恥ずかしながら、代表藤井の実家にいるワンちゃんが、数年前に病気に...。酵素の大切さを痛感しました。 弊社のアイドル"ピースくん"は私(代表藤井)の実家で飼っている6歳になるチワワです。以前、体の不調を繰り返し病院通いになったり、そのストレスのためか毛艶も悪く、食欲は激減、動きも鈍く、家族全員心配しました。 特に私自身、実家の家族には、ピースの健康のことに細かくつべこべ言っておりませんでしたが、あまりの事態の深刻さに、以来、イフペンダントはもちろん、酵素乃泉をたっぷり補給するよう家族を説得しました。 おかげさまで、酵素を与えてからは私自身が酵素の大切さをいやとなく切実に、いや痛切に感じました。(※現在は、"生き証人のピースくん"ということで、なんと弊社の看板犬として活躍中です!) 病気をした当時、家族は「天然素材にこだわった、わりあい高価なフードを選んでいたので、大丈夫だと思っていた!」と言い訳していました。その後、実家の家族はインターネットや本で、加熱処理され、酵素を持たない乾燥したペットフードばかり与えていたことの無知さに気づき、「病気にさせてしまったのは、自分たち人間の責任」と反省の日々を送っていました。 健康に携わりながら自分の家庭内で起きてしまったのは、恥ずかしく苦い体験になってしましたが。が、これがきっかけで、私自身も改めて酵素の大切さ、重要を伝えていかなければならないと思うようになりました。 ピースカンパニー 藤井
熱処理されたペットフードには、物理的に栄養素が入っていても、生きたに微生物はいません。人間でも、毎日乾燥食品を食べて健康を保てるかどうか?答えはすぐに出てきますよね。動物だって同じ。食べ物に生きた微生物がいるかいないかは、とても深刻な問題。そのためには、「生きた酵素」が必要なんです。
動画で見る「酵素分解実験」
| 左側:市販の液体酵素 左側:市販の液体酵素は、混ぜ合わせても 特に変化はありません。 |
右側:酵素乃泉 右側:酵素乃泉は、片栗粉(デンプン)を 分解し、サラサラの液状にします。 |
注目:片栗粉を胃の中の食べ物だと考えてみてください。微生物が生きていない酵素は、いくら酵素という物質が入っていても、分解されません。一方、良質の酵素(酵素乃泉)は、分解力、消化、吸収力が高く、体の負担がとても少なくなります。理想的な酵素で、胃もたれもスッキリ+排泄もスムーズに!

「肉食動物は、草食動物の内蔵から食べる」という事実をご存じでしたか?その理由は、「内蔵に酵素が豊富に含まれているから」なのです。
肉食動物は、体内に植物を栄養化する酵素を持っていないので、代りに草食動物の内蔵を食べて、酵素を補給して生命の源にしているのでした。
酵素は私達にとって必要不可欠な成分です。酵素というのは『消化・吸収・分解・排泄・輸送・解毒・筋肉活動・呼吸・思考・免疫力・自然治癒力』など、全ての行動に使われます。普段何気なくしているくしゃみ・まばたきでさえもです。 いろいろな場面で消費される酵素ですが、もっとも使われているのが「消化」の時。消化に酵素が大量に使われると、代謝に回る酵素が激減します。代謝酵素は自然治癒力や免疫力向上、食べたものの吸収、毒素排泄など重要な役割を担っています。代謝に回す酵素を増やすことはとっても重要なんです。

一例ですが、口から入ったデンプンは、唾液の中にあるアミラーゼによって分解されます。この分解されたものがブドウ糖。しかし、酵素不足だと分解が不十分で、未消化の糖が血液の中に流れます。これが赤血球同士をくっつけ、血液をドロドロにするのです。このドロドロ血液は、酵素を十分に取り入れれば、ちゃんとサラサラした血液になります!今からでも全然遅くないのです。
消化には消化酵素が使われます。酵素不足によって、正常に消化機能が働かず、いわば消化不良の状態になり、胸焼けなどの胃の不快感が起こり、食欲が減退してしまうのです。解決の糸口は消化酵素を補う事。常日頃から生野菜や果物をたっぷり食べる事で随分と変わってきます。
睡眠に関する自律神経の調整にも、酵素が使われ、睡眠物質を作る酵素もあります。酵素が不足し、この働きがにぶると、睡眠障害や不眠を引き起こすのです。そして今度は睡眠不足が体内で酵素を作る力を弱めるという悪循環が起こります。
酵素が不足し、正常に消化・吸収・分解が行われないと腸のぜん動運動を鈍らせ、腸に便を溜め込んでしまいます。便が体内に留まると、悪玉菌が増え、異常発酵が起こり、有害物質が発生!さらに新陳代謝が低下し腸内に溜まった毒素を皮膚から排出しようとして吹き出物、いわゆる"ニキビ"ができてしまうのです。
グラフは、ネズミのエサを「生」のままと、加熱したものを与えたので、脳の発達がどれくらい変るのか調べたものです。
同じ食べ物を「熱を通す」ものと「熱を通さない」だけの違いですが、実験結果の違いは衝撃的です。熱を通して酵素が死滅している方を食べたネズミの脳の重量は半分以下です。ペットフードは、熱処理のため「栄養は完璧」でも「酵素」がありません。それに対し、野生の動物は栄養バランスは悪くても「生」のまま食べるので人間がかかるような病気にならないのです。酵素があるか?ないか?とても大きな違いを生むのです。
ペットフードは、5大栄養素のバランスを完璧なまでに計算されて作られています。
にもかかわらず、最近では、ガンや糖尿病、アレルギー、動脈硬化、ヘルニアなど、まさに人間がかかるのと同じ病気にかかっています。栄養がバッチリにもかかわらず、このような病気になってしまうのは、なぜなのでしょうか?
ペットフードは確かにペットの健康を考え、バランスよく栄養分が配合されています。なのに、病気にかかるペット達が増えてきました。ペットフードそのものがいけないのではないようです。いったい何が問題なのでしょう?
ここに、健康のポンイトが隠れています。
実は、栄養を細胞のすみずみに吸収させるために、重要な「橋渡し役」をしているのが「酵素」だったのです。どんなに完璧な食材、栄養素が含まれていても「細胞吸収の橋渡し役」の酵素がない環境では、細胞レベルで吸収されません。
食品の中に酵素があるかないかで、恐ろしいほど大きな差が生まれるのが、ある実験で実証されています。アメリカのポテンジャー博士は、900匹の猫を飼い、牛肉、生牛乳で10年に渡って育てました。同時に比較するために、一方には加熱した肉と殺菌した牛乳を与えました。そして、親子3代を調べたのです。
生のグループは、病気もせず、3世代とも健康でしたが、熱を加えたグループは、人間同様の生活習慣病が多数発生し、歯も落ち、3代目には奇形の猫も生まれました。また、猫の排泄物を肥料にしても草は枯れてしまいました。
逆に、野生動物は、人間から見た栄養バランスが悪くても、「生のまま」食べるので、酵素が失われずに、人間がかかえるような病気になりませんでした。
ここに、大きな違いがあります。
◎生の肉
食物を分解する力「酵素」が豊富に含まれている。
×ペットフード
熱処理されているため、酵素が死滅している。
つまり、野生動物と室内動物の違い=食品中の酵素の含有量の違いなのです。

実は、小食になることで、体内酵素が食べ物の消化に使われてしまうことなく、体の修復のために回せられるのです。さらに、一時的に発熱することで、酵素を一気に活性化させているのです。酵素は36~38度の温度が最も活発に働くからです。酵素の無駄使いを防ぎ、体を温めて酵素を活性化させる。これが回復の秘密です。
さて、酵素が不足している現代人にとっての問題点、そして、酵素を取り入れることによって、どのような恩恵が受けられるのか、改めてまとめてみますと...
熱処理された状態では、数字上いくら栄養価の高い食品を食べても、表面上の栄養素が含まれているだけで、生きた酵素が不足して細胞レベルで吸収されない。(健康食品だけで健康を保てないのは、酵素の不足から)
酵素が、細胞への橋渡し(仲立ち)となって、「生きた」栄養素として細胞に吸収され、栄養が細胞のすみずみまで行き渡るようになる。
全国一万件を超える協力農家から、有機農法で育てた無数の穀物を入れています。時期によっても違いますが、山葡萄や梨、リンゴ、よもぎ、あけび、アロエ、とうもろこし、抹茶、大麦、お米、大豆、ハトムギ等です。これらは有機農法で栽培されたものだけではありません。山野に自生する野生の植物、果実をも一緒に集めています。
この点が酵素乃泉の最大の特長です。野生の植物は人の手で育てられたわけではありません。自然に土より生まれ、自らの力で成長を遂げた、いわば生命力の極めて強い種たちです。酵素活性力が強いのです。
「酵素乃泉」は、これら野生力に満ちた植物を、天然酵母や乳酸菌、納豆菌などの有用微生物で総合培養、発酵しました。この元種は酵素の職人が60年もの歳月をかけて、じっくり、じっくり熟成させたものなので、微生物の強さ(活性力)といい、酵素の質としては最高のものです。
酵素は液状にすると、たいへん活性化するのですが、なかには活性化しておよそ3日で、その働きを徐々になくしていくものがでてきます。また、だからと言って完全な粉末にしてしまうと、今度は微生物の働きが弱まるケースもでてきます。
両方の働きを保つには湿った粉末状がベストな環境であることが分かりました。なかなか湿った状態で保存できる技術を持ち合わせている製造加工所はまだまだ少ないことから、湿度が保たれた状態の形状で保たれている酵素は、ほとんど見られません。


酵素を選ぶうえで、一番重要な点は、その酵素の消化力だと私は思っています。なぜなら、「人間は食べたものを消化するとき、最も酵素を消費してしまう」からです。食べ物の消化に酵素の負担を少なくすれば、体内酵素をムダ使いしないで済みます。では、酵素がほんとに体内で働くのか?簡単にご家庭で調べられる実験があるのです。
そもそも酵素の大きな役割の1つとして分解作用があります。片栗粉が分解されない場合、「分解作用がない=酵素の働きが完全にはなされていない」と結論づけることができます。弊社でもさまざまなメーカーの酵素で実験してみたのですが、ほとんどが分解できないものでした。もちろん、酵素乃泉はしっかりと分解されました。
SETP1:片栗粉をお湯で溶いてジェル状にしたものを準備します。 SETP2:用意した片栗粉にそれぞれ、酵素乃泉・他社製品の酵素を入れよく混ぜ合わせます。
解説 市販の液体酵素の方では、ネバネバした片栗粉がいつまでたっても変化がありません。一方、酵素乃泉を入れた方は、ネバネバ状態からサラサラな状態に変化していることがわかります。酵素中の微生物が生きている一つの証です。
ご注意 残念ながら、この実験で分解成功=いい微生物が生きていると断定できません。分解だけであれば、お薬や人工的に添加した酵素でも可能だからです。多くの「酵素商品」として製品化されているタイプは、製造過程による熱処理で微生物が死滅しており、添加された物質で分解しているケースも見られます。 ◎「生きた微生物」で分解され、腸内で微生物が活動する ×「添加された酵素」で胃の中で分解される(だけ) 似て非なるものです。「微生物が生きた状態」で腸内に届くことができるかどうか?」それが本物の酵素かどうかの見極めるポイントになってきます。
左側:市販の液体酵素 左側:市販の液体酵素は、混ぜ合わせても特に変化はありません。
右側:酵素乃泉 右側:酵素乃泉は、片栗粉(デンプン)を分解し、サラサラの液状にします。
ペットフードが熱処理されることで製品化される以上、酵素を含んだ状態で食べさせることができません。かといって、全てを手作りで作ることは、現実的にできない方も多いと思います。そこで、下記のように、酵素乃泉を使うことで、完全理想食に復活させます。「ふりかけ」のように少々ふりかけ、簡単に混ぜてあげるだけです。どうしても、ペットフードの力も頼らざるを得ない飼い主さんにとっては、とても便利で効果もバツグンです!もちろん、人間が食べてもOK。酵素を補われた体はとても喜びます。
酵素を勉強すると奥が深いです。ここでは お問い合わせの多いものをご紹介しますね!
「酵素乃泉」は薬ではなく発酵食品ですので、食べ方に決まりはありません。お好きな時にスプーン1~2杯を日に数回を目安にお召し上がりください。味は食べやすいです。水かぬるま湯と一緒に飲んでもOK(熱い飲み物と一緒に召し上がると、熱に弱い酵素が失活します)。お薬や他の健康食品と併用していただいても差し支えありません。但し食事制限をされている方は、お医者さんにご相談ください。
酵素の働きは、
(1)食べ物の消化・吸収を助ける。
(2)代謝をよくする。
大きく分けてこの2点です。最近の研究では食物が消化されないと、腸で腐敗し血液を汚し、それが病気の原因になるという見解があります。ですから、しっかり消化する上でも酵素は重要。食前食後に酵素を食べると、消化、吸収を助けてくれます。
ダイエット目的の方は食間がお薦め。食間に酵素を食べ、その後3~5時間何も食べないとさらに効果的。空腹時間を長く取ることで、酵素が消化にあまり使われず代謝を良くすることにフル回転できるからです。
7ヵ月で10kg減の酵素ダイエットに成功した歯科医師の田中充子さんは、医者で立ち仕事のため、従来のダイエット法では体力まで一緒に落ちるので今までことごとく失敗したそうです。「酵素は体力を落とさず健康的にダイエットできたので初めて成功した」とのことです。友人には「40才を過ぎている女性の肌とは思えない」といわれるまでに変ったそうです。
⇒田中さんの体験談はこちら
ペットフードは加工の際に熱処理するため、酵素が破壊しています。野良犬が人間の飼うペットのように病気にならないのは、ナマのものを食べ、酵素をたっぷり補給しているからです。ペットも酵素で元気になったというお喜びは大変多いです。ぜひお試しください。
ペットへの酵素のあげかたの目安
5kg以下のペットの場合:1回スプーン0.5杯を1日2回
5~10kgのペットの場合:1回スプーン1杯を1日2回
10~20kgのペットの場合:1回スプーン1.5杯を1日2回
20kg以上のペットの場合:1回スプーン2杯を1日2回
酵素乃泉は、原材料の収集から仕込み、発酵、製品化されるまでに長期間を要して、よう やく完成するものです。その製造工程をご紹介します。
1.全国の農家から野菜や果物を収集。
2.旬の野菜・果実・実、葉、根のバランスを考え材料を揃えます。
3.原料を細かくスライスし、タンクで発酵熟成。
4.半世紀の元種と合わせることで、より強い微生物による発酵が進む。(6~12ヶ月)
5.その後さらに有用微生物(納豆菌、コウジ菌)と合わせる。
6.さらに発酵させる(1~2ヶ月)。
7.酵素が一つ一つ容器に充填されて、酵素乃泉が完成!

まとめて5個ご注文で+1個プレゼント(合計6個)
酵素乃泉6個で51,000円⇒42,500円
弊社特別価格8,500×5個=42,500円(税込み・送料無料)の据え置き価格で合計6個のお届け
酵素乃泉を5個以上ご注文の方全員に書籍「体内年齢が5歳若返る食の秘訣。」をもれなくプレゼントいたします。
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