脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

心臓病を克服した犬!



株式会社ザ・ピースカンパニー様

先日は、早急にイフを送って頂きありがとうございました。正直、半信半疑の状態で申し込みましたが、届いてみて驚きました。支払いが、まだだと言うのにイフ塩に、交換用のヒモまで同封されてました。そして、支払いは効果を感じてからでいいとの文章。この会社は、営利目的だけではないのかもしれない。もしかしたらもしかするかも・・・と思い、その小さなイフを首から下げてみました。

すると、徐々に透明だったイフが紫色に変化してきて、私の痛かった背中に2~3回電気が走ったような感覚が!これが、好転反応なのかと思いました。このまま使っていたいのですが、今回の主役は我が家のお犬様なので、帰ってすぐにバトンタッチしました。

我が家の愛犬ケンタ君は12才の白黒パピヨンで、容姿に恵まれたイケメンワンコでしたが、歳にはかないません。もともと持って生まれた心臓疾患が悪化してきて去年から夜中に痙攣を起こすようになり、心臓の薬を常用する事になりました。

三度の飯より好きな散歩には行きたがらなくなり、ゼイゼイと苦しそうな寝息、起きた直後、吠えた時は痙攣とむせ返りを繰り返していました。足にも力が入らないのか、床の上を歩くと前足が八の字に広がってしまって、まっすぐ歩けません。

そして、今回イフを試してみました。12月31の夜に付けてみましたが、驚く事に翌日の元旦には散歩に出たがり、1キロ先の神社に初詣に行って来れました。そして、一日一日、日を追うごとにむせ返りが少なくなり寝息も穏やかになりました。今では、ボール遊びも出来るようになり家族中で喜んでおります。

これも、イフのおかげだと信じてます。この度は、本当にありがとうございました。ケンタに代わってお礼を申し上げます。これからも、生きる喜びをみなさんに届けて下さい。
ピースより

新年から、さまざまに喜びの体験報告が続いています。全部紹介できないのが残念ですが、本日も、その中からピックアップしたものを紹介しますね!!

好転反応とは、運動直後のだるさや筋肉痛のようなもので、決して悪い状態のことを指すわけではありません。むしろ、筋肉は筋肉痛になるくらいの刺激があって成長していくようなもので、
「今まで正常に働いていなかった機能が、動き出してきた!」という合図みたいなものですのですので、無理がない範囲であれば、心配はないんです。(でも、分かっていても、実際に一見悪くなると心配にはなるものですよね。)

この寒い時期は、動物たちの体調が悪くなって弊社への問い合わせも多い今日このごろですが、今回のように逆鏡にありながら見事病気を乗り越えていく姿に、なんど聞いても、いつも感動してしまいます!ケンタくん、今年も良い年になりそうですね!陰ながら、応援してますよ\(○^ω^○)/

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