体験談1
※この体験談はすべて事実です。メールや手紙、動画をすぐに証拠としてお見せできます(個人情報を除く)。
※効果には個人差があり、全ての方に一定の効果を保証するものではございません。
いまや、ペットの健康ペンダントと言ったら「イフ」と言えるほど、多くの方にご愛用いただけるようになりました(ユーザー数12万人)。 全国各地から「うちの子、元気になった!」という喜びの体験報告が、その裏付けとして証明してくれています。
2008年6月モカちゃんは、獣医の先生から深刻な宣告を受けました。でも、イフを使用したその日の夜中、見事立つことができるように。
その年の冬、雪の中をこんなに元気に走り回れるようになりました!北海道の寒さにまったく動じていない「モカちゃん」これからも、元気でね!
※ブログでもイフを紹介してくださっています。(飼い主さん Oさん、モカちゃんありがとう!)
いつもお世話になっておりおます。栃木の佐藤です。うちの子供達(ダックスフンド 3匹,14歳,女の子と12歳,男の子と10歳,女の子 )が、各々の病気を自分自身で克服しようと、今も頑張っています。
14歳の子は、ヘルニヤになり、術後、1ヶ月も経たない内に歩きだし、現在1ヵ月と20日で公園で少しよたつきながらですが走っています。12歳の男の子は、慢性の病気(病名不明)で鼻水や咳で悩まされていましたが、今のところ咳は止まってとても元気!10歳の女の子は、歯槽膿漏で歯ぐきが腫れていましたが、腫れも引いています。まだ3匹とも、イフをつけて1ヵ月と11日目ですがすばらしい効果を見せてくれています。
イフは、動物だけではなく人間にも優れた効果をもたらします。 私の回りでも、イフを着けだした人に(18人)いろいろな反応が出ています。その話を聞くとイフは何に効くというのでわなく、その人に合ったように効果を出してくれるという事なのです。
着けだして急に体の調子が良くなった人や解毒反応がいっぱいでて(特に体を酷使している人)その後から自然と気が付いたら良くなっていたとか、反応はさまざまです。ちなみに 私の父 81歳(胃のポリープ)と母 79歳(心臓病)は二人とも退院して来たばかりで体力も無く外出すら怖がっていたのに、今では食欲も出て自分から遊びに行っています。
まだイフを着けて1ヵ月も経たないのにすごい変化です。私は長年の腰痛と背中の痛みと不眠症が1ヵ月ぐらいで良くなりました。あと身体がいつも温かいということは、代謝が上がったのか体脂肪6%と体重が3K減りました、これはとても嬉しいおまけでした。
着ける前より食欲があるのに不思議です。 イフに出会えて本当に良かったと思っています。人に喜ばれるお仕事をしているザ・ピースカンパニーの皆さん これからもいっぱい世間に広めて頑張って下さい。本当にすばらしいと思います。
飼い主さん 米山貞子さん
藤井様
いつも、ありがとうございます。
お電話でお話しましたように、うちでは犬(名前はちぼーといいます)を飼っています。もう年なので昔のように動き回ることはなくなりました。一度倒れて獣医さんにちぼーを診てもらったときは、もう覚悟をしなくてはいけないと、思いましたが、諦めきれず、本当に長い失望と言うか、落胆の毎日でした。
こんな思いをするのであれば、犬を飼うのは、もういやだって思ったほどです。そんな時に、藤井さんにイフを教えてもらって、すぐに付けたのを覚えています。
(中略)
そんな状態だったのですが、使い始めてから9日後、ちぼーは、急に起き出してきたと思ったら、それまで全然口にしていなかった食べ物をいきなり食べ始めました。その後、徐々に回復。今では、ほぼ元の体重に戻って、りりしさ?の復活です!
あの苦しい状況を見ていただけに、家族も信じられませれません。きっと、あの獣医さんも驚かれることと思います!本当にありがとうございました。
追伸
何度も質問して、冷やかしだと思われたらどうしよう、、、と心配しておりました。
大変、手間をおかけましたのに、親切にして頂きありがとうございます。インターネットでの購入には、抵抗ありましたが、こんなに温かい方がいるなんて、と世の中の広さを感じています。
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飼い主さん 桜井 秀幸さま
ザ・ピースカンパニー藤井さま
イフの事で、お世話になっています。神奈川の桜井です。
イフは、無事に金曜日に我が家に到着いたしました。その後、どのような事が起きて、私がどう感じているか?などを簡単にご報告させていただきたいと思います。
まず、最初に実物を見たときの印象は「小さっ」でした。大きさについては前もってサイズが紹介されてましたから、正確にそこからイメージできていれば、そうはならなかったのでしょうが、まず最初は、その頼りなさげな外観に一抹の不安が頭をもたげたのも、また事実です。
そして、家の猫には悪いけれど、まず自分自身で試してみたいという欲望に逆らえず、ひもにイフとビーズを通して装着してみました。2~3分もたった頃でしょうか、体が妙に熱くなってきました。運動もしてないのに運動したような奇妙な感じです。「これは効いてる」あまりの効果に、すぐ体からはずしてしまいました。
イフの効果の中の(医薬品でないのでPRの中で、効用効能を正確に謳ってはいけないのがつらい所ですね)血流が盛んになるという現象が、まず私の体については、発現したようです。
そこでさっそく猫ちゃんにも、このメラメラを体験していただくべく、小さい袋にいれてから、首輪の所にぶら下げました。ぶら下げるとすぐ、2,3歩窓辺の方へ向かって歩き、しばらく見ていなかった右足を、空中に投げながらの「ノビ」をしたかと思うと、エサのはいっている皿に鼻先を近づけ、パクパクと食事を始めました。
あまりにあっさりと効きめを見せたので、目にしている現実が信じられないような気分にさえなりました。が、実際に瞬間的に効いていますので、ここはむしろ効きすぎに注意して、10分後には外してやりました。
私自身と猫と、様子を見ながらイフの装着時間を徐々に伸ばしていく予定です。 その他、我が家の猫に起こって私が気がついた変化について箇条書きでレポートしますと…
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といった変化を確認しています。
イフは、その効果を体験、確認するまでは、コストパフォーマンスが解りませんが、一度その実力を知ると、無理なく素直に納得させられるものがありますね。 今回、このような素晴らしい商品を紹介していただきまして、どうもありがとうございました。また、機会がありましたら、ぜひ、よろしくおねがいいたします。
飼い主さん 青森 大野 正紀さん
使用目的 13才になる猫が肝炎による黄疸発症にて入院したため病状を調べていました。入院をして4週間経過しますが、未だに食事を摂らず点滴だけで現在に至っています。病院からは食事を摂って吐かないようにならない限りは、肝炎の治療が出来ないと説明を受けています。
とても神経質な猫であり、人見知りをするため1週間に一度は、家に連れて帰ることが出来ますが、そのたびに痩せ細り、生気を失っていく姿を見るのはとても辛く、いっそこのまま家で看取った方が良いのではないかと悩んでいます。
なんとか食事が摂れるように回復を祈るばかりですが、流動食も嘔吐してしまい手の施しようもない状況で、まさしく自然に自力での回復を待つしかない状況と考えています。ただ、現状でのストレスを受けた形での入院では、簡単に回復するとは思えず、何でも試してみようと藁をもすがる思いで連絡する次第です。
<イフの使用後にいただきましたメール>(6月27日)
藤井先生へ
便りが遅れてしまい申し訳ありません。以下に経過を御連絡します。
・イフ着用:3時間にて排便 ・3日後:少量の食事を摂るようになる、
・1週間後:かなり元気を取り戻す
・3週間後:黄疸の症状が徐々に回復(薄くなってくる)し退院
・4週間後:食事も通常に戻り、通院もなくなる
・1.5ヶ月後(現在):黄疸もほぼ消滅
イフ着用後、直ぐに排便したのは驚きでした。毎日、変化していく様子にイフを購入して本当に良かったと思っています。有難うございました。
飼い主さん 大木 有紀さん(仮名)
5月16日に「イフ」を送っていただいてから、一ヶ月がたちました。
申し込んだ翌日に届いたので、そのすばやい対応に感激したのを覚えています。
これまでの一ヶ月の報告をさせていただきますね。
実は、7歳の愛犬ラブはリンパ腫と診断され、何もしなければ一ヶ月もたないだろう、かなり進行した状態のため、抗癌剤を使っても状態を悪くしてしまう可能性もある、と言われました。元気がなく、下痢や嘔吐が続き、こんな苦しい思いをさせるのなら、治療を始めるべきかどうか悩みました。
何でもいいから助けてあげられる手段はないのか、と泣きながら調べていたところ、この「イフ」を見つけ、さっそく申し込んだのでした。
イフを使い始めて一週間後、抗癌剤治療を開始しました。少しずつ下痢が落ち着きはじめ、食欲も出始めたのですが、驚くべきことはその一週間後に起こりました。治療前には6万以上もあった白血球が、なんと6千まで下がっていたのです!!先生も驚いていました。
今日まで、毎週1回ずつ抗癌剤の投与を続けてきましたが、心配していた副作用も何も出ず、今では病気がうそのように食欲旺盛で元気いっぱい、体重ももとに戻りました。今月、本当は先生に言われて大学病院の受診を予約していたのですが、それも必要なくなりました。
抗癌剤のほうは、今後は3週間おきであと4回行けば終わりの予定です。こんなに回復するなんて、本当に夢のようです!!もちろん、抗癌剤の効果もあるとは思いますが、予想以上の効果と、副作用もなく元気になったのは、イフのおかげだと家族一同信じています。
父は、ラブがよくなったので今度は自分がつけようと言っています。本当に、素晴らしいものをありがとうございました。これからも、使い続けたいと思います。また、なにかあったら、ご報告させていただきますね。
P.S 飲み水につけておいても効果があるというのでやってみましたが、ラブはあまり飲みたがりませんでした。でも、ということは何か感じるものがあるってことですよね。飲まなかったけど、なんだか感動してしまいました。
飼い主さん 松中 こころさん(仮名)
12日の手術には間にあいませんでしたが、夜、面会にいったときに、先生にお願いして「イフ」を首輪につけてもらいました。
そのおかげでしょうか。驚異的な回復力を見せています。入院も2日目の夜には退院でき、その後も毎日注射に通っていましたが、「明日とあさっては来なくてもいいよ」と先生から言われて喜んでいます。まだ、エリザベスカラーをつけていますが食欲も良く便も良い状態です。先週、今にも死にそうだったのが嘘のようです。
これも、「イフ」と病院の先生、スタッフのおかげと感謝しております。
(「イフ」は首輪につけたままです)写真を送りますね。

これも本当にイフと病院の先生・スタッフのおかげです。娘ムコ〔24歳)が酷い肩こりで「死にたいくらい辛い」と言ってたのでシェルも抜糸できたので「1週間だけだよ」とイフを貸しました。体も硬いようだったのでストレッチを教えました。家族全員にイフが欲しいなあと思っています。
明日になったら、シェルのエリザベスハットが取り外せますので、元気なシェルの写真を送りますね。ではまたメールさせていただきます。

葉山 美絵さん(仮名)より
(中略)
あのかわいいペンダントは、ずっと我が家の猫の首に輝いています。
うちの猫は若くはないので、自然治癒力といっても驚異的な奇跡のようなことがおこるとは思っていません。後ろ足が突然動かなくなった時も、なにかの病気というより老齢化のために起こった現象なのかもしれない、と悲しく受け止めていました。
獣医さんは、とても優しい方で私たちが傷つくような言い方はされませんが、すぐに治るような策はないようでした。命あるものには、必ずつきる時がくることも十分承知しているつもりです。それでもやはり、直前まで元気に歩き回っていた子が急に動けなくなってぐったりしている姿を見ると、何もしてあげられないのかもどかしかったです。(中略)
足が動かなくなって、ちょうど1ヶ月たちました。イフを首につけてやったときから、私たちの気持ちがすごく楽になり、そして本当に我が家の「まい」は回復し始めたのでした。まず、水を飲むようになり、療法食をぱくぱく食べ始めました。排尿、排便も順調に規則正しくなっていきました。
その時点では、再び歩けるようにならなくてもこれでいいと思っていました。ところが、それだけではなかったんです。足や尻尾がぴくぴく動くようになり、「神経が通ってる!」と私たちを喜ばせてくれました。それからまた2週間くらいでよろよろしながら立ち上がりました。
まるで赤ちゃんが、はいはいからひとり立ちへと成長していくときのように「まい」は少しづつ少しづつ回復していきました。獣医さんにも褒められ、「よく頑張って回復したね」と言われました。獣医さんにはステロイドを処方されていましたが、「もう飲ませなくていいです。」とも言われました。
4週間目の現在、もう歩くことはないと思っていた「まい」が少し心もとない足つきではありますが歩いています。お薬か自然治癒力か、なにが効いたのかはわかりませんが、まだ生命力が残っていたことにまちがいありません。17歳ですから、これだけ回復すれば十分です。でも、もっと回復するかもしれません。
その歩き方が「さぞかし努力を要するだろう」という姿であるだけに、余計に私たち家族を感動させてしまうのです。「生きようとする力」ですね。抱いて排尿させていたのに、「自分でやります!」といわんばかりに頑張ってトイレへ這っていく姿、ベランダへ這ってでも出ていって、いつもの場所でお昼ねをする頑固さ、病気の前はなんでもなかったしぐさが、いちいち私たちの涙をさそうのでした。
まいは白黒猫で体は小さいほうです。3.1キロだったのが2.7キロになり、今は2.8キロと少し取り戻しております。今度イフをつけて元気にたっている写真を添付しますね。かわいそうで最悪のときには写真を写せませんでした。

毎日、みまわりに出ていた玄関横のベランダへ、少しだけ連れ出してリハビリをしています。獣医さんは「自分で動けるようになって、最低限の生活に支障はないのですから上々ですよ。」という評価ですが、私たちは「まい」の前向きな生き方を誇りに思っています。
本人は「歩く練習」をしているのではなく、必要なところへ歩いていってるだけかもしれませんが、私たちの観点からは彼女があれこれ努力をしているように思えてしまうわけです。元気になるまで写真をとることができなかったのですが、やっと写す気になれました。
こんなに元気になり、たって歩くようになりましたから。
イフは片時も離さず、ずっと首にかけております。これで、脳幹によい波動が伝わっていると思うと、もう「大事なお守り」としてはずすことはできません。
「元気になるまで写真をとることができなかったのですが、やっと写す気になれました」
その節は本当にありがとうございました。17歳の猫が具合悪くなったというと誰でも「そんなに老齢じゃ回復は無理だね」と冷たい態度ですのに、藤井さまには真摯に対応していただいて救われました。
あれから約9ヶ月になりますが、18歳になった我が家の猫ちゃん、「まい」は今も元気に日々を過ごしております。足が動かなくなって、椎間板ヘルニアか心筋症かはたまた・・・・とうろたえた私たちでしたが、本当に奇蹟のようにまいは立ち直りました。あの回復がほんの一時的ななぐさめみたいものだったか、と思われないように、こうして一年後の元気宣言をご報告できますことを感謝してやみません。
イフをつける直前は何も食べず、体も冷え切って、ぐったりしていましたから、生きながらえることはないだろうと思っておりました。それが、命をとりとめただけではなく、足もしっぽも動くようになって、立ち上がって歩いているのですから、奇蹟としか思えません。
病気前のように単独で外へ散歩に行ったり、飛び回ったりはしていませんが、まあまあ猫らしい生活をするのに支障はありません。家族みんなに可愛がられて、かわいい声で「ニャー」となきますし、食欲もしっかりあります。18歳とはとても信じられないくらい目つきもしっかりしていて、白黒の毛の色艶もきれいです。昼寝の後など、手足をのばしてストレッチをしています。足がぴーんと伸びると、うれしくてなでなでしたくなってしまうんです。
時々、イフのホームページをのぞいて他の方たちの報告を見ています。 みなさん、効果を見て驚かれるようですね。自然治癒力が高まり、健康な生活を送れるのはペットも人間も本当にしあわせなことですものね。
以上、9ヶ月ぶりの報告でした。
飼い主さん 山下 美奈さん
イフ到着後、初めてのメールなのですが、残念ながら悲しいお知らせとなってしまいました。6年7ヶ月の間、可愛がられてきたオス猫マイケルが、9月15日の朝家族、みんなに見守られながら息をひきとりました。イフ装着後9日目の事でした。
私たちは、前向きに「もし、イフがなかったら、もっと苦しい終わり方をしたかもしれない、イフをしていたから一日でも多く一緒にいられたんだ」と考える事にしました。しかし、よく考えて思い出してみれば、その考えは無理矢理でもこじつけでも何でもなく、事実だったのだと思うのです。
イフ装着から2日目の9月8日の夜、前の日などは、つらそうで熟睡どころか、横になって寝ることすら、ままならない状態だったはずが、床でべたんと横になり、くぅくぅと熟睡していたのです。そしてその次の日は、母が仕事から帰ってくると、玄関先まで出迎えてくれたそうなのです。(元気な時は、毎日出迎えていましたが、最近は元気がなく、全然出て行かなかったのです)
今思えば、やっぱりイフの効力だったのかなと思うのです。そして何より、イフの存在を知った事によって、私たちの気持ちもすごく楽になりました。必ず治るとは聞いておりませんでしたが、何となく信用できたのです。マイケルの治せない病気の事を聞いてからは、つらくてつらくて泣いてばかりで、どうにかしてあげたいと毎日毎日考えていました。
こんな考えは、マイケルにしたら自分勝手かもしれませんが、すごくイフには助けられました。ありがとうございました。短い間でしたが、お世話になったイフなので、マイケルが息をひきとった後も、イフを顔の前に置いてあげました。その後からは、もう一匹のメス猫のシィちゃんが引き継いで首にしています。(付けたとたん興奮しだした気がしたのは気のせいでしょうか…)
どうしても、この事を藤井さんにお知らせしたくてメールを致しました。短い一生でしたが、マイケルもきっと幸せだったと思います。その証拠に、めっきり鳴かなくなっていたマイケルが亡くなる直前、大きな声をだし、みんなに「ありがとう」と言うかのように鳴いたのです。
本当なら、私たちがマイケルにお礼をいわなければならないのに、マイケルの方から言われてしまいました。長くなりまして申し訳ございません。これからもたくさんのどうぶつたちを元気にさせてあげて下さい!!

ひょうきんで、オトボケで、とてもおしゃべりだったマイケルには、感謝の気持ちでいっぱいです。
(飼い主 山下美奈さん談)
飼い主 松浦 里美さん
1ヶ月前、愛犬が椎間板ヘルニアにかかり、犬の病気について検索していたら見つかりました。イフのお陰ですっかり元気になりました!!椎間板ヘルニアで痛みの為、悲鳴をあげ、散歩もトイレもできなくなっていた愛犬(柴犬8歳)が、8月12日にイフを首からさげて3日くらいで、痛みを訴えなくなり、1ヶ月経ったいまでは、まったく嘘のようにピンピン元気に、朝晩散歩に普通に行ける様になりました!!
イフを知る前は、病院でもらった痛み止めの薬や炎症を抑える薬を飲ませていましたが、すぐ吐いてしまい、病院の先生からは「これでは治療効果があがりませんよ!」と言われ、あまり痛がるので、強い注射を打たれたりして、フラフラになっている姿をみて、何とか治してあげたい!と悩んでいるところにイフのホームページが見つかり本当に感謝しています。ありがとうございました。
「0波動の癒し」も、とっても納得させられる内容で、何回も読み返しています。今日は、もうひとつイフを購入したいのです。ダンボールに入れられた捨て猫を拾いましたが、可哀想なことに白血病が発症していて、身体のあちこち腫瘍だらけで、骨がまがり歩けなくなっています・・・。
病院でも「食欲がないのは、肺にも腫瘍ができてるからですし、可愛そうですが、手の施しようがないです。」といわれました。でも、愛犬のイフを5日前から首につけてあげたら、なんと餌を食べ出して、自分の力で立ち上がろうとするまでになってきたのです!このまま、この猫ちゃんにイフをつけていてあげたいので、元気になったとはいえ、犬の分も買ってあげたいのです。
何とか、白血病の猫も助けたいです。あきらめたくありません!
助かると信じています。どうか宜しくお願いします。
なぜなら、1週間前までもう、あきらめて覚悟してくださいと言われていたからです。家族や周りの人たちも、愛犬の事や今回の白血病の猫ちゃんのことをとてもビックリしていています。そして、とても喜んでいます。でも、これで皆がイフのすごさを信じてくれました。今回、実家の母と妹が、ぜひ使いたいと言い出したので2個注文します。送り先は、実家の住所ですので、宜しくお願い致します。
母の分のイフは、来週の月曜日配達なんですが・・・以前から朝起きても頭がボ~ッとしたり、近所に買い物に行っただけですぐ疲れてしまっていた母に、前回愛犬用に注文したイフを「とりあえず届くまで首から下げていてごらん」と木曜日から下げさせていたのです。(夜寝てからもず~っと)
そうしたら今日の朝母から電話があって、「驚いたわ!昨日の朝から目覚めもすごくいいし、頭のぼ~っとしたなんともいえない倦怠感がなくなって、すごく食欲もでてきたの!とにかく外に出かける気力がでてきて、自分でもどうしたのかと・・・このペンダントのお陰だわ。不思議だね~すごいね~」と言う内容でした。
あら!動物たちだけでなく、人間にもこんなに早く効果が現れるなんて!!ますますイフの力に関心するばかりです。本当にありがとうございます。
P.S
白血病の猫は、腫瘍の為曲がっていた骨が、だいぶまっすぐになってきて、足取りもとてもしっかりしてきましたよ。病院の先生からは、「2週間後に来てくれればいいですよ!」と言われました。初めは、「毎日、抗がん剤打たないとダメ」と言われてたのにですよ!?今朝は、毛づくろいまでしていて・・元気な猫と変わらなく見えます!!
飼い主 南田 理子さん(仮名)
お陰様で愛犬[パン]は今、ここに寝ています。今までの経緯をお話致します。パンは現在、9才8ヶ月のシーズー雄で昨年末位から、心臓が悪い(雑音が入る)との事から特に重い症状も無かったのですが、1日1回薬を飲んでいました。
ところが、今年の6月末から急にセキが出始め「肺水腫」と診断されました。食事の塩分を制限しなくてはいけなくなり、今までの食事から、無塩のドライフードに切り替えようとしていました。7月10日前後には、セキは治まったのですが、今度は食事を食べなくなってしまいました。
処方されたドライフードが、よほど嫌だったのか?と思い、元の食事に戻したのですが、時すでに遅し、といった状況で7キロあった体重が、5キロまで落ちてしまいました。その間、医者にも何度もかかり、いろいろ検査をしましたが、原因が分からず、7月31日にバリウム検査の際に、膵炎であることが分かりました。
翌日から絶食・絶水と、朝~夜7時頃まで点滴で、夜は家に帰る、という治療をはじめましたが、日に日に元気が無くなり、歩くのもやっとという状態で、8月3日朝には、痙攣を起こしてしまい、すぐ病院に連れて行き、そのまま入院となりました。
入院後も、一向に良くなる気配は無く、やせ細った身体に絶食、絶水の上、点滴という姿は、本当に悲しく哀れでなりませんでした。目はうつろで、立つのがやっとの状態になり、毎日の面会の際も弱々しく横たわる姿に、涙が止まりませんでした。
通常は、手術をする状態だそうですが、心臓が悪いパンには、手術は危険すぎる事だということでした。医者からは、10%の治る可能性に掛けるか、連れて帰るか、と言われとて悩み、何度も家族で話し合いました。膵炎という病気の事、何か出来ることは無いか、とネットで調べているうちに「イフ」の記事を読みすがる思いで注文しました。
イフが届き正直、なんだコレ?と思いました。でも、取り合えず信じてみようと思う気持ちもあり、注意書きに初めは逆作用のような事があるので1時間位で外して下さい。と有りましたので7日の面会の際、首にさげるのではなく、まずはドアの処にぶら下げてました。
初めてイフをパンに近づけてみた時、それまでは呼吸がとても荒く、苦しそうにしていたのですが、すぐに呼吸がほんの少し落ち着き、すぐに横になり眠り始めました。そのときはまだあまり信じていなかった部分がありましたが、もしかしたら元気になるかもしれないという感じでした。
翌日もその次の日も毎日1日2回、パンの様子を見に行っていたのですが、家族みんなが気づいたことは、あんなにうつろだった目が、ぱちっと開いてきたことです。その日を境に検査の結果も日に日に良くなり病院の先生も「こんな状態で手術をせずに良くなって行くのは初めてだ!」とびっくりしていました。
そして、8月10日に退院し、今に至っています。今でも毎日通院していますが、日に日に良くなっています。まだ完全では有りませんが、一度はダメかと思った命です。少しずつ回復してくれれば、それで良いです。
病院の先生の治療とパンの頑張りと家族の思いと、「イフ」のパワーがひとつになってこのような奇跡が起きたのだと思います。本当にありがとうございました。
先日は取り合えず命が助かったこと、退院出来たことの御報告をさせて頂きましたが今日は、その後の御報告をさせて頂きます。退院後しばらくは、ご飯を食べずに、病院から処方された栄養ミルクで毎日ほとんど寝てばかりいましたが、私としては命が助かっただけで嬉しかったのです。
退院後10日程で何とか食事が摂れるようになったのですが1週間も経つとまた、食べなくなり完全な状態ではありませんでした。持病の心臓病でセキが出て病院へ走ったり、抗生物質の注射が膿んでしまったこともあり、しょっちゅう病院に行っていました。朝昼晩とひたすら栄養ミルクを与え続け一時は、このまま一生、栄養ミルクでもいい・・と思いました。
再び食べなくなって、1週間程経った頃、何の前触れもなく食べてくれるようになり、近頃は、すっかり元気になり安心しています。今はずっとイフをつけています。ホームページを作りましたので見て下さい。病気で悲しんでいるワンコが少しでも減るようにお手伝いできたらと思っています。藤井さん、イフを紹介して頂いてありがとうございました。http://plaza.rakuten.co.jp/wanwanpan
飼い主 和泉沢 凛子さん(仮名)
洗面所や台所に立つと横に来て、座ってたり…今朝は珍しく台所のテーブルに向かって「ジャンプ」してました。それに、5日の朝から今朝迄、毎朝5時に起床しエサをモリモリ食べてます!猫自身の気持ちが楽になったように見えます。
2回目に病院に行った時に先生もびっくりしてました。そして今日迄、計9回放射線治療と抗癌剤治療をし、残す所3回になりました。(12回、1サークルになってるようで)たまに副作用で全く食欲がなくなるのですが、何故か元気です!
先生も不思議がっていましたが、私は「イフ」がかなり効いてると思います!「イフ」を買ってから、片目なのにジャンプしたり、やたらに動き周り本当に元気になりました!「病は気から」と言いますからね!(^-^)最初の薬だけで、腫瘍が小さくなり、左目が開いたのも、副作用で食欲がなくても元気でいられたのも、「イフ」のおかげだと思ってます!
今日も先生に「完治」と言う言葉は使えないけど「完治」と同じ位よくなってると言われました!「イフ」を浸したお水を飲ませ近くに置いて生活していたので…本当に感謝しています。有り難うございました。
ビデオレターでみる体験談
私たちの使命と喜び ザ・ピースカンパニー 代表 藤井
ペット達の笑顔が飼い主さんの笑顔になり、それがまた私たちの喜びです。そんな笑顔と喜びの連鎖のお手伝いを全力でいたします。
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