脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

素適な日々を送れました!

先日ご報告下さった井上さんから、新たに詳細な体験談とお写真を頂きましたのでご紹介致します!

▼井上様より

私は2年前に結婚して東京から横浜へ引っ越しました。

独身時代から可愛がっている愛犬の動物病院を探さないとと思い、近くの動物病院で挨拶がてら人間ドックならぬドッグドックを受けました。そこで、初めていろんな検診をして、愛犬ランちゃんに腫瘍があると判明。しかも、転移をしているとの事・・・・。極めつけは、余命半年と宣告されてしまいました。

私はショックを受け目の前が真っ暗に・・・。

先生から『手術しても転移しているから全て取り除けないけれど手術をするか抗がん剤を投与して過ごす。』との言葉。どちらを選らんでも9歳という高齢ですから、苦渋の決断です。その時、泣きながらいろんなHPを探しまくり、この「if」にたどり着きました。

「if」を購入し、早速愛犬ランちゃんにつけていると・・・。メタボ気味だった体が健康的に痩せて行き、ピョンピョンを喜びを体で表現することが出来るようになり、とっても若返りました!本当に驚きです!

おかげさまで、手術もせず、抗がん剤を投与もせずに、穏やかに2年が過ぎて行きました。

ペットショップでシャンプーカットをして戻ってきた時に、なんと「if」が無いんです!私は慌ててペットショップに連絡をしたら、忘れたらしく明日取りに行くことに・・。そして、翌朝「if」を付けていないランちゃんが、いつもどおりにご飯を食べたら・・・喉に食べ物が詰まってしまい、失神してしまいました・・・。

私は泣きながら何度も口の中に手を入れたり、掃除機で吸い取ったり、人口呼吸をしたりして一命を取り留めました。朝、ペットショップの店員に「if」を忘れたからこうなったんじゃないかと怒りを覚えましたが、悪気がないので我慢をし、「if」をすぐ取りに行き、付けてあげました。

その後、体調を崩してしまい、急性膵炎になり、腹膜炎を起こして、入院4日目に虹の橋を渡って行ってしまいました。今は悲しみにくれていますが、主人が、「2年前に腫瘍で半年しかもたないと言われたランちゃんを「if」の御蔭で2年も生きてくれたじゃないか!」と言われ、私たは、ランちゃんと素敵な日々を送れたんだと確信し、お礼を伝えたくて投稿しました。

本当にありがとうございます!心のそこから感謝いたします!

【 ピースより 】

ご家族とランちゃんの幸せの日々を垣間見ることのできるステキなお写真の数々ですね♪こんな愛くるしい顔で見つめられたらパパだってメロメロにならない訳がないですよね。温かさの伝わってくるお写真をありがとうございました。ランちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げております。

その他2009年中に頂いた体験談一覧

自然治癒力維持のための人気アイテムランキング