ザ・ピースカンパニー様

こんにちは。
2週連続でイフを届けて下さってありがとうございます。
高額ですが、これで薬代が少しでもへらせるなら本望と思い、購入させていただきました。

猫のタカラの状況を報告いたします。

3/31 土曜日夜8時すぎ、聞いたこともない大声で鳴き、家族一同を???に陥れる。

翌4/1日曜日、落ち着きなく動き回り、時折大声で鳴く。その際、口をもごもごさせる
姿がとても気になるが、家族それぞれが予定をこなす。
同深夜、爆音で喉を鳴らし、布団に入ってくるが寝入ったころに布団から飛び出す
繰り返す。よくみると大量の放尿。ただごとではないと認識。

4/2月曜日、二度の大量放尿にびびりながらも、かかりつけ医が休診日のため
一日様子をみていた。すると、下顎あたりの震えが始まり、震え止まるとまた大声で
鳴き始めるの繰り返し。近所の獣医に走る。が、緊張のためか診察中には再現せず
とりあえず様子見となり帰宅。
夕刻より震えの後よだれをだらだら流し、とびはね、大声で鳴くを繰り返すので
件の獣医に出向き、抗痙攣薬を処方してもらう。

4/3火曜日、かかりつけ医に電話で相談。本当ならすぐにも飛んでいきたかったが、
二日間徹夜だった私は、運転に自信なく(かかりつけ医は車で1時間半のところにある)
薬で一日しのぐことにした。
その深夜、けいれん発作は10分おきになり、人猫ともにほぼ眠ることが出来ず
また排便・排尿が止まってしまっていたので、かかりつけ医に連絡すると
「腎臓が心配なので」(軽い結石持ちなので)と言われ、翌朝、慎重に慎重を重ねて運転し、
かかりつけ医にかかる。
血液検査全く問題なく、震えの様子から三叉神経の障害ではないかという診察で、
そのまま土曜日までの入院となった。

翌日は排便も排尿もこなし、機嫌よくエサも食べていると報告があって、ホッとしたのも
束の間、4/6金曜日、ひどい興奮状態の発作に見舞われ、「脳炎」の疑いで設備の整った
病院に転院。そこでMRIをかけられ「脳炎」確認される。
だが、鎮静剤の覚めが悪く、危篤の一報。母子で病院にかけるけるも、
「このまま連れて帰られて看取られますか」と言われ、驚愕する。
「まだ3才半の生命力に賭けたい」と申し出て、一晩入院させてもらった。

何としてでももう一回この家に戻してやりたい。看取るにしても穏やかに看取ってやりたい
と思い、ネットで探していると「イフ」につきあたった・・・・

翌土曜日、電話で購入を申し出るも、夫はこの手のものを信用しないタイプなので
月曜日配達としてもらった。もう間に合わないかもという気持ちを持ちながら・・・

次回へ続く

【 ピースより 】

イフ購入前からイフをつけて1週間までのご報告を頂きました。本当に切羽詰った状態でございました。Kさんからのご報告は今回だけでなく、その後も何通も頂いていますので、今後ご紹介させて頂きます。続きは次週ご紹介させて頂きますね。

その他2012年中に頂いた体験談一覧

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