脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

不治の病の戦い



こんにちわ。飼い猫の為に、ifを4月初めに購入して、ほぼ1ヶ月たちました。その間、いろいろ有ったので・・・。

まず、うちの猫は元野良猫で10歳ぐらい(オス)、数年前から口内炎と鼻炎を患っており、満足に食事を取れないせいで、痩せてしまい毛もパサパサでヨダレと目やにがたくさん出ていました。それが、この2月に体調を大きく崩し、初めて獣医さんに行き検査をしてもらった結果、
「重度の貧血」と「猫免疫不全症」と診断されました。獣医さんでは、「この病気には特効薬が無く、副腎皮質ホルモンと抗生物質、点滴で対処していくしかない。」といわれてしまいました。

もともと家の周りに居た野良猫で喧嘩もよくしていたので、仕方ないとあきらめていましたが、現実をつきつけられたようでかなりショックでした。この時には1週間水しか口にしていない状態で、体重も家にきた頃に4キロはあったものが2キロになってしまっていました。最後かなあと思いつつもあきらめきれず、ネットを調べていてこちらのHPに行き当たったわけです。

ifが4月に届いて、早速猫に付けてやりました。そしたら
3日ほどたって、毛並がかわってきたんです!パサパサで少なかった毛が、何となく柔らかく光沢が出てきたんです。1週間もすると明らかに、子猫の毛のような柔らかでフワフワに変わってしまい、触っていて気持ち良いのです。とてもおどろきました。

それと平行して、口腔内の痛みがマシになったようで食欲が出だし、今までの倍の量を食べられるようになり、あっというまに体重が増え(正確に測っていませんが1.5倍にはなっていたと思います)、どっしりと大きな猫に変身してしまいました。

ifを着けて2週間ほどで、すっかり良い状態に変わってしまったことに、とても驚きました!と、このまま続けばよかったのですが、4月に寒の戻りというか急に寒くなった日が続いて、また体調を崩してしまいました。

口腔内の炎症がひどくなり、食事も満足にとれなくなって、1週間すると前のとおり痩せた猫に戻ってしまいました。ただ、前と違うのは、毛質が柔らかいままなのです。さらに1週間経って今、口腔内の痛みはまだ強いようですが、何とか食欲も戻りつつあり、朝夕元気に鳴いてご飯を催促してくれます。

まあ、これが今の猫の本当の状態なのでしょうが、最初の2週間は本当に奇跡的でした。一時的ではあったにせよ(現在の時点で)、若い頃の姿を取り戻させてくれたifに感謝します。「猫免疫不全症」は不治の病と聞いていますが、とにかく、やれるだけやってみよう、という気持ちにさせてくれました。

ifをこうして紹介してくださっている皆様にも感謝いたします。まだ、これから変わるかもわかりませんので、また変化がみうけられましたら、メールさせていただきます。長くなりましたが、ありがとうございました。

大阪市福島区◯◯ ◯◯


ピースより

とても貴重なご報告ありがとうございました!特に最初の2週間の変化は、確かに大きなきっかけになったのかもしれませんね。現在は、毛並はそのまま継続しながらも、調子の方は、まだまだということですね。が、体の中では地道ながらも着実にいい変化が起きていることを信じたいですね。

イフは、短期間の働きかけだけではありません。長期に渡っても期待はできるんです。
自然治癒力の活性化には、時間がかかるものです。見た目だけで判断するには早い場合もありますので、どうか今後の回復も信じながら、猫ちゃんを勇気づけてあげてくださいね!

不治の病とはいえ、がんばってくださいね。回復を心より祈っております。ご報告、ありがとうございました。

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