脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

N.Sさまの体験談

こんにちは。5月24日にイフを届けて頂いた広島市のです。イフを購入しようと思った動機は、我が家の5歳犬の突然の病気です。なんとか救ってやれないかと思い、パソコンにむかい犬の病気の検索を色々しているうちに、イフの事が目にとまり「ダメでもともとで試してみよう」と思いたちその場で注文した次第です。

我が家の犬は五月の連休明けの7日から朝方より、なにかを詰まらせたようなをするようになり、最初とわからず喉になにか刺さったのかと思い動物病院に連れて行きました。「心臓でしょう」と言われ、薬ももらい飲ませましたが、その後ももおさまらず、苦しそうに呼吸をしていました。

3日後連れて行くと、「気管支炎かもしれない」と言われ、抗生物質を5日飲ませましたが、どんどん弱っていき、も出て、食べ物も全く受け付けなくなり、精密検査の為、入院してレントゲンにて肺(右)の1/3が真っ白になって、梗塞を起こしている。心臓もいびつになり、血液がうまく流れない状態だということがわかりました。

病名は「肺梗塞」です。その後、3週間、水のみで食べ物を全く受け付けず、見るのも痛々しく衰弱していき、息をするのもやっとでした。「最後は我が家で看取ってやろう」と思い、毎晩ベットの側に寝かせてやり、体を撫でてやりながら「苦しかったら楽になっていいよ」と話しかけていました。もう覚悟をして介護をしました。

イフが24日に届き、早速弱った体につけてやりました。最後に私達がせめてもの、してあげられることでした。イフをつけて次の日、何気なく入れておいたお皿のささみを食べたのです。びっくりしました。それから少しづつ、食べられるようになりました。水以外の食べ物を口にするのは実に24日ぶりでした。便も血便が出て、吐血もしていたのに、2週間たった今では正常なウンチをするようになり、食欲も旺盛です。やせ細っていたのに、肉もついてきて元気になりました。ウソのようです。こんなことってあるのですね。

今、ありがとうと心からお礼をいいます。ありがとうございました。

<その後に来たご報告>

前略 藤井様

先日 お礼のお手紙をFAXさせていただいた広島のです。ご丁寧にお返事まで下さり恐縮しております。さて、我が家の愛犬は「○○」と言います。生後5年9ヶ月の雑種犬です。保護されたところを譲り受けました。写真の通り、両足に白いソックスを履いているような犬です。

○○がイフを首につけて、ちょうど1ヶ月が経ちました。現在の体調は元気そのもので、散歩に連れて行ってもぐいぐい引っ張ってとても力強く、ご飯もあっという間に完食し、同居している猫を追いかけ回しています。嬉しい限りです。いつも心の中で「元気になってくれてありがとう」と唱えています。

一時はあきらめかけた命でしたがイフのおかげで、もう一度○○の暖かい体を抱いてやれました。家族にとっては、かけがえのない命であり、仲間です。クロの体温を感じるたびに嬉しくなります。写真を送ります。首にイフをつけているところです。これからも宜しくお願いします。

イフを信じた自分を誉めてやりたいと思います。益々の御社のご発展を心より願っております。

【 ピースより 】

昨年いただきました喜びの声のご報告は、溢れるほどでして(ありがとうございます)、中にはFAXで報告して下さる方もいらっしゃいます。先日、FAXでの報告を整理しておりましたら、このブログにアップする予定だったのに、実際にはアップされていないことを発見してしまいました(汗)。ちょっと遅くなりましたが、内容がとても感動的でしたので、ぜひご紹介させていただきますね!

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