こんにちは^^

2年ほど前に、愛犬の腫瘍が発見され高齢という事もあり、手術はせずにイフを購入しました。2年前での腫瘍は転移もしているらしく、持って半年~1年と言われましたが、イフのおかげで2年間も大切な愛犬と過ごす日ができましたので、大変感謝しております。

このたび、膵炎から腹膜炎となり、9月15日で虹の橋を渡ってゆきました。11歳と10ヶ月という短い命でしたが、2年間も腫瘍が悪さをしなかったという点から、とても嬉しく感じます。

(さらに、後日ご報告をいただきました)
愛犬のランちゃんは、腫瘍が見つかってからすぐにifをつけていました。動物病院の先生も、大きな腫瘍があるし転移もしていたのに、それから2年間も生きてこれたのは奇跡に近いと驚いていました。なので、11歳10ヶ月というちょっと短い命ではありましたが、腫瘍のことを考えたら大往生なんじゃないかな?と主人と話しております。

【 ピースより 】

腫瘍が発見されてから2年間、ランちゃんと貴重な時間を過ごすことができたご報告をいただきました。亡くなってしまったのは、残念ですが、きっと優しい飼い主さんに看取られながら、安らか眠りにつかれたことと思います。とっても、かわいいランちゃん、ご承諾をいただきましたので、写真も含め紹介させていただきます。ずっとイフをつけていてくれてありがとう。そして、これからもずっと、飼い主さんの思い出と共に生きることでしょう。

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