イフの構造と原理
情報体 : ペンダントヘッド中央に内蔵されている情報体は、幅約1mm、厚さ約0.1mmと極めて小さい金属製情報チップ。これが脳幹と共鳴する理想的な波動(振動)を発しています。この精妙な情報を「0(ゼロ)波動」と呼んでいます。
ひも : 綿100%のロー引きされた長さ80cmのひもが同梱されています。天然素材(綿・麻・絹・革など)のひもであれば、付替えOKです。金属類のチェーンは、静電気を起こす可能性があるので、イフは、あえて天然素材を使用しています。
刻印 : ifのロゴを彫刻しています。丁度、小文字の「i」 の「・」の部分に情報体を内蔵させています。※ifとは、in nature (=Innate) Force(内なる自然の力)の頭文字を合わせた名
音叉(おんさ)と同じ原理

波動共鳴現象とは?
イフの構造と原理
「自然治癒力」の維持を支えている根源は「脳幹」だった。
人間や動物の『体温、呼吸、ホルモン分泌、血流、免疫』は、"動け!"って意識していなくても、常に自然と活動してるよね。この力を「自然治癒力」と言うんだよ。でも、最近、この自然治癒力がきちんと活動していないペットが多いんだ。どうすれば引きあげる事ができるのかな?
イフは、多くの人々の体と知恵が集大成されてできた「贈り物」
木村先生プロフィール
はじめまして、木村と申します。私は多くの人々の体をみてきました。そんな日々の人々との関わりあいと様々な研究、実験、失敗の試行錯誤から、「脳幹活性ペンダント・イフ」が完成しました。脳幹活性ペンダント・イフは、私にとって、ふだん多くの人々と偉大なる知恵が集大成されてできた「贈り物」とも言うべき産物です。
「これなら簡単で続けられます」
「家族の笑いがたえなくなりました」
「ペットと過ごせるこの貴重な時間のありがたさをひしひしと感じています」
など、多くの声をいただけるようになりました。本来、人間の健康維持の目的のために開発したものですが、今では、多くのペットたちにもお役立てできるようになって、私自身、生き物の生命力の偉大さを感じております。
木村仁先生のコメント(直筆)→

脳幹活性ペンダント・イフ使用例
イフの使い方はとても簡単!首にかけたり近づけておくだけだよ。波動(振動)は伝達するから、、直接身につけていなくても、 50cm程の距離であれば大丈夫なんだ。無痛・無刺激・無接触のむつう整体法の特長なんだよ。「たったこれだけで?」と 思われるかもしらないけど、とにかく喜びの声を送ってくださる飼い主さんが多いんだよ。
※オシャレな首輪とイフを組み合わせてつけています。
※人間の使用例はこちら
お客様の中には、「こんなに小さいもので、いったい何ができるの?」「これが、動物を助ける?そんな馬鹿な!」「どうせ効果ないし、変化あるはずないだろう!」「大体、ペンダントで健康になれるのか?」と思う方もきっといるよね。でも、このペンダントに期待を込めて購入される方もいっぱいいるんだ。購入された方や使ってみた方達は一体、イフにどんな秘密、魅力を感じていただいたのかな?
- イフは全ての病気の回復を保証するものではありません。病気の進行度、潜在的な体力や寿命など、人間には関与できない問題があるのも事実です。弊社で30日間返品制度を取り入れていますのは、以上のことを踏まえての理由からです。
- イフの波動は半永久的に作用いたしますので、紛失しない限り、買い換える必要は一切ございません。
- できれば病気になったら対策を練るのではなく、日頃より予防医学的に生活の質(quality of life)の向上の一環として、ご使用いただくのが理想的です。
- 今までの病院やお薬での治療法を否定するものではありません。むしろ、西洋医学の対症療法と東洋医学の根本療法の融合を図ることが、今後の求められる医療・健康の姿ではないかと思います。(参考:対症療法と原因療法の違い)
- むつう整体法は、多くのメディアに記事として取り上げらています。(参考一部:環境情報誌Be-Allより)
- 右脳教育で有名な七田 真先生も健康や能力開発両面について「脳幹(=間脳)」についての重要性を主張されています。(参考:七田真先生が語る「間脳の重要さ」)
- 以前、イフを開発したきっかけを木村先生にお聞きしました。その当時の話です。(参考:イフ開発エピソードについて)
- SHIBUYA-FMで取材出演をいたしました。(参考一部:SHIBUYA-FMでのインタビュー記事)
ビデオレターでみる体験談
私たちの使命と喜び ザ・ピースカンパニー 代表 藤井
ペット達の笑顔が飼い主さんの笑顔になり、それがまた私たちの喜びです。そんな笑顔と喜びの連鎖のお手伝いを全力でいたします。
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