戻ると、私の愛猫ユキが血だらけで横たわっていました。吐血と下血で既に体が冷たくなっていて部屋中血だらけで一瞬、目を疑いガクガクと震えてしまいました。朝、出勤するときまで元気でいたものですから何が起こったか判らず放心状態・・・

とにかく病院へと思い一番近くの獣医さんへ連れて行きましたが、体温は33度しかなくぐったりしていました。そのまま入院したのですが、次の日には体温計では計れないほど体温が下がってしまいました。臆病な猫なので元気が無いのに何かしようとすると、先生にも威嚇してゲージから出すことも出来なく、処置も出来ない、ということで家のほうがストレスがなくて良いということで朝晩、点滴に通いました。

今の状態では検査も身体に負担がかかるということで原因は不明ですが腫瘍か潰瘍があるのでは・・ということでした。今日までの五日間、吐く・下血の繰り返し・・・もちろん水も飲めない状態で見ているのも辛くてなりませんでした。うずくまってよっぽど具合が悪いのか、目は瞑っていても、寝ていないのがよくわかりました。

一昨日の夜、何でもいいから情報が欲しくて検索して「イフ」の存在を初めて知り、感動日記を朝方まで何度も読み返してコレにすがるしかないと思い発注させてもらいました。今朝もかなりの下血があり、また落ち込みながら病院に連れて行きいつもの処置をしてもらい、吐いても少しは食べたり飲んだりしないと腸の動きがわるくなってしまうから食べるようだったら、スープでも与えるように言われましたが全くうけつけない状態だったんです。

そんな中、本日、イフが11時頃に届き、午後から会社に行かなければならない私は、後ろ髪をひかれる気持ちでイフをユキの胸のところに置き出かけました。7時に帰ってまた吐いたりしていないか、恐る恐る部屋を見渡すと吐いている気配はありませんでした。

ふと見るとお昼に置いていった猫缶のスープの飲んでいたようで減っていて驚きました・・。飲んだの~~って思ったら嬉しくて・・・嬉しくてその後、信じられないことに以前のようにストーブの前で体を伸ばして眠っているんです。気持ちよさそうに・・・・

すかさずまた「イフ」を背中に忍ばせてあげると、もう4時間位ぐっすり眠っています。(手足を伸ばして)今朝までは絶対にありえない絵です!!!!!こんなに即効性があるのにもびっくりで・・・

明日、病院に行ったら驚かれると思います。もう、本当に嬉しくて・・・何だかこのまま症状が治まってくれる気がしています。急ぎで送って頂いて助かりました。また、ご連絡させていただきたいと思います。本当にありがとうございました。○○

ピースより

クリスマス・イブにとても嬉しいご報告がきました!元気がなかった愛猫ちゃんの飼い主さんがこの「感動日記」を読んでくださり、イフを信じて使っていただいた直後の話です!

飼い主さんの不安な気持ちと何とか良くなって欲しい!という期待が、今回のイフの出会いとつながり、そして、見事猫ちゃんが応えてくれた形になりました。(おめでとう!)

症状が安定するまで、時間はかかるかもしれませんが、とにかく、本調子になるまで頑張ってほしいです!読者の皆さんも回復を祈ってあげてくださいね!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

命の宣告をされたダックスちゃん



北海道旭川市の○○です。(中略)

14才のダックスは先日、命の宣告をされていました。静脈点滴も思う様な効果もなく...そんな時にifと水素結合水に出会い、藁にもすがる思いで注文致しました。使用後1週間たった頃、あんなに下がらなかったBUNとCreがいきなり正常値になっていました!

先生も驚いていました。今は肝臓(GPT)が高くなってしまいました。まだ、BUNは少し高く白血球は44600でかなり高いです。相変わらず毎日何度も吐いて自分からは何も食べません。注射器で強制的に食べさせる毎日です。自分からは水素結合水だけ飲みます。

もう1匹のダックスは先週、右肩捻挫をしてしまい...更に去年、椎間板ヘルニアが見つかり爆弾を抱えています。それで二本目ifを先日、購入した次第です。ifを付けてからは右肩捻挫もすっかりよくなり元気に走り回っています。チワワはいつも二匹のダックスの側にいつもいるので、if効果は伝わっているのかな...

先日、友人の○○さんもifを購入され効果を実感したと喜んでいました!また近々、友人二人がifを購入されると思います。本当に心からifに出会えて良かったです!感謝いっぱいです。有難うございますm(__)m

北海道旭川市 ○○○○○
ピースより

○○さんからのご報告です!ありがとうございました!まだ、完全ではないようですが、変化があったということは、命の宣告をされたダックスちゃんにとって、大きなことだったのではないでしょうか?それにしても、BUNとCreがいきなり正常値はすごいですね!

そして、もう一匹のダックスちゃんも捻挫、ヘルニアを克服し、元気に走り回っているとのこと、ほんと、嬉しいです!!弊社からのつたない情報でしかありませんが、しっかりとキャッチしてくださり、ご自身の家族、そしてご友人様にお伝えいただけているなんて、本当に光栄です。○○さん、ありがとうございます(^-^ )

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

命の限界



ご丁寧なご返信有り難うございます。藁にも縋る思いでイフを購入したのですが、残念ながら愛猫くろ太には神懸かり的な効果はありませんでした...。くろ太は1歳3ヶ月と言う短い人生でした。免疫力や自然治癒力を養うには少し経験が足りなかったのでしょうね(笑)

9/4の朝にくろ太の急変を感じましたが、その日は医院が休みだった事もあり、もう覚悟もしていたので猫の習性を重んじてそっとしてあげようと考え仕事に行きました。狭い部屋の中でもやはり隠れたつもりだったのでしょう、くろ太は自分のトイレに隠れるように倒れていました。でも近寄るとまだ息をしていました。その後くろ太は次の日の朝まで必死に頑張りました。

既に瞳孔は開いて意識のない状態で必死に生きようと頑張れたのはイフの効果かもしれませんね...。ありがとうと言えないまでも、イフを疑えないのは自分でも不思議です。

イフは万病に効く薬でもないし、宗教でも何でもないですからね、本当に今回は仕方ないと素直に思えました。くろ太の為に買ったイフは知り合いの老猫に託します。そしてその猫にイフの効果を期待したいと思います。良い報告でなくて申し訳ありませんが、奇跡を信じる人や動物の為にも、私のような談も必要ではないでしょうか?
ピースより

イフのご愛用さまから、正直なご意見をいただきました。確かにイフが起こしている現実は、常日頃からスゴイのですが、ときどき、「間に合わなかった」とか、「亡くなってしまった」という残念なご意見をいただくことも事実です。

寿命がある以上、「万能ではない」ことは分かっているのですが、ダメ元で使っていただいても、実際に結果を出せない事実に直面したとき、人のなせる限界を感じざるを得ないこともあります。今回は、そんなご意見もあえて紹介させていただきました。

貴重なご意見、ありがとうございました。くろ太ちゃんのご冥福、心よりお祈り申し上げます。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

慢性腎不全の猫ちゃん



愛猫が慢性腎不全の為、 入院→半日入院してましたBUN数値が222→140となってましたが、まだまだ数値が高すぎて心配になり、イフを購入しました。先週金曜夜に届きましたが、朝に血液検査だった為、付けれなかったんです。

それでも数値は何と50になっていて、イフが届いたその夜にそれ以上に下がること祈りつつ、愛猫みかんに付けました。効果に期待もありましたが、まだ確信できなかったので、御守りとして購入したんです。何かしてあげられる唯一の事なんで。。

付けてすぐ効果はなく、食欲もなく、嘔吐もしてましたが、徐々にご飯も食べ始めました。(二口くらいですが。。)で、イフを付けて一週間後の今日、血液検査の結果、17.6とBUN数値が正常値に〓通院も毎日から週3日になりました〓イフの効果出たってことですよね〓腎臓が悪いのは治らないので、これからまだ予断をゆるさないかと思いますが、ひとまず安心してます。○○
ピースより

またまた、腎不全の猫ちゃんの体験報告です!短期間の間に結果が出来てしまったとのこと。よかったですね!!最近、弊社もほんと腎臓の病気に関する問い合わせが多く、うちも困っています!?といいますか、現代医学では対症療法に過ぎず、治すことができないので、その対処法は、自然と民間療法的な方法に頼らざるを得ないからだと思います。

みかんちゃんは、しっかりと短期間で結果がでました。きっと、もともと本来もっている生命力とイフの相乗効果でしょう(笑)!これからも、きっといい結果が加速してくることを期待しています!!ありがとうございました!!



早速イフをお送りいただきありがとうございました。千葉の○○と申します。結果...から申し上げます。

「やっほ~!!」です。まさかこんな早く結果報告ができるとは、正直、思っていませんでした。一緒に届けていただいたいろいろな体験談も、ある意味、半信半疑でした。

イフが届いたのが今週火曜日の夜。試してみようと思ったきっかけになった猫 "ぽんたま"(♂/年齢不詳おそらく10~12歳)は、ここ一ヶ月元気が無く、いずれ食べなくなり、ボロ雑巾のようになり、目に覇気はなく、獣医師さんはまだ大丈夫だよとおっしゃってはくれていたものの、
今まで、何匹と天に召される子を見てきた私は、直感で、このままではもう「だめかもしれない...」ととりあえず毎日栄養注射を打つしかないために入院させたばかりでした。

翌朝(昨日の朝です)獣医師さんにお願いして、イフをケージの寝床の下にしのばせたのです。そして夕方、獣医師さんにぽんたまの容態を尋ねるため電話したところ、「自力でごはん食べたよ! 何だか今日は調子がいいみたいだね」と言うではありませんか。

「えええええっ!!??」本当に??嬉しくなってしまい、仕事を3倍速で終わらせ病院へ直行。そこには、私の声を聞いて「わん!」(猫なのになぜかワンと聞こえる鳴き方なのです)。ちょっと弱々しいけど声が聞こえてきました。

面会すると、目には覇気がもどりつつあり、私の手に頭をこつんこつんと、ぶつけてくるではありませんか。もう、びっくりしました。またたび粉もボトルをかかえてイッキしていました。様子見にもう一晩預かっていただき、今夜迎えにいきました。

今日は昨日よりさらに元気になっていて、ひもで遊んでみたり、家に帰ってから試しにご飯をあげたらスープ状のところだけですがきれいになめてしまいました。でもまだだるいのでしょう、今は隅っこへいって寝ていますが数日様子を見てみようと思います。ただ、今現在は、イフの効果...と、思わざるを得ない状況に、
ただただア然です。

実は
我が家は、猫18匹という超多頭飼育です。プラス私の実家も、主人の実家も多頭飼育です。今月はじめ、その中でも特に陽気で人なつこく人気者の"ぽんたま"が、調子が悪くなり、青鼻、口臭、臭い目やにに加え、毛艶もなくなり食は細る一方。心配と不安でいっぱいです。先月、実家の猫を悪性リンパ腫で亡くしたばかり。彼女は17歳と高齢でした。彼"ぽんたま"は大人になってから保護した猫で、正確な年齢はわかりません。

歯周病がすすんでおり、歯の状態を見れば軽く10歳は越えています。歯周病は本当に要注意です。歯周病の毒素は想像を絶するものです。飲んだ水が"毒水"同然になってしまうのですから。彼も発端はこの歯周病だと思います。結果、臓器不全に。もっと、気をつけてあげれば良かった...。保護当時から右目がありません。過去何らかの事情で失ってしまったのでしょう。

しかし、そんな障害はどこ吹く風。バーマンを思わせるきれいな長毛。屈託が無くおしゃべりで誰にでもなつくいいやつです。ついこの間もとある猫本に写真が載ったばかり。どれだけ私たちに笑いと和みをあたえてくれていることか...そんな
我が家のエンターティナーを失いたくはありません

私や夫は常日頃、全く宗教的なことは関係なく、神や霊の存在を信じています。毎日毎日、どうかこの子が元気になりますように、祈る一方で寿命は誰しもが持っているもの、この子もこれが今世の寿命の最後なんだろうかと、心のどこかで考えたりもしていました。

でも、インターネットでイフの存在を知り、波動については全く否定していない派なので、迷わず購入してみようと思ったのです。かの湾岸戦争勃発の折には、悪い波動が海(水)を通して全世界に広がったと聞きます。逆にいい波動がどんどん広がれば世の中どんなに素晴らしいでしょう。身体とて同じなんですね。

イフが、このいい波動の源となりますよう"ぽんたま"の首につけています。普段首輪が大嫌いなのにおとなしく付けているのも不思議です。しばらく使用してみてまた経過をご報告したいと思います。迅速で親切なご対応に心より感謝いたします。

千葉市/○○○○○



病院から帰った直後のぽんです。首にイフを下げています。長毛なのでまんまるに見えますが実はガリガリにやせています。
ピースより

ぽんちゃん、ほんと、よっかったですね~!とってもうれしいご報告でしたね!ぽんちゃんのひょうきんぶりを聞くにつけ、ご家族の元気になってほしいという強い気持ちも、さぞかし大きいことか、想像されますね!

また、ご家族の方の考え方には、私も同じ考え方をもっていまして(恐縮です)、とても共感いたしました!!超にぎやかな猫ちゃん家族のようですが、イフの波動がみんなに届いて、皆元気になりますように!本当にありがとうございました(^m^)嬉!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

リンパ節の腫れが小さくなる!



いつもお世話になります。先月、我が家の飼犬のために"イフ"を購入させていただきました。○○○○○と申します。購入当時、大きく腫れあがったリンパ節が、現在は触れてもわからないほどに小さくなったと九州の実家から喜びの電話がありました。細胞を東京の病院に送って検査する段階まできていましたが、獣医の判断により、しばらく様子を見ることになりました。

わたしはきっとイフの威力だと思っています。取り急ぎお礼のご報告をさせていただきます。本当にありがとうございました、感謝しております!!明後日、法事で実家に帰省し飼犬に会えるのがとても楽しみです。

寒くなりますが、ザ・ピースカンパニーのみなさま、所様にはいっそうご活躍くださいますようにお祈り申し上げております。
ピースより

リンパ節の腫れが小さくなったとのこと、とっても良かったですね!!ご実家の九州までは、きっと明るい帰省になったのではないでしょうか!ますますのご回復、心より祈っております!!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

まぁめちゃん、ひさびさ登場!

【 藤井より 】

弊社では、とても有名な藤井まぁめちゃんとその飼い主さん 明子さんから、うれしいその後のご報告です!!またまた、雑誌に載っちゃいました!!おめでとう!!

愛くるしいまぁめちゃんとおそろしいほどの美人の明子さんのツーショットは、読者の方々から「かわいい~!」って、ぜったいに言われているはずです!いや~ホントうれしいですね!これからも、楽しみにしていますね!!(まぁめちゃんの掲載記事)

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

ハワイからイフの感動電話!

【 藤井より 】

こんにちは、藤井です!

今日は、ハワイに住む○○さんから女性の方から国際電話がありました!すでに、イフを複数購入してくださっている方でしたが、ぜひハワイで広めたい!というありがたいお言葉をいただきました!!以下、私と○○さんの会話です↓



私は、今まで服飾関係のお仕事をしていました。そんな中、会社のハードワークで体を壊してしまい、愛犬ちゃんも癌に。はじめは愛犬のために、イフを購入しました。愛犬は、病気の進行も早く、少々難しい面もあります。でも、イフをしたとたんに、寝込んでいた状態から飛び回ったのは、ホント、イフの影響力だと確信しました。

また、それ以上に自分の体験はスゴいです。今までの検査でもあまりいいデータは出ていなかったので、今回は最悪な状態かと覚悟していました。が、実際には今までで一番良かったのです!!

特に糖尿数値に関しては、200代の異常数値から正常値に。これは驚き以外の何者でもありません。今までサプリメンをたくさんやってきましたが、今はイフ以外健康のことについては何もしていません。なんだか、とてもあっけないですね!

私は、今までの服飾関係のビジネスから、このヒーリングの世界に導かれていまして、今後ライフワークとして、イフなど世の中の人が本当に望んでいるアイテムを紹介したいと思っています。アメリカでも、イフの脳幹を活性化するという価値観は、新鮮ですので、きっと受け入れられるのではないかと思います。(というイフの感動話が続きました...)



ハワイの○○さん、本当にありがとうございました。服飾関連のビジネスから、ヒーリングの世界へビジネス転換をされるということでしたが、本気でその世界で頑張るという彼女の意思の強さが伝わってきました。

説明書の問題、法律や薬事法の問題などは、これから乗り越えなければなりませんが、いいものは、自然と受け入れられるものです。アメリカは日本以上にペット王国。ペットへの愛情に比例して、きっとハワイ、アメリカ本土でも受け入れられると思いますね!!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

早足、軽快な歩き



先週、愛犬のロンちゃんが腰椎の圧迫で痙攣が頻回にあり、至急にイフを送って頂いた○○○です。 土曜日に届き、本当に、こんなに小さいペンダントで、ロンちゃんが元気になるのかなーと言う不安と、良くなってほしいと言う願いと期待の気持ち一杯で、付けました。

日曜の朝、足取りしっかりと歩き、時々早足で軽快に歩くんです。近所の人に、ロンちゃん元気になったねって、声をかけてもらい、驚きと、嬉しさ、そして、ロンちゃんへの愛おしさで、が止まりませんでした。腰が右に傾いていたのが、日に日にまっすぐになってきています。

こんなに効果がでるなんて、ほんとに、すごい!

ロンちゃんは今年の12月で18年になります。ロンちゃんの生命力の強さに、改めて感心しています。イフと共に、ロンちゃんのペースで生活していきます。ありがとうございました。
ピースより

確かに小さなペンダントで、不安になられたお気持ちも分かります(笑)。しかし、飼い主さんの想いとほんのちょっとのイフの力で「早足で軽快に歩く」ことを可能にしたのでしょうね!ロンちゃん、ほんと良かったですね!右への傾きがまっすぐになる時を楽しみにしてますよ!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

猫ちゃんの回復、詳細報告

見てください!レオンちゃんのがんばりを!

2007年7月


この写真が、今年の7月です。レオン自身は、元気にしていたので、外見で分かるのが痩せだけなのです。この時は、下半身が細くなり、お腹も凹み、ウエスト部分が凹んでるのが分かりますか?この時点で体重が3.3kgくらいでした。抱くとかなり軽くなっていました。

2007年10月

今のレオンです。。。体重3.76kgくらいです。標準体重になりました(^o^)

9月初旬にイフを購入した○○と申します。その後、好転反応のことで、一度問い合わせを致し、丁寧なご返答を戴き、ありがとうございました<(_ _)>。それから、一ヶ月が経過致しました。本日は嬉しい報告をさせて戴きたく、PCに向かった次第です"^_^"

実はあれから、うちの猫、スコティッシュ♂3歳レオンなのですが、好転反応での眠気を和らげる為に教えて戴いた通り、24時間装着は止め、日中だけ着けてすこ~~しずつ時間を延ばして行きました。但し、夜は首輪によるストレスややはり、思った以上に好転反応の眠気が出るようなので、寝起きが悪く、一切夜は着けずにおりました。

まず、レオンの病歴ですが・・・生後10ヶ月頃から吐くようになり、レオンが食べたくても、一度に沢山食べる事が出来ず、ちょっとでも多く与えると吐いてしまい、少しずつ何回にも分けて食べさせていました。

最初の病院で1歳の誕生日前に検査もして、腸に炎症があると言われて、ステロイドを飲むように言われ、私自身、障害者でステロイドの恐怖は感じておりましたので、先生にその旨を伝えると「ちゃんと用法を守って、長期に使わなければ大丈夫!今のレオンくんにはステロイドが必要だ」と言われ、その時は先生を信じました。

ステロイドは2ヶ月ほどで御飯が規定量食べられるようになったという事で打ち切りました。が・・、その後、1ヶ月ほどは調子が良かったのですが、又吐くようになりました。ステロイドの恐怖だと思った私は、又ステロイドをと言って来た先生に断る旨を伝えました。

それからは処方食のみ・・でもこの頃は体重がまだ、3.6kg位ありましたし、獣医を替える事まで頭が回りませんでした。こんな状態が1年以上続きました。体重は3.5kgまで落ちました。数ヶ月は3.5kgをキープしていました。

ただ、心配で採血をしていただいた時に、脱水がでておりましたが、先生は気にも留めず、私にも大丈夫と言ったのです。
これがまず、間違いだったとあとあと、気付くことになったのですが・・・その後、吐く回数も増え、予防接種の時には、3.4kgまで体重も減り、体調が良くないと言ってるのに、大丈夫だと予防接種を打たれてしまいました。その晩から元気がなく吐くので、もう病院を替えようと思い評判が良い病院へ転院しました。

即、胃の検査で前の病院で言われた病気ではないことが分かりました。良くなる訳がないんだと後悔しました。その後、レオンは3.3kgまで体重が減り、血液検査で脱水があることと腎機能が弱ってることが分かりました。

恐らく嘔吐などによる前腎性のもので、脱水が一番の原因だろうという事で、前の病院で2回行った検査で2回とも脱水が引っかかってたのに、無視をしたことも大きかったようでした。やはり十分食べれていない事で栄養が行き渡らなくなり、腎臓に血液が十分届かなくて脱水を起こし、腎機能が弱ったのだろうと、その日から点滴を打ち、電解質を飲ませました。

一旦は改善されたのですが、やはりレオン自身が余り水分を摂らないことから、具合が悪くなり、又腎機能が引っかかってしまいました。その時は
体重が3.2kgまで落ち、背中はガリガリでウエスト部分が細くなって、本当に見るに耐えないと言う状態でした。でも本人は至って元気だったので、救われましたが・・・

それで、数ヶ月前にサイトめぐりをしていて、知ったイフを思い出したのです。私は、その数ヶ月前のこのイフを知ったとき、実は今、私自身が整骨院で、エナジーバン治療を受けていて、イフを読めば読むほど、原理と言うのか、似てると思ったのです。その時、実は整骨院の先生にこのイフの事を聞こうとプリントアウトして持参し見て頂いたのです。

先生は、こういうのがあるのは知ってたと仰って、レオンに試す価値はあるのではないか・・と仰ってたのですが、一番心配だったのが、レオンが首輪は大丈夫だけど、イフより小さい迷子札を着けた時に異常な程、気が狂ったように暴れた記憶があり、躊躇していたんです。

整骨院の先生は、先生が独自に開発されたエナジーバンαと言うものを愛犬が調子を崩した時に首に掛けたら治ったと仰って、それは大きくて本来動物には重さや大きさから、負担になるから無理だと仰ってたのですが、愛犬は大型犬なので、着けられたようで、イフもレオンが自分に合うものだと分かれば、嫌がらないはずだと仰ってくださったのですが、購入する勇気が出ませんでした。(ごめんなさい)

でも今回はそんな甘い事を言ってられず、イフを購入しようと思い、購入しました。それで購入の際、メールより電話で直接お聞きしようと電話注文にしたのです。首輪に着けるのを拒否されたら、首輪にぶら下げる以外何か良い方法がないか?と・・・

でも、そんな心配要りませんでした。整骨院の先生が仰ってたとおり、自分に合うものは拒否をしないと言うのが納得しました。前回のメールにも書きましたが、イフが届き、私がダンボールを開けると、説明書も何も取れない位のスピードで、レオンがダンボールに入ってきたのです。

元々、ダンボールが大好きでダンボールが出ると直ぐに飛んでは来るのですが、
中のものも出せないスピードで入り、それも1分もしないうちにぐっすり寝て仕舞ったんです。今迄そんなことありませんでした。

そんなわけで説明書などを読むにはレオンが起きてからだと思い、とりあえずイフは私が持っていたので、イフをレオンの横に置きました。私もレオンのそばにいたので、イフは私にも届くと思い、レオンにくっ付いていました。レオンはそれから何と
4時間以上5時間近く昼寝をしてしまったのです。それも全く起きず熟睡です。

そして私にも効果が出たんです。ずっと氷のように冷たくエナジーバンでも痛みが取れなかった腕と手が、温かくなってきたんです。痛みは取れなかったけど、とにかく汗ばむくらい温かくなったんです。

で。。話は前後しますが、レオンも私も好転反応でとにかく眠い!!日中レオン、夜私が着けてますが、私はこの日以来夜熟睡出来る様になり、偏頭痛が出なくなっています。

レオンですが、今体重が、3.8kg前後あります。(*^。^*)イフを着けてから、病院の方からも栄養サポートを戴き、殆ど同時に始めました。でも今までのレオンでしたら、吐いていた量が食べられる、飲めるようになったんです。

恐らくイフを着けていなかったら、この栄養サポートもちゃんと受け付けられなかったでしょう~~とにかく、御飯を吐かなくなりました。缶詰は数回吐いてしまったんですが、とにかくしっかり食べれているんです。毛玉もイフを着け始めた頃は吐いてしまったんですが、今は吐いていません。うんちに出てるようです。

水分摂取をしてくれないので、そちただけは今も強制的にしてるのですが、レオンは缶詰などにお湯を足すと食べなくなるため、水分摂取法が悩みなんです(-_-;)

あと・・これは嬉しい悲鳴なのですが、体調が良くなってから、猫本来の御飯の飽きが始まりました。しっかり食べれてる為、体が餓えてる状態ではなくなったのでしょう~~。缶詰を同じものを数回続けるとそっぽ向くんです(^^ゞ。ドライフードはどうにか食べてくれてますが、風味が悪くなると食べません。(^^ゞ

猫友達や主治医の先生、看護士さんに聞いても、猫はそういう子が多いと聞き、レオンも本来の姿に戻ったのだ!!と嬉しいのです。と言っても、缶詰を一缶も終わらないうちにプイッとされると不経済だよ~~~なんて私も拗ねたりしますが・・・(^^ゞ

元気なときに血液検査をして確かめましょうと言われていて、まだ検査していませんが、いい結果が出ることを信じているのです。今回は今までの経緯と嬉しい報告をさせていただきました。本当に感謝しております。

18000円、決して高くありません。これでレオンが元気になってくれたのです。安いです。18000円でレオンの元気、健康が戻ってくれて、私も助けられました。レオンと一緒に使ってもうイフさまさまです。。。本当にありがとうございます<(_ _)>
ピースより

レオンちゃんの回復、とってもうれしいな~!今回の報告を読むと、「回復」なんていう言葉は、軽く聞こえてしまいますね!飼い主さんが、とても素直に獣医さんの指示に従いながら、でも疑問をいだき、他の先生に診てもらったことも、よかったのでしょうね。

レオンちゃんの元気っぷりは、他の病気を抱えている猫ちゃん、犬ちゃんにきっと勇気を与えてくれることでしょう!飼い主さんの○○さん、実に詳しいご報告、そしてお写真まで送っていただき、本当にありがとうございました!そして、レオンちゃん、そんな飼い主さんのもとで元気になれてホントよかったね!!これからも、ますますレオンちゃんが元気でありますように!v(^-^(ё_ёゝ

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

糖尿病に戦った猫ちゃん



私ザ・ピースカンパニー所様

ご報告致します。奇跡が起きました。

糖尿病で6~7kgあった体重が、この半年ばかりで半分に落ち、最近の1ヶ月は、容態が良くなったり悪くなったり、今度で3回目の危機でした。もう、本当に骨がごつごつするまでやせこけて、歩く気力も、柔らかい餌さえ食べる元気もなくなり、いよいよ覚悟をしないといけないのかと思いながら、届いた(3日水曜日)イフに最後の望みをかけて、首にかけてやりました。

症状は変わらず、看病していた私自身も高ダウンし、しばらく、猫のいる実家から自宅へ戻り、養生をしておりましたところ、1週間も経たないうちに、この8日(月曜日)から、愛猫のまめちゃんが、自分でよたよた歩き、水を飲みにゆき、それまで、経口栄養剤を水に溶かして、ほんの少ししか口にしなかったのに、柔らかい固形の餌まで欲しがり、食べるようになりました。足取りも今迄からすると、しっかりして、死の淵まで行っていたとは考えられないほど、餌や飲み水を欲しがるようになりました。

まだ、予断を許さないまでも、もうダメかと思われた窮地からは脱することが出来ました。勿論、家族全員の看病やまめちゃんの力もあると思いますが、その力を引き出してくれたのはイフのお陰だと確信しております。有り難うございました。まだ、経過を見守る必要がありますが、ひとまず、安心しましたので、ご報告させていただきました。

なお、イフのお代金は、10日(水曜日)郵便局から入金致します。ご確認下さい。本当に有り難うございました。これからも引き続き、様子を見ながら、より元気になるまめちゃんのご報告をしたいと思っております。これからも何とぞ宜しくご指導下さいますようにお願い申し上げます。取り急ぎお礼申し上げます。
ピースより

まめちゃんの奇跡、しっかりと読ませていただきましたよ!死の淵という言葉が出るくらいの状態から、よくぞがんばってくれましたね。糖尿病に負けずに戦ったまめちゃん、そしてその周りで支えたご家族さま、そしてイフのチームワークの勝利ですね!

こんな体験報告を間近にし、ほんと、奇跡を信じる!って、おおいに「アリ」だな!なんて、確信しました。これからも、ますます元気になりますように!!





↑表裏7ページにわたる筆書きのお手紙いただきました。(柴崎泰江様より)

ピースカンパニー御中

<ご報告>

◎現在までの3ヶ月で合計10個のイフを購入致しました(中略)。

◎もう、30年位、動物と暮らしております。沢山の猫・犬を看取って参りました。その度に"これでよかったのか"と。そして色々な事を勉強し、経験して参りました。結果、色々と多くいじり、壊さない。動物の自らの力にかけてダメなら見送る・・・というのが一番安らかに逝けるという事を、経験から勉強しました。

しかし、今回は、少し異なっていました。身体はダメなのに・・・(見たところ)体温は低体温になっていない。これは、まだ本人は、生きたいと思っているし、まだ生きるパワーが残っていると感じました。

◎6月の初め、外猫(野良)のうのちゃんが4~5日見えなくなりました。近所に声をかけておいた所、全く動けないし、目も瞑ってグーッと言っているのを見つけました。普通、ここまで弱っていると体温が低く、身体もかたくなって、もう死に行く準備ができているはずなのに。少し柔らかく体温は高いのです。これは生きるかも・・・と。

すぐに脱水を治してもらう為に病院へ。3日間の補液と抗生剤、栄養剤治療。検査の結果、ものすごい血糖値。インシュリンを毎日打たない限りまたこの状態になり、助けられなくなる、との事。インシュリンを1度でもしてしまうと、脳が満足して、ますますインシュリンを出さなくなる!!と直感して・・・。先生には積極的な治療は望まないと言い、納得して頂きました。20年以上の付き合いの先生でなければ絶対に納得しないような状況でしたが・・・。

そこは、私の考えに常に耳を傾けてくださる先生なのでー。それから尿は垂れ流し、立てない、でしたが何とか水を飲み、スープを飲み始めました。フラフラと立ち上がり、歩けるようにも・・・。

そこで今度はヒーリングを2度、一度は遠隔でやって頂きました。多飲多尿はそのまま・・・。そこで糖尿病のフードWαに切替え、PCで出会ったイフを購入。付けてすぐに・・・落ち着きなく歩いていたのと、不安そうな目が希望に満ちた、光り輝く目になりも下がりました。

最近は随分落ち着き、凄くひどい毛だったのが、殆ど生まれ変わったようにピカピカしてきました。体重も増え・・・。まだ多飲多尿ではありますがー。確実に上がっています。現在12歳。動物病院の先生もWαを買いに行くと"まだ元気なの?すごいねぇ。様子見せに来てよ"と言われています。外でよっぽど辛かったのでしょう。全く外には出たくなく、いつの間にか家猫になっていますが・・・。

◎家猫の風邪...モコちゃんが急に動かなくなり、何かがおかしいなと思い、うのちゃんのイフをすぐにつけてあげると、が下がり、一番長かったのは鼻プシュでしたが・・・5日でお薬なしで完治。先生にも連れて行って報告したところ、お薬なしで本当に凄いね!!イフ。と言ってもらいました。そしたらすぐにサトシ君がうつっていて、同じくイフで完治。その間もうのが心配なので購入しました。

◎実家の老猫、尿路結石を持っていて、14歳でこの暑さで膀胱炎も何回も、イフを購入。現在、元気です。

◎友人の腎臓の弱った老猫、そこのおじいちゃんに購入

◎糖尿病の友、その奥さん→アレルギー、2つ購入

◎うのちゃんの結果を見ていた近所の人 親子で購入、等々

◎現在、カリシウイルスの後、口が痛いがなかなか良くならない近所の猫に予約中。

体験談必要でしたら、是非、実名出してください。そして一人でも多くの方が、救われる事を心よりお祈りしております。

助けてあげたいですよね。PCだけでなく、他にも知らせる手段考えてください。そして、理解ある動物病院の先生には、私も話続けていきます。話して、この結果を見れば誰でもわかりますから・・・。そんなこんなでイフってすっごいと騒いでいたら、どんどん欲しい欲しいとこんな事になっていま~す。

昨年、春。ゴールデンを看取りました。その時、イフを知っていたら・・・と思うと・・・。でもその時は、その時で自然に任せてとにかく安らかに逝けたので満足していたのですがー。いつもこんな事の繰り返しですが、困っている人がいたら、是非色々体験談をしてあげましょう。

それが何より救いになりますよね。薬づけにだけはしないで欲しいと心から思っております。本当にありがとうございました。
ピースより

イフで結果が大いに発揮され、イフを10個も購入してくださっているご愛用者さま、柴崎さまよりご報告をいただきました。弊社ではほとんど体験談の名前を出すことはないのですが、ご本人さまから快くお申し出いただきました(ありがとうございます!)。

もう説明は要りませんよね。柴崎さんは、いままでたくさんの動物に囲まれながら生活を共にし、そして自分のところだけでなく、ご友人さまのペットたち、飼い主ご自身さまにお伝えいただいています。

本文中にもございますが、イフの存在をPC(パソコン)だけでなく、もっと他の機会で知っていただけるよう、努力していきますね!大きな喜びが日本中、世界中に広がりますように!!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

ペットと家族みんなで体感!



先日メールを差し上げました○○です。(中略)迅速な丁寧な対応をしていただいてとても嬉しいです。

イフペンダントですが・・・、昼間は私、夜は愛犬がして寝ています。愛犬の変化はよく分かりませんが、私に大きな変化が♪たった2日間しただけで姿勢が良くなりました。もちろんまだ完全に良い姿勢とはいきませんが、胸が開いたって感じです。

私は姿勢が悪いので、前に姿勢矯正グッズを買おうかと思っていたくらいなのに、楽をして(笑)姿勢が治るなんて感激です。主人もお友達もびっくりしています。また母が肩腰が痛いと言っていたので、朝仕事の前にほんの15分くらい首にかけさせました。そうしたら首が温かくなってきたと。お休みの日、2時間くらいイフを貸しました。

イフをする前は肩(肩甲骨のところ)が痛いって言っていたのに......。イフを外す頃はもう痛くないと。びっくりです。母には一緒に送っていただいた塩を飲ませています。今はまだちょっと無理ですが、もう少ししたら母にも購入をと考えています。

今年5月頃購入を悩んでいったんはやめたのですが、お友達が購入をして良いよ~との感想を聞いて購入を決めました。今はどうして5月に購入しなかったかと後悔してます(笑)。(中略)イフありがとうございます。また愛犬に変化があったらお知らせします。それからブログをしていますが、そこでイフを紹介させていただいていいでしょうか?よろしくお願いします。
ピースより

イフの効果を愛犬ちゃん、飼い主ご本人様、ご主人様、お母様に体感してくださっていただきました!そして、みなさんそれぞれに、いい反応を感じたとのこと、本当によかったです!姿勢の歪みは多かれ少なかれ、気になっている人が多いと思います。そんな方には、姿勢矯正用健康器具でもなく、矯正下着でもなく、姿勢矯正ペンダントとも言うべき、イフをお薦めしたいですね!これからも、ご家族みなさんが元気でありますように!!

あっ、そうそうブログでのご紹介、楽しみにしていますね!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

愛猫が急性膵炎、胆管肝炎



先週イフを購入したものです。五歳の愛猫が急性膵炎から胆管肝炎になり緊急入院しました。入院3日間の集中治療後も、更に数値は悪化していて、GPTは1,000を越え、黄疸で皮膚も黄色くなり、よくなるまで最低2ヶ月はかかるし、最悪の場合は、肝機能の改善なければ難しいとも言われました。藁をもすがる思いでイフを注文したら、翌日届いて早速つけました。

入院のストレスもよくないからと、一時退院で様子みることになり、自分で食べてこなければ強制給仕をする事になっていました。退院後も嘔吐がひどく、不安ばかりが募りました。退院した日にイフが届きすぐつけました。

普段は一瞬の首輪やリボンも嫌がるから、体調の悪い時にどぅかと思いましたが、嫌がる事もなかったです。つけた夜中くらいから嘔吐は止まり、元気に鳴くんです。主治医の先生は、いいというものは何でも試してみましょう!と言ってくれました。気力も大事だと言ってくれたので、元気に鳴く声が聞けて嬉しかったです。

肝臓の数値が悪いわりには思ったより元気になり、獣医さんはきっとまだ食べれないはずやから鼻からチューブを入れて強制給仕をする準備をしてくれてたみたいですが、退院して二日目くらいから少しずつ食べてくれるようになりました。

3日目には自分から食器の所まできて食べるくらい元気で。昨日の検査では1000越えていた数値から91まで下がり黄疸もだいぶひき、最低2ヶ月は抗生物質投与と言われてたのが必要なくなりました。次は一週間後の再検査で飲む薬も減りました。必死に治療していただいた獣医さんとイフに感謝しています。ありがとうございます。18000円で命を買いました。
ピースより

「GPTは1,000を越え→91」

とても順調で何よりです!適切な処置をしてくださった獣医さん&イフの組合わせで、思ったよりも早くよくなりました。必ずしも、今回のように、結果が早く得られるとは限りませんが、やはり、「いいというものは何でも試してみましょう!」というのは、本当にそうだな!と思いますね!

最後のフレーズ「18000円で命を買いました」というのは、われわれスタッフにとって、本当にありがたいお言葉です。良くなって、お礼までいただいて、こちらこそありがとうございました!これからも、お大事にね(=^_^=)

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

飼い主さんの背骨の変化



ザ・ピースカンパニー藤井様

昨日注文しました神奈川県の○○と申します。先日、知り合いからイフの事を聞き、その効力の事実も聞かされたので、昨日注文し、早速今日午前中に届きました。

私の犬は、去年散歩中に大型犬に噛まれ、
背骨骨折、脊髄損傷し、下半身不随になってしまいました。わずか1歳の頃です。今は車いす生活で、自ら排泄も出来ないので、私が膀胱を絞っています。何とか一命は取り留めたもの、手術をしてもらった先生からはリハビリをしても、99%歩けません。と言われました。今回、奇跡を信じて、イフを注文させていただきました。

私自身も、中学校2年生の頃、脊柱側湾症と診断され、中学校時代はコルセットを付けていました。治すというか、これ以上曲がらない為にです。完全に治すには手術しか無いと言われました。でも、やはり背骨ということもあり、危険も伴うので、手術はせず、曲ったまま、現在に至っています。イフは私の犬現在2歳半(パピヨン)と私とで一緒に使用しようと思っています。

そして、今、奇跡が起こりました!!!

まずは、私から試してみることにしました。鏡の前に立ち、自分の体の歪みを写真に撮り、それからイフを首にかけて、目を瞑りました。すると体がゆらゆらと揺れ始め、怖くなって、目を開けてみました。体の歪みはそのままでした。「なんだ、やっぱり奇跡なんて起こらないか・・・」心でそう思いながらも、イフは外さずにしばらく家の中で犬と遊んでいました。そして、イフをつけて40分後、また鏡の前に立ってみました。

"ビックリです!!!明らかに歪みが少なくなっています!!!"そして、その変化を写真に収めました!みるみる真っすぐになっていく背骨。。。今日は私がイフを付けて、なるべく犬と一緒に居ようと思います!私自身の体で効果を実証できたので、私の犬にも奇跡が起こるかもしれません!!とにかく、感動と期待と感謝で胸がいっぱいです!!!本当に有難う御座いました。犬にも変化が起きたら、又メールさせて頂きます。

ちょっと恥ずかしいのですが、私のイフ使用前使用後の写真を添付します^^;付けてる前と付けてから40分後の写真です!また、良い報告が出来ると信じています。有難うございました。
ピースより

愛犬ちゃんのためのイフの購入でしたが、まずは犬の変化ではなく、飼い主さんご本人自身の変化に感動されて、報告がきました!実は、このご報告には使用前と使用後のとても大きな違いのお写真を添付していただいているのですが、あまりにもそのお写真が、セクシーすぎて(笑)、ここでは紹介できないのです(残念)。

上半身が下着姿で後ろ向きなのですが、ゆがんでいる背中、背骨が、40分後とてもバランスよくなっているのです!ほんとインパクトあります!ご本人様の了解がとれましたら紹介させていただくかもしれません(笑)。

この同様の感動が、愛犬ちゃんに起ることを心より祈っています!!それにしても、素晴らしい変化でした(まだ言うか!)

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

人間も犬も魂は永遠



私は仕事を休み付き添っていたのですが、日曜の朝、とうとう体温が35度台まで落ちてしまい・・。あの日、昼過ぎから痙攣と呼吸困難が始まっていました。ベッドでは不安だろうと私の胸の上に寝かせ話しかけるしか出来ませんでした

ちょうどその日はパパが仕事で夕方にしか帰らない日で、どうか少しでも早く帰ってきて欲しいと願って・・苦しい息遣いから長くは無い事は分かっていました。首も据わらずクタッとしていて、痙攣のせいか身体を反らしたままずっとパパの帰りを待っていました。

「もうすぐパパが帰ってくるよ」と話すと少しだけ目に力が戻るんです。途中、ずっとまともに食べていなかったのでお腹が空いていたんでしょうね。口をパクパクして私のカーディガンを加え始めました。力のない身体でそれは一生懸命に・・

大好きだった流動食とはちみつ湯をシリンジで飲ませると、シリンジごと飲み込んでしまいそうな勢いで飲んでくれたんです。

やっとパパが帰宅してパパの声と顔と匂いを確認して、パパの腕に抱かれて安心したのかな・・輸液が終るのを待っていたかのようにほんの一瞬で、目に力がなくなり呼吸が止まりました。もういい、もう十分頑張ったと、心臓マッサージもしませんでした。

小さな身体は最後には1.5kgまで減っていて、骨と皮だけの小さな小さなあの子は、私たちを置いて逝ってしまいました。

頑張ってくれました。私達のために精一杯頑張ってくれました。心残りはないはずなのに、後悔もないはずなのに、まだ思い切ることが出来ません。でも早く立ち直らないとあのコが心配してしまいますよね。

確かにイフは万能ではなかったかも知れません。でも考えてみてください。もしイフがなければ、苦しみがあれほど少なくてすんだかどうか・・。辛くなってからたったの3日です。当日、本当に最後は眠るように逝きました。

結果としては助かりませんでしたが、あの子はイフのお陰で長引かず、苦しみも少ない時間で旅立てたと思います。イフはあの子に持たせずに、先住犬が形見代わりにつけていますよ。

本当に大変お世話になりました。どうか病気の動物たちのためにこれからも頑張って下さい。お悔やみのお礼まで・・

【 藤井より 】

ワンちゃん、心よりご冥福をお祈りいたします。結果的には、亡くなってしまいましたが、ご家族、パパの愛に包まれながら、安心して天国に逝かれました。家族から、ほんとうに愛されていたのだなと思います。このブログでも時々紹介させていただいておりますが、家族の死とは辛いものです。われわれ人間が、生死に対して大きな介入をすること自体、おこがましいことなのかもしれません。

しかし、「死が本当の終りではない」ということが、ある書籍の出会いによって、再確認することができました。この書籍によって勇気づけられ、ワンちゃんの魂は生きていて、また再会できるという確信を持っていただくことができましたらうれしいです。

ペットのことばが聞こえますか―動物語通訳体験記

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

老猫の尿や排便ができた喜び



22日に、イフを送って戴き有難うございます。我が家の老描(19歳)は、8月に入りめっきり体力が衰え、食事もろくろく食べなくなっていました。

トイレも家族と同じ洋式便座で用を足していたのに、トイレの床(タイル)の排水溝で時々してしまいます。便座に乗る体力も無くなっていたのです。19日になりエサを全然食べず、じっと寝ているだけ、それにいつもは絶対居ないクーラーの冷気が直接当たる場所で、何か凄くおかしい??家の猫、名前はアミーゴ、とても元気な男の子でお医者様には去勢と予防注射で行っただけだったのに。

20日/月曜日何をしてやれば良いのかネットを見ました。イフを見つけました、私はその場ですぐお願いしました。家族に話すと皆(5人)ちょっとびっくり!!!していましたが、アミーゴが元気になればと、でも私以外は皆??でした。22日まで何としても頑張ってほしくて色々餌を変えミルクならとあげても自分では飲まず、口の前に持っていくと辛うじてペロペロと少しずつ飲み、水は自分で飲んでいました。

21日/ミルクを少々と餌少々、水を殆んど飲まず。よろよろとトイレに行くけれどオシッコのみ、家族は餌を殆んど食べないからでしょうと云うけれど??

22日/来た!イフが届いた。早速首にかける以前は、首輪をしていたので違和感無し、最初の変化で皆、アレ寝場所を変えたとびっくりした。夕方水を飲んだ。トイレに行きたそうだったので付いていくと一人で便座に乗ってオシッコをして、駆け足で爪とぎに行く私も驚きました。

23日/自分で餌を少しだが食べる。だが便が出ない。

24日/少しずつだが食欲が出てきましたが、まだ便がでません。主人は明日は医者にと云い10時に寝ました。午後11時半トイレにと私を促すので一緒に行くと、オシッコをしたのにまだ便座の上に載って私を見ている、もしかしてとすぐに水を流すと、しました便。出た、出た、思わず叫んでいました。信じて本当に良かった。有難うございます。

平成19年8月25日東京都○○○○
ピースより

アミーゴちゃんの数日間の変遷を伝えてくれました!次の日は...、その次は?なんて、そのあとのことが気になりながら、読ませていただきました!おしっこ、便の大切さ、こんなとき痛いほど感じますよね!結果が出てほんとよかった!よかった!!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

イフは奥が深い



ありがとうございます★

よろしくおねがいします★

楽しみにしています★

今度お手紙かきますね★

今わがやの一つのイフは薬漬けになってしまっている障害者(脳性麻痺&アルコール中毒)のおじがつけています

今薬でたまりにたまった毒素がでている所で、一日に便を三回もしているようです。。笑

そしてマッサージにいくらいってもなおらなかった、こりっこりの慢性肩こりのばーちゃんが、かたこりがすっかりなおってしまって!!!!

びっくりしております。。。

それですっかりとられてしまって、わたしは骨盤と背骨のゆがみにとおもい、追加で3つ注文したのです★

ピースより

イフをご家族のみなさまで使ってくださいっている方からのメールです。実はイフは、障害をもっている方にも多く使っていただいています。「現代医学では限界がある」「脳や脛椎などの治療は難しい」「原因不明」...そんな方々の強い味方なのです!

実際には、肩凝りや腰痛など、日常生活の何気ない健康グッズとして親しまれている部分が多いのですが、イフが目指す健康の概念は、「自然治癒力の向上」というかなり深いコンセプトの元に作られているすごい健康ツールなんです!



7月31日にイフが届きました。長野県の○○です。これまでの驚きの体験をお知らせ致します。

まず、私の体験ですが、イフが届き 
期待したいような・・・でも期待出来ないような・・・複雑な思いで、でも本心は体験談にあるような劇的な変化を期待しつつ着けて見ました。私は特別病気持ちでは無いのですが、昔から背骨のゆがみが酷く、立っていても座っていてもつらい状態で、今回はイフをつけたまま寝て変化を見てみました。

つけてから数分後 手先・足先がなんとなく温かい???ような感じを受けました。次に、血液がドクドク流れる???ような感じを受けました。そして、次に(ここが一番肝心)イフをつけてから30分位たったときに ピンポーン!!と来客があり、こんな時に何だよ・・・と思いながら玄関に向かいました。用事もおわり再び横になろうとしたとき 気づいたのです。

第一弾のびっくり体験。
『え!!私今 イタタタタと言わずに飛び起きるようにして立てたじゃん!!いつもなら、近くにいる子供を呼んで引っぱり上げてもらわないと起きれなかったのに!!!しかも起き上がる時は必ず腰骨がボキボキいってゆっくりじゃないと起きられなかったのに。何々?これえええええ~~~!!!』こんなことがきっかけでイフが私にとって必需品になっていきました。

第二段のびっくり体験。私はいつも寝るとき、腰の骨がズレているためか腰がモヤモヤしてしまい、必ず『ボキボキ!!』としないと寝れなくて、しかも仰向けに寝ては苦しくなり、うつぶせに寝ては苦しくなり、右を下に・・・左を下に・・・と言う感じで寝付くまでに酷いときは2時間以上時間が必要でした。時には、睡眠薬を飲んだりしてました。でも この日は寝るという事に労力を使わず、しかも
何の迷いも無く仰向けで寝ることが出来ました。もちろん腰のモヤモヤ感も無かったので『ボキボキ』もせずに うとうと・・・。次の朝になって 改めてイフは何物???と嬉しい疑問がわきました。

そんなこんなで、私の体験でイフに確信が持てたので、イフを買うきっかけとなった病気のワンちゃんの飼い主にイフの話をしてみました。そのワンちゃんはビーグルの11歳。話によると、肝硬変か・・・肝臓癌か・・・とにかく肝臓の数値が正常ではなく、何日も飲まず食わずの状態だと言い、どうしたらいいか分からないとを流して心配していました。私が「実はね。」と言ってイフの話をすると、今は何でもいいから試してみたい!!と言われ、イフ到着後、2日目に友達にイフを貸してあげました。

はじめは具合が悪いため、イフをつけようとすると「ウ~」とうなるのでゲイジにかけて様子を見ましたそうです。何も変化が無いまま2日が過ぎ、3日目に首輪にイフをつけることに成功。そしたら!!長い間、飲まず食わずだったワンちゃんが、その日のうちにアイスを食べて 水も飲んでくれたと喜びのメールが届いたのです。食べたものが何にせよ、あれだけ物を口にしなかったのに 自分から物を食べてくれるなんて 奇跡が起きるかも・・・と。

その間の私はと言うと、あれだけ体の調子が良かったのに、イフをはずして家に戻って1日・2日と経つうちに、以前のように寝ることに苦労し、体もだるく、起き上がるときも『イタタタタ~』状態に不思議と戻っていました。旦那にも苦し紛れに「私にはイフが必要だ・・・」とか言っちゃって、旦那にしてみたら 何をそんな大げさな・・・と思ったはずです(笑)でも、これは体験した人にしか分からない、うまく説明の出来ない、なんともいえない体験ですよね。

私にもワンちゃんにも、変化が起きたんだから、きっとワンちゃんは頑張ってくれるだろうと信じていた翌日・・・。ワンちゃんは亡くなってしまいました。その方も、突然の事だったので、悲しみも強かったのですが、「あれだけ食事が出来なかったのに、最後に大好きなアイスを食べられただけでも良かったよ。ありがとう。でもイフって不思議だよね。」と
悲しいくて仕方ないはずなのに、泣きながらイフの事も感謝されました。

その後、落ち着いた彼女から電話があり、イフを買い取らせてほしいと。私は、値段の事もあったし、気を使わなくてもいいよと言ったのですが、「なんだか分からないけど、凄いものだし、家族で使いたいから」と言われました。

私は彼女に1個目のイフを譲り、今日 自分用に2個目のイフを注文しました。小さくて、値段も高くて、はじめはインチキ?だったらどうしようとか、注文しちゃったけど本当によかったのかなあ?と自分でも色々不安になりましたが、結果は 頭で色々考えていた以上に凄かった。これからは今以上に不思議なイフを大切に・・・そしてきっと3個4個と注文するだろうなと思っています。ありがとうございました。
ピースより

長野の○○さん、生の声をとっても、リアルに実況してくださりました。ありがとうございました!○○さんのご自身の体験はホントすばらしいですね!何の迷いも違和感もなく、仰向けで寝ることの喜びというのは、普段悩んでいる方にとりましては、何気ない産物かもしれませんね。

そして、ご友人さまのワンちゃん。結果的には亡くなってしまいましたが、長い間飲まず食わずの状態から、最後食べる喜びを感じてくれたのであればうれしいです。また、そんな結果にもかかわらず、ご友人さんもイフのことは、直感で「いいものである」ことを感じてくださったのは、ホントありがたいことです。

病気のことに絶対はありません。イフも万能であるわけではありませんが、ほかのどんな健康食品、お薬ではできない「自然治癒力の活性化」のお手伝いの使命をこれからも担っていければと思います。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

猫ちゃんと人間の変化



村上様

さっそくのご回答、ありがとうございました。たいへんよくわかりました。支払も後払いにしていただき、ありがとうございます。商品が届き次第振込みをいたしますね。あの声の主は村上さんだったのですね?

その節はありがとうございました。あの時は健太の容態の心配とネットで見つけたものに託していいのだろうかと不安でいっぱいでしたが、村上さんの優しい声を聞いて安心したのを覚えています。

まだイフを着けて丸1日しかたっていないのでご報告することが少ないのですが、イフの来る2日前より意識がはっきりして、イフによる劇的な変化は不明だったのですが、今はフードも自力で食べ、たれながしだったおしっこも座ってしています。

本来のおしゃべり猫に戻り、にゃーにゃー文句をいってうるさいくらいで私達家族も少しほっとしています。まだしばらくは入院が続くと思いますが、ドクターも(小柄な女医さん)大変よくみていただいて、本当に頭の下がる思いです。いい病院にめぐり会えてよかったです。

ただ血糖値がまだまだ高かったり、がくんと低くなったりで安定しません。インシュリンとブドウ糖の調整が難しいようです。

イフが来た今は、健太の自然治癒力が最大限に引き出され、血糖値が安定することを期待しています。ただ今日は、昏睡状態のとき茶色く汚れていた歯が真っ白になってるような。。。あと抜け毛が少なくなってるような。。。

さて私自身に関しては、気のせいかはっきりわからないのですが、頭の傾きがまっすぐになったような。。。横顔が左右印象が随分違っていたのが、同じに見えるのですが??あと猫が7匹もいて、猫に対するアレルギー性鼻炎ですが、今朝はほとんどくしゃみと鼻水が出なかったのですが??

これがイフの効果かどうかじっくり確認していきたいと思います。末期がんの義兄に理解してもらえるかわかりませんが、イフかブラックヒーリング、もしくは両方をプレゼントしたいと思っています。では、また経過を報告させていただきたいと思います。
ピースより

弊社スタッフの村上というものが、電話で回答させていただきたときの模様です。弊社のポリシーとして「売り込まない」、「親身になって飼い主さんの立場に立って考える」というものがあります。まったく手前味噌になってしまうのですが、もし、弊社が売上のために売り込もうとして心配されている方がいらっしゃるとしたら、ご心配なく、なんなりとご質問くださいね!

上記、健太ちゃんの回復ぶりもうれしいですね。アレルギー性鼻炎は最近特に多く聞きますが、その回復の一助になれますように。全部で8匹の猫ちゃんですか(驚)。これからも元気でね!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

好転反応の付き合い方



イフ購入時の通信欄:

こんばんは。先日、愛犬の緑内障の為に商品を購入した◯◯です。一週間付けさせて頂いたのですが、お薬と併用で使用して、一週間前よりも症状がかなり良くなったんです!友人に一つ貸していたのですが、腰痛がひどい友人の腰の痛みが緩和され姿勢が良くなったと云っています。

そこで今回はその友人が欲しいとのことで、御礼と質問もかねて、ご連絡いたしました。本当に本当にありがとうございました!まだ完治ではないのですが、途中経過を報告させていただきます!質問です!友人がイフを付けてから、すごく眠気がくるらしいのです。そんな場合は一日どれくらいつけていたらいいのですか?(中略)


翌日のご報告

こんばんは。◯◯です。ありがとうございました!!お友達にも報告しておきます。私は、イフ到着日に、付けさせて頂いて数時間後に、頭痛と吐き気、だるさが来て嘔吐してしまったのですが、その後は、だるさもおさまり、あまり身体の疲れをかんじなくなったような気がします!!友人も元気になるといいです!(中略)

それから、私の愛犬ですが、緑内障の薬が念のため後2週間追加されたのですが、その飲み薬を飲ませると、動悸が激しくなり、呼吸も荒くそれが、数時間続くので、とても、怖くなり、今2日間、やめてるんです。多分とても強いお薬なんだろうなと思うんです。愛犬もとても飲むのをこばみます。

でも、本当に先週のひどい状況とうってかわって、とても元気なんです。この2日間も動悸もなく元気にしているので、イフのおかげだと思ってます。イフは全く嫌がらないです。ただ、薬をやめることで、又悪化したらどうしようという不安もあります。かかりつけの先生にはまだ、服用をやめてること、服用後の症状はお話してません。

やはり、お話したほうがいいのでしょうか?飲ませることに不安を感じてしまってるので、話しづらくて・・・まずは、伺ってみようと思いメールしました。よろしくお願いいたします。
ピースより

好転反応の一つとして「眠くなる」というのがあります。実は、私もそうでした。しかも、それは2週間も続いたんです(笑)。運動したあとのだるさや筋肉痛、眠気というのは、日常の体質のギャップがあるほど大きく出るものです。今回もそのケースのようですね。

答えは簡単!外して様子をみて、また再開すればOKです。最初は、1時間くらいの使用でも十分ですよ。翌日のご報告にも好転反応のわりに疲れを感じなくなったとのことで、ご友人ともども健康体になられますこと期待しています!

そして愛犬ちゃん、元気さを取り戻して本当によかったですね!!何とか獣医さんと協力を得ながら、イフが陰ながらでもサポートできる状態に持っていけますこと、心より祈っております。



早速、お送り頂き有難うございました。

今年 2月に 腎不全寸前の我が家の猫に、始めてイフを装着させて頂き、4ヶ月がたちます。まさか?の健康状態で、今暮らしています。猫の首に、掛けていましたイフ

主人の首に、掛かっているのです。猫に返して欲しいとも言えず、お送り頂いた次第です。もう長生き出来ない猫の様子でしたので。

こんなに、元気にしていただいたのを目の当たりに見て、主人が自分の首に、掛けているのだとおもいます。(中略)有難うございました。宜しく、お願いいたします。
ピースより

腎不全寸前の猫ちゃんの回復、ホントよかったですね!猫ちゃんの変化を目の当たりにしたご主人さまの、何ともほのぼのした、ありがたいご報告です!イフは半永久モノですので、買い換えの必要ないのですが、一度効果を確信していただくと家族の方、一人一人につけたい!と再購入率がとても高いのです。

最初は、胡散臭いなんて一番疑っていた人が、「大」のファンになる。いつも、おもしろい現象だなと思います(笑)。



去年、イフを購入しました。雄の12歳の愛猫が2005年の年末に緊急入院をし、リンパ腫と診断され余命半年と宣告されました。病気のことがよくわからなくて、いろんなところにアクセスしているうちに、イフにたどり着きました。最初は半信半疑で見ていましたが、体験談を読んでいるうちに、もしかしたら奇跡が起こるかもと思い、購入を決めました。

イフが送られてきたその日から、すぐに身につけさせてみました。余命半年と宣告されてからの半年間は病気をしているのが、嘘のように元気に外で遊んだり、おねだりしたりと今までと変わりなく過ごしました。半年が1年に、1年が1年半にと過ぎていきました。その間、合併症の心配もありましたが、何度も立ち直りました。医者にもよく頑張っていると褒められるくらいでした。

ただ、残念なことに、今日静かに息をひきとりました。治る見込みはないと医者に言われ続けていましたが、今日まで病気と闘いながら、頑張ってこれたのはイフのおかげだったかなと思っております。イフとの出会いのおかげで、元気に過ごせた1年半に感謝しております。本当にありがとうございました。
ピースより

前回に引き続き、今回は結果的には、天に召されましたが、でも生き証しとして頑張った猫ちゃんを紹介させていただきます。余命半年の宣告から1年半、よく頑張りましたね。命の偉大さとはかなさを同時に感じました。でも、お医者さんがおっしゃっているよう、ほんと褒めてあげたいです。そして、飼い主さんの想いと猫ちゃんの生命力が1年半という奇跡的な時間を創ったのではないかもしれない!そう感じた私でした。天国で安らかにお眠り下さいね。



栃木県宇都宮の◯◯です。早速発送いただいてありがとうございます。愛犬が病気で昨年の1月にはじめて購入させていただきました。肝臓にいくつもガンらしき腫瘍があり手術も難しく,もうだめかと思っていたときでした。

届いたらまさに奇跡が・・・。食欲も体力も回復し元気になったのです。やはりガンはなくなるわけはないので,昨年秋から徐々に痩せ始めて、今年1月4日に家族全員に見守られながら亡くなりました。

私たち家族は感謝しています。イフのおかげで1年も元気でいてくれたのです。寝たきりになってしまったのは最期の1週間だけでした。病気にしてしまったこと,早く気付いてあげられなかったことは後悔でいっぱいですが,1年かけて私たちは覚悟もできましたし,看病も出来ました。

最期も家族そろって看取ることが出来たことも,すべてイフのおかげと思っています。今はとても環境の良い霊園に納骨することもでき,安らかな気持ちでおります。知人の愛猫にもいい兆候があればいいと思います。

これからはイフをたくさんの方に知ってもらいたいと思います。これからもいいものを作り続けてください。今回は早々の対応,本当にありがとうございました。
ピースより

つらい中、亡くなった犬ちゃんの飼い主さまから、メールをいただきました。手術も難しい状態だということろから、1年間、がんばったのですね。本当に、たいした子です。動物は、私たち人間含めいつかは死んでしまうものです。問題は、最期の引き際ですよね。

結果的には亡くなってしまいましたが、今回のご報告のように、やすらかな気持ちを飼い主さん、そして犬ちゃんに抱いていただけのでしたら、私たちにとりましても、とても救いになります。

生きることの素晴らしさを病気にかかって初めて気づかされることもありますが、その大切さを今回のご報告からも感じさせていただいたような気がします。

わんちゃん、どうか、やすからに眠ってくださいね。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

膀胱炎の猫ちゃん



ザ・ピースカンパニー藤井 淳様、社員の皆様

9日にイフを早速送って頂いてありがとうございます。◯◯と申します。我が家の猫(だいきち雄)が膀胱炎になりまして、病院で治療、抗生物質を頂いてきたのですが、再発しやすいとの事や、副作用、猫があまりにも薬を飲むのを嫌がり、そのストレスで体が参ってしまうと思い、どうしたものかと悩んでおりましたら、貴社のイフを見つけることが出来ました。

早速、寝ているときなど近くに置いて、次の日にはまとまった尿が1日2回でて、食事も以前より食べられるようになりました。イフのおかげだととても嬉しく、これで病院の薬、治療に悩まなくてすむなあと思っていました。

しかし今日になって朝からトイレにじーと座っているだいきちをみて、あれっと思い、見てみると尿をしていなくて、その後、何回か行ったのですが、やはりしていませんでした。イフを置いてから翌日(10日)から昨日(14日)までとても調子が良くなっていましたので安心していたのですが、その期間は、病院の処置、一回飲ませただけの薬が効いていただけなのかと、イフがきて一回も薬は飲ませていないので。。。

尿が出ない好転反応(?)だったら、どんなにいいかと心から願っているのですが。。。猫さんは尿が2日でないと大変ということで、しばらくはまた寝ているときに置いてあげて様子をみてあげようと思っていますが、又病院のお世話にならないといけないと思うと非常にショックです。(朝、残っている抗生物質を急いで与えましたが一苦労。。。。)

イフの効果は(私がつけて凄い効果と思い実証済み)心から信頼しています。(決められた日にちの分の薬を与えなかったのがいけなかったのかと思ったり。。)長々と申し訳ございませんでした。早く置きたいのにだいきちが寝ないから置けません(笑)

(中略)又、調子が良くなりましたら報告いたします。(イフの効果を信じて)
ピースより

だいきちちゃん(名前がいいですね!)の膀胱炎との戦い、がんばっていますね。飼い主さんが、なによりご自身の体で効果を確信していただいているので、その想いも一緒に伝わるっていると思います。

体調は、良くなったと思ったら、悪くなったりと、なかなか一直線に良くなるとは限りませんが、地道な体質改善がだいきちちゃんの体内で行われることを祈っています!だいきちちゃん、がんばれ!!



はじめまして。今年の2月3月?(記憶が確かではありませんが)に、イフを購入した江東区の◯◯と申します。本社の葛西のほうへ突然TELをし、その日の夕方、葛西駅のコンビニ前で待ち合わせして、イフを購入した者です。

ペットのヨークシャが重病になり、一刻も争う事態だったため、お話も殆どせず、イフを受け取り後、すぐ帰ってしまいました。そのときは私も精神上とても疲れており、わらをもつかむ思いでイフを購入しました。

イフを最初からは信じてはいませんでしたが、はじめ近所のかかりつけの
獣医に見放され、都内の有名な獣医にかかり3日入院させても、悪くなるばかりで色々な検査をさせられCTや隋液検査などしましたが、結果は得られず、脳腫瘍の疑いがあると言われ、安楽死まで言われました。

結果を得る為MRIも進められましたが、麻酔の負担を私は心配し(獣医は進めましたが)、連れて帰りました。その日のうちに、近所で設備や高度な技術はなくても、とても親切にしてくれる獣医さんを探せて、望みは捨てず、一緒に治療を(治療といっても栄養剤投与などです)してくれる獣医さんにめぐり合いました。高度な治療よりも家族と一緒にいることが、一番のペットの薬といっていました。

そのとき(その日)、ネットで色々検索しているときに、イフを知りその日に購入しました(有名病院を退院させ、親切な獣医さんを探し、そのあとイフをみつけ購入した忙しい一日でした)。

その日から、イフをつけ、毎日栄養剤を打ち、家族で寝づの看病が2週間続きました。病状は、立つこともできず、目もみえづ、時々痙攣をおこし、食べることも出来ない状態でしたが、入院先から自宅にもどり、
少しは安心した様子はすぐに分かりました。

ただ、驚くことにだんだん元気になってきたのです。歩けなかったのによろよろあるきだし、意思表示もするようになり、
2週間が過ぎたときには、食事もとれ、大好きなおもちゃまでもってくるようになりました。

ただ、良い状態と悪い状態を繰り返しながらでしたが、今では、前と変わらない元気に戻りました。お散歩にもいけます。一体、あれはなんだったんだろうと今では思います。イフの力、親切に一緒にあきらめづ毎日、治療をしてくれた獣医さん、きっと両方の力だと思っています。イフの力を証明はできませんが元気になったのは事実です。

あのとき、待ち合わせしてイフを届けてくれたスタッフの方、本当にありがとうございました。そのときは信じていなくて、そっけなく受け取って帰ってしまってすみませんでした購入して本当に良かったと思っております。ありがとうございました。
ピースより

ご報告、ありがとうございます。弊社では、ときどき直接イフを買いに行きたい!という飼い主さんがいらっしゃいます。そんなときは、会社まで取りに来られたり、最寄りの駅などで手渡しすることもございます(あくまでも緊急の場合に限りますが)。

今回の飼い主さんもわざわざ、弊社近くまで来られましたが、とにかくイフを一刻でも早く使いたいという思いだったようですね。

イフだけで元気になったとはいいません。はやりご家族さまの想いなくしては、助からなかったことでしょう。でも、元気を取り戻しつつある現在は、スタッフにも暖かい声をかけていただき、こちらこそ、ありがとうございます!これから、ますます元気になりますように。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

兄妹犬がそろって元気!



4/5日イフを送っていただいた千葉の◯◯です。乳にしこりが見つかり病院からは手術を勧められていた愛犬らむですが、今ではしこりが全くなくなりました。

これもイフのおかげと喜んでいます。

一度ならず二度までもイフに助けられました。

もう信じずにはいられませんね。

ありがとうございました。

> > 通信欄:2年前愛犬てんの為購入しました。全身麻痺になってしまったてん、イフのおかげで今は足元に多少ふら付きが残ってますが元のように元気に走り回っています。今度はてんの妹犬らむの為に購入を希望します。1ヶ月前より乳にしこりが出来、手術を考えていましたが、もしやと思い、てんのイフをらむにつけて1週間、しこりが小さくなってきたのです。ところが今度はてんの具合が悪くなりイフは又てんの首に。そこで新たにらむの為にもう1つ購入をすることにしました。らむにも良い結果が出る事を信じています。出来るだけ早く送ってください。お願いします。
ピースより

以前いただきましたご報告も下段に掲載させていただきました。てんちゃんのイフをらむちゃんにつけていただく連携、そして各それぞれにイフをしてあげて、なんと贅沢で幸せ者なんでしょう!今や犬のガンは深刻ですが、このような報告を受けますと、ほんとうれしくなっちゃいますね!ありがとう!



お世話になっております。◯◯です。先ほどペンダント イフが届きました。

私の不注意で紛失したのにもかかわらず(中略)、本当に感謝しております。もう2度となくさないように気をつけます。そういえば13歳のミックス(中型犬)の愛犬にずっとイフをつけていたのですが、紛失して2、3週間ぐらいイフをしてなかった時に散歩の途中に突然後ろ足がフラフラと腰が抜けたようになり歩けなくなったのです。

すぐにおさまり普通に戻ったのですが翌日病院につれていき血液検査、心電図での診断は心不全の疑いといわれました。軽い梗塞がおきたのかもしれないとも。薬は副作用があるのでミミズの酵素から作られたサプリメントを薦められ飲ませています。13歳という年齢ですからいろいろ症状は出てくるとは思いますが、後悔のないようできる限りのことをしてあげたいと思って必死です。

すみません、話が戻りますが、そうなんです、イフをしていたときは、なにもなく普通に元気だったのです。
そういえばイフをつけてなかった!と気付いたのです。それでまた注文させて頂いた次第でございます。話が長くなって申し訳ございませんでした。これからもずっと愛用させて頂きます。時々私もワンちゃんから拝借しようと思います。この度は本当に有難うございました。これからも宜しくお願い致します。

ピースより

ご報告、ありがとうございます!イフをしているときは、
「普通に元気」というのが、くせものです(笑)!元気なのが当たり前といえば、当たり前なのかもしれませんが、元気が続くと、ありがたい気持ちが薄れ、当然になってきがちですよね!私たち、人間も同様だと思いますね。健康のありがたみをイフを無くすことで教えてくれた?エピソードでした。

もともとは、ペットのためにイフを購入したけど、家族(人間)の方がその効果を実感されて、家族全員分を購入し、まさにイフ家族!なんてという方は、全国各地にいらっしゃいます。みなさんも、日頃からペットともども健康に気をつけましょうね!では、よい週末を。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

犬の白内障



おはようございます。この度は本当に失礼しました・・汗

昨年の2月に我家のワン用にイフを購入しました。その頃、
皮膚疾患と目は白内障が進み、見た目も白く濁っていてぶつかって歩いていたのに、今は視力もバッチリで黒目も若い頃のように真っ黒です。

皮膚も頻繁にシャンプーをしなければいけないくらい酷かったのですが、現在は月一のトリミングのみです。今年14歳になる老犬なので、アチコチ不調になる事も多いのですが、でも治癒力と免疫力がアップしてるようで、治りが早いような気がします。イフにめぐり合えて本当に良かったと思ってます。どうもありがとうございました。

ピースより

「皮膚疾患と目は白内障が進み、見た目も白く濁っていてぶつかって歩いていた」 ところから、よくぞ回復してくれましたね!「脳」と「目」の関係は、とても密接に関連しています。脳からの神経伝達が、目の状態を決めるということが、はっきりろ分かる事例ですね!

いままでも、濁った状態から、どんどん黒目がはっきりしてきたという変化の声をいただいますが、目の働きが以前の状態に復活するというのは、ワンちゃん自身にとっても、飼い主さんにとっても、とてもうれしいことだと思いますσ(゚ー^*) ほんと、よかったですね!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

ぺキニーズ犬の頑張り



ザ・ピースカンパニーの皆様(2007年5月16日のご報告)

嬉しいご報告です。感謝・感謝です!!

我が家のペキニーズ/エンジェルちゃん(メス・3歳)は、4月4日の朝、左足の痙攣を繰り返し、まさに「突然!」後肢が麻痺してしまいました。動こうとすると、苦しそうに前足で身体をズリズリ引っ張って動くしかない状態。痛みも激しい様子で食欲も全く無いので、至急、かかりつけの獣医で受診したところ、レントゲン・心電図や血液検査などの検査をすることになり一日預けました。

夕刻、「心臓や内臓には異常は無いため、脳の検査が必要(「てんかん」の発作?)」との院長先生の曖昧な診断。「絶対安静にして、痛み止めと抗生物質の点滴を続けるために、しばらく入院」と言われました。しかし、翌日は休診日だったこともあり、自宅の方が精神的に落ち着くので引き取ってきました。

翌日もまだ痛みがある様子で、排尿をまったくしなくなったので、休日診療を受け、痛みどめの注射とレーザー治療・抗生物質投与をしてもらいました。帰ってきてからも食欲はなく、まったく身動きせず、麻痺と痛覚が無くなっている状態は、後肢だけでなく下半身全体になってきていました。

獣医さんの所見も曖昧だったので、ネットを検索して「犬の病気」を調べました。その中で、これは「椎間板ヘルニア」の典型的な症状だとわかり、最初のアクションを間違えると治癒率が著しく悪くなり、このまま「一生寝たきりの状態」あるいは「車椅子の生活」になってしまうとのことでした。

エンジェルちゃんは散歩が大好きで、4月1日(日)にも東京ビッグサイトにJKCのドッグショーに行き、たくさんのペキニーズのお友達とほんとに元気に遊んでいたのに、
このまま二度と歩けなくなってしまうのか、と暗澹たる思いで、悲しくて仕方がありませんでした。

一方で、ネット検索で「イフ」のことを初めて知り、ブログの体験記を読み、藁をもすがる思いですぐに発注しました。「椎間板ヘルニアならば脊椎神経の病気だから、脳幹を活性化するイフは効果があるのではないか」、と思った
(思いたかった!)からです。

3日目朝に再診した際に、院長先生に「椎間板ヘルニアではないか?」と聞くと、「今の症状を診るとその疑いが高い。胸部レントゲンでは炎症の程度がはっきりとは判明しないので詳細はMRIをとる必要があるが、大学病院を紹介しても1か月以上先の予約になってしまう」、「至急、点滴によるステロイド投与などの内科的な治療を即座にはじめた方が良いので、今日から2週間くらい入院が必要」とのことでした。

その日は、言われたとおりのステロイド治療と神経検査などを受け、治療後の夜には自宅に引き取ってきました。なぜかと言いますと、その日の午後に到着した「イフ」を装着して、様子を観察してみたかったからです。「もしかしたら、すぐにスタスタ歩き始めるかも!」と思った(思いたかった!)からです。
(さすがに即座には効果は出ませんでした。)

同じ日に、セカンドオピニオンを求めて、ネットで探したヘルニアの症例に詳しい動物病院の医師に電話で聞くと、「椎間板ヘルニアは"手術による外科的治療"と"ステロイド投与などの内科的な治療"があるが、その選択はMRI検査で炎症を起こしている部位と炎症の程度を調べないと判断できない」、「MRIをすぐに撮ってもらえる検査機関が練馬にあって紹介できる」とのこと。

4日目(4/7)には幡ヶ谷にあるその動物病院を受診し、その日のうちにMRIを撮りに練馬に連れていったところ、結果は「ハンセン1
型ヘルニアで、5段階ある症状レベルのうち、3と4の間」(下肢の完全麻痺、随意運動不能、排尿が自力でできず膀胱に尿がたまってしまう状態)とのこと。MRIでは、
破れた椎間板の繊維輪から髄核が飛び出し、脊髄を圧迫している箇所が2~3箇所はっきりと見える状態でした。

医師の所見では、「手術すれば炎症部位を根治できるので再発を抑えられるが、手術がマストな容態ではない」との診断。結局、ステロイド・パルス療法と抗生物質・ビタミン剤投与の内科的治療を選択しました。エンジェルちゃんには「イフ」があるので、ムリに外科的治療をしてカラダを傷つけるよりも、「自然治癒力を高める選択をしてあげたい」、と考えたからです。

それから9日間、「イフ」をしっかり首に巻いたままで入院によるステロイド治療を行い、4/15に退院。その後一週間は、「自宅のケージの中で安静にしている状態」で経口投与を継続。先生指示による後肢の屈伸運動のリハビリだけ行っていましたが、
4/21に再診した際に先生の前で2メートルほどもたつきながらもスタスタ歩くことができました!!この時点で、後肢の痛覚もほとんど回復していました。

その後の2週間は更にステロイドの投与量を減らして、「狭い部屋の中なら自由に動かせて良い」との医師判断。部屋の中で、ヨタヨタながらも、元気に歩くようになりました。

そして、だいぶ元気になったので発症一ヵ月後の5月の連休には、クルマに乗せて富士山にドライブに行きました。忍野八海でお散歩し、花の都公園の広大な芝生では、なんと元気に走りまわった!!のです。肢や神経への負担をこちらが心配してしまう位、思いっきり飛び跳ね、走りまわりました!!自分のカラダのことは本人が一番わかっているはず。きっと、完全回復したのだと思います。

その後も経過は順調です。5月連休明けからは、大好きだった毎日のお散歩も再開しました。春の爽やかな風をカラダいっぱいに浴びて、元気にスタスタと歩いています。

西洋医学の効果もあるのでしょうが、「抗炎症量のステロイド療法だけでは脊髄機能を回復させる直接の作用はない」と獣医学の本には書いてあります。
ここまで快復した最大の要因は、「イフ」によってこの子が持っていた本来の「自然治癒力」が本能として戻り、脊椎が矯正され、結果として脊髄の機能が正常化されてきたからなのだと思います。ステロイド投与による副作用もまったくありませんでした。

あれ以来、エンジェルちゃんの首には、ずっと「イフ」がキラキラ輝いています。

ほんとうに、ありがとうございました。心より 感謝申しあげます。(長文になりましたが、経過がよくわかるように記述しました)
ピースより

とってもお詳しいご報告、本当にありがとうございます!「次は?その次は?」とご報告の長さ?を感じずにイッキに読んでしまいました!きっと、勇気づけられる飼い主さんも多いのではないのでしょうか!

エンジェルちゃん、本当に頑張りましたね!自然パワー全快、おめでとうです。そして、飼い主さんの◯◯さん、本当にありがとうございます。◯◯さんの感動が、次の困っている飼い主さんにきっと、伝わっていくことでしょう。



こんにちわ!昨日無事 if が届きました!小さいだろうとは思っていたけどかなり小さいですね^_^;。でも、私は期待してるので効果が楽しみです!

昨日は到着後、早速皮膚病のワンコ、マーブルに着けてあげました。これは単なる偶然なのかは解らないんですが、ここ何日かみで落ち着きがなく、座っていてもグルグル回ったり、落ち着きが本当になかったんです。寝るにも寝れない状態みたいで・・それが装着後、気付いたら普通に寝ていて、グルグル回ってもいないし、それには首を傾げましたが、偶然もあるかもしれないと思ってました。

でも、一日何回もクンクン鳴いてたのもそう言えば2.3回しか聞いてないし、ビックリしたのが、
皮膚が赤くただれていた所全部が赤くなくなってたんです。if が来る前の朝まで真っ赤でがっていたのに、これには本当に驚いているところです。

まだ今日で2日目ですがこうやって出会えた事も手にした事も、何かの縁だと思ってこれからの効果を大いに期待させていただきます(^^)

私も少しだけ変化を感じました。マーブルに if を着けてあげてる時のことです。私は半身不自由で筋肉も落ちてきて肩が脱臼寸前まではいかないですが、いつ外れておかしくない状態で、肩もだるくいつも違和感があります。それが
if を手にして
肩が楽に?軽く?なったことに気付いたんです

これも if の力だとすると私自身もこれからが凄く楽しみで、30日保障もありますし、安心してifを確かめる事が出来ます。次は本当にお礼のメールを送れる事、私も願ってます。
ピースより

まだ、イフが到着して間もない方からのご報告です!ありがとうございました!!ワンちゃんのために使って下さっていますが、皮膚のただれの赤味がなくなっていた。すごいです!!

また、飼い主さんの肩の軽さ!!偶然にしては...?!ですね。特にすぐ変化が気づけない方...、よくあることですし焦ることはありません。ご安心を。

体質改善とは、とても長いスパンで変っていくものであり、急激に変えることは、難しいものです。地道な、何気ない変化の違いに気づけたら、それはとても大きな変化へとつながります。そんな期待を自分や動物たちの生命力を信じてあげましょう!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

不治の病の戦い



こんにちわ。飼い猫の為に、ifを4月初めに購入して、ほぼ1ヶ月たちました。その間、いろいろ有ったので・・・。

まず、うちの猫は元野良猫で10歳ぐらい(オス)、数年前から口内炎と鼻炎を患っており、満足に食事を取れないせいで、痩せてしまい毛もパサパサでヨダレと目やにがたくさん出ていました。それが、この2月に体調を大きく崩し、初めて獣医さんに行き検査をしてもらった結果、
「重度の貧血」と「猫免疫不全症」と診断されました。獣医さんでは、「この病気には特効薬が無く、副腎皮質ホルモンと抗生物質、点滴で対処していくしかない。」といわれてしまいました。

もともと家の周りに居た野良猫で喧嘩もよくしていたので、仕方ないとあきらめていましたが、現実をつきつけられたようでかなりショックでした。この時には1週間水しか口にしていない状態で、体重も家にきた頃に4キロはあったものが2キロになってしまっていました。最後かなあと思いつつもあきらめきれず、ネットを調べていてこちらのHPに行き当たったわけです。

ifが4月に届いて、早速猫に付けてやりました。そしたら
3日ほどたって、毛並がかわってきたんです!パサパサで少なかった毛が、何となく柔らかく光沢が出てきたんです。1週間もすると明らかに、子猫の毛のような柔らかでフワフワに変わってしまい、触っていて気持ち良いのです。とてもおどろきました。

それと平行して、口腔内の痛みがマシになったようで食欲が出だし、今までの倍の量を食べられるようになり、あっというまに体重が増え(正確に測っていませんが1.5倍にはなっていたと思います)、どっしりと大きな猫に変身してしまいました。

ifを着けて2週間ほどで、すっかり良い状態に変わってしまったことに、とても驚きました!と、このまま続けばよかったのですが、4月に寒の戻りというか急に寒くなった日が続いて、また体調を崩してしまいました。

口腔内の炎症がひどくなり、食事も満足にとれなくなって、1週間すると前のとおり痩せた猫に戻ってしまいました。ただ、前と違うのは、毛質が柔らかいままなのです。さらに1週間経って今、口腔内の痛みはまだ強いようですが、何とか食欲も戻りつつあり、朝夕元気に鳴いてご飯を催促してくれます。

まあ、これが今の猫の本当の状態なのでしょうが、最初の2週間は本当に奇跡的でした。一時的ではあったにせよ(現在の時点で)、若い頃の姿を取り戻させてくれたifに感謝します。「猫免疫不全症」は不治の病と聞いていますが、とにかく、やれるだけやってみよう、という気持ちにさせてくれました。

ifをこうして紹介してくださっている皆様にも感謝いたします。まだ、これから変わるかもわかりませんので、また変化がみうけられましたら、メールさせていただきます。長くなりましたが、ありがとうございました。

大阪市福島区◯◯ ◯◯


ピースより

とても貴重なご報告ありがとうございました!特に最初の2週間の変化は、確かに大きなきっかけになったのかもしれませんね。現在は、毛並はそのまま継続しながらも、調子の方は、まだまだということですね。が、体の中では地道ながらも着実にいい変化が起きていることを信じたいですね。

イフは、短期間の働きかけだけではありません。長期に渡っても期待はできるんです。
自然治癒力の活性化には、時間がかかるものです。見た目だけで判断するには早い場合もありますので、どうか今後の回復も信じながら、猫ちゃんを勇気づけてあげてくださいね!

不治の病とはいえ、がんばってくださいね。回復を心より祈っております。ご報告、ありがとうございました。



ありがとうございます。

ありがとうございます。

今日も、動物病院には行かず(※)、免疫療法とイフの波動で猫を見守っています。

猫は一山こえて、現在も比較的落ち着いています。

波動塩も ありがとうございました。

希釈を守り、すこしづつ、定期的に猫に与えています。

体内の水分と栄養を管理しつつ、ゆっくり猫がイフと共鳴休養できる環境を守って

いけば、さらに、元気を快復できるだろう、そんな勇気を戴いたしました。

こころから、こころから、よいものとの出会いに感謝します。

藤井さまにも、よろしくお伝えください。開発者の木村様や先達の飼い主さま、

イフの波動、すべてに感謝

ピースより

とっても感性を感じるご報告をいただきました。いつも、ありがたく報告を頂戴いたしますが、このような「詩」的なご報告もありがたいですね!

今回の猫ちゃんは、完全に良くなったというご報告ではありません。でも、飼い主さんの気持ちがとても前向きになったということは、その後の動物たちに、とっても大きい響を与えると思うんです!

と、いいますか、実際にこのイフをご紹介するにつけ、その信じる力の偉大さを私自身、目の当たりにしています。その意味で、このような感情を持っていただけたことは、本当にうれしいことです。\(○^ω^○)/


これからも、もっと実際の結果も良くなりますように!

※上記内容は、動物病院を否定する意図のものでは決してございません。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

猫ちゃんとお母さん



先日24日土曜日にイフ届きました。猫に一時間程付けてその後膝を痛がる母に付けて夜、寝るように言いましたところ朝起きたときに「膝が軽くなってる!立ち上がる時のヨイショッもない!」と。

猫の方も、まだ呼吸は異音が混じるものの、以前は枯れて出なかった鳴き声が少しづつ出てきてるようです。猫と母と代わりばんこに付けてこれからに期待がもてそうです。本当にありがとうございます。また嬉しいことがありましたら報告させていただきますね。
ピースより

とてもシンプルなコメントの中にも、
ヨイショッもない変化に何気ない幸せ感を感じました。

猫ちゃんのとお母様と代わり番こにお使いいただけるのも、とてもほのぼの感が伝わってきますね!!健康をとても感謝して、味わえることって、ほんと幸せですよね!そんなことを感じる報告でした。ありがとう!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

尿毒症の猫ちゃん



3月6日にイフを送って頂いた板橋区の◯◯です。ご連絡が遅くなりました。3月3日に17歳の猫、とらが吐いた後,ぐったりしてしまい、夕方病院に連れて行った時には、尿毒症で白血球もBUNも高く危険な状態でした。もう若くないのと、二年前にも、とらと仲良しだった黒猫のくろちゃんを同じ腎不全で亡くしていたため、辛い気持ちになりました。

くろの時には4回も入院させ寂しい思いをさせたこと,毎日嫌がるのに、点滴の針を刺し長く辛い延命治療をしたことが、果たしてよかったのかと言う気持ちがありました。何か良い方法がないものかとインターネットで調べイフを知りました。効くかどうかはわからないけれど、藁にもすがりたい気持ちで送っていただきました。

夕方お電話したのに翌日には送って頂き有難うございました。お医者さんはもっと入院を勧めましたが3月7日,5日間入院させて連れ帰り、イフを首につけました。入院中は食べなかったそうですが、家に帰ると大喜びして衰弱しているのに、ごろごろ喉を鳴らしっぱなしで、こちらが感激してしまうほどでした。
もう無理な延命治療で少しばかり長生きさせ苦しい思いをさせたくない、イフをつけて効かないなら、西洋医学で無理に長生きさせることはしない、と家族で考えていました。(くろの時には40万円も使ってしまったのです!)

今、ご報告のメールをしているのは良くなったからです!食事も自分から催促して食べに来ます。毛並みがとてもつやつやしています。腎不全は脱水で毛がぱさぱさになることを知っていたのでこれは絶対イフのおかげです。入院する前のように外にも出かける元気が戻りました。

15日から別の獣医さんでBUNを下げると言う薬を出してもらって飲ませていますが、両方が効いているのだと思います。送って頂いた本に獣医さんは何軒かあたって調べたほうが良いとありましたが本当にそうですね。経営を第一にするとは思いたくないけれど、くろの時にはお金ばかりかかってしまい、しかも辛い思いをさせたような気がします。

では長くなりましたがお礼を申し上げます。とらが持っている生命力で精一杯生きてくれたら、死ぬ時には苦しまないで、さよならできたらとそれだけ願っています。

ピースより

とらちゃんの朗報、心よりお慶び申し上げます!腎機能による尿毒症だったようですが、お薬とイフの相乗効果が出たようですね!くろちゃんの時には、40万円かかったのですね!でも、色々な経験を経て、今に役立っているのだと思いますよ。これから、ますますのご回復をスタッフ一同祈っています!ありがとうございました!!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

イフで元気に!モデル犬復活!











最後に飼い主さんの藤井明子さんからのメッセージです。

ピースカンパニーのスタッフの方々

まぁめは、おかげ様で、元気です。事故による外傷性にのヘルニアもあり、斜めに歩きながらも、とっても明るいです。この5月4日で事故から3年になります。

歩けなかったのに、なんと、この土曜日JKCのアジアインターにも招待されました。私のイフも持たせ、首にもまいて臨みます。がんばります。

藤井 明子

P.Sびっこのまぁちゃんにモデルの依頼がきました。イフのおかげで足ひきずりません。
ピースより

交通事故から壮絶な日々から見事復活したわれらが、「藤井まぁめちゃん」!奇跡的な回復をしたかと思っていたら、今度は、雑誌から引っ張りだこのモデル犬になっちゃいました!!

ほんと、こんなことってあるんですね。まぁめちゃん、おめでとう!こんな日が来るなんて、本当に感動的で、うれしさの極みですね。

まぁめちゃんの壮絶な日々から、復活した出来事の報告は、下記に紹介させていただいております。http://the-peace-company.com/kando/700.html
http://the-peace-company.com/kando/805.html

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

額関節症の飼い主さん



手に入れた初日に、早速試しに自分の首にかけてあおむけに寝たところ、最初は体がくなり、つけて30分後に首・背中・腰がミシミシゴキゴキ音をたて始め、1時間後ぐらいに肩が"カツーン"という感じで垂直になり(本当に漫画のようにカツーンという感じでした)、それからしばらくして左右の足がこれまた"ゴキゴキッ"と音を立てて、
寝ながらにして同じ長さになったことが実感できました。

その一連の作業が終わってから激しい眠気に襲われ、翌日起きたら・・・・何年ぶりかの子供の頃のような、素晴らしく爽快な気分で目が覚めました。実は私自身、
10年前に顎関節症を患い、しかもそれを恐ろしいことに最近まで放置していた為、顎間接はなんとか治せたものの、骨格全体が完全に歪んでしまい、カイロプラクティックや整体に通院して、一時的にマシになっても、しばらくしたら気をつけていても元通りになりまた通院、という繰り返しでした。

肩凝り・腰・背中・首の慢性的な痛み・頭がボーっとして集中力がない・激しい偏頭痛・疲れやすく常に身体がだるい・軽い抑うつ・・・というものを抱える自分の身体と、まだまだ付き合うことになるだろうな・・・と、ほとんど昔の自分の身体に戻ることを夢のように思っていた状態だったので、まさかこんな形で、しかも短期間のうちに再び健康な身体を手にするとは思いもよりませんでした。

ペット用に買ったものが自分にここまで驚異的な威力を発揮するとは・・・本当におどろきです。おかげ様で、イフを購入してからというもの、日に日に健康であることの有難さと、痛みのない身体をもつ自分の幸せをかみ締め、毎日を過ごしております。大げさかもしれませんが、健康と明るい未来を買えた気分です。藤井様とイフとの出会いに感謝いたします。本当に、本当に、有難うございます。

*現在、我が家の猫と自分とで交代でつけています。猫も、つけてから10分ほどで目に光がともり、毛並みがよくなり、寝てばっかりでほとんど動かなかったのが、昔のようによく歩き回るようになりました。動きも軽やかです。

父の為のイフでもあったんですが、よもや1人と1匹で取り合いになっている状態なので、またお金の工面がつけば、プレゼントしようと考えております(汗)。最後に長文になりまして済みません。
ピースより

額関節症が骨格全体の歪みをもたらしてしまうというと実感してしまった飼い主さん。ねこちゃんのためにと思ったイフが見事、結果が出てしまいました!ときどき顔や顎、顔面神経などなど、顔の体験談がくるのが「イフ」の特長です!おそろしや「イフ」(笑)!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

21歳の老猫の奇跡



前略、

過日は、温かなお便りをありがとうございました。イフをお送りいただいて、三週間余り、おかげさまでコタロウ(猫・
21歳)は元気にしております。コタロウの生命力の強さに、イフの力が相乗したのでしょうか。昨年12月、血尿が出て、病院通いをする以前の状態にほぼ戻っています。BUNの数値も下がりました。乳腺腫の疑いに関しては、あえて老体に負担をかける検査等は避け、あくまでもこの子の自然治癒力に賭ける事に決めました。

検査をして悪性の腫瘍と判明しても、年齢を考えれば手術は難しいでしょうし、抗がん剤で食いしん坊のこの子の食欲を奪うのも切ない!ならば、このままあまり神経質にならず、この子を見守っていこうと決めた次第です。今もコタロウは傍らで、食事のあとの大きなあくびをして、そろそろ寝ようかなという顔をしています。

おおらかなこの子のキャラにみんな救われているような気がします。首にかけたイフ、似合っているョというと、「ミャー」と返事をします。コタロウはもともと「お返事猫」なのですが、
イフをつけてから、その声もなんだかハリが出てきたような気がして嬉しい限りです。イフをお送りいただいて本当によかったと感謝しております。ありがとうございました。

人も猫も命には限りがあり、いつか別れの日を迎えることは覚悟しておりますが、人間で言えば百歳を越える年齢まで寝たきりにもならず、今も生活の質を保って生きているコタロウは、やっぱりすごいと思いますし、そういう人生ならぬ猫生(?)を私達は誇りに思ってもいます。イフの力がこれからも長くコタロウをサポートしてくれることを信じております。そして、
もしかしたら「奇跡」ってあるのかな、と信じさせてくれたイフにあらためて感謝です。

右、ご報告まで。乱筆乱文お許し下さい。草々
ピースより

今回は、ご丁寧にもお手紙をいただきました!コタロウちゃん、なんと21歳とは心より敬服します!最近は、若くして大病にかかるケースも少なくありません。そんな環境の中で21歳とは、ほんとたいしたものですね!

イフを信じてくれた飼い主さん、そしてしっかりとその想いを受け止めたコタロウちゃんに、すっかり大きな感動をいただきましたよ。これからも、長生きしてくださいね♪期待してますよ(゚▽^*)ノ⌒☆



おはようございます。

10日ぶりに 猫ご飯を食べている姿を目の前にしています。腎不全を起こした為、今の姿を見る事は、もう無いと思いつつ。

二階にも上がり、日向ぼっこをしています。

お礼メールを書きながら、未だ昨日迄の丸く成って 寝ているだけの-----。

目を疑ってしまいます。

取り急ぎお礼迄。

有難うございました。
ピースより

文章は短いのですが、突然の変化におどろき、そして感動している飼い主さんの姿に、こちらまでその情景が浮かんでくるようです。

病気を克服するまでには、はやり時間と辛抱が必要です。人間の都合で病気の改善の早さを短縮することはできないものですが、自然治癒力がムクムクと芽生えるその日を信じて、待っつことも大切かもしれませんね。

ほのぼのとしたご報告、ありがとう!!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

プードル犬 大復活TV出演!



2006年1月1日
通信欄:1番は今年のアジリティの選考会のメンバーで走り回ってたのに、椎間板ヘルニアで歩くのもつらそうで、肝臓も悪いので痛み止めも使い難いらしく何とか又会場どよめくワンコまでならなくても走れるワンコにもどしてあげたいんです。去年の5月の交通事故からかなり頑張ってリハビリをしてやっと選考会に行ける予定でした。ただその無理でだんだん変形してきたんじゃないかとの診断でした、

2006年1月5日届きました。早速つけました。失礼ですがワラにもすがる気持ちです。でも治るかもという気がおこってる自分にびっくりしてます。少しでも一緒に楽しく生活して、その上に又華やかな競技生活ができたらと切に願っています。経過を又連絡させて頂きます。主人は俺にも買ってくれ~と言ってました。

2007年2月13日先日TVにでました。http://www.ytv.co.jp/zoom/index.htmlのアニマルパラダイスのコーナーをクリックして下さい。
(2007年2月10日出演)おかげさまでとっても元気になりました。交通事故の後遺症もイフのお陰で本当に目立ちません。◯◯◯◯
ピースより

以前の報告で紹介させてもらった、プードルのまぁめちゃんが、2月10日ズームインサタデーのアニマルパラダイスというコーナーでテレビ出演しました!との連絡がきました。実際に見てみると、、、実にかわいいです。そして、なんと元気なことでしょう。

約1年前、「まぁめちゃん、がんばれ!」という祈りを日本中からいただきましたが、見事、その期待に応えてくれました!テレビに映るその姿は、うそのように元気もりもり状態で、安心、感動しました。いや~うれしかった!!ぜひ、見てあげてください。(VdeoPlayをクリックですよ)。
いや~!めちゃ×2かわいかったな~♪(゚▽^*)ノ⌒☆

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

子宮膿種の猫ちゃん



株式会社ザ・ピースカンパニー様

こんにちは。22日に発注しました、◯◯です。迅速なお手配頂きまして23日に受け取りました。ありがとうございました。おかげ様で、愛猫「ポッケ」13歳の術後に間に合いました。無事に手術を終え昨日退院できました。

ポッケの症状は、去年の秋ぐらいに、青っぱなで鼻が詰まって呼吸が思うようにできず、呼吸のたびに、鼻提灯が出てました(これはこれで、気の毒と思いながらも、可愛いやらおかしいやらでしたが^^;)、鼻の受診しようと、家を出るときに嫌がって大騒ぎで、ショックから呼吸困難になったので、仕方なく獣医には私だけが伺い、点鼻薬をもらって帰りました。

点鼻薬のおかげで、すぐに鼻水や鼻詰まりは治りましたが、子供と遊んだり、ちょっとしたことで口で荒く呼吸してました。このときは、もうポッケも年なんだな・・・としか思わなかったんです。しばらくして、抱っこしたときに少し重くなったな~と感じていました。もう冬だし、よく食べていたので、太ったんだなと思いました。

ある日、手を持って、ビヨ~ンと背伸びをさせると、異様にお腹が丸く、腸の形のような変な膨らみがありました。これちょっと変だから、やっぱりなんとしても先生にみてもらわなくっちゃね~と家族で話しているうちに娘の受験が始まり、ポッケは後回しに・・・、無事に娘の受験も終わり、喜んでいた矢先、食べたものをよく吐くようになりました。(ポッケは、もともとよく吐く子で、2日に一度は毛玉やら吐いていて、定期的に毛玉の薬を飲ませていました。そのときも、そろそろ毛玉の薬の時期だなと思っていたのです。)

ところが、吐かないときも、常に荒く呼吸し始めました。
目もうつろ・・・これは尋常じゃない!!21日、運悪く行きつけの獣医は休診日・・・でも電話して症状を話したらすぐにつれてきなさいと言われ、急いで受診しました。すぐに超音波でお腹を見て、白血球数の血液検査をしたら・・・「これは子宮膿種でかなり大きいから、今すぐにでも手術してあげたいが、これから学会で大阪へいかなくっちゃいけない・・・今日の夜23時には帰宅できるはずだから、そのときの状況で、すぐに手術してあげるから、連れてきて!」とありがたいお言葉!!

応急処置の注射をしてもらい帰宅し、様子をみていたら呼吸が普通に戻って大丈夫そう。正直な話、出張でお疲れの先生に手術していただくのは、気が引けたことだけでなく、疲れている状態で、手術して、もし先生の手元が狂ったら・・・という気持ちもあり、その夜中の手術はお断りしました。

ですが、夜中の2時を過ぎる頃、がでてきました。とにかく今夜さえ生き延びてくれたら!!解剤もないので、アイスノンで足の付け根などを冷やしながら朝まで様子をみました。なんとか持ちこたえてくれたので、翌日22日、急いで手術。にゃ~とやっと鳴く声に、後ろ髪をひかれながら、お預けして帰りました。

手術の結果の電話が来るまでの時間の長いこと・・・何をやっても落ち着きません。このときに、藁をもすがる気持ちで、ネットで御社をみつけ、即発注したのでした。先生から無事に手術も終了し、ポッケも生きているとの連絡があり、家族で泣いて喜びました。

ただ、膿で膨れ上がった子宮は500gもあったとのこと!ポッケの体重はもともと2700gしかなかったのに・・・・そのうちの500gが子宮・・・
どうしてもっと早く気づいてあげなかったんだろう・・・苦しかったに違いないのに・・・こんなに大きくなる前に手術できたはずなのに・・・自分を責めるだけでした。

翌日(23日)、御社からイフが届きました!!
はっきり言って、「これで?大丈夫なの・・・?」 でした・・・(すみません^^;)。でも、信じるしかないと思い、ポッケに届けにいきました。ポッケに会う前に、先生が「これがポッケの子宮です。もう破裂寸前だったよ。ただ、すこし、膿がもれていて、腹膜炎を起こしかけていたし、腹水も溜まっていた。もう少し遅かったら本当に駄目だったよ。」

と話しながら、冷凍したポッケの子宮と、他の猫の普通の大きさの子宮を見せてくれました。本来ならば小指くらいの小さな子宮なのに、ポッケのは・・・これで500gしかないの?というほど大きな、フランクフルトより太いグロテスクな物体が2本・・・こんな大きなものがポッケのお腹にあったんだ・・・これじゃ本当に歩くのだってしんどかったはず・・・

異様に丸いお腹は、ほとんどがこの子宮だったのです。これが邪魔して、食べては吐いていたのです。その異様な子宮をみて、しか出ませんでした。ごめんね、ポッケ・・・・苦しかったよね・・・泣きながら、ポッケに会いに行くと、ICUさながら酸素も入れている特別のBOXに、ぐったりと横たわるポッケ・・・目は開いているものの呼んでも、焦点があっていないし声もでない・・・

オシッコは出ていたので少し安心しましたが、起き上がれないので垂れ流し状態。これで本当に回復してくれるのか不安でした。「これはお守りですから、中に入れておいてください」とイフをBOXの中にいれて、ポッケには 「これで大丈夫だからがんばるんだよ!」と声をかけて帰りました。翌日(24日)、娘と名前を呼んでも顔も動かせないし、覗き込んで目が合っても鳴かない。

娘も一生懸命ポッケを呼んでいました。夕方、電話して様子を聞くと、手から少しご飯を食べたとのこと。先生に、もしも駄目なら家に連れて帰りたいと申し出ましたが、まだ退院させれないと。その晩も預けることに。

やっと昨日の朝(25日)、自分で起き上がってご飯を食べたということで、先生は便が出ていないことを心配しながら、午後具合悪そうならすぐに連れてくるようにと渋々退院を許可してくれたのでした。ポッケは、
そんな先生の心配を跳ね除けるように、家に帰るなり、転びながらも、にゃ~にゃ~鳴きながらヨロヨロと部屋中歩き回りました。

傷に悪いから動かないでぇ~駄目だよ!と抱っこしても、降ろせと暴れるので、急いで首にイフをつけました。リビング、子供の部屋、寝室、洗面所、トイレまで歩き回った後、安心したように、自分の猫トイレに行き、オシッコと、ウンチ!!やっぱり、自分のトイレがいいよね・・・やっと、落ち着いてくれました。

その後もジャンプしてベッドにあがろうとしたり・・・・(さすがにこれは無理でしたが^^;)、大好きな牛乳をねだり、お腹がすいたと冷蔵庫の前に座り、ご飯をねだりました。こんな姿は昨日からは信じられない光景でした。夕食の時には、以前のように自分で椅子に飛び乗り、これくれ!にゃ~!と鳴くのです。

「この回復力はなんなの?どうして?」と家族は不思議がりましたが、「なんでもいいから、よかった~よかったよ~~!!」 と泣いて喜んでいました。どう考えても、私にはイフのおかげだとしか思えないのです。今日もポッケは、元気にご飯を食べ、牛乳をねだり、ひなたの温かい場所で、すやすや寝ています。

10cmもある傷口を見なければ、死にそうだったなんて信じられない。もしイフの到着がもう1日遅かったら・・・本当に本当にありがとうございました。大変長くなりましたが、愛猫がいる皆様の何かのご参考になればと思い、記させていただきました。

ポッケが完治したら、ぎっくり腰を患ってから腰の調子が芳しくない主人に、イフをあげようと思います。今後ともお世話になります。どうぞ宜しくお願い致します。<(_ _)>
ピースより

感動のご報告、ほんとにありがとうございます!ボッケちゃん、やりましたね!ご丁寧にもお詳しくその時々のボッケちゃんの状態と、飼い主さんやご家族の想いを細かく描写されていて、私の方が、それからどうなったの?とひやひや読み進めていました。最後、無事ボッケちゃんの回復が分かり、ホッとしましたよ\(○^ω^○)/

ご家族様の想いが、イフのご縁を呼び寄せ、そして、猫ちゃんの生命力が再度輝きだした!まさに全てがつながっていたのですね(笑)。こらからも、ボッケちゃんが元気でありますように!(ご主人様もお大事に)

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

動物の感性の鋭さ



ザ・ピースカンパニーの皆様

 昨年10月5日にイフを購入した◯◯と申します。闘病中なので途中経過ですが、誰かに聞いて頂かないとやり切れない気分ですので、メールさせていただきます。

うちの猫は、もう直ぐ11歳になるオスのアメリカンショートヘアで、文吉(ブンキチ)という名前です。昨年8月、ずっと脂肪の塊では?と言われて1年以上放置して変化のなかった腰のしこりの周辺に突然3つのしこりができてしまいました。この時点でイフを購入しました。イフが届いた日はとても印象的なことがありました。

前日、連続した嘔吐のためか、文吉は突然横倒しに倒れ、数分間体が動かないようでした。たまたま家にいた私は、ビックリして直ぐに行きつけの病院に担ぎ込みましたが、病院に着くころにはケロッとしており、獣医さんも、嘔吐のショックで痙攣したのだろうとおっしゃっていました。イフが届いた当日も、嘔吐が激しく何度も私のそばに来て、訴えるように吐き続けていました。夜、イフを受け取り、首輪を探してそれに付けようかどうしようか迷いました。

現在首輪をしていないので、明日にでも探して付けようと思い、とりあえず私は今夜から試してみようと紐を通したイフを手に持っていると、文吉がやってきて目の前でまた嘔吐し、私のほうにやって来るではありませんか。彼は、私の手にあるイフをじっと見ていました。
付けてくれと言っているような気がして、直ぐに紐を二重にして首に付けました。

すると私の足に擦り寄って、尻尾を立ててえさを食べに行ってしまいました。嘔吐はピタリと止まり、不思議な感じでした。
主人がこれ何?と言ってイフを取ろうとすると、噛まれそうになったそうです。その日から、体調はとても安定していて元気いっぱいでした。そして、検査(10月26日頃)の結果がでました。結果は、やはり悪性腫瘍で、軽い心筋症も見つかりました。

しかし、不思議と体調は最高の状態で、心臓も薬なしで安定した状態で、11月初旬に手術で腫瘍を切除しました。予後も良く、直ぐ活発に活動していました。しかし、その後の病理検査で繊維肉腫と骨肉腫であることがわかり、その上、切り取った組織の全てが腫瘍であるという最悪の結果が判明しました。再発はおそらく免れないだろうということです。

さらに、傷もきれいになり始めた12月10日頃(術後約一ヶ月)、尻尾の付け根に小さなしこりが出来ていました。一気に体温(私のです)が、下がったような気がしました。年末のため、大学病院では診察も受けられず、年を越してしこりは見る間に大きくなり、飛び出しているのがわかるほどでした。なんとか年明けに予約が取れ、11日に受診しました。やはり、再発らしいと言うことでした。しかも腫瘍の成長が早く一刻も早い手術が必要ということでした。年末だったことはやはり運が悪かったと思います。

でも、一般の病院ではかなり無理がある難しい手術だそうで、来週再手術の予定です。脊髄に転移していたら手術は無理で、レントゲンの結果では尾骨と背骨の間辺りから腫瘍が発生しているそうで、CTの結果によって断尾するかどうか決めると言われました。手術不可能な場合の余命は、半年から一年だそうです。

何とか文吉は元気です。症状が現れるのはこれからだそうで、見ていられないようないやな気分です。今のところ足や尻尾の異常もなく食欲も旺盛で、なんだか複雑な気分です。

今日は久しぶりに吐いて、下痢もしていました。しきりにえさを要求するので、食べすぎだとは思うのですが、ついに症状が現れたのではと思い、いたたまれない思いです。ともあれ、今までの安定した体調と、手術のとき現時点で最高の体調で受けられたのは、イフのおかげではないかと密かに思っています。

文吉本人もとても気に入っているようですので、感謝しています。また経過をご報告したいと思います。長々とすみません。

◯◯◯◯より
ピースより

正直、状況は悪いようです。でも、日常生活ではそんなこと感じさせないほどの元気さがあるとのことですね。ほんと、応援したいです。そして、是非病気に打ち勝って欲しいです。

このワンちゃん、イフがどのようなものか?よく分かっているようですね。動物の感性は、人間以上に鋭いと言われていますが、本当にそう思います。手術を克服して、またうれしい報告をお待ちしております。がんばって!



こんにちわ~

ピースカンパニー様へ

もうかれこれ老犬が患ってから2年が経ちます。肝臓:腎臓の数値が高かったのですが食生活を手作りにするコトとイフを6ヶ月は装着させてました。あの時はもう!コレだとばかり注文した次第です。実に効果が表れてきたのは徐々にですが、効果が表れたのでしょうね、今も元気で過してます。

と言うのも
獣医からもっても2.3ヶ月と言われました。けど前向きに此方が給餌介護してあげると1ヶ月ごと位に良くなりで、6ヶ月間過ぎても様々な困難も乗り越えました。今あるお陰は、愛犬の生きたい気持ちが強かった。そしてイフを私も愛犬も信じていたからです。

そうそう、愛犬もイフを外してる間は寝ているそばに置いてましたのと、老犬もイフを頼ってた気がします。今現在16歳6ヶ月元気で過してます。沢山のわんこ&にゃんこをイフで救って欲しいです。

イフよ!ほんとうにありがとう!愛犬よ、めさぜ20年生かせて見せる!

Cocoのかあちゃんこと大阪の◯◯でした。

ピンクの洋服を着てる画像は1月の20日前後だった気がします。ブルーの洋服は丁度1年前の後姿。元気な姿をアピールしたくて送ります(^ー^*

PS:最後の画像は5年前の夏でしょうか?(..*)
ピースより

こんにちは!cocoちゃんのお写真ありがとうございます!肝臓、腎臓の状態が安定しているようで、なによりですヽ(*'-^*)。
私は、cocoちゃんの後ろ姿(真ん中の写真)に妙に魅せられてしまいましたよ!ほんとかわいいです。そして、こんな子が、病に立ち向かったことに尊敬の念すら抱いてしまいます。cocoちゃん、これからも元気で長生きしてね!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

困ったときの神頼み!





御無沙汰しております。◯◯です。いつも御世話になっております。

1年程前に、イフを頂きましたが、その後とても元気になったので、しばらく付けていませんでした。しかし今年に入り口内炎が出るようになり、病院にも行きましたが、ここ1週間程元気がなくなり、口内炎もまた発症して、また病院へ連れて行こうと思ってましたが、またイフをつけてあげました。

今日で3日目ですが不思議な事に、今日辺りから元気が出て、痛がらずにごはんも食べる様になり、きのうまでとは、別人の様に動き回る様になりました。

「本当にすごい」と思います。

年齢も14歳とかなり老いも進んでいるのに・・・うれしくて思わずFAXしてしまいました。多くの方々にイフのすごさを知って頂きたいと思います。

乱筆にて失礼致します。◯◯
ピースより

今日はファックスできたご報告を紹介させていただきます。

健康は、不健康になったときに初めて、そのありがたさ、大切さを実感できるのかもしれません。今回のファックスも、イフをして→元気になって、イフを一時外して、一時体調が悪くなって、→でもまたイフで元気になった!今回のように、イフは万が一のときに!という具合いに、都合よく使ってもいいのですよね!

「困ったときの神頼み?!」

それでも結果が伴えばいいかな?と思うのは私だけでしょうか(笑)。別人のような回復、元気さがいつまでも続きますようにσ(゚ー^*)

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

自律神経失調症やパニック障害




先日は早速のご返信ありがとうございました。あの問合せメールの少し前に注文してあったイフが本日届きました。実は二つ目です。何年か前に我が家の病気したニャンコの為に購入させて頂き、今回は自分用です(^_^)

私は自律神経失調症になって約二年がたとうとしています。一時はパニック障害の手前にまでなってしまいましたが、神経・心療内科で処方してもらっている薬に頼り、何とか会社に行ったり、買い物に行ったり出来ていますが、しょっちゅういろんな辛い症状が出るので楽しめず、正直マイナス思考人間になってしまう事が多いです。。。

特に眉間が痛み、視神経から目眩や頭痛、窒息感が出やすく、ひどい時は仕事になりませんし、痛みがなかなかおさまらないと恐怖に変わるので、滅多に遊びにも行けません。
でもニャンコの体調も現在ほぼ安定し、私は自分の体の事をじっくり考えるゆとりが出来てきました。私も諦めずに頑張ります。イフの効果を信じて!

【 藤井より 】

猫ちゃんに変化があった飼い主さんから、今度は自分用ということで、イフをお求めになられました。ご自身も精神的につらい状況にもあるにもかかわらず、まずは猫ちゃんに試されて、無事容態も安定しているようで、本当によかった!

そして、次はご自身の健康をみてあげる番ですね!イフは、身につけるだけですから、意識しようとしなかろうと大丈夫!いつも体を見守ってくれています。!イフは、基本的に脳幹から肉体面に働きかけるので、精神面への働きかけは?と思われるかも知れませんが、ナンノナンノ、実は結構ココロの安定にも繋がっているという体験談、多いんですよ!飼い主さんもぜひ元気になりますように!



通信欄:
昨日、犬のために購入したものが届き、早速つけてみたところ、24時間とうい短い時間の中で、めざましい変化があり、これはうそじゃないかも・・・信じていいかも・・・と思い、自分や家族・猫のために、また購入することを決めました!

本当は半信半疑でした。

でも、体験談を読ませて頂き最後の手段はこれしかないかもと思い購入させて頂きましたが、犬の変化を目の当たりにし、体験談はウソじゃなかったと感じました。このまま、もっと元気になってくれることを期待しているところです。
ピースより

イフを1つ購入された方から、再度リピート注文時の通信欄のコメントです。「めざましい変化」が、ご家族の価値観をも変えてしまったのですね。

「半信半疑」という言葉をよく使われますが、現実に体験すると、見る目、価値観が一編に変ることがあります。この言葉まさに、イフペンダントにピッタリかもしれませんね。こちらの飼い主さん、今回再注文でさらに3つ注文いただきました!ご家族みんさん、お元気で!




通信欄:
今や我が家はイフをつけていない人&犬の方が少ない位です!

ピースより

こちらも、ご愛用者さまからのリピート注文時の通信欄コメントです。このご家族さんも、イフ狂的?ファンです!ありがとうございます!イフを体感するとはまります。上の体験談「半信半疑」ではありませんが、

「こんな健康法ありえない!→うわっ、ほんとうに元気になってしまった!!」

このギャップの差が他の健康法よりも多すぎて、極度に感動するのかもしれません。それにしても、ご家族さま、何人いらっしゃるのでしょう(笑)!

今日は、前回お電話いただいた話(自己免疫性血小板減少症の犬ちゃん)の飼い主さんからのお手紙です。しっかり、目を見据えてお読みくださいね(笑)!





前略

先日は、お忙しいところ、長々とお電話を致しまして、申し訳有りません。我が家のキャンディーは,おかげ様で、とても元気にしております。簡単に、キャンディーの病歴を、記しておきます。

1992年 10月14日   誕生

1994年 10月23日  (2才) <自己免疫性血小板減少症>発病

                 PLT(血小板数)53,000→正常は20万~50万

                 出血が止まらなくなる。全身・皮下出血・血尿・血便

2000年 7月(8才)   白内障の手術、同時にぶどう膜炎

2004年 9月(12才)  心臓発作1回目<僧帽弁閉鎖不全症>

2005年 7月(13才)  気管支炎、咽頭炎のため、42℃の発が3日間続く。

2005年10月       心臓発作2回目

2005年11月       心臓発作3回目

                    ↓

                意識を失い、体全体が硬直し、失禁、舌等が蒼白になる。

2006年2月21日(14才)心臓発作4回目

2006年2月26日       ゛ 5回目

2006年7月7日        ゛ 6回目

2006年10日7日       ゛ 7回目

2006年11日8日     42℃の発。レントゲンの結果、肺癌の中期~末期と言われる。私達が見てもはっきりと、くっきりと直径1cm程の白い固まりが有る。

2006年11日16日    イフをお願いし始める。この間、ぐんぐんと、元気になり、食欲も増し、トコトコトコっと早小ばしりで、あるいている。

2007年1日6日      レントゲンをとる。白い固まりが全くも形もなくなっている。この他に、肝臓結石、前立腺肥大のために血尿も有りました。先生は、心臓のせいだと、おっしゃっていましたが、息をすう時に、体が小刻みにブルブル・ブルブルと震えていました。



下記は血小板数の変化です。

1994年      5300<半年ごとに検査>→この時はステロイドを半年間使用

2006年2月   347000

2006年11月  390000

この間にイフを使用

2007年 1月  500000

以上、記しました。事が、今は全く、何も有りません。

目も○○大学へ、2007年7月から3週間に一度、通院をしていたのが、6年たち初めて、12月20日に行った時、とても調子(状態)が良いので、4月末まで特別な事がない限り、来なくても、良いと言われました。本当に、何がどうして、どうなったんだか、あの子の体の中は見えませんが、
とにかく、食べ方、歩き方、なき方、行動の全てが、全く違うのです。

両手、両足もひどい指間炎で手・足の大きさが化膿のために、普通の2倍位の大きさにはれ上り、膿が出た所は、大きな穴が空き、1日に2回必ず、イソジンで消毒の毎日でした。ずっと抗生剤は、飲んでいましたが、11月にイフを使用するようになり、12月の末日で、抗生剤もなくなり、今は飲んでいません・・・・が、手足は、今は化膿もしていなく、大きさも、全く、普通の大きさに元っています。

キャンディーは、2才の時から、次々とあまりにも色々と、やってくれた子ですが、色々あっただけに(ついこの間まで)今は、きつねにつままれたようです。うまくまとめられませんが、とりあえず、今日までの状態を記させていただきました。

今後も、イフを信じがんばって、20才、成人式をむかえたいと思っています。有りがとうございました。

                                        藤井 淳様

【 藤井より 】

前回、お電話いただいた話(自己免疫性血小板減少症の犬ちゃんを紹介させていただきましたが、そのご本人さまから、手紙をいただきました!

いや~、すごかった!感動です!!


もう、死の淵にいた状態から元気になったのですから、その報告の熱(パッション)は、手書きの手紙から、ひしひしと伝わっていたのでした。まだまだ苦しんでいる他の子たちも、キャンディーと同じようにみんな元気になってくれるといいのにな~!そう感じずにはいられませんでしたσ(゚ー^*)

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

自己免疫性血小板減少症の犬


今日はある歯医者さんからの電話でのご報告です。
きっと、この文章を読まれている方は、疑いのまなざしでいっぱいになるかもしれませんが、本当にほんとです。以下は、電話で本人様が話された内容です!



7月にレントゲン写真を撮った時にモヤモヤとしたが肺に。11月に再度写真を撮った時にははっきりと、それとわかる腫瘍の塊が直径1cmにも大きくなっていました。

「早期ですか?」という質問に先生は、
「残念ながら中期から末期になります。余命この3ヶ月くらいです。」犬の3ヶ月というのは人間にとっての1年で、末期になると長生きはできないというのが普通です。

手術もできない、麻酔をしても死んでしまう可能性がある。ということで結局は何もできない状態でした。そんな折り、家族(息子)が何か治療法はないかと探し回って、イフペンダントを見てこれだ!と思ったんです。ただし、それは息子自身が悔いのないようにという自己満足のためであり、半ばというよりも、ほぼ覚悟を決めていました。

ところがです。愛犬はイフをするようになって2ヶ月位たった頃から、よく食べるようになり、快便・快眠、見る見る元気になっていくのです!これはおかしいと思って、年が明けた今年の1月初め、いつもの先生の元へ再検査に行ってみたんです。先生いわく...

「あれ?腫瘍がなくなっている!こんな事は普通ないんだけど...でもいい結果だからよしとするか。」

半分困って、苦笑いしながら説明してくださったのです!!こちらもあっけに取られてしまったほどです。ほかにも実は驚くことがあります。愛犬は「自己免疫性血小板減少症」という白血病も患っており、血が止まらない病気で、どこかぶつかるとすぐにあざのように痕がついたり、手足は1.5倍位に膨れ上がったり、挙句の果てには...、

膿が出て、化膿止めをして、膿がなくなったあとは、ぽっかり穴が開いて、その部分にイソジンを塗るという、見た目にも肌の表面がボコボコの状態でした。血液検査もいつも白血球の数値だけは要注意という指摘をされていました。


ところがです。
自己免疫血小板の数値が、1月の検査の時には、平常時に戻ってしまったのです。

さらには、8歳からは両目が白内障にかかり、この7年間3週間に1度相模原の有名な病院に行くほどの難病を併発していました。

ところがです。眼医者の先生からは、この7年間ずっと3週間に1回の通院ペースだったのが、初めて4月まで来なくていい!と言われまったのです!(驚)

「とにかく、息子が強くイフペンダントの事を推してくれたので、半ば試せるものは試して、悔いがないようにという家族の自身の自己満足の為に使ったものですが、結果的には通常では考えられない、まさに"奇跡"的な結果を生みました。末期の肺癌と宣告されてから僅か2ヶ月しか経っていませんが、こんな事ってあるのでしょうか!?」(以上、飼い主さん談)


【 藤井より 】




飼い主さんは歯医者さんなので、現代医学的なことは信じられても、イフのように目に見えないような存在のものを信じることができなないとおっしゃっていましたが、今回の事件(笑)をきっかけで、今では周りの方にイフの事を自信を持って伝えたい!ということでした。電話越しの熱いメッセージに、年始から私も興奮しながら、聞き入ってしまいました(ちなみに、この電話1時間以上だったのは、言うまでもありません(笑)。

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

心臓病を克服した犬!



株式会社ザ・ピースカンパニー様

先日は、早急にイフを送って頂きありがとうございました。正直、半信半疑の状態で申し込みましたが、届いてみて驚きました。支払いが、まだだと言うのにイフ塩に、交換用のヒモまで同封されてました。そして、支払いは効果を感じてからでいいとの文章。この会社は、営利目的だけではないのかもしれない。もしかしたらもしかするかも・・・と思い、その小さなイフを首から下げてみました。

すると、徐々に透明だったイフが紫色に変化してきて、私の痛かった背中に2~3回電気が走ったような感覚が!これが、好転反応なのかと思いました。このまま使っていたいのですが、今回の主役は我が家のお犬様なので、帰ってすぐにバトンタッチしました。

我が家の愛犬ケンタ君は12才の白黒パピヨンで、容姿に恵まれたイケメンワンコでしたが、歳にはかないません。もともと持って生まれた心臓疾患が悪化してきて去年から夜中に痙攣を起こすようになり、心臓の薬を常用する事になりました。

三度の飯より好きな散歩には行きたがらなくなり、ゼイゼイと苦しそうな寝息、起きた直後、吠えた時は痙攣とむせ返りを繰り返していました。足にも力が入らないのか、床の上を歩くと前足が八の字に広がってしまって、まっすぐ歩けません。

そして、今回イフを試してみました。12月31の夜に付けてみましたが、驚く事に翌日の元旦には散歩に出たがり、1キロ先の神社に初詣に行って来れました。そして、一日一日、日を追うごとにむせ返りが少なくなり寝息も穏やかになりました。今では、ボール遊びも出来るようになり家族中で喜んでおります。

これも、イフのおかげだと信じてます。この度は、本当にありがとうございました。ケンタに代わってお礼を申し上げます。これからも、生きる喜びをみなさんに届けて下さい。
ピースより

新年から、さまざまに喜びの体験報告が続いています。全部紹介できないのが残念ですが、本日も、その中からピックアップしたものを紹介しますね!!

好転反応とは、運動直後のだるさや筋肉痛のようなもので、決して悪い状態のことを指すわけではありません。むしろ、筋肉は筋肉痛になるくらいの刺激があって成長していくようなもので、
「今まで正常に働いていなかった機能が、動き出してきた!」という合図みたいなものですのですので、無理がない範囲であれば、心配はないんです。(でも、分かっていても、実際に一見悪くなると心配にはなるものですよね。)

この寒い時期は、動物たちの体調が悪くなって弊社への問い合わせも多い今日このごろですが、今回のように逆鏡にありながら見事病気を乗り越えていく姿に、なんど聞いても、いつも感動してしまいます!ケンタくん、今年も良い年になりそうですね!陰ながら、応援してますよ\(○^ω^○)/



拝啓 藤井様・・・先日は、イフを送って頂き、又ありがたい、お心使い本当にありがとうございます。実はミミちゃんの方は全く元気で、イフが届く前に風邪は治っていました。ところが、同居のエル(7ヶ月)がうつってしまったのか、先週の土曜くらいから、
急性肺炎、咽頭炎になり抗生剤も効かずインターフェロンを打ち大変危険な状態でした。

入院してましたが、昨日は先生が一日留守をするからと、その間飼い主さんが見る方がいいだろうと言うことで、一旦帰宅ということになりもうだめかもしれない・・・と思いながらイフが届くのをずっとまってました。そして夜イフが手元に届き、急いでうずくまってるエルのそばに置いてあげました。
明け方まではよだれもひどく、呼吸もやっとという感じでした・・・

ところが!!!朝から自力で歩いて3日ぶりに水を飲み信じられない事にご飯を食べたのです!そして、具合が悪くなってからはずっと腹這いの姿勢だったのが、手足をブルブル振るはせながら背伸びをしました。危篤のはずのエルが・・・。

今日は朝一番で病院に行くようにしてたので、
先生に電話をしてエルの状態を話すと、先生もびっくりされていました。今昼過ぎになりましたが、エルは横向きでスヤスヤ3日ぶりに寝ています!あいかわらず鼻水、よだれはたれてますが(笑)

・・藤井様こ
れがイフの奇跡の力でしょうか・・本当に本当に有り難うございます。これからも家族、愛猫4人、愛犬2人全員で楽しく暮らしていきたいと思います。イフがあれば大丈夫!エルもこのままきっと回復してくれる事と信じています・・乱文、乱筆ですみません・・・藤井さんに本当に感謝です・・・
ピースより

エルちゃんの回復、おめでとうございます。まだ、そこまで言うのは、早いかも知れませんが、でも、これは奇跡以外ないでしょう!!状況をお聞きするにつけ、たしかにイフが一つのきっかけになったのかもしれませんが、奇跡でなければ、現実的にエルちゃんが、生命力の底力を潜在的に持っていたから!ということでしょう。

ほんと、年始からすごい体験をされていますよね。こちらまで、すっごくうれしくなってきます!

脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

チワワちゃんたちの集合写真

【 藤井より 】





あけまして、おめでとうございます。昨年にご縁をいただきました飼い主さんから、年頭、にぎやかな年賀状をいただきました!ありがとうございました!全員で何犬いるのでしょう。こんなかわいい子たちが、病気に立ち向かって、がんばってきたんですね!

よ~し。今年もできるかぎり頑張っていこう!

励ましながら、結局みなさんから励まされている私たちです(笑)。ことしも、よろしく、お願いいたします。

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