【 藤井より 】

こんにちは。藤井です。


今週は、影響力あるお二人にコメントをいただくことができました。 一人は、作家であり金融コラムニストの服部光一先生です。服部先生の愛犬ラッキーちゃんは、獣医の先生から余命をわずかと宣告され、色々と調べられて、弊社のイフにたどりついたと言います。その時のご様子を、先生の有料版のレポートにもコメントしてくださいました。私が服部先生がご愛用者さまであることを知ったのは、レポートに「イフ」のことが載っていますよ!とレポ─トの読者さんからご報告を受けたからでした。作家であり、コラムニストだからでしょうか、その時の状況を鮮明に伝えてくれています。服部光一先生、ありがとうございました。 http://www.119-119.com/noukan/column-hattori.html

 

もう一人は、奈良県吉野郡で活躍されている鷲家(ワシカ)診療所の医師、勝城悦郎先生です。勝城先生は、東洋医学思想にも明るく、勝城先生自身も院内でFRAS4という器械を使い脳幹活性前後で「酸化ストレス度と抗酸化力」の変化を測定されていらっしゃる程です。勝城先生は、もともと私よりも早くイフこをご存じでしたが、(西洋医学の)医師の立場である勝城先生にコメントを依頼することは、ある意味で(私にとって)チャレンジでもありました。が、快く承諾していただけたのは、西洋東洋問わず傾倒の深い勝城先生とその人柄から来るものだからこそと確信しています。勝城悦郎先生、ありがとうございました。 http://www.119-119.com/noukan/doctor.html

その他2009年中に頂いた体験談一覧

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