脳幹活性ペンダント「イフ」体験談報告集

半信半疑でしたが・・・。

17歳の愛猫です。7月に中度の腎不全と診断され、内服のみで治療を行っていましたが、翌8月に猛暑のためか、脱水高血糖になり、腎機能も悪化し、あまり期待をしていなかったのですが、藁にもすがる思いで今回イフを購入しました。


今年に入り、愛猫を腎不全で2匹続けてなくしたのもあり、「この子こそは!」と思い、到着後すぐつけました。ステロイド治療中で、イフの効果もあったのか、取れなかった食事も徐々に取れるようになり、「このまま良くなってくれれば」と願っていたのですが、今月9月に入り、気管支炎から、胸水がたまり、呼吸も荒くなるようになってしまいました。


ただ、食事はとっていてくれたおかげで、入院ではなく内服でと病院の先生から診断していただき、現在も治療中です。ただ、先生が言われるには「この所見だと、もっと調子が悪くて、食事もとれなくなっても不思議ではないのに」と言われ、その時に「イフがこの子の生命力を助けているのかな」と考えるようになりました。


おかげさまで、血糖も正常値になり、腎機も改善してくれました。これからもイフに助けてもらいながら、愛猫とともに頑張って治療を続けていきたいと思います。

                                                   北海道/M・Kさん

【 ピースより 】

17歳の高齢の猫ちゃんのご回復嬉しいです♪加齢とともに自然治癒力は低下していくといいますが、こうやってイフを愛用している高齢の子が元気になっているお話をきくと、年齢じゃないんだ!と痛感しますね。嬉しいご報告ありがとうございました!

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